JPH04281146A - 空気調和機の集中制御装置 - Google Patents

空気調和機の集中制御装置

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JPH04281146A
JPH04281146A JP3024358A JP2435891A JPH04281146A JP H04281146 A JPH04281146 A JP H04281146A JP 3024358 A JP3024358 A JP 3024358A JP 2435891 A JP2435891 A JP 2435891A JP H04281146 A JPH04281146 A JP H04281146A
Authority
JP
Japan
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control
air conditioner
terminal
control unit
remote
Prior art date
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Pending
Application number
JP3024358A
Other languages
English (en)
Inventor
Shigenobu Mochizuki
重伸 望月
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP3024358A priority Critical patent/JPH04281146A/ja
Publication of JPH04281146A publication Critical patent/JPH04281146A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、空気調和機の集中制御
装置に関するものであり、特に、複数の空気調和機を各
空気調和機毎に運転設定操作ができ、しかも集中して制
御ができる空気調和機の集中制御装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の空気調和機の集中制御装
置として、特開昭61−89745号公報に掲載の技術
を挙げることができる。
【0003】図1は上記公報に示されている従来の空気
調和機の集中制御装置を示す全体構成図である。
【0004】図において、1は集中制御を行なう中央制
御部、2a,2b,2cは中央制御部1に各々接続され
た端末制御部、3a,3b,3cは空気調和機、4a,
4b,4cは各空気調和機3a,3b,3cに内蔵され
ている本体制御部であり、各本体制御部4,4a,4b
,4cは各々端末制御部2a,2b,2cに接続されて
いる。5a,5b,5cは各端末制御部2a,2b,2
cに接続され、各空気調和機3a,3b,3cを個別に
運転操作するリモートコントローラである。
【0005】図4は同じく上記公報に示されている従来
の空気調和機の集中制御装置の端末制御部を示す構成図
であり、複数の端末制御部のうちの一つの端末制御部を
拡大した図である。
【0006】図において、2は端末制御部、3は空気調
和機、4は空気調和機3の本体制御部、5は端末制御部
2に接続されたリモートコントローラである。6a,6
bはリモートコントローラ5と本体制御部4との間に接
続されているトランジスタであり、リモートコントロー
ラ5の信号の伝達をオン,オフする。7a,7bは中央
制御部1と本体制御部4との間に位置するトランジスタ
であり、端末制御部2からの信号を伝達する。8は信号
線であり、リモートコントローラ5から本体制御部へ続
く信号線と中央制御部1とを接続する。
【0007】次に、上記構成の空気調和機の集中制御装
置の動作について説明をする。
【0008】中央制御部1によって空気調和機3,3a
,3b,3cの運転設定を行なう場合は、設定を行なう
対象となる空気調和機3,3a,3b,3cに接続され
た端末制御部2,2a,2b,2cを中央制御部1によ
って選択し、その端末制御部2,2a,2b,2cの内
部のトランジスタ7a,7bに信号を送り、トランジス
タ7a,7bをオン状態にする。その後、運転内容を端
末制御部2,2a,2b,2cに送り、端末制御部2,
2a,2b,2cから予め定められた制御コードが本体
制御部4,4a,4b,4cに送信される。本体制御部
4,4a,4b,4cは送られてきた設定内容に従って
空気調和機3,3a,3b,3cの各部を制御する。
【0009】一方、リモートコントローラ5,5a,5
b,5cによって空気調和機3,3a,3b,3cの運
転設定を行なう場合には、中央制御部1によって選択さ
れた端末制御部2,2a,2b,2cの内部のトランジ
スタ6a,6bを中央制御部1からの信号でオン状態に
する必要がある。よって、中央制御部1によりトランジ
スタ6a,6bをオフ状態にしておけば、リモートコン
トローラ5,5a,5b,5cによる運転設定は不可能
になる。トランジスタ6a,6bがオン状態のとき、リ
モートコントローラ5,5a,5b,5cは前記制御コ
ードにより運転設定内容を本体制御部4,4a,4b,
4cに送信し、運転設定を行ない、空気調和機3,3a
,3b,3cを制御する。このとき、信号線8は中央制
御部1に接続され、リモートコントローラ5,5a,5
b,5cから送信される信号は中央制御部1にも伝達さ
れるため、中央制御部1ではリモートコントローラ5,
5a,5b,5cによる設定内容を監視することができ
る。
【0010】なお、この他の空気調和機の集中制御装置
に関する技術として、特開昭62−239791号公報
の技術がある。この技術は、端末制御部内に切換スイッ
チを持ち、その切換スイッチによって選択された制御コ
ードを空気調和機の本体制御部に送信することにより、
空気調和機の制御を行なうものである。更に、この他の
空気調和機の集中制御装置に関する技術として、特開昭
62−253298号、特開昭63−10995号公報
の技術がある。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記のような
従来の空気調和機の集中制御装置では、各空気調和機に
接続される端末制御部として、同じ端末制御部を用いる
と同一の制御コードで動作する空気調和機しか運転の制
御ができなかった。また、端末制御部が複数の制御コー
ドを有する場合は、切換スイッチが必要であり、この切
換スイッチを用いて接続する空気調和機に適するように
設定する必要があった。しかも、種類の異なる制御コー
ドを有する複数の空気調和機を据付けるには、切換スイ
ッチの設定を間違え易いという虞れもあった。
【0012】そこで、この発明は一種類の端末制御部で
制御コードの異なる複数の空気調和機を制御でき、しか
も異なる複数の制御コードを空気調和機に応じて自動的
に選定できる端末制御部をもつ空気調和機の集中制御装
置の提供を課題とするものである。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明においては、複数
台の空気調和手段と、前記各空気調和手段を個別に運転
操作する遠隔操作手段と、前記各空気調和手段を集中し
て制御する集中制御手段と、前記集中制御手段及び遠隔
操作手段からの信号を各空気調和手段の本体制御部に転
送するために、集中制御手段から各々回線を介して接続
され、本体制御部に転送する制御コードを複数有し、接
続された空気調和手段に適したコードを前記制御コード
から選択して送信する端末制御手段とを具備するもので
ある。
【0014】
【作用】この発明の空気調和機の集中制御装置において
は、複数台の空気調和手段を個別に運転操作する遠隔操
作手段及び前記各空気調和手段を集中して制御する集中
制御手段からの信号を、各空気調和手段の本体制御部に
転送するために、集中制御手段から各々回線を介して接
続された端末制御部が、本体制御部に転送する制御コー
ドを複数有し、接続された空気調和手段に適したコード
を前記制御コードから選択して送信するものであるから
、一種類の端末制御部で制御コードの異なる複数の空気
調和機を制御できるとともに、異なる複数の制御コード
を空気調和機に応じて自動的に選定して制御できる。
【0015】
【実施例】以下、本発明の実施例について説明をする。
【0016】図1はこの発明の一実施例である空気調和
機の集中制御装置を示す全体構成図である。図中、上記
従来例と同一符号及び記号は上記従来例の構成部分と同
一または相当する構成部分であり、この図は従来例と共
通であるので、ここでは説明を省略する。
【0017】図2はこの発明の一実施例である空気調和
機の集中制御装置の端末制御部を示す構成図であり、複
数の端末制御部のうちの一つの端末制御部を拡大した図
である。
【0018】図において、2nは端末制御部、2n+1
は端末制御部2nの次の端末制御部、3nは空気調和機
、4nは空気調和機3nの本体制御部、5nは端末制御
部2nに接続されたリモートコントローラである。9n
は中央制御部1に接続されているとともに、端末制御部
2n内の端末CPU11nに接続されている信号入出力
回路、10nはリモートコントローラ5nと端末CPU
11nとを接続するリモコン受信回路、11nは端末制
御部2nの中枢をなし、各種の演算処理を行なう端末C
PU、12nは端末CPU11nと空気調和機3nの本
体制御部4nとを接続する送信回路である。端末制御部
2nは上記の信号入出力回路9nとリモコン受信回路1
0nと端末CPU11nと送信回路12nとで構成され
ており、端末CPU11nは制御コード記憶手段13n
及びリモコンコード判定手段14nを備えている。
【0019】次に、上記構成の空気調和機の集中制御装
置の動作を図3のフローチャートに従って説明する。
【0020】図3はこの発明の一実施例である空気調和
機の集中制御装置の動作を示すフローチャートである。
【0021】図において、まず、各空気調和機3nに対
応しているリモートコントローラ5nが端末制御部2n
に接続されると、リモートコントローラ5nから信号が
送信され、ステップS1で端末制御部2nの端末CPU
11nがリモコン受信回路10nを通してその信号を読
込む。そして、ステップS2で端末CPU11nのリモ
コンコード判定手段14nによって前記読込信号のスタ
ートから終了までの時間を計測し、リモートコントロー
ラ5nからの信号コードの種類を判定する。ステップS
3では、そのリモコンコードの種類が端末CPU11n
の制御コード記憶手段13nに記憶される。これにより
、次回以降、リモコン受信回路10n及び信号入出力回
路9nから入力される受信信号は、信号変換処理によっ
て前記所定の種類の制御コードで空気調和機3nの本体
制御部4nに送信される。
【0022】ここで、中央制御部1によって空気調和機
3nの運転設定を行なう場合について述べる。この場合
、設定を行なう空気調和機3nに対応する端末制御部2
nを中央制御部1で選択し、運転内容が該当する端末制
御部2nに送信される。したがって、ステップS4での
中央制御部1からの信号があるか否かの判断により、中
央制御部1からの信号がありと判断されると、ステップ
S5で端末CPU11nは信号入出力回路9nを通して
その信号を読込む。この読込まれた信号は、ステップS
6で制御内容に応じて信号変換が行なわれ、ステップS
7で端末制御部2nから前記ステップS1からステップ
S3の処理により定められた制御コードで本体制御部4
nに送信される。これにより、本体制御部4nは送られ
てきた設定内容に従って空気調和機3nの各部を制御す
る。
【0023】一方、リモートコントローラ5nによって
空気調和機3nの運転設定を行なう場合には、リモート
コントローラ5nから信号が送信され、中央制御部1か
らの信号はないので、ステップS4では中央制御部1か
らの信号なしと判断され、ステップS8で端末CPU1
1nによるリモコン受信回路10nを通して読込んだリ
モコン信号があるか否かが判断される。リモコン信号が
ありと判断されると、ステップS9でその信号内容を変
換することなくそのコードで本体制御部4nに送信する
とともに、ステップS10で中央制御部1に必要なデー
タを取出し、中央制御部1用の信号に変換した後、ステ
ップS11で変換後の信号が端末制御部2nから中央制
御部1に送信される。これにより、本体制御部4nは送
られてきた設定内容に従って空気調和機3nの各部を制
御し、中央制御部1はリモートコントローラ5nによる
設定内容を監視する。こうして、本体制御部4nと中央
制御部1への送信が終了すると、端末制御部2nは次の
リモコン受信回路10nまたは信号入出力回路9nから
入力されてくる受信信号の待機状態となり、再びステッ
プS4に戻る。
【0024】このように、この実施例の空気調和機の集
中制御装置は、複数台の空気調和機3,3a,3b,3
c,3n(空気調和手段)と、前記各空気調和機3,3
a,3b,3c,3n(空気調和手段)を個別に運転操
作するリモートコントローラ5,5a,5b,5c,5
n(遠隔操作手段)と、前記各空気調和機3,3a,3
b,3c,3n(空気調和手段)を集中して制御する中
央制御部1(集中制御手段)と、前記中央制御部1(集
中制御手段)及びリモートコントローラ5,5a,5b
,5c,5n(遠隔操作手段)からの信号を各空気調和
機3,3a,3b,3c,3n(空気調和手段)の本体
制御部4,4a,4b,4c,4nに転送するために、
中央制御部1(集中制御手段)から各々信号線8を介し
て接続され、本体制御部4,4a,4b,4c,4nに
転送する制御コードを複数有し、接続された空気調和機
3,3a,3b,3c,3n(空気調和手段)に適した
コードを前記制御コードから選択して送信する端末制御
部2,2a,2b,2c,2n(端末制御手段)とを備
えている。
【0025】即ち、この実施例の空気調和機の集中制御
装置は、リモートコントローラ5,5a,5b,5c,
5n接続時に端末制御部2,2a,2b,2c,2nが
リモートコントローラ5,5a,5b,5c,5nから
の信号を読込み、その読込信号の長さから接続された空
気調和機3,3a,3b,3c,3nに適した制御コー
ドを自動的に選択して記憶することにより、次回以降、
リモートコントローラ5,5a,5b,5c,5n及び
中央制御部1から端末制御部2,2a,2b,2c,2
nに入力される信号は、接続された空気調和機3,3a
,3b,3c,3nに適した制御コードで空気調和機3
nの本体制御部4nに送信される。
【0026】したがって、端末制御部2,2a,2b,
2c,2nに接続されるリモートコントローラ5,5a
,5b,5c,5nがコードの異なるものであっても対
応でき、一種類の端末制御部2,2a,2b,2c,2
nで制御コードの異なる複数の空気調和機3,3a,3
b,3c,3nを制御できるので、利用範囲が拡大し汎
用性が増す。しかも、異なる複数の制御コードを空気調
和機3,3a,3b,3c,3nに応じて自動的に選定
して制御できるので、従来のように切換スイッチ等を必
要とせず、種類の異なる制御コードを有する複数の空気
調和機3,3a,3b,3c,3nを据付ける場合にも
、切換スイッチの誤指定による不具合の発生を防止でき
、信頼性が向上する。
【0027】ところで、上記実施例では、中央制御部1
と端末制御部2,2a,2b,2c,2nとを1対1で
配線したが、端末制御部2,2a,2b,2c,2nを
芋蔓式に接続した場合にも、同様に適用できる。また、
上記実施例においては、リモートコントローラ5,5a
,5b,5c,5nを信号線8により配線で接続したも
のを示したが、配線の変りに光信号等により伝達される
、所謂、ワイヤレス方式のリモートコントローラ5,5
a,5b,5c,5nにも利用できる。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の空気調和
機の集中制御装置は、空気調和手段と、遠隔操作手段と
、集中制御手段と、端末制御手段とを備え、複数台の空
気調和手段を個別に運転操作する遠隔操作手段及び前記
各空気調和手段を集中して制御する集中制御手段からの
信号を、各空気調和手段の本体制御部に転送するために
、集中制御手段から各々回線を介して接続された端末制
御部が、本体制御部に転送する制御コードを複数有し、
接続された空気調和手段に適したコードを前記制御コー
ドから選択して送信することにより、一種類の端末制御
部で制御コードの異なる複数の空気調和機を制御できる
ので、利用範囲が拡大し、汎用性が増すとともに、異な
る複数の制御コードを空気調和機に応じて自動的に選定
して制御できるので、切換スイッチ等を必要とせず、切
換スイッチの誤指定による不具合の発生を防止でき、信
頼性が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1はこの発明の一実施例及び従来の空気調和
機の集中制御装置を示す全体構成図である。
【図2】図2はこの発明の一実施例である空気調和機の
集中制御装置の端末制御部を示す構成図である。
【図3】図3はこの発明の一実施例である空気調和機の
集中制御装置の動作を示すフローチャートである。
【図4】図4は従来の空気調和機の集中制御装置の端末
制御部を示す構成図である。
【符号の説明】
1                        
    中央制御部2,2a,2b,2c,2n   
 端末制御部3,3a,3b,3c,3n    空気
調和機4,4a,4b,4c,4n    本体制御部
5,5a,5b,5c,5n    リモートコントロ
ーラ9n                     
     信号入出力回路10n          
                リモコン受信回路1
1n                       
   端末CPU12n              
            送信回路13n      
                    制御コード
記憶手段14n                  
        リモコンコード判定手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  複数台の空気調和手段と、前記各空気
    調和手段を個別に運転操作する遠隔操作手段と、前記各
    空気調和手段を集中して制御する集中制御手段と、前記
    集中制御手段及び遠隔操作手段からの信号を各空気調和
    手段の本体制御部に転送するために、集中制御手段から
    各々回線を介して接続され、本体制御部に転送する制御
    コードを複数有し、接続された空気調和手段に適したコ
    ードを前記制御コードから選択して送信する端末制御手
    段とを具備することを特徴とする空気調和機の集中制御
    装置。
JP3024358A 1991-02-19 1991-02-19 空気調和機の集中制御装置 Pending JPH04281146A (ja)

Priority Applications (1)

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JP3024358A JPH04281146A (ja) 1991-02-19 1991-02-19 空気調和機の集中制御装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104949258A (zh) * 2014-03-26 2015-09-30 深圳市富能新能源科技有限公司 利用空调系统来管控分体空调的方法
CN104949259A (zh) * 2014-03-26 2015-09-30 深圳市富能新能源科技有限公司 空调控制系统

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104949258A (zh) * 2014-03-26 2015-09-30 深圳市富能新能源科技有限公司 利用空调系统来管控分体空调的方法
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