JPH04290981A - 無人車に備えた障害物検出装置 - Google Patents

無人車に備えた障害物検出装置

Info

Publication number
JPH04290981A
JPH04290981A JP3055098A JP5509891A JPH04290981A JP H04290981 A JPH04290981 A JP H04290981A JP 3055098 A JP3055098 A JP 3055098A JP 5509891 A JP5509891 A JP 5509891A JP H04290981 A JPH04290981 A JP H04290981A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rain
ultrasonic
obstacle
cpu
sensor
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3055098A
Other languages
English (en)
Inventor
Akihiro Miyake
三宅 昭弘
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Industries Corp
Original Assignee
Toyoda Automatic Loom Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyoda Automatic Loom Works Ltd filed Critical Toyoda Automatic Loom Works Ltd
Priority to JP3055098A priority Critical patent/JPH04290981A/ja
Publication of JPH04290981A publication Critical patent/JPH04290981A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は無人搬送システム等に
利用される無人車に係わり、詳しくは非接触式障害物検
出装置を備えた無人車に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、無人搬送車には障害物を検出する
ための装置として、非接触式障害物検出装置が装着され
ている。この種の障害物検出装置としては、一般に送信
用スピーカーと受信用マイクとからなる超音波センサ(
ソナー)が利用されている。同超音波センサが装着され
た無人搬送車は、走行経路に敷設された誘導線に沿って
操舵自走するようになっている。又、無人搬送車の走行
時に障害物が存在した場合、前記超音波センサの送信用
スピーカーから送信される超音波が前記障害物に反射し
、その反射した超音波、即ち反射波が受信用マイクによ
って受信される。
【0003】受信用マイクによって反射波が受信された
場合には、コントローラにその旨の信号が出力され、同
コントローラは無人搬送車の進行方向に障害物が存在す
ると判断する。そして、コントローラは障害物が存在し
ていると判断した場合には、無人搬送車を緊急停止させ
るようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記無
人搬送車を屋外走行用に実用化し、同無人搬送車を屋外
走行させたときに雨が降りだした場合、その雨と路面が
接触する際発生する音波の周波数は、前記超音波センサ
の送信用スピーカーから送信される超音波の周波数と同
周波数になることがあった。このとき、超音波センサの
受信用マイクは進行方向に障害物が存在していないにも
かかわらず、雨と路面が接触する際発生する音波を受信
してしまい、コントローラに障害物が存在する信号を出
力する。
【0005】従って、コントローラは無人搬送車の進行
方向に障害物が存在すると判断し、同無人搬送車の緊急
停止を頻繁に行っていた。本発明は上記問題を解消する
ためになされたものであって、その目的は雨中の走行時
において超音波センサの雨の検知に基づく無人車の緊急
停止を排除することができ、無人車の走行を円滑に行う
障害物検出装置を備えた無人車を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成させるた
めに本発明では、超音波を発射して、その反射波の有無
を検知する超音波センサと、前記超音波センサからの検
出信号に基づいて障害物の有無を認定する認定手段と、
屋外走行中において雨を検出する雨検出手段と、前記雨
検出手段が雨を検出したとき、前記超音波センサが検知
した検知信号に基づく前記認定手段の認定基準値を変更
する基準値変更手段とからなる無人車に備えた障害物検
出装置をその要旨とする。
【0007】
【作用】無人車の走行中に超音波センサが超音波を検出
すると、認定手段はその超音波センサの検出信号に基づ
いて障害物の有無を認定する。このとき、雨検出手段が
雨を検知すると、基準値変更手段は前記超音波ンサの検
知信号に基づく認定手段の認定基準値を変更する。その
結果、認定手段はこの変更された認定基準値に基づいて
障害物の有無を判断する。
【0008】従って、雨中の屋外走行時において、雨の
落下に基づいて発生する超音波を超音波センサは検知す
るが、認定基準値が変更されているため、認定手段はこ
の雨に基づく検出信号、又は障害物に基づく検出信号を
判断することが可能となる。
【0009】
【実施例】以下、本発明を無人搬送車に具体化した一実
施例を図1〜9に基づいて説明する。図1,2は誘導線
Lに沿って操舵自走を行う無人搬送車Mを示し、同無人
搬送車Mのフレーム1の下面中央部には、ステアリング
モータ2及び走行用モータ3の回転にともなって駆動す
る左右一対の駆動輪4が設けられ、同じくフレーム1の
下面前後左右両側には前記駆動輪4と追従走行する従動
輪5がそれぞれ設けられている。又、フレーム1下面前
側には、前記誘導線Lを検知するための微小低周波電流
に感応する電磁式のピックアップコイル6が取着されて
いる。
【0010】さらに、フレーム1下面には、前記誘導線
L上の所定位置に複数配設されている運行マーク7を検
出するためのマークセンサ8が取着されている。前記運
行マーク8は鉄板等を種々のパターンで配置したものか
ら構成されており、鉄板の配置パターンによって無人搬
送車Mへ種々の運行情報を指示できるようになっている
。即ち、前記マークセンサ8が運行マーク7と対向する
ことによって、マークセンサ8が運行マーク7の配置パ
ターンを読み取るようになっている。
【0011】又、無人搬送車Mのボディ9前部及び後部
には、進行方向の障害物の存在を所定距離離れた位置か
ら検出する機能を備えた超音波センサ10が装着されて
いる。同超音波センサ10は前記従来と同様に受信用マ
イク10a及び送信用スピーカー10bとから構成され
ている。さらに、無人搬送車Mのボディ9上面には雨検
出手段としての雨量センサ11が装着されている。
【0012】図4に示すように前記雨量センサ11は、
渦巻状の溝部13が凹設されているプリント基板12と
、その溝部13を介して形成されたプラス及びマイナス
の極板12a,12bと、同極板12a,12bに電極
端子14a,14bを接続したものから構成され、前記
溝部13に雨水が溜まった場合、電極端子14間の抵抗
値Tが変化するようになっている。なお、溝部13に接
触する雨量の増加にともない、前記電極端子14a,1
4b間の抵抗値Tは減少するようになっている。又、無
人搬送車M内部には後述する認定手段及び基準値変更手
段としてのマイクロコンピュータC及び無人搬送車Mの
車速を検出する車速センサ15が搭載されている。
【0013】次に、上記のように構成した無人搬送車M
の電気的構成を図3に基づいて説明する。前記認定手段
及び基準値変更手段としてのマイクロコンピュータCは
、CPU16、種々の制御プログラムを記憶した読出専
用のメモリ(ROM)17及びCPU16の演算結果等
を一時記憶する読出及び書き替え可能なメモリ(RAM
)18とから構成され、CPU16はROM17に記憶
された制御プログラムに従って走行制御処理動作を実行
する。
【0014】前記CPU16にはピックアップコイル6
が接続され、同ピックアップコイル6の検出信号に基づ
いてCPU16はステアリングモータ2を駆動制御する
ようになっている。又、CPU16には前記マークセン
サ8が接続され、同マークセンサ8の検出信号に基づい
てCPU16は運行マーク7の運行情報が何であるか判
断し、ステアリングモータ2及び走行用モータ3を駆動
制御するようになっている。
【0015】さらに、CPU16には超音波センサ10
の受信用マイク10a及び送信用スピーカー10bが接
続され、CPU16は送信用スピーカー10bを駆動制
御するようになっている。一方、受信用マイク10aは
障害物Sに反射した超音波(反射波)及び雨が路面に落
下した時に発生する超音波を受信したとき、CPU16
にそれらの超音波信号を出力する。
【0016】又、CPU16のROM17には図5のマ
ップに示す、雨量センサ11の抵抗値Tに対する認定基
準値としての障害物認定時間Nが予め記憶されている。 さらに、CPU16には雨量センサ11が接続され、同
雨量センサ11は雨を検知した場合、CPU16にオン
信号を出力するとともに、その雨量に対する抵抗値Tを
出力する。そして、CPU16は雨量センサ11から抵
抗値Tを入力した場合、前記図5に示すマップに基づい
て障害物認定時間Nを演算する。
【0017】CPU16は前記受信用マイク10aから
超音波信号と前記雨量センサ11からオン信号の両信号
を入力した場合には、前記障害物認定時間N内でその超
音波信号が一定か断続か判別する。即ち、障害物認定時
間N未満で超音波信号が断続して入力されている場合C
PU16は、受信用マイク10aで受信された超音波は
雨が路面に落下した時に発生した超音波であると判断す
る。つまり、雨の落下に基づいて発生する超音波は断続
的に発生し、その間隔は雨量に相対することから、障害
物認定時間N未満で超音波が断続していればCPU16
は雨による超音波と判断する。
【0018】一方、障害物認定時間N以上で超音波信号
が出力している場合CPU16は、受信用マイク10a
で受信された超音波は送信用スピーカー10bから送信
された超音波が障害物Sに反射した反射波であると判断
する。又、雨量センサ11からオン信号を入力せず、受
信用マイク10aから超音波信号のみを入力した場合の
CPU16は直接、障害物Sと認定するようなっている
。
【0019】そして、CPU16は障害物と認定した場
合、無人搬送車Mの進行方向に障害物Sが存在すると判
断し、走行用モータ3の駆動停止、即ち無人搬送車Mを
緊急停止させるようになっている。さらに、CPU16
には車速センサ15が接続され、同車速センサ15は無
人搬送車Mの走行時の車速VをCPU16に出力するよ
うになっている。又、CPU16はROM17に予め記
憶された図6に示す、前記抵抗値Tに対する減速比Gを
設定したマップに基づいて雨中走行時の減速比Gを演算
する。そして、CPU16は前記減速比Gに車速Vを乗
じた値を走行用モータ3のデューティ比D(D=G×V
:0≦G≦1)として算出し、そのデューティ比Dで走
行用モータ3の回転数を制御するようになっている。 即ち、抵抗値Tが小さいほど減速比Gは大きくなる。即
ち、雨量が多くなるにつれて無人搬送車Mの車速は遅く
なることになる。
【0020】さて、続いて上記のように構成された無人
搬送車Mの作用を説明する。まず、CPU16の作用を
図7のフローチャートに基づいて説明する。CPU16
が起動され、予めROM17に記憶された運行プログラ
ムに基づいて無人搬送車Mが走行を開始すると、ステッ
プ101においてCPU16は、雨量センサ11からオ
ン信号が入力されたか否か判別する。そして、雨量セン
サ11からオン信号が入力されなかった場合には次のス
テップ102に移る。ステップ102においてCPU1
6は、超音波センサ10の受信用マイク10aから超音
波信号が入力されたか、即ち送信用スピーカー10bか
ら送信された超音波が障害物Sに反射し、その反射され
た反射波が受信用マイク10aによって受信されたか否
か判別する。
【0021】ステップ102において受信用マイク10
aが反射波を受信した場合にはステップ106に移り、
一方、反射波を受信しなかった場合には前記ステップ1
01にリターンする。前記ステップ101において、雨
量センサ11からオン信号が入力された場合、CPU1
6はステップ103に移り、受信用マイク10aから超
音波信号が入力されたか否か判別する。そして、受信用
マイク10aより超音波信号が入力された場合には、次
のステップ104に移る。
【0022】ステップ104においてCPU16は、前
記雨量センサ11から出力された抵抗値Tに対する障害
物認定時間Nを図5のマップに基づいて演算し、次のス
テップ105に移る。ステップ105においてCPU1
6は、前記ステップ104にて演算された障害物認定時
間N内で受信用マイク10aから入力された超音波信号
が一定か断続か判別する。
【0023】即ち、例えば図8に示すように、障害物認
定時間N未満内で超音波信号が断続している場合CPU
16は、この反射波を雨が路面に落下した際に発生した
超音波であると判別し、ステップ107へ移る。ステッ
プ107においてCPU16は、図6のマップに基づい
て抵抗値Tに対する減速比Gを演算する。そして、CP
U16は車速センサ15から入力される車速Vに前記減
速比Gを乗じてデューティ比Dを算出し、そのデューテ
ィ比Dで走行用モータ3の回転数を制御する。従って、
CPU16は雨によって路面の摩擦抵抗が小さくなった
場合、無人搬送車Mを低速走行させることによって同無
人搬送車Mのスリップやコースアウトの発生を防止して
いる。
【0024】一方、ステップ105において、例えば図
9に示すように、障害物認定時間N内で超音波が断続せ
ず一定である場合CPU16は、この超音波信号は障害
物Sで反射された反射波であると判別し、次のステップ
106へ移る。ステップ106においてCPU16は、
無人搬送車Mの進行方向に障害物が存在すると判断し、
運行プログラムに従って無人搬送車Mを走行させている
にもかかわらず、走行用モータ3の駆動を停止させて無
人搬送車Mを緊急停止させる。従って、無人搬送車Mは
障害物へ接触しないで停止する。
【0025】以上詳述したように本実施例の無人搬送車
Mによれば、無人搬送車Mの屋外走行時に雨が降りだし
、その雨が路面に落下する際発生する超音波を受信用マ
イク10aが受信してもCPU16は無視するため、C
PU16は無人搬送車Mを緊急停止させることがない。 従って、組付ラインにおける部品組付等の作業サイクル
に支障をきたすことがなくなるとともに、相前後する他
の無人搬送車Mとの間隔が不揃いになったりすることが
なくなるため組付ラインの作業サイクルを円滑に保こと
ができ、組付コストの減少を図ることができる。
【0026】さらに、雨量に基づいて走行用モータ3の
回転数はCPU16により制御されるため、無人搬送車
Mは雨で摩擦抵抗が小さくなった路面を走行する場合に
もスリップやコースアウトすることがなくなり、同無人
搬送車Mの走行を円滑に走行させることができるととも
に、無人搬送車Mの緊急停止時においても、無人搬送車
Mをより速く停止させることが可能となる。
【0027】なお、本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、発明の趣旨を逸脱しない範囲で例えば次の
ように構成することもできる。 (1)上記実施例では、本発明の無人車を無人搬送車で
具体化したが、無人搬送車に代えて無人フォークリフト
や種々の無人車で実施してもよい。 (2)上記実施例では、雨検出手段としての雨量センサ
11は無人搬送車Mのボディ9上面に装着したが、この
雨量センサ11の数や取付位置を適宜変更したり、又、
雨量に関係なく認定時間を一律、又は段階的に変えたり
して実施してもよい。
【0028】(3)上記実施例では、雨検出手段として
の雨量センサ11は雨が降ってきた際に、CPU16に
オン信号及び抵抗値Tを出力したが、単に雨の有無のみ
を検出するように構成してもよい。なお、この場合認定
時間は一律の値となる。
【0029】
【発明の効果】以上詳述したように本発明によれば、雨
中の走行時において超音波センサの雨の検知に基づく無
人車の緊急停止を排除することができ、無人車の走行を
円滑に行うことができるという優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を具体化した一実施例を示す無人搬送車
の側面図である。
【図2】無人搬送車を示す平面図である。
【図3】無人搬送車の電気的構成を示すブロック図であ
る。
【図4】雨検出手段としての雨量センサを示す平面図で
ある。
【図5】抵抗値に対する障害物認定時間を示すマップで
ある。
【図6】抵抗値に対する減速比を示すマップである。
【図7】CPUの制御動作を示すフローチャートである
。
【図8】受信用マイクが障害物認定時間内で雨による超
音波を受信した状態を示すタイムチャート図である。
【図9】受信用マイクが障害物認定時間内で障害物に反
射した反射波を受信した際の状態を示すタイムチャート
図である。
【符号の説明】
10…超音波センサ、11…雨検出手段としての雨量セ
ンサ、C…認定手段及び基準値変更手段としてのマイク
ロコンピュータ、M…無人車としての無人搬送車、N…
障害物認定時間、S…障害物。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  超音波を発射して、その反射波の有無
    を検知する超音波センサと、前記超音波センサからの検
    出信号に基づいて障害物の有無を認定する認定手段と、
    屋外走行中において雨を検出する雨検出手段と、前記雨
    検出手段が雨を検出したとき、前記超音波センサが検知
    した検知信号に基づく前記認定手段の認定基準値を変更
    する基準値変更手段とからなる無人車に備えた障害物検
    出装置。
JP3055098A 1991-03-19 1991-03-19 無人車に備えた障害物検出装置 Pending JPH04290981A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3055098A JPH04290981A (ja) 1991-03-19 1991-03-19 無人車に備えた障害物検出装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3055098A JPH04290981A (ja) 1991-03-19 1991-03-19 無人車に備えた障害物検出装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04290981A true JPH04290981A (ja) 1992-10-15

Family

ID=12989270

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3055098A Pending JPH04290981A (ja) 1991-03-19 1991-03-19 無人車に備えた障害物検出装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04290981A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014038051A (ja) * 2012-08-17 2014-02-27 Dainippon Printing Co Ltd 気象情報生成装置、プログラム及び通信システム

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54160827U (ja) * 1978-04-28 1979-11-10
JPS6110683A (ja) * 1984-06-25 1986-01-18 ワイケイケイ株式会社 建築現場用防護シ−ト

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54160827U (ja) * 1978-04-28 1979-11-10
JPS6110683A (ja) * 1984-06-25 1986-01-18 ワイケイケイ株式会社 建築現場用防護シ−ト

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014038051A (ja) * 2012-08-17 2014-02-27 Dainippon Printing Co Ltd 気象情報生成装置、プログラム及び通信システム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2636403B2 (ja) 無人車の運行制御装置
JPH0837701A (ja) 無人搬送車
JPH10105232A (ja) 自動運転道路システム用車線変更装置
JP2762764B2 (ja) 立体音場警報装置
JP2004345495A (ja) 車両用障害物検出装置
JPS61265606A (ja) 無人搬送車の障害物処理装置
JP2921155B2 (ja) 無人車
JPH05265550A (ja) 無人車の運行制御装置
JPH06144076A (ja) 車両用走行制御装置
JP3025603B2 (ja) 無人作業車の障害物検出装置
JPH0370802B2 (ja)
JP2676975B2 (ja) 無人車の運行制御装置
JP3590870B2 (ja) 後行車両の走行情報検出方法及びシステム
JP2632868B2 (ja) 無人車運行制御装置
JPH103598A (ja) 走路逸脱検出装置
JP2665611B2 (ja) 移動車の衝突防止装置
JPH0521121Y2 (ja)
JP5803564B2 (ja) 車両の操舵支援装置及び操舵支援方法
US20260070600A1 (en) Steering apparatus
JPH11338546A (ja) 搬送車
JP3197813B2 (ja) 無人誘導車
JPH048495A (ja) 無人搬送車
JP2805823B2 (ja) 車両進路制御装置
JPS6210708A (ja) 無人車のセンサ駆動装置
JPH0714940Y2 (ja) 路面状況検出装置