JPH04297915A - 操作盤制御装置 - Google Patents

操作盤制御装置

Info

Publication number
JPH04297915A
JPH04297915A JP3086308A JP8630891A JPH04297915A JP H04297915 A JPH04297915 A JP H04297915A JP 3086308 A JP3086308 A JP 3086308A JP 8630891 A JP8630891 A JP 8630891A JP H04297915 A JPH04297915 A JP H04297915A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
switch
buzzer
signal
sound
switches
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3086308A
Other languages
English (en)
Inventor
Masuo Ogura
小倉 万寿夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fanuc Corp
Original Assignee
Fanuc Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fanuc Corp filed Critical Fanuc Corp
Priority to JP3086308A priority Critical patent/JPH04297915A/ja
Priority to EP92907617A priority patent/EP0539594A1/en
Priority to US07/952,616 priority patent/US5400021A/en
Priority to KR1019920702979A priority patent/KR950014977B1/ko
Priority to PCT/JP1992/000369 priority patent/WO1992017833A1/ja
Publication of JPH04297915A publication Critical patent/JPH04297915A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • G—PHYSICS
    • G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
    • G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
    • G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
    • H—ELECTRICITY
    • H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
    • H03M11/00—Coding in connection with keyboards or like devices, i.e. coding of the position of operated keys
    • H03M11/22—Static coding
    • G—PHYSICS
    • G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
    • G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
    • G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
    • G06F3/023—Arrangements for converting discrete items of information into a coded form, e.g. arrangements for interpreting keyboard generated codes as alphanumeric codes, operand codes or instruction codes
    • H—ELECTRICITY
    • H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
    • H03M11/00—Coding in connection with keyboards or like devices, i.e. coding of the position of operated keys
    • H03M11/02—Details

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Human Computer Interaction (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Input From Keyboards Or The Like (AREA)
  • Programmable Controllers (AREA)
  • Keying Circuit Devices (AREA)
  • Debugging And Monitoring (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はキーボードや切り換えス
イッチ等を配した操作盤の制御を行う操作盤制御装置に
関し、特にスイッチ操作時にブザーを鳴らすようにした
操作盤制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、工作機械などの操作盤に使用され
るキーボードやロータリスイッチ等の各スイッチは、操
作感を与えるため、操作したときにブザーが鳴るように
工夫されている。特にフラットキースイッチのように操
作感の薄いスイッチを扱う場合には役に立っている。し
かし、ロータリスイッチや切り換えスイッチのように操
作感がはっきりとしたスイッチの場合には、かえって耳
障りになることがある。したがって、従来はスイッチに
よって、ブザーを鳴らす場合と鳴らさない場合とを区別
していた。
【0003】一般に、操作盤上のスイッチのオン・オフ
状態の判別は、マトリクスを用いて行っている。これは
、マトリクス上の交点にスイッチを対応させ、コモン線
毎にドライブ信号を送ることによって、そのオン・オフ
状態を判別するものである。スイッチがオンになった場
合にブザーを鳴らすか否かの判別は、コモン線を2つの
グループに分けることにより行っている。すなわち、ブ
ザーを鳴らす交点を第1のグループのコモン線上に、鳴
らさない交点を第2のグループのコモン線上にそれぞれ
配置し、第1のグループのコモン線をドライブしたとき
に交点がオンになればブザーを鳴らし、一方、第2のグ
ループのコモン線をドライブしたときに交点がオンにな
れば鳴らさないように、制御装置側で判断している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来技術
では、予めコモン線が2つのグループに分けられてしま
っているので、それをドライブするドライブ回路も2つ
必要になり、制御装置側の回路構成が複雑になるという
問題点があった。また、制御装置側の回路構成によって
、ブザーを鳴らすスイッチと鳴らさないスイッチの組み
合わせ点数が決定してしまうので、操作盤の作成時の自
由度がないという問題点があった。
【0005】本発明はこのような点に鑑みてなされたも
のであり、回路構成の簡単な操作盤制御装置を提供する
ことを目的とする。また、本発明の他の目的は、操作盤
の作成時のスイッチ選択の自由度を拡大するようにする
ことである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明では上記課題を解
決するために、キーボードや切換スイッチ等を配した操
作盤の制御を行う操作盤制御装置において、スイッチマ
トリクスの各交点に配置されるスイッチと、前記スイッ
チマトリクスのコモン線にドライブ信号を送るドライブ
回路と、前記スイッチマトリクスのデータ線からスイッ
チ入力信号を受け取るレシーブ回路と、前記各コモン線
上に配置され前記ドライブ信号を受けたときに前記スイ
ッチがブザーを鳴らすべきスイッチであるか否かを示す
スイッチ判別信号をスイッチ判別データ線を介して前記
レシーブ回路に送るスイッチ判別素子と、前記ドライブ
信号と前記スイッチ入力信号の状態を読み取り前記スイ
ッチのオン・オフ状態を判別するオン・オフ状態判別手
段と、前記オン・オフ状態判別手段により何れかのスイ
ッチがオン状態であると判別された場合前記スイッチ判
別素子からのスイッチ判別信号を読み取ることによりブ
ザーを鳴らすか否かを判別するブザードライブ判別手段
と、前記ブザー発振判別手段が前記ブザーを鳴らすべき
であると判別した場合ブザーを鳴らすブザードライブ手
段と、を有することを特徴とする操作盤制御装置が提供
される。
【0007】
【作用】ドライブ回路からドライブ信号が供給されてい
るコモン線上のスイッチ判別素子からはスイッチがブザ
ーを鳴らすべきスイッチであるか否かを示すスイッチ判
別信号がスイッチ判別データ線を介してレシーブ回路に
供給される。そして、オン・オフ状態判別手段により何
れかのスイッチがオン状態であると判別された場合、ブ
ザードライブ判別手段はスイッチ判別素子からのスイッ
チ判別信号を読み取ることによりブザーを鳴らすか否か
を判別し、ブザーを鳴らすべきであると判別した場合、
ブザードライブ手段がブザーを鳴らす。したがって、ブ
ザーを鳴らすか否かの判別をドライブ回路で行わずに済
むので回路構成が簡単になる。また、ブザーを鳴らすス
イッチと鳴らさないスイッチの組み合わせ点数を操作盤
作成時にセットできるので、スイッチ選択の自由度が拡
大する。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図2は本発明の一実施例である操作盤制御装置
の構成を示すブロック図である。この操作盤制御装置は
、CNCによって制御される工作機械に適用される。 操作盤制御装置は、制御装置本体1と、操作盤2とから
構成される。制御装置本体1は、プロセッサ3を中心と
した構成となっている。プロセッサ3には、バス4を介
してインタフェース(INT)5、ROM6およびRA
M7が接続されている。INT5はCNCからの信号を
受け取り、あるいは出力する回路である。ROM6は操
作盤2のスイッチマトリクス21およびLEDマトリク
ス22の信号制御を行うシステム・プログラムを格納す
るメモリである。RAM7はシステム・プログラムの実
行中、データを一時的に格納するメモリである。
【0009】制御装置本体1には操作盤2が電気的に接
続されている。操作盤2には、スイッチマトリクス21
およびLEDマトリクス22が設けられている。スイッ
チマトリクス21は制御装置本体1のレシーブ回路(R
V)8およびドライブ回路(DV)9と接続されている
。一方LEDマトリクス22はレシーブ回路(RV)1
0およびドライブ回路(DV)11と接続されている。 なお、図ではこれらの接続線を一本づつしか示していな
いが、実際には各マトリクスの数に応じた本数の線が接
続されている。バス4にはブザードライブ回路13を介
してブザー12が接続されている。ブザー12は後述す
るシステムによって、プロセッサ3からの指令信号の供
給時に鳴る。
【0010】次にスイッチマトリクス21の構成を説明
する。図1はこのスイッチマトリクス21の概略構成を
示す図である。スイッチマトリクス21は、n行のデー
タ線231〜23nと、m列のコモン線241〜24m
とが交差して成り、各交点にはそれぞれスイッチS11
〜Snmが設けられている。データ線231〜23nは
レシーブ回路8と、コモン線241〜24mはドライブ
回路9とそれぞれ接続されている。
【0011】図3はスイッチS11の構成を示す図であ
る。スイッチS11は、回り込み防止用のダイオードS
11aと、操作盤上の図示されていないフラットキース
イッチまたはロータリスイッチ等と直結された交点スイ
ッチS11bとから構成される。ドライブ回路9からコ
モン線241へドライブ信号DSが送られているとき、
交点スイッチS11bが閉じると、ドライブ信号DSが
ダイオードS11aを通りデータ線231側へ流れる。 このドライブ信号DSは、ハイレベルのスイッチ入力信
号NSとなってレシーブ回路8へ送られる。なお、スイ
ッチS11以外のスイッチS12〜Snmに関しては、
同一の構成を有するので説明を省略する。
【0012】図1に戻り、コモン線241〜24mには
、スイッチ判別素子251〜25mが設けられている。 スイッチ判別素子251〜25mはスイッチ判別データ
線26で接続されており、このスイッチ判別データ線2
6は、レシーブ回路8に接続されている。スイッチ判別
素子251〜25mからは、それぞれのコモン線上に配
列されたスイッチが、ブザー12を鳴らすべきスイッチ
であるか否かを示すスイッチ判別信号HSを出力する。 このスイッチ判別信号HSは、ブザー12を鳴らすべき
である場合にはハイレベル信号を出力し、一方鳴らさな
い場合にはローレベル信号を出力する。
【0013】本実施例では、図示されているスイッチ判
別素子251および25mのうち、スイッチ判別素子2
51をハイレベル信号出力の素子とし、スイッチ判別素
子25mをローレベル信号出力の素子とする。すなわち
、スイッチ判別素子251と同じコモン線241上のス
イッチS11〜Sn1を、操作感が薄くブザー12を鳴
らす必要のあるフラットキースイッチとし、スイッチ判
別素子25mと同じコモン線24m上のスイッチS1m
〜Snmを操作感のあるロータリスイッチまたは切り換
えスイッチとする。
【0014】図4はスイッチ判別素子の構成の一例を示
す図である。図4(a)はレシーブ回路8へ送るスイッ
チ判別信号HSをハイレベル信号として出力するスイッ
チ判別素子251の回路図である。図から分かるように
、コモン線241とスイッチ判別データ線26とがダイ
オード251aで接続されている。このため、コモン線
241にドライブ信号DSが送られていると、ドライブ
信号DSはダイオード251aを通りスイッチ判別デー
タ線26に流れる。このスイッチ判別データ線26に流
れたドライブ信号DSは、ハイレベルのスイッチ判別信
号HSとしてレシーブ回路8に送られる。
【0015】一方、図4(b)はレシーブ回路8へ送る
スイッチ判別信号HSをローレベル信号として出力する
スイッチ判別素子25mの回路図である。この場合には
、ダイオード25maの端子を切断する。これは、例え
ば操作盤2の作成時に行われる。また、コモン線24m
、スイッチ判別データ線26間に何も接続しない構成で
もよい。このようにすることにより、スイッチ判別信号
HSはローレベルでレシーブ回路8へ送られる。
【0016】図1に戻り、コモン線241にドライブ信
号DSが流れているとすると、スイッチ判別素子251
は、ハイレベルのスイッチ判別信号HSをレシーブ回路
8に送る。このとき、スイッチS11〜Sn1のうち何
れかがオンになると、ハイレベルのスイッチ入力信号N
Sがレシーブ回路8に送られる。レシーブ回路8は、こ
れらスイッチ判別信号HSおよびスイッチ入力信号NS
をプロセッサ3に送る。プロセッサ3は、スイッチ判別
信号HSおよびスイッチ入力信号NS、さらにドライブ
信号DSの状態を読み込み、ブザー12を鳴らすべきで
あると判断する。そして、その指令をブザードライブ回
路13へ送り、ブザードライブ回路13はブザー12を
鳴らす。
【0017】一方、コモン線24mにドライブ信号DS
が流れている場合、スイッチ判別素子25mは、ローレ
ベルのスイッチ判別信号HSをレシーブ回路8に送る。 この場合には、スイッチS1m〜Snmのうち何れかが
オンになったとしても、プロセッサ3はブザー12を鳴
らす必要がないと判別し、ブザードライブ回路13へは
指令を送らない。
【0018】このように、スイッチ判別素子251〜2
5mをコモン線241〜24m上に設けることにより、
コモン線毎のスイッチについてブザー12を鳴らすか否
かをセットすることができる。したがって、制御装置本
体1の回路構成が簡単になる。また、ブザーを鳴らすス
イッチと鳴らさないスイッチの組み合わせ点数を操作盤
2の作成時にセットできるので、スイッチ選択の自由度
が拡大する。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明では、スイッ
チ判別素子をコモン線上に設けるように構成したので、
ブザーを鳴らすか否かの判別をドライブ回路で行わずに
済むので回路構成が簡単になる。また、ブザーを鳴らす
スイッチと鳴らさないスイッチの組み合わせ点数を操作
盤作成時にセットできるので、スイッチ選択の自由度が
拡大する。
【図面の簡単な説明】
【図1】スイッチマトリクスの概略構成を示す図である
。
【図2】本発明の一実施例である操作盤制御装置の構成
を示すブロック図である。
【図3】スイッチの構成を示す図である。
【図4】スイッチ判別素子の構成の一例を示す図であり
、(a)はスイッチ判別信号をハイレベルで出力するた
めの回路図、(b)はスイッチ判別信号をローレベルで
出力するための回路図である。
【符号の説明】 1  制御装置本体 2  操作盤 3  プロセッサ 8  レシーブ回路 9  ドライブ回路 12  ブザー 21  スイッチマトリクス 231〜23n  データ線 241〜24m  コモン線 25  スイッチ判別素子 26  スイッチ判別データ線

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  キーボードや切換スイッチ等を配した
    操作盤の制御を行う操作盤制御装置において、スイッチ
    マトリクスの各交点に配置されるスイッチと、前記スイ
    ッチマトリクスのコモン線にドライブ信号を送るドライ
    ブ回路と、前記スイッチマトリクスのデータ線からスイ
    ッチ入力信号を受け取るレシーブ回路と、前記各コモン
    線上に配置され前記ドライブ信号を受けたときに前記ス
    イッチがブザーを鳴らすべきスイッチであるか否かを示
    すスイッチ判別信号をスイッチ判別データ線を介して前
    記レシーブ回路に送るスイッチ判別素子と、前記ドライ
    ブ信号と前記スイッチ入力信号の状態を読み取り前記ス
    イッチのオン・オフ状態を判別するオン・オフ状態判別
    手段と、前記オン・オフ状態判別手段により何れかのス
    イッチがオン状態であると判別された場合前記スイッチ
    判別素子からのスイッチ判別信号を読み取ることにより
    ブザーを鳴らすか否かを判別するブザードライブ判別手
    段と、前記ブザー発振判別手段が前記ブザーを鳴らすべ
    きであると判別した場合ブザーを鳴らすブザードライブ
    手段と、を有することを特徴とする操作盤制御装置。
  2. 【請求項2】  前記スイッチマトリクスの各交点に配
    置されるスイッチがフラットキースイッチの場合には前
    記ブザーを鳴らし、ロータリスイッチまたは切り換えス
    イッチの場合には前記ブザーを鳴らさないことを特徴と
    する請求項1記載の操作盤制御装置。
  3. 【請求項3】  前記スイッチ判別素子はダイオードで
    構成されており、前記ブザーを鳴らすスイッチが配列さ
    れるコモン線に配置される場合は前記コモン線と前記ス
    イッチ判別データ線とを前記ダイオードで接続する構成
    とし、一方、前記ブザーを鳴らさないスイッチが配列さ
    れるコモン線に配置される場合は前記コモン線と前記ス
    イッチ判別データ線とを遮断する構成とすることを特徴
    とする請求項1記載の操作盤制御装置。
JP3086308A 1991-03-26 1991-03-26 操作盤制御装置 Pending JPH04297915A (ja)

Priority Applications (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3086308A JPH04297915A (ja) 1991-03-26 1991-03-26 操作盤制御装置
EP92907617A EP0539594A1 (en) 1991-03-26 1992-03-26 Control device for operating panel
US07/952,616 US5400021A (en) 1991-03-26 1992-03-26 Apparatus for controlling an operational panel
KR1019920702979A KR950014977B1 (ko) 1991-03-26 1992-03-26 동작 패널 제어 장치
PCT/JP1992/000369 WO1992017833A1 (fr) 1991-03-26 1992-03-26 Dispositif de commande pour pupitre de commande

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3086308A JPH04297915A (ja) 1991-03-26 1991-03-26 操作盤制御装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04297915A true JPH04297915A (ja) 1992-10-21

Family

ID=13883207

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3086308A Pending JPH04297915A (ja) 1991-03-26 1991-03-26 操作盤制御装置

Country Status (5)

Country Link
US (1) US5400021A (ja)
EP (1) EP0539594A1 (ja)
JP (1) JPH04297915A (ja)
KR (1) KR950014977B1 (ja)
WO (1) WO1992017833A1 (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US20060223077A1 (en) * 1997-06-06 2006-10-05 Human Genome Sciences, Inc. 207 human secreted proteins
JP2000172315A (ja) * 1998-12-09 2000-06-23 Toshiba Mach Co Ltd 数値制御装置
US9559044B2 (en) 2013-06-25 2017-01-31 Taiwan Semiconductor Manufacturing Company, Ltd. Package with solder regions aligned to recesses

Family Cites Families (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6049922B2 (ja) * 1977-01-28 1985-11-06 株式会社リコー 入力装置
JPS54126427A (en) * 1978-03-24 1979-10-01 Sharp Corp Sound generator for electronic apparatus
JPS59220825A (ja) * 1983-05-30 1984-12-12 Hitachi Ltd 入力装置
US4728936A (en) * 1986-04-11 1988-03-01 Adt, Inc. Control and display system
US5070330A (en) * 1989-01-12 1991-12-03 Acer Incorporated Keyboard scanning matrix

Also Published As

Publication number Publication date
US5400021A (en) 1995-03-21
KR930700903A (ko) 1993-03-16
EP0539594A1 (en) 1993-05-05
KR950014977B1 (ko) 1995-12-20
WO1992017833A1 (fr) 1992-10-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH051485B2 (ja)
US4673933A (en) Switch matrix encoding interface using common input/output parts
JPS60123901A (ja) マイクロコンピユータを備えた回路装置
US5400021A (en) Apparatus for controlling an operational panel
SU740164A3 (ru) Устройство дл ввода информации
JP4320935B2 (ja) 操作入力装置
US4701757A (en) Control system for printing machines
US4677437A (en) Input signal switching matrix for an elevator
JPH09186736A (ja) 複数の無線通信伝送方式を選択的に使用可能にする通信システム
EP0711478A1 (en) Feedforward control system, method and control module
US5583498A (en) Input device
JPH04297745A (ja) 空気調和機の制御装置
JPS59119436A (ja) キ−ボ−ドのイニシヤルセツト方法
SU862137A1 (ru) Устройство дл ввода информации
JPS6336522B2 (ja)
JPS61161836A (ja) スイツチ信号コ−ド化装置
JPS60225928A (ja) プログラマブルスイツチ装置
JPH01257350A (ja) 半導体集積回路
JPH01142806A (ja) 数値制御装置の制御方式
JPH06187080A (ja) キーマトリクススキャン高速化方式
JPH022166B2 (ja)
JPH01258185A (ja) ネットワーク制御装置
JPH09120330A (ja) キーボードのキーコード出力装置及び出力方式
JPS62107306A (ja) Nc装置におけるデ−タ読み取り装置
JPS6488991A (en) Ic memory with clearing circuit