JPH0427675A - 自動車の車体前部構造 - Google Patents
自動車の車体前部構造Info
- Publication number
- JPH0427675A JPH0427675A JP13035190A JP13035190A JPH0427675A JP H0427675 A JPH0427675 A JP H0427675A JP 13035190 A JP13035190 A JP 13035190A JP 13035190 A JP13035190 A JP 13035190A JP H0427675 A JPH0427675 A JP H0427675A
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- JP
- Japan
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- radiator core
- stay
- front side
- core side
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は自動車の車体前部構造に関するものである。
〈従来の技術〉
従来の自動車の車体前部構造としては、例えば第5図及
び第6図に示されるようなものがある(特開昭62−2
0763号公報参照)。
び第6図に示されるようなものがある(特開昭62−2
0763号公報参照)。
Eはエンジンルームであり、その下側には車体前後方向
に向かってフロントサイドメンバlが左右一対設けられ
ている。このフロントサイドメンバlは開口部を外側に
向け、その開口部にタロージングプレート2を取付けて
閉断面構造とされている。そして、この両フロントサイ
ドメンバ1の前端部を水平に連結する「ファーストクロ
スメンバ」としてのラジェターコアロア3が、フロント
サイドメンバ1の内側面に取付けられている。また、エ
ンジンルームE前方の上側には、車幅方向に延びるラジ
ェターコアアッパ4が、図示しない左右のフェンダ−の
最前部上側に取付けられている。そして、5がラジェタ
ーコアサイドであり、板状の部材でその中央部にはヘッ
ドランプ等を取付けるための切欠き部6や孔7を有して
いる。このラジェターコアサイド5は、ラジエターコア
アツバ4の両端部とフロントサイドメンバ1との間で、
フロントサイドメンバ1上面から両性側に向かう状態で
各々取付けられている。尚、ラジェターコアサイド5の
内側下端部分は下方に突出してラジェターコアロア3の
端面にも固定されている。
に向かってフロントサイドメンバlが左右一対設けられ
ている。このフロントサイドメンバlは開口部を外側に
向け、その開口部にタロージングプレート2を取付けて
閉断面構造とされている。そして、この両フロントサイ
ドメンバ1の前端部を水平に連結する「ファーストクロ
スメンバ」としてのラジェターコアロア3が、フロント
サイドメンバ1の内側面に取付けられている。また、エ
ンジンルームE前方の上側には、車幅方向に延びるラジ
ェターコアアッパ4が、図示しない左右のフェンダ−の
最前部上側に取付けられている。そして、5がラジェタ
ーコアサイドであり、板状の部材でその中央部にはヘッ
ドランプ等を取付けるための切欠き部6や孔7を有して
いる。このラジェターコアサイド5は、ラジエターコア
アツバ4の両端部とフロントサイドメンバ1との間で、
フロントサイドメンバ1上面から両性側に向かう状態で
各々取付けられている。尚、ラジェターコアサイド5の
内側下端部分は下方に突出してラジェターコアロア3の
端面にも固定されている。
そして、ラジェターコアアッパ4の前面と、ラジェター
コアロア3の前面とを連結する一対のパンパフエイシア
ステー8が、両フロントサイドメンバ1の間で垂直に取
付けられている。このパンパフエイシアステー8は、第
6図に示すように断面溝形状をした強度部材である。
コアロア3の前面とを連結する一対のパンパフエイシア
ステー8が、両フロントサイドメンバ1の間で垂直に取
付けられている。このパンパフエイシアステー8は、第
6図に示すように断面溝形状をした強度部材である。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、このような従来の技術にあっては、パン
パフエイシアステー8がラジェターコアアッパ4とラジ
ェターコアロア3を結合する強度部材であるため、必然
的に大型の部材となっており、重量の増加及びコストの
増大化を招いていた。
パフエイシアステー8がラジェターコアアッパ4とラジ
