JPH04347522A - 高圧cvケ−ブル接続部 - Google Patents
高圧cvケ−ブル接続部Info
- Publication number
- JPH04347522A JPH04347522A JP14814191A JP14814191A JPH04347522A JP H04347522 A JPH04347522 A JP H04347522A JP 14814191 A JP14814191 A JP 14814191A JP 14814191 A JP14814191 A JP 14814191A JP H04347522 A JPH04347522 A JP H04347522A
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- Japan
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- cable
- stress cone
- layer
- semiconductive
- insulator
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- Pending
Links
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Landscapes
- Cable Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、テープ巻式の高圧CV
ケーブル接続部に関するものである。
ケーブル接続部に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図5は、テープ巻式の従来の高圧CVケ
ーブル接続部の半截断面図である。図において、1はケ
ーブル絶縁体、2はケーブル外部半導電層、3は、ケー
ブル絶縁体1上に絶縁テープ4を巻回して形成したスト
レスコーンである。ここに、外部半導電層2の外周から
ストレスコーン4の外周まで半導電テープ4aを巻回し
、この周辺部の電界緩和を図っている。
ーブル接続部の半截断面図である。図において、1はケ
ーブル絶縁体、2はケーブル外部半導電層、3は、ケー
ブル絶縁体1上に絶縁テープ4を巻回して形成したスト
レスコーンである。ここに、外部半導電層2の外周から
ストレスコーン4の外周まで半導電テープ4aを巻回し
、この周辺部の電界緩和を図っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記従来の
高圧CVケーブル接続部における電気的特性の弱点は、
ストレスコーン3の立上り部A及びスロープ立上りから
ケーブル外部半導電層2の端部との間Bにある。これら
の部位ないし範囲では、電気的ストレスが高い上に、ケ
ーブル絶縁体1に対して外部半導電層2の剥離のための
人為的処理がなされることが弱点を生じさせる原因とな
っている。即ち、これらの部分では、外部半導電層2の
剥離後ケーブル絶縁体1に研磨等の表面処理が施される
が、この表面処理の粗さにより、ストレスコーン3を形
成するために巻回する絶縁テープとの間に生じたミクロ
ボイド、あるいはテープ巻きのラップ部分に生じた三角
ボイドが部分放電を発生し易い状況に至らしめている。 この部分放電は、ケーブル絶縁体1を劣化させ、絶縁破
壊の原因となる。本発明は、上記のような課題を解決す
るためになされたもので、ミクロボイドや三角ボイドを
極力減少させ、電気的特性の向上を図った高圧CVケー
ブル接続部を提供することを目的とする。
高圧CVケーブル接続部における電気的特性の弱点は、
ストレスコーン3の立上り部A及びスロープ立上りから
ケーブル外部半導電層2の端部との間Bにある。これら
の部位ないし範囲では、電気的ストレスが高い上に、ケ
ーブル絶縁体1に対して外部半導電層2の剥離のための
人為的処理がなされることが弱点を生じさせる原因とな
っている。即ち、これらの部分では、外部半導電層2の
剥離後ケーブル絶縁体1に研磨等の表面処理が施される
が、この表面処理の粗さにより、ストレスコーン3を形
成するために巻回する絶縁テープとの間に生じたミクロ
ボイド、あるいはテープ巻きのラップ部分に生じた三角
ボイドが部分放電を発生し易い状況に至らしめている。 この部分放電は、ケーブル絶縁体1を劣化させ、絶縁破
