JPH04287227A - 演算処理装置 - Google Patents

演算処理装置

Info

Publication number
JPH04287227A
JPH04287227A JP5231691A JP5231691A JPH04287227A JP H04287227 A JPH04287227 A JP H04287227A JP 5231691 A JP5231691 A JP 5231691A JP 5231691 A JP5231691 A JP 5231691A JP H04287227 A JPH04287227 A JP H04287227A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
address
instruction
multiplexer
multiplexers
instructions
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP5231691A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3062892B2 (ja
Inventor
Kunihiro Ohara
邦裕 大原
Kenji Yamada
山田 賢次
Masaru Sawada
勝 澤田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu VLSI Ltd
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu VLSI Ltd
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu VLSI Ltd, Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu VLSI Ltd
Priority to JP3052316A priority Critical patent/JP3062892B2/ja
Publication of JPH04287227A publication Critical patent/JPH04287227A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3062892B2 publication Critical patent/JP3062892B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Advance Control (AREA)
  • Executing Machine-Instructions (AREA)
  • Complex Calculations (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は演算処理装置に関し、特
に、DSP(Digital Signal Proc
essor:ディジタル・シグナル・プロセッサ) 等
の高速処理が可能な演算処理装置に関する。近年、各種
プロセッサ・システムのデジタル化に伴ってプロセッサ
自身に対する高速化および高効率化の要求が強くなって
いる。しかし、同一の命令(命令群)を繰り返すリサイ
クル処理に付いては、プロセッサ内の動作速度は上がっ
ているにも関わらず、同じ命令コードを何度も繰り返し
てプログラムメモリから読み取っているためアクセスタ
イムに無駄が生じている。そこで、リサイクル処理を高
速に実行することのできる演算処理装置が要望されてい
る。
【0002】
【従来の技術】図3は従来の演算処理装置の一例を示す
ブロック図である。同図に示されるように、従来の演算
処理装置は、プログラムカウンタ11, レジスタ12
,13,リピートカウンタ14, プログラムメモリ1
5, 命令レジスタ16, 命令デコーダ17, およ
び,実行回路18を備えている。
【0003】プログラムカウンタ11はプログラムメモ
リ15内の所定アドレスを指示して命令を読み出すため
のカウンタであり、レジスタ12はリサイクル処理(リ
ピート処理)を開始するリピートスタートアドレスを保
持するためのものであり、また、レジスタ13はリサイ
クル処理を終了するリピートエンドアドレスを保持する
ためのものである。また、リピートカウンタ14は、レ
ジスタ12および13の間の命令コードのサイクル数を
予め入れておくためのカウンタである。ここで、プログ
ラムメモリ15には、プログラムや入出力データ等が格
納されている。
【0004】命令レジスタ16はプログラムメモリ15
から読み出した命令を一時格納するためのレジスタであ
り、命令デコーダ17は命令レジスタ16に格納された
命令を解読するためのデコーダであり、また、実行回路
18は命令デコーダ17で解読された命令コードを実行
する回路である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した図3に示す演
算処理装置において、ある命令(または命令群)を繰り
返し実行するリサイクル処理を行う場合、リピートカウ
ンタ14にサイクル数を予め入れておき、レジスタ12
に保持されたリピートスタートアドレスとレジスタ13
に保持されたとリピートエンドアドレスとの間をリピー
トカウンタ14の数だけプログラムカウンタ11がリサ
イクルすることによって実行されていた。そのため、同
じ命令コードを1サイクル毎にプログラムメモリ15か
ら命令レジスタ16へロードすることになっていた。そ
の結果、プログラムメモリ15に対するアクセスタイム
および命令レジスタ16に対するロードタイムもリサイ
クルされることになり、動作速度が遅くなるという課題
があった。特に、速い動作速度を必要とするDSP等の
演算処理装置では非常に効率が悪くなっていた。
【0006】本発明は、上述した従来の演算処理装置が
有する課題に鑑み、リサイクル処理を高速に実行するこ
とを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、プログ
ラムカウンタ1でプログラムメモリ2内の所定アドレス
を指示して命令を読み出し実行する演算処理装置であっ
て、前記プログラムメモリ2から読み出された命令を保
持する複数の命令レジスタ3,4 と、該各命令レジス
タ3,4 の出力を順次選択する複数のマルチプレクサ
5,6 と、該各マルチプレクサ5,6 に対してそれ
ぞれ設けられ、当該マルチプレクサ5,6 を介して供
給される命令のアドレス演算を行う複数のアドレス演算
系デコーダ7および複数のデータ演算系デコーダ8とを
具備し、前記複数の命令レジスタ3,4 に保持された
命令を前記各マルチプレクサ5,6 で順次切り換えて
当該マルチプレクサ5,6 に対応するアドレス演算系
デコーダ7およびデータ演算系デコーダ8に供給するこ
とによりリサイクル処理を実行するようにしたことを特
徴とする演算処理装置が提供される。
【0008】
【作用】本発明の演算処理装置によれば、プログラムメ
モリ2から読み出された命令は複数の命令レジスタ3,
4 に保持され、該各命令レジスタ3,4の出力は複数
のマルチプレクサ5,6 により順次選択される。そし
て、複数の命令レジスタ3,4 に保持された命令は、
各マルチプレクサ5,6 で順次切り換えて当該マルチ
プレクサ5,6に対応するアドレス演算系デコーダ7お
よびデータ演算系デコーダ8に供給される。これにより
、リサイクル処理を高速に実行することができる。
【0009】
【実施例】以下、図面を参照して本発明に係る演算処理
装置の一実施例を説明する。同図に示されるように、本
実施例の演算処理装置は、プログラムカウンタ1, プ
ログラムメモリ2, 第1および第2の命令レジスタ3
,4,第1および第2のマルチプレクサ5,6,並びに
, アドレス演算系デコーダ7およびデータ演算系デコ
ーダ8を備えている。
【0010】プログラムカウンタ1はプログラムメモリ
2内の所定アドレスを指示して命令を読み出すためのカ
ウンタであり、また、該プログラムメモリ2から読み出
された命令は第1および第2の命令レジスタ3,4 に
一時格納される。ここで、プログラムメモリ2には、プ
ログラムや入出力データ等が格納されている。第1およ
び第2のマルチプレクサ5,6 には、それぞれ第1お
よび第2の命令レジスタ3,4 の出力が供給されてい
る。すなわち、第1のマルチプレクサ5において、入力
端子A1には第1命令レジスタ3の出力が供給され、ま
た、入力端子B1には第2命令レジスタ4の出力が供給
されている。同様に、第2のマルチプレクサ6において
、入力端子A2には第1命令レジスタ3の出力が供給さ
れ、また、入力端子B2には第2命令レジスタ4の出力
が供給されている。 ここで、第1のマルチプレクサ5が2個の入力の内の一
方(例えば、第1命令レジスタ3の出力)を選択して出
力するとき、第2のマルチプレクサ6は2個の入力の内
の他方(第2命令レジスタ4の出力)を選択して出力す
ることになる。
【0011】第1のマルチプレクサ5の出力はアドレス
演算系デコーダ7に供給され  また、第2のマルチプ
レクサ6の出力はデータ演算系デコーダ8に供給されて
いる。ここで、アドレス演算系デコーダ7およびデータ
演算系デコーダ8は、各命令レジスタ3,4 に格納さ
れた命令を解読するためのデコーダである。また、アド
レス演算系デコーダ7の出力は、図示しないアドレス演
算回路(A−UNIT)に供給され、命令を実行すると
きに必要とされる実行アドレス(最終的に得られるアド
レスの値)を得るためにアドレス演算が行われる。例え
ば、ジャンプ命令の場合には、プログラムカウンタ(P
C)の値に或る数値を加算(または、減算:アドレス演
算)することにより実行アドレスが得られることになる
。さらに、データ演算系デコーダ8の出力は、図示しな
い実行回路(E−UNIT)に供給され、アドレス演算
実行後に得られた実行アドレスを基に命令が実行される
ことになる。
【0012】図2は図1の演算処理装置の動作を説明す
るための図である。同図に示されるように、まず、プロ
グラムカウンタ1のアドレス値の命令コード(a)がプ
ログラムメモリ2により第1の命令レジスタ3へストア
される。この第1の命令レジスタ3の内容(データa)
は、第1のマルチプレクサ5の入力端子A1を介して第
1のアドレス演算系デコーダ7へ供給される。そして、
第1のアドレス演算系デコーダ7において、第1の命令
レジスタ3の内容のアドレス演算が行われる。
【0013】さらに、次の動作サイクルによってプログ
ラムカウンタ1が更新されると、第1の命令レジスタ3
の内容が第2の命令レジスタ4へストアされ、第1の命
令レジスタ3にはプログラムカウンタ1の次のステップ
のアドレス値の命令コード(b)がストアされる。これ
により、第1の命令レジスタ3にはプログラムカウンタ
1の更新後の命令コード(データb)が格納され、第2
の命令レジスタ4にはプログラムカウンタ1の更新前の
命令コード(データa)が格納されて、リピート可能状
態(リサイクル処理状態)となる。ここで、リピート可
能状態になると、プログラムカウンタ1(PC)の更新
は停止され、第1および第2の命令レジスタ3,4 の
内容はそのまま保持されるようになっている。
【0014】この状態において、第1のマルチプレクサ
5は入力をそれまでのA1からB1→A1→B1と各動
作サイクル毎に切り換え、また、第2のマルチプレクサ
6は入力を第1のマルチプレクサ5のB1→A1→B1
に対応してA2→B2→A2と各動作サイクル毎に切り
換える。これにより、アドレス演算系デコーダ7ではそ
れまでのデータaからb→a→bと各動作サイクル毎に
データが順次選択されて供給され、また、データ演算系
デコーダ8ではa→b→aと各動作サイクル毎にデータ
が順次選択されて供給されることになる。ここで、aは
PC=nの命令コードに相当し、また、bはPC=n+
1の命令コードに相当する。
【0015】そして、アドレス演算系デコーダ7および
データ演算系デコーダ8の出力は、前述したように、そ
れぞれ図示しないアドレス演算回路(A−UNIT)お
よび実行回路(E−UNIT)に供給されて実行処理さ
れることになる。 このように、本実施例の演算処理装置によれば、1動作
サイクルに2命令実行することができ、また、命令フェ
ッチ動作をそれぞれ行わずにマルチプレクサ5,6 に
おける切り換え動作だけでよいことになり、リサイクル
処理時の高速化および高効率化、さらには、演算処理装
置の高速化および高効率化を可能とする。
【0016】図1の演算処理装置(DSP)では、命令
レジスタ, マルチプレクサ, および, アドレス演
算系デコーダが2個ずつ設けられているが、本発明の演
算処理装置は、これら命令レジスタ, マルチプレクサ
, および, デコーダ(アドレス演算系デコーダとデ
ータ演算系デコーダ)は2個ずつに限定されるものでは
なく、複数個設けるように構成することができるのはい
うまでもない。ここで、アドレス演算系デコーダ(7)
 とデータ演算系デコーダ(8) は1組のペアとして
複数組設ける必要がある。
【0017】
【発明の効果】以上、詳述したように、本発明の演算処
理装置によれば、複数の命令レジスタと複数のアドレス
演算系デコーダとの間に複数のマルチプレクサを設け、
該マルチプレクサによる高速な切り換えによって、リサ
イクル処理を高速に実行することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る演算処理装置の一実施例を示すブ
ロック図である。
【図2】図1の演算処理装置の動作を説明するための図
である。
【図3】従来の演算処理装置の一例を示すブロック図で
ある。
【符号の説明】
1…プログラムカウンタ 2…プログラムメモリ 3…第1の命令レジスタ 4…第2の命令レジスタ 5…第1のマルチプレクサ 6…第2のマルチプレクサ 7…アドレス演算系デコーダ 8…データ演算系デコーダ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  プログラムカウンタ(1) でプログ
    ラムメモリ(2) 内の所定アドレスを指示して命令を
    読み出し実行する演算処理装置であって、前記プログラ
    ムメモリから読み出された命令を保持する複数の命令レ
    ジスタ(3,4) と、該各命令レジスタの出力を順次
    選択する複数のマルチプレクサ(5,6) と、該各マ
    ルチプレクサに対してそれぞれ設けられ、当該マルチプ
    レクサを介して供給される命令のアドレス演算を行う複
    数のアドレス演算系デコーダ(7) および複数のデー
    タ演算系デコーダ(8) とを具備し、前記複数の命令
    レジスタに保持された命令を前記各マルチプレクサで順
    次切り換えて当該マルチプレクサに対応するアドレス演
    算系デコーダおよびデータ演算系デコーダに供給するこ
    とによりリサイクル処理を実行するようにしたことを特
    徴とする演算処理装置。
  2. 【請求項2】  プログラムカウンタ(1) でプログ
    ラムメモリ(2) 内の所定アドレスを指示して命令を
    読み出し実行するディジタル・シグナル・プロセッサで
    あって、前記プログラムメモリから読み出された命令を
    保持する第1および第2の命令レジスタ(3,4) と
    、該第1および第2の命令レジスタの出力の一方を順次
    選択する第1および第2のマルチプレクサ(5,6)と
    、該第1および第2のマルチプレクサに対してそれぞれ
    設けられ、該各マルチプレクサを介して供給される命令
    のアドレス演算を行うアドレス演算系デコーダ(7) 
    およびデータ演算を行うデータ演算系デコーダ(8) 
    とを具備し、前記第1および第2の命令レジスタに保持
    された命令を前記各マルチプレクサで順次切り換えて当
    該マルチプレクサに対応するアドレス演算系デコーダお
    よびデータ演算系デコーダに供給し、該アドレス演算系
    デコーダおよびデータ演算系デコーダで該第1および第
    2の命令レジスタの出力を並列的に処理するようにした
    ことを特徴とするディジタル・シグナル・プロセッサ。
JP3052316A 1991-03-18 1991-03-18 演算処理装置 Expired - Fee Related JP3062892B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3052316A JP3062892B2 (ja) 1991-03-18 1991-03-18 演算処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3052316A JP3062892B2 (ja) 1991-03-18 1991-03-18 演算処理装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04287227A true JPH04287227A (ja) 1992-10-12
JP3062892B2 JP3062892B2 (ja) 2000-07-12

Family

ID=12911381

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3052316A Expired - Fee Related JP3062892B2 (ja) 1991-03-18 1991-03-18 演算処理装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3062892B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021103577A (ja) * 2020-08-27 2021-07-15 北京百度網訊科技有限公司 循環命令の処理方法、電子機器、コンピュータ可読記憶媒体及びコンピュータプログラム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021103577A (ja) * 2020-08-27 2021-07-15 北京百度網訊科技有限公司 循環命令の処理方法、電子機器、コンピュータ可読記憶媒体及びコンピュータプログラム

Also Published As

Publication number Publication date
JP3062892B2 (ja) 2000-07-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2918631B2 (ja) デコーダ
JP3656587B2 (ja) 並列演算プロセッサ、その演算制御方法及びプログラム
JP3781519B2 (ja) プロセッサの命令制御機構
JPH1091443A (ja) 情報処理回路、マイクロコンピュータ及び電子機器
US4954947A (en) Instruction processor for processing branch instruction at high speed
JPH03286332A (ja) デジタルデータ処理装置
KR100188374B1 (ko) 연산처리장치
JPH04287227A (ja) 演算処理装置
JPH01286030A (ja) 情報処理装置
JP2584156B2 (ja) プログラム制御型プロセッサ
JPH06124207A (ja) サブルーチン分岐命令実行方法
JP3511691B2 (ja) 演算処理装置
JP3019818B2 (ja) データ処理方法
JP2812610B2 (ja) パイプライン制御方式
JP2689914B2 (ja) 情報処理装置
JP2924735B2 (ja) パイプライン演算装置及びデコーダ装置
JPH0353322A (ja) 情報処理装置
WO2024264022A1 (en) Conditional branch instructions for aggregating conditional branch operations
JPS6116334A (ja) デ−タ処理装置
KR950014161B1 (ko) 어레이 프로세서(array processor)의 2단계(stage) 명령어 파이프라인 처리방법
JPH05197543A (ja) 情報処理装置の命令デコード方式
JPH03196220A (ja) 情報処理装置
JPH04168526A (ja) ループ制御方式
JPH03164945A (ja) データ処理装置
JP2001005662A (ja) プロセッサ装置、コード生成装置とその方法

Legal Events

Date Code Title Description
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20000314

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080512

Year of fee payment: 8

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090512

Year of fee payment: 9

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees