JPH04267726A - ラベル発行装置 - Google Patents

ラベル発行装置

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JPH04267726A
JPH04267726A JP2821791A JP2821791A JPH04267726A JP H04267726 A JPH04267726 A JP H04267726A JP 2821791 A JP2821791 A JP 2821791A JP 2821791 A JP2821791 A JP 2821791A JP H04267726 A JPH04267726 A JP H04267726A
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JP
Japan
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label
lifter
carry
print data
article
Prior art date
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Pending
Application number
JP2821791A
Other languages
English (en)
Inventor
Akio Katsumata
章夫 勝又
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Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Tokyo Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Electric Co Ltd
Priority to JP2821791A priority Critical patent/JPH04267726A/ja
Publication of JPH04267726A publication Critical patent/JPH04267726A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンベアラインを流れ
る複数個の製品をパレットに積載し、1パレットに対し
て1枚の管理用ラベルを貼付するシステムに用いられる
ラベル発行装置に関する。
【0002】
【従来の技術】コンベアラインを流れる複数個の製品を
パレットに積載し、1パレットに対して1枚の管理用ラ
ベルを貼付するシステムにおいては、製品が積載された
パレットを搬入する搬入リフタ、搬入されたパレットを
ラベル貼付位置まで移送する移送リフタ、ラベル貼付位
置まで移送されたパレットにラベルを印字、発行して貼
付するラベルプリンタ、及びラベルが貼付されたパレッ
トを外部へ搬出する搬出リフタを備えたラベル発行装置
が使用されている。
【0003】このラベル発行装置において、従来、上記
ラベルプリンタの制御はパーソナルコンピュータによっ
て次のように行われていた。すなわち、ラベル印字デー
タを記憶するためのバッファを複数設け、搬入リフタか
らパレットの搬入動作完了信号を受信する毎に該当パレ
ットの管理情報からなるラベル印字データを編集して順
次バッファに書込み、かつ移送リフタからパレットのラ
ベル貼付位置への移送動作完了信号を受信する毎に上記
各バッファから古い順にラベル印字データを読出してラ
ベルプリンタに出力して、ラベルの印字、発行及び該当
パレットへの貼付を制御していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、上記パーソ
ナルコンピュータは一般に瞬時の停電でもシステムダウ
ンし易い。そして、システムダウンから再度立上がった
ときには上記バッファ内のラベル印字データが全て消失
している。このため、従来のこの種のラベル発行装置に
おいては、ラベル印字データの編集タイミングとラベル
の発行タイミングとが各々独立して管理されていたので
、上記パーソナルコンピュータが一度システムダウンし
た場合、再立上げを行ってもパレットとそのパレットに
貼付される管理用ラベルの管理情報との同期が取れなく
なる。この場合、コンベアラインを一旦停止させなけれ
ばならなかった。
【0005】そこで本発明は、コンピュータにおけるシ
ステムダウンの影響を受けることなく搬入されたラベル
発行対象の物品の移動を監視でき、たとえコンピュータ
がシステムダウンしても再立上げ後に物品とラベル印字
データとの対応を取ることができ、実用性を向上できる
ラベル発行装置を提供しようとするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、搬入リフタに
よって搬入されたラベル発行対象の物品を移送リフタに
よってラベル貼付位置まで移送し、ラベルプリンタによ
って印字、発行されたラベルを物品に貼付した後、搬出
リフタによって物品を外部へ搬出するラベル発行装置に
おいて、搬入リフタ、移送リフタ及び搬出リフタの各動
