JPH0436615B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0436615B2 JPH0436615B2 JP60077753A JP7775385A JPH0436615B2 JP H0436615 B2 JPH0436615 B2 JP H0436615B2 JP 60077753 A JP60077753 A JP 60077753A JP 7775385 A JP7775385 A JP 7775385A JP H0436615 B2 JPH0436615 B2 JP H0436615B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- destination address
- data
- transmission
- input
- address
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Transceivers (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、トランシーバ、伝送路等を介してデ
ータ伝送制御を行なう伝送制御装置に係り、特に
該装置の送信先アドレス設定機構に関するもので
ある。
ータ伝送制御を行なう伝送制御装置に係り、特に
該装置の送信先アドレス設定機構に関するもので
ある。
〔従来の技術〕
従来の伝送制御装置として、“KEC−
HBSV1.1ベースバンド伝送制御LSI”(社団法人
関西電子工業振興センター HBS研究会 昭
和59年3月1日)に示された伝送制御モジユール
の概略構成を第6図に示す。
HBSV1.1ベースバンド伝送制御LSI”(社団法人
関西電子工業振興センター HBS研究会 昭
和59年3月1日)に示された伝送制御モジユール
の概略構成を第6図に示す。
図において、1はトランシーバ等を介してデー
タを伝送路へ送出する送信端子(TX)、2は伝
送路上を流れるデータをトランシーバ等を介して
入力する受信端子(RX)、3は負荷に制御信号
を出力する出力ポート(OUTP).4は入力信号
を受け付ける入力ポート(INP)、5は自己アド
レスを設定するための入力端子(SA)、6は送信
先アドレスを設定するための入力端子(DA)、
7は送信要求を受付けるための入力端子
(TXREQ)である。
タを伝送路へ送出する送信端子(TX)、2は伝
送路上を流れるデータをトランシーバ等を介して
入力する受信端子(RX)、3は負荷に制御信号
を出力する出力ポート(OUTP).4は入力信号
を受け付ける入力ポート(INP)、5は自己アド
レスを設定するための入力端子(SA)、6は送信
先アドレスを設定するための入力端子(DA)、
7は送信要求を受付けるための入力端子
(TXREQ)である。
次に動作について説明する。伝送制御モジユー
ル20は、図示は省略したが、トランシーバを介
して伝送路と接続している。伝送路上を流れるデ
ータを受信端子(RX)2より受信すると、その
データのアドレス情報(送信先アドレス)と自己
アドレス入力端子(SA)5に設定された値(自
己アドレス)とを照合し、一致した場合には受信
データを負荷の制御信号として出力ポート
(OUTP)3に出力する。一方、送信要求端子
(TXREQ)7から送信要求が入力された場合に
は、送信先アドレス入力端子(DA)6に設定さ
れたアドレスを、入力ポート(INP)4から読み
込んだ入力信号のデータに付加して送信端子
(TX)1から送出する。
ル20は、図示は省略したが、トランシーバを介
して伝送路と接続している。伝送路上を流れるデ
ータを受信端子(RX)2より受信すると、その
データのアドレス情報(送信先アドレス)と自己
アドレス入力端子(SA)5に設定された値(自
己アドレス)とを照合し、一致した場合には受信
データを負荷の制御信号として出力ポート
(OUTP)3に出力する。一方、送信要求端子
(TXREQ)7から送信要求が入力された場合に
は、送信先アドレス入力端子(DA)6に設定さ
れたアドレスを、入力ポート(INP)4から読み
込んだ入力信号のデータに付加して送信端子
(TX)1から送出する。
従来装置は以上のように構成されているので、
自己アドレスと送信先アドレスの2つのアドレス
設定用のスイツチ等が必要であり、また送受信端
子以外に入力ポート、出力ポート、自己アドレス
入力端子および送信先アドレス入力端子等の入出
力端子が多数にのぼり、装置構成が複雑になるな
どの問題点があつた。
自己アドレスと送信先アドレスの2つのアドレス
設定用のスイツチ等が必要であり、また送受信端
子以外に入力ポート、出力ポート、自己アドレス
入力端子および送信先アドレス入力端子等の入出
力端子が多数にのぼり、装置構成が複雑になるな
どの問題点があつた。
本発明は上記のような問題点を解消するために
なされたもので、アドレス設定用のスイツチ及び
入力端子等を少なくして装置構成を簡単化するこ
とができる伝送制御装置を得ることを目的とす
る。
なされたもので、アドレス設定用のスイツチ及び