ェターコアロア3を結合する強度部材であるため、必然
的に大型の部材となっており、重量の増加及びコストの
増大化を招いていた。
また、パンパフエイシアステー8が別部材であるため、
ラジェターコアサイド5との位置関係に誤差を生じ易く
、パンパフエイシアステー8に取付けられるバンパやヘ
ッドランプの取付精度に悪影響を及ぼすおそれがあった
。つまり、ラジェターコアアッパ4及びラジェターコア
ロア3に対するラジェターコアサイド5の取付誤差に、
ラジェターコアアッパ4及びラジェターコアロア3に対
するパンパフエイシアステー8の取付誤差が加算される
ことになるからである。
ラジェターコアサイド5との位置関係に誤差を生じ易く
、パンパフエイシアステー8に取付けられるバンパやヘ
ッドランプの取付精度に悪影響を及ぼすおそれがあった
。つまり、ラジェターコアアッパ4及びラジェターコア
ロア3に対するラジェターコアサイド5の取付誤差に、
ラジェターコアアッパ4及びラジェターコアロア3に対
するパンパフエイシアステー8の取付誤差が加算される
ことになるからである。
さらに、ラジェターコアサイド5は板状の部材であるた
め、ラジェターコアアッパ4とフロントサイドメンバ1
との相対的な変位に伴う振動により、ラジェターコアサ
イド5に形成されている切欠き部6や孔7付近に亀裂が
生じるおそれがあった。
め、ラジェターコアアッパ4とフロントサイドメンバ1
との相対的な変位に伴う振動により、ラジェターコアサ
イド5に形成されている切欠き部6や孔7付近に亀裂が
生じるおそれがあった。
この発明は、このような従来の技術に着目してなされた
ものであり、上述の如き種々の課題を解決することがで
きる自動車の車体前部構造を提供せんとするものである
。
ものであり、上述の如き種々の課題を解決することがで
きる自動車の車体前部構造を提供せんとするものである
。
く課題を解決するための手段〉
この発明に係る自動車の車体前部構造は、上記の目的を
達成するために、従来のパンパフエイシアステーを廃止
し、その代わりとして、ラジェターコアサイドの内側端
部に、断面溝形状のステー部を一体的に形成したもので
ある。
達成するために、従来のパンパフエイシアステーを廃止
し、その代わりとして、ラジェターコアサイドの内側端
部に、断面溝形状のステー部を一体的に形成したもので
ある。
〈作 用〉
この発明に係る自動車の車体前部構造によれば、ラジェ
ターコアサイドの内側端部にステー部を一体的に形成し
たため、剛性を低下させることなくステー部を小型化す
ることが可能になって、重量の削減及びコストの低下を
図ることができる。
ターコアサイドの内側端部にステー部を一体的に形成し
たため、剛性を低下させることなくステー部を小型化す
ることが可能になって、重量の削減及びコストの低下を
図ることができる。
また、ステー部がラジェターコアサイドに対してずれる
ことが全く無いので、ステー部の取付精度が向上して、
ステー部へのバンパやヘッドランプ等の取付精度が向上
するとともに、車体前部の造形自由度も拡大する。
ことが全く無いので、ステー部の取付精度が向上して、
ステー部へのバンパやヘッドランプ等の取付精度が向上
するとともに、車体前部の造形自由度も拡大する。
さらに、ラジェターコアサイドの内側端部付近がステー
部によって補強されるので、板状部材であるラジェター
コアサイドの内側縁端部付近及び切欠きゃ貫通孔付近に
亀裂が生じたりすることもない。
部によって補強されるので、板状部材であるラジェター
コアサイドの内側縁端部付近及び切欠きゃ貫通孔付近に
亀裂が生じたりすることもない。
〈実 施 例〉
以下この発明の好適な一実施例を第1図〜第4図に基づ
いて説明する。ここで、従来例と共通する部分には同一
の符号を付し、重複する説明は省略する。
いて説明する。ここで、従来例と共通する部分には同一
の符号を付し、重複する説明は省略する。
20がラジェターコアサイドであり、その内側端部には
断面溝形状をしたステー部21が一体的に延設されてい
る(第2図参照)。そして、このラジェターコアサイド
20上端及びステー部21上端はラジェターコアアッパ
22の下面に接合され、また、ステー部21の下端はフ
ロントサイドメンバ23の上面に結合されている。すな
わち、ステー部21の下端は前側面21aを前方に曲げ
てフロントサイドメンバ23上面に固定され、内側面2
1bはフロントサイドメンバ23の下端付近まで延ばさ
れている。そして、ファーストクロスメンバとしてのラ
ジェターコアロア24が、直角に屈折するラジェターコ
アロアプレース25を介してフロントサイドメンバ23
下面に結合されている。つまり、ラジェターコアロアプ
レース25の上端は前側面25aを前方に曲げ、後側面
25bを後方に曲げてフロントサイドメンバ23下面に
固定されている。そして、内側面25cは上方に延ばさ
れて、前述のステー部21内側面21bの先端部と重ね
た状態でフロントサイドメンバ23の内側面に固定され
ている。
断面溝形状をしたステー部21が一体的に延設されてい
る(第2図参照)。そして、このラジェターコアサイド
20上端及びステー部21上端はラジェターコアアッパ
22の下面に接合され、また、ステー部21の下端はフ
ロントサイドメンバ23の上面に結合されている。すな
わち、ステー部21の下端は前側面21aを前方に曲げ
てフロントサイドメンバ23上面に固定され、内側面2
1bはフロントサイドメンバ23の下端付近まで延ばさ
れている。そして、ファーストクロスメンバとしてのラ
ジェターコアロア24が、直角に屈折するラジェターコ
アロアプレース25を介してフロントサイドメンバ23
下面に結合されている。つまり、ラジェターコアロアプ
レース25の上端は前側面25aを前方に曲げ、後側面
25bを後方に曲げてフロントサイドメンバ23下面に
固定されている。そして、内側面25cは上方に延ばさ
れて、前述のステー部21内側面21bの先端部と重ね
た状態でフロントサイドメンバ23の内側面に固定され
ている。
以上のように構成された上記実施例の自動車の車体前部
構造においては、別部材であった従来のパンパフエイシ
アステーに代わるステー部21をラジェターコアサイド
20に一体形成したため、剛性を低下させることなく、
またステー部21をラジェターコアサイド20と同じ長
さにすることができため、小型化することが可能になっ
て、重量の削減及びコストの低下を図ることができる。
構造においては、別部材であった従来のパンパフエイシ
アステーに代わるステー部21をラジェターコアサイド
20に一体形成したため、剛性を低下させることなく、
またステー部21をラジェターコアサイド20と同じ長
さにすることができため、小型化することが可能になっ
て、重量の削減及びコストの低下を図ることができる。
また、ステー部21とラジェターコアサイド20とは一
体化されていて接合する必要がないため、両者の位置関
係がずれることが全く無くなり、ステー部21の取付精
度が向上して、図示しないバンパやヘッドランプ等のス
テー部21への取付精度が向上する。
体化されていて接合する必要がないため、両者の位置関
係がずれることが全く無くなり、ステー部21の取付精
度が向上して、図示しないバンパやヘッドランプ等のス
テー部21への取付精度が向上する。
さらに、ラジェターコアサイド20の内側端部付近がス
テー部21によって補強されるので、板状部材であるラ
ジェターコアサイド20の内側縁端部付近及び切欠き部
27や貫通孔28付近に亀裂が生じたりすることもない
。
テー部21によって補強されるので、板状部材であるラ
ジェターコアサイド20の内側縁端部付近及び切欠き部
27や貫通孔28付近に亀裂が生じたりすることもない
。
加えて、ステー部21をフロントサイドメンバ23位置
にとりつけたため、左右のフロントサイドメンバ23間
に空間を遮る部材がなくなって広い空間が確保される。
にとりつけたため、左右のフロントサイドメンバ23間
に空間を遮る部材がなくなって広い空間が確保される。
従って、エアコンのコンデンサの前を塞ぐものが無くな
るので、耐熱性及び冷却効率を高めることができる。
るので、耐熱性及び冷却効率を高めることができる。
さらにまた、ステー部21を直接フロントサイドメンバ
23に取付けるため、取付剛性が向上する。
23に取付けるため、取付剛性が向上する。
なお、第3図は別の実施例に係るラジェターコアサイド
29及びステー部30の断面を示す図である。すなわち
、この場合には、ラジェターコアサイド29の端部に溝
形状のステー部30を形成し、このステー部30の開口
側に平板状の当て板31を接合することにより、ステー
部30を閉断面構造としたものである。このようにした
ことにより、ステー部30の剛性は更に高まる。
29及びステー部30の断面を示す図である。すなわち
、この場合には、ラジェターコアサイド29の端部に溝
形状のステー部30を形成し、このステー部30の開口
側に平板状の当て板31を接合することにより、ステー
部30を閉断面構造としたものである。このようにした
ことにより、ステー部30の剛性は更に高まる。
また、第4図はさらに別の実施例に係るラジェターコア
サイド32及びステー部33の断面を示す図である。こ
の場合には、ラジェターコアサイド32の端部に、内側
端末部の方がよりエンジンルーム側へ突出した状態の変
形溝形状のステー部33を形成し、このステー部33の
開口側に、該ステー部33の形状に対応した形状の当て
板34を接合して、ステー部33を閉断面構造としたも
のである。
サイド32及びステー部33の断面を示す図である。こ
の場合には、ラジェターコアサイド32の端部に、内側
端末部の方がよりエンジンルーム側へ突出した状態の変
形溝形状のステー部33を形成し、このステー部33の
開口側に、該ステー部33の形状に対応した形状の当て
板34を接合して、ステー部33を閉断面構造としたも
のである。
以上述べた2つの別の実施例においては、他の構成及び
作用は最先の実施例と同様であるので省略する。
作用は最先の実施例と同様であるので省略する。
〈発明の効果〉
この発明に係る自動車の車体前部構造は、以上説明して
きた如き内容のものであって、ステー部がラジェターコ
アサイドと一体に形成されているので、剛性を低下させ
ることなくステー部を小型化することができ、重量の削
減及びコストの低下を図ることができる。
きた如き内容のものであって、ステー部がラジェターコ
アサイドと一体に形成されているので、剛性を低下させ
ることなくステー部を小型化することができ、重量の削
減及びコストの低下を図ることができる。
また、ステー部とラジェターコアサイドとを接合する作
業がないため、両者間の取付誤差を生ずることが無(、
ステー部の取付精度が向上する。
業がないため、両者間の取付誤差を生ずることが無(、
ステー部の取付精度が向上する。
従って、ステー部に取付けるバンパやヘッドランプ等の
取付精度が向上する。
取付精度が向上する。
さらに、ラジェターコアサイドの内側端部付近が補強さ
れるので、板状部材であるラジェターコアサイドの内側
縁端部付近やラジェターコアサイドに設けられている切
欠き及び貫通孔付近に亀裂が生じたりすることもない。
れるので、板状部材であるラジェターコアサイドの内側
縁端部付近やラジェターコアサイドに設けられている切
欠き及び貫通孔付近に亀裂が生じたりすることもない。
第1図はこの発明の一実施例に係る自動車の車体前部構
造の右側部分を示す斜視図、 第2図は第1図中■−■線に沿った断面図、第3図は別
の実施例に係るステー部の断面形状を示す第2図相当の
断面図、 第4図は更に別の実施例に係るステー部の断面形状を示
す第3図相当の断面図、 第5図は従来例に係る自動車の車体前部構造を示す斜視
図、そして、 第6図は第5図中VI−VI線に沿う断面図である。 20.29.32・・・ラジェターコアサイド22・・
・ラジェターコアアッパ 23・・・フロントサイドメンバ 24・・・ラジェターコアロア (ファーストクロスメンバ) 21.30.33・・・ステー部 E ・・・エンジンルーム 第 2図 第 図
造の右側部分を示す斜視図、 第2図は第1図中■−■線に沿った断面図、第3図は別
の実施例に係るステー部の断面形状を示す第2図相当の
断面図、 第4図は更に別の実施例に係るステー部の断面形状を示
す第3図相当の断面図、 第5図は従来例に係る自動車の車体前部構造を示す斜視
図、そして、 第6図は第5図中VI−VI線に沿う断面図である。 20.29.32・・・ラジェターコアサイド22・・
・ラジェターコアアッパ 23・・・フロントサイドメンバ 24・・・ラジェターコアロア (ファーストクロスメンバ) 21.30.33・・・ステー部 E ・・・エンジンルーム 第 2図 第 図
Claims (2)
- (1)左右一対のフロントサイドメンバの前端部間にフ
ァーストクロスメンバを結合し、且つ前記各フロントサ
イドメンバの前端部とラジエターコアアッパの左右両端
部との間にそれぞれラジエターコアサイドを設けた自動
車の車体前部構造において、 上記ラジエターコアサイドの内側端部に、断面溝形状の
ステー部を一体的に形成したことを特徴とする自動車の
車体前部構造。 - (2)ステー部に当て板を接合して閉断面構造としたこ
とを特徴とする請求項1記載の自動車の車体前部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2130351A JP2600439B2 (ja) | 1990-05-22 | 1990-05-22 | 自動車の車体前部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2130351A JP2600439B2 (ja) | 1990-05-22 | 1990-05-22 | 自動車の車体前部構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0427675A true JPH0427675A (ja) | 1992-01-30 |
| JP2600439B2 JP2600439B2 (ja) | 1997-04-16 |
Family
ID=15032318
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2130351A Expired - Lifetime JP2600439B2 (ja) | 1990-05-22 | 1990-05-22 | 自動車の車体前部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2600439B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009023593A (ja) * | 2007-07-23 | 2009-02-05 | Honda Motor Co Ltd | 車体の前部構造 |
| JP2009179107A (ja) * | 2008-01-29 | 2009-08-13 | Honda Motor Co Ltd | 車体前部構造 |
| JP2013035461A (ja) * | 2011-08-09 | 2013-02-21 | Mitsubishi Motors Corp | 車両の前部構造 |
| CN103183060A (zh) * | 2011-12-27 | 2013-07-03 | 本田技研工业株式会社 | 车身前部构造 |
| JP2013256171A (ja) * | 2012-06-12 | 2013-12-26 | Mitsubishi Motors Corp | 車体前部構造 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5943213U (ja) * | 1982-09-15 | 1984-03-21 | トヨタ自動車株式会社 | 自動車の吸気ダクトの水吸込み防止構造 |
-
1990
- 1990-05-22 JP JP2130351A patent/JP2600439B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5943213U (ja) * | 1982-09-15 | 1984-03-21 | トヨタ自動車株式会社 | 自動車の吸気ダクトの水吸込み防止構造 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2009023593A (ja) * | 2007-07-23 | 2009-02-05 | Honda Motor Co Ltd | 車体の前部構造 |
| JP2009179107A (ja) * | 2008-01-29 | 2009-08-13 | Honda Motor Co Ltd | 車体前部構造 |
| JP2013035461A (ja) * | 2011-08-09 | 2013-02-21 | Mitsubishi Motors Corp | 車両の前部構造 |
| CN103183060A (zh) * | 2011-12-27 | 2013-07-03 | 本田技研工业株式会社 | 车身前部构造 |
| US8662572B2 (en) | 2011-12-27 | 2014-03-04 | Honda Motor Co., Ltd. | Vehicle-body front structure |
| JP2013256171A (ja) * | 2012-06-12 | 2013-12-26 | Mitsubishi Motors Corp | 車体前部構造 |
| RU2589800C2 (ru) * | 2012-06-12 | 2016-07-10 | Мицубиси Дзидося Когио Кабусики Кайся | Конструкция передней части кузова транспортного средства |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2600439B2 (ja) | 1997-04-16 |
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