JPH0434153B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0434153B2 JPH0434153B2 JP60189269A JP18926985A JPH0434153B2 JP H0434153 B2 JPH0434153 B2 JP H0434153B2 JP 60189269 A JP60189269 A JP 60189269A JP 18926985 A JP18926985 A JP 18926985A JP H0434153 B2 JPH0434153 B2 JP H0434153B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- talc
- paper
- photoreceptor
- toner
- latent image
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000454 talc Substances 0.000 claims description 47
- 229910052623 talc Inorganic materials 0.000 claims description 47
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 claims description 26
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 claims 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 9
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 230000000740 bleeding effect Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 230000003313 weakening effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<技術分野>
この発明は官製はがき等タルク成分を多量に含
む用紙を使用したときに、感光体にそのタルクが
付着するのを防止する装置に関する。
む用紙を使用したときに、感光体にそのタルクが
付着するのを防止する装置に関する。
<従来技術とその欠点>
官製はがき等には、他のコピー用紙と比較して
インクのにじみ等を防止するための充填材として
タルク成分が多く含まれている。タルクは一般に
粒径が1μ以下でありトナーに比べて非常に小さ
く、しかも有機物との親和力が強い特性がある。
このためこのタルク成分が感光体に付着すると、
クリーナブレード等によつて除去することが困難
になる。すなわちクリーニング工程を終えた段階
で感光体表面上にタルク成分が残留したままとな
る。更にその感光体表面上に付着したタルクは現
像剤と摩擦することによつて帯電してしまい、現
像工程に入るときにはタルク付着部と付着してい
ないところで電位差が生じ、現像工程後その部分
に黒筋が発生することになる。このような現象は
タルク成分を多く含み更に端面の切断状態の悪い
官製はがきにおいて特に顕著に生じる。またタル
クがしみ出す部分は特に用紙の端面となるために
感光体上の同じ位置にタルクが付着されることに
なり、複写回数に応じて感光体上のタルク成分が
蓄積されていき感光体の寿命を低下させる問題が
あつた。
インクのにじみ等を防止するための充填材として
タルク成分が多く含まれている。タルクは一般に
粒径が1μ以下でありトナーに比べて非常に小さ
く、しかも有機物との親和力が強い特性がある。
このためこのタルク成分が感光体に付着すると、
クリーナブレード等によつて除去することが困難
になる。すなわちクリーニング工程を終えた段階
で感光体表面上にタルク成分が残留したままとな
る。更にその感光体表面上に付着したタルクは現
像剤と摩擦することによつて帯電してしまい、現
像工程に入るときにはタルク付着部と付着してい
ないところで電位差が生じ、現像工程後その部分
に黒筋が発生することになる。このような現象は
タルク成分を多く含み更に端面の切断状態の悪い
官製はがきにおいて特に顕著に生じる。またタル
クがしみ出す部分は特に用紙の端面となるために
感光体上の同じ位置にタルクが付着されることに
なり、複写回数に応じて感光体上のタルク成分が
蓄積されていき感光体の寿命を低下させる問題が
あつた。
<発明の目的>
この発明の目的は、タルクが付着される部分に
現像工程において黒ベタ状のトナーを付着してお
くことにより、感光体とタルクとの親和力を弱め
クリーナ部でタルクを容易に回収することのでき
る感光体へのタルク付着防止装置を提供すること
にある。
現像工程において黒ベタ状のトナーを付着してお
くことにより、感光体とタルクとの親和力を弱め
クリーナ部でタルクを容易に回収することのでき
る感光体へのタルク付着防止装置を提供すること
にある。
<発明の構成および効果>
この発明は用紙がタルク成分を含む用紙である
とき、その用紙の両端部の直ぐ外側に対応する感
光体ドラム上に縦長状のトナー付着潜像部を形成
する手段を設けたことを特徴とする。
とき、その用紙の両端部の直ぐ外側に対応する感
光体ドラム上に縦長状のトナー付着潜像部を形成