入力端子等を少なくして装置構成を簡単化するこ
とができる伝送制御装置を得ることを目的とす
る。
本発明に係る伝送制御装置は、受信データが設
定用送信先アドレスか否かを判定する受信データ
種別判定手段と、上記設定用送信先アドレスを記
憶する記憶手段と、受信時には上記判定手段で設
定用送信先アドレスの判定されたデータを上記記
憶手段に書き込み、送信時には上記記憶手段から
送信先アドレスを読み出して送信データに付加す
る送信先アドレス読み書き手段とを備えたもので
ある。
定用送信先アドレスか否かを判定する受信データ
種別判定手段と、上記設定用送信先アドレスを記
憶する記憶手段と、受信時には上記判定手段で設
定用送信先アドレスの判定されたデータを上記記
憶手段に書き込み、送信時には上記記憶手段から
送信先アドレスを読み出して送信データに付加す
る送信先アドレス読み書き手段とを備えたもので
ある。
本発明においては、受信時には入力された受信
データが設定用送信先アドレスか否かが受信デー
タ種別判定手段により判定され、設定用送信先ア
ドレスと判定されたデータ、すなわち送信先アド
レスが送信先アドレス読み書き手段により記憶手
段に書き込まれる。一方、送信時には、上記記憶
手段に書き込まれた送信先アドレスが該読み書き
手段により読み出され、送信データに付加されて
送信される。
データが設定用送信先アドレスか否かが受信デー
タ種別判定手段により判定され、設定用送信先ア
ドレスと判定されたデータ、すなわち送信先アド
レスが送信先アドレス読み書き手段により記憶手
段に書き込まれる。一方、送信時には、上記記憶
手段に書き込まれた送信先アドレスが該読み書き
手段により読み出され、送信データに付加されて
送信される。
以下、本発明の一実施例を図について説明す
る。第1図において、Lは伝送制御モジユール2
0および図示しない通信端末相互間の送受信デー
タが伝送される伝送路、21は伝送制御モジユー
ル20の送信端子(TX)1および受信端子
(RX)2と伝送路Lとの間にあつて、データの
送受信を行なうトランシーバ、22は出力ポート
(OUTP)3に接続される負荷であり、出力ポー
ト(OUTP)3にはトランシーバ21を介して
受信したデータが自己向けの出力情報の場合に負
荷22の制御信号として出力される。23は入力
ポート(INP)4から伝送制御モジユール20に
送信データとして読み込まれる入力信号の発生回
路、24は自己アドレス入力端子(SA)5に接
続される自己アドレススイツチ、25は送信要求
端子(TXREQ)7に接続して伝送制御モジユー
ル20に対する送信要求を行なう送信コントロー
ル回路である。なお、20a,20b,20cは
それぞれ本発明により備えられた受信データ種別
判定手段、記憶手段及び送信先アドレス読み書き
手段である。
る。第1図において、Lは伝送制御モジユール2
0および図示しない通信端末相互間の送受信デー
タが伝送される伝送路、21は伝送制御モジユー
ル20の送信端子(TX)1および受信端子
(RX)2と伝送路Lとの間にあつて、データの
送受信を行なうトランシーバ、22は出力ポート
(OUTP)3に接続される負荷であり、出力ポー
ト(OUTP)3にはトランシーバ21を介して
受信したデータが自己向けの出力情報の場合に負
荷22の制御信号として出力される。23は入力
ポート(INP)4から伝送制御モジユール20に
送信データとして読み込まれる入力信号の発生回
路、24は自己アドレス入力端子(SA)5に接
続される自己アドレススイツチ、25は送信要求
端子(TXREQ)7に接続して伝送制御モジユー
ル20に対する送信要求を行なう送信コントロー
ル回路である。なお、20a,20b,20cは
それぞれ本発明により備えられた受信データ種別
判定手段、記憶手段及び送信先アドレス読み書き
手段である。
第2図は上記第1図の構成をより詳細に示した
もので、8は伝送制御モジユール20の中心とな
るマイクロコンピユータ、9は送信先アドレスの
記憶および送受信データのバツフアに使用するメ
モリ、10はマイクロコンピユータ8への入力を
入力ポート(INP)4あるいは自己アドレス入力
端子(SA)5に切換えるための入力切換え制御
信号、11は入力切換え制御信号10により入力
の切換えを行なう入力切換え回路、22aと22
bは出力ポート(OUTP)3に接続される負荷
となるLED表示器と出力リレー、22cは上記
出力リレー22bによりオン/オフする接点出
力、23aと23bは入力ポート(INP)4に接
続する入力信号発生回路23のセンサおよび入力
スイツチである。なお、本実施例においては、第
1図で示した本発明による受信データ種別判定手
段20aと送信先アドレス読み書き手段20cと
は上記マイクロコンピユータ8により、又記憶手
段20bは上記メモリ9によりそれぞれ実現され
ている。
もので、8は伝送制御モジユール20の中心とな
るマイクロコンピユータ、9は送信先アドレスの
記憶および送受信データのバツフアに使用するメ
モリ、10はマイクロコンピユータ8への入力を
入力ポート(INP)4あるいは自己アドレス入力
端子(SA)5に切換えるための入力切換え制御
