JPH04347239A - 間仕切壁 - Google Patents
間仕切壁Info
- Publication number
- JPH04347239A JPH04347239A JP12023091A JP12023091A JPH04347239A JP H04347239 A JPH04347239 A JP H04347239A JP 12023091 A JP12023091 A JP 12023091A JP 12023091 A JP12023091 A JP 12023091A JP H04347239 A JPH04347239 A JP H04347239A
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- Japan
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- reinforced
- reinforcing
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は間仕切壁、、より詳細
にはホテル、集合住宅等に好適に用いられる軽量で耐火
、遮音性能を備えた間仕切壁に関する。
にはホテル、集合住宅等に好適に用いられる軽量で耐火
、遮音性能を備えた間仕切壁に関する。
【0002】
【発明が解決しようとする課題】耐火、遮音性の間仕切
壁の一つとして、裏面に補強突条を有する無機質パネル
を、裏面を対向して敷設し、裏面の補強突条間に不燃性
繊維を充填してなる間仕切壁が提案されている(実開昭
63−190417号)。この従来の間仕切壁は比較的
軽量であって、耐火遮音性を備えているが、補強突条が
パネル両側縁部のみにしかなく、補強突条間の平板部の
強度が劣り、両面パネルを相互にずらす必要があること
と天井、床に配設した切欠き付きU字溝形ランナーにパ
ネル裏面の平板部を接し取付けるので施工上の自由度が
乏しい等の難点があった。また、壁コーナー部や壁端部
には煩雑な役物パネルを準備したり、あるいは別の材料
を必要とする欠点もあった。
壁の一つとして、裏面に補強突条を有する無機質パネル
を、裏面を対向して敷設し、裏面の補強突条間に不燃性
繊維を充填してなる間仕切壁が提案されている(実開昭
63−190417号)。この従来の間仕切壁は比較的
軽量であって、耐火遮音性を備えているが、補強突条が
パネル両側縁部のみにしかなく、補強突条間の平板部の
強度が劣り、両面パネルを相互にずらす必要があること
と天井、床に配設した切欠き付きU字溝形ランナーにパ
ネル裏面の平板部を接し取付けるので施工上の自由度が
乏しい等の難点があった。また、壁コーナー部や壁端部
には煩雑な役物パネルを準備したり、あるいは別の材料
を必要とする欠点もあった。
【0003】この発明は上記のごとき従来の間仕切壁の
欠点の改善を図ったものである。
欠点の改善を図ったものである。
【0004】その目的は強度が優れ、かつ、設計、施工
上の自由度が大であって、施工作業の能率化を図り得る
軽量で耐火遮音性を備えた間仕切壁を提案するにある。
上の自由度が大であって、施工作業の能率化を図り得る
軽量で耐火遮音性を備えた間仕切壁を提案するにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この間仕切壁は、パネル
裏面の長辺両側縁部とその中間部にパネル長手方向に沿
う補強突条および長辺両側縁端面に相互に嵌合する凹溝
と凸条を有する繊維強化無機質パネルを、天井および床
に配設した上下対をなす長尺の取付金具の両側面に補強
突条の先端面を接し、相互に凹溝と凸条とを嵌合し取付
金具に固定して敷設し、パネル裏面に不燃性断熱材を配
してなることを特徴とする。
裏面の長辺両側縁部とその中間部にパネル長手方向に沿
う補強突条および長辺両側縁端面に相互に嵌合する凹溝
と凸条を有する繊維強化無機質パネルを、天井および床
に配設した上下対をなす長尺の取付金具の両側面に補強
突条の先端面を接し、相互に凹溝と凸条とを嵌合し取付
金具に固定して敷設し、パネル裏面に不燃性断熱材を配
してなることを特徴とする。
【0006】
【実施例】この間仕切壁に用いる繊維強化無機質パネル
は炭素繊維、アラミド繊維、あるいはパルプ繊維等を混
入補強したセメント系硬化物からなり、通常押出成形に
より製造される。
は炭素繊維、アラミド繊維、あるいはパルプ繊維等を混
入補強したセメント系硬化物からなり、通常押出成形に
より製造される。
【0007】図1は、このパネル1であり、裏面の長辺
両側縁部およびその中間部2ケ所にパネル長手方向に沿
い側縁部の補強突条2,2、中間部の補強突条3,3を
有する。このパネル1は幅w=455mm、厚さt=1
2mm、突条高さh=40mm、突条間の間隔l1 =
55mm、l2 =225mm、l3 =65mmであ
っていずれも異なる距離となしてある。
両側縁部およびその中間部2ケ所にパネル長手方向に沿
い側縁部の補強突条2,2、中間部の補強突条3,3を
有する。このパネル1は幅w=455mm、厚さt=1
2mm、突条高さh=40mm、突条間の間隔l1 =
55mm、l2 =225mm、l3 =65mmであ
っていずれも異なる距離となしてある。
【0008】補強突条は断面方形をなし、両側縁部の突
条2,2は側端面に相互に嵌合する凹溝4と凸条5を有
し、中間部の突条3,3には断面方形の中空部6が設け
てある。
条2,2は側端面に相互に嵌合する凹溝4と凸条5を有
し、中間部の突条3,3には断面方形の中空部6が設け
てある。
【0009】図2,3,4はこのパネル1を用い施工し
てなった間仕切壁である。施工に先だちパネル1の裏面
補強突条間にロックウール7を充填しておき、天井およ
び床に配設した上下対をなす断面U形のC溝形鋼の取付
金物8の両側面にパネル裏面の補強突条2,3の先端面
を当接し、両側縁端面の凹溝4と凸条5を嵌合し、補強
突条3の位置においてタッピングネジ9をパネル表面か
ら取付金具8にネジ込み固定して敷並べ、裏面が対向す
る2層のパネル面を形成し、その両面にプラスターボー
ド10を取付け構成されている。
てなった間仕切壁である。施工に先だちパネル1の裏面
補強突条間にロックウール7を充填しておき、天井およ
び床に配設した上下対をなす断面U形のC溝形鋼の取付
金物8の両側面にパネル裏面の補強突条2,3の先端面
を当接し、両側縁端面の凹溝4と凸条5を嵌合し、補強
突条3の位置においてタッピングネジ9をパネル表面か
ら取付金具8にネジ込み固定して敷並べ、裏面が対向す
る2層のパネル面を形成し、その両面にプラスターボー
ド10を取付け構成されている。
【0010】なお、図面で11は取付金具を固定するヒ
ルティピン、12はパネルと建物躯体13との間に充填
したロックウールなどの充填材、14は油性コーキング
材である。
ルティピン、12はパネルと建物躯体13との間に充填
したロックウールなどの充填材、14は油性コーキング
材である。
【0011】図5は間仕切壁端部の建物躯体との接合部
を示すものであり、パネル1を所望の寸法に合せ、補強
突条間の位置で切断して固定敷設する。建物躯体13と
パネル1端面との間には先付けした充填材12および油
性コーキング材14を充填し、パネル1両面にプラスタ
ーボード10を取付けてなっている。
を示すものであり、パネル1を所望の寸法に合せ、補強
突条間の位置で切断して固定敷設する。建物躯体13と
パネル1端面との間には先付けした充填材12および油
性コーキング材14を充填し、パネル1両面にプラスタ
ーボード10を取付けてなっている。
【0012】図6は間仕切壁コーナー部の構造を示すも
のであり、端部接合部と同様にパネル1を所望の寸法に
合せ、補強突条間の位置で切断し、パネルを相互にパネ
ル表面あるいは裏面と切断端面を接し固定敷設し、その
両面にプラスターボード10を取付け、出隅にコーナー
ビート15を配しなっている。
のであり、端部接合部と同様にパネル1を所望の寸法に
合せ、補強突条間の位置で切断し、パネルを相互にパネ
ル表面あるいは裏面と切断端面を接し固定敷設し、その
両面にプラスターボード10を取付け、出隅にコーナー
ビート15を配しなっている。
【0013】間仕切壁の端部、あるいはコーナー部は上
記のごとく役物パネルを用いることなく、標準のパネル
を切断し施工する。パネルの切断部分は他の部分の端部
やコーナー部の役物パネルとして利用できる。
記のごとく役物パネルを用いることなく、標準のパネル
を切断し施工する。パネルの切断部分は他の部分の端部
やコーナー部の役物パネルとして利用できる。
【0014】図1に示すパネル1、すなわち、長さ27
00mm、幅w=455mm、厚さt=12mm、補強
突条高さh=40mm、補強突条間に厚さ40mmのロ
ックウールを充填し、幅26mmのC溝形鋼の取付金具
の両側面に敷設固定し、その両面に厚さ12mmのプラ
スターボードを取付けてなる図3,4に示す間仕切壁の
遮音性能を試験した。その評定試験結果を図7に示す。 音響透過損失の値を表1に示す。
00mm、幅w=455mm、厚さt=12mm、補強
突条高さh=40mm、補強突条間に厚さ40mmのロ
ックウールを充填し、幅26mmのC溝形鋼の取付金具
の両側面に敷設固定し、その両面に厚さ12mmのプラ
スターボードを取付けてなる図3,4に示す間仕切壁の
遮音性能を試験した。その評定試験結果を図7に示す。 音響透過損失の値を表1に示す。
【0015】
【表1】
【0016】前記、実施例で用いたパネル1の補強突条
2,3はいずれも断面略方形をなしているか、図8のパ
ネル1のごとく補強突条2,3の先端を広幅のツバ部1
6とすることもできる。このツバ部を設ける理由は、パ
ネルの断面積と同一にした場合に、パネルの曲げ強度、
剛性が増すことと、ツバ部の接触力を利用して、接着材
を用いることなく不燃性断熱材を取付けることができる
からである。複数の補強突条の間隔、例えば図8のl1
,l2,l3,l4 は同一ではなく、多種の長さのも
のからなる。この理由は、パネルを長手方向に切断して
、壁コーナー部壁端部の役物に使用できるように配慮し
たためである。
2,3はいずれも断面略方形をなしているか、図8のパ
ネル1のごとく補強突条2,3の先端を広幅のツバ部1
6とすることもできる。このツバ部を設ける理由は、パ
ネルの断面積と同一にした場合に、パネルの曲げ強度、
剛性が増すことと、ツバ部の接触力を利用して、接着材
を用いることなく不燃性断熱材を取付けることができる
からである。複数の補強突条の間隔、例えば図8のl1
,l2,l3,l4 は同一ではなく、多種の長さのも
のからなる。この理由は、パネルを長手方向に切断して
、壁コーナー部壁端部の役物に使用できるように配慮し
たためである。
【0017】取付金具はC溝形鋼が好適に用いられる。
不燃性断熱材としてはロックウール、ガラスウールある
いはパーライト等のガラス質発泡体板等を用いることが
できる。
いはパーライト等のガラス質発泡体板等を用いることが
できる。
【0018】
【作用】この間仕切壁は、裏面の長辺両側縁部のほか、
その中間部にも補強突条を有し、かつ補強繊維を混入し
た強度の高い繊維補強無機質パネルを用い、補強突条の
先端面を長尺の取付金具の面に接し固定敷設してあるの
で、軽量でありながら強度が高く、充分な平坦性が確保
できる。
その中間部にも補強突条を有し、かつ補強繊維を混入し
た強度の高い繊維補強無機質パネルを用い、補強突条の
先端面を長尺の取付金具の面に接し固定敷設してあるの
で、軽量でありながら強度が高く、充分な平坦性が確保
できる。
【0019】パネル裏面に不燃性断熱材が配してある2
層の無機質パネルを間に間隙を保ち敷設し、パネル相互
間は凹溝と凸条を嵌合せしめてあるので、優れた耐火性
と遮音性を発現できる。
層の無機質パネルを間に間隙を保ち敷設し、パネル相互
間は凹溝と凸条を嵌合せしめてあるので、優れた耐火性
と遮音性を発現できる。
【0020】パネルはC溝形鋼等の長尺の取付金具に接
し固定敷設し、補強突条を取付金具に嵌込み固定する必
要がなく、2層のパネルは相互に関係位置が拘束されず
、現場の状況に応じ自由に対応することができる。また
、補強突条間の適当な位置で切断し施工ができ、切断部
分はコーナー部、端部用の役物パネルとして使用できる
ので、予め役物パネルを準備する必要がなく、部材の無
駄を生じない。従って標準パネルのみを用い、作業能率
よく施工できる。取付金具のC溝形鋼等の幅により、パ
ネル間の間隙幅をかえ、遮音性能を調整できる自由度も
有している。
し固定敷設し、補強突条を取付金具に嵌込み固定する必
要がなく、2層のパネルは相互に関係位置が拘束されず
、現場の状況に応じ自由に対応することができる。また
、補強突条間の適当な位置で切断し施工ができ、切断部
分はコーナー部、端部用の役物パネルとして使用できる
ので、予め役物パネルを準備する必要がなく、部材の無
駄を生じない。従って標準パネルのみを用い、作業能率
よく施工できる。取付金具のC溝形鋼等の幅により、パ
ネル間の間隙幅をかえ、遮音性能を調整できる自由度も
有している。
【0021】実施例で用いた繊維強化無機質パネルのよ
うに、補強突条間の間隔を多種とすると補強突条間の位
置を選び切断することにより、多様な幅寸法の役物とし
て利用できるパネルが得られ好適である。また、実施例
のパネルは中間部の補強突条3に中空部6を設けたが、
この中空部はパネル固定用のタッピングネジ止め作業が
容易となり、かつパネルの軽量化に寄与する。実施例の
パネルは図示しないが、補強突条の中心に沿い、パネル
表面に浅い溝条を設けてタッピングネジ止め位置を示し
、ネジ止め作業の能率化が図られている。
うに、補強突条間の間隔を多種とすると補強突条間の位
置を選び切断することにより、多様な幅寸法の役物とし
て利用できるパネルが得られ好適である。また、実施例
のパネルは中間部の補強突条3に中空部6を設けたが、
この中空部はパネル固定用のタッピングネジ止め作業が
容易となり、かつパネルの軽量化に寄与する。実施例の
パネルは図示しないが、補強突条の中心に沿い、パネル
表面に浅い溝条を設けてタッピングネジ止め位置を示し
、ネジ止め作業の能率化が図られている。
【0022】
【発明の効果】この間仕切壁は比較的軽量でありながら
、耐火、遮音性を備え、同時に強度、平坦性が優れ、作
業能率よく施工ができる効果を奏する。
、耐火、遮音性を備え、同時に強度、平坦性が優れ、作
業能率よく施工ができる効果を奏する。
【図1】繊維補強無機質パネルの横断面図である。
【図2】実施例の間仕切壁の一分断面で示す斜視図であ
る。
る。
【図3】実施例の間仕切壁の縦断面図である。
【図4】実施例の間仕切壁の横断面図である。
【図5】間仕切壁端部の横断面図である。
【図6】間仕切壁コーナー部の横断面図である。
【図7】間仕切壁の遮音性能の評価試験結果のグラフで
ある。
ある。
【図8】繊維補強無機質パネルの異なる態様例を示す横
断面図である。
断面図である。
1…繊維補強無機質パネル、2,3…補強突条、4…凹
溝、5…突条、6…中空部、7…ロックウール、8…取
付金具、9…タッピングネジ、10…プラスターボード
、11…ヒルティピン、12…ロックウールなどの充填
材、13…建物躯体、14…油性コーキング材、15…
コーナービート、16…広幅ツバ部。
溝、5…突条、6…中空部、7…ロックウール、8…取
付金具、9…タッピングネジ、10…プラスターボード
、11…ヒルティピン、12…ロックウールなどの充填
材、13…建物躯体、14…油性コーキング材、15…
コーナービート、16…広幅ツバ部。
Claims (1)
- 【請求項1】 パネル裏面の長辺両側縁部とその中間
部にパネル長手方向に沿う補強突条および長辺両側縁端
面に相互に嵌合する凹溝と凸条を有する繊維強化無機質
パネルを、天井および床に配設した上下対をなす長尺の
取付金具の両側面に補強突条の先端面を接し、相互に凹
溝と凸条とを嵌合し取付金具に固定して敷設し、パネル
裏面に不燃性断熱材を配してなることを特徴とする間仕
切壁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3120230A JP2688456B2 (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | 間仕切壁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3120230A JP2688456B2 (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | 間仕切壁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04347239A true JPH04347239A (ja) | 1992-12-02 |
| JP2688456B2 JP2688456B2 (ja) | 1997-12-10 |
Family
ID=14781081
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3120230A Expired - Fee Related JP2688456B2 (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | 間仕切壁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2688456B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0835271A (ja) * | 1994-07-25 | 1996-02-06 | Natl House Ind Co Ltd | 間仕切り壁 |
| JP2017031637A (ja) * | 2015-07-31 | 2017-02-09 | パナホーム株式会社 | 間仕切り壁の構造及び施工方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63190417U (ja) * | 1987-05-28 | 1988-12-07 | ||
| JPH01171811U (ja) * | 1988-05-23 | 1989-12-05 |
-
1991
- 1991-05-24 JP JP3120230A patent/JP2688456B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63190417U (ja) * | 1987-05-28 | 1988-12-07 | ||
| JPH01171811U (ja) * | 1988-05-23 | 1989-12-05 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0835271A (ja) * | 1994-07-25 | 1996-02-06 | Natl House Ind Co Ltd | 間仕切り壁 |
| JP2017031637A (ja) * | 2015-07-31 | 2017-02-09 | パナホーム株式会社 | 間仕切り壁の構造及び施工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2688456B2 (ja) | 1997-12-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19970729 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |