JPH04293343A - データのビット長自動判別装置 - Google Patents

データのビット長自動判別装置

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JPH04293343A
JPH04293343A JP3059171A JP5917191A JPH04293343A JP H04293343 A JPH04293343 A JP H04293343A JP 3059171 A JP3059171 A JP 3059171A JP 5917191 A JP5917191 A JP 5917191A JP H04293343 A JPH04293343 A JP H04293343A
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Yukiya Higuchi
行弥 樋口
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、端末装置から受信した
データのビット長を自動的に判別する装置に関し、より
特定的には、電話回線を利用して端末装置からデータを
収集するデータ収集システムに適用されるデータ長自動
判別装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、各家庭あるいはその他のユー
ザに設けられたメータ・センサ等の機器類(たとえば、
水道メータ,ガスメータ,電気メータ,ガス漏れ警報器
,火災警報器)の情報を、電話回線を利用してセンタに
通信するシステムが知られている。このようなシステム
では、センタは定期的に各ユーザのメータ類の情報を電
話回線を介して収集し、使用料金徴収のための検針作業
を集中的に行なっている。また、ガス漏れ警報器,火災
警報器からの緊急警報を受け取って警報を発生し、異常
発生の早期発見を図っている。一般的に、このような電
話回線を利用したデータ収集システムは、テレメータリ
ングシステムと呼ばれている。
【0003】ところで、上記のようなテレメータリング
システムでは、各ユーザごとに端末網制御装置が設けら
れ、各メータ・センサの情報はこの端末網制御装置を介
してセンタに送られる。このとき、各メータ・センサの
情報は、それぞれデータパケットに乗せてセンタに送ら
れる。このデータパケットは、複数のキャラクタデータ
を含むが、1つのキャラクタデータのビット長は、メー
タ・センサの機種によって異なった値をとり得る。現在
のところ、1キャラクタデータのビット長は、パリティ
ビットを含まない5ビット長と、偶数のパリティビット
を含む7ビット長とが規格によって定められている。
【0004】センタ側では、各ユーザの端末網制御装置
から送られてくるデータを正しく解読するために、1キ
ャラクタデータのビット長が5ビットか7ビットかを認
識している必要がある。そのため、センタのコンピュー
タは、各ユーザにおける端末網制御装置のいずれのポー
トにどのようなメータまたはセンサが接続されているか
を管理情報として保有しており、アクセスしたメータま
たはセンサから送られて来るデータを管理情報に従うビ
ット長で解読するようにしていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来のテレメータリン
グシステムは上記のように構成されていたので、端末網
制御装置のあるポートに接続されたメータまたはセンサ
が、それまでとは異なるビット長を有するメータまたは
センサに付け替えられた場合、センタではそのメータま
たはセンサから送られてくるデータを解読できないとい
う問題点があった。すなわち、この場合、センタはデー
タの解読不能を示すNAK(non  acknowl
edge)信号または再オーダを端末網制御装置に送り
、端末網制御装置からの返送を待つ。端末網制御装置か
ら送られてきたデータが再び解読不能の場合は、センタ
はNAK信号または再オーダを端末網制御装置に再送す
る。以上の動作を所定回数繰り返しても、端末網制御装
置から解読可能なデータが送られて来ない場合は、セン
タはエラー処理を実行する。
【0006】このように、従来のテレメータリングシス
テムでは、端末網制御装置に接続されているメータまた
はセンサが異なるビット長のものに付け替えられた場合
、センタ側では、そのメータまたはセンサの情報を収集
できないという問題点があった。
【0007】それゆえに、この発明の目的は、端末装置
から送られてくるデータのビット長を自動的に判別でき
、それによってセンタ側でのデータの解読不能をなくす
ことのできるようなデータ長自動判別装置を提供するこ
とである。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明にかかるデータ
長自動判別装置は、電話回線を利用して端末装置からデ
ータを収集するデータ収集システムにおいて、端末装置
から受信したデータのビット長を自動的に判別する装置
であって、端末装置から受信したデータのパケットに含
まれている複数のキャラクタデータのうち最初のキャラ
クタデータにおける論理の反転間隔を計測する計測手段
と、この計測手段の計測結果に基づいてキャラクタデー
タのビット長を判別する判別手段とを備えている。
【0009】
【作用】この発明においては、端末装置から送られて来
るデータパケットに含まれている複数のキャラクタデー
