JPH0432938A - コンピュ−タ稼働制御装置 - Google Patents
コンピュ−タ稼働制御装置Info
- Publication number
- JPH0432938A JPH0432938A JP2040245A JP4024590A JPH0432938A JP H0432938 A JPH0432938 A JP H0432938A JP 2040245 A JP2040245 A JP 2040245A JP 4024590 A JP4024590 A JP 4024590A JP H0432938 A JPH0432938 A JP H0432938A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- operation control
- terminal
- history
- computer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はコンピュータの稼働及びデータ管理するため
のコンピュータの制御装置に関するものである。
のコンピュータの制御装置に関するものである。
第3図は従来のコンピュータの稼働に関する部分の構成
を示すブロック図である。図において、(3)は使用状
況把握部、(4)は稼働制御部である。
を示すブロック図である。図において、(3)は使用状
況把握部、(4)は稼働制御部である。
また、この様な構成を全く持たないコンビ。
夕も存在していた。
次に動作について説明する。第3図の様な構成を持つコ
ンピュータでは、使用状況把握部13)によりある一定
時間使用のなかった端末において、稼働制御部(4)に
より自動的にログオフされろ。又、第3図の様な構成を
持たないコンピュータの場合は、端末はログインされた
ままの状態である。
ンピュータでは、使用状況把握部13)によりある一定
時間使用のなかった端末において、稼働制御部(4)に
より自動的にログオフされろ。又、第3図の様な構成を
持たないコンピュータの場合は、端末はログインされた
ままの状態である。
第4図は第3図の動作を示すフローチャートである。
従来のコンピュータは以上のように構成されていたので
、作業者がコンピュータを使用中そのまま放置した場合
、コンピュータ端末は放置状態のままか、強制的にログ
オフされ、データが破壊されるといった問題点があった
。
、作業者がコンピュータを使用中そのまま放置した場合
、コンピュータ端末は放置状態のままか、強制的にログ
オフされ、データが破壊されるといった問題点があった
。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、使用状況把握部によりある一定時間使用され
なかった端末を稼働制御部により自動的にログインした
後、再度ログインした時にログオフ前の状態に復旧する
ことができるコンピュータ稼働制御装置を得ることを目
的とする。
たもので、使用状況把握部によりある一定時間使用され
なかった端末を稼働制御部により自動的にログインした
後、再度ログインした時にログオフ前の状態に復旧する
ことができるコンピュータ稼働制御装置を得ることを目
的とする。
この発明に係るコンピュータ稼働制御装置は、エディタ
ーの起動からデータの作成又は修正の履歴を記録する履
歴記録部、コンピュータの使用状況を把握する使用状況
把握部、一定期間使用されなかった端末を自動的にログ
オフする稼働制御部、ログイン時にログオフ前の状態に
復旧するデータ復旧部を備えたものである。
ーの起動からデータの作成又は修正の履歴を記録する履
歴記録部、コンピュータの使用状況を把握する使用状況
把握部、一定期間使用されなかった端末を自動的にログ
オフする稼働制御部、ログイン時にログオフ前の状態に
復旧するデータ復旧部を備えたものである。
この発明におけるコンピュータ稼働制御装置は、作業者
がログインした後、履歴記録部がエディターの起動から
データの作成又は修正の履歴を記録し、次に使用状況把
握部は端末の使用状況を把握し、一定時間の使用がなけ
れば稼働制御部に指示を出す。稼働制卸部は使用状況把
握部からの指示を受は端末をログオフし、又作業者のロ
グイン時、前回の使用時に履歴記録部によって作成され
た履歴データが存在するかどうか判断し、データが存在
すればデータ復旧部に指示を出す。データ復旧部は稼働
制御部からの指示を受は履歴データにより前回のログオ
フ前の状態にデータを復旧する。
がログインした後、履歴記録部がエディターの起動から
データの作成又は修正の履歴を記録し、次に使用状況把
握部は端末の使用状況を把握し、一定時間の使用がなけ
れば稼働制御部に指示を出す。稼働制卸部は使用状況把
握部からの指示を受は端末をログオフし、又作業者のロ
グイン時、前回の使用時に履歴記録部によって作成され
た履歴データが存在するかどうか判断し、データが存在
すればデータ復旧部に指示を出す。データ復旧部は稼働
制御部からの指示を受は履歴データにより前回のログオ
フ前の状態にデータを復旧する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図はこの発明の一実施例によるコンピュータ稼働制
御装置の構成を示すブロック図である。
御装置の構成を示すブロック図である。
図において(1)は作業者がコンピュータのエディター
の起動からデータの作成又は修正の履歴を記録する履歴
記録部、(2)は履歴記録部(1)によって記録される
履歴データ、(3)はコンピュータの使用状況を把握す
る使用状況把握部、(4)は端末を自動的にログオフす
る稼働制卸部、(5)はデータを復旧するデータ復旧部
である。
の起動からデータの作成又は修正の履歴を記録する履歴
記録部、(2)は履歴記録部(1)によって記録される
履歴データ、(3)はコンピュータの使用状況を把握す
る使用状況把握部、(4)は端末を自動的にログオフす
る稼働制卸部、(5)はデータを復旧するデータ復旧部
である。
次に動作について説明する。作業者が端末へのログイン
後、エディターを起動しデータを作成又は修正すると、
履歴記録部(1)により起動から作成又は修正の履歴を
随次記録し履歴データ(2)を作成する。作成又は修正
が終了したデータの履歴データ(2)は履歴記録部(1
)により消去される。使用状況把握部は常に、端末の状
況を把握しある一定時間端末の使用がなくなると、稼働
制御部(4)に指示を出す。乙の指示を受けた稼働制御
部(4)は自動的に端末をログオフする。次に、同じ作
業者がログインした時、稼働制卸部(4)は作業者の履
歴データ(2)が存在するか判断し、存在すればデータ
復旧部(5)に指示を出す。この指示を受けたデータ復
旧部(5)は履歴データ(2)により、前回のログオフ
前の状態にデータを復旧する。
後、エディターを起動しデータを作成又は修正すると、
履歴記録部(1)により起動から作成又は修正の履歴を
随次記録し履歴データ(2)を作成する。作成又は修正
が終了したデータの履歴データ(2)は履歴記録部(1
)により消去される。使用状況把握部は常に、端末の状
況を把握しある一定時間端末の使用がなくなると、稼働
制御部(4)に指示を出す。乙の指示を受けた稼働制御
部(4)は自動的に端末をログオフする。次に、同じ作
業者がログインした時、稼働制卸部(4)は作業者の履
歴データ(2)が存在するか判断し、存在すればデータ
復旧部(5)に指示を出す。この指示を受けたデータ復
旧部(5)は履歴データ(2)により、前回のログオフ
前の状態にデータを復旧する。
第2図は第1図のコンピュータ稼働制御装置の動作を示
すフローチャートである。
すフローチャートである。
なお、上記実施例では作業者が端末を放置した場合のロ
グオフからのデータの復旧の場合を示したが、履歴デー
タを随次持つことにより、使用中のシステムダウンから
のデータの復旧も可能となる。
グオフからのデータの復旧の場合を示したが、履歴デー
タを随次持つことにより、使用中のシステムダウンから
のデータの復旧も可能となる。
以上のようにこの発明によれば、作業者が端末を放置し
た場合自動的にログオフし、次回ログイン時にログオフ
前の状態に戻すことができるようにしたので、コンピュ
ータの効率的稼働に役立つといった効果が得られる。
た場合自動的にログオフし、次回ログイン時にログオフ
前の状態に戻すことができるようにしたので、コンピュ
ータの効率的稼働に役立つといった効果が得られる。
第1図はこの発明の一実施例によるコンピュータ稼働制
御装置の構成を示すブロック図、第2図は第1図のコン
ピュータ稼働制御装置の動作を示すフローチャート、第
3図は従来のコンピュータ稼働制御装置の構成を示すブ
ロック図、第4図は第3図のコンピュータ稼働制御装置
の動作を示すフローチャートである。 図において1、(11は履歴記録部、(2)は履歴デー
タ、(3)は使用状況把握部、(4)は稼働制御部、(
5)はデータ復旧部を示す。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
御装置の構成を示すブロック図、第2図は第1図のコン
ピュータ稼働制御装置の動作を示すフローチャート、第
3図は従来のコンピュータ稼働制御装置の構成を示すブ
ロック図、第4図は第3図のコンピュータ稼働制御装置
の動作を示すフローチャートである。 図において1、(11は履歴記録部、(2)は履歴デー
タ、(3)は使用状況把握部、(4)は稼働制御部、(
5)はデータ復旧部を示す。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- コンピュータのエディターの起動からデータの作成又は
修正の履歴を記録する履歴記録部と、コンピュータの使
用状況を把握する使用状況把握部と、負荷の止まった状
態が一定時間を経過すると、端末を自動的にログオフす
る稼働制御部と、前記履歴記録部で作成されたデータに
よりデータを復旧するデータ復旧部とを備えたことを特
徴とするコンピュータ稼働制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2040245A JPH0432938A (ja) | 1990-02-20 | 1990-02-20 | コンピュ−タ稼働制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2040245A JPH0432938A (ja) | 1990-02-20 | 1990-02-20 | コンピュ−タ稼働制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0432938A true JPH0432938A (ja) | 1992-02-04 |
Family
ID=12575324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2040245A Pending JPH0432938A (ja) | 1990-02-20 | 1990-02-20 | コンピュ−タ稼働制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0432938A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5508913A (en) * | 1993-04-23 | 1996-04-16 | Fujitsu Limited | Electronic automatic offer matching system for freezer exchange transactions among banks |
| JP2000099184A (ja) * | 1998-09-21 | 2000-04-07 | Sharp Corp | 情報システム |
-
1990
- 1990-02-20 JP JP2040245A patent/JPH0432938A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5508913A (en) * | 1993-04-23 | 1996-04-16 | Fujitsu Limited | Electronic automatic offer matching system for freezer exchange transactions among banks |
| JP2000099184A (ja) * | 1998-09-21 | 2000-04-07 | Sharp Corp | 情報システム |
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