JPH0438551Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0438551Y2 JPH0438551Y2 JP1781787U JP1781787U JPH0438551Y2 JP H0438551 Y2 JPH0438551 Y2 JP H0438551Y2 JP 1781787 U JP1781787 U JP 1781787U JP 1781787 U JP1781787 U JP 1781787U JP H0438551 Y2 JPH0438551 Y2 JP H0438551Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- package
- case
- cage
- mounting device
- flange
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 239000008261 styrofoam Substances 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 4
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
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- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、海洋センサ等のパツケージを水密容
器内に取り付けるパツケージ取付装置に関するも
のである。
器内に取り付けるパツケージ取付装置に関するも
のである。
(従来の技術)
従来、この種の装置としては実開昭55−71592
号に示されるものがあり、ネジを使用しないで取
付、取外しの作業性が良好なパツケージ取付構造
をしていた。
号に示されるものがあり、ネジを使用しないで取
付、取外しの作業性が良好なパツケージ取付構造
をしていた。
第3図は係る従来のパツケージ取付装置を示す
斜視図、第4図はその取付部の断面図である。
斜視図、第4図はその取付部の断面図である。
図において、1は一方の端に沿つて複数個の穴
1aがあけられ、平板或いは基板に部品が搭載さ
れたパツケージ(以下、単にパツケージという)、
2はこのパツケージを取り付けるためにケース内
に設けられる、垂直部2aと水平部2bを有する
ベースである。3はこのベース2の垂直部2aの
下部に固定された保持ブロツク、4はこのベース
2の垂直部2aの上部において、前記パツケージ
1にあけられた穴1aに対応した位置に各々が植
込まれているピンであり、5はこのピン4にジグ
ザグにからんでいる弾性に富んだ線バネである。
また、前記保持ブロツク3はパツケージ1の一
端、即ち、穴1aがあけられている端部に対向し
ている端部を挟持するための断面楔状の受け溝3
aを有しており、更に、前記ピン4は前述のジグ
ザグにからみついた線バネ5を係止するためにそ
の頭部にフランジ4aが設けられている。
1aがあけられ、平板或いは基板に部品が搭載さ
れたパツケージ(以下、単にパツケージという)、
2はこのパツケージを取り付けるためにケース内
に設けられる、垂直部2aと水平部2bを有する
ベースである。3はこのベース2の垂直部2aの
下部に固定された保持ブロツク、4はこのベース
2の垂直部2aの上部において、前記パツケージ
1にあけられた穴1aに対応した位置に各々が植
込まれているピンであり、5はこのピン4にジグ
ザグにからんでいる弾性に富んだ線バネである。
また、前記保持ブロツク3はパツケージ1の一
端、即ち、穴1aがあけられている端部に対向し
ている端部を挟持するための断面楔状の受け溝3
aを有しており、更に、前記ピン4は前述のジグ
ザグにからみついた線バネ5を係止するためにそ
の頭部にフランジ4aが設けられている。
この構造によるパツケージの取付、固定は、パ
ツケージ1の穴1aがあけられていない側の端部
が受け溝3aに挿入され、ピン4に穴1aが嵌合
するように置き、線バネ5をピン4の頭部にから
ませて行われる、ピン4は肥大部4bを有し、パ
ツケージ1の位置決めを行い、また、肥大部4b
からフランジ4aに連なるテーパ部4cを持つて
いるので、線バネ5はこのテーパに沿つてパツケ
ージ1側へ押さえつけられ、パツケージ1をガタ
がないように固定できる構造になつている。
ツケージ1の穴1aがあけられていない側の端部
が受け溝3aに挿入され、ピン4に穴1aが嵌合
するように置き、線バネ5をピン4の頭部にから
ませて行われる、ピン4は肥大部4bを有し、パ
ツケージ1の位置決めを行い、また、肥大部4b
からフランジ4aに連なるテーパ部4cを持つて
いるので、線バネ5はこのテーパに沿つてパツケ
ージ1側へ押さえつけられ、パツケージ1をガタ
がないように固定できる構造になつている。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記構造では海洋センサ等の水
密容器の中にパツケージを取り付けようとする
時、パツケージを止めるベースを容器のフランジ
へ一体で片持ち梁り的に設け、このベースにパツ
ケージを設置するが、搭載しようとする部品を増
やすためには、ベースの両面に装着するか、ベー
スを長く伸ばして長いパツケージを取り付けるよ
うにしていた。ベース両面にパツケージを分割し
てつける場合、パツケージ間を配線する必要があ
り、コストアツプとなり、また、取付、取外しの
作業効率が低下する。また、長いベースに長いパ
ツケージを取り付ける場合、長くなつたことによ
り、ベース自体の構造強度低下、パツケージの保
持力低下を来し、海洋センサに加わる振動、衝撃
に対し弱くなるといつた欠点があつた。
密容器の中にパツケージを取り付けようとする
時、パツケージを止めるベースを容器のフランジ
へ一体で片持ち梁り的に設け、このベースにパツ
ケージを設置するが、搭載しようとする部品を増
やすためには、ベースの両面に装着するか、ベー
スを長く伸ばして長いパツケージを取り付けるよ
うにしていた。ベース両面にパツケージを分割し
てつける場合、パツケージ間を配線する必要があ
り、コストアツプとなり、また、取付、取外しの
作業効率が低下する。また、長いベースに長いパ
ツケージを取り付ける場合、長くなつたことによ
り、ベース自体の構造強度低下、パツケージの保
持力低下を来し、海洋センサに加わる振動、衝撃
に対し弱くなるといつた欠点があつた。
本考案は、以上述べた拡張するパツケージを取
り付けようとする時のコストアツプ、作業効率の
低下或いはパツケージ取付強度の低下をなくし、
低コストでパツケージ取付が確実なパツケージ取
付装置を提供することを目的とする。
り付けようとする時のコストアツプ、作業効率の
低下或いはパツケージ取付強度の低下をなくし、
低コストでパツケージ取付が確実なパツケージ取
付装置を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、上記問題点を解決するために、海洋
センサ等のパツケージ取付装置において、ケース
と、そのケースの下部に設けられ、ガイド用溝を
有する下部フランジと、前記ケースの上部に設け
られ、ガイド用溝を有する上部フランジと、前記
ケースの中央部に配置され、挟持部を形成すると
共に、前記ケースの内面に一部が複数箇所で弾性
力を持つて接するような形状を有する発泡フオー
ムからなるパツトとを設け、パツケージを前記上
部フランジと前記下部フランジの間に配置すると
共に、前記パツトの中央部を前記パツトの挟持部
で挟着するようにしたものである。
センサ等のパツケージ取付装置において、ケース
と、そのケースの下部に設けられ、ガイド用溝を
有する下部フランジと、前記ケースの上部に設け
られ、ガイド用溝を有する上部フランジと、前記
ケースの中央部に配置され、挟持部を形成すると
共に、前記ケースの内面に一部が複数箇所で弾性
力を持つて接するような形状を有する発泡フオー
ムからなるパツトとを設け、パツケージを前記上
部フランジと前記下部フランジの間に配置すると
共に、前記パツトの中央部を前記パツトの挟持部
で挟着するようにしたものである。
(作用)
本考案によれば、上記のように構成したので、
パツケージを水密容器の上下のフランジの間に設
置して上下の位置を決めを行い、水密容器のケー
ス内壁に一部が弾性的に接する形状を持つ発泡ス
チロール性のパツトでもつて、パツケージの中央
付近の位置決め、抑えを行うと共にパツケージを
挟み込み、パツケージを、強固に、しかも容易に
固定することができる。
パツケージを水密容器の上下のフランジの間に設
置して上下の位置を決めを行い、水密容器のケー
ス内壁に一部が弾性的に接する形状を持つ発泡ス
チロール性のパツトでもつて、パツケージの中央
付近の位置決め、抑えを行うと共にパツケージを
挟み込み、パツケージを、強固に、しかも容易に
固定することができる。
(実施例)
以下、本考案の実施例について図面を参照しな
がら詳細に説明する。
がら詳細に説明する。
第1図は本考案の実施例を示すパツケージ取付
装置の一部破断斜視図、第2図はそのパツケージ
取付装置の上面断面図である。
装置の一部破断斜視図、第2図はそのパツケージ
取付装置の上面断面図である。
これらの図に示されるように、海洋センサの水
密容器は、下部フランジ12、上部フランジ1
3、ケース14からなり、図に示していないがO
リング等のシール材を使用してそれぞれは嵌合し
て接合され、パツケージ11は下部フランジ12
においては、ガイド溝12aに挿入され、上部フ
ランジ13では図示されていないが、ガイド溝
(ガイド溝12aと同様)に挿入されて、位置決
めされ、上下方向には下部フランジ12と上部フ
ランジ13の底面で抑えられる。また、パツケー
ジ11の中央部は発泡スチロ−ルでできたパツト
15の挟持部15aにより挟持されて固定される
構造となつている。
密容器は、下部フランジ12、上部フランジ1
3、ケース14からなり、図に示していないがO
リング等のシール材を使用してそれぞれは嵌合し
て接合され、パツケージ11は下部フランジ12
においては、ガイド溝12aに挿入され、上部フ
ランジ13では図示されていないが、ガイド溝
(ガイド溝12aと同様)に挿入されて、位置決
めされ、上下方向には下部フランジ12と上部フ
ランジ13の底面で抑えられる。また、パツケー
ジ11の中央部は発泡スチロ−ルでできたパツト
15の挟持部15aにより挟持されて固定される
構造となつている。
次に、この装置によるパツケージの固定方法に
ついて説明すると、パツケージ11の上下方向の
抑えは下部フランジ12、上部フランジ13の底
面で行われている。そして、パツケージ11の面
に垂直な方向には、上部フランジ12と下部フラ
ンジ13のガイド溝により位置決めされ抑えられ
ている。更に、パツケージ11の中央部は海洋セ
ンサに加わる振動、衝撃によるブレ、共振を防ぐ
ためにパツト15により挟まれて固定されてい
る。このパツト15は発泡スチロールからなり、
その外形はケース14の内面に一部が複数箇所で
弾性力を持つて接するような形状、つまり、パツ
ト15は2個が対称的な形をしたアーチ状をして
おり、その外面にはケース14の内面に当接する
当接部15b,15c,15dを形成している。
これらの当接部15b,15c,15dの外形寸
法はケース14の内径より大きくなつており、そ
の大きさはケース14に挿入される時、発泡スチ
ロールの弾性内で挿入時の力で縮み、ケース14
の内径に合う寸法としている。更に、パツト15
にはパツケージ11の形状に合わせた挟持部15
aを形成しており、パツケージ11に直接接触
し、挿入時の縮みによる弾性力で挟持部15aに
よつてパツケージ11を挟着する。このように、
パツト15の形状により、パツケージ11を確実
に強固に固定する。また、パツトは発泡スチロー
ルでできているので軽く、振動や衝撃をうけても
質量が小さいので振れることはなく、パツケージ
11に損傷を加えることはない。この発泡スチロ
ールは軽い発泡フオームであれば、どんな材料で
あつても目的を果たすことができることは言うま
でもない。
ついて説明すると、パツケージ11の上下方向の
抑えは下部フランジ12、上部フランジ13の底
面で行われている。そして、パツケージ11の面
に垂直な方向には、上部フランジ12と下部フラ
ンジ13のガイド溝により位置決めされ抑えられ
ている。更に、パツケージ11の中央部は海洋セ
ンサに加わる振動、衝撃によるブレ、共振を防ぐ
ためにパツト15により挟まれて固定されてい
る。このパツト15は発泡スチロールからなり、
その外形はケース14の内面に一部が複数箇所で
弾性力を持つて接するような形状、つまり、パツ
ト15は2個が対称的な形をしたアーチ状をして
おり、その外面にはケース14の内面に当接する
当接部15b,15c,15dを形成している。
これらの当接部15b,15c,15dの外形寸
法はケース14の内径より大きくなつており、そ
の大きさはケース14に挿入される時、発泡スチ
ロールの弾性内で挿入時の力で縮み、ケース14
の内径に合う寸法としている。更に、パツト15
にはパツケージ11の形状に合わせた挟持部15
aを形成しており、パツケージ11に直接接触
し、挿入時の縮みによる弾性力で挟持部15aに
よつてパツケージ11を挟着する。このように、
パツト15の形状により、パツケージ11を確実
に強固に固定する。また、パツトは発泡スチロー
ルでできているので軽く、振動や衝撃をうけても
質量が小さいので振れることはなく、パツケージ
11に損傷を加えることはない。この発泡スチロ
ールは軽い発泡フオームであれば、どんな材料で
あつても目的を果たすことができることは言うま
でもない。
なお、本考案は上記実施例に限定されるもので
はなく、本考案の趣旨に基づいて種々の変形が可
能であり、これらを本考案の範囲から排除するも
のではない。
はなく、本考案の趣旨に基づいて種々の変形が可
能であり、これらを本考案の範囲から排除するも
のではない。
(考案の効果)
以下、詳細に説明したように、本考案によれ
ば、パツケージ中央部の抑えを発泡スチロール性
のパツトで行ったので、長いパツケージをネジ等
の締結部品を使うことなく、振動、衝撃に耐えら
れる固定を確実に行えるようになつた。しかも、
ネジ等を使用していないので、ネジのための台
座、下穴、ネジ加工の必要がなく、部材コストを
低減することができる。更に、組立、保守時の取
付、取外しも簡単になり、組立コストも大幅に低
減させることができる。
ば、パツケージ中央部の抑えを発泡スチロール性
のパツトで行ったので、長いパツケージをネジ等
の締結部品を使うことなく、振動、衝撃に耐えら
れる固定を確実に行えるようになつた。しかも、
ネジ等を使用していないので、ネジのための台
座、下穴、ネジ加工の必要がなく、部材コストを
低減することができる。更に、組立、保守時の取
付、取外しも簡単になり、組立コストも大幅に低
減させることができる。
第1図は本考案の実施例を示すパツケージ取付
装置の一部破断斜視図、第2図はそのパツケージ
取付装置の上面断面図、第3図は従来のパツケー
ジ取付装置を示す斜視図、第4図はその取付部の
断面図である。 11……パツケージ、12……下部フランジ、
12a……ガイド溝、13……上部フランジ、1
4……ケース、15……パツト、15a……挟持
部、15b〜15d……ケースへの当接部。
装置の一部破断斜視図、第2図はそのパツケージ
取付装置の上面断面図、第3図は従来のパツケー
ジ取付装置を示す斜視図、第4図はその取付部の
断面図である。 11……パツケージ、12……下部フランジ、
12a……ガイド溝、13……上部フランジ、1
4……ケース、15……パツト、15a……挟持
部、15b〜15d……ケースへの当接部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 海洋センサ等のパツケージ取付装置において、 (a) ケースと、 (b) 該ケースの下部に設けられ、ガイド溝を有す
る下部フランジと、 (c) 前記ケースの上部に設けられ、ガイド溝を有
する上部フランジと、 (d) 前記ケースの中央部に配置され、挟持部を形
成すると共に、前記ケースの内面に一部が複数
箇所で弾性力を持つて接するような形状を有す
る発泡フオームからなるパツトとを設け、 (e) パツケージを前記上部フランジと前記下部フ
ランジの間に配置すると共に、前記パツトの中
央部を前記パツトの挟持部で挟着するようにし
たことを特徴とするパツケージ取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1781787U JPH0438551Y2 (ja) | 1987-02-12 | 1987-02-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1781787U JPH0438551Y2 (ja) | 1987-02-12 | 1987-02-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63127191U JPS63127191U (ja) | 1988-08-19 |
| JPH0438551Y2 true JPH0438551Y2 (ja) | 1992-09-09 |
Family
ID=30810921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1781787U Expired JPH0438551Y2 (ja) | 1987-02-12 | 1987-02-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0438551Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5099785B2 (ja) * | 2009-03-27 | 2012-12-19 | 国立大学法人九州工業大学 | 水中耐圧容器 |
-
1987
- 1987-02-12 JP JP1781787U patent/JPH0438551Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63127191U (ja) | 1988-08-19 |
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