JPH04353078A - ステアリング・スタビライザー装置 - Google Patents
ステアリング・スタビライザー装置Info
- Publication number
- JPH04353078A JPH04353078A JP28678491A JP28678491A JPH04353078A JP H04353078 A JPH04353078 A JP H04353078A JP 28678491 A JP28678491 A JP 28678491A JP 28678491 A JP28678491 A JP 28678491A JP H04353078 A JPH04353078 A JP H04353078A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steering
- axle
- steering axle
- vehicle
- steered
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003381 stabilizer Substances 0.000 title claims abstract description 5
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 3
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 claims 1
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 claims 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Steering Control In Accordance With Driving Conditions (AREA)
- Steering-Linkage Mechanisms And Four-Wheel Steering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、マルチアクスルを備え
た乗物のステアリング・スタビライザー装置に関する。
た乗物のステアリング・スタビライザー装置に関する。
【0002】
【従来の技術】アクスルは、陸上乗物のホイールをシヤ
ーシにサスペンション・システムを介して接続し、固定
とステアリングとが果たされる。この固定アクスルは、
単に荷重を支え、またステアリング・アクスルは、荷重
を支えると共に、乗物の方向を変える手段を提供する。 例えば、クレーン車のように、複数のアクスルと長いホ
イールベースとを備えた特別の目的の車は、フロント並
びにリア・アクスルが、またときには、さらに固定アク
スルが装備されている。次の3つのタイプのマルチステ
アリング・システムが乗物に一般的に使用されている。 弟1のタイプでは、所定のアクスルがステアリングされ
、他のアクスル(通常はリア・アクスル)が固定に保た
れる。弟2の集中タイプでは、フロント並びにリア・ア
クスルのラジウスが共通の中心に集束されている。そし
て、弟3のタイプでは、アクスルの方向が変えられたと
きに乗物がかにのような動きをするように、全てのアク
スルが同じ方向にステアリングされる。
ーシにサスペンション・システムを介して接続し、固定
とステアリングとが果たされる。この固定アクスルは、
単に荷重を支え、またステアリング・アクスルは、荷重
を支えると共に、乗物の方向を変える手段を提供する。 例えば、クレーン車のように、複数のアクスルと長いホ
イールベースとを備えた特別の目的の車は、フロント並
びにリア・アクスルが、またときには、さらに固定アク
スルが装備されている。次の3つのタイプのマルチステ
アリング・システムが乗物に一般的に使用されている。 弟1のタイプでは、所定のアクスルがステアリングされ
、他のアクスル(通常はリア・アクスル)が固定に保た
れる。弟2の集中タイプでは、フロント並びにリア・ア
クスルのラジウスが共通の中心に集束されている。そし
て、弟3のタイプでは、アクスルの方向が変えられたと
きに乗物がかにのような動きをするように、全てのアク
スルが同じ方向にステアリングされる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】マルチアクスルを有す
る乗物のステアリングでは、後端か方向を変える傾向に
あるのでサイドスキッドが起こるので、度々安定性の面
で問題が生じる。
る乗物のステアリングでは、後端か方向を変える傾向に
あるのでサイドスキッドが起こるので、度々安定性の面
で問題が生じる。
【0004】大きな問題が、高速で、例えば方向転換の
前後で前進並びに後退させるときの小ステアリング角度
のときに生じる。
前後で前進並びに後退させるときの小ステアリング角度
のときに生じる。
【0005】このタイプの乗物用の一般のステアリング
・リンク機構は、異となるアクスルがステアリングする
複数のアームを有するレバーとロッドとを備えてする。
・リンク機構は、異となるアクスルがステアリングする
複数のアームを有するレバーとロッドとを備えてする。
【0006】最初に述べた装置において、安定性の問題
は、幾分複雑な駆動並びに非駆動システムを利用した所
定のアクスルのステアリング機構をロックしたりアンロ
ックしたりすることにより、解決される。
は、幾分複雑な駆動並びに非駆動システムを利用した所
定のアクスルのステアリング機構をロックしたりアンロ
ックしたりすることにより、解決される。
【0007】フロント・アクスルのターン移動がリア・
アクスルのターン移動によって行われる集中的にステア
リングされるアクスルにおいては、乗物の方向を変える
と、地対速度を減じる事によりのみ解決できる安定性の
ロスが生じる。
アクスルのターン移動によって行われる集中的にステア
リングされるアクスルにおいては、乗物の方向を変える
と、地対速度を減じる事によりのみ解決できる安定性の
ロスが生じる。
【0008】本発明の目的は、構成並びに動作が簡単出
、ハイロード速度でも走行が安定な乗物のステアリング
・スタビライザー装置を提供することである。
、ハイロード速度でも走行が安定な乗物のステアリング
・スタビライザー装置を提供することである。
【0009】
【課題を解決するための手段並びに作用】本発明の乗物
のステアリング・スタビライザー装置は、フロント並び
にリア・ステアリング・アクスルを備え、リア・ステア
リング・アクスルは、フロント・ステアリング・アクス
ルが右にステアリングされたときに左にステアリングし
、フロント・ステアリング・アクスルが左にステアリン
グされたときに右にステアリングするようになっている
。
のステアリング・スタビライザー装置は、フロント並び
にリア・ステアリング・アクスルを備え、リア・ステア
リング・アクスルは、フロント・ステアリング・アクス
ルが右にステアリングされたときに左にステアリングし
、フロント・ステアリング・アクスルが左にステアリン
グされたときに右にステアリングするようになっている
。
【0010】また、装置は、フロント・ステアリング・
アクスルのステアリング角度が所定の角度と対応するか
越えたときにのみ、リア・ステアリング・アクスルが方
向を変えるように、フロント・ステアリング・アクスル
のステアリング動作をリア・ステアリング・アクスルに
伝達する機構部材を具備している。
アクスルのステアリング角度が所定の角度と対応するか
越えたときにのみ、リア・ステアリング・アクスルが方
向を変えるように、フロント・ステアリング・アクスル
のステアリング動作をリア・ステアリング・アクスルに
伝達する機構部材を具備している。
【0011】
【実施例】図中符号1は乗物を、その全体で示し、ホイ
ール6が複数のアクスルに装着されている。
ール6が複数のアクスルに装着されている。
【0012】図1に示す乗物は2本のフロント・ステア
リング・アクスル3aと、2本のリア・ステアリング・
アクスル3bと、1本の固定リア・アクスル3cとを有
する。
リング・アクスル3aと、2本のリア・ステアリング・
アクスル3bと、1本の固定リア・アクスル3cとを有
する。
【0013】符号17は、通常のリンクにより、ステア
リング・アクスル並びに対応するロード・ホイールに接
続されるステアリング・ホイールを示す。
リング・アクスル並びに対応するロード・ホイールに接
続されるステアリング・ホイールを示す。
【0014】符号18は、ステアリング・ホイールの動
力を第1のフロント・アクスルに設けられた第1のレバ
ー19から、第2フロント・アクスルに設けられた第2
のレバー20に伝達する通常のロッドを示す。この第2
のレバー20は図2に詳しく示す機構部材21に別のロ
ッド4により接続されている。この機構部材21は、他
のレバー22並びに相互接続ロッド23と共同して、第
1のロッド18の動力をリア・ステアリング・アクスル
3bに伝達する機能を果たす。
力を第1のフロント・アクスルに設けられた第1のレバ
ー19から、第2フロント・アクスルに設けられた第2
のレバー20に伝達する通常のロッドを示す。この第2
のレバー20は図2に詳しく示す機構部材21に別のロ
ッド4により接続されている。この機構部材21は、他
のレバー22並びに相互接続ロッド23と共同して、第
1のロッド18の動力をリア・ステアリング・アクスル
3bに伝達する機能を果たす。
【0015】上述したロッドとレバーの組合わせは、フ
ロント・アクスル3aが左側(もしくは右側)に回転さ
れると、リア・アクスル3bが右側(もしくは左側)に
回転し、ステアリング・アクスルが共通の中心から径方
向に延出するように実質的にみなされるステアリング運
動の同心的形態をなすようになっている。図1で符号1
6で示す矢印は、フロント・ステアリング・アクスルに
装着されたレバー19,20と、リア・ステアリング・
アクスルに装着されたレバー22との異なる動きを示す
。ステアリング制御をフロント・アクスルからリア・ア
クスルに伝達する機械的部材21を詳細に示す図2にお
いて、符号7は乗物1のシヤーシに設けられたピボット
8を中心として回動可能なロック・レバーを示す。この
レバー7のトップ・アームは対応するロッド4に接続さ
れ、またボトム・アームには円弧状のスロット10が形
成されている。このスロット10中には反動部材2のピ
ン9が挿入可能となっている。
ロント・アクスル3aが左側(もしくは右側)に回転さ
れると、リア・アクスル3bが右側(もしくは左側)に
回転し、ステアリング・アクスルが共通の中心から径方
向に延出するように実質的にみなされるステアリング運
動の同心的形態をなすようになっている。図1で符号1
6で示す矢印は、フロント・ステアリング・アクスルに
