JPH04353933A - プログラム実行制御言語変換装置 - Google Patents
プログラム実行制御言語変換装置Info
- Publication number
- JPH04353933A JPH04353933A JP12804591A JP12804591A JPH04353933A JP H04353933 A JPH04353933 A JP H04353933A JP 12804591 A JP12804591 A JP 12804591A JP 12804591 A JP12804591 A JP 12804591A JP H04353933 A JPH04353933 A JP H04353933A
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- Japan
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- execution control
- program execution
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- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 54
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 14
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims abstract description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
- 238000011161 development Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、同一の原始プログラム
を異なった情報処理システム間において実行する場合に
、プログラム実行制御言語を変換するプログラム実行制
御言語変換装置に関する。
を異なった情報処理システム間において実行する場合に
、プログラム実行制御言語を変換するプログラム実行制
御言語変換装置に関する。
【0002】
【従来の技術】現在企業には異なった設計思想を有する
コンピュータが数多く導入され、情報処理システム間に
おいてはプログラム実行制御言語もまったく異なってい
るのが通常である。このため従来から一部を除き全て手
作業により新規にプログラム実行制御言語を作成し対処
していた。又、一部とは特定の情報処理システム間だけ
でプログラム実行制御言語を変換できるプログラム実行
制御言語変換装置が存在したが汎用性が無く情報処理シ
ステムが異なれば、プログラム実行制御言語変換装置を
改造、又は新規開発し対処していた。
コンピュータが数多く導入され、情報処理システム間に
おいてはプログラム実行制御言語もまったく異なってい
るのが通常である。このため従来から一部を除き全て手
作業により新規にプログラム実行制御言語を作成し対処
していた。又、一部とは特定の情報処理システム間だけ
でプログラム実行制御言語を変換できるプログラム実行
制御言語変換装置が存在したが汎用性が無く情報処理シ
ステムが異なれば、プログラム実行制御言語変換装置を
改造、又は新規開発し対処していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のプログ
ラム実行制御言語変換装置では、情報処理システムが変
わるごとにプログラム実行制御言語変換装置を改造、又
は新規開発しなければならないので多大な開発工数を必
要とするうえに、プログラム実行制御言語変換装置が複
数存在するようになり保守工数も増大するという欠点が
ある。
ラム実行制御言語変換装置では、情報処理システムが変
わるごとにプログラム実行制御言語変換装置を改造、又
は新規開発しなければならないので多大な開発工数を必
要とするうえに、プログラム実行制御言語変換装置が複
数存在するようになり保守工数も増大するという欠点が
ある。
【0004】本発明の目的は、上述の点に鑑み新たな被
変換側の情報処理システムにおけるプログラム実行制御
言語が発生しても言語変換データベースへプログラム実
行制御言語を登録することにより、被変換側プログラム
実行制御言語を変換側プログラム実行制御言語に変換出
来るようにしたプログラム実行制御言語変換装置を提供
することにある。
変換側の情報処理システムにおけるプログラム実行制御
言語が発生しても言語変換データベースへプログラム実
行制御言語を登録することにより、被変換側プログラム
実行制御言語を変換側プログラム実行制御言語に変換出
来るようにしたプログラム実行制御言語変換装置を提供
することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】第1の発明は、異った情
報修理システム間のプログラム実行制御言語を変換する
プログラム実行制御言語変換装置において、被変換側の
情報処理システム名等のパラメータ情報を入力する第1
入力手段と、前記パラメータ情報を記憶する第1記憶手
段と、前記被変換側プログラム実行制御言語を有する被
変換側プログラム実行制御言語データを記憶する第2記
憶手段と、前記被変換側プログラム実行制御言語データ
を記憶する第2記憶手段と、前期被交換側プログラム実
行制御言語と前記被変換側プログラム実行制御言語に対
応する変換側プログラム実行制御言語を備えた言語変換
