JPH0432157B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0432157B2 JPH0432157B2 JP58202948A JP20294883A JPH0432157B2 JP H0432157 B2 JPH0432157 B2 JP H0432157B2 JP 58202948 A JP58202948 A JP 58202948A JP 20294883 A JP20294883 A JP 20294883A JP H0432157 B2 JPH0432157 B2 JP H0432157B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tank
- electrodeposition
- electrodes
- car body
- car
- Prior art date
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Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は車体の電着塗装法の技術分野において
利用され、一つの塗装ラインに車種の異なる車体
を流して車種を判別検知し、車種に応じた異なる
厚さの塗装膜を形成するようにした混合生産にお
ける電着塗装法に関するものである。
利用され、一つの塗装ラインに車種の異なる車体
を流して車種を判別検知し、車種に応じた異なる
厚さの塗装膜を形成するようにした混合生産にお
ける電着塗装法に関するものである。
(従来技術)
従来行われている車体の連続的電着塗装方法に
おいては、電着槽を含む一つの塗装ラインに流す
車種は同一車種に限られていた。そして、異なる
車種の場合は別の塗装ラインに流して塗装されて
いた。これは、若し同一塗装ラインに車種の異な
る車体を流した場合は、その被塗物に要求される
塗装品質が高品質(厚い塗装膜)、低品質(薄い
塗装膜)の別なく均等な膜厚に塗装されてしまう
ためである。
おいては、電着槽を含む一つの塗装ラインに流す
車種は同一車種に限られていた。そして、異なる
車種の場合は別の塗装ラインに流して塗装されて
いた。これは、若し同一塗装ラインに車種の異な
る車体を流した場合は、その被塗物に要求される
塗装品質が高品質(厚い塗装膜)、低品質(薄い
塗装膜)の別なく均等な膜厚に塗装されてしまう
ためである。
また、従来技術として被塗物が入槽する時に入
槽部に近い電極電圧をソフトスタートさせること
により薄く塗装することは特公昭49−2968号公報
に記載されている。
槽部に近い電極電圧をソフトスタートさせること
により薄く塗装することは特公昭49−2968号公報
に記載されている。
また、電極の槽内浸漬面積を変化させて前記塗
装膜厚を制御する方法としては特開昭52−127947
号公報で開示されてはいるが、いずれも異なる車
種の車体を同一塗装ラインに流して塗装膜厚を制
御しようとする技術思想のものではない。
装膜厚を制御する方法としては特開昭52−127947
号公報で開示されてはいるが、いずれも異なる車
種の車体を同一塗装ラインに流して塗装膜厚を制
御しようとする技術思想のものではない。
(発明が解決しようとする課題)
上記の如く従来方法においては、高級車、大衆
車、荷物車など、各々の要求される塗装品質(塗
装膜厚)が互いに異なる塗装を同時に行うには、
多数の塗装ラインを必要として設備費が多額にな
るばかりでなく、設備面積も大きなものが必要で
あるという問題があつた。
車、荷物車など、各々の要求される塗装品質(塗
装膜厚)が互いに異なる塗装を同時に行うには、
多数の塗装ラインを必要として設備費が多額にな
るばかりでなく、設備面積も大きなものが必要で
あるという問題があつた。
すなわち、本発明の課題は、要求される塗装膜
厚が異なる異種車体を同一塗装ラインに流して
も、各々に要求される膜厚で塗装を施すことがで
きるようにすることある。
厚が異なる異種車体を同一塗装ラインに流して
も、各々に要求される膜厚で塗装を施すことがで
きるようにすることある。
(課題を解決するための手段)
本発明は、このような課題に対して、前期高級
車、大衆車など車種の別はセンサによつて検出す
るとともに、要求される塗装膜厚が薄い場合には
使用電極数を減らすようにするものである。
車、大衆車など車種の別はセンサによつて検出す
るとともに、要求される塗装膜厚が薄い場合には
使用電極数を減らすようにするものである。
すなわち、その方法は、互いの要求される塗装
膜厚が異なる異種車体を、多数の電極が設置され
た電着槽内に連続的に供給浸漬して電着塗装を施
こす混合生産における電着塗装法であつて、上記
電着槽に入槽部前方に設けた車種検出センサで入
槽しようとしている車体の種類を判別検知し、入
槽しようとしている車体に要求される塗装膜厚が
厚い車種の場合には上記電着槽における使用電極
数を多くし、入槽しようとしている車体に要求さ
れる塗装膜厚が薄い車種の場合には上記電着槽に
おける使用電極数を少なくすることを特徴とする
ものである。
膜厚が異なる異種車体を、多数の電極が設置され
た電着槽内に連続的に供給浸漬して電着塗装を施
こす混合生産における電着塗装法であつて、上記
電着槽に入槽部前方に設けた車種検出センサで入
槽しようとしている車体の種類を判別検知し、入
槽しようとしている車体に要求される塗装膜厚が
厚い車種の場合には上記電着槽における使用電極
数を多くし、入槽しようとしている車体に要求さ
れる塗装膜厚が薄い車種の場合には上記電着槽に
おける使用電極数を少なくすることを特徴とする
ものである。
(作用)
上記混合生産における電着塗装法においては、
要求される塗装膜厚が厚い車種の場合には、使用
電極数が多くされるから、車体に電着する塗料の
量が多くなり塗装膜厚は厚くなる。一方、要求さ
れる塗装膜厚が薄い車種の場合には、使用電極数
が少なくされるから、車体に電着する塗料の量が
少なくなり塗装膜厚は薄くなる。
要求される塗装膜厚が厚い車種の場合には、使用
電極数が多くされるから、車体に電着する塗料の
量が多くなり塗装膜厚は厚くなる。一方、要求さ
れる塗装膜厚が薄い車種の場合には、使用電極数
が少なくされるから、車体に電着する塗料の量が
少なくなり塗装膜厚は薄くなる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基いて説明す
る。
る。
本発明の混合生産における電着塗装法の実施に
用いる塗装装置を説明すると、第1図ないし第3
図に示す如く、1は電着槽、2は電着槽1中の電
着液で該電着液2中には通常左右(第2図参照)
で15〜20枚の電極(陽極)が所定間隔に設けられ
ている。第1図及び第3図においてはこの電極の
数は片側のみについて少なく描いているが、電極
3a,3b,3cは通電を断続できるもので、電
極3d,3e,3f,3gは通常通電するもので
ある。
用いる塗装装置を説明すると、第1図ないし第3
図に示す如く、1は電着槽、2は電着槽1中の電
着液で該電着液2中には通常左右(第2図参照)
で15〜20枚の電極(陽極)が所定間隔に設けられ
ている。第1図及び第3図においてはこの電極の
数は片側のみについて少なく描いているが、電極
3a,3b,3cは通電を断続できるもので、電
極3d,3e,3f,3gは通常通電するもので
ある。
上記電着槽1の上には搬送ライン4のレール5
が設けられ、該レール上を移動する吊具6に要求
される塗装膜厚が厚い高級車車体7と、要求され
る塗装膜厚が薄い大衆車車体8が混合して吊下げ
られている。搬送される車体が電着槽1に入槽す
る前方の適当な位置に車種検知センサ9が設けら
れ、該検知センサ9に比較判別装置10が接続さ
れ、該装置10により車種を判別する。検知セン
サ9はたとえば光電管を使用し、車体に予め貼着
されたコード票を読みとるか、または、車体に穿
孔された孔等で車種を検知させ、この検知に基づ
いてソレノイドスイツチ11を高級車車体7の場
合はON、大衆車車体8の場合は0FFさせるよう
になつている。電源は車体側がマイナス、電極3
a〜3g側がプラスに接続されている。
が設けられ、該レール上を移動する吊具6に要求
される塗装膜厚が厚い高級車車体7と、要求され
る塗装膜厚が薄い大衆車車体8が混合して吊下げ
られている。搬送される車体が電着槽1に入槽す
る前方の適当な位置に車種検知センサ9が設けら
れ、該検知センサ9に比較判別装置10が接続さ
れ、該装置10により車種を判別する。検知セン
サ9はたとえば光電管を使用し、車体に予め貼着
されたコード票を読みとるか、または、車体に穿
孔された孔等で車種を検知させ、この検知に基づ
いてソレノイドスイツチ11を高級車車体7の場
合はON、大衆車車体8の場合は0FFさせるよう
になつている。電源は車体側がマイナス、電極3
a〜3g側がプラスに接続されている。
電極3a,3b,3cは第1図に示す如く入槽
部に近い側に設けられてソレノイドスイツチ11
の接点12に接続され、それらの電極3a,3
b,3cと並んでその前方に福数枚の電極3d,
3e,3f,3gが設けられ、それら電極3d〜
3gはソレノイドスイツチ11の接点13に接続
され、さらに電源のプラス極に接続されている。
次に、本発明の塗装方法について説明すれば、い
ま、車体搬送ライン4が作動して各車体7,8等
が電着槽1に入槽するべく動いているとき、車体
が高級車車体7の場合は検知センサ9の信号によ
つて比較判別装置10が作動し、ソレノイドスイ
ツチ11をONとする。この場合は、電極3a,
3b,3c,3d,3e,3f,3gの全部が電
源14のプラス側に接続され、入槽する高級車車
体7は厚い膜厚で高品質の塗装がなされることに
なる。次に入槽する車体が大衆車車体8である場
合は前記同様に検知センサ9および比較判別装置
10大衆車車体8を別紙、ソレノイドスイツチ1
1の接点12と13は導通することなく、従つ
て、電極3a,3b,3cは電源14に接続され
ず、電着液2中の電極3d,3e,3f3gのみ
で電着塗装されている薄い膜厚に塗装される。。
搬送される車体7,8は塗装を終つて電着槽1か
ら上昇した後は、図示省略したが水洗装置に送ら
れる。
部に近い側に設けられてソレノイドスイツチ11
の接点12に接続され、それらの電極3a,3
b,3cと並んでその前方に福数枚の電極3d,
3e,3f,3gが設けられ、それら電極3d〜
3gはソレノイドスイツチ11の接点13に接続
され、さらに電源のプラス極に接続されている。
次に、本発明の塗装方法について説明すれば、い
ま、車体搬送ライン4が作動して各車体7,8等
が電着槽1に入槽するべく動いているとき、車体
が高級車車体7の場合は検知センサ9の信号によ
つて比較判別装置10が作動し、ソレノイドスイ
ツチ11をONとする。この場合は、電極3a,
3b,3c,3d,3e,3f,3gの全部が電
源14のプラス側に接続され、入槽する高級車車
体7は厚い膜厚で高品質の塗装がなされることに
なる。次に入槽する車体が大衆車車体8である場
合は前記同様に検知センサ9および比較判別装置
10大衆車車体8を別紙、ソレノイドスイツチ1
1の接点12と13は導通することなく、従つ
て、電極3a,3b,3cは電源14に接続され
ず、電着液2中の電極3d,3e,3f3gのみ
で電着塗装されている薄い膜厚に塗装される。。
搬送される車体7,8は塗装を終つて電着槽1か
ら上昇した後は、図示省略したが水洗装置に送ら
れる。
上記実施例における塗装条件の一例を示すと次
の通りである。
の通りである。
電圧:300±20V
通電時間:3〜4分
塗料濃度:20±1%
塗装膜厚:高級車車体外板25μ、大衆車車体外
板20μ また、入槽時にしばしば発生する部分的な塗装
厚大または線状塗装等に対しては、従来では入槽
時の電極への電流制御または電極と車体間へのシ
ールド板の挿入などで制御している。本発明では
上記の方法を使用することもできるが、電極3
a,3b,3cへの通電を遮断している場合は電
極3d,3e,3f,3gのみの通電となり、車
体搬送ライン4の搬送方向における車体と電極3
d,3e,3f,3gの距離が前記電極3a,3
b,3cを使用していない分だけ離れているので
電極3d,3e,3f,3gと車体間の電流は少
なく、従来発生したような入槽時の過大電流等に
よる線状塗装痕等を防止することができる。
板20μ また、入槽時にしばしば発生する部分的な塗装
厚大または線状塗装等に対しては、従来では入槽
時の電極への電流制御または電極と車体間へのシ
ールド板の挿入などで制御している。本発明では
上記の方法を使用することもできるが、電極3
a,3b,3cへの通電を遮断している場合は電
極3d,3e,3f,3gのみの通電となり、車
体搬送ライン4の搬送方向における車体と電極3
d,3e,3f,3gの距離が前記電極3a,3
b,3cを使用していない分だけ離れているので
電極3d,3e,3f,3gと車体間の電流は少
なく、従来発生したような入槽時の過大電流等に
よる線状塗装痕等を防止することができる。
電極3a〜3gは必ずしも電着液2の中で順番
に配列されなければならないことはなく、第3図
で示す如く交互に配列することもできる。
に配列されなければならないことはなく、第3図
で示す如く交互に配列することもできる。
また、実施例では車体を陰極、電極を陽極にし
たが、逆の極性にしてもよい。
たが、逆の極性にしてもよい。
(発明の効果)
本発明によれば、要求される塗装膜厚が互いに
異なる車体の種別を電着槽への入槽前に検出し、
要求される塗装膜厚が暑い場合には使用電極数を
多くし、要求される塗装膜厚が薄い場合には使用
電極数を少なくするようにしたから、各種車体を
各々に要求される塗装膜厚が異なるにも拘らず同
一の塗装ラインに流して車種に応じた異なる膜厚
の塗装膜を簡単に得ることができ、生産性の向上
が図れる。
異なる車体の種別を電着槽への入槽前に検出し、
要求される塗装膜厚が暑い場合には使用電極数を
多くし、要求される塗装膜厚が薄い場合には使用
電極数を少なくするようにしたから、各種車体を
各々に要求される塗装膜厚が異なるにも拘らず同
一の塗装ラインに流して車種に応じた異なる膜厚
の塗装膜を簡単に得ることができ、生産性の向上
が図れる。
図面は本発明方法の実施態様を例示し、第1図
混合生産における電着塗装装置の要部の正面図、
第2図は第1図の−線における断面図、第3
図は他の実施例における電着塗装装置の要部の正
面図である。 1……電着槽、3a,3b,3c……断続電
極、3d,3e,3f,3g……常用電極、7…
…高級車車体、8……大衆車車体、9……検知セ
ンサ、10……比較判別装置、11……ソレノイ
ドスイツチ。
混合生産における電着塗装装置の要部の正面図、
第2図は第1図の−線における断面図、第3
図は他の実施例における電着塗装装置の要部の正
面図である。 1……電着槽、3a,3b,3c……断続電
極、3d,3e,3f,3g……常用電極、7…
…高級車車体、8……大衆車車体、9……検知セ
ンサ、10……比較判別装置、11……ソレノイ
ドスイツチ。
Claims (1)
- 1 互いの要求される塗装膜厚が異なる異種車体
を、多数の電極が設置された電着槽内に順次に供
給浸漬して電着塗装を施こす混合生産における電
着塗装法であつて、上記電着槽の入槽部前方に設
けた車種検出センサで入槽しようとしている車体
の種類を判別検知し、入槽しようとしている車体
に要求される塗装膜厚が厚い車種の場合には上記
電着槽における使用電極数を多くし、入槽しよう
としている車体に要求される塗装膜厚が薄い車種
の場合には上記電着槽における使用電極数を少な
くすることを特徴とする混合生産における電着塗
装法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20294883A JPS6096795A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 混合生産における電着塗装法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20294883A JPS6096795A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 混合生産における電着塗装法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6096795A JPS6096795A (ja) | 1985-05-30 |
| JPH0432157B2 true JPH0432157B2 (ja) | 1992-05-28 |
Family
ID=16465811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20294883A Granted JPS6096795A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 混合生産における電着塗装法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6096795A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021039781A1 (ja) * | 2019-08-28 | 2021-03-04 | 日東電工株式会社 | 偏光フィルム、積層偏光フィルム、画像表示パネル、および画像表示装置 |
| WO2021039784A1 (ja) * | 2019-08-28 | 2021-03-04 | 日東電工株式会社 | 偏光フィルム、積層偏光フィルム、画像表示パネル、および画像表示装置 |
| WO2021039786A1 (ja) * | 2019-08-28 | 2021-03-04 | 日東電工株式会社 | 偏光フィルム、積層偏光フィルム、画像表示パネル、および画像表示装置 |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0768639B2 (ja) * | 1986-12-10 | 1995-07-26 | トヨタ自動車株式会社 | 電着塗装方法 |
| JPH0174272U (ja) * | 1987-11-02 | 1989-05-19 | ||
| JPH01205096A (ja) * | 1988-02-12 | 1989-08-17 | Oogi Shokai:Kk | 電着装置 |
| JPH0293098A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-03 | Trinity Ind Corp | 電着塗装装置 |
| JP4866980B2 (ja) * | 2006-07-20 | 2012-02-01 | 関東自動車工業株式会社 | 電着塗装装置 |
| JP2012031437A (ja) * | 2010-07-28 | 2012-02-16 | Kanto Auto Works Ltd | 電着塗装装置 |
| JP5573541B2 (ja) * | 2010-09-22 | 2014-08-20 | 日産自動車株式会社 | 電着塗装装置、および電着塗装方法 |
| CN102465329B (zh) * | 2010-11-19 | 2014-04-02 | 北汽福田汽车股份有限公司 | 电泳线喷淋设备和电泳线喷淋系统 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59177398A (ja) * | 1983-03-29 | 1984-10-08 | Kanto Jidosha Kogyo Kk | 車体の電着塗装方法 |
-
1983
- 1983-10-28 JP JP20294883A patent/JPS6096795A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021039781A1 (ja) * | 2019-08-28 | 2021-03-04 | 日東電工株式会社 | 偏光フィルム、積層偏光フィルム、画像表示パネル、および画像表示装置 |
| WO2021039784A1 (ja) * | 2019-08-28 | 2021-03-04 | 日東電工株式会社 | 偏光フィルム、積層偏光フィルム、画像表示パネル、および画像表示装置 |
| WO2021039786A1 (ja) * | 2019-08-28 | 2021-03-04 | 日東電工株式会社 | 偏光フィルム、積層偏光フィルム、画像表示パネル、および画像表示装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6096795A (ja) | 1985-05-30 |
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