JPH04310851A - はんだ付け外観検査装置 - Google Patents
はんだ付け外観検査装置Info
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- JPH04310851A JPH04310851A JP3076655A JP7665591A JPH04310851A JP H04310851 A JPH04310851 A JP H04310851A JP 3076655 A JP3076655 A JP 3076655A JP 7665591 A JP7665591 A JP 7665591A JP H04310851 A JPH04310851 A JP H04310851A
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Links
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- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims abstract description 24
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 22
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 15
- 230000007547 defect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 abstract 1
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- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Image Processing (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
- Image Analysis (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明ははんだ付け外観検査装置
、特に、プリント基板上に実装された表面実装部品の実
装位置を認識し正確な位置に検査ウィンドウを発生し、
外観を検査することを特徴とするはんだ付け外観検査装
置に関する。
、特に、プリント基板上に実装された表面実装部品の実
装位置を認識し正確な位置に検査ウィンドウを発生し、
外観を検査することを特徴とするはんだ付け外観検査装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の技術としては、例えば、特開平2
−10251公報に示されているような検査装置がある
。この検査装置は、図5に示すように、プリント基板1
上に実装されている部品2に照明を照射するリング状照
明装置28と、反射光の画像を取り込むカメラ29と、
カメラ29の出力データを二値化する二値化回路30と
、反射光の明部領域を抽出する領域抽出回路31と、領
域抽出回路31の出力データから良否判定を行う判定回
路32を有している。
−10251公報に示されているような検査装置がある
。この検査装置は、図5に示すように、プリント基板1
上に実装されている部品2に照明を照射するリング状照
明装置28と、反射光の画像を取り込むカメラ29と、
カメラ29の出力データを二値化する二値化回路30と
、反射光の明部領域を抽出する領域抽出回路31と、領
域抽出回路31の出力データから良否判定を行う判定回
路32を有している。
【0003】カメラ29は、照明装置28が部品2に照
射した時の反射光を取り込み画像データを二値化回路3
0に出力する。二値化回路30は画像データを二値化す
る。ここで、はんだ付け部が良品の場合は、二値化した
画像データの中に少数の大きくて明るい領域があり、は
んだ付け部が不良品の場合は、二値化した画像データは
複雑に入り組んだ多数の小さい明部領域を含むという特
徴がある。以上のことから判定回路32は、明部領域の
数が多いときは不良と判定し、少ないときは良品と判定
する。
射した時の反射光を取り込み画像データを二値化回路3
0に出力する。二値化回路30は画像データを二値化す
る。ここで、はんだ付け部が良品の場合は、二値化した
画像データの中に少数の大きくて明るい領域があり、は
んだ付け部が不良品の場合は、二値化した画像データは
複雑に入り組んだ多数の小さい明部領域を含むという特
徴がある。以上のことから判定回路32は、明部領域の
数が多いときは不良と判定し、少ないときは良品と判定
する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した、従来の技術
は、SOP(スモール オンライン パッケージ)
等の2方向にリードが伸びている部品のはんだ付け状態
を検査する場合、良品基準の範囲内でリード方向に実装
ずれがあると、検査箇所がその分ずれるという欠点があ
った。また、リード先端のはんだ付け部が良品のときで
も、フィレット形状が複雑で画像データの明部領域の数
が不良品のときよりも多い場合があり良否判定ミスが多
いという欠点があった。
は、SOP(スモール オンライン パッケージ)
等の2方向にリードが伸びている部品のはんだ付け状態
を検査する場合、良品基準の範囲内でリード方向に実装
ずれがあると、検査箇所がその分ずれるという欠点があ
った。また、リード先端のはんだ付け部が良品のときで
も、フィレット形状が複雑で画像データの明部領域の数
が不良品のときよりも多い場合があり良否判定ミスが多
いという欠点があった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のはんだ付け外観
検査装置は、プリント基板上に実装されている表面実装
部品の座標データを蓄えるメモリ部と、実装部品の胴体
部のディンプルを照らす照明と、前記照明による反射光
を取り込むカメラと、前記カメラが取り込んだ画像のア
ナログ濃淡信号をディジタル値に変換するA/D変換回
路と、前記A/D変換回路より得られたデータと該メモ
リ部のデータから実装ずれ量を計算する演算回路と、実
装ずれの良否判定を行う実装ずれ良否判定回路と、リー
ドの両側の側面を照らす照明と、前記照明による反射光
を取り込むサイド・カメラと、前記サイド・カメラが取
り込んだ画像のアナログ濃淡信号をディジタル値に変換
するA/D変換回路と、前記A/D変換回路より得られ
たデータと良否判定基準と照らし合わせ良否を判定する
良否判定回路とを含んで構成される。
検査装置は、プリント基板上に実装されている表面実装
部品の座標データを蓄えるメモリ部と、実装部品の胴体
部のディンプルを照らす照明と、前記照明による反射光
を取り込むカメラと、前記カメラが取り込んだ画像のア
ナログ濃淡信号をディジタル値に変換するA/D変換回
路と、前記A/D変換回路より得られたデータと該メモ
リ部のデータから実装ずれ量を計算する演算回路と、実
装ずれの良否判定を行う実装ずれ良否判定回路と、リー
ドの両側の側面を照らす照明と、前記照明による反射光
を取り込むサイド・カメラと、前記サイド・カメラが取
り込んだ画像のアナログ濃淡信号をディジタル値に変換
するA/D変換回路と、前記A/D変換回路より得られ
たデータと良否判定基準と照らし合わせ良否を判定する
良否判定回路とを含んで構成される。
【0006】
【実施例】次に、本発明について、図面を参照して詳細
に説明する。図1は、本発明の一実施例を示すブロック
図である。
に説明する。図1は、本発明の一実施例を示すブロック
図である。
【0007】図1に示すはんだ付け外観検査装置は、実
装部品2の胴体部のディンプル3を照らす位置認識用照
明部4と、照明部4の照明光5によって得られる反射光
6を取り込むカメラ7と、カメラ7の出力である画像デ
ータbをディジタル値に変換するA/D変換回路8と、
A/D変換回路8の出力データを蓄える実装位置データ
・メモリ9と、位置データ・メモリ9に蓄えられた実装
位置データcと座標データ格納メモリ10に格納されて
いる座標データaとを比較して実装位置のずれ量dx,
dyを計算する実装ずれ量演算回路11と、良品として
許容できるずれ量の最大値とずれ量dx,dyとを比較
する実装ずれ良否判定回路12と、リードの両側に照明
光を照射する照明部15と、該照明光によって得られる
反射光を取り込むサイド・カメラ18〜21と、カメラ
18〜21の出力である画像データe〜hをディジタル
値に変換するA/D変換回路22と、実装部品のリード
の両側に検査ウィンドウを発生し、A/D変換回路22
の出力データi,iiをもとに良否判定を行なうはんだ
付け部良否判定回路23とを含んで構成される。
装部品2の胴体部のディンプル3を照らす位置認識用照
明部4と、照明部4の照明光5によって得られる反射光
6を取り込むカメラ7と、カメラ7の出力である画像デ
ータbをディジタル値に変換するA/D変換回路8と、
A/D変換回路8の出力データを蓄える実装位置データ
・メモリ9と、位置データ・メモリ9に蓄えられた実装
位置データcと座標データ格納メモリ10に格納されて
いる座標データaとを比較して実装位置のずれ量dx,
dyを計算する実装ずれ量演算回路11と、良品として
許容できるずれ量の最大値とずれ量dx,dyとを比較
する実装ずれ良否判定回路12と、リードの両側に照明
光を照射する照明部15と、該照明光によって得られる
反射光を取り込むサイド・カメラ18〜21と、カメラ
18〜21の出力である画像データe〜hをディジタル
値に変換するA/D変換回路22と、実装部品のリード
の両側に検査ウィンドウを発生し、A/D変換回路22
の出力データi,iiをもとに良否判定を行なうはんだ
付け部良否判定回路23とを含んで構成される。
【0008】ほぼ真上に設置された位置認識用照明部4
は、ディンプル3に照明光5を照射し、カメラ7は反射
光8の画像を取り込む。カメラ7の出力である画像デー
タbをA/D変換回路8が、ディジタル・データに変換
し実装位置データ・メモリ9に蓄える。次に実装ずれ量
演算回路11が、図2に示すように位置データ・メモリ
9に蓄えられた実装位置データcと座標データ格納メモ
リ10に格納されている座標データaとを比較して実装
位置のずれ量dx,dyを計算する。実装ずれ良否判定
回路12は、ずれ量dx,dyとそれぞれの良品として
許容できるずれ量の最大値とを比較することによって、
実装ずれの良否判定を行う。
は、ディンプル3に照明光5を照射し、カメラ7は反射
光8の画像を取り込む。カメラ7の出力である画像デー
タbをA/D変換回路8が、ディジタル・データに変換
し実装位置データ・メモリ9に蓄える。次に実装ずれ量
演算回路11が、図2に示すように位置データ・メモリ
9に蓄えられた実装位置データcと座標データ格納メモ
リ10に格納されている座標データaとを比較して実装
位置のずれ量dx,dyを計算する。実装ずれ良否判定
回路12は、ずれ量dx,dyとそれぞれの良品として
許容できるずれ量の最大値とを比較することによって、
実装ずれの良否判定を行う。
【0009】判定回路12の判定が良品の場合は、実装
位置のずれ量dx,dyを考慮して図3(a),(b)
のようにリードの両側に検査ウィンドウを発生させる。 位置認識用照明部4と同じ高さ及び同じ軸をもち径が大
きいリング状照明部15は、図3(a)のようにリード
の両側に斜めからの照明光13,14を照射する。ここ
で、はんだ付け部が良品であれば、強い反射光16,1
7がサイド・カメラ18,19に戻るが、はんだ付け部
が不良であれば、図4(a),(b)のように反射光1
6,17は乱反射してサイド・カメラ18,19には微
弱の光しか戻らない。したがって、はんだ付け部が良品
の場合は、A/D変換回路22がサイド・カメラ18,
19の出力である画像データe,fをディジタル値に変
換した後の出力データi,iiは、比較的大きな値にな
り、不良品の場合は比較的小さな値になる。
位置のずれ量dx,dyを考慮して図3(a),(b)
のようにリードの両側に検査ウィンドウを発生させる。 位置認識用照明部4と同じ高さ及び同じ軸をもち径が大
きいリング状照明部15は、図3(a)のようにリード
の両側に斜めからの照明光13,14を照射する。ここ
で、はんだ付け部が良品であれば、強い反射光16,1
7がサイド・カメラ18,19に戻るが、はんだ付け部
が不良であれば、図4(a),(b)のように反射光1
6,17は乱反射してサイド・カメラ18,19には微
弱の光しか戻らない。したがって、はんだ付け部が良品
の場合は、A/D変換回路22がサイド・カメラ18,
19の出力である画像データe,fをディジタル値に変
換した後の出力データi,iiは、比較的大きな値にな
り、不良品の場合は比較的小さな値になる。
【0010】はんだ付け部良否判定回路23は、例えば
、検査ウィンドウ内のディジタル出力データi,iiの
総和が、あらかじめ設定しておくしきい値よりも大きい
値であれば“良品”、小さい値であれば“不良品”と判
定する。
、検査ウィンドウ内のディジタル出力データi,iiの
総和が、あらかじめ設定しておくしきい値よりも大きい
値であれば“良品”、小さい値であれば“不良品”と判
定する。
【0011】
【発明の効果】本発明のはんだ付け外観検査装置は、実
装部品の胴体部のディンプルの座標データにより、実装
ずれ量を認識する機能を含んでいるため、正確な位置に
検査ウィンドウを発生させるという効果を有する。さら
に、リード先端のフィレット部の代わりにリード両側の
側面に検査ウィンドウを発生させるため、はんだ付け状
態の良否判定がしやすく欠陥検出率が向上するという効
果を有する。
装部品の胴体部のディンプルの座標データにより、実装
ずれ量を認識する機能を含んでいるため、正確な位置に
検査ウィンドウを発生させるという効果を有する。さら
に、リード先端のフィレット部の代わりにリード両側の
側面に検査ウィンドウを発生させるため、はんだ付け状
態の良否判定がしやすく欠陥検出率が向上するという効
果を有する。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】実装ずれ認識の原理を示す上面図である。
【図3】(a),(b)ははんだ付け部が良品の場合の
反射光の様子を示す正面図および側面図である。
反射光の様子を示す正面図および側面図である。
【図4】(a),(b)ははんだ付け部が不良品の場合
の反射光の様子を示す正面図および側面図である。
の反射光の様子を示す正面図および側面図である。
【図5】従来の一例を示すブロック図である。
1 基板
2 実装部品
3 ディンプル
4 位置認識用照明部
5,13,14 照明光
6,16,17 反射光
7,29 カメラ
8,22 A/D変換回路
9 実装位置データ・メモリ
10 座標データ格納メモリ
11 実装ずれ量演算回路
12 実装ずれ良否判定回路
15 はんだ付け部照明部
18,19,20,21 サイド・カメラ23
はんだ付け部良否判定回路24 リード 25 パッド 26 検査ウィンドウ 27 はんだ 28 リング状照明装置 30 二値化回路 31 領域抽出回路 32 判定回路 a 座標データ b,e,f,g,h 画像データc 実装
位置データ dx,dy 実装位置のずれ量 i,ii ディジタル・データ
はんだ付け部良否判定回路24 リード 25 パッド 26 検査ウィンドウ 27 はんだ 28 リング状照明装置 30 二値化回路 31 領域抽出回路 32 判定回路 a 座標データ b,e,f,g,h 画像データc 実装
位置データ dx,dy 実装位置のずれ量 i,ii ディジタル・データ
Claims (3)
- 【請求項1】 プリント基板上に実装されている表面
実装部品の座標データを蓄えるメモリ部と、実装部品の
胴体部のディンプルを照らす照明と、前記照明による反
射光を取り込むカメラと、前記カメラが取り込んだ画像
のアナログ濃淡信号をディジタル値に変換するA/D変
換回路と、前記A/D変換回路より得られたデータと該
メモリ部のデータから実装ずれ量を計算する演算回路と
、実装ずれの良否判定を行う実装ずれ良否判定回路と、
リードの両側の側面を照らす照明と、前記照明による反
射光を取り込むサイド・カメラと、前記サイド・カメラ
が取り込んだ画像のアナログ濃淡信号をディジタル値に
変換するA/D変換回路と、前記A/D変換回路より得
られたデータと良否判定基準と照らし合わせ良否を判定
する良否判定回路とを含むことを特徴とするはんだ付け
外観検査装置。 - 【請求項2】 プリント基板上に実装されているIC
胴体部のディンプルに照明光を照射する照明装置と、そ
の反射光を取り込むカメラと、前記カメラの画像データ
により実装位置を認識する認識手段と、前記認識手段に
より正確な位置に検査ウィンドウを発生する発生手段と
を含むことを特徴とするはんだ付け外観検査装置。 - 【請求項3】 プリント基板上の表面実装部品のリー
ドの側面に照射光を照射する照明装置と、その反射光の
画像を取り込むカメラと、リードの側面に検査ウィンド
ウを発生しそのウィンドウ内の画像データをもとに良否
判定を行う良否判定手段とを含むことを特徴とするはん
だ付け外観検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3076655A JPH04310851A (ja) | 1991-04-10 | 1991-04-10 | はんだ付け外観検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3076655A JPH04310851A (ja) | 1991-04-10 | 1991-04-10 | はんだ付け外観検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04310851A true JPH04310851A (ja) | 1992-11-02 |
Family
ID=13611420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3076655A Pending JPH04310851A (ja) | 1991-04-10 | 1991-04-10 | はんだ付け外観検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04310851A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010528318A (ja) * | 2007-05-29 | 2010-08-19 | コグネックス・テクノロジー・アンド・インベストメント・コーポレーション | 2次元画像による3次元組立て検査 |
| KR101222788B1 (ko) * | 2010-08-18 | 2013-01-15 | 삼성전기주식회사 | 딤플 검사 장치 및 검사 방법 |
| JP2020040089A (ja) * | 2018-09-10 | 2020-03-19 | オー・エム・シー株式会社 | レーザー式はんだ付け方法とその装置 |
-
1991
- 1991-04-10 JP JP3076655A patent/JPH04310851A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010528318A (ja) * | 2007-05-29 | 2010-08-19 | コグネックス・テクノロジー・アンド・インベストメント・コーポレーション | 2次元画像による3次元組立て検査 |
| KR101222788B1 (ko) * | 2010-08-18 | 2013-01-15 | 삼성전기주식회사 | 딤플 검사 장치 및 검사 방법 |
| JP2020040089A (ja) * | 2018-09-10 | 2020-03-19 | オー・エム・シー株式会社 | レーザー式はんだ付け方法とその装置 |
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