JPH04361421A - 2相クロック発生回路 - Google Patents
2相クロック発生回路Info
- Publication number
- JPH04361421A JPH04361421A JP3163936A JP16393691A JPH04361421A JP H04361421 A JPH04361421 A JP H04361421A JP 3163936 A JP3163936 A JP 3163936A JP 16393691 A JP16393691 A JP 16393691A JP H04361421 A JPH04361421 A JP H04361421A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- output terminal
- input
- pmos
- nmos
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、1つのクロック信号
に基づいて2相のクロック信号を発生する2相クロック
発生回路に関するものであり、デジタルシグナルプロセ
ッサ等に使用されているものに関する。
に基づいて2相のクロック信号を発生する2相クロック
発生回路に関するものであり、デジタルシグナルプロセ
ッサ等に使用されているものに関する。
【0002】
【従来の技術】図2は従来の2相クロック発生回路の回
路図を示す。図において、Aは入力端子、B,Cは各々
第1,第2の出力端子である。1,4,5,7,8はP
チャネルMOSトランジスタ(以下、PMOSと略す)
、2,3,6,9,10はNチャネルMOSトランジス
タ(以下、NMOSと略す)であり、PMOS1とNM
OS2はCMOSインバータ30を構成している。 PMOS1はソースが正電位の電源20に、ゲートが入
力端子Aに各々接続されている。NMOS2はソースが
接地され、ドレインがPMOS1のドレインに、ゲート
がPMOS1のゲートに各々接続されている。PMOS
4はソースが電源20に、ゲートがPMOS1とNMO
S2のドレイン共通接続点に、ドレインが第2の出力端
子Cに各々接続されている。NMOS3,6は第2の出
力端子Cと接地点との間に相互に直列に接続されており
、NMOS3のゲートはPMOS1とNMOS2のドレ
イン共通接続点に、NMOS6のゲートは第1の出力端
子Bに各々接続されている。PMOS5はソースが電源
20に、ゲートが第1の出力端子Bに、ドレインが第2
の出力端子Cに各々接続されている。PMOS7はソー
スが電源20に、ゲートが入力端子Aに、ドレインが第
1の出力端子Bに各々接続されている。PMOS8はソ
ースが電源20に、ゲートが第2の出力端子Cに、ドレ
インが第1の出力端子Bに各々接続されている。NMO
S9,10は第1の出力端子Bと接地点との間に直列に
接続されており、NMOS9のゲートは入力端子Aに、
NMOS10のゲートは第2の出力端子Cに各々接続さ
れている。
路図を示す。図において、Aは入力端子、B,Cは各々
第1,第2の出力端子である。1,4,5,7,8はP
チャネルMOSトランジスタ(以下、PMOSと略す)
、2,3,6,9,10はNチャネルMOSトランジス
タ(以下、NMOSと略す)であり、PMOS1とNM
OS2はCMOSインバータ30を構成している。 PMOS1はソースが正電位の電源20に、ゲートが入
力端子Aに各々接続されている。NMOS2はソースが
接地され、ドレインがPMOS1のドレインに、ゲート
がPMOS1のゲートに各々接続されている。PMOS
4はソースが電源20に、ゲートがPMOS1とNMO
S2のドレイン共通接続点に、ドレインが第2の出力端
子Cに各々接続されている。NMOS3,6は第2の出
力端子Cと接地点との間に相互に直列に接続されており
、NMOS3のゲートはPMOS1とNMOS2のドレ
イン共通接続点に、NMOS6のゲートは第1の出力端
子Bに各々接続されている。PMOS5はソースが電源
20に、ゲートが第1の出力端子Bに、ドレインが第2
の出力端子Cに各々接続されている。PMOS7はソー
スが電源20に、ゲートが入力端子Aに、ドレインが第
1の出力端子Bに各々接続されている。PMOS8はソ
ースが電源20に、ゲートが第2の出力端子Cに、ドレ
インが第1の出力端子Bに各々接続されている。NMO
S9,10は第1の出力端子Bと接地点との間に直列に
接続されており、NMOS9のゲートは入力端子Aに、
NMOS10のゲートは第2の出力端子Cに各々接続さ
れている。
【0003】次に動作について説明する。入力端子Aに
“L”が入力されると、PMOS1,7がONし、NM
OS2,9がOFFする。PMOS1がON、NMOS
2がOFFなのでノードXの電位は“H”となる。この
“H”に応答して、PMOS4がOFFし、NMOS3
がONする。また、PMOS7がON、NMOS9がO
FFなので、第1の出力端子Bには“H”が出力される
。この“H”に応答して、PMOS5がOFFし、NM
OS6がONするので、第2の出力端子Cには“L”が
出力される。
“L”が入力されると、PMOS1,7がONし、NM
OS2,9がOFFする。PMOS1がON、NMOS
2がOFFなのでノードXの電位は“H”となる。この
“H”に応答して、PMOS4がOFFし、NMOS3
がONする。また、PMOS7がON、NMOS9がO
FFなので、第1の出力端子Bには“H”が出力される
。この“H”に応答して、PMOS5がOFFし、NM
OS6がONするので、第2の出力端子Cには“L”が
出力される。
【0004】一方、入力端子Aに“H”が入力されると
、PMOS1,7がOFFし、NMOS2,9がONす
る。PMOS1がOFF、NMOS2がONなのでノー
ドXの電位は“L”となる。この“L”に応答してPM
OS4がONし、NMOS3がOFFするので、第2の
出力端子Cには“H”が出力される。この“H”に応答
してPMOS8がOFFし、NMOS10がONする。 また、PMOS7がOFF、NMOS9がONなので第
1の出力端子Bには“L”が出力される。
、PMOS1,7がOFFし、NMOS2,9がONす
る。PMOS1がOFF、NMOS2がONなのでノー
ドXの電位は“L”となる。この“L”に応答してPM
OS4がONし、NMOS3がOFFするので、第2の
出力端子Cには“H”が出力される。この“H”に応答
してPMOS8がOFFし、NMOS10がONする。 また、PMOS7がOFF、NMOS9がONなので第
1の出力端子Bには“L”が出力される。
【0005】以上のように入力端子Aに“L”が入力さ
れると第1,第2の出力端子B,Cには“H”,“L”
が出力され、また入力端子Aに“H”が入力されると第
1,第2の出力端子B,Cには“L”,“H”が出力さ
れるので、入力端子Aへのクロック信号により2相クロ
ック信号を発生することができる。
れると第1,第2の出力端子B,Cには“H”,“L”
が出力され、また入力端子Aに“H”が入力されると第
1,第2の出力端子B,Cには“L”,“H”が出力さ
れるので、入力端子Aへのクロック信号により2相クロ
ック信号を発生することができる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来の2相クロック発
生回路は以上のように構成されており、使用するトラン
ジスタ数が最低でも10個必要であり、素子数が多くな
り、集積化した場合には、そのチップ面積が増大すると
いう問題点があった。
生回路は以上のように構成されており、使用するトラン
ジスタ数が最低でも10個必要であり、素子数が多くな
り、集積化した場合には、そのチップ面積が増大すると
いう問題点があった。
【0007】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、素子数の少ない2相クロック発
生回路を得ることを目的とする。
ためになされたもので、素子数の少ない2相クロック発
生回路を得ることを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明に係る2相クロ
ック発生回路はクロック入力を第1のPMOSと第3の
NMOSに入力してその出力を第1の出力端子に出力す
るとともに、クロック入力をCMOSインバータを介し
て第4のPMOSと第6のNMOSに入力してその出力
を第2の出力端子に出力し、第1,第2の出力端子を互
いに他方の出力端子出力に応じて第1の電位に接続する
第2のPMOSと第5のNMOSを設けることにより、
回路を、PMOS5個、NMOS3個の計8個のトラン
ジスタで構成するようにしたものである。
ック発生回路はクロック入力を第1のPMOSと第3の
NMOSに入力してその出力を第1の出力端子に出力す
るとともに、クロック入力をCMOSインバータを介し
て第4のPMOSと第6のNMOSに入力してその出力
を第2の出力端子に出力し、第1,第2の出力端子を互
いに他方の出力端子出力に応じて第1の電位に接続する
第2のPMOSと第5のNMOSを設けることにより、
回路を、PMOS5個、NMOS3個の計8個のトラン
ジスタで構成するようにしたものである。
【0009】
【作用】この発明における2相クロック発生回路はPM
OS5個、NMOS3個で回路を構成しているので、従
来回路より素子数が少ない。
OS5個、NMOS3個で回路を構成しているので、従
来回路より素子数が少ない。
【0010】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図1はこの発明の一実施例による2相クロック発
生回路を示す回路図である。図において、図2に示した
従来回路との相違点はNMOS6,10をなくしたこと
である。その他の構成は従来のものと同様であり、1,
2はCMOSインバータ30を構成するPMOSおよび
NMOS、4,5,7,8は第1導電型の第4,第5,
第1,第2のトランジスタとしてのPMOS、3,9は
第2導電型の第6,第3のトランジスタとしてのNMO
Sである。
する。図1はこの発明の一実施例による2相クロック発
生回路を示す回路図である。図において、図2に示した
従来回路との相違点はNMOS6,10をなくしたこと
である。その他の構成は従来のものと同様であり、1,
2はCMOSインバータ30を構成するPMOSおよび
NMOS、4,5,7,8は第1導電型の第4,第5,
第1,第2のトランジスタとしてのPMOS、3,9は
第2導電型の第6,第3のトランジスタとしてのNMO
Sである。
【0011】次に動作について説明する。入力端子Aに
“L”が入力されると、PMOS1,7がON、NMO
S2,9がOFFする。PMOS1がON、NMOS2
がOFFなのでノードXの電位は“H”となる。この“
H”に応答してNMOS3がON、PMOS4がOFF
する。PMOS7がON、NMOS9がOFFなので第
1の出力端子Bには“H”が出力される。この“H”に
応答してPMOS5がOFFする。PMOS4がOFF
、NMOS3がONなので第2の出力端子Cには“L”
が出力される。
“L”が入力されると、PMOS1,7がON、NMO
S2,9がOFFする。PMOS1がON、NMOS2
がOFFなのでノードXの電位は“H”となる。この“
H”に応答してNMOS3がON、PMOS4がOFF
する。PMOS7がON、NMOS9がOFFなので第
1の出力端子Bには“H”が出力される。この“H”に
応答してPMOS5がOFFする。PMOS4がOFF
、NMOS3がONなので第2の出力端子Cには“L”
が出力される。
【0012】一方、入力端子Aに“H”が入力されると
、PMOS1,7がOFF、NMOS2,9がONする
。PMOS1がOFF、NMOS2がONなのでノード
Xの電位は“L”となる。この“L”に応答して、NM
OS3がOFF、PMOS4がONするので、第2の出
力端子Cには“H”が出力される。この“H”に応答し
て、PMOS8がOFFする。PMOS7がOFF、N
MOS9がONなので第1の出力端子Bには“L”が出
力される。
、PMOS1,7がOFF、NMOS2,9がONする
。PMOS1がOFF、NMOS2がONなのでノード
Xの電位は“L”となる。この“L”に応答して、NM
OS3がOFF、PMOS4がONするので、第2の出
力端子Cには“H”が出力される。この“H”に応答し
て、PMOS8がOFFする。PMOS7がOFF、N
MOS9がONなので第1の出力端子Bには“L”が出
力される。
【0013】以上のように入力端子Aに“L”が入力さ
れると第1,第2の出力端子B,Cには“H”,“L”
が出力され、また入力端子Aに“H”が入力されると第
1,第2の出力端子B,Cには“L”,“H”が出力さ
れるので、入力端子Aへのクロック信号により2相のク
ロック信号を発生することができる。
れると第1,第2の出力端子B,Cには“H”,“L”
が出力され、また入力端子Aに“H”が入力されると第
1,第2の出力端子B,Cには“L”,“H”が出力さ
れるので、入力端子Aへのクロック信号により2相のク
ロック信号を発生することができる。
【0014】このように、この実施例による2相クロッ
ク発生回路によれば、入力クロック信号を第1のPMO
S7と第3のNMOS9に入力してその出力を第1の出
力端子Bに出力するとともに、上記入力クロック信号を
CMOSインバータ30を介して第4のPMOS4と第
6のNMOS3に入力してその出力を第2の出力端子C
に出力し、第1,第2の出力端子B,Cを互いに他方の
出力端子出力に応じて電源20に接続する第2のPMO
S8と第5のNMOS5を設けることにより、インバー
タ30を構成するPMOS1とNMOS2の他、PMO
S4,5,7,8とNMOS3,9の6個のトランジス
タにより回路を構成したので、従来のものに比し素子数
が少なくなり、集積化した場合には、チップ面積が小さ
くなるという効果がある。
ク発生回路によれば、入力クロック信号を第1のPMO
S7と第3のNMOS9に入力してその出力を第1の出
力端子Bに出力するとともに、上記入力クロック信号を
CMOSインバータ30を介して第4のPMOS4と第
6のNMOS3に入力してその出力を第2の出力端子C
に出力し、第1,第2の出力端子B,Cを互いに他方の
出力端子出力に応じて電源20に接続する第2のPMO
S8と第5のNMOS5を設けることにより、インバー
タ30を構成するPMOS1とNMOS2の他、PMO
S4,5,7,8とNMOS3,9の6個のトランジス
タにより回路を構成したので、従来のものに比し素子数
が少なくなり、集積化した場合には、チップ面積が小さ
くなるという効果がある。
【0015】なお、上記実施例で示した導電型を逆にし
てもよい。この場合、電源20と接地電位も逆にする必
要がある。
てもよい。この場合、電源20と接地電位も逆にする必
要がある。
【0016】
【発明の効果】以上のように、この発明に係る2相クロ
ック発生回路によれば、クロック入力を第1導電型の第
1のトランジスタと第2導電型の第3のトランジスタに
入力してその出力を第1の出力端子に出力するとともに
、クロック入力をCMOSインバータを介して第1導電
型の第4のトランジスタと第2導電型の第6のトランジ
スタに入力してその出力を第2の出力端子に出力し、第
1,第2の出力端子を互いに他方の出力端子出力に応じ
て第1の電位に接続する第1導電型の第2のトランジス
タと第2導電型の第5のトランジスタを設けることによ
り、回路を、第1導電型のトランジスタ5個、第2導電
型のトランジスタ3個の計8個のトランジスタで構成す
るようにしたので、従来よりも素子数が少なくなり、集
積化した場合には、チップ面積が小さくなるという効果
がある。
ック発生回路によれば、クロック入力を第1導電型の第
1のトランジスタと第2導電型の第3のトランジスタに
入力してその出力を第1の出力端子に出力するとともに
、クロック入力をCMOSインバータを介して第1導電
型の第4のトランジスタと第2導電型の第6のトランジ
スタに入力してその出力を第2の出力端子に出力し、第
1,第2の出力端子を互いに他方の出力端子出力に応じ
て第1の電位に接続する第1導電型の第2のトランジス
タと第2導電型の第5のトランジスタを設けることによ
り、回路を、第1導電型のトランジスタ5個、第2導電
型のトランジスタ3個の計8個のトランジスタで構成す
るようにしたので、従来よりも素子数が少なくなり、集
積化した場合には、チップ面積が小さくなるという効果
がある。
【図1】この発明に係る2相クロック発生回路の一実施
例を示す回路図である。
例を示す回路図である。
【図2】従来の2相クロック発生回路を示す回路図であ
る。
る。
A 入力端子
B 第1の出力端子
C 第2の出力端子
1 PMOSトランジスタ
2 NMOSトランジスタ
3 NMOSトランジスタ
4 PMOSトランジスタ
5 PMOSトランジスタ
7 PMOSトランジスタ
8 PMOSトランジスタ
9 NMOSトランジスタ
20 電源
30 CMOSインバータ
Claims (1)
- 【請求項1】 1種類のクロックが入力される入力端
子と、制御電極が前記入力端子に、第1の電極が第1の
電位に、第2の電極が第1の出力端子に各々接続された
第1導電型の第1のトランジスタと、制御電極が第2の
出力端子に、第1の電極が前記第1の電位に、第2の電
極が前記第1の出力端子に各々接続された第1導電型の
第2のトランジスタと、制御電極が前記入力端子に、第
1の電極が前記第1の出力端子に、第2の電極が第2の
電位に各々接続された第2導電型の第3のトランジスタ
と、入力が前記入力端子に接続されたインバータと、制
御電極が前記インバータの出力に、第1の電極が前記第
1の電位に、第2の電極が前記第2の出力端子に各々接
続された第1導電型の第4のトランジスタと、制御電極
が前記第1の出力端子に、第1の電極が前記第1の電位
に、第2の電極が前記第2の出力端子に各々接続された
第1導電型の第5のトランジスタと、制御電極が前記イ
ンバータの出力に、第1の電極が前記第2の出力端子に
、第2の電極が前記第2の電位に各々接続された第2導
電型の第6のトランジスタとを備えたことを特徴とする
2相クロック発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3163936A JPH04361421A (ja) | 1991-06-07 | 1991-06-07 | 2相クロック発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3163936A JPH04361421A (ja) | 1991-06-07 | 1991-06-07 | 2相クロック発生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04361421A true JPH04361421A (ja) | 1992-12-15 |
Family
ID=15783640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3163936A Pending JPH04361421A (ja) | 1991-06-07 | 1991-06-07 | 2相クロック発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04361421A (ja) |
-
1991
- 1991-06-07 JP JP3163936A patent/JPH04361421A/ja active Pending
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