JPH04361079A - サーマルヘッド - Google Patents
サーマルヘッドInfo
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- JPH04361079A JPH04361079A JP3136735A JP13673591A JPH04361079A JP H04361079 A JPH04361079 A JP H04361079A JP 3136735 A JP3136735 A JP 3136735A JP 13673591 A JP13673591 A JP 13673591A JP H04361079 A JPH04361079 A JP H04361079A
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- substrate
- cover
- head
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract description 16
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Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
- Elimination Of Static Electricity (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ファクシミリやプリ
ンタの印字素子として広く利用されているサーマルヘッ
ドに関する。
ンタの印字素子として広く利用されているサーマルヘッ
ドに関する。
【0002】
【従来の技術】サーマルヘッドの保護膜に静電気が帯電
することがあり、これを放置するとサーマルヘッドが静
電破壊されてしまう恐れがある。そのため、従来より種
々の対策が提案されており、代表的なものには以下のよ
うなものがある。すなわち、感熱紙や感熱フィルム等に
帯電防止処理を施す対策や、感熱紙の走行系に除電ブラ
シを取り付ける対策がある。また、感熱紙やインクフィ
ルムなどに導電性樹脂カバーまたは金属製カバーを接触
させて除電する方法も提案されている(特開平2−21
5546等)。さらに、サーマルヘッドの保護膜を2層
構造にして、そのうちの上層の保護膜に、接地されてい
るカバーを接触させて電荷を除電する方法もある(実開
昭63−166430)。
することがあり、これを放置するとサーマルヘッドが静
電破壊されてしまう恐れがある。そのため、従来より種
々の対策が提案されており、代表的なものには以下のよ
うなものがある。すなわち、感熱紙や感熱フィルム等に
帯電防止処理を施す対策や、感熱紙の走行系に除電ブラ
シを取り付ける対策がある。また、感熱紙やインクフィ
ルムなどに導電性樹脂カバーまたは金属製カバーを接触
させて除電する方法も提案されている(特開平2−21
5546等)。さらに、サーマルヘッドの保護膜を2層
構造にして、そのうちの上層の保護膜に、接地されてい
るカバーを接触させて電荷を除電する方法もある(実開
昭63−166430)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記した従来
の帯電防止対策および除電対策には、各々以下の問題点
がある。まず、感熱紙や感熱フィルムによる帯電防止処
理であるが、この処理だけでは帯電現象を完全に防止で
きない。そのため、帯電防止処理後の感熱紙等によって
サーマルヘッドが静電破壊される事例も報告されている
。次に、除電ブラシによる対策であるが、この除電ブラ
シはサーマルヘッド部と離れて設置せざるを得ない場合
が多いので、完全な除電ができないことが多い。また、
この設置スペースの問題の他、設置に伴う付加コストの
増加の問題もある。
の帯電防止対策および除電対策には、各々以下の問題点
がある。まず、感熱紙や感熱フィルムによる帯電防止処
理であるが、この処理だけでは帯電現象を完全に防止で
きない。そのため、帯電防止処理後の感熱紙等によって
サーマルヘッドが静電破壊される事例も報告されている
。次に、除電ブラシによる対策であるが、この除電ブラ
シはサーマルヘッド部と離れて設置せざるを得ない場合
が多いので、完全な除電ができないことが多い。また、
この設置スペースの問題の他、設置に伴う付加コストの
増加の問題もある。
【0004】また、除電用カバーを感熱紙などに接触さ
せる方法(特開平2−215546)では、感熱紙にキ
ズを付けてしまい印字の品位を劣化させる恐れがある。 特に感熱紙や感熱フィルムやインクフィルムが高感度で
ある程この危険が大きい。さらに、実開昭63−166
430で提案されている2層構造の保護膜であるが、こ
の場合はヘッドの製造工程が複雑となり製造コストが増
大するという欠点がある。
せる方法(特開平2−215546)では、感熱紙にキ
ズを付けてしまい印字の品位を劣化させる恐れがある。 特に感熱紙や感熱フィルムやインクフィルムが高感度で
ある程この危険が大きい。さらに、実開昭63−166
430で提案されている2層構造の保護膜であるが、こ
の場合はヘッドの製造工程が複雑となり製造コストが増
大するという欠点がある。
【0005】この発明は以上の諸点に鑑みたものであり
、サーマルヘッド保護膜の静電破壊を防止する安価な装
置を提供することを目的にする。
、サーマルヘッド保護膜の静電破壊を防止する安価な装
置を提供することを目的にする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、本発明に係るサーマルヘッドは、発熱抵抗体及び発
熱抵抗体の電極が形成され、その表面が保護膜で被覆さ
れるヘッド基板と、前記発熱抵抗体を駆動する半導体素
子と、前記ヘッド基板の一部及び半導体素子を覆うカバ
ーとを備えるサーマルヘッドにおいて、前記カバーを導
電性材で形成する一方、その一部片を前記保護膜に接触
させ、かつカバーを接地接続するようにしている。
め、本発明に係るサーマルヘッドは、発熱抵抗体及び発
熱抵抗体の電極が形成され、その表面が保護膜で被覆さ
れるヘッド基板と、前記発熱抵抗体を駆動する半導体素
子と、前記ヘッド基板の一部及び半導体素子を覆うカバ
ーとを備えるサーマルヘッドにおいて、前記カバーを導
電性材で形成する一方、その一部片を前記保護膜に接触
させ、かつカバーを接地接続するようにしている。
【0007】
【作用】このサーマルヘッドでは、導電性材のカバーが
発熱抵抗体の保護膜に接触し、かつ接地点にも接続され
るので、発熱抵抗体の保護膜は、常にアース電位となる
。そのため、発熱抵抗体の保護膜が帯電することはなく
、サーマルヘッドの静電破壊の恐れもない。
発熱抵抗体の保護膜に接触し、かつ接地点にも接続され
るので、発熱抵抗体の保護膜は、常にアース電位となる
。そのため、発熱抵抗体の保護膜が帯電することはなく
、サーマルヘッドの静電破壊の恐れもない。
【0008】
【実施例】図1は本発明に係るサーマルヘッドの一実施
例を示す概略図である。また、図2は図1のサーマルヘ
ッドの断面図である。以下、図1、図2に則して、この
サーマルヘッドを説明する。このサーマルヘッドの電子
回路部は、ヘッド基板1と回路基板2で構成されており
、2枚の基板は全体として一面をなしている。この2枚
の基板1,2は、導電性の放熱板(例えばアルミ板)3
にそれぞれ接触しており、電子回路部からの発熱は、こ
の放熱板3から放熱される。また2枚の基板1,2の接
続部付近は、導電性の金属カバー4で覆われており、導
電性の金属カバー4は、導電性のビス5によって回路基
板2と放熱板3とに固着されている(以上、図1参照)
。
例を示す概略図である。また、図2は図1のサーマルヘ
ッドの断面図である。以下、図1、図2に則して、この
サーマルヘッドを説明する。このサーマルヘッドの電子
回路部は、ヘッド基板1と回路基板2で構成されており
、2枚の基板は全体として一面をなしている。この2枚
の基板1,2は、導電性の放熱板(例えばアルミ板)3
にそれぞれ接触しており、電子回路部からの発熱は、こ
の放熱板3から放熱される。また2枚の基板1,2の接
続部付近は、導電性の金属カバー4で覆われており、導
電性の金属カバー4は、導電性のビス5によって回路基
板2と放熱板3とに固着されている(以上、図1参照)
。
【0009】ヘッド基板1には、多数の発熱抵抗体6が
列設されており、各発熱抵抗体6は、基板上の導体パタ
ーン7,ワイボンワイヤ9−1により回路基板2と接続
されている。そして、この各発熱抵抗体6と導体パター
ン7の上表面は、保護膜8で覆われている。回路基板2
には、前記の発熱抵抗体を選択して駆動するドライバー
IC9と、各ドライバーIC9を外部に接続する導体パ
ターン11が列設されて構成されている。そして、各ド
ライバーIC9は、保護用樹脂10で覆われ、外部の制
御回路とは、回路基板2の導体パターン11で接続され
ている。また、導体パターン11の上表面は、絶縁層1
2で覆われているが、図示しないコネクタにより外部接
続される。
列設されており、各発熱抵抗体6は、基板上の導体パタ
ーン7,ワイボンワイヤ9−1により回路基板2と接続
されている。そして、この各発熱抵抗体6と導体パター
ン7の上表面は、保護膜8で覆われている。回路基板2
には、前記の発熱抵抗体を選択して駆動するドライバー
IC9と、各ドライバーIC9を外部に接続する導体パ
ターン11が列設されて構成されている。そして、各ド
ライバーIC9は、保護用樹脂10で覆われ、外部の制
御回路とは、回路基板2の導体パターン11で接続され
ている。また、導体パターン11の上表面は、絶縁層1
2で覆われているが、図示しないコネクタにより外部接
続される。
【0010】導電性の金属カバー4は、絶縁層12を介
して回路基板2と接触し、回路基板2と接触する面の両
端付近には、前記ビス5を貫通させるための貫通穴が2
つ設けられている。また、回路基板2−1と絶縁層12
にも、(金属カバー4の貫通穴と重なる位置において)
、上下貫通穴が2つ設けられ、さらに放熱板3の同じ位
置にも穴が設けられている。そして、この放熱板3の穴
の周面にはビス5のネジ溝に合致するネジ溝が設けられ
ている。このように、金属カバー4と回路基板2−1と
放熱板3の同じ位置には、ネジ5を挿入する穴が設けら
れているので、これら3つの部材4,2,3は、ネジ5
によって固着される。なお、この実施例の場合、ネジ5
は、回路基板2の導体パターン11に接触しないよう導
体パターン11を外して配置されている。一方、導電性
金属カバー4の発熱抵抗体側の端面には、その端面の両
側に、端面と直交する切り込み溝4−3を設け、切り込
み溝4−3の外側に部分接触片4−1をヘッド基板1の
側に折り曲げて形成し、ヘッド基板表面上の保護膜8と
接触させている。そして、保護膜8と導電性金属カバー
4の接触片4−1の下面には、グランドライン以外の導
体パターンがないように配線されている。なお、導電性
金属カバー4の切り込み溝の内側部4−2は、その先端
部が保護膜8と接触しない程度にヘッド基板1の向きに
折り曲げられている。この金属カバー4の材料は、特に
限定されないが、例えば厚さ0.3mm程度のステンレ
ス板を用いることができ、この場合、上記の折り曲げ工
作などは容易である。
して回路基板2と接触し、回路基板2と接触する面の両
端付近には、前記ビス5を貫通させるための貫通穴が2
つ設けられている。また、回路基板2−1と絶縁層12
にも、(金属カバー4の貫通穴と重なる位置において)
、上下貫通穴が2つ設けられ、さらに放熱板3の同じ位
置にも穴が設けられている。そして、この放熱板3の穴
の周面にはビス5のネジ溝に合致するネジ溝が設けられ
ている。このように、金属カバー4と回路基板2−1と
放熱板3の同じ位置には、ネジ5を挿入する穴が設けら
れているので、これら3つの部材4,2,3は、ネジ5
によって固着される。なお、この実施例の場合、ネジ5
は、回路基板2の導体パターン11に接触しないよう導
体パターン11を外して配置されている。一方、導電性
金属カバー4の発熱抵抗体側の端面には、その端面の両
側に、端面と直交する切り込み溝4−3を設け、切り込
み溝4−3の外側に部分接触片4−1をヘッド基板1の
側に折り曲げて形成し、ヘッド基板表面上の保護膜8と
接触させている。そして、保護膜8と導電性金属カバー
4の接触片4−1の下面には、グランドライン以外の導
体パターンがないように配線されている。なお、導電性
金属カバー4の切り込み溝の内側部4−2は、その先端
部が保護膜8と接触しない程度にヘッド基板1の向きに
折り曲げられている。この金属カバー4の材料は、特に
限定されないが、例えば厚さ0.3mm程度のステンレ
ス板を用いることができ、この場合、上記の折り曲げ工
作などは容易である。
【0011】金属性の放熱板3は、ヘッド基板1の絶縁
(アルミナ)基板1−1と、また回路基板2のプリント
基板2−1と接触しており、また、この放熱板3はアー
ス電位点13に接続されている。図1、図2のサーマル
ヘッドは、以上のように構成されており、従って、サー
マルヘッドの保護膜8とアース点13とが、金属カバー
4−1、ビス5、放熱板3の経路で電気的に接続される
ので、サーマルヘッドの保護膜8が帯電することがない
。 また、金属カバー4の保護膜8との接触部4−1の下面
には、グランドライン以外の導体パターンはないので、
たとえ保護膜8にピンホールが生じていてもドット基板
1の導体パターン7から金属カバー4に電流がリークす
ることがない。
(アルミナ)基板1−1と、また回路基板2のプリント
基板2−1と接触しており、また、この放熱板3はアー
ス電位点13に接続されている。図1、図2のサーマル
ヘッドは、以上のように構成されており、従って、サー
マルヘッドの保護膜8とアース点13とが、金属カバー
4−1、ビス5、放熱板3の経路で電気的に接続される
ので、サーマルヘッドの保護膜8が帯電することがない
。 また、金属カバー4の保護膜8との接触部4−1の下面
には、グランドライン以外の導体パターンはないので、
たとえ保護膜8にピンホールが生じていてもドット基板
1の導体パターン7から金属カバー4に電流がリークす
ることがない。
【0012】図3は、この発明の他の実施例を示す断面
図である。図2の構成とほぼ同じであり、導電性の金属
カバー4と回路基板2と放熱板3とが、ビス5によって
固着されている(尚、他の部分でも、図2と同じ箇所に
は同じ番号を付している)。この実施例の特徴は、導電
性金属カバー4と回路基板2の導体パターン14との接
触状態にあり、ビス5の挿入される位置付近の導体パタ
ーンには絶縁層12を設けることなく、導電性金属カバ
ー4に直接接触させている。そして、この導体パターン
14は、他の導体パターン11と異なりアース点に接続
されている。この実施例の場合、アース点と発熱抵抗体
の保護膜8が、導電性金属カバー4と導体パターン(G
NDパターン)14を介して接続されるので、発熱抵抗
体の保護膜8が帯電することがない。
図である。図2の構成とほぼ同じであり、導電性の金属
カバー4と回路基板2と放熱板3とが、ビス5によって
固着されている(尚、他の部分でも、図2と同じ箇所に
は同じ番号を付している)。この実施例の特徴は、導電
性金属カバー4と回路基板2の導体パターン14との接
触状態にあり、ビス5の挿入される位置付近の導体パタ
ーンには絶縁層12を設けることなく、導電性金属カバ
ー4に直接接触させている。そして、この導体パターン
14は、他の導体パターン11と異なりアース点に接続
されている。この実施例の場合、アース点と発熱抵抗体
の保護膜8が、導電性金属カバー4と導体パターン(G
NDパターン)14を介して接続されるので、発熱抵抗
体の保護膜8が帯電することがない。
【0013】なお、上記各実施例においてドライバーI
C9は、回路基板2側に搭載されているが、この発明は
、トライバーIC9がヘッド基板1側に搭載されている
ものにも適用できる。また上記実施例では回路基板2上
に導体パターン11が形成されているが、この部分は、
補助基板とパターン形成されたフレキシブル基板とから
構成されるものであってもよい。
C9は、回路基板2側に搭載されているが、この発明は
、トライバーIC9がヘッド基板1側に搭載されている
ものにも適用できる。また上記実施例では回路基板2上
に導体パターン11が形成されているが、この部分は、
補助基板とパターン形成されたフレキシブル基板とから
構成されるものであってもよい。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係るサー
マルヘッドは、発熱抵抗体の保護膜が常に零ボルトに維
持されるので、サーマルヘッドが静電破壊されることが
ない。また、本発明は、サーマルヘッドに従来より使用
されている金属カバーの形状を一部変更(プレス型を変
更)するだけで実現できるので、コストがアップするこ
とがない。さらに、本発明では導電性金属カバーが感熱
紙等に接触することがないので、これらをキズつけるこ
ともない。
マルヘッドは、発熱抵抗体の保護膜が常に零ボルトに維
持されるので、サーマルヘッドが静電破壊されることが
ない。また、本発明は、サーマルヘッドに従来より使用
されている金属カバーの形状を一部変更(プレス型を変
更)するだけで実現できるので、コストがアップするこ
とがない。さらに、本発明では導電性金属カバーが感熱
紙等に接触することがないので、これらをキズつけるこ
ともない。
【図1】本発明の一実施例を示すサーマルヘッドの概略
図である。
図である。
【図2】図1のサーマルヘッドの断面図である。
【図3】本発明の他の実施例を示す断面図である。
1 ヘッド基板
4 導電性金属カバー
4−1 金属カバーの保護膜との接触片6 発
熱抵抗体 8 保護膜 9 ドライバーIC 13 アース電位点
熱抵抗体 8 保護膜 9 ドライバーIC 13 アース電位点
Claims (1)
- 【請求項1】発熱抵抗体及び発熱抵抗体の電極が形成さ
れ、その表面が保護膜で被覆されるヘッド基板と、前記
発熱抵抗体を駆動する半導体素子と、前記ヘッド基板の
一部及び半導体素子を覆うカバーとを備えるサーマルヘ
ッドにおいて、前記カバーを導電性材で形成する一方、
その一部片を前記保護膜に接触させ、かつカバーを接地
接続することを特徴とするサーマルヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3136735A JP2742338B2 (ja) | 1991-06-07 | 1991-06-07 | サーマルヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3136735A JP2742338B2 (ja) | 1991-06-07 | 1991-06-07 | サーマルヘッド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04361079A true JPH04361079A (ja) | 1992-12-14 |
| JP2742338B2 JP2742338B2 (ja) | 1998-04-22 |
Family
ID=15182284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3136735A Expired - Fee Related JP2742338B2 (ja) | 1991-06-07 | 1991-06-07 | サーマルヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2742338B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009132069A (ja) * | 2007-11-30 | 2009-06-18 | Tdk Corp | サーマルヘッド、サーマルヘッドの製造方法及び印画装置 |
| JP2009184175A (ja) * | 2008-02-05 | 2009-08-20 | Tdk Corp | サーマルヘッド、サーマルヘッドの製造方法及び印画装置 |
| US7791625B2 (en) * | 2007-11-30 | 2010-09-07 | Tdk Corporation | Thermalhead, method for manufacture of same, and printing device provided with same |
| JP2011042163A (ja) * | 2009-07-24 | 2011-03-03 | Rohm Co Ltd | サーマルプリントヘッド、サーマルプリンタおよびプリンタシステム |
| JP5385456B2 (ja) * | 2010-04-26 | 2014-01-08 | 京セラ株式会社 | サーマルヘッド |
| JP2016016552A (ja) * | 2014-07-07 | 2016-02-01 | サトーホールディングス株式会社 | プリンタ |
| US10507655B2 (en) * | 2017-04-13 | 2019-12-17 | Seiko Epson Corporation | Liquid ejecting head, manufacturing method thereof, and liquid ejecting apparatus |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63166430U (ja) * | 1987-04-18 | 1988-10-28 | ||
| JPH02215546A (ja) * | 1989-02-16 | 1990-08-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | サーマルヘッド |
-
1991
- 1991-06-07 JP JP3136735A patent/JP2742338B2/ja not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2742338B2 (ja) | 1998-04-22 |
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