JPH04294430A - マイクロコンピュータのデータモニタ装置 - Google Patents
マイクロコンピュータのデータモニタ装置Info
- Publication number
- JPH04294430A JPH04294430A JP3058694A JP5869491A JPH04294430A JP H04294430 A JPH04294430 A JP H04294430A JP 3058694 A JP3058694 A JP 3058694A JP 5869491 A JP5869491 A JP 5869491A JP H04294430 A JPH04294430 A JP H04294430A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- bus
- address
- microcomputer
- parallel
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はマイクロコンピュータの
データモニタ装置に関し、特にCPUの負担を軽減する
為にソフトウェア等によらないでデータをモニタする技
術に関する。
データモニタ装置に関し、特にCPUの負担を軽減する
為にソフトウェア等によらないでデータをモニタする技
術に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、マイクロコンピュータ(以後、マ
イコンと記す)において、例えばROM、RAM、各イ
ンタフェース等とCPUとの間で入出力されているデー
タをモニタするマイコンのデータモニタ装置が知られて
いる。このデータモニタ装置では、CPUからのアドレ
スバス、データバスをマイコンの外部に配線し、アドレ
スバス、データバス上に出力されたデータを例えば非同
期式またはクロック同期式のシリアルインタフェースを
介してマイコンの外部に出力してアドレスバス、データ
バス上のデータを観察する。またデータをCPUから出
力するには、前記シリアルインタフェースへの出力先ポ
ートを指定してからシリアルインタフェースの出力レジ
スタにデータを出力するが、これはマイコンのCPUで
ソフトウェア及びファームウェアを実行することにより
行われる。
イコンと記す)において、例えばROM、RAM、各イ
ンタフェース等とCPUとの間で入出力されているデー
タをモニタするマイコンのデータモニタ装置が知られて
いる。このデータモニタ装置では、CPUからのアドレ
スバス、データバスをマイコンの外部に配線し、アドレ
スバス、データバス上に出力されたデータを例えば非同
期式またはクロック同期式のシリアルインタフェースを
介してマイコンの外部に出力してアドレスバス、データ
バス上のデータを観察する。またデータをCPUから出
力するには、前記シリアルインタフェースへの出力先ポ
ートを指定してからシリアルインタフェースの出力レジ
スタにデータを出力するが、これはマイコンのCPUで
ソフトウェア及びファームウェアを実行することにより
行われる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来のマイ
コンのデータモニタ装置では、データをシリアルインタ
フェースの出力レジスタに入力する必要があるが、これ
はソフトウェア及びファームウェア制御である為、CP
Uの負担が増大し、また外部にデータを出力する転送ス
ピードも遅くなる。またアドレスバス、データバスをマ
イコンの外部まで配線するので、入出力ピン数が余分に
必要となり、また例えばワンチップ・マイコン等のよう
にアドレスバス、データバスが外部に出ていないような
ものではデータをモニタすることが出来ない。
コンのデータモニタ装置では、データをシリアルインタ
フェースの出力レジスタに入力する必要があるが、これ
はソフトウェア及びファームウェア制御である為、CP
Uの負担が増大し、また外部にデータを出力する転送ス
ピードも遅くなる。またアドレスバス、データバスをマ
イコンの外部まで配線するので、入出力ピン数が余分に
必要となり、また例えばワンチップ・マイコン等のよう
にアドレスバス、データバスが外部に出ていないような
ものではデータをモニタすることが出来ない。
【0004】本発明ではこのような従来の課題に鑑みて
なされたもので、CPUに負担させないでデータをモニ
タするマイクロコンピュータのデータモニタ装置を提供
することを目的とする。
なされたもので、CPUに負担させないでデータをモニ
タするマイクロコンピュータのデータモニタ装置を提供
することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】このため本発明は、マイ
クロコンピュータのアドレスバス、データバス上のデー
タをモニタするマイクロコンピュータのデータモニタ装
置において、前記バス上のデータからモニタするデータ
を入力して格納するバッファと、該バッファからパラレ
ルデータを入力しシリアルデータに変換して出力するパ
ラレル−シリアル変換器と、モニタするデータのアドレ