装着されたレバー19,20と、リア・ステアリング・
アクスルに装着されたレバー22との異なる動きを示す
。ステアリング制御をフロント・アクスルからリア・ア
クスルに伝達する機械的部材21を詳細に示す図2にお
いて、符号7は乗物1のシヤーシに設けられたピボット
8を中心として回動可能なロック・レバーを示す。この
レバー7のトップ・アームは対応するロッド4に接続さ
れ、またボトム・アームには円弧状のスロット10が形
成されている。このスロット10中には反動部材2のピ
ン9が挿入可能となっている。
【0016】前記スロット10は、レバー7の回転角度
が所定の角度以下、例えばスロットがピン9に対して自
由に摺動できるように、なると、反動部材2に動力が伝
達されないように、ピボット8を実質的に中心として、
その長さの所定の部分に沿って形成されている。従って
、回転角度が所定の制限を越えるとすぐに、ピン8はピ
ボット8と同心的に配置されていないスットの部分と干
渉し、反動部材2はレバー7の移動によって変位される
。
が所定の角度以下、例えばスロットがピン9に対して自
由に摺動できるように、なると、反動部材2に動力が伝
達されないように、ピボット8を実質的に中心として、
その長さの所定の部分に沿って形成されている。従って
、回転角度が所定の制限を越えるとすぐに、ピン8はピ
ボット8と同心的に配置されていないスットの部分と干
渉し、反動部材2はレバー7の移動によって変位される
。
【0017】前記反動部材2は、リア・アクスル・ステ
アリング・シリンダへのオイルラインの開閉を果たす流
体制御バルブを働かすように、乗物のシャーシに支持さ
れたシヤフト11を中心として回動可能である。
アリング・シリンダへのオイルラインの開閉を果たす流
体制御バルブを働かすように、乗物のシャーシに支持さ
れたシヤフト11を中心として回動可能である。
【0018】前記制御バルブ12は、また、ヤフト11
に装着された他のロックレバー13のトップ・アームに
作用する。このレバー13のボトム・アームは、ステア
リング・ホイールの動きが乗物1のリア・ステアリング
・アクスル3bに最終的に伝達するロッド5に接続され
ている。
に装着された他のロックレバー13のトップ・アームに
作用する。このレバー13のボトム・アームは、ステア
リング・ホイールの動きが乗物1のリア・ステアリング
・アクスル3bに最終的に伝達するロッド5に接続され
ている。
【0019】前記制御バルブ12は、複数の通常のパワ
ー補助シリンダー(図示せず)を駆動する機能を有し、
短い動作ストローク(約1−3 mm)を有するよう
になる。
ー補助シリンダー(図示せず)を駆動する機能を有し、
短い動作ストローク(約1−3 mm)を有するよう
になる。
【0020】かくして、フロント・アクスル3aが所定
の角度に達するか、これを越えたときにのみ、符号21
で示される部材により、リア・ステアリング・アクスル
3bは方向が変えられる。実際に、ステアリング動作が
所定の角度でのみ得られるけれど、リア・アクスル3b
は無いので、リア・アクスル3bは不変の体制でステア
リングが可能に維持される。
の角度に達するか、これを越えたときにのみ、符号21
で示される部材により、リア・ステアリング・アクスル
3bは方向が変えられる。実際に、ステアリング動作が
所定の角度でのみ得られるけれど、リア・アクスル3b
は無いので、リア・アクスル3bは不変の体制でステア
リングが可能に維持される。
【0021】
【発明の効果】従って、本発明の装置によれば、フロン
ト並びにリア・アクスルに対して選択されたステアリン
グ制御を得ることができる(リア・アクスルのステアリ
ングは所定の状態でのみ動作される)。このため、各地
対速度毎に非常に安定した走行が達成される。
ト並びにリア・アクスルに対して選択されたステアリン
グ制御を得ることができる(リア・アクスルのステアリ
ングは所定の状態でのみ動作される)。このため、各地
対速度毎に非常に安定した走行が達成される。
【図1】本発明に係わる装置が装着された乗物を概略的
に示す側面図である。
に示す側面図である。
【図2】図1に示す装置の一部を拡大して示す側面図で
ある。
ある。
1…乗物、3a…フロント・ステアリング・アクスル、
3b…リア・ステアリング・アクスル、3c…固定リア
・アクスル、4…ロッド、19…第1のレバー19、2
0…第2のレバー20、21…機構部材。
3b…リア・ステアリング・アクスル、3c…固定リア
・アクスル、4…ロッド、19…第1のレバー19、2
0…第2のレバー20、21…機構部材。
Claims (3)
- 【請求項1】 少なくとも1本のフロント・ステアリ
ング・アクスルと、フロント・ステアリング・アクスル
が右にステアリングされたときに左にステアリングし、
フロント・ステアリング・アクスルが左にステアリング
されたときに右にステアリングするように接続された少
なくとも1本のリア・ステアリング・アクスルと、フロ
ント・ステアリング・アクスルのステアリング角度が所
定の角度と対応するか越えたときにのみ、リア・ステア
リング・アクスルが方向を変えるように、フロント・ス
テアリング・アクスルのステアリング動作をリア・ステ
アリング・アクスルに伝達する機構部材とを具備するマ
ルチアクスルを備えた乗物のステアリング・スタビライ
ザー装置。 - 【請求項2】 前記フロント・ステアリング・アクス
ルのステアリング動作をリア・ステアリング・アクスル
に伝達する機構部材は、乗物のシヤーシに設けられたピ
ボットを中心として回動可能で、一方のアームは対応す
るロッドに接続され、また他方のアームにはスロット1
0が形成されている第1のロック・レバーと、この第1
のロック・レバーの動きにより変位して流体制御バルブ
を働かすように、乗物のシャーシに支持されたシヤフト
を中心として回動可能であり、第1のロック・レバーの
スロットに挿入されるピンを有する反動部材と、シヤフ
トを中心として回動可能で、一方のアームは前記流体制
御バルブを働かせるようにセットされ、また他方のアー
ムは乗物のリア・ステアリング・アクスルに動力を伝達
するロッドに接続されている第2のロック・レバーとを
具備する請求項1に記載のマルチアクスルを備えた乗物
のステアリング・スタビライザー装置。 - 【請求項3】 前記第1のロック・レバーに形成され
たスロットは、このレバーが前記ピン、かくして前記反
動部材を変位することなしに、前記ピボットを中心とし
て回動するように、このピポットと同心的な部分を有す
る請求項2に記載のマルチアクスルを備えた乗物のステ
アリング・スタビライザー装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT91A000022 | 1991-05-29 | ||
| ITPR910022A IT1249370B (it) | 1991-05-29 | 1991-05-29 | Dispositivo di stabilizzazione della sterzatura in veicoli con assi sterzanti. |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04353078A true JPH04353078A (ja) | 1992-12-08 |
Family
ID=11395646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28678491A Pending JPH04353078A (ja) | 1991-05-29 | 1991-10-31 | ステアリング・スタビライザー装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04353078A (ja) |
| IT (1) | IT1249370B (ja) |
-
1991
- 1991-05-29 IT ITPR910022A patent/IT1249370B/it active IP Right Grant
- 1991-10-31 JP JP28678491A patent/JPH04353078A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ITPR910022A0 (it) | 1991-05-29 |
| IT1249370B (it) | 1995-02-23 |
| ITPR910022A1 (it) | 1992-11-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6435522B1 (en) | Tilting vehicle | |
| JPH0592776A (ja) | トラクターのステアリング機構 | |
| JPH11278293A (ja) | 多軸車両用操舵システム | |
| JPH05124535A (ja) | 車両用懸架装置 | |
| EP1215105B1 (en) | Traction apparatus of trailer | |
| JPH04353078A (ja) | ステアリング・スタビライザー装置 | |
| JPS6150831B2 (ja) | ||
| FI84895C (fi) | Axelkonstruktion foer ett nyttofordon. | |
| JPH08127358A (ja) | 自走車両のステアリング装置 | |
| JPS596170A (ja) | 車「りよう」の舵取装置 | |
| US4427089A (en) | Steerable drive axle with large cramp angle | |
| JPH09123936A (ja) | 自走車両のステアリング装置 | |
| JPH02179588A (ja) | トレーラの車輪操向装置 | |
| JP3682833B2 (ja) | 後輪操舵装置 | |
| JPH07172339A (ja) | 車両の車輪換向装置 | |
| JPH024865Y2 (ja) | ||
| JPH021177Y2 (ja) | ||
| JP2000190864A (ja) | 後輪操舵装置 | |
| JPH0419069B2 (ja) | ||
| KR100222423B1 (ko) | 양방향 동일한 조향감을 주는 트럭 조향 링크기구 | |
| JPH0239425B2 (ja) | ||
| JPH072362Y2 (ja) | 後軸操舵用アクチュエータのストローク検出装置 | |
| JPH056225Y2 (ja) | ||
| JPH0645416Y2 (ja) | クレ−ン車の操舵装置 | |
| JPH0525353Y2 (ja) |