JPH04317529A - 電源異常検出方式 - Google Patents
電源異常検出方式Info
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- JPH04317529A JPH04317529A JP3111108A JP11110891A JPH04317529A JP H04317529 A JPH04317529 A JP H04317529A JP 3111108 A JP3111108 A JP 3111108A JP 11110891 A JP11110891 A JP 11110891A JP H04317529 A JPH04317529 A JP H04317529A
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- stabilized
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Links
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 title claims abstract description 63
- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims abstract description 23
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 39
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 15
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims abstract description 8
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 3
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 claims description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B90/00—Enabling technologies or technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02B90/20—Smart grids as enabling technology in buildings sector
Landscapes
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、直流電源部と論理負荷
部との対が複数組存在する情報処理システムにおける電
源異常検出方式に関する。
部との対が複数組存在する情報処理システムにおける電
源異常検出方式に関する。
【0002】
【従来の技術】図3に、直流電源部と論理負荷部との対
が複数組存在するシステムの例を示す。この図で、交流
電源1が複数台の直流安定化電源部12に入力され、こ
れら電源部12で安定化された直流電源が出力端子a1
,b1、a2,b2およびa3,b3から取り出されて
、論理演算動作を行なう複数台の論理負荷部3にそれぞ
れ給電される。またこれら論理負荷部3の動作を監視す
る集中監視部14が設けられている。
が複数組存在するシステムの例を示す。この図で、交流
電源1が複数台の直流安定化電源部12に入力され、こ
れら電源部12で安定化された直流電源が出力端子a1
,b1、a2,b2およびa3,b3から取り出されて
、論理演算動作を行なう複数台の論理負荷部3にそれぞ
れ給電される。またこれら論理負荷部3の動作を監視す
る集中監視部14が設けられている。
【0003】各論理負荷部3では、図4に示すように入
力電圧監視部5において各々の直流安定化電源部12か
らの入力電圧が監視され、ある一定電圧以上の正常電圧
が入力される場合に有意信号が端子gより論理回路部6
に出力されるようになっている。論理回路部6では、こ
の有意信号を受けて定められた論理動作を開始する。ま
た動作の開始とともに論理回路部7は、端子hから信号
を出力して集中監視部14とある特定の交信を行なう。
力電圧監視部5において各々の直流安定化電源部12か
らの入力電圧が監視され、ある一定電圧以上の正常電圧
が入力される場合に有意信号が端子gより論理回路部6
に出力されるようになっている。論理回路部6では、こ
の有意信号を受けて定められた論理動作を開始する。ま
た動作の開始とともに論理回路部7は、端子hから信号
を出力して集中監視部14とある特定の交信を行なう。
【0004】このような構成においては、ある組の直流
電源部12が異常となると、この電源部12に対応する
論理負荷部3内の入力電圧監視部5から有意信号が出力
されなくなるので、論理回路部6の論理動作が停止し、
集中監視部14との交信も途絶えるため、集中監視部1
4において電源異常があった組の異常発生が認識される
。
電源部12が異常となると、この電源部12に対応する
論理負荷部3内の入力電圧監視部5から有意信号が出力
されなくなるので、論理回路部6の論理動作が停止し、
集中監視部14との交信も途絶えるため、集中監視部1
4において電源異常があった組の異常発生が認識される
。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このように従来の電源
異常検出方式では、電源部12の異常がその負荷である
論理部3の動作が停止することによって始めて検出され
るようになっているので、論理負荷部3の故障または動
作異常によっても電源異常として検出されてしまい、真
の電源異常を検出できないという問題点があった。
異常検出方式では、電源部12の異常がその負荷である
論理部3の動作が停止することによって始めて検出され
るようになっているので、論理負荷部3の故障または動
作異常によっても電源異常として検出されてしまい、真
の電源異常を検出できないという問題点があった。
【0006】本発明は、このような従来の技術が持つ課
題を解決するために提案されたものであり、電源部に生
じた異常を正確に検出することができる電源異常検出方
式を提供することを目的とする。
題を解決するために提案されたものであり、電源部に生
じた異常を正確に検出することができる電源異常検出方
式を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明は、入力される交流電源を安定化された直流電
源に変換してそれぞれ出力する複数台の直流安定化電源
部と、これら直流安定化電源部の各々に対応し、各直流
電源部からそれぞれ給電されて論理動作を行なう複数台
の論理負荷部と、これら論理負荷部の各々と交信を行な
い各論理負荷部の動作状態を監視する集中監視部とで構
成される情報処理装置の電源異常検出方式において、上
記直流安定化電源部の出力電圧を検出するとともに、こ
の出力電圧の異常時に導通状態となる異常伝達用の二端
子を有する出力異常検出回路部を、上記複数台の直流安
定化電源部にそれぞれ設け、これら異常伝達用の二端子
をそれぞれ並列接続した接続端を、上記集中監視部の電
源監視入力端子に接続し、この電源監視入力端子の両端
の導通状態の有無をこの集中監視装置で監視する構成と
してある。
に本発明は、入力される交流電源を安定化された直流電
源に変換してそれぞれ出力する複数台の直流安定化電源
部と、これら直流安定化電源部の各々に対応し、各直流
電源部からそれぞれ給電されて論理動作を行なう複数台
の論理負荷部と、これら論理負荷部の各々と交信を行な
い各論理負荷部の動作状態を監視する集中監視部とで構
成される情報処理装置の電源異常検出方式において、上
記直流安定化電源部の出力電圧を検出するとともに、こ
の出力電圧の異常時に導通状態となる異常伝達用の二端
子を有する出力異常検出回路部を、上記複数台の直流安
定化電源部にそれぞれ設け、これら異常伝達用の二端子
をそれぞれ並列接続した接続端を、上記集中監視部の電
源監視入力端子に接続し、この電源監視入力端子の両端
の導通状態の有無をこの集中監視装置で監視する構成と
してある。
【0008】
【作用】上述した構成によれば、電源監視入力端子の両
端が導通状態となったときに、集中監視装置は複数台の
直流安定化電源部の何れかに出力異常が発生したと認識
できる。このとき複数台の論理負荷部のうちの1台と交
信が途絶えれば、交信が途絶えたこの論理負荷部の異常
は、電源異常によるものであると判定できる。
端が導通状態となったときに、集中監視装置は複数台の
直流安定化電源部の何れかに出力異常が発生したと認識
できる。このとき複数台の論理負荷部のうちの1台と交
信が途絶えれば、交信が途絶えたこの論理負荷部の異常
は、電源異常によるものであると判定できる。
【0009】
【実施例】以下、本発明による電源異常検出方式の具体
的な実施例を図面に基づき詳細に説明する。図1は、こ
の電源異常検出方式の一実施例を示す。
的な実施例を図面に基づき詳細に説明する。図1は、こ
の電源異常検出方式の一実施例を示す。
【0010】この図で、交流電源1が入力される複数台
の直流安定化電源部2(各電源部を2A,2B,2Cと
する)では、安定化された直流電源が出力端子a,b(
各出力端子をa1,b1、a2,b2、a3,b3とす
る)より取り出されて対となる各論理負荷部3(各負荷
部を3A,3B,3Cとする)に給電される。これら論
理負荷部3は、図4で説明したように入力電圧監視部5
と論理回路部6とからなり、この入力電圧監視部5から
有意信号が出力されたときに論理回路部6が動作を開始
し、各論理回路部6が集中監視部4と特定の交信を行な
うようになっている。
の直流安定化電源部2(各電源部を2A,2B,2Cと
する)では、安定化された直流電源が出力端子a,b(
各出力端子をa1,b1、a2,b2、a3,b3とす
る)より取り出されて対となる各論理負荷部3(各負荷
部を3A,3B,3Cとする)に給電される。これら論
