JPH043753Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH043753Y2 JPH043753Y2 JP1987000558U JP55887U JPH043753Y2 JP H043753 Y2 JPH043753 Y2 JP H043753Y2 JP 1987000558 U JP1987000558 U JP 1987000558U JP 55887 U JP55887 U JP 55887U JP H043753 Y2 JPH043753 Y2 JP H043753Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operating state
- solenoid valve
- circuit
- power supply
- current
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Magnetically Actuated Valves (AREA)
- Control Of Presses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の目的]
(産業上の利用分野)
この考案はプレス機械の駆動制御装置に関す
る。
る。
(従来の技術)
従来のプレス機械の駆動制御装置の一例として
は、駆動指令に基いて電磁弁を切換制御し、該電
磁弁の切換制御に応じてクラツチブレーキを作動
させ、又は油圧回路を切換えてパンチを備えたラ
ムをダイに向けて下降させるように構成されてい
る。又、前記電磁弁のプランジヤ部分にはリミツ
トスイツチが配設され、通電時に該リミツトスイ
ツチが作動しないことで前記電磁弁の非動作状態
を検出する異常検出装置が付属されている。
は、駆動指令に基いて電磁弁を切換制御し、該電
磁弁の切換制御に応じてクラツチブレーキを作動
させ、又は油圧回路を切換えてパンチを備えたラ
ムをダイに向けて下降させるように構成されてい
る。又、前記電磁弁のプランジヤ部分にはリミツ
トスイツチが配設され、通電時に該リミツトスイ
ツチが作動しないことで前記電磁弁の非動作状態
を検出する異常検出装置が付属されている。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記の如き従来よりのプレス機
械の駆動制御装置にあつては、前記電磁弁の非動
作状態を機械的なリミツトスイツチで検出するよ
うな構成であつたため、構成が複雑となり、又リ
ミツトスイツチが異常となつた場合には、電磁弁
の非動作状態を検出できなくなつてしまうという
問題点があつた。
械の駆動制御装置にあつては、前記電磁弁の非動
作状態を機械的なリミツトスイツチで検出するよ
うな構成であつたため、構成が複雑となり、又リ
ミツトスイツチが異常となつた場合には、電磁弁
の非動作状態を検出できなくなつてしまうという
問題点があつた。
例えば、前記電磁弁が異常を起こし、かつ前記
リミツトスイツチが機械的な損傷、或いは現場の
塵等によつて異常を起こしたような場合には、電
磁弁に電源供給されているにも拘らずラムは下降
せず、しかも異常状態が報知されない状態とな
る。そこで、この状態に次いで何らかの原因によ
つて電磁弁の異常が解除されたような場合には、
ラムが予期せず下降することとなり、安全上の問
題を生ずるのである。
リミツトスイツチが機械的な損傷、或いは現場の
塵等によつて異常を起こしたような場合には、電
磁弁に電源供給されているにも拘らずラムは下降
せず、しかも異常状態が報知されない状態とな
る。そこで、この状態に次いで何らかの原因によ
つて電磁弁の異常が解除されたような場合には、
ラムが予期せず下降することとなり、安全上の問
題を生ずるのである。
この考案は、これら従来の問題点に鑑みて、構
成容易で安全上の問題がないプレス機械の駆動制
御装置を提供することを目的とする。
成容易で安全上の問題がないプレス機械の駆動制
御装置を提供することを目的とする。
[考案の構成]
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本考案は、プレス
機械におけるクラツチブレーキの接続、遮断を行
なう流体圧シリンダへの流体圧回路中に設けた電
磁弁と、この電磁弁に備えたコイルに交流電源を
与える電源回路と、上記コイルに通電した時から
所定時間経過後に予じめ設定した比較電流と電源
電流とを比較して非動作状態を検出する非動作状
態検出回路と、この非動作状態検出回路が非動作
状態を検出したときに前記電源回路の電源を遮断
する異常処理回路とを備えてなるものである。
機械におけるクラツチブレーキの接続、遮断を行
なう流体圧シリンダへの流体圧回路中に設けた電
