JPH0438533B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0438533B2 JPH0438533B2 JP6000886A JP6000886A JPH0438533B2 JP H0438533 B2 JPH0438533 B2 JP H0438533B2 JP 6000886 A JP6000886 A JP 6000886A JP 6000886 A JP6000886 A JP 6000886A JP H0438533 B2 JPH0438533 B2 JP H0438533B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head base
- head
- wall portion
- jig
- flat pedestal
- Prior art date
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- Expired
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 13
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 5
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 15
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 9
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000007517 polishing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Magnetic Heads (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明はビデオ用の磁気ヘツドを研磨する際に
回転可能に配された治具にヘツドベースを取り付
けるための装置に関する。
回転可能に配された治具にヘツドベースを取り付
けるための装置に関する。
(ロ) 従来の技術
磁気ヘツドのテープ対接面を研磨する装置とし
て例えば特開昭59−172110号公報に示すものがあ
る。この場合、回転板にヘツドベースを取り付け
るのに手作業により位置決めをし、ネジで固定し
ていた。
て例えば特開昭59−172110号公報に示すものがあ
る。この場合、回転板にヘツドベースを取り付け
るのに手作業により位置決めをし、ネジで固定し
ていた。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点
しかしながら、このようにネジで固定するなど
手作業で行なう方法は時間がかかつて業能率が悪
いばかりでなく、最後の締付け時に磁気ヘツドが
動くという欠点があつた。またネジ固定であると
ワンタツチで供給、取出しができず設備が大型化
するという欠点もあつた。
手作業で行なう方法は時間がかかつて業能率が悪
いばかりでなく、最後の締付け時に磁気ヘツドが
動くという欠点があつた。またネジ固定であると
ワンタツチで供給、取出しができず設備が大型化
するという欠点もあつた。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本発明のヘツドベース取り付け装置は、研磨す
る磁気ヘツドを治具本体の外周より突出させるよ
うに該磁気ヘツドのヘツドベースを治具本体に取
り付ける装置であつて、回転可能に配されると共
に上面においてL字型の壁を有する壁部分及びそ
の壁に面する凹所の底面を規定する平面受け台と
からなる治具本体と、該治具本体に変移可能に設
けられると共にバネ手段によつて前記平面受け台
の端部に当接する押圧手段と、前記治具本体に前
記ヘツドベースを取り付ける時又は取り外す時に
前記押圧手段を前記バネ手段による付勢力に抗し
て一時的に変移させる手段と、前記治具本体に対
し上方から前記ヘツドベースを載置するように供
給する供給手段とから構成される。
る磁気ヘツドを治具本体の外周より突出させるよ
うに該磁気ヘツドのヘツドベースを治具本体に取
り付ける装置であつて、回転可能に配されると共
に上面においてL字型の壁を有する壁部分及びそ
の壁に面する凹所の底面を規定する平面受け台と
からなる治具本体と、該治具本体に変移可能に設
けられると共にバネ手段によつて前記平面受け台
の端部に当接する押圧手段と、前記治具本体に前
記ヘツドベースを取り付ける時又は取り外す時に
前記押圧手段を前記バネ手段による付勢力に抗し
て一時的に変移させる手段と、前記治具本体に対
し上方から前記ヘツドベースを載置するように供
給する供給手段とから構成される。
(ホ) 作用
取り付けの際、治具本体は停止した状態にあ
る。この状態において変移駆動手段が作用して押
圧手段をバネの付勢力に抗した方向に少許変移せ
しめる。これによつて治具本体の凹所は拡大し、
凹部に対するヘツドベースの供給が容易となる。
ヘツドベースが凹部に与えられると変移駆動手段
の作用が解除されて押圧手段はバネ力によつて元
の状態に戻り、与えられたヘツドベースをL字型
壁部分の1つの面との間に挾圧する。
る。この状態において変移駆動手段が作用して押
圧手段をバネの付勢力に抗した方向に少許変移せ
しめる。これによつて治具本体の凹所は拡大し、
凹部に対するヘツドベースの供給が容易となる。
ヘツドベースが凹部に与えられると変移駆動手段
の作用が解除されて押圧手段はバネ力によつて元
の状態に戻り、与えられたヘツドベースをL字型
壁部分の1つの面との間に挾圧する。
前記1つの面に当接するヘツドベースの側面は
ヘツドベース自身の基準面とする。ヘツドベース
は前記L字型部分の他方の面にも当接できる。ヘ
ツドベースは治具本体の外周側に磁気ヘツドを突
出させるように取り付けられる。磁気ヘツドの研
磨工程の如く研磨後ヘツドベースを取り外す必要
のある場合には、前記変移駆動手段を再び押圧手
段に作用させて前記凹部を一時的に拡大し、その
状態でヘツドベースを取り出す。
ヘツドベース自身の基準面とする。ヘツドベース
は前記L字型部分の他方の面にも当接できる。ヘ
ツドベースは治具本体の外周側に磁気ヘツドを突
出させるように取り付けられる。磁気ヘツドの研
磨工程の如く研磨後ヘツドベースを取り外す必要
のある場合には、前記変移駆動手段を再び押圧手
段に作用させて前記凹部を一時的に拡大し、その
状態でヘツドベースを取り出す。
(ヘ) 実施例
第1図は磁気ヘツドの研磨装置と共に本発明の
ヘツドベース取り付け装置を平面図として示した
ものである。1はヘツドベース取り付け装置であ
り、回転治具本体2と、3個の変移駆動手段3,
4,5を有している。変移駆動手段3,4,5は
エアシリンダによつて形成されており、そのシヤ
フト3a,3b,3cは、それぞれ矢印方向に移
動して回転治具本体2側の押圧手段に作用する。
6は#8000という比較的粗研磨用のテープ7を走
らせて研磨する第1の研磨装置、8は#12000と
いう微細研磨用のテープ9を走らせて研磨する第
2の研磨装置であり、前記治具本体2にヘツドベ
ースが挿着され、前記変移駆動手段3,4,5が
退いた後に回転治具本体2が第1研磨装置6側に
移動して当接し、その状態でテープ7を走らせる
と共に回転治具本体2を回転させて磁気ヘツド先
端の粗研磨を行なう。その後、回転治具本体2を
反対側の第2研磨装置8へ移動し、そこで第2研
磨装置による微細研磨を施こす。
ヘツドベース取り付け装置を平面図として示した
ものである。1はヘツドベース取り付け装置であ
り、回転治具本体2と、3個の変移駆動手段3,
4,5を有している。変移駆動手段3,4,5は
エアシリンダによつて形成されており、そのシヤ
フト3a,3b,3cは、それぞれ矢印方向に移
動して回転治具本体2側の押圧手段に作用する。
6は#8000という比較的粗研磨用のテープ7を走
らせて研磨する第1の研磨装置、8は#12000と
いう微細研磨用のテープ9を走らせて研磨する第
2の研磨装置であり、前記治具本体2にヘツドベ
ースが挿着され、前記変移駆動手段3,4,5が
退いた後に回転治具本体2が第1研磨装置6側に
移動して当接し、その状態でテープ7を走らせる
と共に回転治具本体2を回転させて磁気ヘツド先
端の粗研磨を行なう。その後、回転治具本体2を
反対側の第2研磨装置8へ移動し、そこで第2研
磨装置による微細研磨を施こす。
次に回転治具本体2を取り出して示す第2図〜
第4図について説明する。回転治具本体2は回転
基板10と平面受け台11と壁部分12とから成
り、壁部分12は一番上に位置し、L字型の壁を
3個有している。このL字型壁に面する凹所13
の底面を規定するように前記平面受け台11が前
記壁部分12の下に配される。回転基板10は前
記平面受け台11の下面の一部が面する溝14を
有しており、この溝14内に一端が前記L字型壁
の1つの面15aに対向して上方に突出した圧接
片16′を有する押圧板16が前記平面受け台1
1の下面に接触摺動できるように配されている。
この様子は第4図の断面図に分り易く示されてい
る。即ち、回転基板10に植立したピン17に壁
部分12と平面受け台11が固定され、そのピン
17と、押圧板16の下方に突出した小ピン18
との間に張架されたバネ19によつて押圧板16
はピン17側へ付勢され平面受け台11の一端に
当接する。尚、押圧板16は長孔20を介してピ
ン17に嵌合しており、この長孔20の範囲内で
変移が可能である。第4図は丁度押圧板16が外
部から力を受けてバネ19の付勢力に抗して最大
限変移した状態を示しており、この状態でヘツド
ベース21を平面受け台11上に載置し、前記押
圧板16に加える外部力を解除すると、押圧板1
6の圧接片16′がヘツドベース21をL字型壁
の一つの面に向けて押圧する。
第4図について説明する。回転治具本体2は回転
基板10と平面受け台11と壁部分12とから成
り、壁部分12は一番上に位置し、L字型の壁を
3個有している。このL字型壁に面する凹所13
の底面を規定するように前記平面受け台11が前
記壁部分12の下に配される。回転基板10は前
記平面受け台11の下面の一部が面する溝14を
有しており、この溝14内に一端が前記L字型壁
の1つの面15aに対向して上方に突出した圧接
片16′を有する押圧板16が前記平面受け台1
1の下面に接触摺動できるように配されている。
