JPH04285397A - 防音型エンジン作業機 - Google Patents
防音型エンジン作業機Info
- Publication number
- JPH04285397A JPH04285397A JP4958891A JP4958891A JPH04285397A JP H04285397 A JPH04285397 A JP H04285397A JP 4958891 A JP4958891 A JP 4958891A JP 4958891 A JP4958891 A JP 4958891A JP H04285397 A JPH04285397 A JP H04285397A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- generator
- support stand
- working machine
- engine
- engine working
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 5
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 19
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 5
- 238000009415 formwork Methods 0.000 claims description 4
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 2
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は可搬式のエンジン付発電
機の如く、トラックの荷台に積卸しする必要のある防音
型エンジン作業機において、フォークリフトによる積み
降ろしを可能とするものである。
機の如く、トラックの荷台に積卸しする必要のある防音
型エンジン作業機において、フォークリフトによる積み
降ろしを可能とするものである。
【0002】
【従来の技術】従来からエンジン作業機において、トラ
ックへの積み降ろしを容易にする為に、フォーク杆の挿
入を可能とする型枠材を支持架台に構成した技術は公知
とされているのである。例えば特開平2−234619
号公報に記載の技術の如くである。
ックへの積み降ろしを容易にする為に、フォーク杆の挿
入を可能とする型枠材を支持架台に構成した技術は公知
とされているのである。例えば特開平2−234619
号公報に記載の技術の如くである。
【0003】
【発明が解決すべき課題】従来は、可搬式発電機をトラ
ックの荷台から積み降ろしする場合は、吊設フック30
の部分をフォークリフトにより吊り上げる方向しかなく
、またフォークリフトを使用して積み降ろしをする場合
には、予め坑木又はパレットを、下に敷いた状態で間隙
を構成していたのである。本発明はこのような坑木をパ
レットを敷設することなく、防音型エンジン作業機の支
持架台自体にフォーク杆の挿入部を構成したものである
。またボンネット内の冷却は、従来はボンネットの側面
に冷却風取り入れ口を設けていたのであるが、内部の騒
音が該冷却風口から洩れる恐れがあったのである。本発
明においては、防音型エンジン作業機の下方の位置に、
フォーク杆の挿入孔を利用して冷却風口を設けることに
より、以上のような従来技術の不具合を解消したもので
ある。
ックの荷台から積み降ろしする場合は、吊設フック30
の部分をフォークリフトにより吊り上げる方向しかなく
、またフォークリフトを使用して積み降ろしをする場合
には、予め坑木又はパレットを、下に敷いた状態で間隙
を構成していたのである。本発明はこのような坑木をパ
レットを敷設することなく、防音型エンジン作業機の支
持架台自体にフォーク杆の挿入部を構成したものである
。またボンネット内の冷却は、従来はボンネットの側面
に冷却風取り入れ口を設けていたのであるが、内部の騒
音が該冷却風口から洩れる恐れがあったのである。本発
明においては、防音型エンジン作業機の下方の位置に、
フォーク杆の挿入孔を利用して冷却風口を設けることに
より、以上のような従来技術の不具合を解消したもので
ある。
【0004】
【課題を解決する為の手段】本発明の解決すべき課題は
以上の如くであり、次に該課題を解決する手段を説明す
る。即ち、防音型エンジン作業機において、フォークリ
フトにより積載運搬を可能とすべく、支持架台を構成す
る発電機支持台3とエンジン支持台4を、フォーク杆が
嵌装可能な型枠材により構成し、該発電機支持台3とエ
ンジン支持台4が固着される前後支持台1・2に、フォ
ーク杆の嵌入孔を穿設したものである。また、発電機支
持台3に冷却風口27を設け、発電機Dの下方より冷却
風を取り入れるべく構成したものである。
以上の如くであり、次に該課題を解決する手段を説明す
る。即ち、防音型エンジン作業機において、フォークリ
フトにより積載運搬を可能とすべく、支持架台を構成す
る発電機支持台3とエンジン支持台4を、フォーク杆が
嵌装可能な型枠材により構成し、該発電機支持台3とエ
ンジン支持台4が固着される前後支持台1・2に、フォ
ーク杆の嵌入孔を穿設したものである。また、発電機支
持台3に冷却風口27を設け、発電機Dの下方より冷却
風を取り入れるべく構成したものである。
【0005】
【作用】次に本発明の作用を説明する。即ち、支持架台
を後部支持台1と前部支持台2を前後に長く構成し、後
部支持台2と前部支持台1の間を発電機支持台3とエン
ジン支持台4により連結して枠組としている。該発電機
支持台3とエンジン支持台4をフォーク杆が挿入可能な
チャンネルにより構成し、フォークリフトによる積み降
ろしを可能としたものである。また発電機Dを支持する
発電機支持台3の上面に冷却風口27を開けて、側面に
冷却風口28を開けて、防音型エンジン作業機の下方か
ら発電機Dの方向に冷却風を導入可能としているのであ
る。
を後部支持台1と前部支持台2を前後に長く構成し、後
部支持台2と前部支持台1の間を発電機支持台3とエン
ジン支持台4により連結して枠組としている。該発電機
支持台3とエンジン支持台4をフォーク杆が挿入可能な
チャンネルにより構成し、フォークリフトによる積み降
ろしを可能としたものである。また発電機Dを支持する
発電機支持台3の上面に冷却風口27を開けて、側面に
冷却風口28を開けて、防音型エンジン作業機の下方か
ら発電機Dの方向に冷却風を導入可能としているのであ
る。
【0006】
【実施例】次に本発明の実施例を説明する。図1は本発
明の防音型エンジン作業機の正面透視図、図2は同じく
制御操作パネル9が配置された左側面図、図3は同じく
右側面透視図、図4は支持架台の平面図、図5は同じく
支持架台の右側面図、図6は支持架台の後部支持台1の
側の側面図、図7は同じく支持架台の前部支持台2の側
の側面図、図8は防音型エンジン作業機の分解斜視図で
ある。
明の防音型エンジン作業機の正面透視図、図2は同じく
制御操作パネル9が配置された左側面図、図3は同じく
右側面透視図、図4は支持架台の平面図、図5は同じく
支持架台の右側面図、図6は支持架台の後部支持台1の
側の側面図、図7は同じく支持架台の前部支持台2の側
の側面図、図8は防音型エンジン作業機の分解斜視図で
ある。
【0007】まず図8において示す如く、防音型エンジ
ン作業機の全体が構成されている。支持架台は後部支持
台2と前部支持台1により構成されている。そして該前
部支持台1と後部支持台2の間に、前後に発電機支持台
3とエンジン支持台4が固設されている。該発電機支持
台3の上には発電機Dの部分が載置され、エンジン支持
台4の部分の上にはエンジンEの部分が載置される。該
エンジンEと発電機Dは一体的に固設されている。そし
て前部支持台1と後部支持台2の左端に左ボンネット2
0が載置され、右側には右ボンネット21が載置固定さ
れ、左ボンネット20と右ボンネット21の間に上部に
架設して、天井ボンネット22が立設される。該天井ボ
ンネット22の中央部に吊設フック30が設けられてい
る。該左ボンネット20と右ボンネット21と天井ボン
ネット22により囲まれた枠の前面には、開閉扉23・
24が固定され、後面には固定扉25・26が固定され
る。これらにより直方体の防音室が構成され、内部エン
ジンEと発電機Dが載置されるのである。以上のような
構成において発電機支持台3の中央部で発電機Dの下方
の位置に冷却風口27が開口されている。該冷却風口2
7へは発電機支持台3の前後の開口から冷却風が吸引さ
れる。
ン作業機の全体が構成されている。支持架台は後部支持
台2と前部支持台1により構成されている。そして該前
部支持台1と後部支持台2の間に、前後に発電機支持台
3とエンジン支持台4が固設されている。該発電機支持
台3の上には発電機Dの部分が載置され、エンジン支持
台4の部分の上にはエンジンEの部分が載置される。該
エンジンEと発電機Dは一体的に固設されている。そし
て前部支持台1と後部支持台2の左端に左ボンネット2
0が載置され、右側には右ボンネット21が載置固定さ
れ、左ボンネット20と右ボンネット21の間に上部に
架設して、天井ボンネット22が立設される。該天井ボ
ンネット22の中央部に吊設フック30が設けられてい
る。該左ボンネット20と右ボンネット21と天井ボン
ネット22により囲まれた枠の前面には、開閉扉23・
24が固定され、後面には固定扉25・26が固定され
る。これらにより直方体の防音室が構成され、内部エン
ジンEと発電機Dが載置されるのである。以上のような
構成において発電機支持台3の中央部で発電機Dの下方
の位置に冷却風口27が開口されている。該冷却風口2
7へは発電機支持台3の前後の開口から冷却風が吸引さ
れる。
【0008】図4・図5・図6・図7により支持架台の
構成を説明する。発電機支持台3はチャンネルと呼ばれ
る型枠材により構成されており、各筒状に構成されてい
る。該発電機支持台3は前後の前部支持台1と後部支持
台2の部分において、フォーク杆を挿入可能な四角孔が
開口されている。そして該フォーク杆の挿入孔がそのま
ま冷却風口を兼用している。。該支持架台の底面は防音
の為に鉄板により閉鎖されている。また発電機支持台3
の上側には発電機Dの載置台10・11が設けられてお
り、該載置台10・11の上部に、防振ゴムストッパー
14・15が立設されている。同様にエンジン支持台4
の上面にはエンジン載置台12・13が配置されており
、該エンジン載置台12・13の上には、防振ゴムスト
ッパー16・17が立設されている。発電機支持台3と
エンジン支持台4は、前部支持台1と後部支持台2の両
方にフォーク杆の挿入開口を設けており、前後の両方か
らフォーク杆を挿入可能としている。
構成を説明する。発電機支持台3はチャンネルと呼ばれ
る型枠材により構成されており、各筒状に構成されてい
る。該発電機支持台3は前後の前部支持台1と後部支持
台2の部分において、フォーク杆を挿入可能な四角孔が
開口されている。そして該フォーク杆の挿入孔がそのま
ま冷却風口を兼用している。。該支持架台の底面は防音
の為に鉄板により閉鎖されている。また発電機支持台3
の上側には発電機Dの載置台10・11が設けられてお
り、該載置台10・11の上部に、防振ゴムストッパー
14・15が立設されている。同様にエンジン支持台4
の上面にはエンジン載置台12・13が配置されており
、該エンジン載置台12・13の上には、防振ゴムスト
ッパー16・17が立設されている。発電機支持台3と
エンジン支持台4は、前部支持台1と後部支持台2の両
方にフォーク杆の挿入開口を設けており、前後の両方か
らフォーク杆を挿入可能としている。
【0009】次に図1・図2・図3において、防音型エ
ンジン作業機の内部の構成を説明する。支持架台の上部
に載置されているエンジンEと発電機Dの一体化したも
のは、図1に示す如く、左の方に偏寄して配置されてい
るのであり、右の方にはラジエータファン19とラジエ
ータ6と排気マフラー5と排気管18等の部屋が構成さ
れている。故に、防音型エンジン作業機の右側の部分は
軽く、機体の左側の部分に重心が配置されているので、
発電機支持台3とエンジン支持台4の位置も、機体の左
側に偏心して配置されている。そして発電機Dの前面に
はバッテリー8が配置されており、また発電機Dの上方
の位置には燃料タンク7が配置されている。また該燃料
タンク7の左側には制御操作パネル9が配置されており
、パネルの面は左の左ボンネット20の部分に露出され
ている。また図2においては、発電機支持台3の左側の
面において、冷却風口28が開口されており、冷却風口
27の如く、発電機支持台3の上面以外に、側方側の部
分に冷却風口28を開口しても良いことを示している。
ンジン作業機の内部の構成を説明する。支持架台の上部
に載置されているエンジンEと発電機Dの一体化したも
のは、図1に示す如く、左の方に偏寄して配置されてい
るのであり、右の方にはラジエータファン19とラジエ
ータ6と排気マフラー5と排気管18等の部屋が構成さ
れている。故に、防音型エンジン作業機の右側の部分は
軽く、機体の左側の部分に重心が配置されているので、
発電機支持台3とエンジン支持台4の位置も、機体の左
側に偏心して配置されている。そして発電機Dの前面に
はバッテリー8が配置されており、また発電機Dの上方
の位置には燃料タンク7が配置されている。また該燃料
タンク7の左側には制御操作パネル9が配置されており
、パネルの面は左の左ボンネット20の部分に露出され
ている。また図2においては、発電機支持台3の左側の
面において、冷却風口28が開口されており、冷却風口
27の如く、発電機支持台3の上面以外に、側方側の部
分に冷却風口28を開口しても良いことを示している。
【0010】
【発明の効果】本発明は以上の如く構成したので、次の
ような効果を奏するものである。即ち、請求項1の如く
構成したので、従来の如く、防音型エンジン作業機の下
方に坑木を敷いたり、パレットを敷設した状態で積み上
げる必要が無くなったので、より何段にも積載収納する
ことが可能となったのである。また運搬時にはフォーク
穴で作業機の移動が規制され、しかも重心位置で積み下
しされるので、横すべりがなく安全である。また従来の
如く吊設フック30により吊り上げ操作をする必要がな
いので、ワイヤーを吊設フック30に掛ける玉掛け作業
の必要が無くなったのである。また請求項2の如く構成
したので、発電機Dの下方の位置に冷却風口27や冷却
風口28を開口することが出来るので、最も温度の上昇
の著しい発電機Dの下方を効率的に冷却することができ
たのである。また、該冷却風口27・28は機体の下方
に開口された部分であるので、騒音が該開口から拡がる
可能性も小さいのである。
ような効果を奏するものである。即ち、請求項1の如く
構成したので、従来の如く、防音型エンジン作業機の下
方に坑木を敷いたり、パレットを敷設した状態で積み上
げる必要が無くなったので、より何段にも積載収納する
ことが可能となったのである。また運搬時にはフォーク
穴で作業機の移動が規制され、しかも重心位置で積み下
しされるので、横すべりがなく安全である。また従来の
如く吊設フック30により吊り上げ操作をする必要がな
いので、ワイヤーを吊設フック30に掛ける玉掛け作業
の必要が無くなったのである。また請求項2の如く構成
したので、発電機Dの下方の位置に冷却風口27や冷却
風口28を開口することが出来るので、最も温度の上昇
の著しい発電機Dの下方を効率的に冷却することができ
たのである。また、該冷却風口27・28は機体の下方
に開口された部分であるので、騒音が該開口から拡がる
可能性も小さいのである。
【図1】本発明の防音型エンジン作業機の正面透視図で
ある。
ある。
【図2】同じく制御操作パネル9が配置された左側面図
である。
である。
【図3】同じく右側面透視図である。
【図4】支持架台の平面図である。
【図5】同じく支持架台の右側面図である。
【図6】支持架台の後部支持台1の側の側面図である。
【図7】同じく支持架台の前部支持台2の側の側面図で
ある。
ある。
【図8】防音型エンジン作業機の分解斜視図である。
E エンジン
D 発電機
1 前部支持台
2 後部支持台
3 発電機支持台
4 エンジン支持台
5 排気マフラー
6 ラジエータ
27 冷却風口
Claims (2)
- 【請求項1】 防音型エンジン作業機において、フォ
ークリフトにより積載運搬を可能とすべく、支持架台を
構成する発電機支持台とエンジン支持台を、フォーク杆
が嵌装可能な型枠材により構成し、該発電機支持台とエ
ンジン支持台が固着される前後支持台1・2に、フォー
ク杆の嵌入孔を穿設したことを特徴とする防音型エンジ
ン作業機。 - 【請求項2】 請求項1記載の発電機支持台に冷却風
口を設け、発電機の下方より冷却風を取り入れるべく構
成したことを特徴とする防音型エンジン作業機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4958891A JP2836982B2 (ja) | 1991-03-14 | 1991-03-14 | 防音型エンジン作業機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4958891A JP2836982B2 (ja) | 1991-03-14 | 1991-03-14 | 防音型エンジン作業機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04285397A true JPH04285397A (ja) | 1992-10-09 |
| JP2836982B2 JP2836982B2 (ja) | 1998-12-14 |
Family
ID=12835389
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4958891A Expired - Fee Related JP2836982B2 (ja) | 1991-03-14 | 1991-03-14 | 防音型エンジン作業機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2836982B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010050481A1 (ja) * | 2008-10-28 | 2010-05-06 | ヤンマー株式会社 | エンジン発電機 |
-
1991
- 1991-03-14 JP JP4958891A patent/JP2836982B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010050481A1 (ja) * | 2008-10-28 | 2010-05-06 | ヤンマー株式会社 | エンジン発電機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2836982B2 (ja) | 1998-12-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |