JPH0429135Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0429135Y2 JPH0429135Y2 JP19180486U JP19180486U JPH0429135Y2 JP H0429135 Y2 JPH0429135 Y2 JP H0429135Y2 JP 19180486 U JP19180486 U JP 19180486U JP 19180486 U JP19180486 U JP 19180486U JP H0429135 Y2 JPH0429135 Y2 JP H0429135Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clutch
- piston
- facing
- cylinder
- inlet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 2
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案はクラツチフエーシングの摩耗警報装置
に関するものである。
に関するものである。
[従来の技術]
実開昭57−174822号公報に開示される摩耗警報
装置では、フエーシングが摩耗限界に達するとク
ラツチハウジング側に固定された共鳴板に接触し
て警音を発するが、これは取付部位がクラツチハ
ウジングの内部にあることと機関の騒音に晒され
ることから、警音が聞き取りにくい。また、実開
昭61−45631号公報に開示されるものでは、フエ
ーシングが摩耗限界に達すると、パワーシリンダ
のピストンの戻り位置が次第に後退し、やがてピ
ストンによりパワーシリンダの端壁のスイツチが
押されて警報回路が閉じられる。しかし、フエー
シングが摩耗限界に達する期間は約3年ほどであ
るから、その間スイツチが正常な動作状態に維持
されるかどうかは取付位置の周囲状況からかなり
問題である。
装置では、フエーシングが摩耗限界に達するとク
ラツチハウジング側に固定された共鳴板に接触し
て警音を発するが、これは取付部位がクラツチハ
ウジングの内部にあることと機関の騒音に晒され
ることから、警音が聞き取りにくい。また、実開
昭61−45631号公報に開示されるものでは、フエ
ーシングが摩耗限界に達すると、パワーシリンダ
のピストンの戻り位置が次第に後退し、やがてピ
ストンによりパワーシリンダの端壁のスイツチが
押されて警報回路が閉じられる。しかし、フエー
シングが摩耗限界に達する期間は約3年ほどであ
るから、その間スイツチが正常な動作状態に維持
されるかどうかは取付位置の周囲状況からかなり
問題である。
[考案が解決しようとする問題点]
そこで、本考案の目的は経時変化が少なく、作
動の確実なクラツチフエーシングの摩耗警報装置
を提供することにある。
動の確実なクラツチフエーシングの摩耗警報装置
を提供することにある。
[問題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本考案の構成はパ
ワーシリンダの大気室に連通する入口と警音器に
連通する出口を有するハウジングに、クラツチレ
バーの軸に連結されていてフエーシングの摩耗時
前記入口と出口を連通する通路を備えた弁体を回
動可能に嵌合してなるものである。
ワーシリンダの大気室に連通する入口と警音器に
連通する出口を有するハウジングに、クラツチレ
バーの軸に連結されていてフエーシングの摩耗時
前記入口と出口を連通する通路を備えた弁体を回
動可能に嵌合してなるものである。
[作用]
クラツチレバー47はフエーシング53の摩耗
につれて次第にその戻り回転量が増加し、これに
つれて軸46の弁体62も逆回転され、やがて通
路65によりハウジング61の入口63と出口6
6が連通される。
につれて次第にその戻り回転量が増加し、これに
つれて軸46の弁体62も逆回転され、やがて通
路65によりハウジング61の入口63と出口6
6が連通される。
したがつて、クラツチ遮断時、パワーシリンダ
Cの大気室32からブリーザ41へ送られる空気
の一部が、管42、弁Fの入口63、通路65、
出口67を経て警音器69へ流れ、警音を発す
る。
Cの大気室32からブリーザ41へ送られる空気
の一部が、管42、弁Fの入口63、通路65、
出口67を経て警音器69へ流れ、警音を発す
る。
[考案の実施例]
