JPH043239A - バス制御装置 - Google Patents
バス制御装置Info
- Publication number
- JPH043239A JPH043239A JP10442890A JP10442890A JPH043239A JP H043239 A JPH043239 A JP H043239A JP 10442890 A JP10442890 A JP 10442890A JP 10442890 A JP10442890 A JP 10442890A JP H043239 A JPH043239 A JP H043239A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bus
- user device
- timing
- control device
- use permission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は情報処理装置におけるバス制御装置に利用する
。
。
本発明は、一つのバスに接続された複数のユーザ装置の
バス使用権の制御を行うバス制御装置において、 一つのユーザ装置にバス使用権を与える一定の時間を計
時しタイミングを設定し、この設定されたタイミングご
とに、あらかじめ定められた順序に従って順次各ユーザ
装置に対してバス使用許可信号を送信するようにするこ
とにより、少ない金物量でバス制御ができ、かつ各ユー
ザ装置に対して合理的にバス使用権を与えることができ
るようにしたものである。
バス使用権の制御を行うバス制御装置において、 一つのユーザ装置にバス使用権を与える一定の時間を計
時しタイミングを設定し、この設定されたタイミングご
とに、あらかじめ定められた順序に従って順次各ユーザ
装置に対してバス使用許可信号を送信するようにするこ
とにより、少ない金物量でバス制御ができ、かつ各ユー
ザ装置に対して合理的にバス使用権を与えることができ
るようにしたものである。
第5図に示すように、一つのバス50に複数のバスを使
用するユーザ装置21〜2nが接続されている場合、バ
ス50の使用要求が複数のユーザ装置21〜2nからあ
げられることが考えられる。このような場合、バス使用
要求を出しているユーザ装置の中から一つを選んで、そ
のユーザ装置にバスを使用させるという制御が必要であ
る。
用するユーザ装置21〜2nが接続されている場合、バ
ス50の使用要求が複数のユーザ装置21〜2nからあ
げられることが考えられる。このような場合、バス使用
要求を出しているユーザ装置の中から一つを選んで、そ
のユーザ装置にバスを使用させるという制御が必要であ
る。
従来、前記のような制御は以下のように行われていた。
まず、バスシステム内にバスを制御するバス制御装置1
0を設け、各ユーザ装置21〜2nからバス使用を要求
するためのバス使用要求信号を、それぞれバス使用要求
信号線41〜4nを介してバス制御装置10へ出し、バ
ス制御装置10は、バス使用の許可を与えるためのバス
使用許可信号をそれぞれバス使用許可信号線31〜3n
を介して各ユーザ装置21〜2nへ出す。
0を設け、各ユーザ装置21〜2nからバス使用を要求
するためのバス使用要求信号を、それぞれバス使用要求
信号線41〜4nを介してバス制御装置10へ出し、バ
ス制御装置10は、バス使用の許可を与えるためのバス
使用許可信号をそれぞれバス使用許可信号線31〜3n
を介して各ユーザ装置21〜2nへ出す。
実際には、各ユーザ装置21〜2nは、バスを使用した
い場合、バス使用要求信号線41〜4nを論理「1」レ
ベルにする。バス制御装置10は複数のユーザ装置21
〜2日からバス使用要求信号があげられると、あらかじ
め定められた優先度の順に従って、バス使用要求信号が
あげられた中からもっとも優先度の高いユーザ装置に対
するバス使用許可信号をバス使用許可信号線31〜3n
を論理「1」レベルにして、バス50の使用権を与える
方式をとっていた。
い場合、バス使用要求信号線41〜4nを論理「1」レ
ベルにする。バス制御装置10は複数のユーザ装置21
〜2日からバス使用要求信号があげられると、あらかじ
め定められた優先度の順に従って、バス使用要求信号が
あげられた中からもっとも優先度の高いユーザ装置に対
するバス使用許可信号をバス使用許可信号線31〜3n
を論理「1」レベルにして、バス50の使用権を与える
方式をとっていた。
前述したバス制御装置では、使用したいユーザ装置がバ
ス使用要求信号を出して、その中から最も優先度の高い
ユーザ装置を一つだけバス制御装置が選択する方式を用
いているので、ユーザ装置およびバス制御装置ともに構
造が複雑になる欠点があった。また、優先度の低いユー
ザ装置はバス使用の要求がある場合でも長い開時たされ
、合理的に対応できない欠点があった。
ス使用要求信号を出して、その中から最も優先度の高い
ユーザ装置を一つだけバス制御装置が選択する方式を用
いているので、ユーザ装置およびバス制御装置ともに構
造が複雑になる欠点があった。また、優先度の低いユー
ザ装置はバス使用の要求がある場合でも長い開時たされ
、合理的に対応できない欠点があった。
本発明の目的は、前記の欠点を除去することにより、金
物量を少なく、かつ各ユーザ装置が合理的にバス使用が
可能となるバス制御装置を提供することにある。
物量を少なく、かつ各ユーザ装置が合理的にバス使用が
可能となるバス制御装置を提供することにある。
本発明は、一つのバスに接続された複数のユーザ装置の
バス使用権の制御を行うバス制御装置において、一つの
ユーザ装置にバス使用権を与える時間を計時しタイミン
グを設定するタイミング設定手段と、前記設定されたタ
イミングごとに、各ユーザ装置に対してあらかじめ定め
られた順序に従って順次バス使用許可信号を送信するバ
ス使用許可信号生成手段とを備えたことを特徴とする。
バス使用権の制御を行うバス制御装置において、一つの
ユーザ装置にバス使用権を与える時間を計時しタイミン
グを設定するタイミング設定手段と、前記設定されたタ
イミングごとに、各ユーザ装置に対してあらかじめ定め
られた順序に従って順次バス使用許可信号を送信するバ
ス使用許可信号生成手段とを備えたことを特徴とする。
また、本発明は、前記タイミング設定手段が設定するタ
イミングを制御するタイミング制御手段を備えることが
できる。
イミングを制御するタイミング制御手段を備えることが
できる。
また、本発明は、前記タイミング制御手段は各ユーザ装
置のバス使用状態に応じて各ユーザ装置ごとのタイミン
グを制御する手段を含むことができる。
置のバス使用状態に応じて各ユーザ装置ごとのタイミン
グを制御する手段を含むことができる。
タイミング設定手段は、一つのユーザ装置にバス使用権
を与える時間を計時してタイミングを設定する。バス使
用許可信号生成手段はこの設定されたタイミングごとに
、あらかじめ定められた順序に従って各ユーザ装置に対
して、そのバス使用許可信号線を論理「1」レベルにし
て、バス使用許可信号を送信する。各ユーザ装置はこの
バス使用許可信号の受信により、バスを使用して通信を
行い、自らバス使用要求信号をバス制御装置に対して送
信することはない。
を与える時間を計時してタイミングを設定する。バス使
用許可信号生成手段はこの設定されたタイミングごとに
、あらかじめ定められた順序に従って各ユーザ装置に対
して、そのバス使用許可信号線を論理「1」レベルにし
て、バス使用許可信号を送信する。各ユーザ装置はこの
バス使用許可信号の受信により、バスを使用して通信を
行い、自らバス使用要求信号をバス制御装置に対して送
信することはない。
従って、従来必要としたバス使用要求信号線を含むバス
使用要求に必要とした金物は不要となり、金物量が少な
くなるとともに、各ユーザ装置は平等にバス使用の機会
が与えられ合理的なバス使用が可能となる。
使用要求に必要とした金物は不要となり、金物量が少な
くなるとともに、各ユーザ装置は平等にバス使用の機会
が与えられ合理的なバス使用が可能となる。
さらに、タイミング設定手段によるタイミングの設定を
、例えば各ユーザ装置のバス使用状態に応じて制御でき
るようにすることにより、より合理的なバス使用が可能
となる。
、例えば各ユーザ装置のバス使用状態に応じて制御でき
るようにすることにより、より合理的なバス使用が可能
となる。
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の第一実施例の要部を示すブロツク構成
図、および第2図はそれを適用したシステムを示すブロ
ック構成図である。
図、および第2図はそれを適用したシステムを示すブロ
ック構成図である。
第2図によると、本実施例のシステムは、バス50にバ
ス制御装置10aど、複数n個のユーザ装置21〜2n
が接続され、バス制御装置10aとユーザ装置21〜2
nとの間にはそれぞれバス使用許可信号線31〜3nが
接続される。
ス制御装置10aど、複数n個のユーザ装置21〜2n
が接続され、バス制御装置10aとユーザ装置21〜2
nとの間にはそれぞれバス使用許可信号線31〜3nが
接続される。
そして、第1図によると、バス制御装置10aは、本発
明の特徴とするところの、一つのユーザ装置にバス使用
権を与える時間を計時しタイミングを設定するタイミン
グ設定手段11と、前記設定されたタイミングごとに、
各ユーザ装置21〜2nに対してあらかじめ定められた
順序に従ってバス使用許可信号を送信するバス使用許可
信号生成手段12とを備えている。
明の特徴とするところの、一つのユーザ装置にバス使用
権を与える時間を計時しタイミングを設定するタイミン
グ設定手段11と、前記設定されたタイミングごとに、
各ユーザ装置21〜2nに対してあらかじめ定められた
順序に従ってバス使用許可信号を送信するバス使用許可
信号生成手段12とを備えている。
次に、本第三実施例の動作について説明する。
なお、ユーザ装置21〜2nに対しては21から20の
順番にバスを与えるものとする。
順番にバスを与えるものとする。
バス制御装置10aは、タイミング設定手段11により
、一つのユーザにバスを与える時間を計時し、タイミン
グを設定するタイミング信号60を出力する。
、一つのユーザにバスを与える時間を計時し、タイミン
グを設定するタイミング信号60を出力する。
バス使用許可信号生成手段12は、まずはじめに、タイ
ミング設定手段11よりタイミング信号60を受けると
、ユーザ装置21に対するバス使用許可信号線31のみ
を論理「1」レベルにする。ユーザ装置21はバス使用
許可信号線31が論理「1」レベルになりかつ自装置が
バス50を使用する必要があればバス50を使用してデ
ータ転送を行い、必要がなければそのままにしておく。
ミング設定手段11よりタイミング信号60を受けると
、ユーザ装置21に対するバス使用許可信号線31のみ
を論理「1」レベルにする。ユーザ装置21はバス使用
許可信号線31が論理「1」レベルになりかつ自装置が
バス50を使用する必要があればバス50を使用してデ
ータ転送を行い、必要がなければそのままにしておく。
さらに、バス使用許可信号生成手段12は、次にタイミ
ング設定手段11よりタイミング信号60を受けると、
バス使用許可信号線31を論理「0」レベルにするとと
もに、ユーザ装置22に対するバス使用許可信号線32
を論理「1」レベルにする。これによりユーザ装置22
はバス50を使用する必要があればバス50を使用する
。
ング設定手段11よりタイミング信号60を受けると、
バス使用許可信号線31を論理「0」レベルにするとと
もに、ユーザ装置22に対するバス使用許可信号線32
を論理「1」レベルにする。これによりユーザ装置22
はバス50を使用する必要があればバス50を使用する
。
以上と同様にして、バス使用許可信号生成手段12は、
タイミング設定手段11よりタイミング信号60を受け
るごとに、順番にバス使用許可信号線31〜3nを論理
「1」レベルにしていく。また、各ユーザ装置21〜2
nは、自装置に対するバス使用許可信号線31〜3nが
論理「1」レベルの間だけバス50を使用する。
タイミング設定手段11よりタイミング信号60を受け
るごとに、順番にバス使用許可信号線31〜3nを論理
「1」レベルにしていく。また、各ユーザ装置21〜2
nは、自装置に対するバス使用許可信号線31〜3nが
論理「1」レベルの間だけバス50を使用する。
第3図は本発明の第二実施例のバス制御装置の要部を示
すブロック構成図である。
すブロック構成図である。
本第二実施例のバス制御装置10bは、第1図の第一実
施例のバス制御装置10aに対して、さらに、本発明の
特徴とするところの、タイミング設定手段11が設定す
るタイミングを制御するタイミング制御手段13を設け
たものである。
施例のバス制御装置10aに対して、さらに、本発明の
特徴とするところの、タイミング設定手段11が設定す
るタイミングを制御するタイミング制御手段13を設け
たものである。
このタイミング制御手段13は、例えば、バス制御装置
内で把握しているバス50の使用状態に対応して、一つ
のユーザ装置がバスを使用する時間の長さを変更するも
のである。これにより、より合理的なバス使用ができる
利点がある。
内で把握しているバス50の使用状態に対応して、一つ
のユーザ装置がバスを使用する時間の長さを変更するも
のである。これにより、より合理的なバス使用ができる
利点がある。
第4図は本発明の第三実施例のバス制御装置の要部を示
すブロック構成図である。
すブロック構成図である。
本第三実施例のバス制御装置10Cは、第3図の第二実
施例において、タイミング制御手段13として、本発明
の特徴とするところの、各ユーザ装置21〜2nのバス
使用状態に応じて各ユーザ装置21〜2nごとのタイミ
ングを制御する手段を含むタイミング制御手段13aを
設けたものである。
施例において、タイミング制御手段13として、本発明
の特徴とするところの、各ユーザ装置21〜2nのバス
使用状態に応じて各ユーザ装置21〜2nごとのタイミ
ングを制御する手段を含むタイミング制御手段13aを
設けたものである。
本第三実施例によると、各ユーザ装置21〜2nのバス
使用状態に対応して、バス使用時間が設定されるので、
より一層の合理的なバス使用ができる利点がある。
使用状態に対応して、バス使用時間が設定されるので、
より一層の合理的なバス使用ができる利点がある。
以上説明したように、本発明は、バス制御装置が各ユー
ザ装置に対しである時間ごとに順番にバスの使用許可を
与えるようにすることで、少ない金物量でバス制御を行
うことができ、また各ユーザ装置が合理的にバスを使用
することができる効果がある。
ザ装置に対しである時間ごとに順番にバスの使用許可を
与えるようにすることで、少ない金物量でバス制御を行
うことができ、また各ユーザ装置が合理的にバスを使用
することができる効果がある。
第1図は本発明の第一実施例の要部を示すブロック構成
図。 第2図はそれを用いたシステムの一例を示すブロック構
成図。 第3図は本発明の第二実施例の要部を示すブロック構成
図。 第4図は本発明の第三実施例の要部を示すブロック構成
図。 第5図は従来例を用いたシステムの一例を示すブロック
構成図。 10、ioa〜10c・・・バス制御装置、11・・・
タイミング設定手段、12・・・バス使用許可信号生成
手段、13.13a・・・タイミング制御手段、21〜
2n・・・ユーザ装置、31〜3n・・・バス使用許可
信号線、41〜4n・・・バス使用要求信号線、50・
・・バス、60・・・タイミング信号。
図。 第2図はそれを用いたシステムの一例を示すブロック構
成図。 第3図は本発明の第二実施例の要部を示すブロック構成
図。 第4図は本発明の第三実施例の要部を示すブロック構成
図。 第5図は従来例を用いたシステムの一例を示すブロック
構成図。 10、ioa〜10c・・・バス制御装置、11・・・
タイミング設定手段、12・・・バス使用許可信号生成
手段、13.13a・・・タイミング制御手段、21〜
2n・・・ユーザ装置、31〜3n・・・バス使用許可
信号線、41〜4n・・・バス使用要求信号線、50・
・・バス、60・・・タイミング信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一つのバスに接続された複数のユーザ装置のバス使
用権の制御を行うバス制御装置において、一つのユーザ
装置にバス使用権を与える時間を計時しタイミングを設
定するタイミング設定手段と、 前記設定されたタイミングごとに、各ユーザ装置に対し
てあらかじめ定められた順序に従って順次バス使用許可
信号を送信するバス使用許可信号生成手段と を備えたことを特徴とするバス制御装置。 2、前記タイミング設定手段が設定するタイミングを制
御するタイミング制御手段を備えた請求項1記載のバス
制御装置。 3、前記タイミング制御手段は各ユーザ装置のバス使用
状態に応じて各ユーザ装置ごとのタイミングを制御する
手段を含む請求項2記載のバス制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10442890A JPH043239A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | バス制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10442890A JPH043239A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | バス制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH043239A true JPH043239A (ja) | 1992-01-08 |
Family
ID=14380411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10442890A Pending JPH043239A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | バス制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH043239A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002278607A (ja) * | 2001-03-21 | 2002-09-27 | Toyo Commun Equip Co Ltd | 異周期シーケンサの排他制御回路 |
| US8608306B2 (en) | 2009-03-06 | 2013-12-17 | Ricoh Company, Ltd. | Inkjet recording ink, ink cartridge, inkjet recording apparatus, and ink recorded matter |
-
1990
- 1990-04-20 JP JP10442890A patent/JPH043239A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002278607A (ja) * | 2001-03-21 | 2002-09-27 | Toyo Commun Equip Co Ltd | 異周期シーケンサの排他制御回路 |
| US8608306B2 (en) | 2009-03-06 | 2013-12-17 | Ricoh Company, Ltd. | Inkjet recording ink, ink cartridge, inkjet recording apparatus, and ink recorded matter |
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