JPS61237524A - 伝送制御装置 - Google Patents
伝送制御装置Info
- Publication number
- JPS61237524A JPS61237524A JP60077753A JP7775385A JPS61237524A JP S61237524 A JPS61237524 A JP S61237524A JP 60077753 A JP60077753 A JP 60077753A JP 7775385 A JP7775385 A JP 7775385A JP S61237524 A JPS61237524 A JP S61237524A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- destination address
- transmission
- address
- storage means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Transceivers (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、トランシーバ、伝送路等を介してデータ伝送
制御を行なう伝送制御装置に係り、特に該装置の送信先
アドレス設定機構に関するものである。
制御を行なう伝送制御装置に係り、特に該装置の送信先
アドレス設定機構に関するものである。
従来の伝送制御装置として、“KEC−HBS■1,1
ベースバンド伝送制御LsI” (社団法人 関西電子
工業振興センター HBS研究会昭和59年3月1日)
に示された伝送制御モジュールの概略構成を第6図に示
す。
ベースバンド伝送制御LsI” (社団法人 関西電子
工業振興センター HBS研究会昭和59年3月1日)
に示された伝送制御モジュールの概略構成を第6図に示
す。
図において、lはトランシーバ等を介してデータを伝送
路へ送出する送信端子(TX) 、2は伝送路上を流れ
るデータをトランシーバ等を介して入力する受信端子(
RX) 、3は負荷に制御信号を出力する出力ポート(
OUTP) 、4は入力信号を受付ける入力ポート(I
NF) 、5は自己アドレスを設定するための入力端子
(SA) 、6は送信先アドレスを設定するための入力
端子(DA) 、7は送信要求を受付けるための入力端
子(T X RE Q)である。
路へ送出する送信端子(TX) 、2は伝送路上を流れ
るデータをトランシーバ等を介して入力する受信端子(
RX) 、3は負荷に制御信号を出力する出力ポート(
OUTP) 、4は入力信号を受付ける入力ポート(I
NF) 、5は自己アドレスを設定するための入力端子
(SA) 、6は送信先アドレスを設定するための入力
端子(DA) 、7は送信要求を受付けるための入力端
子(T X RE Q)である。
次に動作について説明する。伝送制御モジュール20は
、図示は省略したが、トランシーバを介して伝送路と接
続している。伝送路上を流れるデータを受信端子(RX
)2より受信すると、そのデータのアドレス情報(送信
先アドレス)と自己アドレス入力端子(SA)5に設定
された値(自己アドレス)とを照合し、一致した場合に
は受信データを負荷の制御信号として出力ポート(OU
TP)3に出力する。一方、送信要求端子(TXREQ
)7から送信要求が入力された場合には、送信先アドレ
ス入力端子(DA)6に設定されたアドレスを、入力ポ
ート(INF)4から読み込んだ入力信号のデータに付
加して送信端子(TX)1から送出する。
、図示は省略したが、トランシーバを介して伝送路と接
続している。伝送路上を流れるデータを受信端子(RX
)2より受信すると、そのデータのアドレス情報(送信
先アドレス)と自己アドレス入力端子(SA)5に設定
された値(自己アドレス)とを照合し、一致した場合に
は受信データを負荷の制御信号として出力ポート(OU
TP)3に出力する。一方、送信要求端子(TXREQ
)7から送信要求が入力された場合には、送信先アドレ
ス入力端子(DA)6に設定されたアドレスを、入力ポ
ート(INF)4から読み込んだ入力信号のデータに付
加して送信端子(TX)1から送出する。
己アドレスと送信先アドレスの2つのアドレス設定用の
スイッチ等が必要であり、また送受信端子以外に入力ポ
ート出力ポート、自己アドレス入力端子および送信先ア
ドレス入力端子等の入出力端子が多数にのぼり、装置構
成が複雑になるなどの問題点があった。
スイッチ等が必要であり、また送受信端子以外に入力ポ
ート出力ポート、自己アドレス入力端子および送信先ア
ドレス入力端子等の入出力端子が多数にのぼり、装置構
成が複雑になるなどの問題点があった。
本発明は上記のような問題点を解消するためになされた
もので、アドレス設定用のスイッチ及び入力端子等を少
なくして装置構成を簡単化することができる伝送制御装
置を得ることを目的とする。
もので、アドレス設定用のスイッチ及び入力端子等を少
なくして装置構成を簡単化することができる伝送制御装
置を得ることを目的とする。
本発明に係る伝送制御装置は、受信データが設定用送信
先アドレスか否かを判定する受信データ種別判定手段と
、上記設定用送信先アドレスを記憶する記憶手段と、受
信時には上記判定手段で設定用送信先アドレスと判定さ