データベースと、前記言語変換データベースを参照して
前記被変換側プログラム実行制御言語データを変換側プ
ログラム実行制御言語データに変換する処理手段と、前
記処理手段で変換された前記変換側プログラム実行制御
言語データを記憶する第3記憶手段と、前記処理手段と
指示で前記被変換側プログラム実行制御言語データをプ
リンタに出力する第1出力手段と、前記変換側プログラ
ム実行制御言語データをファイル装置に出力する第2出
力手段と、前記第2出力手段の指示で前記変換側プログ
ラム実行制御言語データを前記プリンタ装置に出力する
第3出力手段とから構成される。
報修理システム間のプログラム実行制御言語を変換する
プログラム実行制御言語変換装置において、被変換側の
情報処理システム名等のパラメータ情報を入力する第1
入力手段と、前記パラメータ情報を記憶する第1記憶手
段と、前記被変換側プログラム実行制御言語を有する被
変換側プログラム実行制御言語データを記憶する第2記
憶手段と、前記被変換側プログラム実行制御言語データ
を記憶する第2記憶手段と、前期被交換側プログラム実
行制御言語と前記被変換側プログラム実行制御言語に対
応する変換側プログラム実行制御言語を備えた言語変換
データベースと、前記言語変換データベースを参照して
前記被変換側プログラム実行制御言語データを変換側プ
ログラム実行制御言語データに変換する処理手段と、前
記処理手段で変換された前記変換側プログラム実行制御
言語データを記憶する第3記憶手段と、前記処理手段と
指示で前記被変換側プログラム実行制御言語データをプ
リンタに出力する第1出力手段と、前記変換側プログラ
ム実行制御言語データをファイル装置に出力する第2出
力手段と、前記第2出力手段の指示で前記変換側プログ
ラム実行制御言語データを前記プリンタ装置に出力する
第3出力手段とから構成される。
【0006】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0007】図1は本発明の一実施例を示すブロック図
、図2は本発明の一実施例における動作を説明するフロ
ーチャート、図3は本発明の一実施例のプログラム実行
制御言語変換装置によって変換されたプログラム実行制
御言語データを示す図、図4は本発明の一実施例におけ
る言語変換データベース構造を示す図、図5は本発明の
一実施例におけるパラメータ情報を示す図である。
、図2は本発明の一実施例における動作を説明するフロ
ーチャート、図3は本発明の一実施例のプログラム実行
制御言語変換装置によって変換されたプログラム実行制
御言語データを示す図、図4は本発明の一実施例におけ
る言語変換データベース構造を示す図、図5は本発明の
一実施例におけるパラメータ情報を示す図である。
【0008】次に、本発明について図1〜図5を参照し
て説明する。
て説明する。
【0009】第1入力手段4は、キーボード2からパラ
メータ情報である図5に示す情報処理システム名401
と、分岐文字402と、出力分岐文字403を入力する
。第1記憶手段5は第1入力手段によって入力されたパ
ラメータ情報を一時的に記憶する。第2入力手段6は、
第1ファイル装置3から図3に示すような被変換側プロ
グラム実行制御言語データ(以下、単に被変換側実行制
御言語データと称す)をブロック単位で入力する。 第2記憶手段7は、第2入力手段6によって入力された
1ブロック分の被変換側実行制御言語データを一時的に
記憶し、レコード単位で処理手順8に渡す。
メータ情報である図5に示す情報処理システム名401
と、分岐文字402と、出力分岐文字403を入力する
。第1記憶手段5は第1入力手段によって入力されたパ
ラメータ情報を一時的に記憶する。第2入力手段6は、
第1ファイル装置3から図3に示すような被変換側プロ
グラム実行制御言語データ(以下、単に被変換側実行制
御言語データと称す)をブロック単位で入力する。 第2記憶手段7は、第2入力手段6によって入力された
1ブロック分の被変換側実行制御言語データを一時的に
記憶し、レコード単位で処理手順8に渡す。
【0010】言語変換データベース15は、図4のファ
イル構造で予め作成し検索キー300である情報処理シ
ステム名301・変換前データ302と変換後データ3
03と桁数304で構成される。処理手段8は、言語変
換データベース15の変換後データ303に従って第2
記憶手段7から渡されるレコード単位の被変換側実行制
御言語データを変換側プログラム実行制御言語データ(
以下、単に変換側実行制御言語データと称す)へ変換し
第3記憶手段10へ出力し第1出力手段9を起動する。 第1出力手段9は、第2記憶手段7から渡されるレコー
ド単位の被変換側実行制御言語データをプリンタ装置に
出力する。
イル構造で予め作成し検索キー300である情報処理シ
ステム名301・変換前データ302と変換後データ3
03と桁数304で構成される。処理手段8は、言語変
換データベース15の変換後データ303に従って第2
記憶手段7から渡されるレコード単位の被変換側実行制
御言語データを変換側プログラム実行制御言語データ(
以下、単に変換側実行制御言語データと称す)へ変換し
第3記憶手段10へ出力し第1出力手段9を起動する。 第1出力手段9は、第2記憶手段7から渡されるレコー
ド単位の被変換側実行制御言語データをプリンタ装置に
出力する。
【0011】第3記憶手段10は、処理手段8より変換
された変換側実行制御言語データを一時的に記憶する。 第2出力手段11は、第3記憶手段10に一時的に記憶
された変換側実行制御言語データをレコード単位で受け
取り、ブロック化して第2ファイル装置13に出力し第
3出力手段12を起動する。第3出力手段12は、第3
記憶手段10に一時的に記憶された変換側実行制御言語
データをプリンタ装置14に出力する。
された変換側実行制御言語データを一時的に記憶する。 第2出力手段11は、第3記憶手段10に一時的に記憶
された変換側実行制御言語データをレコード単位で受け
取り、ブロック化して第2ファイル装置13に出力し第
3出力手段12を起動する。第3出力手段12は、第3
記憶手段10に一時的に記憶された変換側実行制御言語
データをプリンタ装置14に出力する。
【0012】次に処理手順8を図2を参照して説明する
。
。
【0013】図1の処理手順8は、第2記憶手順7に一
時的に記憶された被変換側実行制御言語データをレコー
ド単位に順次入力しポインタを1に設定する(ステップ
21)。被変換側実行制御言語データの1レコードを入
力すると、まず1レコードの変換の終わり即ち図3の位
置205ポインタが越えたか否かを判断する(ステップ
22)。入力された被変換側実行制御言語データの1レ
コードの終了でないと判断したならば、図3の被変換側
実行制御言語データ200の先頭文字より順次分岐文字
402か又は、ポインタが図3の終了位置205になっ
たか否かを判断する(ステップ23)。検索キー設定(
ステップ24)において、分岐文字402が現れるまで
又は、ポインタが図3の終了装置205になるまで被変
換側実行制御言語データ200の1文字づつ検索キー2
10の命令設定部212へ設定する。
時的に記憶された被変換側実行制御言語データをレコー
ド単位に順次入力しポインタを1に設定する(ステップ
21)。被変換側実行制御言語データの1レコードを入
力すると、まず1レコードの変換の終わり即ち図3の位
置205ポインタが越えたか否かを判断する(ステップ
22)。入力された被変換側実行制御言語データの1レ
コードの終了でないと判断したならば、図3の被変換側
実行制御言語データ200の先頭文字より順次分岐文字
402か又は、ポインタが図3の終了位置205になっ
たか否かを判断する(ステップ23)。検索キー設定(
ステップ24)において、分岐文字402が現れるまで
又は、ポインタが図3の終了装置205になるまで被変
換側実行制御言語データ200の1文字づつ検索キー2
10の命令設定部212へ設定する。
【0014】上記ステップ23〜ステップ24の終了が
繰り返され、ステップ23で図5に示す分岐文字402
が現れるか又は、ポインタが図3に示す最終位置205
になったと判断されたならば言語変換データ検索(ステ
ップ25)を行う。この時パラメータ情報である図5の
情報処理システム名401を図3に示す検索キー210
の情報処理システム名211へ設定し言語変換データベ
ース26を図3の検索キー210により検索する。検索
した結果該当データが有ったか否かを判断を行う(ステ
ップ27)。言語変換データベース26に該当データが
あったと判断したなら図3の言語変換データベース22
0の変換データ222を桁223の桁数分読み出し変換
側実行制御言語データ230のデータ231,232の
形式で図1の第3記憶手段10に先頭から順次格納する
(ステップ28)。言語変換データベース26に該当す
るデータが無い時は、変換前設定(ステップ29)によ
り図3の検索キー210の変換前データ212を図3の
変換側実行制御言語データ230のデータ231の替り
に置きかえた形式で第3記憶手段10に格納する。上記
のステップ22〜ステップ29処理を繰り返し1レコー
ドすべて変換がなされた時第3記憶手段10に図5の出
力分岐文字403を図3変換側実行制御言語データ23
0の出力分岐データ233の形成で格納(ステップ30
)し図1の第2出力手段11に制御を渡す(ステップ3
1)。
繰り返され、ステップ23で図5に示す分岐文字402
が現れるか又は、ポインタが図3に示す最終位置205
になったと判断されたならば言語変換データ検索(ステ
ップ25)を行う。この時パラメータ情報である図5の
情報処理システム名401を図3に示す検索キー210
の情報処理システム名211へ設定し言語変換データベ
ース26を図3の検索キー210により検索する。検索
した結果該当データが有ったか否かを判断を行う(ステ
ップ27)。言語変換データベース26に該当データが
あったと判断したなら図3の言語変換データベース22
0の変換データ222を桁223の桁数分読み出し変換
側実行制御言語データ230のデータ231,232の
形式で図1の第3記憶手段10に先頭から順次格納する
(ステップ28)。言語変換データベース26に該当す
るデータが無い時は、変換前設定(ステップ29)によ
り図3の検索キー210の変換前データ212を図3の
変換側実行制御言語データ230のデータ231の替り
に置きかえた形式で第3記憶手段10に格納する。上記
のステップ22〜ステップ29処理を繰り返し1レコー
ドすべて変換がなされた時第3記憶手段10に図5の出
力分岐文字403を図3変換側実行制御言語データ23
0の出力分岐データ233の形成で格納(ステップ30
)し図1の第2出力手段11に制御を渡す(ステップ3
1)。
【0015】上述の処理を図1の第1ファイル装置3に
格納された被変換側実行制御言語データが終了するまで
繰り返され、全ての被変換側実行制御言語データの変換
が終了した時点でプログラム実行制御言語変換装置1は
処理を終了する。
格納された被変換側実行制御言語データが終了するまで
繰り返され、全ての被変換側実行制御言語データの変換
が終了した時点でプログラム実行制御言語変換装置1は
処理を終了する。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、言語変換
データベースを情報システムごとに追加作成することに
より、被変換側のプログラム実行制御言語を必要とされ
る情報処理システムのプログラム実行制御言語に変換す
ることができ、プログラム実行制御言語変換装置開発工
数又は、プログラム実行制御言語作成工数の大幅な削減
が可能となると共にプログラム実行制御言語変換装置が
1つですむことで保守工数も削減できるという効果があ
る。
データベースを情報システムごとに追加作成することに
より、被変換側のプログラム実行制御言語を必要とされ
る情報処理システムのプログラム実行制御言語に変換す
ることができ、プログラム実行制御言語変換装置開発工
数又は、プログラム実行制御言語作成工数の大幅な削減
が可能となると共にプログラム実行制御言語変換装置が
1つですむことで保守工数も削減できるという効果があ
る。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】本発明の一実施例における動作を説明するフロ
ーチャートである。
ーチャートである。
【図3】本発明の一実施例のプログラム実行制御言語変
換装置によって変換されたプログラム実行制御言語デー
タの例を示す図である。
換装置によって変換されたプログラム実行制御言語デー
タの例を示す図である。
【図4】本発明の一実施例における言語変換データベー
ス構造の一例を示す図である。
ス構造の一例を示す図である。
【図5】本発明の一実施例におけるパラメータ情報を示
す図である。
す図である。
1 プログラム実行制御言語変換装置2
キーボード 3 第1ファイル装置 4 第1入力手段 5 第1記憶手段 6 第2入力手段 7 第2記憶手段 8 処理手段 9 第1出力手段 10 第3記憶手段 11 第2出力手段 12 第3出力手段 13 第2ファイル装置 14 プリンタ装置 15,26 言語変換データベース200
被変換側実行制御言語データ210 検索キー 220 言語変換データベース
キーボード 3 第1ファイル装置 4 第1入力手段 5 第1記憶手段 6 第2入力手段 7 第2記憶手段 8 処理手段 9 第1出力手段 10 第3記憶手段 11 第2出力手段 12 第3出力手段 13 第2ファイル装置 14 プリンタ装置 15,26 言語変換データベース200
被変換側実行制御言語データ210 検索キー 220 言語変換データベース
Claims (1)
- 【請求項1】 異った情報処理システム間のプログラ
ム実行制御言語を変換するプログラム実行制御言語変換
装置において、被変換側の情報処理システム名等のパラ
メータ情報を入力する第1入力手段と、前記パラメータ
情報を記憶する第1記憶手段と、前記被変換側プログラ
ム実行制御言語を有する被変換側プログラム実行制御言
語データを入力する第2入力手段と、前記被変換側プロ
グラム実行制御言語データを記憶する第2記憶手段と、
前記被変換側プログラム実行制御言語と前記被変換側プ
ログラム実行制御言語に対応する変換側プログラム実行
制御言語を備えた言語変換データベースと、前記言語変
換データベースを参照して前記被変換側プログラム実行
制御言語データを変換側プログラム実行制御言語データ
に変換する処理手段と、前記処理手段で変換された前記
変換側プログラム実行制御言語データを記憶する第3記
憶手段と、前記処理手段の指示で前記被変換側プログラ
ム実行制御言語データをプリンタに出力する第1出力手
段と、前記変換側プログラム実行制御言語データをファ
イル装置に出力する第2出力手段と、前記第2出力手段
の指示で前記変換側プログラム実行制御言語データを前
記プリンタ装置に出力する第3出力手段とから構成され
ることを特徴とするプログラム実行制御言語変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12804591A JPH04353933A (ja) | 1991-05-31 | 1991-05-31 | プログラム実行制御言語変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12804591A JPH04353933A (ja) | 1991-05-31 | 1991-05-31 | プログラム実行制御言語変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04353933A true JPH04353933A (ja) | 1992-12-08 |
Family
ID=14975149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12804591A Pending JPH04353933A (ja) | 1991-05-31 | 1991-05-31 | プログラム実行制御言語変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04353933A (ja) |
-
1991
- 1991-05-31 JP JP12804591A patent/JPH04353933A/ja active Pending
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