壊の原因となる。本発明は、上記のような課題を解決す
るためになされたもので、ミクロボイドや三角ボイドを
極力減少させ、電気的特性の向上を図った高圧CVケー
ブル接続部を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の高圧CVケーブ
ル接続部は、ケーブル絶縁体がケーブル外部半導電層を
剥離されて露出され、該ケーブル絶縁体の表面にストレ
スコーンを形成した高圧CVケーブル接続部において、
少なくとも前記ストレスコーン立上り部近傍とこれに連
らなるケーブル絶縁体表面及びこれに連らなるケーブル
半導電層先端部を覆うように、半導電熱収縮材料にて密
着層を形成したことを特徴とするものである。
ル接続部は、ケーブル絶縁体がケーブル外部半導電層を
剥離されて露出され、該ケーブル絶縁体の表面にストレ
スコーンを形成した高圧CVケーブル接続部において、
少なくとも前記ストレスコーン立上り部近傍とこれに連
らなるケーブル絶縁体表面及びこれに連らなるケーブル
半導電層先端部を覆うように、半導電熱収縮材料にて密
着層を形成したことを特徴とするものである。
【0005】
【作用】本発明の高圧CVケーブル接続部は、高圧CV
ケーブル接続部の少なくともストレスコーンの立上り部
近傍、これに連らなるケーブル絶縁体表面及びこれに連
らなるケーブル半導電層先端部を覆うように、半導電熱
収縮材料にて密着層を形成したので、ミクロボイド、三
角ボイドの発生が減少し、電気的特性を向上させること
ができる。
ケーブル接続部の少なくともストレスコーンの立上り部
近傍、これに連らなるケーブル絶縁体表面及びこれに連
らなるケーブル半導電層先端部を覆うように、半導電熱
収縮材料にて密着層を形成したので、ミクロボイド、三
角ボイドの発生が減少し、電気的特性を向上させること
ができる。
【0006】
【実施例】以下に、本発明の実施例を図を参照して詳細
に説明する。図1は、本発明の第1の実施例を示す高圧
CVケーブル接続部の半截断面図である。図において、
1はケーブル絶縁体、2はケーブル外部半導電層、3は
、ケーブル絶縁体1上に絶縁テープ4を巻回して形成し
たストレスコーンである。以上の構成は、従来と同様で
あるが、少なくともストレスコーン3の立上り部近傍5
、これに連らなるケーブル絶縁体表面6及びこれに連ら
なるケーブル半導電層先端部7を覆うように、半導電熱
収縮チューブ8を被せ、これにより密着層9を形成する
点で異なっている。
に説明する。図1は、本発明の第1の実施例を示す高圧
CVケーブル接続部の半截断面図である。図において、
1はケーブル絶縁体、2はケーブル外部半導電層、3は
、ケーブル絶縁体1上に絶縁テープ4を巻回して形成し
たストレスコーンである。以上の構成は、従来と同様で
あるが、少なくともストレスコーン3の立上り部近傍5
、これに連らなるケーブル絶縁体表面6及びこれに連ら
なるケーブル半導電層先端部7を覆うように、半導電熱
収縮チューブ8を被せ、これにより密着層9を形成する
点で異なっている。
【0007】即ち、それらストレスコーン3の立上り部
近傍5、ケーブル絶縁体表面6及びケーブル半導電層先
端部7に跨るように半導電熱収縮チューブ8を被せ、ド
ライヤ等により加熱収縮させ、一定の範囲に亘って密着
層9を形成するものである。半導電熱収縮チューブ8は
、加熱収縮する際にケーブル絶縁体6の表面も軟化させ
ミクロボイドをつぶしながらケーブル絶縁体外周に強固
に密着する。従って両者は完全に一体化する。なお、半
導電熱収縮チューブ8の両端部には、外部半導電層2と
半導電熱収縮チューブ8との電気接続を確実にし、かつ
ストレスコーンの電界緩和機能を調整するために半導電
テープ9を巻回する。上記の処理により、ストレスコー
ン3の立上り部近傍5、これに連らなるケーブル絶縁体
表面6及びこれに連らなるケーブル半導電層先端部7の
範囲で、従来構造で弱点であったミクロボイド、三角ボ
イドの発生が極端に減少し、電気的特性を向上させるこ
とができる。さらに、ストレスコーン3の立上り部近傍
5に巻回した絶縁テープ4は、上記の半導電熱収縮チュ
ーブ8の加熱収縮時の熱により、ケーブル絶縁体1上に
良好に融着する。そのため、この部分での電気的特性の
向上も合わせて図ることができる。
近傍5、ケーブル絶縁体表面6及びケーブル半導電層先
端部7に跨るように半導電熱収縮チューブ8を被せ、ド
ライヤ等により加熱収縮させ、一定の範囲に亘って密着
層9を形成するものである。半導電熱収縮チューブ8は
、加熱収縮する際にケーブル絶縁体6の表面も軟化させ
ミクロボイドをつぶしながらケーブル絶縁体外周に強固
に密着する。従って両者は完全に一体化する。なお、半
導電熱収縮チューブ8の両端部には、外部半導電層2と
半導電熱収縮チューブ8との電気接続を確実にし、かつ
ストレスコーンの電界緩和機能を調整するために半導電
テープ9を巻回する。上記の処理により、ストレスコー
ン3の立上り部近傍5、これに連らなるケーブル絶縁体
表面6及びこれに連らなるケーブル半導電層先端部7の
範囲で、従来構造で弱点であったミクロボイド、三角ボ
イドの発生が極端に減少し、電気的特性を向上させるこ
とができる。さらに、ストレスコーン3の立上り部近傍
5に巻回した絶縁テープ4は、上記の半導電熱収縮チュ
ーブ8の加熱収縮時の熱により、ケーブル絶縁体1上に
良好に融着する。そのため、この部分での電気的特性の
向上も合わせて図ることができる。
【0008】次に、図2に本発明の第2の実施例を示す
。この実施例では、ストレスコーン3の立上り部近傍5
、ケーブル絶縁体表面6及びケーブル半導電層先端部7
に跨るように密着層9を形成する点では、上記第1の実
施例と同様であるが、半導電熱収縮材料として薄肉半導
電ポリエチレンテープ11を選択した点で異なっている
。即ち、厚さ0.15mm程度の薄肉半導電ポリエチレ
ンテープ11を、ストレスコーン3の立上り部近傍5、
ケーブル絶縁体表面6及びケーブル半導電層先端部7に
跨るように2往復程度巻回し、リボンヒータあるいはド
ライヤ等により加熱融着させ、密着層12を形成するも
のである。また、この密着層12上には、半導電テープ
10を巻回する。以上により、第1の実施例と同様に、
それらの範囲でのミクロボイド及び三角ボイドの発生が
極力減少し、電気的特性の向上に寄与するものである。
。この実施例では、ストレスコーン3の立上り部近傍5
、ケーブル絶縁体表面6及びケーブル半導電層先端部7
に跨るように密着層9を形成する点では、上記第1の実
施例と同様であるが、半導電熱収縮材料として薄肉半導
電ポリエチレンテープ11を選択した点で異なっている
。即ち、厚さ0.15mm程度の薄肉半導電ポリエチレ
ンテープ11を、ストレスコーン3の立上り部近傍5、
ケーブル絶縁体表面6及びケーブル半導電層先端部7に
跨るように2往復程度巻回し、リボンヒータあるいはド
ライヤ等により加熱融着させ、密着層12を形成するも
のである。また、この密着層12上には、半導電テープ
10を巻回する。以上により、第1の実施例と同様に、
それらの範囲でのミクロボイド及び三角ボイドの発生が
極力減少し、電気的特性の向上に寄与するものである。
【0009】次に、図3及び図4に本発明の高圧CVケ
ーブル接続部の電気的特性の向上にさらに役立つ処理方
法を示す。この処理方法は、まず、図3に示すように、
ケーブル絶縁体1、ケーブル半導電層先端部7及びケー
ブル外部半導電層2の一部に亘って熱収縮チューブ8を
被せ、加熱収縮させる。次いで、加熱収縮後の熱収縮チ
ューブ8を剥いで、その除去したケーブル絶縁体1表面
に、図4に示すように、絶縁テープ4を巻回してストレ
スコーン3を形成する。ストレスコーン3を形成する以
前に、上記のような前処理をすることにより、ケーブル
絶縁体1の表面が熱収縮チューブ8の内面により、きわ
めて滑らかな鏡面となる。このため、ケーブル絶縁体1
の表面と、この表面に巻回する絶縁テープ4との間でミ
クロボイド及び三角ボイドの発生を極端に減少させるこ
とができる。
ーブル接続部の電気的特性の向上にさらに役立つ処理方
法を示す。この処理方法は、まず、図3に示すように、
ケーブル絶縁体1、ケーブル半導電層先端部7及びケー
ブル外部半導電層2の一部に亘って熱収縮チューブ8を
被せ、加熱収縮させる。次いで、加熱収縮後の熱収縮チ
ューブ8を剥いで、その除去したケーブル絶縁体1表面
に、図4に示すように、絶縁テープ4を巻回してストレ
スコーン3を形成する。ストレスコーン3を形成する以
前に、上記のような前処理をすることにより、ケーブル
絶縁体1の表面が熱収縮チューブ8の内面により、きわ
めて滑らかな鏡面となる。このため、ケーブル絶縁体1
の表面と、この表面に巻回する絶縁テープ4との間でミ
クロボイド及び三角ボイドの発生を極端に減少させるこ
とができる。
【0010】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、少なく
ともストレスコーン立上り部近傍、これに連らなるケー
ブル絶縁体表面及びこれに連らなるケーブル半導電層先
端部を覆うように、半導電熱収縮材料にて密着層を形成
したので、ミクロボイド、三角ボイドの発生が減少し、
高圧CVケーブル接続部の電気的特性を向上させること
ができる。
ともストレスコーン立上り部近傍、これに連らなるケー
ブル絶縁体表面及びこれに連らなるケーブル半導電層先
端部を覆うように、半導電熱収縮材料にて密着層を形成
したので、ミクロボイド、三角ボイドの発生が減少し、
高圧CVケーブル接続部の電気的特性を向上させること
ができる。
【図1】本発明の第1の実施例を示す高圧CVケーブル
接続部の半截断面図である。
接続部の半截断面図である。
【図2】本発明の第2の実施例を示す高圧CVケーブル
接続部の半截断面図である。
接続部の半截断面図である。
【図3】本発明の高圧CVケーブル接続部の製作に好適
な処理方法を説明するための半截断面図である。
な処理方法を説明するための半截断面図である。
【図4】上記図3と同様の処理方法を説明するための半
截断面図である。
截断面図である。
【図5】従来の高圧CVケーブル接続部の半截断面図で
ある。
ある。
1 ケーブル絶縁体
2 ケーブル外部半導電層
3 ストレスコーン
4 絶縁テープ
5 ストレスコーンの立上り部近傍
6 ケーブル絶縁体表面
7 ケーブル半導電層先端部
8 半導電熱収縮チューブ
9 密着層
10 半導電テープ
Claims (1)
- 【請求項1】 ケーブル絶縁体がケーブル外部半導電
層を剥離されて露出され、該ケーブル絶縁体の表面にス
トレスコーンを形成した高圧CVケーブル接続部におい
て、少なくとも前記ストレスコーン立上り部近傍とこれ
に連らなるケーブル絶縁体表面及びこれに連らなるケー
ブル半導電層先端部を覆うように、半導電熱収縮材料に
て密着層を形成したことを特徴とする高圧CVケーブル
接続部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14814191A JPH04347522A (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | 高圧cvケ−ブル接続部 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14814191A JPH04347522A (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | 高圧cvケ−ブル接続部 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04347522A true JPH04347522A (ja) | 1992-12-02 |
Family
ID=15446191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14814191A Pending JPH04347522A (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | 高圧cvケ−ブル接続部 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04347522A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06201785A (ja) * | 1992-12-28 | 1994-07-22 | Tokyo Electron Ind Co Ltd | プローブコンタクト装置 |
-
1991
- 1991-05-24 JP JP14814191A patent/JPH04347522A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06201785A (ja) * | 1992-12-28 | 1994-07-22 | Tokyo Electron Ind Co Ltd | プローブコンタクト装置 |
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