磁弁と、この電磁弁に備えたコイルに交流電源を
与える電源回路と、上記コイルに通電した時から
所定時間経過後に予じめ設定した比較電流と電源
電流とを比較して非動作状態を検出する非動作状
態検出回路と、この非動作状態検出回路が非動作
状態を検出したときに前記電源回路の電源を遮断
する異常処理回路とを備えてなるものである。
(作用)
この考案は、電磁弁の非動作状態が電気的に検
出され、電磁弁の非動作検出後直ちに電源遮断さ
れるなどの異常処理が行われる。
出され、電磁弁の非動作検出後直ちに電源遮断さ
れるなどの異常処理が行われる。
(実施例)
第1図はこの考案の一実施例に係わる駆動制御
装置をプレスモデルと共に示す説明図である。
装置をプレスモデルと共に示す説明図である。
図示の如くプレスはクランププレスの例で示さ
れている。
れている。
クランクプレス1のクランク軸3にはラム5が
接続され、ラム5の下端にはパンチ7が装着され
ている。パンチ7の下方にはダイ9が配設され、
パンチ7とダイ9との間で図示しない板材が穴明
け加工されるようになつている。前記クランク軸
3の軸端3aには、クラツチブレーキ11が装着
されている。
接続され、ラム5の下端にはパンチ7が装着され
ている。パンチ7の下方にはダイ9が配設され、
パンチ7とダイ9との間で図示しない板材が穴明
け加工されるようになつている。前記クランク軸
3の軸端3aには、クラツチブレーキ11が装着
されている。
クラツチブレーキ11は、前記軸端3aとスプ
ライン接合されるスライダ13と、該スライダ1
3の回りで回転されるプーリ15とを有してい
る。
ライン接合されるスライダ13と、該スライダ1
3の回りで回転されるプーリ15とを有してい
る。
又、前記軸端3aとスライダ13の間には、ス
ライダ13を常時は図左方に付勢するスプリング
17が介設されている。
ライダ13を常時は図左方に付勢するスプリング
17が介設されている。
プーリ15は図示しないベルト等により図示し
ないモータによつて常時一方向に回転駆動されて
いる。
ないモータによつて常時一方向に回転駆動されて
いる。
又、前記スライダ13の外周面には、前記プー
リ15の端面に備えた駆動板15a及びこれより
少し離れて配設されたブレーキ固定板19を挾ん
で、クラツチ板13aとブレーキ板13bが固定
されている。
リ15の端面に備えた駆動板15a及びこれより
少し離れて配設されたブレーキ固定板19を挾ん
で、クラツチ板13aとブレーキ板13bが固定
されている。
上記クラツチブレーキ11では、スライダ13
は、常時は図右方に付勢され、ブレーキ板13b
とブレーキ固定板19が接触された状態にあり、
クランク軸3はパンチを持ち上げた状態でラム5
を静止させている。一方、スライダ13を前記ス
プリング17に坑し図左方に摺動させた状態で
は、駆動板15aとクラツチ板13aが接触され
た状態となり、クランク軸3は、パンチ7をダイ
9に対して下降せしめるようラム5を昇降させる
ようになる。
は、常時は図右方に付勢され、ブレーキ板13b
とブレーキ固定板19が接触された状態にあり、
クランク軸3はパンチを持ち上げた状態でラム5
を静止させている。一方、スライダ13を前記ス
プリング17に坑し図左方に摺動させた状態で
は、駆動板15aとクラツチ板13aが接触され
た状態となり、クランク軸3は、パンチ7をダイ
9に対して下降せしめるようラム5を昇降させる
ようになる。
前記スライダ13には、該スライダ13を移動
せしめるシリンダ21が配設されている。シリン
ダ21は電磁弁23を介して油圧回路で制御され
るようになつている。
せしめるシリンダ21が配設されている。シリン
ダ21は電磁弁23を介して油圧回路で制御され
るようになつている。
電磁弁23は、4ポート2位置の弁本体23a
にプランジヤ23bが接続され、該プランジヤ2
3bを収納するケース23c内には端子23e,
23fと接続されたコイル23dが巻回されてい
る。
にプランジヤ23bが接続され、該プランジヤ2
3bを収納するケース23c内には端子23e,
23fと接続されたコイル23dが巻回されてい
る。
前記端子23e,23fには、非動作状態検出
回路25を介して電磁弁23に交流電源を与える
電源回路27が接続され、これら回路25,27
の間には異常処理回路29が接続されている。
回路25を介して電磁弁23に交流電源を与える
電源回路27が接続され、これら回路25,27
の間には異常処理回路29が接続されている。
電源回路27は、ラム7を下降すべき時点で電
磁弁23に電源電圧を供給するものである。
磁弁23に電源電圧を供給するものである。
非動作状態検出回路25は、通電時に設定され
た比較電流Isと電源電流Iを比較し、プランジヤ
23bの非動作状態を検出するものである。比較
電流Isは、第2図及び第3図に示す正常時の定常
電流I01と、異常時の定常電流I02との間の中間電
流値として設定され、第3図に示すように、電源
オンとされたのち定常化時間T1が経過後に現在
電流Iが比較電流Isより大きければ、異常、即ち
プランジヤ23が非動作であると検出するもので
ある、図中、TDは検出時間帯を示している。
た比較電流Isと電源電流Iを比較し、プランジヤ
23bの非動作状態を検出するものである。比較
電流Isは、第2図及び第3図に示す正常時の定常
電流I01と、異常時の定常電流I02との間の中間電
流値として設定され、第3図に示すように、電源
オンとされたのち定常化時間T1が経過後に現在
電流Iが比較電流Isより大きければ、異常、即ち
プランジヤ23が非動作であると検出するもので
ある、図中、TDは検出時間帯を示している。
異常処理回路29は非動作状態検出回路25が
異常状態を検出したとき作動され、前記電源回路
27の電源遮断をすると共に、適宜ブザー等によ
つて異常報知を出力する回路である。
異常状態を検出したとき作動され、前記電源回路
27の電源遮断をすると共に、適宜ブザー等によ
つて異常報知を出力する回路である。
以上の回路構成により、今、第4図aに示すよ
うに、時刻t0で電源オンとされたにも拘らず、第
4図bに示すように、電磁弁1が非動作、即ちプ
ランジヤ23が非動作となつたとすると、第4図
cに示すように時間T1後に非動作状態検出回路
25で異常検出され、第4図aに示すように、時
刻t2で電源遮断される。
うに、時刻t0で電源オンとされたにも拘らず、第
4図bに示すように、電磁弁1が非動作、即ちプ
ランジヤ23が非動作となつたとすると、第4図
cに示すように時間T1後に非動作状態検出回路
25で異常検出され、第4図aに示すように、時
刻t2で電源遮断される。
ここに、時間T1は0.05〜0.1秒程度の時間であ
り、時刻t1及びt2間の時間は0.01秒程度の微少時
間である。
り、時刻t1及びt2間の時間は0.01秒程度の微少時
間である。
よつて、電磁弁23が非動作のとき、電源オン
とされて所定時間後に電源回路27がオフとされ
るので、以後ラム5が下降又は上昇することがな
く、安全性が保障されることになる。
とされて所定時間後に電源回路27がオフとされ
るので、以後ラム5が下降又は上昇することがな
く、安全性が保障されることになる。
以上の実施例では、クランクプレスの例を示し
たが、油圧プレスの油圧回路を切換えてラム5を
駆動させる電磁弁であつても同様である。
たが、油圧プレスの油圧回路を切換えてラム5を
駆動させる電磁弁であつても同様である。
又、上記実施例では打抜きプレスの例を示した
が、絞りプレス、タレツトパンチプレス、折曲げ
プレス等他のプレスであつても同様である。
が、絞りプレス、タレツトパンチプレス、折曲げ
プレス等他のプレスであつても同様である。
この考案は上記実施例に限定されるものではな
く、適宜の設計的変更で行うことにより、他の態
様でも実施し得るものである。
く、適宜の設計的変更で行うことにより、他の態
様でも実施し得るものである。
[考案の効果]
以上のごとき実施例の説明より理解されるよう
に、要するに本考案は、プレス機械におけるクラ
ツチブレーキ11の接続、遮断を行なう流体圧シ
リンダ21への流体圧回路中に設けた電磁弁23
と、この電磁弁23に備えたコイル23dに交流
電源を与える電源回路27と、上記コイル23d
に通電した時から所定時間経過後に予じめ設定し
た比較電流Isと電源電流Iとを比較して非動作状
態を検出する非動作状態検出回路25と、この非
動作状態検出回路25が非動作状態を検出したと
きに前記電源回路27の電源を遮断する異常処理
回路29と、を備えてなるものである。
に、要するに本考案は、プレス機械におけるクラ
ツチブレーキ11の接続、遮断を行なう流体圧シ
リンダ21への流体圧回路中に設けた電磁弁23
と、この電磁弁23に備えたコイル23dに交流
電源を与える電源回路27と、上記コイル23d
に通電した時から所定時間経過後に予じめ設定し
た比較電流Isと電源電流Iとを比較して非動作状
態を検出する非動作状態検出回路25と、この非
動作状態検出回路25が非動作状態を検出したと
きに前記電源回路27の電源を遮断する異常処理
回路29と、を備えてなるものである。
上記構成より明らかなように、本考案において
は、プレス機械におけるクラツチブレーキ11の
接続、遮断を制御する電磁弁23のコイル23d
に通電した後、所定時間経過後に比較電流Isと電
源電流Iとを比較して、上記電磁弁23の非動作
状態を検出するものである。すなわち本考案にお
いては、電磁弁23のコイル23dへの通電開始
時に起動のために大電流が流れた場合であつて
も、所定時間経過後に比較電流Is電源電流Iとを
比較するものであるから、上記の大電流を検出す
ることがなく、電磁弁23が正常に作動している
場合には何等の問題がないものである。そして、
電磁弁23が作動しないようなときには、所定時
間経過後であつてもコイル23dに大電流が流れ
るので、非動作状態を容易に検出でき、安全性を
確保することができるものである。
は、プレス機械におけるクラツチブレーキ11の
接続、遮断を制御する電磁弁23のコイル23d
に通電した後、所定時間経過後に比較電流Isと電
源電流Iとを比較して、上記電磁弁23の非動作
状態を検出するものである。すなわち本考案にお
いては、電磁弁23のコイル23dへの通電開始
時に起動のために大電流が流れた場合であつて
も、所定時間経過後に比較電流Is電源電流Iとを
比較するものであるから、上記の大電流を検出す
ることがなく、電磁弁23が正常に作動している
場合には何等の問題がないものである。そして、
電磁弁23が作動しないようなときには、所定時
間経過後であつてもコイル23dに大電流が流れ
るので、非動作状態を容易に検出でき、安全性を
確保することができるものである。
第1図はこの考案の一実施例に係るプレス機械
の駆動制御装置をプレスモデルと共に示す説明
図、第2図は電流の正常状態を示すタイムチヤー
ト、第3図は電流の異常状態を示すタイムチヤー
ト、第4図は上記作動制御装置の作用を示すタイ
ムチヤートである。 5……ラム、23……電磁弁、23b……プラ
ンジャ、23d……コイル、25……非動作状態
検出回路、27……電源回路、29……異常処理
回路、I……電源電流、Is……比較電流。
の駆動制御装置をプレスモデルと共に示す説明
図、第2図は電流の正常状態を示すタイムチヤー
ト、第3図は電流の異常状態を示すタイムチヤー
ト、第4図は上記作動制御装置の作用を示すタイ
ムチヤートである。 5……ラム、23……電磁弁、23b……プラ
ンジャ、23d……コイル、25……非動作状態
検出回路、27……電源回路、29……異常処理
回路、I……電源電流、Is……比較電流。
Claims (1)
- プレス機械におけるクラツチブレーキ11の接
続、遮断を行なう流体圧シリンダ21への流体圧
回路中に設けた電磁弁23と、この電磁弁23に
備えたコイル23dに交流電源を与える電源回路
27と、上記コイル23dに通電した時から所定
時間経過後に予じめ設定した比較電流Isと電源電
流Iとを比較して非動作状態を検出する非動作状
態検出回路25と、この非動作状態検出回路25
が非動作状態を検出したときに前記電源回路27
の電源を遮断する異常処理回路29と、を備えて
なることを特徴とするプレス機械の駆動制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987000558U JPH043753Y2 (ja) | 1987-01-08 | 1987-01-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987000558U JPH043753Y2 (ja) | 1987-01-08 | 1987-01-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63111298U JPS63111298U (ja) | 1988-07-16 |
| JPH043753Y2 true JPH043753Y2 (ja) | 1992-02-05 |
Family
ID=30777635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987000558U Expired JPH043753Y2 (ja) | 1987-01-08 | 1987-01-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH043753Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5812359B2 (ja) * | 2013-02-14 | 2015-11-11 | アイダエンジニアリング株式会社 | 機械プレスのブレーキ診断装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6053488U (ja) * | 1983-09-20 | 1985-04-15 | トキコ株式会社 | 工業用ロボット |
-
1987
- 1987-01-08 JP JP1987000558U patent/JPH043753Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63111298U (ja) | 1988-07-16 |
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