JPH04315657A - ケーソン内作業用足場 - Google Patents
ケーソン内作業用足場Info
- Publication number
- JPH04315657A JPH04315657A JP3082686A JP8268691A JPH04315657A JP H04315657 A JPH04315657 A JP H04315657A JP 3082686 A JP3082686 A JP 3082686A JP 8268691 A JP8268691 A JP 8268691A JP H04315657 A JPH04315657 A JP H04315657A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- caisson
- scaffold
- float
- working
- ground
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 claims abstract description 15
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims description 8
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 10
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 abstract description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 5
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 229920006328 Styrofoam Polymers 0.000 description 1
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- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04G—SCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
- E04G3/00—Scaffolds essentially supported by building constructions, e.g. adjustable in height
- E04G3/24—Scaffolds essentially supported by building constructions, e.g. adjustable in height specially adapted for particular parts of buildings or for buildings of particular shape, e.g. chimney stacks or pylons
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04G—SCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
- E04G3/00—Scaffolds essentially supported by building constructions, e.g. adjustable in height
- E04G3/24—Scaffolds essentially supported by building constructions, e.g. adjustable in height specially adapted for particular parts of buildings or for buildings of particular shape, e.g. chimney stacks or pylons
- E04G3/246—Scaffolds essentially supported by building constructions, e.g. adjustable in height specially adapted for particular parts of buildings or for buildings of particular shape, e.g. chimney stacks or pylons following the inside contour of a building
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Movable Scaffolding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ケーソン内の作業用足
場に関し、更に詳細には、ケーソン内の地盤を水中で掘
削するオープンケーソン工法に使用されるケーソン内足
場に関するものである。
場に関し、更に詳細には、ケーソン内の地盤を水中で掘
削するオープンケーソン工法に使用されるケーソン内足
場に関するものである。
【0002】
【従来の技術】上記したようなオープンケーソン工法で
は、ケーソン内部に泥水または清水を満たし、水圧によ
り地盤の安定を図りながらバケットで掘削して行く。ケ
ーソンの1ロット分が掘削し終わると、このケーソンは
、自重により沈下する。抵抗が大きく、自重のみでは沈
下しない場合には、例えばアースアンカーを介してジャ
ッキ推力により押し込み、沈下を促すようにしている。
は、ケーソン内部に泥水または清水を満たし、水圧によ
り地盤の安定を図りながらバケットで掘削して行く。ケ
ーソンの1ロット分が掘削し終わると、このケーソンは
、自重により沈下する。抵抗が大きく、自重のみでは沈
下しない場合には、例えばアースアンカーを介してジャ
ッキ推力により押し込み、沈下を促すようにしている。
【0003】このケーソンの沈下の後、ケーソン上部に
継ぎ足し部形成用の型枠を組み立てるための足場を組む
。この足場は、従来、吊り足場方式もしくはケーソン内
面方式のものが用いられているが、いずれも足場を固定
するために、ケーソン内壁面に予め設けられたアンカー
を使用する形式のものである。この足場を手掛かりにし
て、上記型枠および鉄筋の組立を行い、次いで型枠内に
コンクリートを打ち込んで、上記継ぎ足し部を形成する
。この継ぎ足し部の形成後、上記足場を撤去し、再びケ
ーソン内部の地盤の掘削を行って、この継ぎ足し部を含
めたケーソンの沈下を行い、以上を繰り返すことによっ
てケーソン工法は行われる。
継ぎ足し部形成用の型枠を組み立てるための足場を組む
。この足場は、従来、吊り足場方式もしくはケーソン内
面方式のものが用いられているが、いずれも足場を固定
するために、ケーソン内壁面に予め設けられたアンカー
を使用する形式のものである。この足場を手掛かりにし
て、上記型枠および鉄筋の組立を行い、次いで型枠内に
コンクリートを打ち込んで、上記継ぎ足し部を形成する
。この継ぎ足し部の形成後、上記足場を撤去し、再びケ
ーソン内部の地盤の掘削を行って、この継ぎ足し部を含
めたケーソンの沈下を行い、以上を繰り返すことによっ
てケーソン工法は行われる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ようにアンカーを用いる形式の足場においては、掘削の
際に、バケット等によりケーソン内部の上記アンカーを
破断してしまい、ときには、修復が困難な場合がある。
ようにアンカーを用いる形式の足場においては、掘削の
際に、バケット等によりケーソン内部の上記アンカーを
破断してしまい、ときには、修復が困難な場合がある。
【0005】また、足場も継ぎ足し部の形成の度に全体
の組立、撤去を行わなければならず、その作業に時間と
労力が必要であるという問題がある。
の組立、撤去を行わなければならず、その作業に時間と
労力が必要であるという問題がある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、ケーソン内の
地盤を水中で掘削するオープンケーソン工法に使用され
るケーソン内作業用足場において、足場本体が、ケーソ
ン内径より僅かに小さな外径を有し、前記ケーソン内の
水に浮くことのできる環状のフロートで構成されている
ことを特徴とするものである。上記足場本体上に、鋼管
足場等が構築される。
地盤を水中で掘削するオープンケーソン工法に使用され
るケーソン内作業用足場において、足場本体が、ケーソ
ン内径より僅かに小さな外径を有し、前記ケーソン内の
水に浮くことのできる環状のフロートで構成されている
ことを特徴とするものである。上記足場本体上に、鋼管
足場等が構築される。
【0007】前記環状のフロートは、半径方向に分割さ
れた複数のセグメントからなり、分解、組立が可能であ
ることが望ましい。
れた複数のセグメントからなり、分解、組立が可能であ
ることが望ましい。
【0008】前記フロートは、使用状態において外部か
らの掘削作業のため、1つのセグメントを取り外した状
態としておくことができるようになっていることが望ま
しい。なお、フロートの形状の環状という用語は、中心
に空間を有する多角形状のものも含むものとする。
らの掘削作業のため、1つのセグメントを取り外した状
態としておくことができるようになっていることが望ま
しい。なお、フロートの形状の環状という用語は、中心
に空間を有する多角形状のものも含むものとする。
【0009】
【作用】本発明のオープンケーソン工法における作業用
足場は、フロートである足場本体により、作業用足場全
体がケーソン内の水の上に浮くことができ、従来のよう
に、保持用のアンカーをケーソンに予め設けておく必要
がない。また、浮遊していることにより、回転すること
ができるので、掘削に邪魔な場合には、その一部のみを
取り外して、掘削のための切り欠き部を形成し、この切
り欠き部を徐々に回転させて行くことにより、ケーソン
の内周全体の掘削を行うことができる。
足場は、フロートである足場本体により、作業用足場全
体がケーソン内の水の上に浮くことができ、従来のよう
に、保持用のアンカーをケーソンに予め設けておく必要
がない。また、浮遊していることにより、回転すること
ができるので、掘削に邪魔な場合には、その一部のみを
取り外して、掘削のための切り欠き部を形成し、この切
り欠き部を徐々に回転させて行くことにより、ケーソン
の内周全体の掘削を行うことができる。
【0010】
【実施例】以下、添付図面を参照しつつ、本発明の好ま
しい実施例によるケーソン内作業用足場について詳細に
説明する。
しい実施例によるケーソン内作業用足場について詳細に
説明する。
【0011】図1は、本発明の実施例による作業用足場
を用いてのオープンケーソン工法の作業状態を説明する
ための概略図である。
を用いてのオープンケーソン工法の作業状態を説明する
ための概略図である。
【0012】上記図1において、符号1はオープンケー
ソンを示し、この図1においては、オープンケーソン1
内の地盤の掘削、ケーソンの沈下の終了後の状態を示し
ている。オープンケーソン1内には、水Wが入れられて
おり、この水上には、浮遊型の作業用足場10が配置さ
れている。
ソンを示し、この図1においては、オープンケーソン1
内の地盤の掘削、ケーソンの沈下の終了後の状態を示し
ている。オープンケーソン1内には、水Wが入れられて
おり、この水上には、浮遊型の作業用足場10が配置さ
れている。
【0013】この作業用足場10は、フロートである足
場本体11と、この足場本体11上に組立られた鋼管足
場15とからなっている。上記足場本体11は、平面形
状がケーソン1内径より僅かに小さな径のほぼ環状体、
本実施例では、図2に示したように12角形のものとし
て構成されている。この足場本体11は、保管、運搬の
ため、12個のセグメント12として分解可能に構成さ
れており、現場で図2に示したように環状体として組み
立てられるようになっている。各セグメント12は、図
3に示したように、鉄板等で構成されたケーシング13
内に発泡スチロール等の浮力体14を配したものとして
構成される。
場本体11と、この足場本体11上に組立られた鋼管足
場15とからなっている。上記足場本体11は、平面形
状がケーソン1内径より僅かに小さな径のほぼ環状体、
本実施例では、図2に示したように12角形のものとし
て構成されている。この足場本体11は、保管、運搬の
ため、12個のセグメント12として分解可能に構成さ
れており、現場で図2に示したように環状体として組み
立てられるようになっている。各セグメント12は、図
3に示したように、鉄板等で構成されたケーシング13
内に発泡スチロール等の浮力体14を配したものとして
構成される。
【0014】上記足場本体11は、図1に示されている
ように、ケーソン1内の水Wの上に浮遊するものであり
、この足場本体11は、図示していないが、ワイヤ等で
固定される。このように固定された足場本体11に、ケ
ーソン内の鋼管足場15を組立て、ケーソン内作業用足
場10を全体として構築する。
ように、ケーソン1内の水Wの上に浮遊するものであり
、この足場本体11は、図示していないが、ワイヤ等で
固定される。このように固定された足場本体11に、ケ
ーソン内の鋼管足場15を組立て、ケーソン内作業用足
場10を全体として構築する。
【0015】この時、ケーソン外作業用足場20も構築
され、これらの足場10,20を用いて、ケーソン1上
部への型枠21、鉄筋22の設置、および型枠21内部
へのコンクリート23の打ち込みを行い、継ぎ足し部2
4を形成する。この継ぎ足し部24が形成された後は、
再び、ケーソン1内の地盤をバケット25等により外部
から掘削する訳であるが、この掘削に先立って、図1に
示すように、作業用足場10の足場本体11の一部のセ
グメント12、およびその上の鋼管足場15を撤去し、
掘削作業用の切り欠き部16を形成する。地盤の掘削は
、この切り欠き部16を介してバケット25等を挿入し
て行い、その部分の地盤の掘削が終了した後は、作業用
足場10を回転させ、次の部分の地盤の掘削を行い、こ
れを次々に行い、全周を掘削する。
され、これらの足場10,20を用いて、ケーソン1上
部への型枠21、鉄筋22の設置、および型枠21内部
へのコンクリート23の打ち込みを行い、継ぎ足し部2
4を形成する。この継ぎ足し部24が形成された後は、
再び、ケーソン1内の地盤をバケット25等により外部
から掘削する訳であるが、この掘削に先立って、図1に
示すように、作業用足場10の足場本体11の一部のセ
グメント12、およびその上の鋼管足場15を撤去し、
掘削作業用の切り欠き部16を形成する。地盤の掘削は
、この切り欠き部16を介してバケット25等を挿入し
て行い、その部分の地盤の掘削が終了した後は、作業用
足場10を回転させ、次の部分の地盤の掘削を行い、こ
れを次々に行い、全周を掘削する。
【0016】この掘削が終了した後は、上記のようにケ
ーソンの沈下を行い、以上を繰り返して、全体の作業を
終了する。
ーソンの沈下を行い、以上を繰り返して、全体の作業を
終了する。
【0017】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明のケ
ーソン内作業用足場においては、一旦構築すれば、次の
地盤の掘削の際も、一部のみを撤去すればよいので、そ
の撤去、組立の時間と労力の大幅な向上を行うことがで
きる。しかも、ケーソン内壁にアンカーが不要であるの
で、ケーソン内壁を傷めることがない。更に、本作業用
足場は、浮力により常にレベルがとれて安定であるとと
もに、ケーソン内の水高さを変えることにより、足場の
高さを自由に変えられ作業がし易くなる。
ーソン内作業用足場においては、一旦構築すれば、次の
地盤の掘削の際も、一部のみを撤去すればよいので、そ
の撤去、組立の時間と労力の大幅な向上を行うことがで
きる。しかも、ケーソン内壁にアンカーが不要であるの
で、ケーソン内壁を傷めることがない。更に、本作業用
足場は、浮力により常にレベルがとれて安定であるとと
もに、ケーソン内の水高さを変えることにより、足場の
高さを自由に変えられ作業がし易くなる。
【図1】 本発明の実施例によるケーソン内作業用足
場を使用してのオープンケーソン工法を説明する概略断
面図である。
場を使用してのオープンケーソン工法を説明する概略断
面図である。
【図2】 上記作業用足場のフロートである足場本体
の平面図である。
の平面図である。
【図3】 上記足場本体を構成するセグメントの断面
図である。
図である。
【図4】 地盤掘削の際に、上記足場本体の1つのセ
グメントを取り外した状態で示す平面図である。
グメントを取り外した状態で示す平面図である。
1 オープンケーソン 10 作業用足
場11 足場本体 15
鋼管足場 W 水
場11 足場本体 15
鋼管足場 W 水
Claims (3)
- 【請求項1】 ケーソン内の地盤を水中で掘削するオ
ープンケーソン工法に使用されるケーソン内作業用足場
において、足場本体が、ケーソン内径より僅かに小さな
外径を有し、前記ケーソン内の水に浮くことのできる環
状のフロートで構成されていることを特徴とするケーソ
ン内作業用足場。 - 【請求項2】 前記環状のフロートが、半径方向に分
割された複数のセグメントからなり、分解、組立が可能
であることを特徴とする請求項1のケーソン内作業用足
場。 - 【請求項3】 前記フロートは、使用状態において外
部からの掘削作業のため、1つのセグメントを取り外し
た状態としておくことができるようになっていることを
特徴とする請求項2のケーソン内作業用足場。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3082686A JPH04315657A (ja) | 1991-04-15 | 1991-04-15 | ケーソン内作業用足場 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3082686A JPH04315657A (ja) | 1991-04-15 | 1991-04-15 | ケーソン内作業用足場 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04315657A true JPH04315657A (ja) | 1992-11-06 |
Family
ID=13781305
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3082686A Pending JPH04315657A (ja) | 1991-04-15 | 1991-04-15 | ケーソン内作業用足場 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04315657A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017014876A (ja) * | 2015-07-07 | 2017-01-19 | 前田建設工業株式会社 | 周面が湾曲した構造物の足場 |
| JP2019196623A (ja) * | 2018-05-09 | 2019-11-14 | 鹿島建設株式会社 | 掘削機、及び、掘削方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53128009A (en) * | 1977-04-14 | 1978-11-08 | Taihei Kogyo Kk | Method of conducting works inside vertical storage tanks and towers |
| JPS58138871A (ja) * | 1982-02-15 | 1983-08-17 | 住友建設株式会社 | 浮力を利用した筒状構造物の構築方法 |
| JPS61282549A (ja) * | 1985-06-06 | 1986-12-12 | 三井建設株式会社 | タンク内作業用足場 |
| JPS626056A (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-13 | 三菱重工業株式会社 | 高層構造物架設用昇降架台 |
-
1991
- 1991-04-15 JP JP3082686A patent/JPH04315657A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53128009A (en) * | 1977-04-14 | 1978-11-08 | Taihei Kogyo Kk | Method of conducting works inside vertical storage tanks and towers |
| JPS58138871A (ja) * | 1982-02-15 | 1983-08-17 | 住友建設株式会社 | 浮力を利用した筒状構造物の構築方法 |
| JPS61282549A (ja) * | 1985-06-06 | 1986-12-12 | 三井建設株式会社 | タンク内作業用足場 |
| JPS626056A (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-13 | 三菱重工業株式会社 | 高層構造物架設用昇降架台 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017014876A (ja) * | 2015-07-07 | 2017-01-19 | 前田建設工業株式会社 | 周面が湾曲した構造物の足場 |
| JP2019196623A (ja) * | 2018-05-09 | 2019-11-14 | 鹿島建設株式会社 | 掘削機、及び、掘削方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19951024 |