作出力信号により物品の移動を追従するシーケンサと、
搬入リフタにより物品が搬入されたことを検知してラベ
ルへの印字データを保持する印字データ保持手段、移送
リフタにより物品がラベル貼付位置まで移送されたこと
を検知してシーケンサの情報を取込み、保持された印字
データのなかから該当物品が搬入されたときに編集され
た印字データを選定する印字データ選定手段、この選定
手段により選定された印字データをラベルプリンタに送
出して当該ラベルプリンタによるラベルの印字,発行及
び貼付動作を制御するラベル発行制御手段を有するコン
ピュータとを備えたものである。
【0007】
【作用】このような構成の本発明であれば、ラベル発行
対象の物品は、搬入リフタによって搬入され、移送リフ
タによってラベル貼付位置まで移送され、ラベルプリン
タによって発行ラベルが貼付された後、搬出リフタによ
って外部へ搬出される。このときの物品の移動が上記各
リフタからの動作出力信号によりシーケンサによって追
従される。一方、コンピュータにおいては、搬入リフタ
により物品が搬入されたことを検知するとラベルへの印
字データを編集して保持する。また、移送リフタにより
物品がラベル貼付位置まで移送されたことを検知すると
シーケンサの情報を取込み、保持された印字データのな
かから該当物品が搬入されたときに編集された印字デー
タを選定する。そして、その印字データをラベルプリン
タに送出して当該ラベルプリンタによるラベルの印字、
発行及び貼付動作を制御する。
【0008】一般に、コンピュータ、特にパーソナルコ
ンピュータは瞬時の停電でもシステムダウンすることが
あるが、シーケンサはシステムダウンし難い。従って、
コンピュータが一度システムダウンし再立上げした場合
に保持されていたラベル印字データは全て消失するが、
その後、搬入リフタにより搬入された物品に対するラベ
ル印字データが編集されて保持され、当該物品がラベル
貼付位置まで移送されたことに応じて該当する印字デー
タが選定されてラベル発行されるので、物品には常に正
しいラベルが貼付されることになる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照しなが
ら説明する。
【0010】図1は本実施例のラベル発行装置を組込ん
だシステム構成を示す概略図である。同図において1は
製品、2は上記製品1を1個ずつ本実施例装置まで搬送
する上流側コンベア、3は複数の製品1を積載できるパ
レット、4は所定数の製品1が積載された上記パレット
3をラベル発行対象の物品として本実施例装置に搬入す
る搬入リフタ、5は搬入されたパレット3をラベル貼付
位置まで移送する移送リフタ、6はラベルの印字、発行
及び物品への貼付動作を行うラベルプリンタ、7は管理
用ラベルが貼付されたパレット(管理用ラベルの貼付位
置はパレット3またはそのパレット3に積載されている
製品1)3を本実施例装置の外部へ搬出する搬出リフタ
、8は外部へ搬出されたパレット3を製品1とともに搬
送する下流側コンベアである。
【0011】上記上流側コンベア2、搬入リフタ4、移
送リフタ5、搬出リフタ7及び下流側コンベア8は、駆
動機構制御部9によって各々の動作が制御される。上記
ラベルプリンタ6及び駆動機構制御部9は、パーソナル
コンピュータ10によって制御される。上記パーソナル
コンピュータ10は上位機種としてホストコンピュータ
11をオンラインで接続し、このホストコンピュータ1
1から管理用ラベルのフォーマットデータや印字データ
を受取るようになっている。
【0012】図中12は前記搬入リフタ4、移送リフタ
5及び搬出リフタ7の各動作出力信号を入力し、その入
力信号に基づいて前記パレット3の移動を追従するシー
ケンサであって、搬入リフタ4に対応するカウンタA1
3a、移送リフタ5に対応するカウンタB13b及び搬
出リフタ7に対応するカウンタC13cを備えている。 なお、上記各カウンタ13a,13b,13cには4ビ
ットカウンタが使用される。
【0013】前記パーソナルコンピュータ10は、上記
シーケンサ12の情報を適時読取れるようになっている
。また、前記各リフタ4,5,7の各動作出力信号が上
記パーソナルコンピュータ10にも供給されるようにな
っている。前記パーソナルコンピュータ10には、図2
に示すように第1〜第3のデータエリアからなるラベル
印字データ格納用のバッファ20が設けられている。
【0014】しかして、上流側コンベア2を流れてきた
製品1は第1図中p1の位置に控えている搬入リフタ4
に載せられたパレット3に自動的に積まれる。なお、製
品1の積込み作業は、パレタイザと称されるロボットに
よって行われる。こうして、所定数の製品1の積込みが
終了し、搬入リフタ4が第1図中p2の位置まで下降す
ると、搬入リフタ4から搬入動作完了信号が出力される
。その後、製品1が積載されたパレット3は移送リフタ
5に移され、移送されて第1図中p3の位置にて待機す
る。このとき、移送リフタ5からは在席信号が出力され
る。また、搬入リフタ4は第1図中p1の位置に戻り、
次のパレット3に製品1が積込まれる。その後、待機中
のパレット3は移送リフト5によって第1図中p4のラ
ベル貼付位置に位置する搬出リフタ7に移される。 このとき、搬出リフタ7からラベル発行動作開始信号が
出力される。しかして、ラベルプリンタ6によって発行
ラベルがラベル貼付位置に位置決めされているパレット
3または製品1に貼付される。その後、搬出リフタ7が
第1図中p5の位置まで上昇し、ラベル貼付済みのパレ
ット3は前記パレタイザによって下流側コンベア8に移
される。パレット3の搬出を終えた搬出リフタ7は下降
し、ラベル貼付位置p4に戻って、次のパレットを待つ
【0015】この場合において、シーケンサ12は各リ
フタ4,5,7から通知される各動作出力信号をもとに
A,B,Cの各カウンタ13a,13b,13cを図3
に示すシーケンスで動作させて、製品1が積載されたパ
レット3の移動を追従している。すなわち、初期状態で
はA,B,Cの各カウンタ13a,13b,13cが“
0”にリセットされている(第3図(a))。この状態
で、搬入リフタ4から搬入完了信号を受けるとカウンタ
A13aを「+1」だけカウントアップする(同図(b
))。次に、移送リフタ5から在席信号を受けるとカウ
ンタA13aのカウント値をカウンタB13bにコピー
する(同図(c))。次に、搬出リフタ7からラベル発
行動作開始信号を受けるとカウンタB13bのカウント
値をカウンタC13cにコピーする(同図(d))。以
下、同様にして搬入リフタ4から搬入完了信号を受ける
毎にカウンタA13aを「+1」だけカウントアップし
(同図(e),(h))、移送リフタ5から在席信号を
受ける毎にカウンタA13aのカウント値をカウンタB
13bにコピーし(同図(f))、搬出リフタ7からラ
ベル発行動作開始信号を受ける毎にカウンタB13bの
カウント値をカウンタC13cにコピーする(同図(g
))。なお、A,B,Cの各カウンタ13a,13b,
13cは「3」の次は「1」に戻る。
【0016】一方、前記パーソナルコンピュータ10は
図4に示す制御を実行するようにプログラムされている
。すなわち、ホストコンピュータ11から受信した管理
用ラベルのフォーマットデータや印字データに基づいて
ラベル印字データを編集し、搬入リフタ4からの搬入完
了信号を待つ。搬入完了信号を受信すると、シーケンサ
12からカウンタA13aのカウント値を読込み、前記
バッファ20のカウント値に対応するデータエリア(例
えばカウント値「1」であれば第1データエリア、カウ
ント値「2」であれば第2データエリア、カウント値「
3」であれば第3データエリアとする)に編集済みのラ
ベル印字データを格納する(印字データ保持手段)。次
に、搬出リフタ7からのラベル発行動作開始信号を待つ
。ラベル発行動作開始信号を受信すると、シーケンサ1
2からカウンタC13cのカウント値を読込み、前記バ
ッファ20のカウント値に対応するデータエリアからラ
ベル印字データを読出す(印字データ選定手段)。そし
て、当該データエリアにラベル印字データが格納されて
いる場合には、そのラベル印字データをラベルプリンタ
6に送出し、ラベルの印字,発行及び貼付動作を制御す
る(ラベル発行制御手段)。当該データエリアにラベル
印字データが格納されている場合には、上記制御を行わ
ない。その後、駆動機構制御部9にパレット排出信号を
出力して搬出リフタ7の上昇を制御したならば、次の管
理用ラベルの印字データ編集処理に戻る。
【0017】このような構成の本実施例においては、搬
入リフタ4によって最初のラベル発行対象物品すなわち
所定数の製品1を積載したパレット(1番目パレットと
称する)3が搬入されると、その1番目パレット3に対
するラベル印字データがバッファ20の第1データエリ
アに格納保持される。そして、この1番目パレット3が
移送リフタ5によって移送され、ラベル貼付位置p4に
位置している搬出リフタ7上に移されると、上記第1デ
ータエリアからラベル印字データが読出され、ラベルプ
リンタ6により管理用ラベルとして印字発行されて、1
番目パレット3に貼付される。その間に次のパレット(
2番目パレットと称する)3が搬入されると、その2番
目パレット3に対するラベル印字データがバッファ20
の第2データエリアに格納保持される。そして、この2
番目パレット3が移送リフタ5によって移送され、ラベ
ル貼付位置p4に位置している搬出リフタ7上に移され
ると、上記第2データエリアからラベル印字データが読
出され、ラベルプリンタ6により管理用ラベルとして印
字発行されて、2番目パレット3に貼付される。その次
のパレット(3番目パレットと称する)3の場合も同様
で、この3番目パレット3の搬入動作完了タイミングに
よりその3番目パレット3に対するラベル印字データが
バッファ20の第3データエリアに格納保持され、ラベ
ル発行動作開始タイミングに応じて上記第3データエリ
アからラベル印字データが読出され、ラベルプリンタ6
により管理用ラベルとして印字発行されて、3番目パレ
ット3に貼付される。こうして、第1〜第3のデータエ
リアを順次使用して、パレットの搬入動作完了タイミン
グに応じて該当するラベル印字データが保持され、ラベ
ル発行動作開始タイミングに応じて該当するラベル印字
データによる管理用ラベルが印字,発行及び貼付される
【0018】この場合において、ラベル発行動作開始タ
イミングに応じて該当するデータエリアからデータを読
出す際、データが格納されていないとラベルの印字,発
行及び貼付動作は行われない。
【0019】ところで、一般に、パーソナルコンピュー
タ10は瞬時の停電でもシステムダウンすることがある
が、シーケンサ12はシステムダウンし難い。従って、
瞬時の停電によりパーソナルコンピュータ10がシステ
ムダウンすると、前記バッファ20内のラベル印字デー
タが消失してしまうが、その後パーソナルコンピュータ
10が再立上げされると、それ以後搬入リフタ4により
搬入されたパレット3に対しては、そのパレット3の搬
入動作完了タイミングに応じて保持されたラベル印字デ
ータで管理用ラベルが発行され貼付される。その結果、
たとえパーソナルコンピュータ10に一時的なシステム
ダウンが発生しても再立上げ後はパレット3と管理用ラ
ベルとの同期を再度とることができ、製品1のコンベア
ラインを止める必要がなくなる。
【0020】なお、パーソナルコンピュータ10がシス
テムダウンしたときに既に搬入されていたパレットに対
しては管理用ラベルが貼付されないが、この点は製品1
のコンベアラインを停止させてしまうことに比べて実用
上特に問題にはならない。
【0021】
【発明の効果】以上詳述したように本発明によれば、コ
ンピュータにおけるシステムダウンの影響を受けること
なく搬入されたラベル発行対象の物品の移動を監視でき
、たとえコンピュータがシステムダウンしても再立上げ
後に物品とラベル印字データとの対応を取ることができ
、実用性を向上できるラベル発行装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】  本発明の一実施例におけるシステムの全体
構成を示す概略図。
【図2】  同実施例におけるラベル印字データ用バッ
ファの構成図。
【図3】  同実施例におけるシーケンサの動作説明図
【図4】  同実施例におけるパーソナルコンピュータ
の主要な制御を示す流れ図。
【符号の説明】
3…パレット、4…搬入リフタ、5…移送リフタ、6…
ラベルプリンタ、7…搬出リフタ、9…駆動機構制御部
、10…パーソナルコンピュータ、12…シーケンサ、
13a,13b,13c…カウンタ、20…ラベル印字
データ用バッファ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  搬入リフタによって搬入されたラベル
    発行対象の物品を移送リフタによってラベル貼付位置ま
    で移送し、ラベルプリンタによって印字、発行されたラ
    ベルを前記物品に貼付した後、搬出リフタによって前記
    物品を外部へ搬出するラベル発行装置において、前記搬
    入リフタ、移送リフタ及び搬出リフタの各動作出力信号
    により前記物品の移動を追従するシーケンサと、前記搬
    入リフタにより物品が搬入されたことを検知して前記ラ
    ベルへの印字データを保持する印字データ保持手段、前
    記移送リフタにより物品が前記ラベル貼付位置まで移送
    されたことを検知して前記シーケンサの情報を取込み、
    保持された印字データのなかから該当物品が搬入された
    ときに編集された印字データを選定する印字データ選定
    手段、この選定手段により選定された印字データを前記
    ラベルプリンタに送出して当該ラベルプリンタによるラ
    ベルの印字,発行及び貼付動作を制御するラベル発行制
    御手段を有するコンピュータと、を具備したことを特徴
    とするラベル発行装置。
JP2821791A 1991-02-22 1991-02-22 ラベル発行装置 Pending JPH04267726A (ja)

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JP2821791A JPH04267726A (ja) 1991-02-22 1991-02-22 ラベル発行装置

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JP2821791A JPH04267726A (ja) 1991-02-22 1991-02-22 ラベル発行装置

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JP2821791A Pending JPH04267726A (ja) 1991-02-22 1991-02-22 ラベル発行装置

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JP (1) JPH04267726A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2024247373A1 (ja) * 2023-05-29 2024-12-05 三菱重工業株式会社 ラベル貼りシステムおよび方法

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