JPH0438646B2 - - Google Patents
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- JPH0438646B2 JPH0438646B2 JP15578483A JP15578483A JPH0438646B2 JP H0438646 B2 JPH0438646 B2 JP H0438646B2 JP 15578483 A JP15578483 A JP 15578483A JP 15578483 A JP15578483 A JP 15578483A JP H0438646 B2 JPH0438646 B2 JP H0438646B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- conveyance
- rollers
- roller
- roller groups
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 13
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 9
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 6
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 9
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 6
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 5
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 5
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229920002120 photoresistant polymer Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G13/00—Roller-ways
- B65G13/11—Roller frames
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G13/00—Roller-ways
- B65G13/02—Roller-ways having driven rollers
- B65G13/06—Roller driving means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
- Structure Of Belt Conveyors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は板状体を搬送する装置のうち、特に両
面に液体を塗布した板状体を搬送するのに好適す
る搬送装置に関する。
面に液体を塗布した板状体を搬送するのに好適す
る搬送装置に関する。
プリント配設基板などの板状体にあつては、そ
の両面にホトレジストの溶液などを塗布し、この
状態で乾燥装置内を搬送せしめて乾燥させる場合
がある。
の両面にホトレジストの溶液などを塗布し、この
状態で乾燥装置内を搬送せしめて乾燥させる場合
がある。
また上記のプリント配線基板に限らず各種板状
体を搬送するには一般的にベルトコンベアを用い
ている。しかしながらベルトコンベアを用いる
と、板状体の下面全体がベルトコンベア表面に接
触し、板状体下面に塗布した液体がベルトコンベ
アに付着する不利がある。このため第1図に示す
如く軸1に一対のテーパーコーン2,3を取り付
け、それぞれのテーパーコーン2,3に板状体W
のエツジが載るようにして板状体Wの下面を浮か
せた状態で搬送せしめる装置があるが、斯る装置
による場合にはテーパーコーン2,3の周速度が
径の大小によつて異なるので、搬送中に板状体が
傾いたり、たとえ、板状体Wを水平に載置しても
複数の板状体Wを連続して搬送する場合に板状体
Wの大きさが異なると、搬送速度が異なるので板
状体同士が搬送中に重なる不利がある。
体を搬送するには一般的にベルトコンベアを用い
ている。しかしながらベルトコンベアを用いる
と、板状体の下面全体がベルトコンベア表面に接
触し、板状体下面に塗布した液体がベルトコンベ
アに付着する不利がある。このため第1図に示す
如く軸1に一対のテーパーコーン2,3を取り付
け、それぞれのテーパーコーン2,3に板状体W
のエツジが載るようにして板状体Wの下面を浮か
せた状態で搬送せしめる装置があるが、斯る装置
による場合にはテーパーコーン2,3の周速度が
径の大小によつて異なるので、搬送中に板状体が
傾いたり、たとえ、板状体Wを水平に載置しても
複数の板状体Wを連続して搬送する場合に板状体
Wの大きさが異なると、搬送速度が異なるので板
状体同士が搬送中に重なる不利がある。
そこで、多数の同径棒状ローラを左右の2群に
分け、これら左右のローラ群がV字状をなすよう
に配設した搬送装置が考えられる。しかし斯る装
置による場合にも、搬送装置に板状体を移す際
に、上流端の搬送ローラと、この次に位置する搬
送ローラとの間から板状体が落下する不利があ
る。
分け、これら左右のローラ群がV字状をなすよう
に配設した搬送装置が考えられる。しかし斯る装
置による場合にも、搬送装置に板状体を移す際
に、上流端の搬送ローラと、この次に位置する搬
送ローラとの間から板状体が落下する不利があ
る。
本発明は斯る不利を改善すべく成したものであ
り、その目的とする処は、板状体の大きさ、載置
角度等に影響されず常に一定速度で搬送でき、し
かも板状体を搬送装置に移す際に板状体が落下す
るおそれがない搬送装置を提供するにある。
り、その目的とする処は、板状体の大きさ、載置
角度等に影響されず常に一定速度で搬送でき、し
かも板状体を搬送装置に移す際に板状体が落下す
るおそれがない搬送装置を提供するにある。
この目的を達成すべく本発明に係る搬送装置
は、複数の搬送ローラを搬送方向を基準として左
右のローラ群に分け、これら左右のローラ群が搬
送方向上流側又は下流側から見てV字状をなす如
くし、更に左右のローラ群の上流側の下方に補助
ローラを配設し、左右のローラ群の各々における
少くとも2本の搬送ローラと前記補助ローラとの
間にベルトを張設したことをその要旨としてい
る。
は、複数の搬送ローラを搬送方向を基準として左
右のローラ群に分け、これら左右のローラ群が搬
送方向上流側又は下流側から見てV字状をなす如
くし、更に左右のローラ群の上流側の下方に補助
ローラを配設し、左右のローラ群の各々における
少くとも2本の搬送ローラと前記補助ローラとの
間にベルトを張設したことをその要旨としてい
る。
以下に本発明に係る搬送装置を乾燥装置に適用
した実施例を第2図乃至第4図に基づいて説明す
る。
した実施例を第2図乃至第4図に基づいて説明す
る。
第2図は乾燥装置の内部構造を示す正面図、第
3図は搬送装置の上流部を示す斜視図、第4図は
同搬送装置の一部の平面図である。
3図は搬送装置の上流部を示す斜視図、第4図は
同搬送装置の一部の平面図である。
図中10は乾燥装置本体であり、この本体10
の上面及び底面には乾燥用のエアー吹出しダクト
11……が開口するとともに、内部には搬送装置
が配設されている。
の上面及び底面には乾燥用のエアー吹出しダクト
11……が開口するとともに、内部には搬送装置
が配設されている。
この搬送装置は搬送方向を基準として左右対称
をなすローラ群12,13からなり、これらロー
ラ群12,13は搬送方向上流側又は下流側から
見てV字状をなすように配設され、また左側のロ
ーラ群12(第4図の平面図では右側となる)を
構成する搬送ローラ14……と左側のローラ群1
3を構成する搬送ローラ15……は全て同径の棒
状ローラとしている。
をなすローラ群12,13からなり、これらロー
ラ群12,13は搬送方向上流側又は下流側から
見てV字状をなすように配設され、また左側のロ
ーラ群12(第4図の平面図では右側となる)を
構成する搬送ローラ14……と左側のローラ群1
3を構成する搬送ローラ15……は全て同径の棒
状ローラとしている。
そして上記搬送ローラ14,15の支持手段と
しては、本体10の中央に両側を支持ブラケツト
16a,16bとした支持体16を固定し、本体
10の側壁にその上端が支持ブラケツト16a,
16bよりも高い位置となる支持ブラケツト17
a,17bを固定し、支持ブラケツト16a,1
7a間に搬送ローラ14を、支持ブラケツト16
b,17b間に搬送ローラ15をそれぞれ回転自
在に支持する。ここで支持ブラケツト16a,1
6b,17a,17bは搬送方向に沿つて等間隔
で複数設けられ、これら支持ブラケツト16a,
16b,17a,17bの中心を結ぶ線は搬送方
向と直交する如く配置され、したがつて各搬送ロ
ーラ14,15の軸は搬送方向と直交する。
しては、本体10の中央に両側を支持ブラケツト
16a,16bとした支持体16を固定し、本体
10の側壁にその上端が支持ブラケツト16a,
16bよりも高い位置となる支持ブラケツト17
a,17bを固定し、支持ブラケツト16a,1
7a間に搬送ローラ14を、支持ブラケツト16
b,17b間に搬送ローラ15をそれぞれ回転自
在に支持する。ここで支持ブラケツト16a,1
6b,17a,17bは搬送方向に沿つて等間隔
で複数設けられ、これら支持ブラケツト16a,
16b,17a,17bの中心を結ぶ線は搬送方
向と直交する如く配置され、したがつて各搬送ロ
ーラ14,15の軸は搬送方向と直交する。
一方、本体10内の側壁近傍には搬送方向と平
行に駆動軸18,19を架設し、これら駆動軸1
8,19にヘリカルギヤ20,21を外嵌し、こ
のヘリカルギヤ20,21に搬送ローラ14,1
5の軸に嵌着したヘリカルギヤ22,23を噛合
せしめている。而して、図示しないモータによつ
て駆動軸18,19を等速で回転することで左右
の搬送ローラ14,15は等速で回転せしめられ
る。
行に駆動軸18,19を架設し、これら駆動軸1
8,19にヘリカルギヤ20,21を外嵌し、こ
のヘリカルギヤ20,21に搬送ローラ14,1
5の軸に嵌着したヘリカルギヤ22,23を噛合
せしめている。而して、図示しないモータによつ
て駆動軸18,19を等速で回転することで左右
の搬送ローラ14,15は等速で回転せしめられ
る。
また、左右のローラ群12,13の上流側の下
方、具体的には最上端の搬送ローラ14a,15
aと、この次に位置する搬送ローラ14b,15
bとの中間部下方には補助ローラ24,25が設
けられている。これら補助ローラ24,25はボ
ツクス26,27内に傾斜して取り付けられ、ボ
ツクス26,27内には洗浄液28が満されてい
る。そして、搬送ローラ14a,14b、補助ロ
ーラ24間、及び搬送ローラ15a,15b、補
助ローラ25間にはそれぞれ巾広のベルト29,
30が張設されている。
方、具体的には最上端の搬送ローラ14a,15
aと、この次に位置する搬送ローラ14b,15
bとの中間部下方には補助ローラ24,25が設
けられている。これら補助ローラ24,25はボ
ツクス26,27内に傾斜して取り付けられ、ボ
ツクス26,27内には洗浄液28が満されてい
る。そして、搬送ローラ14a,14b、補助ロ
ーラ24間、及び搬送ローラ15a,15b、補
助ローラ25間にはそれぞれ巾広のベルト29,
30が張設されている。
このように左右のローラ群12,13の上流部
にベルト29,30を張設することで、板状体W
を他の装置から搬送装置上に移す際に板状体Wが
搬送ローラの間から落下することがない。
にベルト29,30を張設することで、板状体W
を他の装置から搬送装置上に移す際に板状体Wが
搬送ローラの間から落下することがない。
而して、左右のベルト29,30に板状体Wを
跨がるように載せ、板状体Wのエツジがベルト2
9,30に点接触した状態で搬送ローラ14,1
5を回転せしめ、板状体Wを搬送する。すると板
状体Wはベルト29,30から左右の搬送ローラ
14,15上に乗り移り、下流側へ移送される。
そしてこれと同時にダクト11……からエアーを
吹き出させ、板状体Wの上下両面を乾燥する。
跨がるように載せ、板状体Wのエツジがベルト2
9,30に点接触した状態で搬送ローラ14,1
5を回転せしめ、板状体Wを搬送する。すると板
状体Wはベルト29,30から左右の搬送ローラ
14,15上に乗り移り、下流側へ移送される。
そしてこれと同時にダクト11……からエアーを
吹き出させ、板状体Wの上下両面を乾燥する。
また、上記搬送と併行して、ベルト29,30
はボツクス26,27内を循環しているので、板
状体Wのエツジからベルト29,30上に付着し
た塗布液が洗浄され、その結果、ベルト29,3
0に塗布液が凝固する不利が生じない。
はボツクス26,27内を循環しているので、板
状体Wのエツジからベルト29,30上に付着し
た塗布液が洗浄され、その結果、ベルト29,3
0に塗布液が凝固する不利が生じない。
尚、以上は本発明の実施の一例を示したもので
あり、搬送ベルト14,15はその傾斜角度を任
意に調整し得るようにしてもよく、また図示例に
あつては補助ローラと2本の搬送ローラとの間に
ベルトを張設したが、3本以上の搬送ローラにベ
ルトを張設するようにしてもよい。
あり、搬送ベルト14,15はその傾斜角度を任
意に調整し得るようにしてもよく、また図示例に
あつては補助ローラと2本の搬送ローラとの間に
ベルトを張設したが、3本以上の搬送ローラにベ
ルトを張設するようにしてもよい。
また、洗浄液面上部に絞りロール(図示しな
い)を設けて、ベルトが洗浄液槽から出てきたと
きにベルトに付着している洗浄液を絞つて除去す
るようにした方が望ましい。
い)を設けて、ベルトが洗浄液槽から出てきたと
きにベルトに付着している洗浄液を絞つて除去す
るようにした方が望ましい。
以上に説明したように本発明によれば、板状体
を搬送するにあたり、板状体のエツジのみが搬送
装置に接触するので、板状体両面に塗布液を塗つ
た場合でも塗布液が搬送装置に付着することを可
及的に防止でき、且つ板状体の大きさ或いは傾き
等に影響されず常に等速度で搬送せしめることが
でき、且つ搬送装置に板状体を載せる際に板状体
が搬送ローラ間から落下することを有効に防止で
きる等多くの効果を発揮する。
を搬送するにあたり、板状体のエツジのみが搬送
装置に接触するので、板状体両面に塗布液を塗つ
た場合でも塗布液が搬送装置に付着することを可
及的に防止でき、且つ板状体の大きさ或いは傾き
等に影響されず常に等速度で搬送せしめることが
でき、且つ搬送装置に板状体を載せる際に板状体
が搬送ローラ間から落下することを有効に防止で
きる等多くの効果を発揮する。
第1図は従来の搬送装置の正面図、第2図は本
発明に係る搬送装置を適用した乾燥装置の内部構
造を示す正面図、第3図は搬送装置の右側のロー
ラ群を示す斜視図、第4図は搬送装置の一部の平
面図である。 尚、図面中10は乾燥機本体、12は左側ロー
ラ群、13は右側ローラ群、14,14a,14
b,15,15a,15bは搬送ローラ、16
a,16b,17a,17bは支持ブラケツト、
18,19は駆動軸、24,25は補助ローラ、
26,27はボツクス、28は洗浄液、29,3
0はベルトである。
発明に係る搬送装置を適用した乾燥装置の内部構
造を示す正面図、第3図は搬送装置の右側のロー
ラ群を示す斜視図、第4図は搬送装置の一部の平
面図である。 尚、図面中10は乾燥機本体、12は左側ロー
ラ群、13は右側ローラ群、14,14a,14
b,15,15a,15bは搬送ローラ、16
a,16b,17a,17bは支持ブラケツト、
18,19は駆動軸、24,25は補助ローラ、
26,27はボツクス、28は洗浄液、29,3
0はベルトである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 搬送方向を基準として左右のローラ群に分け
られ、搬送方向上流側又は下流側から見て該左右
のローラ群がV字状をなす如く配設された複数の
搬送ローラと、上記左右のローラ群の上流側の下
方に配設された補助ローラと、左右のローラ群の
各々における少くとも2本の搬送ローラと前記補
助ローラとの間に張設されたベルトとからなるこ
とを特徴とする板状体の搬送装置。 2 前記補助ローラはボツクス内に収容され、こ
のボツクス内には洗浄液が満されていることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の板状体の搬
送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15578483A JPS6048811A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | 板状体の搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15578483A JPS6048811A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | 板状体の搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6048811A JPS6048811A (ja) | 1985-03-16 |
| JPH0438646B2 true JPH0438646B2 (ja) | 1992-06-25 |
Family
ID=15613337
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15578483A Granted JPS6048811A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | 板状体の搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048811A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63239642A (ja) * | 1986-11-18 | 1988-10-05 | Sanyo Electric Co Ltd | コントロ−ル信号再記録回路 |
| JPH0656684B2 (ja) * | 1987-01-08 | 1994-07-27 | 三菱電機株式会社 | 磁気記録再生装置 |
| DE3742469C1 (de) * | 1987-12-15 | 1989-05-24 | Graetz Nokia Gmbh | Videorecorder mit einer Einrichtung zur Aufzeichnung einer zusaetzlichen Steuersignalspur auf ein Videoband |
| JPH0234513U (ja) * | 1988-08-26 | 1990-03-06 | ||
| JPH0625447Y2 (ja) * | 1989-10-03 | 1994-07-06 | 住友金属工業株式会社 | 搬送ローラー洗滌装置 |
| JPH08309250A (ja) * | 1995-03-13 | 1996-11-26 | Fujitsu Ltd | 塗布剤の両面塗布方法及び両面塗布装置並びに両面乾燥方法及び両面乾燥装置 |
| KR20040034131A (ko) * | 2002-10-21 | 2004-04-28 | 강진희 | 버클 |
| CN112264236B (zh) * | 2020-10-21 | 2022-04-12 | 烟台日升人防设备有限公司 | 一种人防门自动喷涂设备 |
-
1983
- 1983-08-26 JP JP15578483A patent/JPS6048811A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6048811A (ja) | 1985-03-16 |
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