第2図に示すように、パワークラツチはマスタ
シリンダAと、スレーブシリンダBと、パワーシ
リンダCと、制御弁Dとから構成される。マスタ
シリンAはクラツチペダル2によりロツド3を介
してピストン4が押されると、リザーバ5の作動
油がシリンダ6から管7を経て本体8の通路13
へ供給されるようになつている。
シリンダAと、スレーブシリンダBと、パワーシ
リンダCと、制御弁Dとから構成される。マスタ
シリンAはクラツチペダル2によりロツド3を介
してピストン4が押されると、リザーバ5の作動
油がシリンダ6から管7を経て本体8の通路13
へ供給されるようになつている。
スレーブシリンダBは本体8に結合したシリン
ダ9にピストン10が嵌合され、これに係合され
るロツド12が右方へ押されると、レリーズレバ
ーが回動されてクラツチが遮断される。スレーブ
シリンダBの作動室35は通路13と連通され
る。本体8を貫通するロツド16がばね18によ
りピストン10に付勢係合される。ロツド16の
貫通部はシール部材17により封止される。
ダ9にピストン10が嵌合され、これに係合され
るロツド12が右方へ押されると、レリーズレバ
ーが回動されてクラツチが遮断される。スレーブ
シリンダBの作動室35は通路13と連通され
る。本体8を貫通するロツド16がばね18によ
りピストン10に付勢係合される。ロツド16の
貫通部はシール部材17により封止される。
パワーシリンダCは本体8に結合したシリンダ
14にピストン15を嵌合して作動室31と大気
室32とが区画される。作動室31に収容した弱
いばね18の力によりピストン15に結合したロ
ツド16が前述したようにピストン10に係合さ
れる。作動室31は管19を介して制御弁Dの作
動室22に連通される。
14にピストン15を嵌合して作動室31と大気
室32とが区画される。作動室31に収容した弱
いばね18の力によりピストン15に結合したロ
ツド16が前述したようにピストン10に係合さ
れる。作動室31は管19を介して制御弁Dの作
動室22に連通される。
制御弁Dは本体8の上部に備えられるもので、
通路13からシリンダ29へ供給される油圧によ
り作動されるピストン20がばね23の力に抗し
て右方へ押されると、弁体24をばね25の力に
抗して弁座28から押し離し、入口26から加圧
空気を作動室22へ導入する。
通路13からシリンダ29へ供給される油圧によ
り作動されるピストン20がばね23の力に抗し
て右方へ押されると、弁体24をばね25の力に
抗して弁座28から押し離し、入口26から加圧
空気を作動室22へ導入する。
ピストン20の大径部により大気室21と作動
室22が区画され、通常はばね23の力によりピ
ストン20が弁体24から離され、作動室22が
ピストン20の内部通路を経て大気室21と連通
される。
室22が区画され、通常はばね23の力によりピ
ストン20が弁体24から離され、作動室22が
ピストン20の内部通路を経て大気室21と連通
される。
クラツチを遮断するためにクラツチペダル2を
踏み込むと、前述したようにマスタシリンダAか
らスレーブシリンダBの作動室35へ圧油が供給
され、ロツド12が右方へ押されてクラツチレバ
ーを介してレリーズレバーが回動される。同時
に、マスタシリンダAから制御弁Dのシリンダ2
9に圧油が供給され、ピストン20が右方へ押さ
れると、入口26から加圧空気が作動室22へ供
給され、さらに管19を経てパワーシリンダCの
作動室31へ送られる。ピストン15が右方へ押
され、ロツド16を介してスレーブシリンダBの
ピストン10が右方へ押される。
踏み込むと、前述したようにマスタシリンダAか
らスレーブシリンダBの作動室35へ圧油が供給
され、ロツド12が右方へ押されてクラツチレバ
ーを介してレリーズレバーが回動される。同時
に、マスタシリンダAから制御弁Dのシリンダ2
9に圧油が供給され、ピストン20が右方へ押さ
れると、入口26から加圧空気が作動室22へ供
給され、さらに管19を経てパワーシリンダCの
作動室31へ送られる。ピストン15が右方へ押
され、ロツド16を介してスレーブシリンダBの
ピストン10が右方へ押される。
このようにスレーブシリンダBのピストン10
には、マスタシリンダAからの油圧力とパワーシ
リンダCからの空気圧力が加えられて、クラツチ
ペダル2の操作負担が軽減される。
には、マスタシリンダAからの油圧力とパワーシ
リンダCからの空気圧力が加えられて、クラツチ
ペダル2の操作負担が軽減される。
本考案によれば、パワーシリンダCの大気室3
2が本体8の内部通路を経て大気室21に連通さ
れ、さらにブリーザ41に連通される。ブリーザ
41の途中に管42が接続され、第1図に示すよ
うに、クラツチEの軸46に一体的に構成した弁
Fへ接続される。クラツチEは機関のフライホイ
ール52にプレツシヤプレート51によりフエー
シング53を押し付けて、フライホイール52の
回転を軸50へ伝達する。クラツチを遮断する場
合、レリーズ軸受48を右方へ押してレリーズレ
バー49を回動すると、プレツシヤプレート51
のフエーシング53をフライホイール52に押し
付ける力が解放される。レリーズ軸受48はクラ
ツチレバー47により押され、この軸46はレバ
ー44に連結されるロツド12を介してスレーブ
シリンダBにより駆動される。
2が本体8の内部通路を経て大気室21に連通さ
れ、さらにブリーザ41に連通される。ブリーザ
41の途中に管42が接続され、第1図に示すよ
うに、クラツチEの軸46に一体的に構成した弁
Fへ接続される。クラツチEは機関のフライホイ
ール52にプレツシヤプレート51によりフエー
シング53を押し付けて、フライホイール52の
回転を軸50へ伝達する。クラツチを遮断する場
合、レリーズ軸受48を右方へ押してレリーズレ
バー49を回動すると、プレツシヤプレート51
のフエーシング53をフライホイール52に押し
付ける力が解放される。レリーズ軸受48はクラ
ツチレバー47により押され、この軸46はレバ
ー44に連結されるロツド12を介してスレーブ
シリンダBにより駆動される。
弁Fはハウジング61と軸46に一体の弁体6
2とからなる。第3図に示すように、円筒形のハ
ウジング61に周方向に間隔を存して入口63と
出口67が設けられ、これらはハウジング61の
内周面に形成した円弧状の溝64,66と連通さ
れる。出口67に共鳴体68が取り付けられ、こ
れにより警音器69が構成される。弁体62に溝
64と66を連通する通路65が設けられる。第
4図に示すように、溝64,66の両端側はシー
ル部材70により密封される。
2とからなる。第3図に示すように、円筒形のハ
ウジング61に周方向に間隔を存して入口63と
出口67が設けられ、これらはハウジング61の
内周面に形成した円弧状の溝64,66と連通さ
れる。出口67に共鳴体68が取り付けられ、こ
れにより警音器69が構成される。弁体62に溝
64と66を連通する通路65が設けられる。第
4図に示すように、溝64,66の両端側はシー
ル部材70により密封される。
次に、本考案によるクラツチフエーシングの摩
耗警報装置の作動について説明する。弁Fの通路
65はクラツチEのフエーシング53が摩耗限界
に達していない時は第3図に示す戻り位置にあ
る。フエーシング53が摩耗すると、クラツチ接
続時プレツシヤプレート51がフライホイール5
2の方へ押されるストロークが大きくなり、その
分だけレリーズレバー49により戻されるレリー
ズ軸受48の戻りストロークも大きくなり、クラ
ツチレバー47の軸46と弁体62が反時計方向
へ回動され、第3図において通路65により溝6
4と66が連通される。
耗警報装置の作動について説明する。弁Fの通路
65はクラツチEのフエーシング53が摩耗限界
に達していない時は第3図に示す戻り位置にあ
る。フエーシング53が摩耗すると、クラツチ接
続時プレツシヤプレート51がフライホイール5
2の方へ押されるストロークが大きくなり、その
分だけレリーズレバー49により戻されるレリー
ズ軸受48の戻りストロークも大きくなり、クラ
ツチレバー47の軸46と弁体62が反時計方向
へ回動され、第3図において通路65により溝6
4と66が連通される。
この状態で、クラツチ遮断時パワーシリンダC
のピストン15が第2図において右方へ押される
と、大気室32の空気がブリーザ41を経て大気
へ開放されるとともに、空気の一部が管42、弁
F、警音器69を経て外部へ放出される。したが
つて、クラツチ遮断操作の初期に警音器69が鳴
り、これによりフエーシング53が摩耗限界に達
したことが感知される。
のピストン15が第2図において右方へ押される
と、大気室32の空気がブリーザ41を経て大気
へ開放されるとともに、空気の一部が管42、弁
F、警音器69を経て外部へ放出される。したが
つて、クラツチ遮断操作の初期に警音器69が鳴
り、これによりフエーシング53が摩耗限界に達
