JPH04264882A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH04264882A JPH04264882A JP3131712A JP13171291A JPH04264882A JP H04264882 A JPH04264882 A JP H04264882A JP 3131712 A JP3131712 A JP 3131712A JP 13171291 A JP13171291 A JP 13171291A JP H04264882 A JPH04264882 A JP H04264882A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[発明の目的]
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は指定された範囲の画像デ
ータを複数読み取って編集したものを送信したり、或い
は読み取り画像データと既登録の画像データとを編集し
て得られる画像データを送信する機能を有するファクシ
ミリ装置に関する。
ータを複数読み取って編集したものを送信したり、或い
は読み取り画像データと既登録の画像データとを編集し
て得られる画像データを送信する機能を有するファクシ
ミリ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来この種のファクシミリ装置では、読
取範囲を指定して得られた複数の画像データを編集して
送信したり、或いは読み取った画像データに予め登録さ
れている画像データ(イメージデータ)を付加して編集
を行い、この編集データを送信する等の機能を有するも
のがある。このようなファクシミリ装置で編集した画像
データをその場で記録紙に印字して出力したい場合、前
記編集した画像データを同じ場所にある他のファクシミ
リ装置に回線を介して送信し、これにより前記他のファ
クシミリ装置が前記受信画像データを自己のプリンタか
ら記録紙に印字して出力することにより行われていた。
取範囲を指定して得られた複数の画像データを編集して
送信したり、或いは読み取った画像データに予め登録さ
れている画像データ(イメージデータ)を付加して編集
を行い、この編集データを送信する等の機能を有するも
のがある。このようなファクシミリ装置で編集した画像
データをその場で記録紙に印字して出力したい場合、前
記編集した画像データを同じ場所にある他のファクシミ
リ装置に回線を介して送信し、これにより前記他のファ
クシミリ装置が前記受信画像データを自己のプリンタか
ら記録紙に印字して出力することにより行われていた。
【0003】従って、従来のファクシミリ装置では装置
の内部で編集した画像データをその場で記録紙に印字し
て出力したい場合にも、別の受信用のファクシミリ装置
が必要であると共に、この受信用のファクシミリ装置に
電話を掛け回線が接続された後、前記画像データを送信
しなければならないため、回線使用料や送信のための手
間等がかかり、非常に非能率且つ不経済であるという欠
点があった。
の内部で編集した画像データをその場で記録紙に印字し
て出力したい場合にも、別の受信用のファクシミリ装置
が必要であると共に、この受信用のファクシミリ装置に
電話を掛け回線が接続された後、前記画像データを送信
しなければならないため、回線使用料や送信のための手
間等がかかり、非常に非能率且つ不経済であるという欠
点があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記の如く原稿の範囲
を指定して読み取った画像データを編集したり、或いは
予め登録してあるイメージデータと読み取り画像データ
とを編集して送信することができる従来のファクシミリ
装置では、前記編集した画像データをその場で記録紙に
印字して出力したい場合でも、前記編集した画像データ
を別のファクシミリ装置に送信して、この別のファクシ
ミリ装置のプリンタから出力しなければならないという
不具合があった。このため、余計な回線使用料がかかる
と共に画像データの送信等に手間及び時間がかかり、非
常に非能率且つ不経済であるという欠点があった。
を指定して読み取った画像データを編集したり、或いは
予め登録してあるイメージデータと読み取り画像データ
とを編集して送信することができる従来のファクシミリ
装置では、前記編集した画像データをその場で記録紙に
印字して出力したい場合でも、前記編集した画像データ
を別のファクシミリ装置に送信して、この別のファクシ
ミリ装置のプリンタから出力しなければならないという
不具合があった。このため、余計な回線使用料がかかる
と共に画像データの送信等に手間及び時間がかかり、非
常に非能率且つ不経済であるという欠点があった。
【0005】そこで本発明は上記の欠点を除去するもの
で、内部で編集した画像データを本装置に所属するプリ
ンタから出力することができるファクシミリ装置を提供
することを目的としている。 [発明の構成]
で、内部で編集した画像データを本装置に所属するプリ
ンタから出力することができるファクシミリ装置を提供
することを目的としている。 [発明の構成]
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は原稿を読み取っ
て得た画像データ同士、又は前記画像データと予め登録
されている画像データとを編集する機能を有するファク
シミリ装置において、前記編集して得た画像データを印
字データ化するデータ変換手段と、このデータ変換手段
により得られた印字データを前記ファクシミリ装置に所
属するプリンタに送出すると共にこのプリンタを起動す
る制御手段とを具備した構成を有する。
て得た画像データ同士、又は前記画像データと予め登録
されている画像データとを編集する機能を有するファク
シミリ装置において、前記編集して得た画像データを印
字データ化するデータ変換手段と、このデータ変換手段
により得られた印字データを前記ファクシミリ装置に所
属するプリンタに送出すると共にこのプリンタを起動す
る制御手段とを具備した構成を有する。
【0007】
【作用】本発明のファクシミリ装置において、データ変
換手段は編集して得た画像データを印字データ化する。 制御手段は前記データ変換手段により得られた印字デー
タを前記ファクシミリ装置に所属するプリンタに送出す
ると共にこのプリンタを起動する。
換手段は編集して得た画像データを印字データ化する。 制御手段は前記データ変換手段により得られた印字デー
タを前記ファクシミリ装置に所属するプリンタに送出す
ると共にこのプリンタを起動する。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。図1は本発明のファクシミリ装置の一実施例を
示したブロック図である。1は送受信制御等の個別制御
及び装置全体の制御を行う主制御部、2は原稿内容を光
学的に読み取って2値化画像データに変換する読取部、
3は画像データを符号化して圧縮したり、或いは圧縮さ
れた画像データを復号化して元の画像データに戻す符号
復号化部、4はダイヤル情報等の各種データの入力、或
いは装置の動作状態等を表示する操作部、5は登録され
るイメージデータを記憶する画像メモリ部(磁気ディス
ク等)、6は画像データを編集する編集回路部、7は画
像データを頁単位で保持するページメモリ部、8は入力
される画像データを印字データ化してこれをプリンタ9
に出力するプリンタインタフェース部、9は印字データ
を記録紙50に印字して出力するプリンタである。
明する。図1は本発明のファクシミリ装置の一実施例を
示したブロック図である。1は送受信制御等の個別制御
及び装置全体の制御を行う主制御部、2は原稿内容を光
学的に読み取って2値化画像データに変換する読取部、
3は画像データを符号化して圧縮したり、或いは圧縮さ
れた画像データを復号化して元の画像データに戻す符号
復号化部、4はダイヤル情報等の各種データの入力、或
いは装置の動作状態等を表示する操作部、5は登録され
るイメージデータを記憶する画像メモリ部(磁気ディス
ク等)、6は画像データを編集する編集回路部、7は画
像データを頁単位で保持するページメモリ部、8は入力
される画像データを印字データ化してこれをプリンタ9
に出力するプリンタインタフェース部、9は印字データ
を記録紙50に印字して出力するプリンタである。
【0009】ここで、プリンタインタフェース部8はデ
ータ変換手段を、主制御部1は制御手段を構成している
。
ータ変換手段を、主制御部1は制御手段を構成している
。
【0010】次に本実施例の動作について説明する。オ
ペレータは読取部2に原稿をセットした後、操作部4か
ら今セットした原稿を送信するのか、或いは本機のプリ
ンタ9から出力するのかを主制御部1入力する。この時
、前記オペレータは既登録のイメージデータの有無、或
いは前記原稿の読み取り範囲指定等を前記操作部より行
う。また、上記動作とは別に、オペレータは前記イメー
ジデータの登録を操作部4から行うが、この時は主制御
部1にイメージデータの登録指示を出した後、前記イメ
ージデータを操作部4より入力する。
ペレータは読取部2に原稿をセットした後、操作部4か
ら今セットした原稿を送信するのか、或いは本機のプリ
ンタ9から出力するのかを主制御部1入力する。この時
、前記オペレータは既登録のイメージデータの有無、或
いは前記原稿の読み取り範囲指定等を前記操作部より行
う。また、上記動作とは別に、オペレータは前記イメー
ジデータの登録を操作部4から行うが、この時は主制御
部1にイメージデータの登録指示を出した後、前記イメ
ージデータを操作部4より入力する。
【0011】主制御部1は上記のようなオペレータの操
作を受けて、図2に示したフローチャートに従った制御
処理を行う。即ち、ステップ201にて読取部2の原稿
台に原稿がセットされたか否かを判定し、セットされる
と、ステップ202に進む。ステップ202では送信指
示が入力されたか否かを判定し、入力された場合はステ
ップ213に進み、入力されない場合はステップ203
に進む。ステップ213では通常の送信処理を行って処
理を終了する。
作を受けて、図2に示したフローチャートに従った制御
処理を行う。即ち、ステップ201にて読取部2の原稿
台に原稿がセットされたか否かを判定し、セットされる
と、ステップ202に進む。ステップ202では送信指
示が入力されたか否かを判定し、入力された場合はステ
ップ213に進み、入力されない場合はステップ203
に進む。ステップ213では通常の送信処理を行って処
理を終了する。
【0012】一方、ステップ203ではイメージデータ
の登録指示が入力されたか否かを判定し、入力された場
合はステップ214に進み、入力されない場合はステッ
プ204に進む。ステップ214に進んだ場合、操作部
4から入力されるイメージデータを符号復号化部3にて
符号化した後、これを画像メモリ部5に格納する登録処
理を行った後、処理を終了する。一方、ステップ204
に進んだ場合は、ここでイメージデータがあることを示
す指示が入力されたか否かを判定し、入力されない場合
はステップ211に進み、入力された場合はステップ2
05に進む。ステップ211に進んだ場合は、読取部2
を起動してセットされた原稿を読み取り、得られた画像
データをステップ212にてページメモリ部7に展開し
て、ステップ209に進む。なお、ステップ211にて
原稿を読み取る際に、原稿の読取範囲が指定されている
場合、読取部2は前記指定範囲のみを読み取って画像デ
ータ化する。
の登録指示が入力されたか否かを判定し、入力された場
合はステップ214に進み、入力されない場合はステッ
プ204に進む。ステップ214に進んだ場合、操作部
4から入力されるイメージデータを符号復号化部3にて
符号化した後、これを画像メモリ部5に格納する登録処
理を行った後、処理を終了する。一方、ステップ204
に進んだ場合は、ここでイメージデータがあることを示
す指示が入力されたか否かを判定し、入力されない場合
はステップ211に進み、入力された場合はステップ2
05に進む。ステップ211に進んだ場合は、読取部2
を起動してセットされた原稿を読み取り、得られた画像
データをステップ212にてページメモリ部7に展開し
て、ステップ209に進む。なお、ステップ211にて
原稿を読み取る際に、原稿の読取範囲が指定されている
場合、読取部2は前記指定範囲のみを読み取って画像デ
ータ化する。
【0013】ステップ205では読取部2を起動して、
セットされた原稿の読み取りを開始するが、この時、読
取範囲が指定されていればその部分のみを読み取る。こ
れと共に、ステップ206にて画像メモリ部5から予め
登録されているイメージデータを読み出して、これを符
号復号化部3にて復合化する。その後、ステップ207
にて読取部2から得られた画像データと前記復号化した
イメージデータとを編集回路部6に送る。ステップ20
8では前記画像データと前記イメージデータとを編集回
路部6にて編集して、これをページメモリ部7に1頁分
展開する。
セットされた原稿の読み取りを開始するが、この時、読
取範囲が指定されていればその部分のみを読み取る。こ
れと共に、ステップ206にて画像メモリ部5から予め
登録されているイメージデータを読み出して、これを符
号復号化部3にて復合化する。その後、ステップ207
にて読取部2から得られた画像データと前記復号化した
イメージデータとを編集回路部6に送る。ステップ20
8では前記画像データと前記イメージデータとを編集回
路部6にて編集して、これをページメモリ部7に1頁分
展開する。
【0014】ここで、図3は前記編集回路部6にて編集
される画像データの編集例を示した説明図である。イは
読取部2により読み取られた原稿範囲を示しており、こ
れにロのイメージデータである「〇〇〇に間違いないこ
とを証明する」を付加して、ハに示した如く編集する。 即ち、この例は読取範囲の指定が1箇所で前記イメージ
データで示した認証文をこれに付加する例である。
される画像データの編集例を示した説明図である。イは
読取部2により読み取られた原稿範囲を示しており、こ
れにロのイメージデータである「〇〇〇に間違いないこ
とを証明する」を付加して、ハに示した如く編集する。 即ち、この例は読取範囲の指定が1箇所で前記イメージ
データで示した認証文をこれに付加する例である。
【0015】図4は前記編集回路部6にて編集される画
像データの編集例を示した説明図である。イ、ロ、ハ、
ニは読取部2により読み取られた原稿範囲を示しており
、これにホのイメージデータである「〇〇〇に間違いな
いことを証明する」を付加して、ヘに示した如く編集す
る。即ち、この例は読取範囲の指定が複数箇所で前記イ
メージデータで示した認証文をこれに付加する例である
。
像データの編集例を示した説明図である。イ、ロ、ハ、
ニは読取部2により読み取られた原稿範囲を示しており
、これにホのイメージデータである「〇〇〇に間違いな
いことを証明する」を付加して、ヘに示した如く編集す
る。即ち、この例は読取範囲の指定が複数箇所で前記イ
メージデータで示した認証文をこれに付加する例である
。
【0016】図5は前記編集回路部6にて編集される画
像データの編集例を示した説明図である。イは読取部2
により読み取られた原稿範囲を示しており、これにロの
イメージデータである「〇〇〇に間違いないことを証明
する」を付加して、ハに示した如く編集する。この例は
読取範囲指定なしで読み取った原稿の画像データの下部
に前記認証文を付加する例である。なお、図3、図4、
図5に示した編集回路部5における編集結果はプリンタ
9から出力される印刷イメージに対応している。
像データの編集例を示した説明図である。イは読取部2
により読み取られた原稿範囲を示しており、これにロの
イメージデータである「〇〇〇に間違いないことを証明
する」を付加して、ハに示した如く編集する。この例は
読取範囲指定なしで読み取った原稿の画像データの下部
に前記認証文を付加する例である。なお、図3、図4、
図5に示した編集回路部5における編集結果はプリンタ
9から出力される印刷イメージに対応している。
【0017】ステップ209ではページメモリ部7に展
開されている画像データを読み出してプリンタインタフ
ェース部8に送り、ここで前記画像データを印字データ
化して、プリンタ9に出力する。ステップ210では前
記印字データに対応する画像をプリンタ9から記録紙5
0に印刷して出力させる。
開されている画像データを読み出してプリンタインタフ
ェース部8に送り、ここで前記画像データを印字データ
化して、プリンタ9に出力する。ステップ210では前
記印字データに対応する画像をプリンタ9から記録紙5
0に印刷して出力させる。
【0018】本実施例によれば、読取部2にて読み取っ
た画像データと画像メモリ部5に予め登録されているイ
メージデータとを編集回路部6にて編集して得られた画
像データを、本装置が管理するプリンタ9から直接記録
紙50に印刷して出力させることができる。このため、
従来の如く受信用のファクシミリ装置を必要としないば
かりか、このファクシミリ装置に回線を使用して前記編
集した画像データを送信する必要がなくなるため、オペ
レータの作業量を著しく削減することができると共に回
線使用量が不要となるため、作業効率が向上すると共に
装置のランニングコストを著しく削減することができる
。尚、上記実施例では読取部2から得られた画像データ
に画像メモリ部5から読み出したイメージデータを付加
して編集したものをプリンタ9から出力する例について
述べたが、これに限ることはなく、要はページメモリ部
7に展開できる画像データであれば、どのようなもので
も直接プリンタ10から出力することができる。
た画像データと画像メモリ部5に予め登録されているイ
メージデータとを編集回路部6にて編集して得られた画
像データを、本装置が管理するプリンタ9から直接記録
紙50に印刷して出力させることができる。このため、
従来の如く受信用のファクシミリ装置を必要としないば
かりか、このファクシミリ装置に回線を使用して前記編
集した画像データを送信する必要がなくなるため、オペ
レータの作業量を著しく削減することができると共に回
線使用量が不要となるため、作業効率が向上すると共に
装置のランニングコストを著しく削減することができる
。尚、上記実施例では読取部2から得られた画像データ
に画像メモリ部5から読み出したイメージデータを付加
して編集したものをプリンタ9から出力する例について
述べたが、これに限ることはなく、要はページメモリ部
7に展開できる画像データであれば、どのようなもので
も直接プリンタ10から出力することができる。
【0019】
【発明の効果】以上記述した如く本発明のファクシミリ
装置によれば、内部で編集した画像データを本装置に所
属するプリンタから出力することができる。
装置によれば、内部で編集した画像データを本装置に所
属するプリンタから出力することができる。
【図1】本発明のファクシミリ装置の一実施例を示した
ブロック図。
ブロック図。
【図2】図1に示した主制御部の動作を示したフローチ
ャート。
ャート。
【図3】図1に示した編集回路部における画像データの
編集例を示した説明図。
編集例を示した説明図。
【図4】図1に示した編集回路部における画像データの
他の編集例を示した説明図。
他の編集例を示した説明図。
【図5】図1に示した編集回路部における画像データの
更に他の編集例を示した説明図。
更に他の編集例を示した説明図。
1…主制御部
2…読取部3…符号復号化部
4…操作部5…画像メモリ
部 6…編集
回路部7…ページメモリ部
8…プリンタインタフェース部 9…プリンタ
2…読取部3…符号復号化部
4…操作部5…画像メモリ
部 6…編集
回路部7…ページメモリ部
8…プリンタインタフェース部 9…プリンタ
Claims (1)
- 【請求項1】原稿を読み取って得た画像データ同士、又
は前記画像データと予め登録されている画像データとを
編集する機能を有するファクシミリ装置において、前記
編集して得た画像データを印字データ化するデータ変換
手段と、このデータ変換手段により得られた印字データ
を前記ファクシミリ装置に所属するプリンタに送出する
と共にこのプリンタを起動する制御手段とを具備したこ
とを特徴とするファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3131712A JPH04264882A (ja) | 1991-02-19 | 1991-02-19 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3131712A JPH04264882A (ja) | 1991-02-19 | 1991-02-19 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04264882A true JPH04264882A (ja) | 1992-09-21 |
Family
ID=15064437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3131712A Withdrawn JPH04264882A (ja) | 1991-02-19 | 1991-02-19 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04264882A (ja) |
-
1991
- 1991-02-19 JP JP3131712A patent/JPH04264882A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |