JPH04278257A - 磁気記録または再生装置 - Google Patents
磁気記録または再生装置Info
- Publication number
- JPH04278257A JPH04278257A JP4011191A JP4011191A JPH04278257A JP H04278257 A JPH04278257 A JP H04278257A JP 4011191 A JP4011191 A JP 4011191A JP 4011191 A JP4011191 A JP 4011191A JP H04278257 A JPH04278257 A JP H04278257A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- disk
- magnetic
- adhesive
- negative pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ディスク状記録媒体の
記録または再生装置に関するものであり、特に、ヘッド
およびディスク規制部とヘッド移送手段との接着に関す
るものである。
記録または再生装置に関するものであり、特に、ヘッド
およびディスク規制部とヘッド移送手段との接着に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】フロッピィディスクのような可撓性磁気
記録媒体の記録または再生装置では、磁気ヘッド(以下
ヘッド)をディスクに対して均一にかつ安定して当接さ
せる必要があり、そのための手段として、負圧パッドを
用いてディスクを規制する方法が提案されている。
記録媒体の記録または再生装置では、磁気ヘッド(以下
ヘッド)をディスクに対して均一にかつ安定して当接さ
せる必要があり、そのための手段として、負圧パッドを
用いてディスクを規制する方法が提案されている。
【0003】それらの提案の中に、図4に示すように上
側にそったディスク30でも安定に吸引し良好なヘッド
タッチを得るために、ヘッド40および負圧パッド50
を、ディスク支持面に対してほぼ平行な面をもつディス
クの記録面位置Aよりも上方に配置し、負圧パッド50
をヘッド40と共に適当量だけ内周側に傾け、またディ
スク30の回転方向に対して後側がディスクよりはなれ
るようわずかに傾けるという方法をとっているものがあ
る。これは、ヘッド40および負圧パッド50を上記の
ような姿勢でヘッドキャリッジ60(図5)に接着して
固定している。このようにヘッドキャリッジ60にヘッ
ド40および負圧パッド50を上記のような姿勢で接着
する場合、ヘッドキャリッジ60の接着部60aの接着
面61,62は水平(図5(a))又は垂直な平面(図
5(b))であり、ヘッド40および負圧パッド50と
ヘッドキャリッジ60の接着面との間の接着剤によって
、ヘッド40および負圧パッド50は上記のような姿勢
に保持されている。
側にそったディスク30でも安定に吸引し良好なヘッド
タッチを得るために、ヘッド40および負圧パッド50
を、ディスク支持面に対してほぼ平行な面をもつディス
クの記録面位置Aよりも上方に配置し、負圧パッド50
をヘッド40と共に適当量だけ内周側に傾け、またディ
スク30の回転方向に対して後側がディスクよりはなれ
るようわずかに傾けるという方法をとっているものがあ
る。これは、ヘッド40および負圧パッド50を上記の
ような姿勢でヘッドキャリッジ60(図5)に接着して
固定している。このようにヘッドキャリッジ60にヘッ
ド40および負圧パッド50を上記のような姿勢で接着
する場合、ヘッドキャリッジ60の接着部60aの接着
面61,62は水平(図5(a))又は垂直な平面(図
5(b))であり、ヘッド40および負圧パッド50と
ヘッドキャリッジ60の接着面との間の接着剤によって
、ヘッド40および負圧パッド50は上記のような姿勢
に保持されている。
【0004】
【発明が解決しようとしている課題】しかしながら、上
記従来例では、ヘッドキャリッジ60の接着面61,6
2が水平または垂直な平面になっていた。そのため、ヘ
ッド40および負圧パッド50を所定量傾けて接着する
場合、図5に示すように、接着剤が収縮すると、ヘッド
4および負圧パッド5の傾きが小さくなるように、接着
層99の厚さを変えていた。したがって、組立時の接着
剤硬化による収縮や低温の環境下における接着剤の収縮
によってヘッド4および負圧パッド5の傾きが小さくな
ったり、傾きがなくなったり、反対側に傾いてしまう虞
れがあり、安定したヘッドタッチが得られないことがあ
った。
記従来例では、ヘッドキャリッジ60の接着面61,6
2が水平または垂直な平面になっていた。そのため、ヘ
ッド40および負圧パッド50を所定量傾けて接着する
場合、図5に示すように、接着剤が収縮すると、ヘッド
4および負圧パッド5の傾きが小さくなるように、接着
層99の厚さを変えていた。したがって、組立時の接着
剤硬化による収縮や低温の環境下における接着剤の収縮
によってヘッド4および負圧パッド5の傾きが小さくな
ったり、傾きがなくなったり、反対側に傾いてしまう虞
れがあり、安定したヘッドタッチが得られないことがあ
った。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
、本発明は、磁気ディスクを回転駆動する駆動手段と、
前記磁気ディスクに対して記録または再生を行う磁気ヘ
ッドと、この磁気ヘッドを囲むように配置され、負圧作
用により前記磁気ディスクを吸引可能とするディスク規
制部と、前記磁気ヘッドを前記磁気ディスクの所定の記
録位置に移送するヘッド移送手段とを備え、前記磁気ヘ
ッドおよびディスク規制部を、前記磁気ディスクの支持
面に所定の傾きを有する状態で前記ヘッド移送手段に接
着固定し、かつ、前記ヘッド移送手段に、前記所定の傾
きあるいはそれ以上の傾きを有する接着面が形設された
接着部を備えることにより構成される。
、本発明は、磁気ディスクを回転駆動する駆動手段と、
前記磁気ディスクに対して記録または再生を行う磁気ヘ
ッドと、この磁気ヘッドを囲むように配置され、負圧作
用により前記磁気ディスクを吸引可能とするディスク規
制部と、前記磁気ヘッドを前記磁気ディスクの所定の記
録位置に移送するヘッド移送手段とを備え、前記磁気ヘ
ッドおよびディスク規制部を、前記磁気ディスクの支持
面に所定の傾きを有する状態で前記ヘッド移送手段に接
着固定し、かつ、前記ヘッド移送手段に、前記所定の傾
きあるいはそれ以上の傾きを有する接着面が形設された
接着部を備えることにより構成される。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を基に詳細に説
明する。
明する。
【0007】図1は本発明を2インチフロッピーディス
クドライブ装置に適用した実施例を示す斜視図である。
クドライブ装置に適用した実施例を示す斜視図である。
【0008】1はディスクジャケットであり、内部に記
録用ディスク3を収納する。2はディスク3のセンター
コアであり、スピンドルモータ10と確実に嵌合する。
録用ディスク3を収納する。2はディスク3のセンター
コアであり、スピンドルモータ10と確実に嵌合する。
【0009】13はディスクドライブ装置である。4は
ヘッド、5は負圧パッドであり、詳細は後述する。ヘッ
ド4と負圧パッド5はヘッドキャリッジ6に接着固定さ
れている。ヘッドキャリッジ6は、端部6aが板バネ等
の弾性部材7の凸部7aを介して、ヘッド送り機構すな
わちモータ9、リードスクリュー8と係合している。ま
た他端6bはガイド軸12に嵌合支持され、モータ9の
駆動により所定量ディスク3の半径方向へ移動する。
ヘッド、5は負圧パッドであり、詳細は後述する。ヘッ
ド4と負圧パッド5はヘッドキャリッジ6に接着固定さ
れている。ヘッドキャリッジ6は、端部6aが板バネ等
の弾性部材7の凸部7aを介して、ヘッド送り機構すな
わちモータ9、リードスクリュー8と係合している。ま
た他端6bはガイド軸12に嵌合支持され、モータ9の
駆動により所定量ディスク3の半径方向へ移動する。
【0010】10はディスク3を回転させるスピンドル
モータであり、チャッキング部11を有する。このチャ
ッキング部11は、ディスク3を公知の手段により着脱
自在に保持する。このスピンドルモータ10の回転によ
りディスク3が回転し、そのとき、ディスク3と負圧パ
ッド5との間で流体力学的作用により負圧が発生し、デ
ィスク3が負圧パッド5に吸引され、ディスク3とヘッ
ド4が均一に、かつ安定して当接し、良好なヘッドタッ
チが得られるというものである。
モータであり、チャッキング部11を有する。このチャ
ッキング部11は、ディスク3を公知の手段により着脱
自在に保持する。このスピンドルモータ10の回転によ
りディスク3が回転し、そのとき、ディスク3と負圧パ
ッド5との間で流体力学的作用により負圧が発生し、デ
ィスク3が負圧パッド5に吸引され、ディスク3とヘッ
ド4が均一に、かつ安定して当接し、良好なヘッドタッ
チが得られるというものである。
【0011】ヘッド4は、その先端が、図2(a)に示
すように、ディスク面がディスク支持面とほぼ平行な面
となっているディスクの記録面の位置Aよりも100μ
m〜150μm上方Bに位置し、また 、負圧パッド
5に対して垂直になるようヘッドキャリッジ6の接着部
6cに接着により固定支持されている。負圧パッド5は
、ディスク3の半径方向に対してスピンドルモータ10
側(図中左側)が低くなるように0.3°〜1°傾けら
れ、また、図2(b)に示すように、ディスク3の回転
方向に対して負圧パッド5の後側(図中左側)がディス
ク3からはなれるように0.1°〜0.3°傾けられた
状態で、磁気ヘッド4と共にヘッドキャリッジ6に接着
によって固定支持されている。ヘッド4および負圧パッ
ド5を接着するヘッドキャリッジ6の接着部6cの接着
面16は図2に示すようにディスク3の半径方向および
回転方向に、ヘッド4および負圧パッド5のそれぞれの
方向の傾きと等しいかまたは大きく傾けられている。
すように、ディスク面がディスク支持面とほぼ平行な面
となっているディスクの記録面の位置Aよりも100μ
m〜150μm上方Bに位置し、また 、負圧パッド
5に対して垂直になるようヘッドキャリッジ6の接着部
6cに接着により固定支持されている。負圧パッド5は
、ディスク3の半径方向に対してスピンドルモータ10
側(図中左側)が低くなるように0.3°〜1°傾けら
れ、また、図2(b)に示すように、ディスク3の回転
方向に対して負圧パッド5の後側(図中左側)がディス
ク3からはなれるように0.1°〜0.3°傾けられた
状態で、磁気ヘッド4と共にヘッドキャリッジ6に接着
によって固定支持されている。ヘッド4および負圧パッ
ド5を接着するヘッドキャリッジ6の接着部6cの接着
面16は図2に示すようにディスク3の半径方向および
回転方向に、ヘッド4および負圧パッド5のそれぞれの
方向の傾きと等しいかまたは大きく傾けられている。
【0012】このようなヘッドキャリッジ6の接着部6
cにヘッド4および負圧パッド5をディスクの半径方向
及び回転方向に所定の角度傾けて接着すると、接着層9
9が均一であれば接着剤の収縮は均一であり、ヘッド4
および負圧パッド5の姿勢には接着剤の収縮による変化
はあらわれない。また、接着層99が図2に示すごとく
内周側および後側で厚くなっている場合は、接着剤の性
質として接着層99の厚い方が収縮量が多いので、接着
剤硬化時には内周側および後側での収縮が大きく、ヘッ
ド4および負圧パッド5の傾きは大きくなることが考え
られる。そこで、実際の組立時には、接着剤硬化時にお
けるそれぞれの方向の傾きの増大を見積もっておき、そ
れぞれの方向の所定の角度から予想される傾きの増大分
を差引いた角度だけ傾けて接着を行なう。
cにヘッド4および負圧パッド5をディスクの半径方向
及び回転方向に所定の角度傾けて接着すると、接着層9
9が均一であれば接着剤の収縮は均一であり、ヘッド4
および負圧パッド5の姿勢には接着剤の収縮による変化
はあらわれない。また、接着層99が図2に示すごとく
内周側および後側で厚くなっている場合は、接着剤の性
質として接着層99の厚い方が収縮量が多いので、接着
剤硬化時には内周側および後側での収縮が大きく、ヘッ
ド4および負圧パッド5の傾きは大きくなることが考え
られる。そこで、実際の組立時には、接着剤硬化時にお
けるそれぞれの方向の傾きの増大を見積もっておき、そ
れぞれの方向の所定の角度から予想される傾きの増大分
を差引いた角度だけ傾けて接着を行なう。
【0013】また、低温の環境下で使用する時も接着剤
は収縮するため、同様にヘッド4および負圧パッド5の
周方向及び回転方向のそれぞれの傾きが接着剤の収縮に
よって大きくなることがあるが、小さくなったり傾きが
なくなったり、反対側に傾いたりすることはない。した
がって、低温の環境下でもディスク3が負圧パッド5に
安定して吸引され、良好なヘッドタッチが得られる。
は収縮するため、同様にヘッド4および負圧パッド5の
周方向及び回転方向のそれぞれの傾きが接着剤の収縮に
よって大きくなることがあるが、小さくなったり傾きが
なくなったり、反対側に傾いたりすることはない。した
がって、低温の環境下でもディスク3が負圧パッド5に
安定して吸引され、良好なヘッドタッチが得られる。
【0014】なお、高温、高湿の環境下での使用の時は
、接着剤が伸びるので、ヘッド4および負圧パッド5の
傾きが所定角度より小さくなることが考えられるが、高
温、高湿下ではディスク3の剛性も小さくなっており、
吸引力に対する追従性がよく、ヘッド4および負圧パッ
ド5が所定の傾き方向と反対方向に傾いたりしない限り
、負圧パッドの肩がディスクを多少押し上げる状態であ
っても、安定して吸引することができ、良好なヘッドタ
ッチが得られる。
、接着剤が伸びるので、ヘッド4および負圧パッド5の
傾きが所定角度より小さくなることが考えられるが、高
温、高湿下ではディスク3の剛性も小さくなっており、
吸引力に対する追従性がよく、ヘッド4および負圧パッ
ド5が所定の傾き方向と反対方向に傾いたりしない限り
、負圧パッドの肩がディスクを多少押し上げる状態であ
っても、安定して吸引することができ、良好なヘッドタ
ッチが得られる。
【0015】図3に他の実施例を示す。上述した実施例
では、ヘッドキャリッジ6の接着部6cの上面に接着面
16を形成したが、本実施例では、接着部6cの側面に
傾斜をもたせて接着面17を形成させている。図3(a
)にはヘッドキャリッジ6の移送方向、図3(b)には
ディスク3の回転方向の状態がそれぞれ示されている。 図3から明らかなように本実施例では、ヘッド4の下方
部を接着部6cの中に収納することができるので、小型
化が可能となる。
では、ヘッドキャリッジ6の接着部6cの上面に接着面
16を形成したが、本実施例では、接着部6cの側面に
傾斜をもたせて接着面17を形成させている。図3(a
)にはヘッドキャリッジ6の移送方向、図3(b)には
ディスク3の回転方向の状態がそれぞれ示されている。 図3から明らかなように本実施例では、ヘッド4の下方
部を接着部6cの中に収納することができるので、小型
化が可能となる。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、ヘッドキャリッジ
に設けられた接着部の接着面をヘッド及びディスク規制
部の所定傾き角と等しいか又は大きくすることで、接着
剤が収縮する際にヘッドおよびディスク規制部の傾きが
小さくならない接着層を形成させることができるため、
組立を容易にすることができる。
に設けられた接着部の接着面をヘッド及びディスク規制
部の所定傾き角と等しいか又は大きくすることで、接着
剤が収縮する際にヘッドおよびディスク規制部の傾きが
小さくならない接着層を形成させることができるため、
組立を容易にすることができる。
【0017】さらに、低温の環境下での使用時において
も、接着剤の収縮によってヘッドおよびディスク規制部
の傾きが小さくならないので、ディスクが安定して負圧
パッドに吸引され、良好なヘッドタッチが得られ、装置
の信頼性が向上する。
も、接着剤の収縮によってヘッドおよびディスク規制部
の傾きが小さくならないので、ディスクが安定して負圧
パッドに吸引され、良好なヘッドタッチが得られ、装置
の信頼性が向上する。
【図1】本発明を2インチフロッピーディスクドライブ
装置に適用した実施例を示す斜視図である。
装置に適用した実施例を示す斜視図である。
【図2】実施例の詳細を示す図であり、(a)はディス
ク半径方向の状態を示す図、(b)はディスク回転方向
の状態を示す図である。
ク半径方向の状態を示す図、(b)はディスク回転方向
の状態を示す図である。
【図3】他の実施例を示す図であり、(a)はディスク
半径方向の状態を示す図、(b)はディスク回転方向の
状態を示す図である。
半径方向の状態を示す図、(b)はディスク回転方向の
状態を示す図である。
【図4】ディスクに対するヘッド及び負圧パッドの姿勢
を説明する図である。
を説明する図である。
【図5】従来例を示す図である。
3 磁気ディスク
4 磁気ヘッド
5 負圧パッド
6 ヘッドキャリッジ
6c 接着部
16 接着面
99 接着層
Claims (1)
- 【請求項1】 磁気ディスクを回転駆動する駆動手段
と、前記磁気ディスクに対して記録または再生を行う磁
気ヘッドと、この磁気ヘッドを囲むように配置され、負
圧作用により前記磁気ディスクを吸引可能とするディス
ク規制部と、前記磁気ヘッドを前記磁気ディスクの所定
の記録位置に移送するヘッド移送手段とを備え、前記磁
気ヘッドおよびディスク規制部を、前記磁気ディスクの
支持面に所定の傾きを有する状態で前記ヘッド移送手段
に接着固定している磁気記録または再生装置であって、
前記ヘッド移送手段は、前記所定の傾きあるいはそれ以
上の傾きを有する接着面が形設された接着部を備えてい
ることを特徴とする磁気記録または再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4011191A JPH04278257A (ja) | 1991-03-06 | 1991-03-06 | 磁気記録または再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4011191A JPH04278257A (ja) | 1991-03-06 | 1991-03-06 | 磁気記録または再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04278257A true JPH04278257A (ja) | 1992-10-02 |
Family
ID=12571746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4011191A Pending JPH04278257A (ja) | 1991-03-06 | 1991-03-06 | 磁気記録または再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04278257A (ja) |
-
1991
- 1991-03-06 JP JP4011191A patent/JPH04278257A/ja active Pending
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