タのうち、最初のキャラクタデータにおける論理の反転
間隔が規則性を有していることに着目し、当該キャラク
タデータの論理の反転間隔を計測手段によって計測する
。そして、この計測手段の計測結果に基づいて、判別手
段がキャラクタデータのビット長を判別する。これによ
って、端末装置から送られて来るデータのビット長が自
動的に判別できる。したがって、センタでは、端末装置
から送られて来るデータを、判別手段の判別結果に従う
ビット長で解読すれば、メータまたはセンサが異なるビ
ット長のものに付け替えられても、そのメータまたはセ
ンサからのデータが解読不能となるのを防止することが
できる。
【0010】
【実施例】図1は、この発明が適用され得るテレメータ
リングシステムの概略構成を示すブロック図である。図
において、センタのホストコンピュータ1は、センタ側
網制御装置(以下、C−NCUと称する)2を介して交
換機3と接続されている。交換機3には、複数の電話回
線L1〜Lnが接続されている。各電話回線L1〜Ln
は、各ユーザに引き込まれている。各ユーザにおいては
、端末網制御装置(以下、T−NCUと称する)4が設
けられている。各ユーザにおけるT−NCU4は、それ
ぞれ電話回線L1 〜Lnと接続されている。また、各
T−NCU4は、複数のポートを有し、そのポートに情
報収集の対象となるメータまたはセンサ類が接続されて
いる。図1に示すテレメータリングシステムは、一例と
して、各T−NCU4に水道メータ5とガスメータ6と
が接続されている。
【0011】図1示すテレメータリングシステムでは、
ホストコンピュータ1があるユーザにおけるあるメータ
またはセンサからのデータの送信を要求するオーダを発
生すると、このオーダはC−NCU2を介して交換機3
に与えられる。オーダを受けた交換機3は、そのオーダ
に含まれている電話番号に対応する電話回線を介して、
指定されたユーザのT−NCU4にオーダを送信する。 オーダを受信したT−NCU4は、そのオーダで指定さ
れるポートに接続されたメータまたはセンサから情報を
吸い上げてデータパケットの形で電話回線に送出する。 T−NCU4からのデータは、交換機3を介してセンタ
に送られる。センタでは、交換機3から送られてきたデ
ータをC−NCU2が解読し、ホストコンピュータ1に
出力する。ホストコンピュータ1は、C−NCU2から
受け取ったデータに対して使用料金の演算または他の処
理を行なって図示しないデータメモリに格納する。また
、必要に応じて、ホストコンピュータ1は処理結果を表
示器に表示し、または印字出力する。
【0012】図2は、図1に示すC−NCU2のより詳
細な構成を示すブロック図である。図において、CPU
201には、プログラムデータを格納したROM202
と、種々の処理を行なう上で必要となるデータを記憶す
るRAM203とが接続されている。CPU201は、
ROM202に格納されたプログラムデータに従って動
作を行なう。また、CPU201には、カウンタ204
が接続されている。このカウンタ204は、T−NCU
4から送られて来る各メータまたはセンサのデータパケ
ットの最初に含まれているキャラクタデータの論理の反
転間隔(信号の立ち下がりから立ち上がりまでの間隔お
よび立ち上がりから立ち下がりまての間隔)を計測する
ために用いられる時間計測用のタイマカウンタである。
【0013】さらに、CPU201には、シリアルI/
O205が接続されている。シリアルI/O205は、
データをシリアルに入出力するもので、シリアルインタ
フェース208を介してホストコンピュータ2と接続さ
れている。したがって、CPU201は、シリアルI/
O205,シリアルインタフェース208を介してホス
トコンピュータ1とシリアルデータの伝送を行なうこと
が可能である。
【0014】さらに、CPU201には、シリアルI/
O206が接続されている。シリアルI/O206には
、モデム209が接続されている。モデム209は、回
線インタフェース210を介して交換機3と接続されて
いる。モデム209は、回線インタフェース210を介
して交換機3からキャリア信号が入力されると、CD(
carrier  detect)信号を活性化する。 また、モデム209は、シリアルI/O206から入力
されるRS(request  to  send)信
号が活性化されると、回線インタフェース210を介し
て交換機3にキャリア信号を送出する。シリアルI/O
206からデータを送出する場合は、RS信号を活性化
して、出力端子TXDからシリアルデータをモデム20
9に向けて出力する。これによって、モデム209は、
回線インタフェース210を介して交換機3へシリアル
データを出力する。一方、データを受信する場合、モデ
ム209は、まず交換機3からのキャリア信号の入力を
検出し、CD信号を活性化する。したがって、シリアル
I/O206はCD信号を監視しておき、CD信号が活
性化された時点でモデム209から入力端子RXDに与
えられるデータを取り込む。
【0015】さらに、CPU201には、データをパラ
レルに入出力するパラレルI/O207が接続されてい
る。このパラレルI/O207には、入出力機器インタ
フェース211が接続されている。入出力機器インタフ
ェース211には、LED212,ブザー213 ,操
作ボタン214等の種々の入出力機器が接続されている
【0016】図3は、T−NCU4からC−NCU2に
