JPS5986924A - カウンタ装置 - Google Patents
カウンタ装置Info
- Publication number
- JPS5986924A JPS5986924A JP57198110A JP19811082A JPS5986924A JP S5986924 A JPS5986924 A JP S5986924A JP 57198110 A JP57198110 A JP 57198110A JP 19811082 A JP19811082 A JP 19811082A JP S5986924 A JPS5986924 A JP S5986924A
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- JP
- Japan
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- binary
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- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K23/00—Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains
- H03K23/64—Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains with a base or radix other than a power of two
- H03K23/66—Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains with a base or radix other than a power of two with a variable counting base, e.g. by presetting or by adding or suppressing pulses
Landscapes
- Manipulation Of Pulses (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はカウンタ装置の中でも、特にバイナリ−カウン
タのバイナリ−出力が所定の組み合わせになったことを
検出できるものに関する。
タのバイナリ−出力が所定の組み合わせになったことを
検出できるものに関する。
従来例の構成とその問題点
従来、この種のカウンタ装置は第1図に示すように構成
されている。(1) (2) (3) (4) f5)
(a)はそれぞ第1セット機能を有するフリップフロ
ップで、各単位ステージを縦続接続してパイナリーダウ
ンカウンタAを構成している。(7) (8) (9>
(LO(11) IL!rは各単位ステージのデータ
端子りに接続されたプログラム端子で、各ビットのプロ
グラム値が印加される。0は最下位ビット(LSB)の
フリップフロップ(至)のクロ・ツク端子CLに接続さ
れたクロック信号入力端子、α4はそれぞれのフリップ
フロップ(1)〜(6)のセット端子Sに接続された共
通のセット信号入力端子、(ロ)はカウント値検出出力
端子、σ炒はカウンタのバイナリ−出力が所定の組み合
わせになったことを検出する検出ゲートで、ここではN
ANDゲートから成っており、検出すべきバイナリ−田
刀に従って各単位ステージの出力がゲート入力に接続さ
れて、ゲート出力が前記カウンタ値検出出力端子(ハ)
に接続されている。
されている。(1) (2) (3) (4) f5)
(a)はそれぞ第1セット機能を有するフリップフロ
ップで、各単位ステージを縦続接続してパイナリーダウ
ンカウンタAを構成している。(7) (8) (9>
(LO(11) IL!rは各単位ステージのデータ
端子りに接続されたプログラム端子で、各ビットのプロ
グラム値が印加される。0は最下位ビット(LSB)の
フリップフロップ(至)のクロ・ツク端子CLに接続さ
れたクロック信号入力端子、α4はそれぞれのフリップ
フロップ(1)〜(6)のセット端子Sに接続された共
通のセット信号入力端子、(ロ)はカウント値検出出力
端子、σ炒はカウンタのバイナリ−出力が所定の組み合
わせになったことを検出する検出ゲートで、ここではN
ANDゲートから成っており、検出すべきバイナリ−田
刀に従って各単位ステージの出力がゲート入力に接続さ
れて、ゲート出力が前記カウンタ値検出出力端子(ハ)
に接続されている。
以上のように構成された従来のカウンタ装置についてそ
の動作を以下に説明する。例えばプログラム値が2進数
でMSB側からLSB側に向って(000111)であ
ったと−すると、この値からダウンカウントが行なわれ
て、検出ゲートa→のゲート入力を第1図のように設定
すると、カウンタの出力が(110100)になった時
点で検出グー60時が出力信号を発圧する。
の動作を以下に説明する。例えばプログラム値が2進数
でMSB側からLSB側に向って(000111)であ
ったと−すると、この値からダウンカウントが行なわれ
て、検出ゲートa→のゲート入力を第1図のように設定
すると、カウンタの出力が(110100)になった時
点で検出グー60時が出力信号を発圧する。
しかしながら、この第1図のような構成では、各単位ス
テージの出力の全てを用いて検出ゲートαQが所定のバ
イナリ−出力になったことを検出しているので、検出ゲ
ートαりの入力端子は単位ステージの数だけ必要となる
。同様に、各単位ステージと検出ゲートα・の入力端子
を結ぶ配線も同様の本数だけ必要となる。特に検出すべ
きバイナリ−出力が複数個ある場合、配線本数は、 配線本数=(単位ステージの段数)×(検出するバイナ
リ−出力数) で表わされる。従って、数桁の検出を行う場合には本数
が多く、集積回路においては問題となる。
テージの出力の全てを用いて検出ゲートαQが所定のバ
イナリ−出力になったことを検出しているので、検出ゲ
ートαりの入力端子は単位ステージの数だけ必要となる
。同様に、各単位ステージと検出ゲートα・の入力端子
を結ぶ配線も同様の本数だけ必要となる。特に検出すべ
きバイナリ−出力が複数個ある場合、配線本数は、 配線本数=(単位ステージの段数)×(検出するバイナ
リ−出力数) で表わされる。従って、数桁の検出を行う場合には本数
が多く、集積回路においては問題となる。
また、検出ゲート01Gの入力端子が増加すると、第2
図のように、多入力ゲートG1のみで前記検出ゲートσ
Qを構成することが困難となり、ゲートG2 ea、、
G3から成る多段構成のゲート回路が必要・となる。そ
のため、検出に必要な素子数が増加すると共に、検出す
べきバイナリ−出力になってから検出ゲート(ト)が検
出信号を出力するまでの遅延時間も長くなるものである
。
図のように、多入力ゲートG1のみで前記検出ゲートσ
Qを構成することが困難となり、ゲートG2 ea、、
G3から成る多段構成のゲート回路が必要・となる。そ
のため、検出に必要な素子数が増加すると共に、検出す
べきバイナリ−出力になってから検出ゲート(ト)が検
出信号を出力するまでの遅延時間も長くなるものである
。
発明の目的
本発明はカウンタのバイナリ−田方値をより少ない配線
数や素子数で検出することができるカウンタ装置を提供
することを目的とする。
数や素子数で検出することができるカウンタ装置を提供
することを目的とする。
発明の構成
本発明のカウンタ装置は、セット機能を有するフリップ
フロップを単位ステージとして、この単位ステージをN
個(N>2)縦続接続してなるバイナリ−ダウンカウン
タと、前記バイナリ−ダウンカウンタの検出すべきバイ
ナリ−出力のうちの“1″となるM個(M>1)の単位
ステージの最上位ビットに最も近い単位ステージを含む
L個(1≦L<M)の単位ステージの出力ならびに前記
検出すべきバイナリ−出力のうちのIゞ□ jjとなる
単位ステージの田方の全てが入力に接続された検出ゲー
トを設け、検出ゲートの出力を検出用カとしたことを特
徴とする。
フロップを単位ステージとして、この単位ステージをN
個(N>2)縦続接続してなるバイナリ−ダウンカウン
タと、前記バイナリ−ダウンカウンタの検出すべきバイ
ナリ−出力のうちの“1″となるM個(M>1)の単位
ステージの最上位ビットに最も近い単位ステージを含む
L個(1≦L<M)の単位ステージの出力ならびに前記
検出すべきバイナリ−出力のうちのIゞ□ jjとなる
単位ステージの田方の全てが入力に接続された検出ゲー
トを設け、検出ゲートの出力を検出用カとしたことを特
徴とする。
実施例の説明
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。なお
、第1図と同一のものには同一符号を付けてその説明を
省く。
、第1図と同一のものには同一符号を付けてその説明を
省く。
第8図と第1図とでは次の点が異なる。第8図では、検
出ゲートQejの入力端子に、例えば検出すべきバイナ
リ−値がM S B 倶1からL S B (Filに
向って(110100)(7)場合、論理レベルゞ゛0
”となる単位ス −テークの全ての反転出力としてフリ
ップフロップ(i) f2) (4)の各出力σと、論
理レベル゛′1″となる単位ステージのうちの最も上位
ビットの単位ステージの非反転出力としてフリップフロ
ップ(6)の出力Qとの合計4本が接続されており、フ
リップフロップ(3) 15)と検出ゲートαiとは接
続されていない。
出ゲートQejの入力端子に、例えば検出すべきバイナ
リ−値がM S B 倶1からL S B (Filに
向って(110100)(7)場合、論理レベルゞ゛0
”となる単位ス −テークの全ての反転出力としてフリ
ップフロップ(i) f2) (4)の各出力σと、論
理レベル゛′1″となる単位ステージのうちの最も上位
ビットの単位ステージの非反転出力としてフリップフロ
ップ(6)の出力Qとの合計4本が接続されており、フ
リップフロップ(3) 15)と検出ゲートαiとは接
続されていない。
第4図は第3図のタイムチャートで、(18a)はクロ
ック信号入力端子Q3に供給されるクロック信号、(I
Q) 、(2Q)、(8Q) 、 (4Q) 、(5Q
)、(6Q)は各単位ステージのフリップフロップ(1
)〜(6)の出力Qの信号、(14a)はセット信号入
力端子α→に供給されるセット信号、(15a)は検出
ゲート(ト)の出力信号である。
ック信号入力端子Q3に供給されるクロック信号、(I
Q) 、(2Q)、(8Q) 、 (4Q) 、(5Q
)、(6Q)は各単位ステージのフリップフロップ(1
)〜(6)の出力Qの信号、(14a)はセット信号入
力端子α→に供給されるセット信号、(15a)は検出
ゲート(ト)の出力信号である。
時刻to以前にセット信号入力端子O→が論理レベル+
(H”で、各単位ステージにプリセットデータとしてM
SB側からI−S B側に向って(000111)がセ
ットされているものとすると、検出ゲートQ→のゲート
出力の出力波形(15a)は論理レベル“H”となって
いる。そして、セット信号入力端子a<のセット信号(
14a)が論理レベル”H”から”L”に反転すると、
カウンタはクロック信号をダウンカウントする。
(H”で、各単位ステージにプリセットデータとしてM
SB側からI−S B側に向って(000111)がセ
ットされているものとすると、検出ゲートQ→のゲート
出力の出力波形(15a)は論理レベル“H”となって
いる。そして、セット信号入力端子a<のセット信号(
14a)が論理レベル”H”から”L”に反転すると、
カウンタはクロック信号をダウンカウントする。
RNttにカウンタのバイナリ−出力がCll0IQO
)となると、検出ゲートqfjの出力レベルは”L”レ
ベルとなり、検出信号を出力する。時刻t2にカウンタ
のバイナリ−出力が(11oo41)となると検出ゲー
トαQの出力レベルは“H”レベルに復帰し5て、検出
が終了したことになる。検出ゲートα炒の出力は出力を
検出しない単位ステージがあるため、時刻t3t ts
、 t、において同様にL”レベルとなり、時刻t4
t t6+ j8において“H”レベルとなる。従っ
て、検出ゲートa傍は4回検出信号を出力することにな
り、検出すべきバイナリ−出力値以外のバイナリ−出力
値においても、検出信号を出力している。しがし、パイ
ナリーグウンカウンタ(3)にデータがプリセットされ
た後、検出ゲートαりが最初に検出信号を出力するのは
時刻t1であり、そのときのバイナリ−ダウンカウンタ
(5)のバイナリ−出力は、検出すべきバイナリ−値の
(110100)になっている。
)となると、検出ゲートqfjの出力レベルは”L”レ
ベルとなり、検出信号を出力する。時刻t2にカウンタ
のバイナリ−出力が(11oo41)となると検出ゲー
トαQの出力レベルは“H”レベルに復帰し5て、検出
が終了したことになる。検出ゲートα炒の出力は出力を
検出しない単位ステージがあるため、時刻t3t ts
、 t、において同様にL”レベルとなり、時刻t4
t t6+ j8において“H”レベルとなる。従っ
て、検出ゲートa傍は4回検出信号を出力することにな
り、検出すべきバイナリ−出力値以外のバイナリ−出力
値においても、検出信号を出力している。しがし、パイ
ナリーグウンカウンタ(3)にデータがプリセットされ
た後、検出ゲートαりが最初に検出信号を出力するのは
時刻t1であり、そのときのバイナリ−ダウンカウンタ
(5)のバイナリ−出力は、検出すべきバイナリ−値の
(110100)になっている。
゛つて、最初の検出信号出方がパイナリーグウンカウン
タ(8)が検出すべきバイナリ−出力になった
′ことをあられしているので、前記検出ゲートαQの出
力をもとにシーケンシャルな動作を行なわせることによ
り、実用上の弊害は何ら生じない。
タ(8)が検出すべきバイナリ−出力になった
′ことをあられしているので、前記検出ゲートαQの出
力をもとにシーケンシャルな動作を行なわせることによ
り、実用上の弊害は何ら生じない。
上記実施例では、検出ゲートαりの入力端子へは、検出
すべきバイナリ−出刃のうちのt1″となる単位ステー
ジのうちの最もMSB側の単位ステージの非反転出力と
、検出すべきバイナリ−出力のうちの“0”となる単位
ステージの反転出力の全てとを供給したが、これは検出
すべきバイナリ−出方のうちの11”となる単位ステー
ジのうちの最もMSB側の単位ステージの反転出力と、
検出すべきバイナリ−出方のうちの“0”となる単位ス
テージの非反転出力の全てとを供給しても同様である。
すべきバイナリ−出刃のうちのt1″となる単位ステー
ジのうちの最もMSB側の単位ステージの非反転出力と
、検出すべきバイナリ−出力のうちの“0”となる単位
ステージの反転出力の全てとを供給したが、これは検出
すべきバイナリ−出方のうちの11”となる単位ステー
ジのうちの最もMSB側の単位ステージの反転出力と、
検出すべきバイナリ−出方のうちの“0”となる単位ス
テージの非反転出力の全てとを供給しても同様である。
また上記実施例では、検出すべきバイナリ−出力のうち
の°ゝ1”となる単位ステージの出力は、最もMSB側
の単位ステージの田刀を検出ゲートaI3の入力端子に
接続したが、これは最もMSBI)の単位ステージの出
力を含むその他のt1”の単位ステージの出力をL値検
出ゲー1− Oflに供給することもできるが、この数
りは“1”の単位ステージの数をM個とした場合、1≦
L<Mである。
の°ゝ1”となる単位ステージの出力は、最もMSB側
の単位ステージの田刀を検出ゲートaI3の入力端子に
接続したが、これは最もMSBI)の単位ステージの出
力を含むその他のt1”の単位ステージの出力をL値検
出ゲー1− Oflに供給することもできるが、この数
りは“1”の単位ステージの数をM個とした場合、1≦
L<Mである。
発明の効果
以上説明のように本発明のカウンタ装置によると、次の
ような効果が得られる。
ような効果が得られる。
■ 従来のものでは単位ステージの全ての出方と検出ゲ
ートの入力とを接続する必要があるが、本発明では検出
すべきバイナリ−値に応じて全ての単位ステージの出力
でない所定のものだけを検出ゲートの入力に接続するこ
とにより検出できるため、配線本数が少なくて済む。
ートの入力とを接続する必要があるが、本発明では検出
すべきバイナリ−値に応じて全ての単位ステージの出力
でない所定のものだけを検出ゲートの入力に接続するこ
とにより検出できるため、配線本数が少なくて済む。
■ また検出ゲートは入力端子数が従来のものに比べて
少なくて済むため、検出に必要な素子数が少なくて済み
、検出する時に生じる遅延時間も少なくすることができ
るという効果が得うれる。
少なくて済むため、検出に必要な素子数が少なくて済み
、検出する時に生じる遅延時間も少なくすることができ
るという効果が得うれる。
第1図は従来のカウンタ装置の構成図、第2図は第1図
の検出ゲートの具体的回路構成図、第8図は本発明の一
実施例の構成図、第4図は第8図のタイムチャート図で
ある。 A・・・バイナリ−ダウンカウンタ、(1)〜(6)・
・・フリップフロップ、(7)〜(2)・・・ブJグラ
ム端子、(3・・・クロック信号入力端子、0・・・セ
ット信号入力端子。 (ト)・・・カウント値検出出カ端子、αト・・検出ゲ
ート代理人 森本義弘 第1図 第2図 、t5
の検出ゲートの具体的回路構成図、第8図は本発明の一
実施例の構成図、第4図は第8図のタイムチャート図で
ある。 A・・・バイナリ−ダウンカウンタ、(1)〜(6)・
・・フリップフロップ、(7)〜(2)・・・ブJグラ
ム端子、(3・・・クロック信号入力端子、0・・・セ
ット信号入力端子。 (ト)・・・カウント値検出出カ端子、αト・・検出ゲ
ート代理人 森本義弘 第1図 第2図 、t5
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 セット機能を有するフリップフロップを単位ステ
ージとしてこの単位ステージヲN個(N〉2)縦続接続
してなるバイナリ−ダウンカウンタと、前記パイナリー
グウンヵウンタの検出すべきバイナリ−出力のうち′1
″となるM個(M>1)の単位ステージの最上位ビット
tこ最も近い単位ステージを含むL個(1≦L<M )
の単位ステージの出力ならびに前記検出すべきバイナリ
−出刃のうちの0″となる単位ステージの出力の全てが
入力に接続された検出ゲートとを設け、検出ゲートの出
方を検出出刃としだカウンタ装置。 2、 検出ゲートを論理積ゲートとすると共fζ、その
入力端子に、検出すべきバイナリ−出力のうちの“1″
となる単位ステージのうちの所fm(7)非反転出力と
、検出すべきバイナリ−出方のうちのゝ゛0”となる単
位ステージの反転出力の全てとを供給したことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のカウンタ装置。 3、検出ゲートを論理積ゲートとすると共に、その入力
端子に、検出すべきバイナリ−出力のうちの′1”とな
る単位ステージのうちの所定の反転出力と、検出すべき
バイナリ−出力のうちのゝ゛0”となる単位ステージの
非反転出力の全てとを供給したことを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載のカウンタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57198110A JPS5986924A (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | カウンタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57198110A JPS5986924A (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | カウンタ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5986924A true JPS5986924A (ja) | 1984-05-19 |
| JPH0417489B2 JPH0417489B2 (ja) | 1992-03-26 |
Family
ID=16385639
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57198110A Granted JPS5986924A (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | カウンタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5986924A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020147677A (ja) | 2019-03-13 | 2020-09-17 | 富士ゼロックス株式会社 | 樹脂成形物及び樹脂組成物 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS517852A (ja) * | 1974-07-08 | 1976-01-22 | Seiko Instr & Electronics | |
| JPS5461448A (en) * | 1977-10-25 | 1979-05-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Digital frequency synthesizer |
-
1982
- 1982-11-10 JP JP57198110A patent/JPS5986924A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS517852A (ja) * | 1974-07-08 | 1976-01-22 | Seiko Instr & Electronics | |
| JPS5461448A (en) * | 1977-10-25 | 1979-05-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Digital frequency synthesizer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0417489B2 (ja) | 1992-03-26 |
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