したことが感知される。
上述の実施例では、クラツチレバー47の軸4
6に弁Fおよび警音器69が一体に構成されてい
るが、弁Fの出口67を管を介して運転室の警音
器へ接続すれば、運転中にもフエーシングも摩耗
限界を感知することができる。
6に弁Fおよび警音器69が一体に構成されてい
るが、弁Fの出口67を管を介して運転室の警音
器へ接続すれば、運転中にもフエーシングも摩耗
限界を感知することができる。
[考案の効果]
本考案は上述のように、パワーシリンダの大気
室に連通する入口と警報器に連通する出口を有す
るハウジングに、クラツチレバーの軸に連動連結
されていてフエーシングの摩耗時前記入口と出口
を連通する通路を有する弁体を回動可能に嵌合し
たものであり、弁がクラツチハウジングの外部に
配置されるので、警音が機関騒音などに妨げられ
ず、電気スイツチなどの場合と異なり、弁がクラ
ツチレバーとともに常に作動されるので、さび付
くことがなく、作動が確実である。
室に連通する入口と警報器に連通する出口を有す
るハウジングに、クラツチレバーの軸に連動連結
されていてフエーシングの摩耗時前記入口と出口
を連通する通路を有する弁体を回動可能に嵌合し
たものであり、弁がクラツチハウジングの外部に
配置されるので、警音が機関騒音などに妨げられ
ず、電気スイツチなどの場合と異なり、弁がクラ
ツチレバーとともに常に作動されるので、さび付
くことがなく、作動が確実である。
第1図は本考案に係る摩耗警報装置を備えたパ
ワークラツチの斜視図、第2図はパワークラツチ
の側面断面図、第3図はクラツチフエーシングの
摩耗警報装置の側面断面図、第4図は同正面断面
図である。 C……パワーシリンダ、41……ブリーザ、4
2……管、46……軸、47……クラツチレバ
ー、53……フエーシング、61……ハウジン
グ、62……弁体、63……入口、65……通
路、67……出口、69……警音器、70……シ
ール部材。
ワークラツチの斜視図、第2図はパワークラツチ
の側面断面図、第3図はクラツチフエーシングの
摩耗警報装置の側面断面図、第4図は同正面断面
図である。 C……パワーシリンダ、41……ブリーザ、4
2……管、46……軸、47……クラツチレバ
ー、53……フエーシング、61……ハウジン
グ、62……弁体、63……入口、65……通
路、67……出口、69……警音器、70……シ
ール部材。
Claims (1)
- パワーシリンダの大気室に連通する入口と警音
器に連通する出口を有するハウジングに、クラツ
チレバーの軸に連結されていてフエーシングの磨
耗時前記入口と出口を連通する通路を備えた弁体
を回動可能に嵌合してなるクラツチフエーシング
の摩耗警報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19180486U JPH0429135Y2 (ja) | 1986-12-15 | 1986-12-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19180486U JPH0429135Y2 (ja) | 1986-12-15 | 1986-12-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6397729U JPS6397729U (ja) | 1988-06-24 |
| JPH0429135Y2 true JPH0429135Y2 (ja) | 1992-07-15 |
Family
ID=31146287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19180486U Expired JPH0429135Y2 (ja) | 1986-12-15 | 1986-12-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0429135Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-12-15 JP JP19180486U patent/JPH0429135Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6397729U (ja) | 1988-06-24 |
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