送られるデータパケットのフォーマットを示す図である
。図において、データパケットは、ヘッダ部と、データ
部と、エンド部とに分けられる。ヘッダ部には、データ
パケットの開始を示すコードSTX(start  o
f  text)が含まれている。このSTXには、0
2H (1進表示)の数値コードを用いるように予め定
められている。データ部には、センタに送るべき本来の
情報(たとえば、メータの番号,検針値等)が含まれて
いる。エンド部は、データパケットの終了を示すコード
ETX(end  oftext)が含まれている。こ
のETXには、03H (16進表示)の数値コードを
用いるように予め定められている。ヘッダ部およびエン
ド部は、それぞれ1つのキャラクタデータ(STX,E
TX)を含み、データ部は複数のキャラクタデータを含
む。
【0017】図4は、図3に示すSTXの論理反転間隔
を、5ビット長のデータと7ビット長のデータの場合に
ついて示す波形図である。図5および図6は、図2にお
けるCPU201の動作を説明するためのフローチャー
トである。以下、これら図4〜図6を参照して、図1お
よび図2に示す実施例の動作を説明する。
【0018】まず、図5を参照して、CPU201の全
体的な動作を説明する。CPU201は、まずステップ
S1において、動作開始に必要な種々の初期設定を行な
う。続いて、CPU201は、ステップS2において、
電話回線の監視制御を行なう。この電話回線の監視制御
では、現在使用中の電話回線はどれであるか、あるいは
どの電話回線からデータが送られて来たか等の監視を行
なう。次に、ステップS3において、CPU201は、
T−NCU4とのデータの送受信制御を行なう。すなわ
ち、CPU201は、このステップS3において、モデ
ム29で行なわれるT−NCU4へのデータの送信処理
およびT−NCU4からのデータの受信処理の制御を行
なう。次に、CPU201は、ステップS4において、
センタのホストコンピュータ1との通信処理を行なう。 その後、CPU201は、ステップ5において、LED
212,ブザー213,操作ボタン214等の入出力機
器に対するデータの入出力制御を行なう。
【0019】図6は、図5におけるステップS3で実行
される端末との送受信制御の一部をより詳細に示すもの
で、本実施例の特徴部分の動作を示している。次に、こ
の図6を図3,図4とともに参照して、本実施例の特徴
となるCPU201の動作を以下に説明する。
【0020】まず、ステップS201において、CPU
201は、図3に示すようなデータパケットの最初のキ
ャラクタデータすなわちSTXの受信を待機している状
態か否かを判断する。STXの受信待ちの場合は、ステ
ップS202において、CPU201はシリアルI/O
206から入力されるT−NCU4からの受信信号のマ
ーク(Hレベルの部分)を確認する。次に、ステップS
203において、CPU201はT−NCU4からの受
信信号のスペース(Lレベルの部分)を確認するまでそ
の動作を待機する。CPU201によって受信信号のス
ペースが確認されると、ステップS204において、C
PU201はタイマカウンタ204のカウント動作をス
タートさせる。
【0021】次に、ステップS205において、CPU
201はT−NCU4からの受信信号のマークを確認す
るまでその動作を待機する。CPU201によって受信
信号のマークが確認されると、ステップS206におい
て、CPU201はそのときのタイマカウンタ204の
計数値を時間情報T1(図4に示すように、T1はST
Xの最初のLレベル区間の時間幅に対応している)とし
てRAM203に記憶させる。続いて、CPU201は
、ステップS207において、T−NCU4からの受信
信号のスペースを確認するまでその動作を待機する。 CPU202によって受信信号の次のスペースが確認さ
れると、ステップS208において、CPU201はそ
のときのタイマカウンタ204の計数値からステップS
206でRAM203に記憶されたタイマカウント値(
時間情報T1に対応)を差し引いた値を時間情報T2(
図4に示すように、T2はSTX最初のHレベル区間の
時間幅に対応している)としてRAM203に記憶させ
る。
【0022】次に、CPU201は、ステップ209に
おいて、時間情報T2を2倍した値が時間情報T1とほ
ぼ一致しているか否かを判断する。図4に示すように、
STXは、最初のLレベルの区間の長さが最初のHレベ
ルの区間の長さの場合に選ばれている。したがって、ス
テップS209では、T−NCU4から現在受信中の信
号がSTXであるか否かを判別している。もし、2×T
2がT1と異なっている場合は、STXを受信していな
いものとして、ステップS210で次の処理がなされる
。一方、2×T2がT1とほぼ一致している場合は、ス
テップS211において、T−NCU4からの受信信号
の次のマーク待ちとなる。CPU201によって受信信
号の次のマークが確認されると、ステップS212にお
いて、CPU201はそのときのタイマカウンタ204
の計数値からステップS206でRAM203に記憶さ
れたタイマカウント値(時間情報T1に対応)およびス
テップS208でRAM203に記憶されたタイマカウ
ント値(時間情報T2に対応)を差し引いた値を時間情
報T3(図4に示すように、T3はSTXの2番目のL
レベル区間の時間幅に対応している)をRAM203に
記憶させる。これで、STXにおけるすべての論理反転
間隔がRAM203に記憶されたことになる。
【0023】次に、CPU201は、ステップS213
において、RAM203に記憶された時間情報T1とT
3とに基づいて、STXが5ビット長か7ビット長かの
判定を行なう。すなわち、時間情報T3が以下の条件式
(1),(2)のいずれを満足するかによって、ビット
長の判定を行なう。
【0024】     T1<T3<2×T1           
                         
  …(1)    2×T1<T3<3×T1   
                         
      …(2)図4に示すごとく、5ビット長の
STXおよび7ビット長のSTXのいずれの場合も、最
初のLレベル区間は2ビット長に決められている。また
、5ビット長のSTXの場合は2番目のLレベル区間が
3ビット長に決められており、7ビット長のSTXの場
合は2番目のLレベル区間が5ビット長に決められてい
る。したがって、時間情報T3が上記条件式(1)を満
足する場合はそのときのSTXは5ビット長であり、時
間情報T3が上記条件式(2)を満足する場合はそのと
ききのSTXは7ビット長である。
【0025】時間情報T3が条件式(1)を満足する場
合、CPU201は、ステップS214において、5ビ
ット長の設定を行なう。すなわち、次に入力されるデー
タパケットのデータ部のキャラクタデータを5ビット長
のデータとして解読する設定を行なう。同様に、時間情
報T3が条件式(3)を満足する場合、CPU201は
、ステップS215において、7ビット長の設定を行な
う。すなわち、次に入力されるデータパケットのデータ
部のキャラクタデータを7ビット長のデータとして解読
する設定を行なう。ステップS214またはS215の
動作が終了すると、ステップS210において次の処理
が実行される。
【0026】以上でSTXの受信およびそのビット長の
判定処理が終了するが、次にSTX以外のデータ(たと
えば、データ部のキャラクタデータ)が入力された場合
は、ステップS201で最初のキャラクタデータ待ちと
判断されず、ステップS216で通常のデータ受信処理
が行なわれる。その後、ステップS210の次の処理へ
と移る。
【0027】なお、上記実施例は、いわゆるテレメータ
リングシステムに適用されているが、この発明は端末か
らデータを収集するようなデータ収集システムであれば
、その他のデータ収集システムにも適用することが可能
である。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれば
、端末装置から送られて来るデータのビット長を自動的
に判別することができる。したがって、センタで端末装
置からのデータを解読する場合、たとえ端末装置のビッ
ト長が変更されても常に正確なデータの解読が行なえ、
データの収集が不能となることが防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明が適用され得るテレメータリングシス
テムの概略構成を示すブロック図である。
【図2】図1に示すC−NCU2のより詳細な構成を示
すブロック図である。
【図3】テレメータリングシステムにおいて採用されて
いるデータパケットのフォーマットを示す図である。
【図4】図3に示すSTXの論理反転間隔を、5ビット
長のデータと7ビット長のデータの場合について示す波
形図である。
【図5】図2に示すCPU201の全体の動作を説明す
るためのフローチャートである。
【図6】図2に示すCPU201が実行する動作のうち
、本実施例にとって興味ある特徴部分の動作をより詳細
に示すフローチャートである。
【符号の説明】
1はセンタにおけるホストコンピュータ、2はセンタ側
網制御装置、3は交換機、L1〜Lnは電話回線、4は
端末網制御装置、5は水道メータ、6はガスメータ、2
01はCPU、202はROM、203はRAM、20
4はカウンタ、209はモデムを示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  電話回線を利用して端末装置からデー
    タを収集するデータ収集システムにおいて、端末装置か
    ら受信したデータのビット長を自動的に判別する装置で
    あって、前記端末装置から受信したデータパケットに含
    まれている複数のキャラクタデータのうち、最初のキャ
    ラクタデータにおける論理の反転間隔を計測する計測手
    段、および前記計測手段の計測結果に基づいて、前記キ
    ャラクタデータのビット長を判別する判別手段を備える
    、データ長自動判別装置。
JP3059171A 1991-03-22 1991-03-22 データのビット長自動判別装置 Expired - Fee Related JP2838325B2 (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02114756A (ja) * 1988-10-24 1990-04-26 N T T Kansai Terekon Kk 自動データ通信方式
JPH02295325A (ja) * 1989-05-10 1990-12-06 Matsushita Electric Ind Co Ltd データモニタ装置

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