信号、11は入力切換え制御信号10により入力
の切換えを行なう入力切換え回路、22aと22
bは出力ポート(OUTP)3に接続される負荷
となるLED表示器と出力リレー、22cは上記
出力リレー22bによりオン/オフする接点出
力、23aと23bは入力ポート(INP)4に接
続する入力信号発生回路23のセンサおよび入力
スイツチである。なお、本実施例においては、第
1図で示した本発明による受信データ種別判定手
段20aと送信先アドレス読み書き手段20cと
は上記マイクロコンピユータ8により、又記憶手
段20bは上記メモリ9によりそれぞれ実現され
ている。
第3図は本モジイユールが受信するデータの構
成例で、30はデータの送信先を示すアドレス、
31はデータが負荷22への出力信号であるか設
定用の送信先アドレスであるかを識別するための
制御コード、32は負荷22への出力信号あるい
は設定用送信先アドレスとなるデータである。
成例で、30はデータの送信先を示すアドレス、
31はデータが負荷22への出力信号であるか設
定用の送信先アドレスであるかを識別するための
制御コード、32は負荷22への出力信号あるい
は設定用送信先アドレスとなるデータである。
次に、第4図及び第5図に示すフローチヤート
を用いて動作について説明する。第4図は伝送制
御モジユール20のデータ受信時における制御動
作例を示すフローチヤートである。本モジユール
は伝送路L上を伝送されるデータをトランシーバ
21を介して受信端子(RX)2より受信すると
(ステツプ1)、受信データを送信先アドレス30
を自己アドレススイツチ24で設定されたアドレ
スと照合し(ステツプ2)、不一致の場合には受
信データを棄却し、一致した場合にはステツプ
3,4で制御コード31を判定する。その判定結
果によつて、データ32が出力信号の場合にはデ
ータ32を出力ポート(OUTP)3から出力し
て負荷22の制御を行ない(ステツプ3→ステツ
プ5)、設定用送信先アドレスの場合にはメモリ
9の送信先アドレス領域にデータ32を記憶する
(ステツプ4→ステツプ6)。
を用いて動作について説明する。第4図は伝送制
御モジユール20のデータ受信時における制御動
作例を示すフローチヤートである。本モジユール
は伝送路L上を伝送されるデータをトランシーバ
21を介して受信端子(RX)2より受信すると
(ステツプ1)、受信データを送信先アドレス30
を自己アドレススイツチ24で設定されたアドレ
スと照合し(ステツプ2)、不一致の場合には受
信データを棄却し、一致した場合にはステツプ
3,4で制御コード31を判定する。その判定結
果によつて、データ32が出力信号の場合にはデ
ータ32を出力ポート(OUTP)3から出力し
て負荷22の制御を行ない(ステツプ3→ステツ
プ5)、設定用送信先アドレスの場合にはメモリ
9の送信先アドレス領域にデータ32を記憶する
(ステツプ4→ステツプ6)。
一方、第5図は伝送制御モジイユール20のデ
ータ送信時における制御動作例のフローチヤート
で、送信コントロール回路25より送信要求が行
なわれた場合に実行される。本モジユールが送信
要求端子(TXREQ)7より送信要求を受けつけ
ると(ステツプ1)、センサ23aや入力スイツ
チ23b等より発生される入力信号を入力ポート
(INP)4より読み込み(ステツプ2)、メモリ9
を送信先アドレス領域に記憶されているアドレス
を読み出し上記入力信号に付加して送信データを
構成する(ステツプ3)。そして、ステツプ4で
上記送信データを伝送路Lへ送信する。
ータ送信時における制御動作例のフローチヤート
で、送信コントロール回路25より送信要求が行
なわれた場合に実行される。本モジユールが送信
要求端子(TXREQ)7より送信要求を受けつけ
ると(ステツプ1)、センサ23aや入力スイツ
チ23b等より発生される入力信号を入力ポート
(INP)4より読み込み(ステツプ2)、メモリ9
を送信先アドレス領域に記憶されているアドレス
を読み出し上記入力信号に付加して送信データを
構成する(ステツプ3)。そして、ステツプ4で
上記送信データを伝送路Lへ送信する。
なお、上記第4図のステツプ3,4は本発明に
よる受信データ種別判定手段20aにより実行さ
れ、又第4図のステツプ6及び第5図のステツプ
3は送信先アドレス読み書き手段20cにより実
行されている。
よる受信データ種別判定手段20aにより実行さ
れ、又第4図のステツプ6及び第5図のステツプ
3は送信先アドレス読み書き手段20cにより実
行されている。
以上説明したように、本発明による伝送制御装
置は、受信データが設定用送信先アドレスか否か
を判定する受信データ種別判定手段と、上記設定
用送信先アドレスを記憶する記憶手段と、受信時
には上記判定手段で設定用送信先アドレスの判定
されたデータを上記記憶手段に書き込み、送信時
には上記記憶手段から送信先アドレスを読み出し
て送信データに付加する送信先アドレス読み書き
手段とを備えたので、送信先アドレス設定用のス
イツチや入力端子等が不要となり、装置構成を簡
単化することができるという効果がある。
置は、受信データが設定用送信先アドレスか否か
