JPH04367195A - ユニット間ルーティング方式 - Google Patents
ユニット間ルーティング方式Info
- Publication number
- JPH04367195A JPH04367195A JP16742891A JP16742891A JPH04367195A JP H04367195 A JPH04367195 A JP H04367195A JP 16742891 A JP16742891 A JP 16742891A JP 16742891 A JP16742891 A JP 16742891A JP H04367195 A JPH04367195 A JP H04367195A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit
- destination
- call
- line
- switching unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数個の交換ユニット
に回線分散収容する交換システムのユニット間ルーティ
ング方式に関するものである。
に回線分散収容する交換システムのユニット間ルーティ
ング方式に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のユニット間ルーティング方式にお
いては、呼が生起した交換ユニットに空き回線が無い場
合は、無条件に迂回先ユニットをランダム選択あるいは
定位選択するか、または、全ての交換ユニットよりアク
セス可能な共通メモリを設け、各交換ユニットで回線捕
捉時および解放時に前記共通メモリに該交換ユニットの
回線の空塞状況を書き込み、呼が生起した交換ユニット
に空き回線が無い場合は、前記共通メモリの回線空塞情
報を参照し、迂回先ユニットを決定していた。
いては、呼が生起した交換ユニットに空き回線が無い場
合は、無条件に迂回先ユニットをランダム選択あるいは
定位選択するか、または、全ての交換ユニットよりアク
セス可能な共通メモリを設け、各交換ユニットで回線捕
捉時および解放時に前記共通メモリに該交換ユニットの
回線の空塞状況を書き込み、呼が生起した交換ユニット
に空き回線が無い場合は、前記共通メモリの回線空塞情
報を参照し、迂回先ユニットを決定していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】以上の如き従来技術で
、呼が生起した交換ユニットに空き回線が無い場合には
無条件に迂回先ユニットをランダム選択あるいは定位選
択する方式においては、迂回先ユニットに空き回線が無
い場合は迂回の再試行等を行う必要があり、ユニット間
スイッチへの負荷および接続処理が多くなり、交換機全
体の処理能力が低下する問題があった。また、全交換ユ
ニットよりアクセス可能な共通メモリを持つ方式では、
共通メモリを余分に具備する必要があるほか、各交換ユ
ニットに共通メモリへのアクセス機構を具備する必要が
ありハードウェア規模が増大すること、交換機負荷が増
大すると共通メモリアクセスの待ち合わせが生じ能力が
急激に低下する等の問題があった。
、呼が生起した交換ユニットに空き回線が無い場合には
無条件に迂回先ユニットをランダム選択あるいは定位選
択する方式においては、迂回先ユニットに空き回線が無
い場合は迂回の再試行等を行う必要があり、ユニット間
スイッチへの負荷および接続処理が多くなり、交換機全
体の処理能力が低下する問題があった。また、全交換ユ
ニットよりアクセス可能な共通メモリを持つ方式では、
共通メモリを余分に具備する必要があるほか、各交換ユ
ニットに共通メモリへのアクセス機構を具備する必要が
ありハードウェア規模が増大すること、交換機負荷が増
大すると共通メモリアクセスの待ち合わせが生じ能力が
急激に低下する等の問題があった。
【0004】本発明は、上述した従来技術の問題点を解
決するためになされたもので、迂回の再試行を減らし、
かつ共通メモリを不要とするユニット間ルーティング方
式を提供することを目的とする。
決するためになされたもので、迂回の再試行を減らし、
かつ共通メモリを不要とするユニット間ルーティング方
式を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に、予め定められた容量の交換ユニットを複数個備える
とともに、目的方路毎の回線が前記交換ユニットにそれ
ぞれ分散収容された交換システムのユニット間ルーティ
ング方式において、前記目的方路毎の空き回線情報を定
期的に各交換ユニット間で相互に通知し、呼が生起した
交換ユニットに空き回線が無くユニット間を迂回する場
合には、該呼が生起した交換ユニットで迂回先交換ユニ
ットを順次選択し、該選択された迂回先交換ユニットよ
り通知された前記空き回線情報を参照し、空き回線のあ
る交換ユニットを指定して迂回させることを特徴とする
構成を有している。
に、予め定められた容量の交換ユニットを複数個備える
とともに、目的方路毎の回線が前記交換ユニットにそれ
ぞれ分散収容された交換システムのユニット間ルーティ
ング方式において、前記目的方路毎の空き回線情報を定
期的に各交換ユニット間で相互に通知し、呼が生起した
交換ユニットに空き回線が無くユニット間を迂回する場
合には、該呼が生起した交換ユニットで迂回先交換ユニ
ットを順次選択し、該選択された迂回先交換ユニットよ
り通知された前記空き回線情報を参照し、空き回線のあ
る交換ユニットを指定して迂回させることを特徴とする
構成を有している。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例を、図を用いて詳しく
説明する。図1は本ユニット間ルーティング方式の構成
を示す図である。図1において、1は呼が生起した交換
ユニット(交換ユニット#1)、2は迂回先交換ユニッ
ト(交換ユニット#2)、また、3は各交換ユニット間
で転送される空き回線情報、4はユニット間スイッチ、
5はユニット間の情報転送用の共通バス、6は入力ハイ
ウェイ、7−1〜7−2は出力ハイウェイ、8−1〜8
−2は各交換ユニットとユニット間スイッチを接続する
ユニット接続ハイウェイ、9−1〜9−4は各交換ユニ
ットおよびユニット間スイッチで設定されるパスを示す
。なお、図1では2つの交換ユニットのみ示し、他の交
換ユニットは省略してある。
説明する。図1は本ユニット間ルーティング方式の構成
を示す図である。図1において、1は呼が生起した交換
ユニット(交換ユニット#1)、2は迂回先交換ユニッ
ト(交換ユニット#2)、また、3は各交換ユニット間
で転送される空き回線情報、4はユニット間スイッチ、
5はユニット間の情報転送用の共通バス、6は入力ハイ
ウェイ、7−1〜7−2は出力ハイウェイ、8−1〜8
−2は各交換ユニットとユニット間スイッチを接続する
ユニット接続ハイウェイ、9−1〜9−4は各交換ユニ
ットおよびユニット間スイッチで設定されるパスを示す
。なお、図1では2つの交換ユニットのみ示し、他の交
換ユニットは省略してある。
【0007】図1において、呼生起交換ユニット1で呼
が生起し、呼生起交換ユニット1内の目的方路の空き回
線がある場合には、パス9−2により呼生起交換ユニッ
ト1に収容される出力ハイウェイ7−1に接続される。 呼生起交換ユニット1内の目的方路に空き回線が無い場
合には、各交換ユニット間で転送される空き回線情報3
を基に呼生起交換ユニット1において、目的方路に空き
回線のある迂回先交換ユニット2が求められ、呼は〔ユ
ニット接続ハイウェイ8−1、ユニット間スイッチ4内
のパス9−3、ユニット接続ハイウェイ8−2および迂
回先交換ユニット2内のパス9−4〕により迂回先交換
ユニット2に収容される出力ハイウェイ7−2に接続さ
れる。
が生起し、呼生起交換ユニット1内の目的方路の空き回
線がある場合には、パス9−2により呼生起交換ユニッ
ト1に収容される出力ハイウェイ7−1に接続される。 呼生起交換ユニット1内の目的方路に空き回線が無い場
合には、各交換ユニット間で転送される空き回線情報3
を基に呼生起交換ユニット1において、目的方路に空き
回線のある迂回先交換ユニット2が求められ、呼は〔ユ
ニット接続ハイウェイ8−1、ユニット間スイッチ4内
のパス9−3、ユニット接続ハイウェイ8−2および迂
回先交換ユニット2内のパス9−4〕により迂回先交換
ユニット2に収容される出力ハイウェイ7−2に接続さ
れる。
【0008】図2は、各交換ユニットで持つ空き回線数
を示す空き回線情報テーブルの構成を示す。本テーブル
は、交換ユニット番号と回線方路番号より索引される二
次元のマトリクス状の構造となっており、図1に示した
各交換ユニット間で転送される空き回線情報(例えば図
示の場合“0”……“5”)3により、定期的に書き変
えられる。
を示す空き回線情報テーブルの構成を示す。本テーブル
は、交換ユニット番号と回線方路番号より索引される二
次元のマトリクス状の構造となっており、図1に示した
各交換ユニット間で転送される空き回線情報(例えば図
示の場合“0”……“5”)3により、定期的に書き変
えられる。
【0009】図3は、同じく各交換ユニットで持つ迂回
先交換ユニット決定用アロッタテーブルの構成を示す。 本テーブルは、回線方路番号より索引される一次元構造
のテーブルであり、迂回先交換ユニットが決定される毎
に次順位の迂回先交換ユニット番号(“2”,“5”,
……“4”)に書き換えられる。
先交換ユニット決定用アロッタテーブルの構成を示す。 本テーブルは、回線方路番号より索引される一次元構造
のテーブルであり、迂回先交換ユニットが決定される毎
に次順位の迂回先交換ユニット番号(“2”,“5”,
……“4”)に書き換えられる。
【0010】図4は、呼生起交換ユニットでの処理フロ
ーチャートを示す。図4において、呼生起交換ユニット
では、最初に目的方路の自交換ユニット回線捕捉10−
1を試みる。その結果自交換ユニットに空き回線がある
場合は自交換ユニット内回線接続10−2を行ない処理
は終了する。
ーチャートを示す。図4において、呼生起交換ユニット
では、最初に目的方路の自交換ユニット回線捕捉10−
1を試みる。その結果自交換ユニットに空き回線がある
場合は自交換ユニット内回線接続10−2を行ない処理
は終了する。
【0011】自交換ユニット回線捕捉10−1の結果自
交換ユニットに空き回線が無い場合は、次の処理を行な
う。先ず、迂回先交換ユニット番号設定11−1により
、図3に示す迂回先交換ユニット決定用テーブルの目的
方路番号に設定されている値を迂回先交換ユニット番号
とし、続く迂回先交換ユニットアロッタテーブル書換え
11−2により、図3に示す迂回先交換ユニット決定用
テーブルの目的方路番号に対応するデータを次順位の交
換ユニット番号に書き換える。次に、迂回先空き回線判
定11−3において、図2に示す空き回線情報テーブル
を、迂回先交換ユニット番号設定11−1により得られ
た迂回先交換ユニット番号と目的方路番号とにより索引
し、回線の空き状態を判定する。迂回先空き回線判定1
1−3の結果、空き回線が有る場合には、迂回接続処理
11−4により迂回先交換ユニット番号設定11−1に
より得られた番号の交換ユニット迂回させ処理を終了す
る。迂回先空き回線判定11−3の結果、空き回線が無
い場合には、全交換ユニット終了判定11−5により全
交換ユニット未了時は迂回先交換ユニット番号設定11
−1より処理を繰り返す。全交換ユニット終了判定11
−5で全交換ユニット終了と判定された場合には、呼損
処理11−6を行ない処理を終了する。
交換ユニットに空き回線が無い場合は、次の処理を行な
う。先ず、迂回先交換ユニット番号設定11−1により
、図3に示す迂回先交換ユニット決定用テーブルの目的
方路番号に設定されている値を迂回先交換ユニット番号
とし、続く迂回先交換ユニットアロッタテーブル書換え
11−2により、図3に示す迂回先交換ユニット決定用
テーブルの目的方路番号に対応するデータを次順位の交
換ユニット番号に書き換える。次に、迂回先空き回線判
定11−3において、図2に示す空き回線情報テーブル
を、迂回先交換ユニット番号設定11−1により得られ
た迂回先交換ユニット番号と目的方路番号とにより索引
し、回線の空き状態を判定する。迂回先空き回線判定1
1−3の結果、空き回線が有る場合には、迂回接続処理
11−4により迂回先交換ユニット番号設定11−1に
より得られた番号の交換ユニット迂回させ処理を終了す
る。迂回先空き回線判定11−3の結果、空き回線が無
い場合には、全交換ユニット終了判定11−5により全
交換ユニット未了時は迂回先交換ユニット番号設定11
−1より処理を繰り返す。全交換ユニット終了判定11
−5で全交換ユニット終了と判定された場合には、呼損
処理11−6を行ない処理を終了する。
【0012】次に、具体的な例により、処理動作をさら
に詳しく説明する。図2の空き回線情報テーブルおよび
図3の迂回先交換ユニット決定用アロッタテーブルの値
は、図1の呼生起交換ユニット1の内容を示すものとす
る。この状態において、呼生起交換ユニット1で、回線
方路#1あての呼が生起し、図4の自交換ユニット回線
捕捉10−1により自交換ユニットに空き回線が無いと
判定される。続く図4の迂回先交換ユニット番号設定1
1−1、迂回先交換ユニットアロッタテーブル書換え1
1−2、迂回先空き回線判定11−3において交換ユニ
ット#2の回線方路#1の空き回線があると判定され、
迂回接続処理11−4により、呼は交換ユニット#2に
迂回される。また、迂回先交換ユニットアロッタテーブ
ル書換え11−2によって、図3の迂回先交換ユニット
決定用テーブルの回線方路#1に対応するデータは交換
ユニット番号2より交換ユニット番号3に書換えられて
いる。さらにこの状態において、呼生起交換ユニット1
に同じく回線方路#1あての呼が引続いて生起した場合
は、同様の処理フローにより交換ユニット#2以外に迂
回される。
に詳しく説明する。図2の空き回線情報テーブルおよび
図3の迂回先交換ユニット決定用アロッタテーブルの値
は、図1の呼生起交換ユニット1の内容を示すものとす
る。この状態において、呼生起交換ユニット1で、回線
方路#1あての呼が生起し、図4の自交換ユニット回線
捕捉10−1により自交換ユニットに空き回線が無いと
判定される。続く図4の迂回先交換ユニット番号設定1
1−1、迂回先交換ユニットアロッタテーブル書換え1
1−2、迂回先空き回線判定11−3において交換ユニ
ット#2の回線方路#1の空き回線があると判定され、
迂回接続処理11−4により、呼は交換ユニット#2に
迂回される。また、迂回先交換ユニットアロッタテーブ
ル書換え11−2によって、図3の迂回先交換ユニット
決定用テーブルの回線方路#1に対応するデータは交換
ユニット番号2より交換ユニット番号3に書換えられて
いる。さらにこの状態において、呼生起交換ユニット1
に同じく回線方路#1あての呼が引続いて生起した場合
は、同様の処理フローにより交換ユニット#2以外に迂
回される。
【0013】以上の処理によって、特定の交換ユニット
に迂回呼が集中することは無く、迂回再試行の回数の減
少が可能となる。
に迂回呼が集中することは無く、迂回再試行の回数の減
少が可能となる。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
方路毎の空き回線情報を定期的に各交換ユニット間で転
送し、ユニット迂回時に本情報を参照し空き回線の無い
交換ユニットには迂回させないこと、および迂回先ユニ
ットを迂回呼の発生毎にずらせて迂回先交換ユニットに
呼を集中させないことにより、共通メモリが不要となり
かつ迂回再試行回数が減少し、構成が簡単で全体の処理
能力の高いユニット分散形交換機が実現可能となる。
方路毎の空き回線情報を定期的に各交換ユニット間で転
送し、ユニット迂回時に本情報を参照し空き回線の無い
交換ユニットには迂回させないこと、および迂回先ユニ
ットを迂回呼の発生毎にずらせて迂回先交換ユニットに
呼を集中させないことにより、共通メモリが不要となり
かつ迂回再試行回数が減少し、構成が簡単で全体の処理
能力の高いユニット分散形交換機が実現可能となる。
【図1】本発明の一実施例を示す構成図である。
【図2】各交換ユニットで持つ空き回線情報テーブルの
構成図である。
構成図である。
【図3】交換ユニットで持つ迂回先交換ユニット決定用
アロッタテーブルの構成図である。
アロッタテーブルの構成図である。
【図4】呼生起交換ユニットでの処理フローを示す。
1 呼生起交換ユニット
2 迂回先交換ユニット
3 空き回線情報
4 ユニット間スイッチ
5 共通バス
6 入力ハイウェイ
7−1〜7−2 出力ハイウェイ
8−1〜8−2 ユニット接続ハイウェイ9−1〜9
−4 パス
−4 パス
Claims (1)
- 【請求項1】 予め定められた容量の交換ユニットを
複数個備えるとともに、目的方路毎の回線が前記交換ユ
ニットにそれぞれ分散収容された交換システムのユニッ
ト間ルーティング方式において、前記目的方路毎の空き
回線情報を定期的に各交換ユニット間で相互に通知し、
呼が生起した交換ユニットに空き回線が無くユニット間
を迂回する場合には、該呼が生起した交換ユニットで迂
回先交換ユニットを順次選択し、該選択された迂回先交
換ユニットより通知された前記空き回線情報を参照し、
空き回線のある交換ユニットを指定して迂回させること
を特徴とするユニット間ルーティング方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16742891A JPH04367195A (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | ユニット間ルーティング方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16742891A JPH04367195A (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | ユニット間ルーティング方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04367195A true JPH04367195A (ja) | 1992-12-18 |
Family
ID=15849525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16742891A Pending JPH04367195A (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | ユニット間ルーティング方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04367195A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55156494A (en) * | 1979-05-24 | 1980-12-05 | Kokusai Denshin Denwa Co Ltd <Kdd> | Alternation system between exchange unit |
-
1991
- 1991-06-13 JP JP16742891A patent/JPH04367195A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55156494A (en) * | 1979-05-24 | 1980-12-05 | Kokusai Denshin Denwa Co Ltd <Kdd> | Alternation system between exchange unit |
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