JPH04294440A - プロセッサ間データ転送システム - Google Patents
プロセッサ間データ転送システムInfo
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- JPH04294440A JPH04294440A JP8322591A JP8322591A JPH04294440A JP H04294440 A JPH04294440 A JP H04294440A JP 8322591 A JP8322591 A JP 8322591A JP 8322591 A JP8322591 A JP 8322591A JP H04294440 A JPH04294440 A JP H04294440A
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- Japan
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- processor
- data
- ram
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- transferring
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- Pending
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- 238000012546 transfer Methods 0.000 title claims abstract description 44
- 239000000872 buffer Substances 0.000 abstract description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 13
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 7
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000004044 response Effects 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Information Transfer Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【技術分野】本発明は複数のプロセッサ間で大量のデー
タを高速で転送するシステムに関する。
タを高速で転送するシステムに関する。
【0002】
【従来技術】複数のプロセッサ間でデータを転送するシ
ステムでは、転送データを一旦保留しておくために、バ
ッファデュアルポートメモリを使用したり、シリアル伝
送でデータを転送していた。
ステムでは、転送データを一旦保留しておくために、バ
ッファデュアルポートメモリを使用したり、シリアル伝
送でデータを転送していた。
【0003】このようなシステムでは、バッファやデュ
アルポートラムのサイズまたはシリアル伝送用の各プロ
セッサの持つメモリのサイズにより一回の転送量は制限
される。このため、データ転送を何回にも分けて行なわ
なければならず、転送のためのハンドシェイク手続や、
実際の転送に時間を要する。この結果、プロセッサの高
速化は妨げられていた。
アルポートラムのサイズまたはシリアル伝送用の各プロ
セッサの持つメモリのサイズにより一回の転送量は制限
される。このため、データ転送を何回にも分けて行なわ
なければならず、転送のためのハンドシェイク手続や、
実際の転送に時間を要する。この結果、プロセッサの高
速化は妨げられていた。
【0004】
【発明の目的】本発明の目的は高速に多量のデータを転
送できるようにしたプロセッサ間データ転送システムを
提供することにある。
送できるようにしたプロセッサ間データ転送システムを
提供することにある。
【0005】
【発明の構成】本発明によれば、第1のプロセッサ手段
と、第2のプロセッサ手段と、前記第1のプロセッサ手
段のために設けられた記憶手段と、前記第2のプロセッ
サ手段による前記第1のプロセッサ手段の動作停止後、
前記第1のプロセッサ手段と前記記憶手段との間のデー
タおよびアドレス転送用バス接続を前記第2のプロセッ
サ手段と前記記憶手段との間のデータおよびアドレス転
送用バス接続に切換えるコントロール手段とを含むこと
を特徴とするプロセッサ間データ転送用システムが得ら
れる。
と、第2のプロセッサ手段と、前記第1のプロセッサ手
段のために設けられた記憶手段と、前記第2のプロセッ
サ手段による前記第1のプロセッサ手段の動作停止後、
前記第1のプロセッサ手段と前記記憶手段との間のデー
タおよびアドレス転送用バス接続を前記第2のプロセッ
サ手段と前記記憶手段との間のデータおよびアドレス転
送用バス接続に切換えるコントロール手段とを含むこと
を特徴とするプロセッサ間データ転送用システムが得ら
れる。
【0006】
【実施例】次に本発明の一実施例について図面を参照し
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
【0007】図1を参照すると、本発明の一実施例は、
上位プロセッサ1と下位プロセッサ2との間でデータを
転送するシステムである。両プロセッサ1および2の間
には、上位プロセッサ1から下位プロセッサ2へデータ
を転送するためのバッファ3および下位プロセッサ2か
ら上位プロセッサ1へデータを転送するためのバッファ
4が配置されている。
上位プロセッサ1と下位プロセッサ2との間でデータを
転送するシステムである。両プロセッサ1および2の間
には、上位プロセッサ1から下位プロセッサ2へデータ
を転送するためのバッファ3および下位プロセッサ2か
ら上位プロセッサ1へデータを転送するためのバッファ
4が配置されている。
【0008】さらに、両プロセッサ1および2の間には
、上位プロセッサ1から下位プロセッサ2へのハンドシ
ェイク手続きのための割込信号を伝送する割込ライン5
、下位プロセッサ2から上位プロセッサ1へのハンドシ
ェイク手続のための割込信号を伝送する割込ライン6、
上位プロセッサ1から下位プロセッサ2への動作状態を
制御する制御信号を伝送するライン7および下位プロセ
ッサ2から上位プロセッサ1への動作状態を制御する制
御信号を伝送するライン8が接続されている。
、上位プロセッサ1から下位プロセッサ2へのハンドシ
ェイク手続きのための割込信号を伝送する割込ライン5
、下位プロセッサ2から上位プロセッサ1へのハンドシ
ェイク手続のための割込信号を伝送する割込ライン6、
上位プロセッサ1から下位プロセッサ2への動作状態を
制御する制御信号を伝送するライン7および下位プロセ
ッサ2から上位プロセッサ1への動作状態を制御する制
御信号を伝送するライン8が接続されている。
【0009】上位プロセッサ1には、このプロセッサ用
のランダムアクセスメモリ(RAM)10が備えられて
いる。下位プロセッサ2にも、このプロセッサ用のラン
ダムアクセスメモリ(RAM)11が備えられている。 両プロセッサ1および2と両RAM10および11との
間にはコントローラ9が配置されている。
のランダムアクセスメモリ(RAM)10が備えられて
いる。下位プロセッサ2にも、このプロセッサ用のラン
ダムアクセスメモリ(RAM)11が備えられている。 両プロセッサ1および2と両RAM10および11との
間にはコントローラ9が配置されている。
【0010】このコントローラ9には、上位プロセッサ
1からのアドレスを転送するアドレスバス12、下位プ
ロセッサ2からのアドレスを転送するアドレスバス13
、上位プロセッサ1からのデータを転送するデータバス
14、下位プロセッサ2からのデータを転送するデータ
バス15、上位プロセッサ用RAM10へのアドレスを
転送するアドレスバス16、下位プロセッサ用RAM1
1へのアドレスを転送するアドレスバス17、上位プロ
セッサ用RAM10へのデータを転送するデータバス1
8、および下位プロセッサ用RAM11へのデータを転
送するデータバス19が接続されている。
1からのアドレスを転送するアドレスバス12、下位プ
ロセッサ2からのアドレスを転送するアドレスバス13
、上位プロセッサ1からのデータを転送するデータバス
14、下位プロセッサ2からのデータを転送するデータ
バス15、上位プロセッサ用RAM10へのアドレスを
転送するアドレスバス16、下位プロセッサ用RAM1
1へのアドレスを転送するアドレスバス17、上位プロ
セッサ用RAM10へのデータを転送するデータバス1
8、および下位プロセッサ用RAM11へのデータを転
送するデータバス19が接続されている。
【0011】コントローラ9は、これらバス12−19
を介して与えられるアドレスおよびデータの授受のため
バス切換えを行なっている。
を介して与えられるアドレスおよびデータの授受のため
バス切換えを行なっている。
【0012】次に本発明の一実施例の特徴の1つである
データ転送動作について図面を参照して詳細に説明する
。
データ転送動作について図面を参照して詳細に説明する
。
【0013】この転送動作の例として、下位プロセッサ
2から上位プロセッサ1へデータ転送する場合を示す。 また、少量データの転送、すなわち上位プロセッサ1か
らのコマンドと下位プロセッサ2からのレスポンスにつ
いてはバッファを使用した動作となる。
2から上位プロセッサ1へデータ転送する場合を示す。 また、少量データの転送、すなわち上位プロセッサ1か
らのコマンドと下位プロセッサ2からのレスポンスにつ
いてはバッファを使用した動作となる。
【0014】なお、デュアルポートラムを使用したりシ
リアル伝送においてもこの手順は同じである。
リアル伝送においてもこの手順は同じである。
【0015】少量データとしてのコマンドとレスポンス
とのデータ転送において、特にコマンドの転送方法が図
2に示されている。
とのデータ転送において、特にコマンドの転送方法が図
2に示されている。
【0016】図2を参照すると、まず、上位プロセッサ
1から下位プロセッサ2へ与えられるコマンドがバッフ
ァ3に格納される(ステップ21)。このコマンドのバ
ッファ3への書込みは、上位プロセッサ1から下位プロ
セッサ2に割込ライン5を介して伝えられる(ステップ
22)。この通知に応答して、下位プロセッサ2はバッ
ファ3からのコマンドを受取る(ステップ23)。
1から下位プロセッサ2へ与えられるコマンドがバッフ
ァ3に格納される(ステップ21)。このコマンドのバ
ッファ3への書込みは、上位プロセッサ1から下位プロ
セッサ2に割込ライン5を介して伝えられる(ステップ
22)。この通知に応答して、下位プロセッサ2はバッ
ファ3からのコマンドを受取る(ステップ23)。
【0017】レスポンスの動作について上位プロセッサ
と下位プロセッサとを逆にすることにより同じ動作が実
現される。