する手段を設けたことを特徴とする。
上記のように構成することによりこの発明によ
れば、タルク成分の流出しやすい用紙両端部付近
に縦長状のトナー付着部が形成されるため、用紙
両端部から浸出するタルク成分がこの縦長状のト
ナー付着部の上に付着する。このためタルク成分
と感光体表面との親和力がその間に介在している
トナーによつて弱められ、クリーニング工程にお
いて容易に除去することができる。この場合勿論
縦長状に付着しているトナーも除去される。また
この場合縦長状のトナー付着部は用紙両端部の直
ぐ外側に対応する部分であるため、そのトナーが
用紙の上に転写されることを防ぐことができる。
れば、タルク成分の流出しやすい用紙両端部付近
に縦長状のトナー付着部が形成されるため、用紙
両端部から浸出するタルク成分がこの縦長状のト
ナー付着部の上に付着する。このためタルク成分
と感光体表面との親和力がその間に介在している
トナーによつて弱められ、クリーニング工程にお
いて容易に除去することができる。この場合勿論
縦長状に付着しているトナーも除去される。また
この場合縦長状のトナー付着部は用紙両端部の直
ぐ外側に対応する部分であるため、そのトナーが
用紙の上に転写されることを防ぐことができる。
上記のようにこの発明によれば、タルク成分が
浸出し易い用紙の両端部の直ぐ外側に対応する感
光体ドラム上にトナーを付着させることによつ
て、用紙から浸出したタルク成分と感光体表面と
の親和力を弱め、クリーニング工程においてその
付着したタルク成分を確実に除去することがで
き、コピー面に黒筋が発生するのを防止すること
ができるとともに、タルク成分が蓄積して感光体
の寿命を低下させることも防止することができ
る。
浸出し易い用紙の両端部の直ぐ外側に対応する感
光体ドラム上にトナーを付着させることによつ
て、用紙から浸出したタルク成分と感光体表面と
の親和力を弱め、クリーニング工程においてその
付着したタルク成分を確実に除去することがで
き、コピー面に黒筋が発生するのを防止すること
ができるとともに、タルク成分が蓄積して感光体
の寿命を低下させることも防止することができ
る。
<実施例>
第1図はこの発明の実施例であるタルク付着防
止装置を使用した複写機の概略構成図である。
止装置を使用した複写機の概略構成図である。
複写機本体1の略中央部には感光体ドラム2が
配置されている。その感光体ドラム2の周囲にメ
インチヤージヤ3、現像槽4、転写チヤージヤ
5、剥離チヤージヤ6、およびクリーニング装置
7が設けられている。また複写機本体1の右側下
部には用紙カセツト8が配置され左側下部には排
紙トレイ9が配置されている。給紙カセツト8の
先端部上方には半月状の給紙ローラ10が設けら
れ転写チヤージヤ5と給紙カセツト8の間に搬送
路11が設けられている。また剥離チヤージヤ6
と排紙トレイ9の間には搬送ベルト12および定
着装置13が設けられている。用紙カセツト8か
ら給紙された用紙は搬送ローラ11を経て転写部
へ送られ、転写チヤージヤ5によつて感光体ドラ
ム2上の像が転写され、剥離チヤージヤ6によつ
て感光体ドラム表面から剥離される。更に搬送ベ
ルト12によつて定着装置13へと搬送され、定
着装置13によつて定着されて排紙トレイ9へ排
出される。また原稿台14に載置された原稿は光
源15、ミラー16,18、およびレンズ17か
らなる光学系によつて感光体ドラム2上に露光さ
れる。
配置されている。その感光体ドラム2の周囲にメ
インチヤージヤ3、現像槽4、転写チヤージヤ
5、剥離チヤージヤ6、およびクリーニング装置
7が設けられている。また複写機本体1の右側下
部には用紙カセツト8が配置され左側下部には排
紙トレイ9が配置されている。給紙カセツト8の
先端部上方には半月状の給紙ローラ10が設けら
れ転写チヤージヤ5と給紙カセツト8の間に搬送
路11が設けられている。また剥離チヤージヤ6
と排紙トレイ9の間には搬送ベルト12および定
着装置13が設けられている。用紙カセツト8か
ら給紙された用紙は搬送ローラ11を経て転写部
へ送られ、転写チヤージヤ5によつて感光体ドラ
ム2上の像が転写され、剥離チヤージヤ6によつ
て感光体ドラム表面から剥離される。更に搬送ベ
ルト12によつて定着装置13へと搬送され、定
着装置13によつて定着されて排紙トレイ9へ排
出される。また原稿台14に載置された原稿は光
源15、ミラー16,18、およびレンズ17か
らなる光学系によつて感光体ドラム2上に露光さ
れる。
本実施例のタルク付着防止装置20は、現像槽
4の上方で且つ露光点A付近に配置されている。
第2図はこのタルク付着防止装置が配置されてい
る位置の周辺構造を示している。このタルク付着
防止装置はシヤツタ20a、ソレノイド20bお
よびソレノイド20bのアクチユエータ20dと
上記シヤツタ20aを連結するアーム20cで構
成されている。第3図は上記タルク付着防止装置
の平面図である。図示するようにアーム20cは
2つの棒状のシヤツタ20aを連結し、ソレノイ
ド20bのオン・オフに応じて回転する。2つの
シヤツタ20aの間隔は官製はがきの用紙幅L
(10cm)よりも1〜2mm程度大きく設定されてい
る。ソレノイド20bがオンとするとアクチユエ
ータ20dが上方に移動し、支点Bを中心にアー
ム20cが矢印C方向に回転する。このためシヤ
ツタ20aは第2図の破線で示す位置に回転し、
ミラー18からの反射光を遮る。ソレノイド20
bがオフするとアーム20cが矢印D方向に回転
してシヤツタ20aが第2図の実線位置に回転す
る。この状態ではミラー18からの反射光は遮ら
れることなく全て露光点Aに到達する。第3図に
示すようにシヤツタ20aははがき用紙幅Lの両
端部の直ぐ外側に対応する位置にあるため、この
シヤツタ20aが第2図の点線の位置にあるとき
にははがき用紙幅Lの直ぐ外側に対応する位置に
縦長状のトナー付着潜像部が形成される。すなわ
ち現像槽4を通過したとき感光体ドラム上におい
てはがきの両端部の直ぐ外側に対応する位置に縦
長上のトナー付着部が形成される。このため転写
部においてはがきの両端部からタルク成分が浸出
してもそのタルク成分はトナーの上に付着する。
第4図はその状態を模式的に示している。図にお
いて21ははがき、22はトナー、23はタルク
である。同図に示すようにタルク23は感光体ド
ラム2の表面に直接付着することなくトナー22
の上に付着している。この結果タルク23と感光
体ドラム表面との親和力が極めて小さくなる。
4の上方で且つ露光点A付近に配置されている。
第2図はこのタルク付着防止装置が配置されてい
る位置の周辺構造を示している。このタルク付着
防止装置はシヤツタ20a、ソレノイド20bお
よびソレノイド20bのアクチユエータ20dと
上記シヤツタ20aを連結するアーム20cで構
成されている。第3図は上記タルク付着防止装置
の平面図である。図示するようにアーム20cは
2つの棒状のシヤツタ20aを連結し、ソレノイ
ド20bのオン・オフに応じて回転する。2つの
シヤツタ20aの間隔は官製はがきの用紙幅L
(10cm)よりも1〜2mm程度大きく設定されてい
る。ソレノイド20bがオンとするとアクチユエ
ータ20dが上方に移動し、支点Bを中心にアー
ム20cが矢印C方向に回転する。このためシヤ
ツタ20aは第2図の破線で示す位置に回転し、
ミラー18からの反射光を遮る。ソレノイド20
bがオフするとアーム20cが矢印D方向に回転
してシヤツタ20aが第2図の実線位置に回転す
る。この状態ではミラー18からの反射光は遮ら
れることなく全て露光点Aに到達する。第3図に
示すようにシヤツタ20aははがき用紙幅Lの両
端部の直ぐ外側に対応する位置にあるため、この
シヤツタ20aが第2図の点線の位置にあるとき
にははがき用紙幅Lの直ぐ外側に対応する位置に
縦長状のトナー付着潜像部が形成される。すなわ
ち現像槽4を通過したとき感光体ドラム上におい
てはがきの両端部の直ぐ外側に対応する位置に縦
長上のトナー付着部が形成される。このため転写
部においてはがきの両端部からタルク成分が浸出
してもそのタルク成分はトナーの上に付着する。
第4図はその状態を模式的に示している。図にお
いて21ははがき、22はトナー、23はタルク
である。同図に示すようにタルク23は感光体ド
ラム2の表面に直接付着することなくトナー22
の上に付着している。この結果タルク23と感光
体ドラム表面との親和力が極めて小さくなる。
第5図はクリーニングブレードによつて上記ト
ナーおよびその上に付着しているタルクが除去さ
れる様子を示した図である。図示するようにタル
ク23は感光体ドラム表面に直接付着していない
ためにクリーニングブレード7aによつてトナー
22とともに感光体表面から容易に除去される。
ナーおよびその上に付着しているタルクが除去さ
れる様子を示した図である。図示するようにタル
ク23は感光体ドラム表面に直接付着していない
ためにクリーニングブレード7aによつてトナー
22とともに感光体表面から容易に除去される。
第1図はこの発明の実施例であるタルク付着防
止装置が使用される複写機の概略構成図である。
第2図は上記タルク付着防止装置周辺部の構成を
示す図、また第3図は同タルク付着防止装置の平
面図である。第4図はトナーの上にタルクが付着
されている状態を示し、第5図はクリーニングブ
レードによつてタルクおよびトナーが除去される
様子を示す図である。 20…タルク付着防止装置、20a…シヤツ
タ、20b…ソレノイド、21…はがき、22…
トナー、23…タルク。
止装置が使用される複写機の概略構成図である。
第2図は上記タルク付着防止装置周辺部の構成を
示す図、また第3図は同タルク付着防止装置の平
面図である。第4図はトナーの上にタルクが付着
されている状態を示し、第5図はクリーニングブ
レードによつてタルクおよびトナーが除去される
様子を示す図である。 20…タルク付着防止装置、20a…シヤツ
タ、20b…ソレノイド、21…はがき、22…
トナー、23…タルク。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 感光体ドラム上に潜像を形成し、その潜像に
トナーを付着して顕像化するとともに顕像化され
た像を用紙に定着する装着において、 前記用紙がタルク成分を含む用紙であるとき、
その用紙の両端部の直ぐ外側に対応する感光体ド
ラム上に縦長状のトナー付着潜像部を形成する手
段を設けたことを特徴とする感光体へのタルク付
着防止装置。 2 感光体上に像を露光することによつて潜像を
形成し、前記縦長状のトナー付着潜像部を形成す
る手段が、感光体ドラム上の前記用紙の両端部の
直ぐ外側に対応する部分への露光を遮断するシヤ
ツタを含む特許請求の範囲第1項記載の感光体へ
のタルク付着防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60189269A JPS6247685A (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 | 感光体へのタルク付着防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60189269A JPS6247685A (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 | 感光体へのタルク付着防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6247685A JPS6247685A (ja) | 1987-03-02 |
| JPH0434153B2 true JPH0434153B2 (ja) | 1992-06-05 |
Family
ID=16238485
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60189269A Granted JPS6247685A (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 | 感光体へのタルク付着防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6247685A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6417083A (en) * | 1987-07-10 | 1989-01-20 | Fuji Xerox Co Ltd | Method for cleaning photosensitive body in electrophotographic method |
| JP6083413B2 (ja) | 2014-05-26 | 2017-02-22 | コニカミノルタ株式会社 | 画像形成装置および画像形成方法 |
-
1985
- 1985-08-27 JP JP60189269A patent/JPS6247685A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6247685A (ja) | 1987-03-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1106595C (zh) | 用于电子照相技术成象装置的转印偏压控制方法 | |
| JPH0434153B2 (ja) | ||
| JP2003076076A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2630785B2 (ja) | 静電記録装置の画像形成方法 | |
| JP3698285B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2000187397A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3578980B2 (ja) | 転写材分離機構、及びこれを備えた画像形成装置 | |
| JP3545775B2 (ja) | 画像形成方法および装置 | |
| JPH04190255A (ja) | 画像形成装置におけるターゲット像濃度センサー取り付け装置 | |
| JPH0353228Y2 (ja) | ||
| JPH0762782B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6150170A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2000187398A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2744372B2 (ja) | 電子写真式記録装置 | |
| JP3598193B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| KR0160558B1 (ko) | 전자사진 현상방식의 화상형성장치에서 접촉대전기의 오염을 방지하기 위한 대전 제어방법 | |
| JP3421288B2 (ja) | 画像形成装置及びそのプロセスユニット | |
| JPH11184269A (ja) | 画像形成装置 | |
| KR101393006B1 (ko) | 화상형성장치의 클리닝방법 및 화상형성방법 | |
| JPH0574069B2 (ja) | ||
| JPH06318027A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH06107355A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3694264B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6180183A (ja) | 転写紙の分離方法 | |
| JPH0519666A (ja) | 電子写真装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |