JPH04306018A - カウンタ回路 - Google Patents

カウンタ回路

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Publication number
JPH04306018A
JPH04306018A JP5228291A JP5228291A JPH04306018A JP H04306018 A JPH04306018 A JP H04306018A JP 5228291 A JP5228291 A JP 5228291A JP 5228291 A JP5228291 A JP 5228291A JP H04306018 A JPH04306018 A JP H04306018A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
shift register
input
clock
counter
Prior art date
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Pending
Application number
JP5228291A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Shirota
博史 城田
Harufusa Kondo
晴房 近藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
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Publication of JPH04306018A publication Critical patent/JPH04306018A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、所定信号が入力された
場合にクロックを高速度でカウントするカウンタ回路に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】デジタル回路におけるデータ処理は、論
理回路によるデジタル演算又は論理演算によって行われ
る。このようなデータ処理は、デジタル回路中の電圧の
「高」、「低」を、「1」,「0」の2値に対応させて
AND 、OR、NOT 等の論理演算により行われる
。このようなデジタル回路に使用するカウンタ回路には
、データが入力されるとカウント動作を開始して、デー
タ入力後のクロックをカウントするものがある。図3は
この種の従来のカウンタ回路であって、8ビットカウン
タ18を用いて構成されている。8ビットカウンタ18
は、データ2が入力されるデータ入力端子LDと、クロ
ック1が入力されるクロック入力端子CLK と、デー
タ出力端子Q1,Q2,Q3,Q4,Q5,Q6,Q7
とキャリー出力端子Q8と、初期値入力端子LVとを備
えている。そしてデータ出力端子Q1,Q2,Q3,Q
4,Q5,Q6,Q7から8ビットのカウントデータ8
A,8B,8C,8D,8E,8F,8G,8H が出
力され、キャリー出力端子Q8からキャリー信号8Iが
出力されるようになっている。
【0003】図4は図3に示したカウンタ回路の内部の
構成を示すブロック図である。カウンタ回路は8個の1
ビットカウンタ19A,19B,19C,19D,19
E,19F,19G,19H からなっている。1ビッ
トカウンタ19A,19B …19H の夫々には、ク
ロック入力端子CLKと、データ入力端子LDと、初期
値入力端子LVと、キャリー出力端子Cとを備えている
。また1ビットカウンタ19A,19B …19H の
夫々には、データ出力端子Q0,Q1 …Q7を各別に
備えている。1段目の1ビットカウンタ19A のクロ
ック入力端子CLKにはクロック1が入力され、そのキ
ャリー出力端子Cのキャリー信号は2段目の1ビットカ
ウンタ19B のクロック入力端子CLK に入力され
る。2段目の1ビットカウンタ19B のキャリー出力
端子Cのキャリー信号は、3段目の1ビットカウンタ1
9C のクロック入力端子CLK に入力され、そのキ
ャリー出力端子Cのキャリー信号は4段目の1ビットカ
ウンタ19Dのクロック入力端子CLK に入力される
。4段目の1ビットカウンタ19D のキャリー出力端
子Cのキャリー信号は、5段目の1ビットカウンタ19
E のクロック入力端子CLK に入力され、そのキャ
リー出力端子Cのキャリー信号は6段目の1ビットカウ
ンタ19F のクロック入力端子CLK に入力される
。6段目の1ビットカウンタ19F のキャリー出力端
子Cのキャリー信号は7段目の1ビットカウンタ19G
 のクロック入力端子CLK に入力され、そのキャリ
ー出力端子Cのキャリー信号は、8段目の1ビットカウ
ンタ19H のクロック入力端子CLK に入力される
。8段目の1ビットカウンタ19H のキャリー出力端
子からキャリー信号BIが出力される。1ビットカウン
タ19A,19B …19H 夫々のデータ入力端子L
Dにはデータ2が共通に入力され、夫々の初期値入力端
子LVには接地電位が共通に与えられる。また1ビット
カウンタ19A,19B …19H の各データ出力端
子Q0,Q1 …Q7から、カウントデータ8A,8B
 …8Hが出力される。
【0004】次にこのカウンタ回路の動作を説明する。 いま、1ビットカウンタ19A,19B …19H の
出力データ8A,8B …8Hを初期化した後に、1段
目の1ビットカウンタ19Aのクロック入力端子CLK
 にクロック1を入力すると、その1クロック目でその
キャリー出力端子Cが「0」になり、2クロック目で「
1」になる。そして1段目の1ビットカウンタ19A 
から2段目の1ビットカウンタ19B のクロック入力
端子CLK にキャリー信号が入力されると、最初のキ
ャリー信号で1ビットカウンタ19B のキャリー出力
端子Cが「0」になり、次のキャリー信号で「1」にな
る。つまり、1段目の1ビットカウンタ19A は、そ
れに入力されるクロックの2クロック毎に、キャリー端
子Cが「1」になり、2段目の1ビットカウンタ19B
 は、クロック1の4クロック毎にそのキャリー端子C
が「1」になる。そのようにして2段目の1ビットカウ
ンタ19Bのキャリー信号が3段目の1ビットカウンタ
19Cに、そのキャリー信号が4段目の1ビットカウン
タ19D に入力され、同様にして1ビットカウンタ1
9E,19F,19G,19H に入力される。
【0005】それにより3段目の1ビットカウンタ19
C のキャリー出力端子Cは、クロック1の8クロック
単位に、4段目の1ビットカウンタ19Dのキャリー出
力端子Cはクロック1の16クロック単位に、5段目の
1ビットカウンタ19E のキャリー出力端子Cはクロ
ック1の32クロック単位に、6段目の1ビットカウン
タ19F のキャリー出力端子Cはクロック1の64ク
ロック単位に、7段目の1ビットカウンタ19G のキ
ャリー出力端子Cはクロック1の128 クロック単位
に、8段目の1ビットカウンタ19H のキャリー出力
端子Cはクロック1の256 クロック単位に「1」に
なる。このようにしてクロック1に応じて各1ビットカ
ウンタ19A,19B …19H がカウント動作を行
い、1ビットカウンタ19A,19B …19H の各
データ出力端子Q0,Q1 …Q7から夫々のカウント
データ8A,8B …8Hを出力する。またデータ入力
端子LDにデータ2が入力されると、各1ビットカウン
タ19A,19B …19H のカウントデータは初期
値になる。それにより、データ2が入力された時点から
のクロック1のカウントデータ8A,8B …8Hを出
力するようにしている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来のカウ
ンタ回路は、カウントデータのビット数と同数の1ビッ
トカウンタを直列接続して構成されている。そのため、
カウントデータのビット数が多いカウンタ回路を構成す
る場合には直列接続される1ビットカウンタの個数が必
然的に増加することになる。しかるに、直列接続されて
いる1ビットカウンタ相互間ではキャリー信号の伝搬が
あって、所定の伝搬時間を必要とするから、直列接続し
た1ビットカウンタの数が多くなる程、カウント動作の
高速化が妨げられるという問題がある。本発明は斯かる
問題に鑑み、ビット数が多いカウントデータを得る場合
でも、カウント動作が高速で行い得るカウンタ回路を提
供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明に係るカウンタ回
路は、所定信号をシフトデータとし、カウントするクロ
ックをシフトクロックとしており、フィードバック接続
された複数段のシフトレジスタと、前記所定信号をリセ
ット信号とし、シフトレジスタの所定段のデータをカウ
ント対象としているカウンタと、特定段を除く各段のシ
フトレジスタのデータをエンコードするエンコーダとを
備えて構成する。
【0008】
【作用】所定信号が入力されるとシフトレジスタ及びカ
ウンタをリセットし、特定段のシフトレジスタにのみデ
ータが得られてシフトレジスタが初期状態になる。クロ
ックに応じてデータがシフトされ、特定段を除く各段の
シフトレジスタのデータがエンコーダに入力され、エン
コーダからクロックのカウントデータを出力する。デー
タが所定段のシフトレジスタにシフトされるとカウンタ
がインクリメントして、カウンタからクロックのカウン
トデータを出力する。エンコーダの出力値は、クロック
の計数値の下位ビットとなり、カウンタのカウント値は
クロックの計数値の上位ビットとなる。これによりシフ
トレジスタのトデータをシフトする場合は、キャリー信
号の伝搬時間を必要としないからシフトレジスタとエン
コーダとによりカウントデータを得るようにすると、カ
ウント動作の時間が短くなる。
【0009】
【実施例】以下本発明をその実施例を示す図面により詳
述する。図1は本発明に係るカウンタ回路の構成を示す
ブロック図である。カウンタ回路は5ビットカウンタ4
と、8段のシフトレジスタSRと、エンコーダ20とを
備えている。5ビットカウンタ4のクロック入力端子C
LK にはクロック1が入力され、そのリセット端子R
ST にはデータ2が入力される。データ出力端子Q0
,Q1,Q2,Q3,Q4から5ビットのカウントデー
タ8D,8E,8F,8G,8Hが出力され、またキャ
リー出力端子Q5からキャリー信号8Iが出力される。 シフトレジスタ10の1段目から8段目までの各シフト
レジスタ3A,3B,3C,3D,3E,3F,3G,
3H には、クロック1及びデータ2が入力される。8
段目のシフトレジスタ3Hのデータは1段目のシフトレ
ジスタ3Aに入力され、また前記5ビットカウンタ4の
データ入力端子LDに入力される。このように8段目の
シフトレジスタ8Hのデータを1段目のシフトレジスタ
3Aに入力するようにシフトレジスタSRはフィードバ
ック接続されている。
【0010】エンコーダ20は夫々が4入力OR回路5
,6,7を備えており、4入力OR回路5には、5段目
から8段目のシフトレジスタ3E,3F,3G,3H 
の各データが入力される。4入力OR回路6には、3段
目、4段目、7段目、8段目のシフトレジスタ3C,3
D,3G,3H の各データが入力される。4入力OR
回路7には2段目、4段目、6段目、8段目のシフトレ
ジスタ3B,3D,3F,3H の各データが入力され
る。4入力OR回路7,6,5から3ビットのカウント
データ8A,8B,8Cが出力される。
【0011】図2はシフトレジスタSRの構成を示すブ
ロック図であり、図2(a) は1段目のシフトレジス
タ3Aを、図2(b) は2段目から8段目までの夫々
のシフトレジスタ3B,3C,3D,3E,3F,3G
,3Hのブロック図である。1段目のシフトレジスタ3
Aは、1ビットシフトレジスタ11とOR回路10とか
らなり、シフトレジスタ11のクロック入力端子CLK
 には、クロック1が入力され、出力端子Qからラッチ
データ12が出力される。OR回路10にはデータ2及
びシフトレジスタ3Hのラッチデータ9が入力され、O
R回路10の出力はシフトレジスタ11の入力端子Dに
入力される。このシフトレジスタ3Aは、それにデータ
2が入力されると、シフトレジスタ11の値を「1」に
セットするようになっている。
【0012】1段目のシフトレジスタ3A以外のシフト
レジスタ3B,3C …3Hは、1ビットシフトレジス
タ16と、インバータ14とAND 回路15とからな
り、1ビットシフトレジスタ16のクロック入力端子C
LK には、クロック1が入力され、出力端子Qからラ
ッチデータ17が出力される。 インバータ14にはデータ2が入力され、その出力はA
ND 回路15の一入力端子へ入力される。AND 回
路15の他入力端子には、前段のシフトレジスタのラッ
チデータ13が入力され、AND 回路15の出力は1
ビットシフトレジスタ16の入力端子Dに入力される。 このシフトレジスタ16は、それにデータ2が入力され
ると、シフトレジスタ16の値を「0」にセットするよ
うになっている。
【0013】次にこのように構成したカウンタ回路の動
作を説明する。いま、データ2 がシフトレジスタSR
及び5ビットカウンタ4に入力されると、シフトレジス
タSR及び5ビットカウンタ4がリセットされてカウン
ト動作を開始する。このとき1段目のシフトレジスタ3
Aの値はデータ2により「1」にセットされ、他のシフ
トレジスタ3B,3C …3Hの値は全て「0」にリセ
ットされたままになる。そして、シフトレジスタ3A,
3B …3Hのうちでシフトレジスタのデータが「1」
になるのは、ただ1つとなりシフトレジスタSRが初期
化される。そして初期化後にクロックが入力される都度
、シフトレジスタ3Aのデータ「1」が、2段目、3段
目…8段目のシフトレジスタ3B,3C …3Hへと順
次シフトしていく。シフトレジスタ3Bのデータが「1
」になると、OR回路7の出力たるカウントデータ8A
が「1」に、またシフトレジスタ3Cのデータが「1」
になると、OR回路6の出力たるカウントデータ8Bが
「1」になる。
【0014】更にシフトレジスタ3Dのデータが「1」
になると、OR回路7,6の出力たるカウントデータ8
A及び8Bがともに「1」になる。このようにして入力
されたクロック数に応じてカウントデータ8A,8B,
8Cが変化し、入力されたクロックのカウントデータが
シフトレジスタSRとエンコーダ20とによって得られ
る。そして8クロック目のクロックがシフトレジスタS
R及び5ビットカウンタ4に入力されると、シフトレジ
スタ3Gのデータがシフトレジスタ3Hにシフトされて
、そのデータが「1」になり、それが5ビットカウンタ
4のデータ入力端子LDに入力されて5ビットカウンタ
4がインクリメントし、データ出力端子Q0から出力す
るカウントデータ8Dが「1」になる。
【0015】また9クロック目で8段目のシフトレジス
タ3Hのデータが1段目のシフトレジスタ3Aにシフト
され、シフトレジスタ3Aのデータは再び「1」になり
、その後は前述したと同様にシフトレジスタ3Aの「1
」のデータがクロックに応じて順次3H側へシフトされ
ていく。 このようにしてシフトレジスタSRのデータは8クロッ
クで一巡回し、8クロック目ごとに5ビットカウンタ4
がインクリメントして、5ビットカウンタ4のカウント
データ8D,8E,8F,8G,8Hが変化する。そし
てエンコーダ20の出力値が、クロックの計数値の下位
ビットになり、5ビットカウンタ4のカウント値が、ク
ロックの計数値の上位ビットになる。
【0016】このようにして、シフトレジスタSRとエ
ンコーダ20とによりクロック計数値の3ビットからな
る下位ビットのカウントデータが得られ、また5ビット
カウンタ4によりクロック計数値の5ビットからなる上
位ビットのカウントデータが得られて、それらにより8
ビットのカウントデータが得られるカウンタ回路を実現
できる。このようにカウンタによりクロックのカウント
データを得るようにし、シフトレジスタとエンコーダと
によっても、クロックのカウントデータを得るようにす
ると、シフトレジスタはカウンタのようなキャリー信号
の伝搬がないから、シフトレジスタとエンコーダとによ
りクロックを高速でカウントできる。また、出力するカ
ウントデータのビット数が同じであれば、エンコーダか
ら出力されるカウントデータのビット数だけビット数が
少ないカウンタを用いることができるから、カウンタに
よってもクロックを高速でカウントできる。それにより
、データ入力後のクロックのカウント動作を高速化でき
る。そして、出力するカウントデータのビット数が多い
程、カウント動作を高速化できる効果は著しい。
【0017】なお、本実施例ではエンコーダから3ビッ
トのカウントデータを得るようにしたが、それは例示で
あり、適宜のビット数で出力するカウンタと、適宜の段
数のシフトレジスタとを用い得るのは勿論であり、本実
施例に限定されるものではない。
【0018】
【発明の効果】以上詳述したように本発明のカウンタ回
路は、所定信号をシフトデータとし、クロックをシフト
クロックとしていて、フィードバック接続された複数段
のシフトレジスタと、所定信号をリセット信号としてシ
フトレジスタの所定段のデータをカウント対象としてい
るカウンタと、特定段を除く各段のシフトレジスタのデ
ータをエンコードするエンコーダとを備えたので、シフ
トレジスタ及びエンコーダによりカウント動作をする場
合は、カウンタの如きキャリー信号の伝搬による時間を
要せずカウント動作の時間が短くなる。またカウンタに
は、クロック計数値のビット数より少ないビット数のカ
ウンタを用い得るから、カウンタによるカウント動作の
時間が短くなる。したがってビット数が多いカウントデ
ータを得る場合でも、クロックを高速度にカウントでき
るカウンタ回路を提供できる優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るカウンタ回路の構成を示すブロッ
ク図である。
【図2】シフトレジスタの内部の構成を示すブロック図
である。
【図3】従来のカウンタ回路の構成を示すブロック図で
ある。
【図4】図3におけるカウンタ回路の内部の構成を示す
ブロック図である。
【符号の説明】
4          5ビットカウンタ5,6,7 
 4入力OR回路 SR          シフトレジスタ11,16 
      1ビットシフトレジスタ20      
    エンコーダ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  所定信号が入力された場合に、クロッ
    クを計数するカウンタ回路において、前記所定信号をシ
    フトデータとし、前記クロックをシフトクロックとして
    おり、フィードバック接続された複数段のシフトレジス
    タと、前記所定信号をリセット信号とし、シフトレジス
    タの所定段のデータをカウント対象としているカウンタ
    と、特定段を除く各段のシフトレジスタのデータをエン
    コードするエンコーダとを備え、エンコーダの出力値を
    計数値の下位ビットとし、カウンタのデータを計数値の
    上位ビットとしていることを特徴とするカウンタ回路。
JP5228291A 1991-03-18 1991-03-18 カウンタ回路 Pending JPH04306018A (ja)

Priority Applications (1)

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JP5228291A JPH04306018A (ja) 1991-03-18 1991-03-18 カウンタ回路

Applications Claiming Priority (1)

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JP5228291A JPH04306018A (ja) 1991-03-18 1991-03-18 カウンタ回路

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JPH04306018A true JPH04306018A (ja) 1992-10-28

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ID=12910443

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JP5228291A Pending JPH04306018A (ja) 1991-03-18 1991-03-18 カウンタ回路

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