を判定する受信データ種別判定手段と、上記設定
用送信先アドレスを記憶する記憶手段と、受信時
には上記判定手段で設定用送信先アドレスの判定
されたデータを上記記憶手段に書き込み、送信時
には上記記憶手段から送信先アドレスを読み出し
て送信データに付加する送信先アドレス読み書き
手段とを備えたので、送信先アドレス設定用のス
イツチや入力端子等が不要となり、装置構成を簡
単化することができるという効果がある。
第1図はこの一実施例の概略構成を示すブロツ
ク図、第2図は上記第1図の構成をより詳細に示
したブロツク図、第3図は受信データの構成例を
示す図、第4図は実施例の受信時における制御動
作を示すフローチヤート、第5図は同じく送信時
における制御動作を示すフローチヤート、第6図
は従来装置の一例を示すブロツク図である。 20……伝送制御装置、20a8……受信デー
タ種別判定手段、20b9……記憶手段、20c
8……送信先アドレス読み書き手段、21……ト
ランシーバ。なお、図中同一又は相当部分には同
一符号を用いている。
ク図、第2図は上記第1図の構成をより詳細に示
したブロツク図、第3図は受信データの構成例を
示す図、第4図は実施例の受信時における制御動
作を示すフローチヤート、第5図は同じく送信時
における制御動作を示すフローチヤート、第6図
は従来装置の一例を示すブロツク図である。 20……伝送制御装置、20a8……受信デー
タ種別判定手段、20b9……記憶手段、20c
8……送信先アドレス読み書き手段、21……ト
ランシーバ。なお、図中同一又は相当部分には同
一符号を用いている。
Claims (1)
- 1 トランシーバを介して受信された受信データ
に含まれる送信先アドレスと予め設定された自己
アドレスとを照合して、これらが一致したときに
受信データを受付け、送信データに予め設定され
た送信先アドレスを付加してトランシーバを介し
て送信する伝送制御装置において、上記受信デー
タが設定用送信先アドレスか否かを判定する受信
データ種別判定手段と、上記設定用送信先アドレ
スを記憶する記憶手段と、受信時には上記判定手
段で設定用送信先アドレスと判定されたデータを
上記記憶手段に書き込み、送信時には上記記憶手
段から送信先アドレスを読み出して送信データに
付加する送信先アドレス読み書き手段とを備えた
ことを特徴とする伝送制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60077753A JPS61237524A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 伝送制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60077753A JPS61237524A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 伝送制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61237524A JPS61237524A (ja) | 1986-10-22 |
| JPH0436615B2 true JPH0436615B2 (ja) | 1992-06-16 |
Family
ID=13642687
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60077753A Granted JPS61237524A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 伝送制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61237524A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0832135B2 (ja) * | 1988-06-29 | 1996-03-27 | 三菱電機株式会社 | 配電機器制御監視装置 |
| JPH06188782A (ja) * | 1992-12-18 | 1994-07-08 | Japan Aviation Electron Ind Ltd | トランシーバを使用した情報伝送装置の情報受信器および情報送信器 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60149244A (ja) * | 1984-01-13 | 1985-08-06 | Matsushita Electric Works Ltd | 多重伝送システムのプログラム設定方式 |
-
1985
- 1985-04-12 JP JP60077753A patent/JPS61237524A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61237524A (ja) | 1986-10-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |