JPH04355829A - プログラム切替方式 - Google Patents
プログラム切替方式Info
- Publication number
- JPH04355829A JPH04355829A JP3157679A JP15767991A JPH04355829A JP H04355829 A JPH04355829 A JP H04355829A JP 3157679 A JP3157679 A JP 3157679A JP 15767991 A JP15767991 A JP 15767991A JP H04355829 A JPH04355829 A JP H04355829A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- cpu
- signal
- switching control
- switching
- Prior art date
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- Pending
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- Computer And Data Communications (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プログラム切替方式に
関し、特に加入者系伝送装置内におけるCPUのプログ
ラムを切り替える方式に関するものである。
関し、特に加入者系伝送装置内におけるCPUのプログ
ラムを切り替える方式に関するものである。
【0002】加入者系の伝送装置においては、工場出荷
時の試験用のプログラムと通常動作時に使用するプログ
ラムとを用意する必要があり、こられ2つのプログラム
を何らかの手段により切り替えて使用する必要がある。
時の試験用のプログラムと通常動作時に使用するプログ
ラムとを用意する必要があり、こられ2つのプログラム
を何らかの手段により切り替えて使用する必要がある。
【0003】
【従来の技術】従来のプログラム切替方式は、図5に示
すように、工場出荷時のプログラムを格納したメモリ2
0を取り付けてCPU10との所定の処理動作を実行し
、特に異常が検出されなかったときには、このプログラ
ムメモリ20を取り外し、その代わりに通常動作時のプ
ログラムを格納したメモリ30を取り付け加入者端末(
図示せず)等からのデータを処理するようにしている。
すように、工場出荷時のプログラムを格納したメモリ2
0を取り付けてCPU10との所定の処理動作を実行し
、特に異常が検出されなかったときには、このプログラ
ムメモリ20を取り外し、その代わりに通常動作時のプ
ログラムを格納したメモリ30を取り付け加入者端末(
図示せず)等からのデータを処理するようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うにプログラムメモリ20と30を交互に取り替えてC
PU10の処理を実行することは面倒であると共に取替
えによる接触不良の障害も発生させるという問題点があ
った。
うにプログラムメモリ20と30を交互に取り替えてC
PU10の処理を実行することは面倒であると共に取替
えによる接触不良の障害も発生させるという問題点があ
った。
【0005】従って、本発明は、2つのプログラムメモ
リ間の切替を自動的に実行できるプログラム切替方式を
実現することを目的とする。
リ間の切替を自動的に実行できるプログラム切替方式を
実現することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段及び作用】本発明方式の原
理構成図が図1に示されており、1は加入者端末、2は
加入者端末1からの信号レベルを変換する信号レベル変
換部2、3は信号レベル変換部2に接続されたCPU、
4はCPU3からのプログラム選択信号SEL・A又は
SEL・Bを受ける切替制御部、5及び6は切替制御部
4によりCPU3とのデータバス及びアドレスバスの接
続が切り替えられるプログラムメモリである。
理構成図が図1に示されており、1は加入者端末、2は
加入者端末1からの信号レベルを変換する信号レベル変
換部2、3は信号レベル変換部2に接続されたCPU、
4はCPU3からのプログラム選択信号SEL・A又は
SEL・Bを受ける切替制御部、5及び6は切替制御部
4によりCPU3とのデータバス及びアドレスバスの接
続が切り替えられるプログラムメモリである。
【0007】このような構成において、まず加入者端末
1から切替命令を信号レベル変換部2を介してCPU3
に送ると、CPU3では切替制御部4にプログラム選択
信号SEL・A又はSEL・Bを送る。
1から切替命令を信号レベル変換部2を介してCPU3
に送ると、CPU3では切替制御部4にプログラム選択
信号SEL・A又はSEL・Bを送る。
【0008】このプログラム選択信号を受けた切替制御
部4は、動作可能にする信号を2つのプログラムメモリ
5,6の所定の一方に与えて指定し、これにより指定さ
れたプログラムメモリのみがCPU3との間でデータバ
ス及びアドレスバスを介してデータ処理を実行すること
となる。
部4は、動作可能にする信号を2つのプログラムメモリ
5,6の所定の一方に与えて指定し、これにより指定さ
れたプログラムメモリのみがCPU3との間でデータバ
ス及びアドレスバスを介してデータ処理を実行すること
となる。
【0009】このようにして、加入者端末から所望のプ
ログラムを自動的に実行させることができる。
ログラムを自動的に実行させることができる。
【0010】また、本発明では、電源投入に伴うパワー
オン・リセット信号が切替制御部4に与えられると、切
替制御部4は予め定めた一方のプログラムメモリを動作
可能にすることができる。
オン・リセット信号が切替制御部4に与えられると、切
替制御部4は予め定めた一方のプログラムメモリを動作
可能にすることができる。
【0011】
【実施例】図2は、図1に示した本発明に係るプログラ
ム切替方式に用いるCPUの処理プログラムの一実施例
を示したもので、まず、図2(a) にはメインプログ
ラムが概略的に示されており、後述する切替制御部4か
らのリセット信号RSTにより解除され(ステップS1
)、この後、プログラムメモリとしてのROM5又は6
に格納されたプログラムによる動作が実行される(ステ
ップS2)。これは、電源投入時又は下記のようにRO
M5及び6の内の一方のプログラムから他方のプログラ
ムに切り替えるときに切替前のプログラムを初期化して
プログラムエラーを無くすためである。
ム切替方式に用いるCPUの処理プログラムの一実施例
を示したもので、まず、図2(a) にはメインプログ
ラムが概略的に示されており、後述する切替制御部4か
らのリセット信号RSTにより解除され(ステップS1
)、この後、プログラムメモリとしてのROM5又は6
に格納されたプログラムによる動作が実行される(ステ
ップS2)。これは、電源投入時又は下記のようにRO
M5及び6の内の一方のプログラムから他方のプログラ
ムに切り替えるときに切替前のプログラムを初期化して
プログラムエラーを無くすためである。
【0012】また、同図(b) に示す割込ルーチンで
は、ROM5又は6によるプログラム処理を実行してい
るときに、加入者端末1より信号レベル変換部2を介し
て切替命令信号を受けたときにROM5−6間の切替を
ステップS2の処理ルーチンに割り込んで行うためのも
のであり、まず端末1からの命令信号を受信すると(ス
テップS11)、この命令信号がROM5−6間の切替
命令信号であるか否かを判定し(ステップS12)、切
替命令信号であることが判明したときには、次に、例え
ば現在処理しているのがROM5であるとすると、この
ROM5とは別のROM6を指定した切替命令信号であ
るか否かを判定し(ステップS13)、別のROMを指
定していることが判明したときには、その切替命令信号
に対応してこの例ではプログラム選択信号SEL・B(
図4参照)を出力する(ステップS14)。
は、ROM5又は6によるプログラム処理を実行してい
るときに、加入者端末1より信号レベル変換部2を介し
て切替命令信号を受けたときにROM5−6間の切替を
ステップS2の処理ルーチンに割り込んで行うためのも
のであり、まず端末1からの命令信号を受信すると(ス
テップS11)、この命令信号がROM5−6間の切替
命令信号であるか否かを判定し(ステップS12)、切
替命令信号であることが判明したときには、次に、例え
ば現在処理しているのがROM5であるとすると、この
ROM5とは別のROM6を指定した切替命令信号であ
るか否かを判定し(ステップS13)、別のROMを指
定していることが判明したときには、その切替命令信号
に対応してこの例ではプログラム選択信号SEL・B(
図4参照)を出力する(ステップS14)。
【0013】図3は、図1に示した切替制御部4の実施
例が示されており、この実施例では、プログラム選択信
号SEL・B及びSEL・Aをそれぞれ一方の入力信号
とするORゲート40,41と、ORゲート41の出力
信号と電源投入に伴うパワーオン・リセット信号とを入
力するANDゲート42と、ORゲート40及びAND
ゲート42の各出力信号を入力するNANDゲート43
と、ORゲート40の出力信号をセット端子Sに入力し
ANDゲート42の出力信号をリセット端子Rに入力し
てROM5,6のイネーブル信号OEを反転Q端子から
出力するフリップフロップ(以下、単にFFという)4
4と、D端子を常にHレベル(+5V)に固定しNAN
Dゲート43の出力信号をクロック端子CKに入力して
Q端子からの出力信号をORゲート40,41に共通し
て与えるFF45と、一定周期のパルスOSCを発生す
るパルス発生器46と、FF45からのQ出力信号をク
リア端子CLRに入力すると共にパルスOSCを受けて
16分周出力を発生して上述したCPU3のリセット信
号RSTとする16進カウンタ47と、カウンタ47の
キャリィ出力信号とインバータ49を介したパワーオン
・リセット信号とを受けてFF45のリセット端子Rに
与えるNANDゲート48とで構成されている。
例が示されており、この実施例では、プログラム選択信
号SEL・B及びSEL・Aをそれぞれ一方の入力信号
とするORゲート40,41と、ORゲート41の出力
信号と電源投入に伴うパワーオン・リセット信号とを入
力するANDゲート42と、ORゲート40及びAND
ゲート42の各出力信号を入力するNANDゲート43
と、ORゲート40の出力信号をセット端子Sに入力し
ANDゲート42の出力信号をリセット端子Rに入力し
てROM5,6のイネーブル信号OEを反転Q端子から
出力するフリップフロップ(以下、単にFFという)4
4と、D端子を常にHレベル(+5V)に固定しNAN
Dゲート43の出力信号をクロック端子CKに入力して
Q端子からの出力信号をORゲート40,41に共通し
て与えるFF45と、一定周期のパルスOSCを発生す
るパルス発生器46と、FF45からのQ出力信号をク
リア端子CLRに入力すると共にパルスOSCを受けて
16分周出力を発生して上述したCPU3のリセット信
号RSTとする16進カウンタ47と、カウンタ47の
キャリィ出力信号とインバータ49を介したパワーオン
・リセット信号とを受けてFF45のリセット端子Rに
与えるNANDゲート48とで構成されている。
【0014】このような切替制御部4の実施例の動作を
図4に示したタイムチャートを参照して説明する。尚、
図4に示した各信号の記号は図3に示したものにそれぞ
れ対応している。
図4に示したタイムチャートを参照して説明する。尚、
図4に示した各信号の記号は図3に示したものにそれぞ
れ対応している。
【0015】まず、図4に示したように電源が投入され
ると、この投入時から一定期間だけLレベルのパワーオ
ン・リセット信号が切替制御部4のANDゲート42に
与えられるので、ANDゲート42の出力信号もこの一
定期間だけLレベルとなり、負論理のFF44はリセッ
ト端子RがLレベルとなるためその反転Q端子、即ちイ
ネーブル選択信号OEがHレベルとなって図示のように
ROM5がイネーブル状態となる。尚、このような初期
状態ではプログラム選択信号SEL・A及びSEL・B
共にHレベルとなっている。
ると、この投入時から一定期間だけLレベルのパワーオ
ン・リセット信号が切替制御部4のANDゲート42に
与えられるので、ANDゲート42の出力信号もこの一
定期間だけLレベルとなり、負論理のFF44はリセッ
ト端子RがLレベルとなるためその反転Q端子、即ちイ
ネーブル選択信号OEがHレベルとなって図示のように
ROM5がイネーブル状態となる。尚、このような初期
状態ではプログラム選択信号SEL・A及びSEL・B
共にHレベルとなっている。
【0016】その後、端末1からROM6を選択すべき
切替命令信号がCPU3に与えられると、上記の図2(
b) の割込ルーチンによりプログラム選択信号SEL
・BがHレベルからLレベルに変化する。これは、プロ
グラム選択信号SEL・Aの場合も同様であり、その間
のデータ状態は図示のように斜線で示すように不定であ
る。
切替命令信号がCPU3に与えられると、上記の図2(
b) の割込ルーチンによりプログラム選択信号SEL
・BがHレベルからLレベルに変化する。これは、プロ
グラム選択信号SEL・Aの場合も同様であり、その間
のデータ状態は図示のように斜線で示すように不定であ
る。
【0017】これによりFF44はセットされてそのイ
ネーブル選択信号OEはLレベルとなってROM6を選
択するように切替えられる。尚、このイネーブル選択信
号OEは一方のROMへの線路だけインバータを挿入し
ておき、Hレベルを受けたときにイネーブルになるよう
にしてもよいし、或いは各ROMでH/Lレベルに応じ
てイネーブルにするようにしておいてもよい。
ネーブル選択信号OEはLレベルとなってROM6を選
択するように切替えられる。尚、このイネーブル選択信
号OEは一方のROMへの線路だけインバータを挿入し
ておき、Hレベルを受けたときにイネーブルになるよう
にしてもよいし、或いは各ROMでH/Lレベルに応じ
てイネーブルにするようにしておいてもよい。
【0018】このときパワーオン・リセット信号は図示
のようにHレベルに立ち上がっているとすると、NAN
Dゲート43の出力信号aはLレベルからHレベルに立
ち上がるが、これによりFF45のQ出力bが立ち上が
るため、NANDゲート43の出力信号aは再び立ち下
がる。
のようにHレベルに立ち上がっているとすると、NAN
Dゲート43の出力信号aはLレベルからHレベルに立
ち上がるが、これによりFF45のQ出力bが立ち上が
るため、NANDゲート43の出力信号aは再び立ち下
がる。
【0019】また、FF45のQ出力bがカウンタ47
のクリア信号になることによりカウンタ47はクリアさ
れた時点からカウントを開始し、パルスOSCを7個カ
ウトした時点でリセットパルスRSTを立ち上げると共
に15個カウントした時点(16分周時点)で立ち下げ
ることによりCPU3をリセットして初期化する。また
、このカウンタ47は図示のようにカウント開始からパ
ルスOSCを15個カウントした段階でキャリィ出力が
Hレベルとなり、NANDゲート48の出力cがLレベ
ルに下がってFF45をリセットしてそのQ出力bをL
レベルに変化させ、またカウンタFF47をクリアする
のでNANDゲート48の出力cはHレベルに戻ること
となる。このようにして、切替命令信号に基づいてRO
M5,6の切替とCPU3のリセットを行うこととなる
。
のクリア信号になることによりカウンタ47はクリアさ
れた時点からカウントを開始し、パルスOSCを7個カ
ウトした時点でリセットパルスRSTを立ち上げると共
に15個カウントした時点(16分周時点)で立ち下げ
ることによりCPU3をリセットして初期化する。また
、このカウンタ47は図示のようにカウント開始からパ
ルスOSCを15個カウントした段階でキャリィ出力が
Hレベルとなり、NANDゲート48の出力cがLレベ
ルに下がってFF45をリセットしてそのQ出力bをL
レベルに変化させ、またカウンタFF47をクリアする
のでNANDゲート48の出力cはHレベルに戻ること
となる。このようにして、切替命令信号に基づいてRO
M5,6の切替とCPU3のリセットを行うこととなる
。
【0020】
【発明の効果】以上のように本発明に係るプログラム切
替方式によれば、加入者端末より信号レベル変換部を介
してCPUに切替命令信号を送ると、該CPUが切替制
御部にプログラム選択信号を送り、該プログラム選択信
号により該切替制御部が2つのプログラムメモリの一方
を該CPUとの間で動作可能にするように構成したので
、工場試験時のモードと通常動作時のモードとを、又は
出荷時の保守モードと通常動作時のモードとを別々のメ
モリにして自動的に加入者端末側から切替えることがで
き、プログラム開発の短期化及び各ソフトウェアの信頼
性を向上させることができる。
替方式によれば、加入者端末より信号レベル変換部を介
してCPUに切替命令信号を送ると、該CPUが切替制
御部にプログラム選択信号を送り、該プログラム選択信
号により該切替制御部が2つのプログラムメモリの一方
を該CPUとの間で動作可能にするように構成したので
、工場試験時のモードと通常動作時のモードとを、又は
出荷時の保守モードと通常動作時のモードとを別々のメ
モリにして自動的に加入者端末側から切替えることがで
き、プログラム開発の短期化及び各ソフトウェアの信頼
性を向上させることができる。
【図1】本発明に係るプログラム切替方式の原理構成を
示したブロック図である。
示したブロック図である。
【図2】本発明に係るプログラム切替方式に用いるCP
Uの処理フローチャート図である。
Uの処理フローチャート図である。
【図3】本発明に係るプログラム切替方式に用いられる
切替制御部の一実施例を示した回路図である。
切替制御部の一実施例を示した回路図である。
【図4】本発明に用いる切替制御部の動作を説明するた
めのタイムチャート図である。
めのタイムチャート図である。
【図5】従来例を示したブロック図である。
1 加入者端末
2 信号レベル変換部
3 CPU
4 切替制御部
5,6 プログラムメモリ
図中、同一符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (2)
- 【請求項1】 加入者端末(1) より信号レベル変
換部(2) を介してCPU(3) に切替命令信号を
送ると、該CPU(3) が切替制御部(4) にプロ
グラム選択信号を送り、該プログラム選択信号により該
切替制御部(4) が2つのプログラムメモリ(5,6
) の一方を該CPU(3) との間で動作可能にする
ことを特徴としたプログラム切替方式。 - 【請求項2】 該切替制御部(4) が、パワーオン
・リセット信号により予め定めた一方のプログラムメモ
リを該CPU(3) との間で動作可能にすることを特
徴とした請求項1記載のプログラム切替方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3157679A JPH04355829A (ja) | 1991-05-31 | 1991-05-31 | プログラム切替方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3157679A JPH04355829A (ja) | 1991-05-31 | 1991-05-31 | プログラム切替方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04355829A true JPH04355829A (ja) | 1992-12-09 |
Family
ID=15655019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3157679A Pending JPH04355829A (ja) | 1991-05-31 | 1991-05-31 | プログラム切替方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04355829A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6041052A (en) * | 1996-02-02 | 2000-03-21 | Fujitsu Limited | Call control system for a subscriber transmission device |
| JP2009093584A (ja) * | 2007-10-12 | 2009-04-30 | Buffalo Inc | 接続装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01112334A (ja) * | 1987-10-26 | 1989-05-01 | Matsushita Electric Works Ltd | コントローラ |
| JPH02242333A (ja) * | 1989-03-15 | 1990-09-26 | Nec Corp | 制御記憶切替システム |
-
1991
- 1991-05-31 JP JP3157679A patent/JPH04355829A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01112334A (ja) * | 1987-10-26 | 1989-05-01 | Matsushita Electric Works Ltd | コントローラ |
| JPH02242333A (ja) * | 1989-03-15 | 1990-09-26 | Nec Corp | 制御記憶切替システム |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6041052A (en) * | 1996-02-02 | 2000-03-21 | Fujitsu Limited | Call control system for a subscriber transmission device |
| JP2009093584A (ja) * | 2007-10-12 | 2009-04-30 | Buffalo Inc | 接続装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970128 |