JPH0428284Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0428284Y2 JPH0428284Y2 JP1986002360U JP236086U JPH0428284Y2 JP H0428284 Y2 JPH0428284 Y2 JP H0428284Y2 JP 1986002360 U JP1986002360 U JP 1986002360U JP 236086 U JP236086 U JP 236086U JP H0428284 Y2 JPH0428284 Y2 JP H0428284Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- tire
- car
- shielding member
- blocks
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 8
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 6
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- OWZREIFADZCYQD-NSHGMRRFSA-N deltamethrin Chemical compound CC1(C)[C@@H](C=C(Br)Br)[C@H]1C(=O)O[C@H](C#N)C1=CC=CC(OC=2C=CC=CC=2)=C1 OWZREIFADZCYQD-NSHGMRRFSA-N 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は車止めに関する。
従来、自動車等の無断駐車取締りとしては、該
自動車にステツカー等を貼る。又はレツカー車で
その自動車を移動させる等がなされている。従つ
て、ステツカーを貼るだけでは簡単に逃走され、
また、レツカー車を利用すれば、手間がかかり、
しかもその自動車を損傷させる虞があつた。
自動車にステツカー等を貼る。又はレツカー車で
その自動車を移動させる等がなされている。従つ
て、ステツカーを貼るだけでは簡単に逃走され、
また、レツカー車を利用すれば、手間がかかり、
しかもその自動車を損傷させる虞があつた。
本考案は従来のこのような問題点を解決して、
自動車等の無断駐車取締りが出来ると共に、盗難
防止としても使用することができる車止めを提供
することを目的とする。
自動車等の無断駐車取締りが出来ると共に、盗難
防止としても使用することができる車止めを提供
することを目的とする。
本考案の車止めは、車輪のタイヤの外周面に当
接する一対の車止めブロツクと;上記タイヤの外
周面に沿つて張設されて上記ブロツクを連結する
連結部材と;該連結部材に連結れると共に、上記
車輪の外側面に当接され、該車輪のタイヤ空気注
入孔及び車軸への取付部を遮蔽する遮蔽部材と;
該遮蔽部材に固着されると共に、上記車輪を上記
ブロツクにて挾持状に締付け部材と;を備えてい
る。
接する一対の車止めブロツクと;上記タイヤの外
周面に沿つて張設されて上記ブロツクを連結する
連結部材と;該連結部材に連結れると共に、上記
車輪の外側面に当接され、該車輪のタイヤ空気注
入孔及び車軸への取付部を遮蔽する遮蔽部材と;
該遮蔽部材に固着されると共に、上記車輪を上記
ブロツクにて挾持状に締付け部材と;を備えてい
る。
上述の如く構成された車止めを車輪に取付けれ
ば、遮蔽部材にてタイヤ空気注入孔及び車軸への
取付部が遮蔽されているので、この車止めを解除
しない限りこの車輪を外すことができず、しか
も、タイヤの外周面に一対の車止めブロツクが当
接しているので、この車輪を回転させた場合も、
この車止めを取付けられた車は動くことはない。
ば、遮蔽部材にてタイヤ空気注入孔及び車軸への
取付部が遮蔽されているので、この車止めを解除
しない限りこの車輪を外すことができず、しか
も、タイヤの外周面に一対の車止めブロツクが当
接しているので、この車輪を回転させた場合も、
この車止めを取付けられた車は動くことはない。
以下、実施例を示す図面に基づいて本考案を詳
説する。
説する。
第1図乃至第3図において、1,1は車輪2の
タイヤ3の外周面4に当接する一対の車止めブロ
ツクであつて、第4図に示す如く、枢軸5と、該
枢軸5に矢印Aの如く揺動自在として枢着される
一対の揺動部材6,6と、を備えている。具体的
には、揺動部材6,6は正面から見て略三角形状
であり、一方の斜辺が蝶番7を介して上記枢軸5
に枢着され、他方の斜辺が円弧状に内方に弯曲し
た当接面部8に形成され、さらに、底辺は地面等
に当接する水平面状の底面部9に形成されてい
る。従つて、この車止めブロツク1,1は、揺動
部材6,6を揺動させれば、種々の外径のタイヤ
3に対応して、該タイヤ3の外周面4に該揺動部
材6,6の当接面部8,8を当接させることがで
きる。10は上記ブロツク1,1を連結するリン
クチエーン等のチエーンからなる連結部材であつ
て、上記タイヤ3の外周面4に沿つて張設されて
いる。図例では、連結部材10は、上記タイヤ3
の外周面4に沿つて張設されると共に、一端11
が第1図及び第2図における左側の車止めブロツ
ク1の枢軸5の上方端に取付けられ、他端12側
が右側の車止めブロツク1の枢軸5の上方端に係
止されている。即ち、左側の車止めブロツク1の
枢軸5の上方端には貫孔を有する取付片13が設
けられ、該取付片13の貫孔に連結部材10の一
端11のリング体15が係合され、右側の車止め
ブロツク1の枢軸5の上方端にはフツク形状の係
止具14が設けられ、該係止具14に他端12側
のリング体15が係止されている。
タイヤ3の外周面4に当接する一対の車止めブロ
ツクであつて、第4図に示す如く、枢軸5と、該
枢軸5に矢印Aの如く揺動自在として枢着される
一対の揺動部材6,6と、を備えている。具体的
には、揺動部材6,6は正面から見て略三角形状
であり、一方の斜辺が蝶番7を介して上記枢軸5
に枢着され、他方の斜辺が円弧状に内方に弯曲し
た当接面部8に形成され、さらに、底辺は地面等
に当接する水平面状の底面部9に形成されてい
る。従つて、この車止めブロツク1,1は、揺動
部材6,6を揺動させれば、種々の外径のタイヤ
3に対応して、該タイヤ3の外周面4に該揺動部
材6,6の当接面部8,8を当接させることがで
きる。10は上記ブロツク1,1を連結するリン
クチエーン等のチエーンからなる連結部材であつ
て、上記タイヤ3の外周面4に沿つて張設されて
いる。図例では、連結部材10は、上記タイヤ3
の外周面4に沿つて張設されると共に、一端11
が第1図及び第2図における左側の車止めブロツ
ク1の枢軸5の上方端に取付けられ、他端12側
が右側の車止めブロツク1の枢軸5の上方端に係
止されている。即ち、左側の車止めブロツク1の
枢軸5の上方端には貫孔を有する取付片13が設
けられ、該取付片13の貫孔に連結部材10の一
端11のリング体15が係合され、右側の車止め
ブロツク1の枢軸5の上方端にはフツク形状の係
止具14が設けられ、該係止具14に他端12側
のリング体15が係止されている。
しかして、16は車輪2のタイヤ空気注入孔及
び車軸17への取付部を遮蔽する遮蔽部材であつ
て、上記連結部材10に連結されている。具体的
には、遮蔽部材16は略円盤体からなり、車輪2
の外側面18に当接させると共に、外周縁の一部
(図例では上方端)に上記連結部材10と同様な
チエーンからなる連結具19が付設され、該連結
具19を介して該遮蔽部材16と連結部材10と
が連結されている。つまり、タイヤ3と連結部材
10との間に該連結具19を介装し、該タイヤ3
と連結部材10とでもつて該連結具19を挾持状
に保持して、該遮蔽部材16と連結部材10とを
連結する。従つて、外側面18に遮蔽部材16が
当接されることによつてタイヤ空気注入孔及び車
軸17への取付部が外部から遮蔽される。20は
上記遮蔽部材16に固着され、上記車輪2を上記
ブロツク1,1て挾持状に締付ける締付け部材で
あつて、上記連結具19の反対位置の遮蔽部材1
6の外周縁−つまり下方端縁−に固着される締付
け具21と、該締付け具21の両端に連結され上
記連結部材10と同様なチエーン等からなる挾持
具22と、からなる。また、締付け具21は、締
付け具本体23と、該締付け部本体23に内有さ
れるローラチエーン等からなるチエーン24と、
一端が該締付け具本体23に第2図に示す矢印
B,Cの如く揺動自在として枢着されるレバー2
5と、を備え、該レバー25を矢印B.Cの如く揺
動させれば、上記チエーン24が矢印D方向に移
動するように設定されている。そして挾持具22
は、車止めブロツク1,1の夫々の揺動部材6,
6に貫設された貫孔26,26に挿通されると共
に、一端27が上記締付け具本体23に係止さ
れ、他端28がチエーン24の左方側に係止され
ている。
び車軸17への取付部を遮蔽する遮蔽部材であつ
て、上記連結部材10に連結されている。具体的
には、遮蔽部材16は略円盤体からなり、車輪2
の外側面18に当接させると共に、外周縁の一部
(図例では上方端)に上記連結部材10と同様な
チエーンからなる連結具19が付設され、該連結
具19を介して該遮蔽部材16と連結部材10と
が連結されている。つまり、タイヤ3と連結部材
10との間に該連結具19を介装し、該タイヤ3
と連結部材10とでもつて該連結具19を挾持状
に保持して、該遮蔽部材16と連結部材10とを
連結する。従つて、外側面18に遮蔽部材16が
当接されることによつてタイヤ空気注入孔及び車
軸17への取付部が外部から遮蔽される。20は
上記遮蔽部材16に固着され、上記車輪2を上記
ブロツク1,1て挾持状に締付ける締付け部材で
あつて、上記連結具19の反対位置の遮蔽部材1
6の外周縁−つまり下方端縁−に固着される締付
け具21と、該締付け具21の両端に連結され上
記連結部材10と同様なチエーン等からなる挾持
具22と、からなる。また、締付け具21は、締
付け具本体23と、該締付け部本体23に内有さ
れるローラチエーン等からなるチエーン24と、
一端が該締付け具本体23に第2図に示す矢印
B,Cの如く揺動自在として枢着されるレバー2
5と、を備え、該レバー25を矢印B.Cの如く揺
動させれば、上記チエーン24が矢印D方向に移
動するように設定されている。そして挾持具22
は、車止めブロツク1,1の夫々の揺動部材6,
6に貫設された貫孔26,26に挿通されると共
に、一端27が上記締付け具本体23に係止さ
れ、他端28がチエーン24の左方側に係止され
ている。
従つて、締付け具21のレバー25を矢印B,
Cの如く揺動させれば、チエーン24は矢印Dの
如く移動し、車止めブロツク1,1は車輪2を矢
印E,F方向に締付けることができる。
Cの如く揺動させれば、チエーン24は矢印Dの
如く移動し、車止めブロツク1,1は車輪2を矢
印E,F方向に締付けることができる。
しかして、上述の如く構成された車止めを車輪
2に取付けるには、先ず、車止めブロツク1,1
の当接面部8,8を該車輪2の前後の位置に相当
するタイヤ3の外周面4に当接させると共に、連
結部材10を該車止めブロツク1,1に連結し、
さらに、遮蔽部材16を車輪2の外側面18に当
接させると共に、該遮蔽部材16に付設された連
結具19をタイヤ3と連結部材10との間に介装
する。そして、挾持具22の一端27を、上記遮
蔽部材16に固着された締付け具21の締付け具
本体23に係止させ、該挾持具22の他端28
を、締付け具21のチエーン24の左方側に係止
させ、締付け具21のレバー25を矢印B,Cの
如く揺動させて、上記車止めブロツク1,1にて
該車輪2を挾持状に締付ける。また、車止めブロ
ツク1,1が矢印E,F方向に締付けられれば、
連結部材10の両端11,12が引張られ、該連
結部材10はタイヤ3の外周面4に沿つてより一
層きつく張設される。さらに、タイヤ3と連結部
材10との間に介装される連結具19は強固に連
結されることとなる。なお、図示省略したが、最
後に、レバー25と挾持具22の他端28側とを
鍵前等でロツクして、該レバー25が揺動しない
ようにする。また、この車止めを外すには、錠前
等を外し、挾持具22を締付け具21のチエーン
24から外せばよい。
2に取付けるには、先ず、車止めブロツク1,1
の当接面部8,8を該車輪2の前後の位置に相当
するタイヤ3の外周面4に当接させると共に、連
結部材10を該車止めブロツク1,1に連結し、
さらに、遮蔽部材16を車輪2の外側面18に当
接させると共に、該遮蔽部材16に付設された連
結具19をタイヤ3と連結部材10との間に介装
する。そして、挾持具22の一端27を、上記遮
蔽部材16に固着された締付け具21の締付け具
本体23に係止させ、該挾持具22の他端28
を、締付け具21のチエーン24の左方側に係止
させ、締付け具21のレバー25を矢印B,Cの
如く揺動させて、上記車止めブロツク1,1にて
該車輪2を挾持状に締付ける。また、車止めブロ
ツク1,1が矢印E,F方向に締付けられれば、
連結部材10の両端11,12が引張られ、該連
結部材10はタイヤ3の外周面4に沿つてより一
層きつく張設される。さらに、タイヤ3と連結部
材10との間に介装される連結具19は強固に連
結されることとなる。なお、図示省略したが、最
後に、レバー25と挾持具22の他端28側とを
鍵前等でロツクして、該レバー25が揺動しない
ようにする。また、この車止めを外すには、錠前
等を外し、挾持具22を締付け具21のチエーン
24から外せばよい。
従つて、上述の如く構成された車止めを車輪2
に取付ければ、車輪2が回転した場合において
も、該車輪2は車止めブロツク1,1方向−つま
り前後方向−に移動することができない。
に取付ければ、車輪2が回転した場合において
も、該車輪2は車止めブロツク1,1方向−つま
り前後方向−に移動することができない。
しかして、上述の実施例によれば、種々の車輪
2に対応して車止めブロツク1,1を該車輪2の
タイヤ3に当接することができ、さらに、連結部
材10、連結具19及び挾持具22はリンクチエ
ーン等のチエーンからなるので、通常自動車等に
備えている工具では、切断等が困難であり、タイ
ヤ交換が不可能となり、盗難が防止される。ま
た、遮蔽部材16を最大径の車輪のサイズに対応
できるように設定すれば、小径の車輪のサイズに
も対応させることができる。さらに、ロツクされ
ている錠前を解除すれば、この車止めを簡単に外
すことができる。
2に対応して車止めブロツク1,1を該車輪2の
タイヤ3に当接することができ、さらに、連結部
材10、連結具19及び挾持具22はリンクチエ
ーン等のチエーンからなるので、通常自動車等に
備えている工具では、切断等が困難であり、タイ
ヤ交換が不可能となり、盗難が防止される。ま
た、遮蔽部材16を最大径の車輪のサイズに対応
できるように設定すれば、小径の車輪のサイズに
も対応させることができる。さらに、ロツクされ
ている錠前を解除すれば、この車止めを簡単に外
すことができる。
なお、本考案は図示の実施例に限定されず、本
考案の要旨を逸脱しない範囲で設計変更自由であ
り、例えば、図例では、連結部材10、連結具1
9及び挾持具22はリンクチエーンであるがロー
ラチエーンにするも自由である。
考案の要旨を逸脱しない範囲で設計変更自由であ
り、例えば、図例では、連結部材10、連結具1
9及び挾持具22はリンクチエーンであるがロー
ラチエーンにするも自由である。
本考案の車止めは、簡単かつ迅速に取付けるこ
とができ、そして、遮蔽部材16にてタイヤ空気
注入孔及び車軸17への取付部が遮蔽されている
ので、この車止めを解除しない限りこの車輪2を
外すことができず、しかも、この車輪2を回転さ
せた場合も、この車止めが取付けられている自動
車等の車は動くことはない。また、車輪2が車止
めブロツク1,1にて挾持されているので、この
車止めが取付けられている自動車等の車をジヤツ
キアツプしてもこの車止めを解除することができ
ない。なお、遮蔽部材16の外面に「駐車違反」
「連絡先」等を記載することもできる。
とができ、そして、遮蔽部材16にてタイヤ空気
注入孔及び車軸17への取付部が遮蔽されている
ので、この車止めを解除しない限りこの車輪2を
外すことができず、しかも、この車輪2を回転さ
せた場合も、この車止めが取付けられている自動
車等の車は動くことはない。また、車輪2が車止
めブロツク1,1にて挾持されているので、この
車止めが取付けられている自動車等の車をジヤツ
キアツプしてもこの車止めを解除することができ
ない。なお、遮蔽部材16の外面に「駐車違反」
「連絡先」等を記載することもできる。
第1図は本考案に係る一実施例の取付状態を示
す正面図、第2図は同平面図、第3図は同側面
図、第4図は車止めブロツクの斜視図である。 1……車止めブロツク、2……車輪、3……タ
イヤ、4……外周面、10……連結部材、16…
…遮蔽部材、17……車軸、18……外側面、2
0……締付け部材。
す正面図、第2図は同平面図、第3図は同側面
図、第4図は車止めブロツクの斜視図である。 1……車止めブロツク、2……車輪、3……タ
イヤ、4……外周面、10……連結部材、16…
…遮蔽部材、17……車軸、18……外側面、2
0……締付け部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 車輪2のタイヤ3の外周面4に当接する一対の
車止めブロツク1,1と、 上記タイヤ3の外周面4に沿つて張設されて上
記ブロツク1,1を連結する連結部材10と、 上記連結部材10に連結されると共に、上記車
輪2の外側面18に当接され、該車輪2のタイヤ
空気注入孔及び車輪17への取付部を遮蔽する遮
蔽部材16と、 該遮蔽部材16に固着されると共に、上記車輪
2を上記ブロツク1,1にて挾持状に締付ける締
付け部材20と、 を備えたことを特徴とする車止め。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986002360U JPH0428284Y2 (ja) | 1986-01-10 | 1986-01-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986002360U JPH0428284Y2 (ja) | 1986-01-10 | 1986-01-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62114856U JPS62114856U (ja) | 1987-07-21 |
| JPH0428284Y2 true JPH0428284Y2 (ja) | 1992-07-08 |
Family
ID=30781128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986002360U Expired JPH0428284Y2 (ja) | 1986-01-10 | 1986-01-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0428284Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07108651B2 (ja) * | 1990-11-30 | 1995-11-22 | 財団法人日本交通管理技術協会 | 車輪止め装置 |
| JPH07108650B2 (ja) * | 1990-11-30 | 1995-11-22 | 財団法人日本交通管理技術協会 | 車輪止め装置 |
| JP7742321B2 (ja) * | 2022-02-08 | 2025-09-19 | 株式会社アイチコーポレーション | 輪止め装置 |
-
1986
- 1986-01-10 JP JP1986002360U patent/JPH0428284Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62114856U (ja) | 1987-07-21 |
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