ス値を予め設定し、設定したアドレス値と前記バス上の
アドレス値とを比較判定し、モニタするデータであると
判定した時前記バッファにモニタデータを格納させ、格
納されたモニタデータを前記パラレル−シリアル変換器
に出力させる制御回路と、を前記マイクロコンピュータ
に内蔵させた。
クロコンピュータのアドレスバス、データバス上のデー
タをモニタするマイクロコンピュータのデータモニタ装
置において、前記バス上のデータからモニタするデータ
を入力して格納するバッファと、該バッファからパラレ
ルデータを入力しシリアルデータに変換して出力するパ
ラレル−シリアル変換器と、モニタするデータのアドレ
ス値を予め設定し、設定したアドレス値と前記バス上の
アドレス値とを比較判定し、モニタするデータであると
判定した時前記バッファにモニタデータを格納させ、格
納されたモニタデータを前記パラレル−シリアル変換器
に出力させる制御回路と、を前記マイクロコンピュータ
に内蔵させた。
【0006】
【作用】上記の構成によれば、制御回路にはモニタする
データのアドレス値を予め設定しておく。制御回路は設
定したアドレス値とバス上のアドレス値とを比較判定し
、モニタするデータであると判定した時、バス上のパラ
レルデータがモニタデータとして前記バッファに格納さ
れる。格納されたパラレルのモニタデータは制御回路の
制御によりパラレル−シリアル変換器に出力され、パラ
レル−シリアル変換器でシリアルデータに変換されて出
力される。このデータモニタ装置はマイクロコンピュー
タに内蔵されているのでCPUの負担なしに、しかもリ
アルタイムでデータをモニタすることが可能となる。 またシリアルデータでマイクロコンピュータの外部に出
力されるので外部出力端子が少なくなる。
データのアドレス値を予め設定しておく。制御回路は設
定したアドレス値とバス上のアドレス値とを比較判定し
、モニタするデータであると判定した時、バス上のパラ
レルデータがモニタデータとして前記バッファに格納さ
れる。格納されたパラレルのモニタデータは制御回路の
制御によりパラレル−シリアル変換器に出力され、パラ
レル−シリアル変換器でシリアルデータに変換されて出
力される。このデータモニタ装置はマイクロコンピュー
タに内蔵されているのでCPUの負担なしに、しかもリ
アルタイムでデータをモニタすることが可能となる。 またシリアルデータでマイクロコンピュータの外部に出
力されるので外部出力端子が少なくなる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。本実施例を示す図1において、マイコンのCP
U1はパラレルデータ転送用のデータバスDとアドレス
バスA、及びリード/ライトモード信号転送用の制御信
号線Sを介して、例えば図示しないROM、RAM、入
出力インタフェース等と接続し、CPU1は前記データ
、信号の入出力を行う。データモニタ装置はマイコンに
内蔵され、そのデータモニタ装置は、モニタするアドレ
スバスA上のアドレスデータを入力して格納するFIF
O型バッファ・レジスタであるアドレスキュー2と、モ
ニタするデータバスD上のデータを入力して格納する同
じくFIFO型バッファ・レジスタであるデータキュー
3と、アドレスキュー2、データキュー3に格納された
其々のデータを入力しパラレルデータをシリアルデータ
、シリアルクロック信号、制御信号に変換し、例えばR
S−422等の転送方式で転送速度1Mbit/sec
以上で出力するパラレル−シリアル変換器(図中、P−
S変換器と記す)4と、予め設定されたアドレス値等を
格納するモニタ下限アドレスレジスタ、モニタ上限アド
レスレジスタ、モニタ制御レジスタを有し、前記各レジ
スタの値とアドレスバスA上のアドレス値、制御信号線
S上の信号とを比較判定し、判定結果に基づいてアドレ
スバスA、データバスD上のデータを其々アドレスキュ
ー2、データキュー3へ格納させると共に、アドレスキ
ュー2、データキュー3に格納されたデータをパラレル
−シリアル変換器4へ出力させる制御回路5と、から構
成されている。
明する。本実施例を示す図1において、マイコンのCP
U1はパラレルデータ転送用のデータバスDとアドレス
バスA、及びリード/ライトモード信号転送用の制御信
号線Sを介して、例えば図示しないROM、RAM、入
出力インタフェース等と接続し、CPU1は前記データ
、信号の入出力を行う。データモニタ装置はマイコンに
内蔵され、そのデータモニタ装置は、モニタするアドレ
スバスA上のアドレスデータを入力して格納するFIF
O型バッファ・レジスタであるアドレスキュー2と、モ
ニタするデータバスD上のデータを入力して格納する同
じくFIFO型バッファ・レジスタであるデータキュー
3と、アドレスキュー2、データキュー3に格納された
其々のデータを入力しパラレルデータをシリアルデータ
、シリアルクロック信号、制御信号に変換し、例えばR
S−422等の転送方式で転送速度1Mbit/sec
以上で出力するパラレル−シリアル変換器(図中、P−
S変換器と記す)4と、予め設定されたアドレス値等を
格納するモニタ下限アドレスレジスタ、モニタ上限アド
レスレジスタ、モニタ制御レジスタを有し、前記各レジ
スタの値とアドレスバスA上のアドレス値、制御信号線
S上の信号とを比較判定し、判定結果に基づいてアドレ
スバスA、データバスD上のデータを其々アドレスキュ
ー2、データキュー3へ格納させると共に、アドレスキ
ュー2、データキュー3に格納されたデータをパラレル
−シリアル変換器4へ出力させる制御回路5と、から構
成されている。
【0008】次に動作を説明する。制御回路5のモニタ
下限アドレスレジスタにはモニタするアドレスの下限値
を、またモニタ上限アドレスレジスタには上限値を、そ
してモニタ制御レジスタにはリード/ライトモードを指
定しておく。またアドレス値は1つだけ指定してモニタ
するデータを特定することも出来る。そしてCPU1の
レジスタ等にデータの出力先を指定しておくことにより
CPU1の内部データはCPU1からアドレスバスA、
データバスD、制御線Sに出力される。アドレスバスA
上のパラレルのアドレスデータ及び制御信号のモードは
制御回路5で指定されたアドレス値の下限値、上限値及
びモード信号と比較され、下限値から上限値までの範囲
内であり指定したモードであると判定されるとアドレス
バス、データバス上のデータがラッチされて其々アドレ
スキュー2、データキュー3に入力され格納される。こ
の格納された其々のパラレルデータは制御回路5により
パラレル−シリアル変換器4に出力されシリアルデータ
に変換されてシリアルクロック、制御信号と共に外部出
力端子を介してマイコンの外部に転送される。この転送
に用いられているRS−422転送方式では、外部出力
端子は3本と少なく、また転送速度も1Mbit/se
c以上であり高速である。そしてパラレル−シリアル変
換器4からマイコンの外部に出力されたシリアルデータ
、シリアルクロック、制御信号は例えばゲートアレイ等
を使用した図示しない専用の受信及び表示装置で表示さ
れてアドレスバスA、データバスD上のデータのモニタ
が行われる。
下限アドレスレジスタにはモニタするアドレスの下限値
を、またモニタ上限アドレスレジスタには上限値を、そ
してモニタ制御レジスタにはリード/ライトモードを指
定しておく。またアドレス値は1つだけ指定してモニタ
するデータを特定することも出来る。そしてCPU1の
レジスタ等にデータの出力先を指定しておくことにより
CPU1の内部データはCPU1からアドレスバスA、
データバスD、制御線Sに出力される。アドレスバスA
上のパラレルのアドレスデータ及び制御信号のモードは
制御回路5で指定されたアドレス値の下限値、上限値及
びモード信号と比較され、下限値から上限値までの範囲
内であり指定したモードであると判定されるとアドレス
バス、データバス上のデータがラッチされて其々アドレ
スキュー2、データキュー3に入力され格納される。こ
の格納された其々のパラレルデータは制御回路5により
パラレル−シリアル変換器4に出力されシリアルデータ
に変換されてシリアルクロック、制御信号と共に外部出
力端子を介してマイコンの外部に転送される。この転送
に用いられているRS−422転送方式では、外部出力
端子は3本と少なく、また転送速度も1Mbit/se
c以上であり高速である。そしてパラレル−シリアル変
換器4からマイコンの外部に出力されたシリアルデータ
、シリアルクロック、制御信号は例えばゲートアレイ等
を使用した図示しない専用の受信及び表示装置で表示さ
れてアドレスバスA、データバスD上のデータのモニタ
が行われる。
【0009】かかる構成によれば、モニタするデータを
アドレスバスA、データバスD上でラッチして格納し、
パラレル−シリアル変換して出力するハードウェアをマ
イコン内部に設けることにより、ソフトウェア及びファ
ームウェア等によらなくてもデータのモニタを行うこと
が出来、CPUの負担が軽減し、しかもリアルタイムで
データのモニタを行うことが出来る。またマイコンの外
部には、RS−422で、転送速度を1Mbit/se
cで転送することにより、外部出力端子が3本と少なく
また高速でデータ転送される。またこのデータモニタ装
置がマイコンに内蔵されている為、対ノイズ性が向上し
、バス情報が外部にないワンチップ・マイコンでも内蔵
することにより内部データの観察が可能となる。
アドレスバスA、データバスD上でラッチして格納し、
パラレル−シリアル変換して出力するハードウェアをマ
イコン内部に設けることにより、ソフトウェア及びファ
ームウェア等によらなくてもデータのモニタを行うこと
が出来、CPUの負担が軽減し、しかもリアルタイムで
データのモニタを行うことが出来る。またマイコンの外
部には、RS−422で、転送速度を1Mbit/se
cで転送することにより、外部出力端子が3本と少なく
また高速でデータ転送される。またこのデータモニタ装
置がマイコンに内蔵されている為、対ノイズ性が向上し
、バス情報が外部にないワンチップ・マイコンでも内蔵
することにより内部データの観察が可能となる。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、制
御回路で設定されたアドレス値とバス上のアドレス値と
を比較判定し、判定結果に基づいてモニタデータをバッ
ファに格納しパラレル−シリアル変換して出力するデー
タモニタ装置をマイクロコンピュータに内蔵したことに
よりソフトウェア及びファームウェアによらないで内部
データをモニタするのでCPUの負担が軽減し、しかも
リアルタイムでモニタすることが出来、対ノイズ性も向
上する。またバス情報が外部にないワンチップ・マイコ
ンでもこのデータモニタ装置を内蔵することにより内部
データの観察が可能となる。またシリアルデータでマイ
クロコンピュータの外部に出力されるので外部出力端子
が少なくなる。
御回路で設定されたアドレス値とバス上のアドレス値と
を比較判定し、判定結果に基づいてモニタデータをバッ
ファに格納しパラレル−シリアル変換して出力するデー
タモニタ装置をマイクロコンピュータに内蔵したことに
よりソフトウェア及びファームウェアによらないで内部
データをモニタするのでCPUの負担が軽減し、しかも
リアルタイムでモニタすることが出来、対ノイズ性も向
上する。またバス情報が外部にないワンチップ・マイコ
ンでもこのデータモニタ装置を内蔵することにより内部
データの観察が可能となる。またシリアルデータでマイ
クロコンピュータの外部に出力されるので外部出力端子
が少なくなる。
【図1】 本発明の一実施例を示すブロック図
1 CPU
2 アドレスキュー
3 データキュー
4 パラレル−シリアル変換器
5 制御回路
Claims (1)
- 【請求項1】マイクロコンピュータのアドレスバス、デ
ータバス上のデータをモニタするマイクロコンピュータ
のデータモニタ装置において、前記バス上のデータから
モニタするデータを入力して格納するバッファと、該バ
ッファからパラレルデータを入力しシリアルデータに変
換して出力するパラレル−シリアル変換器と、モニタす
るデータのアドレス値を予め設定し、設定したアドレス
値と前記バス上のアドレス値とを比較判定し、モニタす
るデータであると判定した時前記バッファにモニタデー
タを格納させ、格納されたモニタデータを前記パラレル
−シリアル変換器に出力させる制御回路と、を前記マイ
クロコンピュータに内蔵させたことを特徴とするマイク
ロコンピュータのデータモニタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3058694A JPH04294430A (ja) | 1991-03-22 | 1991-03-22 | マイクロコンピュータのデータモニタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3058694A JPH04294430A (ja) | 1991-03-22 | 1991-03-22 | マイクロコンピュータのデータモニタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04294430A true JPH04294430A (ja) | 1992-10-19 |
Family
ID=13091649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3058694A Pending JPH04294430A (ja) | 1991-03-22 | 1991-03-22 | マイクロコンピュータのデータモニタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04294430A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6421795B2 (en) | 1997-07-29 | 2002-07-16 | Nec Corporation | Integrated circuit device and its control method |
| US6445205B1 (en) | 1998-11-26 | 2002-09-03 | Telefonaktiebolaget Lm Ericsson | Method of testing integrated circuits |
-
1991
- 1991-03-22 JP JP3058694A patent/JPH04294430A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6421795B2 (en) | 1997-07-29 | 2002-07-16 | Nec Corporation | Integrated circuit device and its control method |
| US6445205B1 (en) | 1998-11-26 | 2002-09-03 | Telefonaktiebolaget Lm Ericsson | Method of testing integrated circuits |
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