れたデータを上記記憶手段に書き込み、送信時には上記
記憶手段から送信先アドレスを読み出して送信データに
付加する送信先アドレス読み書き手段とを備えたもので
ある。
先アドレスか否かを判定する受信データ種別判定手段と
、上記設定用送信先アドレスを記憶する記憶手段と、受
信時には上記判定手段で設定用送信先アドレスと判定さ
れたデータを上記記憶手段に書き込み、送信時には上記
記憶手段から送信先アドレスを読み出して送信データに
付加する送信先アドレス読み書き手段とを備えたもので
ある。
本発明においては、受信時には人力された受信データが
設定用送信先アドレスか否かが受信データ種別判定手段
により判定され、設定用送信先アドレスと判定されたデ
ータ、すなわち送信先アドレスが送信先アドレス読み書
き手段により記憶手段に書き込まれる。一方、送信時に
は、上記記憶手段に書き込まれた送信先アドレスが該読
み書き手段により読み出され、送信データに付加されて
送信される。
設定用送信先アドレスか否かが受信データ種別判定手段
により判定され、設定用送信先アドレスと判定されたデ
ータ、すなわち送信先アドレスが送信先アドレス読み書
き手段により記憶手段に書き込まれる。一方、送信時に
は、上記記憶手段に書き込まれた送信先アドレスが該読
み書き手段により読み出され、送信データに付加されて
送信される。
以下、本発明の一実施例を図について説明する。
第1図において、Lは伝送制御モジュール20および図
示しない通信端末相互間の送受信データが伝送される伝
送路、21は伝送制御モジュール20の送信端子(TX
)1および受信端子(RX)2と伝送路りとの間にあっ
て、データの送受信を行なうトランシーバ、22は出力
ポート(OUTP)3に接続される負荷であり、出力ポ
ート(OUTP)3にはトランシーバ21を介して受信
したデータが自己向けの出力情報の場合に負荷22の制
御信号として出力される。23は入力ポート(INF)
4から伝送制御モジュール20に送信データとして読み
込まれる入力信号の発生回路、24は自己アドレス入力
端子(SA)5に接続される自己アドレススイッチ、2
5は送信要求端子(TXREQ)7に接続して伝送制御
モジュール20に対する送信要求を行なう送信コントロ
ール回路である。なお、2Qa、20b。
示しない通信端末相互間の送受信データが伝送される伝
送路、21は伝送制御モジュール20の送信端子(TX
)1および受信端子(RX)2と伝送路りとの間にあっ
て、データの送受信を行なうトランシーバ、22は出力
ポート(OUTP)3に接続される負荷であり、出力ポ
ート(OUTP)3にはトランシーバ21を介して受信
したデータが自己向けの出力情報の場合に負荷22の制
御信号として出力される。23は入力ポート(INF)
4から伝送制御モジュール20に送信データとして読み
込まれる入力信号の発生回路、24は自己アドレス入力
端子(SA)5に接続される自己アドレススイッチ、2
5は送信要求端子(TXREQ)7に接続して伝送制御
モジュール20に対する送信要求を行なう送信コントロ
ール回路である。なお、2Qa、20b。
20cはそれぞれ本発明により備えられた受信データ種
別判定手段、記憶手段及び送信先アドレス読み書き手段
である。
別判定手段、記憶手段及び送信先アドレス読み書き手段
である。
第2図は上記第1図の構成をより詳細に示したもので、
8は伝送制御モジュール20の中心となるマイクロコン
ピュータ、9は送信先アドレスの記憶および送受信デー
タのバッファに使用するメモリ、10はマイクロコンピ
ュータ8への入力全入力ポート(INF)4あるいは自
己アドレス入力端子(SA)5に切換えるための入力切
換え制御信号、11は入力切換え制御信号10により入
力の切換えを行なう入力切換え回路、22aと22bは
出力ポート(OUTP)3に接続される負荷となるLE
D表示器と出力リレー、22cは上記出力リレー22b
によりオン/オフする接点出力、23aと23bは入力
ボート(INF)4に接続する人力信号発生回路23の
センサおよび入力スイッチである。なお、本実施例にお
いては、第1図で示した本発明による受信データ種別判
定手段20aと送信先アドレス読み書き手段20cとは
上記マイクロコンピュータ8により、又記憶手段20b
は上記メモリ9によりそれぞれ実現されている。
8は伝送制御モジュール20の中心となるマイクロコン
ピュータ、9は送信先アドレスの記憶および送受信デー
タのバッファに使用するメモリ、10はマイクロコンピ
ュータ8への入力全入力ポート(INF)4あるいは自
己アドレス入力端子(SA)5に切換えるための入力切
換え制御信号、11は入力切換え制御信号10により入
力の切換えを行なう入力切換え回路、22aと22bは
出力ポート(OUTP)3に接続される負荷となるLE
D表示器と出力リレー、22cは上記出力リレー22b
によりオン/オフする接点出力、23aと23bは入力
ボート(INF)4に接続する人力信号発生回路23の
センサおよび入力スイッチである。なお、本実施例にお
いては、第1図で示した本発明による受信データ種別判
定手段20aと送信先アドレス読み書き手段20cとは
上記マイクロコンピュータ8により、又記憶手段20b
は上記メモリ9によりそれぞれ実現されている。
第3図は本モジュールが受信するデータの構成例で、3
0はデータの送信先を示すアドレス、31はデータが負
荷22への出力信号であるか設定用の送信先アドレスで
あるかを識別するための制御コード、32は負荷22へ
の出力信号あるいは設定用送信先アドレスとなるデータ
である。
0はデータの送信先を示すアドレス、31はデータが負
荷22への出力信号であるか設定用の送信先アドレスで
あるかを識別するための制御コード、32は負荷22へ
の出力信号あるいは設定用送信先アドレスとなるデータ
である。
次に、第4図及び第5図に示すフローチャートを用いて
動作について説明する。第4図は伝送制御モジュール2
0のデータ受信時における制御動作例を示すフローチャ
ートである。本モジュールは伝送路り上を伝送されるデ
ータをトランシーバ21を介して受信端子(RX)2よ
り受信すると(ステップ1)、受信データの送信先アド
レス30を自己アドレススイッチ24で設定されたアド
レスと照合しくステップ2)、不一致の場合には受信デ
ータを棄却し、一致した場合にはステップ3,4で制御
コード31を判定する。その判定結果によって、データ
32が出力信号の場合にはデータ32を出力ポート(O
UTp)3から出力して負荷22の制御を行ない(ステ
ップ3→ステツプ5)、設定用送信先アドレスの場合に
はメモリ9の送信先アドレス領域にデータ32を記憶す
る(ステップ4−ステップ6)。
動作について説明する。第4図は伝送制御モジュール2
0のデータ受信時における制御動作例を示すフローチャ
ートである。本モジュールは伝送路り上を伝送されるデ
ータをトランシーバ21を介して受信端子(RX)2よ
り受信すると(ステップ1)、受信データの送信先アド
レス30を自己アドレススイッチ24で設定されたアド
レスと照合しくステップ2)、不一致の場合には受信デ
ータを棄却し、一致した場合にはステップ3,4で制御
コード31を判定する。その判定結果によって、データ
32が出力信号の場合にはデータ32を出力ポート(O
UTp)3から出力して負荷22の制御を行ない(ステ
ップ3→ステツプ5)、設定用送信先アドレスの場合に
はメモリ9の送信先アドレス領域にデータ32を記憶す
る(ステップ4−ステップ6)。
一方、第5図は伝送制御モジュール20のデータ送信時
における制御動作例のフローチャートで、送信コントロ
ール回路25より送信要求が行なわれた場合に実行され
る。本モジュールが送信要求端子(TXREQ)?より
送信要求を受けつけると(ステップ1)、センサ23a
や入力スイッチ23b等より発生される入力信号を入力
ボート(INF)4より読み込み(ステップ2)、メモ
I79の送信先アドレス領域に記憶されているアト!/
スを読み出し上記入力信号に付加して送信データを構成
する(ステップ3)。そして、ステップ4で上記送信デ
ータを伝送路りへ送信する。
における制御動作例のフローチャートで、送信コントロ
ール回路25より送信要求が行なわれた場合に実行され
る。本モジュールが送信要求端子(TXREQ)?より
送信要求を受けつけると(ステップ1)、センサ23a
や入力スイッチ23b等より発生される入力信号を入力
ボート(INF)4より読み込み(ステップ2)、メモ
I79の送信先アドレス領域に記憶されているアト!/
スを読み出し上記入力信号に付加して送信データを構成
する(ステップ3)。そして、ステップ4で上記送信デ
ータを伝送路りへ送信する。
なお、上記第4図のステップ3,4は本発明による受信
データ種別判定手段20 a’により実行され、又第4
図のステップ6及び第5図のステップ3は送信先アドレ
ス読み書き手段20cにより実行されている。
データ種別判定手段20 a’により実行され、又第4
図のステップ6及び第5図のステップ3は送信先アドレ
ス読み書き手段20cにより実行されている。
以上説明したように、本発明による伝送制御装置は、受
信データが設定用送信先アドレスか否かを判定する受信
データ種別判定手段と、上記設定用送信先アドレスを記
憶する記憶手段と、受信時には上記判定手段で設定用送
信先アドレスと判定されたデータを上記記憶手段に書き
込み、送信時には上記記憶手段から送信先アドレスを読
み出して送信データに付加する送信先アドレス読み書き
手段とを備えたので、送信先アドレス設定用のスイッチ
や入力端子等が不要となり、装置構成を簡単化すること
ができるという効果がある。
信データが設定用送信先アドレスか否かを判定する受信
データ種別判定手段と、上記設定用送信先アドレスを記
憶する記憶手段と、受信時には上記判定手段で設定用送
信先アドレスと判定されたデータを上記記憶手段に書き
込み、送信時には上記記憶手段から送信先アドレスを読
み出して送信データに付加する送信先アドレス読み書き
手段とを備えたので、送信先アドレス設定用のスイッチ
や入力端子等が不要となり、装置構成を簡単化すること
ができるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例の概略構成を示すブロック
図、第2図は上記第1図の構成をより詳細に示したブロ
ック図、第3図は受信データの構成例を示す図、第4図
は実施例の受信時における制御動作を示すフローチャー
ト、第5図は同じく送信時における制御動作を示すフロ
ーチャート、第6図は従来装置の一例を示すブロック図
である。 20・・・伝送制御装置、20 a(8)・・・受信デ
ータ種別判定手段、20b(9)・・・記憶手段、20
c(8)・・・送信先アドレス読み書き手段、21・
−・・トランシーバ。 なお、図中向−又は相当部分には同一符号を用いている
。 代理人 大 岩 増 a(はが2名)$3 図 第4図 !S図 fJG図
図、第2図は上記第1図の構成をより詳細に示したブロ
ック図、第3図は受信データの構成例を示す図、第4図
は実施例の受信時における制御動作を示すフローチャー
ト、第5図は同じく送信時における制御動作を示すフロ
ーチャート、第6図は従来装置の一例を示すブロック図
である。 20・・・伝送制御装置、20 a(8)・・・受信デ
ータ種別判定手段、20b(9)・・・記憶手段、20
c(8)・・・送信先アドレス読み書き手段、21・
−・・トランシーバ。 なお、図中向−又は相当部分には同一符号を用いている
。 代理人 大 岩 増 a(はが2名)$3 図 第4図 !S図 fJG図
Claims (1)
- トランシーバを介して受信された受信データに含まれる
送信先アドレスと予め設定された自己アドレスとを照合
して、これらが一致したときに受信データを受付け、送
信データに予め設定された送信先アドレスを付加してト
ランシーバを介して送信する伝送制御装置において、上
記受信データが設定用送信先アドレスか否かを判定する
受信データ種別判定手段と、上記設定用送信先アドレス
を記憶する記憶手段と、受信時には上記判定手段で設定
用送信先アドレスと判定されたデータを上記記憶手段に
書き込み、送信時には上記記憶手段から送信先アドレス
を読み出して送信データに付加する送信先アドレス読み
書き手段とを備えたことを特徴とする伝送制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60077753A JPS61237524A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 伝送制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60077753A JPS61237524A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 伝送制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61237524A true JPS61237524A (ja) | 1986-10-22 |
| JPH0436615B2 JPH0436615B2 (ja) | 1992-06-16 |
Family
ID=13642687
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60077753A Granted JPS61237524A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 伝送制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61237524A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0213236A (ja) * | 1988-06-29 | 1990-01-17 | Mitsubishi Electric Corp | 配電機器制御監視装置 |
| JPH06188782A (ja) * | 1992-12-18 | 1994-07-08 | Japan Aviation Electron Ind Ltd | トランシーバを使用した情報伝送装置の情報受信器および情報送信器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60149244A (ja) * | 1984-01-13 | 1985-08-06 | Matsushita Electric Works Ltd | 多重伝送システムのプログラム設定方式 |
-
1985
- 1985-04-12 JP JP60077753A patent/JPS61237524A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60149244A (ja) * | 1984-01-13 | 1985-08-06 | Matsushita Electric Works Ltd | 多重伝送システムのプログラム設定方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0213236A (ja) * | 1988-06-29 | 1990-01-17 | Mitsubishi Electric Corp | 配電機器制御監視装置 |
| JPH06188782A (ja) * | 1992-12-18 | 1994-07-08 | Japan Aviation Electron Ind Ltd | トランシーバを使用した情報伝送装置の情報受信器および情報送信器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0436615B2 (ja) | 1992-06-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |