JPH04300182A - ロボット群制御装置 - Google Patents

ロボット群制御装置

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JPH04300182A
JPH04300182A JP3087497A JP8749791A JPH04300182A JP H04300182 A JPH04300182 A JP H04300182A JP 3087497 A JP3087497 A JP 3087497A JP 8749791 A JP8749791 A JP 8749791A JP H04300182 A JPH04300182 A JP H04300182A
Authority
JP
Japan
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robot
synchronization
program
command
synchronization start
Prior art date
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Pending
Application number
JP3087497A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Shimogoe
下越 昭
Koji Yoshimi
吉見 光二
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyoda Koki KK
Original Assignee
Toyoda Koki KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数のロボット群を必
要に応じて同期動作させるための制御装置に関する。特
にこの発明は各ロボットに与える命令群(以下これをロ
ボット制御用プログラムという)の点検、デバッグ、修
正、改良等の保守作業が容易化される制御装置に関する
【0002】
【従来の技術】2以上のロボットを必要に応じて同期動
作させて共同作業を行なわせる装置が種々提案されてい
る。例えば特開昭63−295193号公報に1台のオ
ペレーティングボックスでロボットAに教示したり、ロ
ボットBに教示したり、あるいはロボットA,Bの双方
に教示することができる装置が開示されている。この装
置で教示処理を行なうと、ロボットAの制御プログラム
中に、ロボットAがロボットBの動作と無関係に動作し
てよい命令部分と、ロボットBと同期動作しなければな
らない命令部分とを混在させることができる。このため
ロボットAはロボットBと共同作業する一方、それ単独
で求められる作業を実行することができる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところがロボットA,
B,C…等のための制御プログラム中に、単独動作して
よい命令と同期して実行されなければならない命令が混
在していると、そのプログラムの点検、デバック、修正
あるいは改良等を行なうときに、同期作動させたい相手
側プログラムを参照する必要がしばしば生じる。このと
き従来のロボット群制御装置の場合、同期作動させたい
命令群の対応関係を把握するための処理手段を有してい
ないため、オペレータが相手側プログラムを解析したう
えで同期動作される命令群を見出さなければならず、大
変不便であった。そこで本発明はオペレータが一つのロ
ボットの制御用プログラムを参照している間に相手側ロ
ボットで同期動作されるべきプログラム内容を確認する
必要が生じたときに、これを検索してディスプレイに表
示することによってオペレータの要求に応えることので
きるサービスシステムが組込まれたロボット群制御装置
を提案するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明では、上記課題を
達成するために、その概念図が模式的に図1に示される
ロボット群制御装置、すなわち各ロボット10A,10
B毎にそのロボットに指示する命令群からなるロボット
制御用プログラムの記憶装置4A,4Bが設けられ、そ
のロボット制御用プログラム中、他のロボットと同期し
て実行させる命令例えば4A2の実行前位置に、前記他
のロボットの対応する同期作動命令例えば4B2の実行
時まで、前記の他のロボットと同期して実行させる命令
4A2の実行を待機させる同期開始命令4A1が含まれ
ることによって、各ロボット10A,10Bが必要に応
じて同期作動するロボット群において、各ロボット制御
用プログラム毎に、該プログラムの実行時に読み出され
る前記同期開始命令の順とその同期開始命令の記憶位置
を特定するデータを対にして記憶しておく同期開始命令
ポインタ6A,6Bと、各ロボット制御用プログラムの
参照中、読み出された前記同期開始命令の順をカウント
するカウンタ8A,8Bと、特定命令が指定されたとき
に、相手側ロボット例えば10Bのためのロボット制御
用プログラムのなかから、相手側プログラムの同期開始
命令ポインタ中に前記カウンタ例えば8Aのカウント値
Hと対になって記憶されている記憶位置を特定するデー
タ(これがHADとして図示されている)によって特定
される記憶位置以後に記憶されている命令群(例えば4
B3以後の命令群)を検索してこれを表示する相手表示
プログラム9A,9Bが備えられていることを特徴とす
るロボット群制御装置を創作した。
【0005】なお図1では、ロボット10Aのためのプ
ログラムの点検中にロボット10Bのためのプログラム
を検索して表示する場合について例示しているが、その
逆の作動も可能となっている。この場合は前記説明中、
添字AとBを交換する。また図1は2台のロボットにつ
いて説明しているが、3台以上のロボットであってもよ
い。
【0006】
【作用】さて同上構成を備えたロボット群制御装置によ
ると、各ロボット制御用プログラム毎に、同期開始命令
の実行順とその順のときに実行される同期開始命令が記
憶されている位置を示すデータが同期開始命令ポインタ
6A,6Bに記憶されている。図1ではロボット10B
のためのロボット制御用プログラムのうち、第H番目に
実行される同期開始命令がHADで特定されるアドレス
位置に記憶されている例を例示している。
【0007】またオペレータがロボット制御用プログラ
ムを点検等のために参照していると、参照している部分
の同期開始命令の実行順がカウンタにカウントされる。 図1ではオペレータがロボット10Aのための制御プロ
グラム中、H番目の同期開始命令の部分を参照している
状態を例示している。ここでオペレータが図1の例の場
合、H番目の同期作動時のロボット10Bの作動内容を
確認したい場合には予め定められている特定命令を入力
する。
【0008】すると、カウンタ8Aの内容が読み出され
、同期開始命令ポインタ6Bから読み出されたカウント
値(H)と対になっているデータHADが読み出され、
そして読み出されたデータHADで特定されるアドレス
位置以後に記憶されている命令(図1では4B3以後の
命令がこれに相当するものとして例示されている)がロ
ボット10Aの側のディスプレイ2Aに表示される。こ
れによってロボット10Aの制御プログラムを参照して
いるオペレータは容易に相手側ロボット10Bの同期動
作されるプログラム内容を確認することができる。
【0009】
【実施例】次に本発明を具現化した一実施例を図2以後
を参照して説明する。図2に示されているようにこのロ
ボット群は2台の工業用ロボット10A,10Bで構成
されている。各ロボット10A,10Bはそれぞれ単独
で作動して独立した作業を行なう他、所定条件が成立し
たときに同期動作して共同作業を行う。この共同作業で
は各ロボットのハンド11A,11Bで1つのワークの
両端を把持しワークを共同して搬送する。各ロボットは
制御装置30A,30Bに接続されており、前記単独動
作と共同動作が制御される。各制御装置30A,30B
の構成は同一であるために以後共通的に添字A,Bを略
して説明する。
【0010】制御装置30は、主にホストCPU31、
補助CPU38及びロボット制御用プログラム等を記憶
する記憶装置32から成り、ホストCPU31には入出
力インターフェイス34を介して操作盤35及びティー
チングボックス36が接続され、またロボット10A,
10Bのそれぞれの各軸を駆動するサーボモータを制御
するサーボCPU55が接続されている。ホストCPU
31には補助CPU38が接続されている。ロボット1
0A,10Bは、補助CPU38がインターフェイス4
1を介して接続されることによってロボット制御用プロ
グラムの授受ができるようになっている。記憶装置32
はホストCPU31、補助CPU38固有のメモリの他
に2つのCPUが情報を共有する共有メモリを有してい
る。
【0011】ティーチングボックス36にはディスプレ
イ60とキーボード61が設けられている他、切換ボタ
ン62,63,64が設けられている。オペレータはテ
ィーチングボックス36Aのボタン62Aを押した状態
でティーチングボックス36Aを用いてロボット10A
に作動させる内容をティーチングできる。またボタン6
3Aを押すとティーチングボックス36Aでロボット1
0Bをティーチングでき、さらにボタン64Aを押すと
ロボット10Aとロボット10Bを同時にティーチング
できる。このようにしてティーチングされた内容は実作
業時に同期して実行される。
【0012】同様にオペレータはティーチングボックス
36Bで、ボタン62Bを押したときにはロボット10
Aを、ボタン63Bを押したときにはロボット10Bを
、ボタン64Bを押したときにはロボット10A,10
Bに同期作動させる内容をティーチングできる。このよ
うにしてティーチングされた内容は、ロボット10Aの
対するものは記憶装置32Aに、ロボット10Bに対す
るものは記憶装置32Bに記憶される。またオペレータ
はティーチングボックス36のキー操作によって記憶装
置32内に記憶されている内容を参照し、また修正でき
る。このときティーチングボックス36Aで記憶装置3
2Bの内容にもアクセスすることができ、またその逆も
可能である。
【0013】図3は記憶装置32A,32B内に記憶さ
れる内容を例示している。各記憶装置32はロボット制
御用プログラムを記憶する領域、カウンタとして作動す
る領域、同期開始命令ポインタとして機能する領域並び
にシステムを制御するプログラムを記憶している領域に
大別される。ロボット制御用プログラム領域には前記テ
ィーチングモード中に設定された内容が記憶される。こ
こで記憶装置32Aにはロボット10Aが命令群100
によって単独制御された後、ロボット10Bと同期して
命令群101の処理を実行し、ついで単独で命令群10
2の処理を実行した後ロボット10Bと同期して命令群
103の処理を実行し、さらに単独で命令群104の処
理の実行をした後命令群100からの処理を再度実行さ
せるプログラムが記憶されている例を示している。
【0014】同期して実行されるべき命令群はその前後
に同期開始命令と同期解除命令が配されることによって
単独処理命令と区分される。図4はプログラムの一例を
示すもので、SYNC  ONが同期開始命令に相当す
る。この命令が与えられていると、図5のような処理が
実行される。なお図5は上から下へ時間が進むようにし
て図示されている。
【0015】図5はロボット10Aの側がSYNC  
ON命令を実行するときに、ロボット10Bの側ではま
だその処理が行なわれていない場合を例示している。ロ
ボット10Aの側でSYNC  ON命令が読み出され
ると、予め定められているスイッチないしフラッグ1を
オンさせ、次に予め定められているロボット10B側の
スイッチないしフラッグ10がオンとなるまで次の命令
、この場合MOVES  W(1)の実行を待機させる
。この状態でロボット10Bの側で同期開始命令SYN
C  ONが実行されると、ロボット10Aの側でオン
となるのが待たれているスイッチ10をオンさせる。こ
れによってロボット10Aの側で同期開始命令に続く命
令MOVES  W(1)の実行が開始される。ロボッ
ト10Bの側ではスイッチ1ないしフラッグ1がオンと
なるのを待つ命令が用意されているが、この場合スイッ
チ1はすでにオンされているので直ちに次の命令、この
場合MOVES  W(101)が実行される。このた
めMOVES  W(1)とMOVESW(101)は
同一タイミングで実行されることになり、その後の実行
は同期して実施される。なおロボット10Bの側の処理
が早い場合には逆の作用によってロボット10Aが同期
作動可能となるのを待つ。
【0016】なお一連の同期命令が終了すると同期解除
命令SYNC  OFFによってフラッグないしスイッ
チがオフされ、次の同期処理に備えられる。図3に例示
されるように記憶装置32Bにもロボット10Bが単独
で作動する命令とロボット10Aと共同して作動する命
令群が混在して記憶されている。
【0017】カウンタはロボット制御用プログラムの開
始後の同期開始命令の実行回数をカウントするものであ
り、記憶装置32Aに記憶されているロボット制御用プ
ログラムの場合、最初にA1 番地に記憶されている同
期開始命令(1)が読み出されたとき1、次にA2 番
地の同期開始命令が読み出されたとき2、繰返し命令1
05によって再度同期開始命令(1)が読み出されたと
きに3といったようにカウントしてゆく。同期開始命令
ポインタはカウンタで読み出されたカウント値とそのと
きの同期開始命令が記憶されているアドレスとを対にし
て記憶する。この実施例ではC+K番地に、K回目に実
行される同期開始命令のアドレスを記憶することにより
、実行順とアドレスが対になって記憶される。
【0018】このポインタはシステムプログラム領域に
記憶されているポインタ作成プログラムによって作成さ
れる。図6はポインタ作成プログラムの処理内容を示す
ものであり、ステップS2でロボット制御用プログラム
中のステートメントを実行時と同一の順序で読み出し、
ステップS4でこれが同期開始命令かどうかを判別し、
同期命令が読み出されていればステップS5でカウンタ
Kの値を1増加させることによってカウンタKに読み出
された同期開始命令の順序に相当する値を記憶させ、さ
らにステップS6で読み出された順番によって定められ
るアドレスを持つポインタに、その同期開始命令が記憶
されていたアドレスを記憶させる。
【0019】なお前述のカウンタはS1〜S5と同様の
処理によって読み出しの順番がカウントされるのである
。なお図6において全部のプログラムについて同期開始
命令の検索が実行されるとステップS3でイエスとなり
、ポインタ作成プログラムは終了する。この結果、記憶
装置32の同期開始命令ポインタに実行される順に従っ
てその同期開始命令が記憶されているアドレスが記憶さ
れるのである。
【0020】さてこのシステムの場合、オペレータがテ
ィーチングボックス36を用いてロボット制御用プログ
ラムを参照しているときに、参照しているプログラムと
同期して実行される相手側の制御プログラムの内容をオ
ペレータが見ているディスプレイ60に表示させる相手
表示プログラムが用意されている。このプログラムは記
憶装置32のシステムプログラム領域に記憶されている
。図7はこのプログラムの処理内容を示すものであり、
オペレータがキースイッチ61を用いて予め定められて
いる特定命令を打込むとこの処理が開始される。
【0021】ステップS7では、現在参照している記憶
装置32中のカウンタの領域を検索して現在のカウンタ
内容を読込みこれをHとして記憶する。次にステップS
8で、相手側記憶装置32のC+H番地に記憶されてい
るアドレス番号を読取り、これをHADとして記憶する
。そしてステップS9で相手側記憶装置32のHAD番
地以後に記憶されているプログラム内容をオペレータが
操作しているティーチングボックス36のディスプレス
60に表示する。なおこの場合、オペレータが操作して
いるロボットの側のプログラムを左半分に、検索された
相手側のプログラムを右半分に表示する。これに代えて
画面が交互に各プログラムを表示するようにしてもよい
【0022】オペレータはこの状態で、変更すべき内容
を見出せばキースイッチ61を用いて命令を変更するこ
とができる。これは命令変更プログラムによって実現さ
れ、この実施例では自分が参照している側の命令のみな
らず、検索された側の命令も変更可能となっている。
【0023】
【発明の効果】さて本発明によると、各ロボット制御用
プログラムに単独実行命令と同期実行命令が混在してい
て、一方のプログラムの点検等にあたって他方のプログ
ラム内容を知る必要が生じたときに、オペレータは一々
他方のプログラムを解析する必要がなく、単に特定命令
を入力するだけで自動的に相手側の対応する同期実行命
令がディスプレイに表示され、オペレータの作業が容易
化される。このためプログラムの点検、デバック、改良
等の保守作業コストを大幅に低減することができるので
ある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の概念を模式的に示す図。
【図2】実施例の構成図。
【図3】記憶装置内のメモリ内容を例示する図。
【図4】同期開始命令の例を示す図。
【図5】同期開始命令に対応して実行される処理内容を
示す図。
【図6】同期開始命令ポインタ作成プログラムの処理内
容を示す図。
【図7】相手表示プログラムの処理内容を示す図。
【符号の説明】
4  ロボット制御用プログラム記憶装置6  同期開
始命令ポインタ 8  カウンタ 9  相手表示プログラム 10  ロボット

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  各ロボット毎にそのロボットに指示す
    る命令群からなるロボット制御用プログラムの記憶装置
    が設けられ、そのロボット制御用プログラム中、他のロ
    ボットと同期して実行させる命令の実行前位置に、前記
    他のロボットの対応する同期作動命令の実行時まで、前
    記の他のロボットと同期して実行させる命令の実行を待
    機させる同期開始命令が含まれることによって、各ロボ
    ットが必要に応じて同期作動するロボット群において、
    各ロボット制御用プログラム毎に、該プログラムの実行
    時に読み出される前記同期開始命令の順とその同期開始
    命令の記憶位置を特定するデータを対にして記憶してお
    く同期開始命令ポインタと、各ロボット制御用プログラ
    ムの参照中、読み出された前記同期開始命令の順をカウ
    ントするカウンタと、特定命令が指定されたときに、相
    手側ロボットのためのロボット制御用プログラムのなか
    から、相手側プログラムの同期開始命令ポインタ中に前
    記カウンタのカウント値と対になって記憶されている記
    憶位置を特定するデータによって特定される記憶位置以
    後に記憶されている命令群を検索してこれを表示する相
    手表示プログラムが備えられていることを特徴とするロ
    ボット群制御装置。
JP3087497A 1991-03-26 1991-03-26 ロボット群制御装置 Pending JPH04300182A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009063565A1 (ja) * 2007-11-16 2009-05-22 Fujitsu Limited 制御システム、制御方法、マスター装置、制御装置
JP2020070152A (ja) * 2018-10-31 2020-05-07 株式会社ダイフク 物品移載設備

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009063565A1 (ja) * 2007-11-16 2009-05-22 Fujitsu Limited 制御システム、制御方法、マスター装置、制御装置
US8295949B2 (en) 2007-11-16 2012-10-23 Fujitsu Limited Control system, control method, master device, and control device
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