と下位プロセッサとを逆にすることにより同じ動作が実
現される。
【0018】図1に示されるバッファ3および4は、書
込可能な記憶容量に限界がある。回路上の問題から、大
きな面積を占有することができないためである。このよ
うなバッファ3および4の記憶容量で、増大するアドレ
ス空間に対応したデータ転送を実行するためには、ハン
ドシェイク等の手続の時間を必要とし、結果として膨大
な時間を要することになる。
込可能な記憶容量に限界がある。回路上の問題から、大
きな面積を占有することができないためである。このよ
うなバッファ3および4の記憶容量で、増大するアドレ
ス空間に対応したデータ転送を実行するためには、ハン
ドシェイク等の手続の時間を必要とし、結果として膨大
な時間を要することになる。
【0019】デュアルポートラムも、バッファ3および
4と同様に容量に制限がある。
4と同様に容量に制限がある。
【0020】シリアル伝送においても、必要なデータの
一部は自プロセッサに転送され処理される。このような
シリアル伝送で、多量データを一括して処理しようとす
るためには、自プロセッサのアドレス空間内に考えられ
るだけのラムを用意しておかなければならない。このた
め、回路上の問題は解決せずシリアル伝送という時間制
約も受ける。
一部は自プロセッサに転送され処理される。このような
シリアル伝送で、多量データを一括して処理しようとす
るためには、自プロセッサのアドレス空間内に考えられ
るだけのラムを用意しておかなければならない。このた
め、回路上の問題は解決せずシリアル伝送という時間制
約も受ける。
【0021】次に本発明の一実施例における多量データ
転送動作について図面を参照して詳細に説明する。
転送動作について図面を参照して詳細に説明する。
【0022】図3および図4を参照すると、上位プロセ
ッサ1から下位プロセッサ2へ多量データ転送のコマン
ドを与えるため、上位プロセッサ1は多量データ転送コ
マンドをバッファ3に格納する(ステップ31)。この
コマンドのバッファ3への格納は、上位プロセッサ1か
ら下位プロセッサ2へ割込ライン5を介して通知する(
ステップ32)。
ッサ1から下位プロセッサ2へ多量データ転送のコマン
ドを与えるため、上位プロセッサ1は多量データ転送コ
マンドをバッファ3に格納する(ステップ31)。この
コマンドのバッファ3への格納は、上位プロセッサ1か
ら下位プロセッサ2へ割込ライン5を介して通知する(
ステップ32)。
【0023】下位プロセッサ2は、バッファ3からのコ
マンド受信により、データ転送終了コマンド受信待ちル
ープに入る(ステップ33)。上位プロセッサ1は、ラ
イン7を介して制御信号を与え、下位プロセッサ2の動
作を停止させる。これとともに、コントローラ9は、下
位プロセッサ用RAM11へアドレスを供給するアドレ
スバス17と上位プロセッサ1からアドレスを供給する
アドレスバス12とを接続する。
マンド受信により、データ転送終了コマンド受信待ちル
ープに入る(ステップ33)。上位プロセッサ1は、ラ
イン7を介して制御信号を与え、下位プロセッサ2の動
作を停止させる。これとともに、コントローラ9は、下
位プロセッサ用RAM11へアドレスを供給するアドレ
スバス17と上位プロセッサ1からアドレスを供給する
アドレスバス12とを接続する。
【0024】さらにコントローラ9は、下位プロセッサ
用RAM11へデータを供給するデータバス19と上位
プロセッサ1からデータを供給するデータバス14とを
接続する(ステップ34)。この結果、上位プロセッサ
1は、下位プロセッサ用ラム11をあたかも自プロセッ
サ用RAMとして内容を読出させ、また書込むことがで
きる(ステップ35)。
用RAM11へデータを供給するデータバス19と上位
プロセッサ1からデータを供給するデータバス14とを
接続する(ステップ34)。この結果、上位プロセッサ
1は、下位プロセッサ用ラム11をあたかも自プロセッ
サ用RAMとして内容を読出させ、また書込むことがで
きる(ステップ35)。
【0025】これらデータ転送または処理終了後、上位
プロセッサ1は、ライン7を介して下位プロセッサ2に
制御信号を与え、停止していた動作を再開させる(ステ
ップ36)。次に、上位プロセッサ1はバッファ3を介
して下位プロセッサ2に、データ転送終了コマンドを通
知する(ステップ37)。下位プロセッサ2は、このコ
マンドの通知により、データ転送の終了を知りコマンド
待ち状態となり通常の動作を行なう(ステップ38)。
プロセッサ1は、ライン7を介して下位プロセッサ2に
制御信号を与え、停止していた動作を再開させる(ステ
ップ36)。次に、上位プロセッサ1はバッファ3を介
して下位プロセッサ2に、データ転送終了コマンドを通
知する(ステップ37)。下位プロセッサ2は、このコ
マンドの通知により、データ転送の終了を知りコマンド
待ち状態となり通常の動作を行なう(ステップ38)。
【0026】なお、上位プロセッサ1から下位プロセッ
サ2へのデータ転送も下位プロセッサ2から上位プロセ
ッサ1へのデータ転送も同じ手順で行なうことができる
。このように転送元のRAMを転送先のプロセッサがあ
たかも自プロセッサ用RAMのようにアクセスすること
ができる。
サ2へのデータ転送も下位プロセッサ2から上位プロセ
ッサ1へのデータ転送も同じ手順で行なうことができる
。このように転送元のRAMを転送先のプロセッサがあ
たかも自プロセッサ用RAMのようにアクセスすること
ができる。
【0027】従って、従来自プロセッサ用RAMに一旦
転送してから加工されていたデータを相手プロセッサ用
RAM上で加工の上、自プロセッサ上RAMに格納する
こともできる。
転送してから加工されていたデータを相手プロセッサ用
RAM上で加工の上、自プロセッサ上RAMに格納する
こともできる。
【0028】また、転送先プロセッサが転送元プロセッ
サ用RAMをアクセスする場合、自プロセッサ用RAM
とは区別される。このため、相手側のプロセッサ用RA
Mのデータの破壊を防止する手段として、回路的にまた
はプロセッサの設定として書込不可とすることも容易で
ある。
サ用RAMをアクセスする場合、自プロセッサ用RAM
とは区別される。このため、相手側のプロセッサ用RA
Mのデータの破壊を防止する手段として、回路的にまた
はプロセッサの設定として書込不可とすることも容易で
ある。
【0029】
【発明の効果】本発明は少量データ通信用の従来のバッ
ファやデュアルポートRAMまたはシリアル伝送による
方法の他に、多量データ転送用にデータバスとアドレス
バスとを互いに共有し、必要に応じて他プロセッサに専
有させることができるコントローラと、そのハンドシェ
イク手続きを行なう手段とを備えている。このため、多
量のデータを何回にも分けて転送するハンドシェイク手
続きと転送とに要する時間が節約でき、高速処理が可能
になるという効果がある。
ファやデュアルポートRAMまたはシリアル伝送による
方法の他に、多量データ転送用にデータバスとアドレス
バスとを互いに共有し、必要に応じて他プロセッサに専
有させることができるコントローラと、そのハンドシェ
イク手続きを行なう手段とを備えている。このため、多
量のデータを何回にも分けて転送するハンドシェイク手
続きと転送とに要する時間が節約でき、高速処理が可能
になるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示す図である。
【図2】本発明の一実施例のコマンドの転送動作を説明
するための図である。
するための図である。
【図3】本発明の一実施例の多量データ転送動作を説明
するための図である。
するための図である。
【図4】本発明の一実施例の多量データ転送動作を説明
するための図である。
するための図である。
1 上位プロセッサ
2 下位プロセッサ
3,4 バッファ
5,6 割込ライン
7,8 コントロールライン
9 コントローラ
10,11 RAM
Claims (1)
- 【請求項1】 第1のプロセッサ手段と、第2のプロ
セッサ手段と、前記第1のプロセッサ手段のために設け
られた記憶手段と、前記第2のプロセッサ手段による前
記第1のプロセッサ手段の動作停止後、前記第1のプロ
セッサ手段と前記記憶手段との間のデータおよびアドレ
ス転送用バス接続を前記第2のプロセッサ手段と前記記
憶手段との間のデータおよびアドレス転送用バス接続に
切換えるコントロール手段とを含むことを特徴とするプ
ロセッサ間データ転送用システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8322591A JPH04294440A (ja) | 1991-03-22 | 1991-03-22 | プロセッサ間データ転送システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8322591A JPH04294440A (ja) | 1991-03-22 | 1991-03-22 | プロセッサ間データ転送システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04294440A true JPH04294440A (ja) | 1992-10-19 |
Family
ID=13796378
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8322591A Pending JPH04294440A (ja) | 1991-03-22 | 1991-03-22 | プロセッサ間データ転送システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04294440A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5814266A (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-27 | Toshiba Corp | マルチプロセツサ装置の制御方式 |
| JPH0285953A (ja) * | 1988-09-22 | 1990-03-27 | Toshiba Corp | マルチプロセッサシステム |
-
1991
- 1991-03-22 JP JP8322591A patent/JPH04294440A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5814266A (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-27 | Toshiba Corp | マルチプロセツサ装置の制御方式 |
| JPH0285953A (ja) * | 1988-09-22 | 1990-03-27 | Toshiba Corp | マルチプロセッサシステム |
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