理負荷部3は、図4で説明したように入力電圧監視部5
と論理回路部6とからなり、この入力電圧監視部5から
有意信号が出力されたときに論理回路部6が動作を開始
し、各論理回路部6が集中監視部4と特定の交信を行な
うようになっている。
【0011】各直流安定化電源部2は、図2に示すよう
に入力される交流電源1を安定化された直流電源に変換
して出力端子a,bから出力するAC−DCコンバータ
部7と、このコンバータ部7の出力状態を監視するとと
もに、出力異常時に集中監視部4に異常発生を伝達する
出力異常検出回路部8とから構成されている。この実施
例では、動作時にブレイク状態となるB接点を持つ直流
動作リレーによって出力異常検出回路部8が構成されて
おり、コイル電圧がコンバータ部7の直流出力電圧に等
しいコイル部9の両端が、コンバータ部7の出力端に接
続されている。このリレーの接点e,fは、異常伝達用
の二端子c,dにそれそれ接続されている。この出力異
常検出回路部8では、AC−DCコンバータ部7から正
常に直流出力が出ているときは、リレーが動作して接点
e,f間が開いており、異常伝達用の二端子c,dは非
導通状態にある。一方、AC−DCコンバータ部7の異
常により直流出力がなくなった場合または出力電圧が低
下した場合は、リレーが動作しないため、接点e,f間
が閉じ、異常伝達用の二端子c,dが導通状態となる。
に入力される交流電源1を安定化された直流電源に変換
して出力端子a,bから出力するAC−DCコンバータ
部7と、このコンバータ部7の出力状態を監視するとと
もに、出力異常時に集中監視部4に異常発生を伝達する
出力異常検出回路部8とから構成されている。この実施
例では、動作時にブレイク状態となるB接点を持つ直流
動作リレーによって出力異常検出回路部8が構成されて
おり、コイル電圧がコンバータ部7の直流出力電圧に等
しいコイル部9の両端が、コンバータ部7の出力端に接
続されている。このリレーの接点e,fは、異常伝達用
の二端子c,dにそれそれ接続されている。この出力異
常検出回路部8では、AC−DCコンバータ部7から正
常に直流出力が出ているときは、リレーが動作して接点
e,f間が開いており、異常伝達用の二端子c,dは非
導通状態にある。一方、AC−DCコンバータ部7の異
常により直流出力がなくなった場合または出力電圧が低
下した場合は、リレーが動作しないため、接点e,f間
が閉じ、異常伝達用の二端子c,dが導通状態となる。
【0012】直流安定化電源部2の各異常伝達用の二端
子c,d(各二端子をc1,d1、c2,d2、c3,
d3とする)は、並列接続されてその両端が集中監視部
4の電源監視入力端子c4,d4に接続されている。集
中監視部4では、複数の論理負荷部3とそれぞれ交信を
行ない各論理負荷部3の動作を監視するとともに、電源
部2の各異常伝達用の二端子c,dに共通接続された電
源監視入力端子c4,d4間の導通または非導通状態の
監視を行なっている。
子c,d(各二端子をc1,d1、c2,d2、c3,
d3とする)は、並列接続されてその両端が集中監視部
4の電源監視入力端子c4,d4に接続されている。集
中監視部4では、複数の論理負荷部3とそれぞれ交信を
行ない各論理負荷部3の動作を監視するとともに、電源
部2の各異常伝達用の二端子c,dに共通接続された電
源監視入力端子c4,d4間の導通または非導通状態の
監視を行なっている。
【0013】つぎに、このように構成される電源異常検
出方式における電源異常時の検出動作を説明する。複数
の電源部2のうちでたとえば直流安定化電源部2Aに出
力異常が発生したとすると、異常伝達用の二端子c1,
d1が導通状態となるため、集中監視部4の電源監視入
力端子c4,d4間も導通状態となり、集中監視部4は
複数の電源部2のうちの何れか1台が異常となったこと
を認識する。またこのとき、直流安定化電源部2Aから
の直流出力の給電を受けて動作していた論理負荷部3A
は、入力電圧の異常を検出して論理動作を停止するため
、集中監視部4との交信が途絶え、集中監視部4は論理
負荷部3Aの系統に異常が発生したことを認識する。
出方式における電源異常時の検出動作を説明する。複数
の電源部2のうちでたとえば直流安定化電源部2Aに出
力異常が発生したとすると、異常伝達用の二端子c1,
d1が導通状態となるため、集中監視部4の電源監視入
力端子c4,d4間も導通状態となり、集中監視部4は
複数の電源部2のうちの何れか1台が異常となったこと
を認識する。またこのとき、直流安定化電源部2Aから
の直流出力の給電を受けて動作していた論理負荷部3A
は、入力電圧の異常を検出して論理動作を停止するため
、集中監視部4との交信が途絶え、集中監視部4は論理
負荷部3Aの系統に異常が発生したことを認識する。
【0014】これにより集中監視部4では、複数の電源
部2のうちの何れか1台が異常となったことと、論理負
荷部3Aの系統に異常が発生したことの2つの条件から
、論理負荷部3Aに生じた異常は直流安定化電源部2A
の異常が原因であると判断できる。
部2のうちの何れか1台が異常となったことと、論理負
荷部3Aの系統に異常が発生したことの2つの条件から
、論理負荷部3Aに生じた異常は直流安定化電源部2A
の異常が原因であると判断できる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、複
数の論理負荷部の動作をそれぞれ監視するとともに、こ
れら論理負荷部に直流電源をそれぞれ給電している複数
の直流安定化電源部の出力状態を共通に監視しているた
め、論理負荷部の動作の停止が、論理負荷部に生じた異
常によるものか、電源部側に生じた異常によるものかを
特定することができる。したがって、従来のように論理
負荷部に生じた故障または誤動作を、電源部の異常とし
て検出してしまうような不具合は解消される。また本発
明では、出力異常伝達用の二端子が導通状態にあるか否
かによって電源部の出力状態を検出することができ、電
源部が複数台存在する場合に各出力異常伝達用の二端子
を共通接続することができる。中央監視部では、共通接
続した両端が導通状態にあるか否かを監視するだけで済
むので、複数の直流安定化電源の出力異常を個別に監視
しなければならないという煩わしさがない。
数の論理負荷部の動作をそれぞれ監視するとともに、こ
れら論理負荷部に直流電源をそれぞれ給電している複数
の直流安定化電源部の出力状態を共通に監視しているた
め、論理負荷部の動作の停止が、論理負荷部に生じた異
常によるものか、電源部側に生じた異常によるものかを
特定することができる。したがって、従来のように論理
負荷部に生じた故障または誤動作を、電源部の異常とし
て検出してしまうような不具合は解消される。また本発
明では、出力異常伝達用の二端子が導通状態にあるか否
かによって電源部の出力状態を検出することができ、電
源部が複数台存在する場合に各出力異常伝達用の二端子
を共通接続することができる。中央監視部では、共通接
続した両端が導通状態にあるか否かを監視するだけで済
むので、複数の直流安定化電源の出力異常を個別に監視
しなければならないという煩わしさがない。
【図1】本発明による電源異常検出方式の一実施例を示
す構成図である。
す構成図である。
【図2】図1の電源異常検出方式で用いられる直流安定
化電源部の構成を示すブロック図である。
化電源部の構成を示すブロック図である。
【図3】従来の電源異常検出方式の示す構成図である。
【図4】論理負荷部の構成を示すブロック図である。
1 交流電源
2 直流安定化電源
3 論理負荷部
4 集中監視部
5 入力電圧監視部
6 論理回路部
7 AC−DCコンバータ部
8 出力異常検出回路部
9 リレーのコイル部
e,f リレーの接点
c,d 出力異常伝達用の二端子
c4,d4 電源監視入力端子
Claims (1)
- 【請求項1】 入力される交流電源を安定化された直
流電源に変換してそれぞれ出力する複数台の直流安定化
電源部と、これら直流安定化電源部の各々に対応し、各
直流電源部からそれぞれ給電されて論理動作を行なう複
数台の論理負荷部と、これら論理負荷部の各々と交信を
行ない各論理負荷部の動作状態を監視する集中監視部と
で構成される情報処理装置の電源異常検出方式において
、上記直流安定化電源部の出力電圧を検出するとともに
、この出力電圧の異常時に導通状態となる異常伝達用の
二端子を有する出力異常検出回路部を、上記複数台の直
流安定化電源部にそれぞれ設け、これら異常伝達用の二
端子をそれぞれ並列接続した接続端を、上記集中監視部
の電源監視入力端子に接続し、この電源監視入力端子の
両端の導通状態の有無をこの集中監視装置で監視するこ
とを特徴とする電源異常検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3111108A JPH04317529A (ja) | 1991-04-16 | 1991-04-16 | 電源異常検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3111108A JPH04317529A (ja) | 1991-04-16 | 1991-04-16 | 電源異常検出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04317529A true JPH04317529A (ja) | 1992-11-09 |
Family
ID=14552608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3111108A Pending JPH04317529A (ja) | 1991-04-16 | 1991-04-16 | 電源異常検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04317529A (ja) |
-
1991
- 1991-04-16 JP JP3111108A patent/JPH04317529A/ja active Pending
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