この様子は第4図の断面図に分り易く示されてい
る。即ち、回転基板10に植立したピン17に壁
部分12と平面受け台11が固定され、そのピン
17と、押圧板16の下方に突出した小ピン18
との間に張架されたバネ19によつて押圧板16
はピン17側へ付勢され平面受け台11の一端に
当接する。尚、押圧板16は長孔20を介してピ
ン17に嵌合しており、この長孔20の範囲内で
変移が可能である。第4図は丁度押圧板16が外
部から力を受けてバネ19の付勢力に抗して最大
限変移した状態を示しており、この状態でヘツド
ベース21を平面受け台11上に載置し、前記押
圧板16に加える外部力を解除すると、押圧板1
6の圧接片16′がヘツドベース21をL字型壁
の一つの面に向けて押圧する。
第3図は、このようにしてヘツドベース21を
凹所13内に挾圧保持せしめた状態を示してい
る。尚、回転基板10には前記押圧板16の変移
を円滑にするべくガイドレール部22が形成され
ている。ヘツドベース21は第5図に示すように
磁気ヘツド23を取り付けたフロント部24と、
リード導体25および取り付け穴26を有するバ
ツク部27とから成るが、第3図では取り付け穴
26や導体25等は省略して示している。
凹所13内に挾圧保持せしめた状態を示してい
る。尚、回転基板10には前記押圧板16の変移
を円滑にするべくガイドレール部22が形成され
ている。ヘツドベース21は第5図に示すように
磁気ヘツド23を取り付けたフロント部24と、
リード導体25および取り付け穴26を有するバ
ツク部27とから成るが、第3図では取り付け穴
26や導体25等は省略して示している。
上述した壁部分12と同様に平面受け部11は
全ての取り付け箇所(図示の場合3箇所)に共通
となるよう1枚物で構成されているが、押圧板1
6はそれぞれ個別に設けられている。押圧板16
の他端は隣接する取り付け部の方へ突出してお
り、この突出した部分16″を第1図に示す変移
駆動手段3,4,5のシヤフト3a,3b,3c
が押して押圧板16をバネ19の付勢力に抗して
変移せしめるものである。
全ての取り付け箇所(図示の場合3箇所)に共通
となるよう1枚物で構成されているが、押圧板1
6はそれぞれ個別に設けられている。押圧板16
の他端は隣接する取り付け部の方へ突出してお
り、この突出した部分16″を第1図に示す変移
駆動手段3,4,5のシヤフト3a,3b,3c
が押して押圧板16をバネ19の付勢力に抗して
変移せしめるものである。
次に第6図はヘツドベース21を前記凹所13
に供給する手段28を示しており、この手段28
は第1図の状態において回転治具本体2の真上
(第1図の紙面に対し垂直)から降下して、その
脚部29の先端に吸着したヘツドベース21を前
記凹所13に載置し、しかる後、上方へ移動す
る。供給手段28は筒体30の径大凹欠部31に
配されたバネ手段32によつて中心方向へ付勢れ
るカム33と、その中心に嵌合した円錐台形状の
制御カム34を具備しており、制御カム34は径
大凹欠部31に繋つた上方に延びる中空部35に
ガイドされて上下動する案内体36と一体に形成
されている。一方、カム33はエア通路が内部に
設けられ、その端部にヘツドベース21を吸着す
る脚部29を有している。制御カム34は通常は
下方に移動した位置にあり、そのため3個のカム
33は互いに離間し、それらの脚部29は広がつ
た状態になつているが、ヘツドベース21を回転
治具本体2の凹所13に与える際には前記筒体3
0に対し制御カム34は上方に移動して第6図の
状態となる。このとき脚部29は互いに狭まる。
このことによつてヘツドベース21の後端がL字
型壁の他方の面15bに当接せしめられる。第2
図において、矢印Bはヘツドベース21が供給手
段28のカム33,34の動きによつて受ける力
の方向を示し、矢印Dはヘツドベース21が押圧
板16から受ける力の方向を示す。その他に、ヘ
ツドベース21は脚部29から離されるときにエ
アによる押圧力を平面受け台11に押しつけられ
るように受ける。
に供給する手段28を示しており、この手段28
は第1図の状態において回転治具本体2の真上
(第1図の紙面に対し垂直)から降下して、その
脚部29の先端に吸着したヘツドベース21を前
記凹所13に載置し、しかる後、上方へ移動す
る。供給手段28は筒体30の径大凹欠部31に
配されたバネ手段32によつて中心方向へ付勢れ
るカム33と、その中心に嵌合した円錐台形状の
制御カム34を具備しており、制御カム34は径
大凹欠部31に繋つた上方に延びる中空部35に
ガイドされて上下動する案内体36と一体に形成
されている。一方、カム33はエア通路が内部に
設けられ、その端部にヘツドベース21を吸着す
る脚部29を有している。制御カム34は通常は
下方に移動した位置にあり、そのため3個のカム
33は互いに離間し、それらの脚部29は広がつ
た状態になつているが、ヘツドベース21を回転
治具本体2の凹所13に与える際には前記筒体3
0に対し制御カム34は上方に移動して第6図の
状態となる。このとき脚部29は互いに狭まる。
このことによつてヘツドベース21の後端がL字
型壁の他方の面15bに当接せしめられる。第2
図において、矢印Bはヘツドベース21が供給手
段28のカム33,34の動きによつて受ける力
の方向を示し、矢印Dはヘツドベース21が押圧
板16から受ける力の方向を示す。その他に、ヘ
ツドベース21は脚部29から離されるときにエ
アによる押圧力を平面受け台11に押しつけられ
るように受ける。
(ト) 発明の効果
本発明によればヘツドベースは治具本体に対し
弾性力で保持されるので、従来の如くネジ止めす
る構造に比し、作業能率が著しく向上すると共
に、取り付け精度も向上し信頼性が増大するとい
う効果がある。
弾性力で保持されるので、従来の如くネジ止めす
る構造に比し、作業能率が著しく向上すると共
に、取り付け精度も向上し信頼性が増大するとい
う効果がある。
第1図は本発明のヘツドベース取り付け装置を
磁気ヘツド研磨装置と共に示す平面図であり、第
2図はその要部の斜視図、第3図はヘツドベース
を取り付けた状態における要部の斜視図、第4図
は第2図のX−X′線断面図である。第5図はヘ
ツドベースの斜視図であり、第6図はヘツドベー
ス供給手段の要部断面図である。 2……治具本体、3,4,5……変移駆動手
段、10……回転基板、11……平面受け台、1
2……壁部分、13……凹所、16……押圧板、
17……ピン、19……バネ、21……ヘツドベ
ース、23……磁気ヘツド、28……供給手段。
磁気ヘツド研磨装置と共に示す平面図であり、第
2図はその要部の斜視図、第3図はヘツドベース
を取り付けた状態における要部の斜視図、第4図
は第2図のX−X′線断面図である。第5図はヘ
ツドベースの斜視図であり、第6図はヘツドベー
ス供給手段の要部断面図である。 2……治具本体、3,4,5……変移駆動手
段、10……回転基板、11……平面受け台、1
2……壁部分、13……凹所、16……押圧板、
17……ピン、19……バネ、21……ヘツドベ
ース、23……磁気ヘツド、28……供給手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 研磨する磁気ヘツドを治具本体の外周より突
出させるように該磁気ヘツドのヘツドベースを治
具本体に取り付ける装置であつて、回転可能に配
されると共に上面においてL字型の壁を有する壁
部分及びその壁に面する凹所の底面を規定する平
面受け台とからなる治具本体と、該治具本体に変
移可能に設けられると共にバネ手段によつて前記
平面受け台の端部に当接する押圧手段と、前記治
具本体に前記ヘツドベースを取り付ける時又は取
り外す時に前記押圧手段を前記バネ手段による付
勢力に抗して一時的に変移させる手段と、前記治
具本体に対し上方から前記ヘツドベースを載置す
るように供給する供給手段とから成るヘツドベー
ス取り付け装置。 2 前記壁部分と、平面受け台及び押圧手段によ
つて囲まれるヘツドベース取り付け凹所が複数設
けられていることを特徴とする特許請求の範囲第
1項に記載のヘツドベース取り付け装置。 3 前記治具本体は、回転基板と、前記壁部分並
びに平面受け台とから成り、前記壁部分、平面受
け台及び前記押圧手段は前記回転基板に植立した
ピンを介して取り付けられていることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項に記載のヘツドベース取
り付け装置。 4 前記供給手段は、ヘツドベースを前記凹所内
で治具本体の中心方向へ付勢しながら供給するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第3項に記載のヘ
ツドベース取り付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6000886A JPS62218061A (ja) | 1986-03-18 | 1986-03-18 | ヘツドベ−ス取り付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6000886A JPS62218061A (ja) | 1986-03-18 | 1986-03-18 | ヘツドベ−ス取り付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62218061A JPS62218061A (ja) | 1987-09-25 |
| JPH0438533B2 true JPH0438533B2 (ja) | 1992-06-24 |
Family
ID=13129620
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6000886A Granted JPS62218061A (ja) | 1986-03-18 | 1986-03-18 | ヘツドベ−ス取り付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62218061A (ja) |
-
1986
- 1986-03-18 JP JP6000886A patent/JPS62218061A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62218061A (ja) | 1987-09-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |