JPH0241633Y2 - - Google Patents
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- JPH0241633Y2 JPH0241633Y2 JP12594284U JP12594284U JPH0241633Y2 JP H0241633 Y2 JPH0241633 Y2 JP H0241633Y2 JP 12594284 U JP12594284 U JP 12594284U JP 12594284 U JP12594284 U JP 12594284U JP H0241633 Y2 JPH0241633 Y2 JP H0241633Y2
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- wheel
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 45
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 25
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 8
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 11
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 8
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 6
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Photographic Processing Devices Using Wet Methods (AREA)
- Manufacturing Of Printed Circuit Boards (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
通常、プリント配線基板(以下単に基板とい
う)は、回路パターンを焼付けた基板を、現像処
理、腐食処理、剥離処理等を経て製造される。
う)は、回路パターンを焼付けた基板を、現像処
理、腐食処理、剥離処理等を経て製造される。
かかる処理工程においては、高精度の回路パタ
ーンを得るため、また、処理液の外部への漏出を
防止するため、各処理室で処理の終つた基板を、
次の処理室に移送する際に、絞りローラをもつて
液切りした後、所定の処理を行なうようになつて
いる。
ーンを得るため、また、処理液の外部への漏出を
防止するため、各処理室で処理の終つた基板を、
次の処理室に移送する際に、絞りローラをもつて
液切りした後、所定の処理を行なうようになつて
いる。
本考案は、この液切り部の基板搬送装置の改良
に関するものである。
に関するものである。
[従来の技術]
第3図と第4図は、従来の一般的な液切り装置
を示すもので、51は処理室、52は洗浄室、5
3は両室51,52の仕切壁で、その要所には、
横長方形の通過孔54が切設されている。
を示すもので、51は処理室、52は洗浄室、5
3は両室51,52の仕切壁で、その要所には、
横長方形の通過孔54が切設されている。
両室51,52内における通過孔54の前方と
後方に設けた、互いに等高かつ通過孔54と平行
をなして前後に並ぶ多数のローラ軸55には、等
径薄肉の多数の搬送用ホイール56が嵌設され、
その周面には、Oリング57が嵌設されている。
後方に設けた、互いに等高かつ通過孔54と平行
をなして前後に並ぶ多数のローラ軸55には、等
径薄肉の多数の搬送用ホイール56が嵌設され、
その周面には、Oリング57が嵌設されている。
洗浄室52内の、仕切壁53より1列目と2列
目の搬送用ホイール56の間には、通過孔54と
平行をなして、互に軽く接触するスポンジ状の、
搬送用ホイール56とほぼ等径をなす、上下1対
の絞りローラ58が設けてある。
目の搬送用ホイール56の間には、通過孔54と
平行をなして、互に軽く接触するスポンジ状の、
搬送用ホイール56とほぼ等径をなす、上下1対
の絞りローラ58が設けてある。
59,60は、それぞれ処理液と洗浄水の噴射
ノズルである。
ノズルである。
上述の装置は、基板61が、搬送用ホイール5
6に乗つて処理室51を通過する間に、処理液噴
射ノズル59より噴射される処理液により、所定
の処理が施され、通過孔54を通過して、絞リロ
ーラ58により処理液が絞り取られた後、洗浄水
に噴射ノズル60から噴射される洗浄水により、
洗浄される。
6に乗つて処理室51を通過する間に、処理液噴
射ノズル59より噴射される処理液により、所定
の処理が施され、通過孔54を通過して、絞リロ
ーラ58により処理液が絞り取られた後、洗浄水
に噴射ノズル60から噴射される洗浄水により、
洗浄される。
このような装置における液切り効果を良好にす
るため、特公昭52−21463号公報に開示された装
置においては、上記絞りローラ58を通過した直
後の基板61の上下両面に、搬送方向と逆方向
に、スリツトより圧縮空気を噴射するようにし
た、上下1対の噴射箱が設けてある。
るため、特公昭52−21463号公報に開示された装
置においては、上記絞りローラ58を通過した直
後の基板61の上下両面に、搬送方向と逆方向
に、スリツトより圧縮空気を噴射するようにし
た、上下1対の噴射箱が設けてある。
また、実開昭54−175554号公報に開示された装
置においては、通過孔54に一番近い処理液噴射
ノズル59と、洗浄水に噴射ノズル60を、基板
61の近くにおいて、それぞれ、その搬送方向と
逆方向および同方向に向けて、処理液および洗浄
液を噴射するようになつている。
置においては、通過孔54に一番近い処理液噴射
ノズル59と、洗浄水に噴射ノズル60を、基板
61の近くにおいて、それぞれ、その搬送方向と
逆方向および同方向に向けて、処理液および洗浄
液を噴射するようになつている。
しかし、上述の基板搬送装置は、基板61が硬
質な材質である場合は、なんら支障がないが、近
年多用されるようになつたフレキシブルな材質の
場合には、その先端が、第3図に2点鎖線で示す
ように、基板61の自重と、それに付着した処理
液の重量、および処理液の噴射圧により、搬送用
ホイール56間の間隙において湾曲し、搬送用ホ
イール56に引つ掛かつたり、搬送用ホイール5
6より落下したりすることがある。
質な材質である場合は、なんら支障がないが、近
年多用されるようになつたフレキシブルな材質の
場合には、その先端が、第3図に2点鎖線で示す
ように、基板61の自重と、それに付着した処理
液の重量、および処理液の噴射圧により、搬送用
ホイール56間の間隙において湾曲し、搬送用ホ
イール56に引つ掛かつたり、搬送用ホイール5
6より落下したりすることがある。
この問題点を解決するため、従来、第5図と第
6図に示すような装置が提供されている。その構
成について簡単に説明する。
6図に示すような装置が提供されている。その構
成について簡単に説明する。
なお、上述と同一部材については、同一符号を
付して、その説明を省略する。
付して、その説明を省略する。
この装置においては、各搬送用ホイール56を
千鳥状に配設して、各ホイール軸55の配設ピツ
チを狭くするとともに、仕切壁53を挟んで前後
に対向する搬送用ホイール56を、それと等径の
プーリ62に代えて、無端ベルト63が掛け回さ
れ、前記した如き、基板61の引つ掛り、落下を
防止している。
千鳥状に配設して、各ホイール軸55の配設ピツ
チを狭くするとともに、仕切壁53を挟んで前後
に対向する搬送用ホイール56を、それと等径の
プーリ62に代えて、無端ベルト63が掛け回さ
れ、前記した如き、基板61の引つ掛り、落下を
防止している。
しかし、この装置は、処理室51内を等速で搬
送されて来た基板61の先端が、両絞りローラ5
8の接触部に突き当ると、先端が完全に食い込ま
れるまで若干減速される。
送されて来た基板61の先端が、両絞りローラ5
8の接触部に突き当ると、先端が完全に食い込ま
れるまで若干減速される。
また、搬送用ホイール56と絞りローラ58と
は同径であるため、基板61が絞りローラ58に
食い込むと搬送用ホイール56の外径が絞りロー
ラ58の外径より大きくなり、その結果、絞りロ
ーラ58による基板搬送速度が、搬送用ホイール
によるそれより遅くなる傾向があつた。
は同径であるため、基板61が絞りローラ58に
食い込むと搬送用ホイール56の外径が絞りロー
ラ58の外径より大きくなり、その結果、絞りロ
ーラ58による基板搬送速度が、搬送用ホイール
によるそれより遅くなる傾向があつた。
従つて、この間、基板61を搬送中の無端ベル
ト63の上辺には、摩擦により、弛緩した部分と
緊張した部分が生ずる。
ト63の上辺には、摩擦により、弛緩した部分と
緊張した部分が生ずる。
また、搬送される基板61の前端縁は、絞りロ
ーラ58の軸線に対し、通常平行となつておら
ず、前後に若干傾斜しているので、前端縁の左右
いずれかの角部が先に絞りローラ58に食い込ま
れ、ついで、その角部より、次第に前端縁が食い
込まれる。
ーラ58の軸線に対し、通常平行となつておら
ず、前後に若干傾斜しているので、前端縁の左右
いずれかの角部が先に絞りローラ58に食い込ま
れ、ついで、その角部より、次第に前端縁が食い
込まれる。
すなわち、基板61における減速される個所
が、次に食い込まれた一方の角部から他方の角部
に向つて、前端縁上を移動することになり、前端
縁全部が完全に食い込まれるまでは、一方の角部
とその側方部には、速度差が生じる。
が、次に食い込まれた一方の角部から他方の角部
に向つて、前端縁上を移動することになり、前端
縁全部が完全に食い込まれるまでは、一方の角部
とその側方部には、速度差が生じる。
従つて、基板61には、先に食い込まれた角部
を中心とする回転力が発生し、基板61を載置す
る無端ベルト63は、搬送方向と直角の摩擦力を
受ける。
を中心とする回転力が発生し、基板61を載置す
る無端ベルト63は、搬送方向と直角の摩擦力を
受ける。
上述の2作用は、絞りローラ58の径や回転速
度を調節しても、完全に解消することはできず、
その結果、この装置では、無端ベルト63が外れ
る難点があつた。
度を調節しても、完全に解消することはできず、
その結果、この装置では、無端ベルト63が外れ
る難点があつた。
特にこの現象は、硬質厚手の基板61を搬送す
る際、下方の絞りローラ58が、無端ベルト63
より僅かに下方に位置していたり、基板61の前
端面の形状により、基板61が絞りローラ58に
食り込まれる際、下向傾斜して、無端ベルト63
に強く圧接すると起こり易い。
る際、下方の絞りローラ58が、無端ベルト63
より僅かに下方に位置していたり、基板61の前
端面の形状により、基板61が絞りローラ58に
食り込まれる際、下向傾斜して、無端ベルト63
に強く圧接すると起こり易い。
本考案は、基板処理装置における液切り部の基
板搬送装置を、基板を搬送するための搬送用ホイ
ールと、無端ベルトを張設するべく、該搬送用ホ
イールと同軸に設けられたプーリとで構成するこ
とにより、上述の問題点の解決を図つたものであ
る。
板搬送装置を、基板を搬送するための搬送用ホイ
ールと、無端ベルトを張設するべく、該搬送用ホ
イールと同軸に設けられたプーリとで構成するこ
とにより、上述の問題点の解決を図つたものであ
る。
本考案装置は、液切り部においても、搬送用ホ
イールをもつて基板を搬送し、しかも無端ベルト
は、フレキシブル基板の湾曲した端部を支持して
案内するのみであるため、プーリより外れること
はない。
イールをもつて基板を搬送し、しかも無端ベルト
は、フレキシブル基板の湾曲した端部を支持して
案内するのみであるため、プーリより外れること
はない。
第1図と第2図は、本考案装置の一実施例を示
すもので、1,2,3,4,5,6,7,8,
9,10,11は、それぞれ上記51,52,5
3,54,55,56,57,58,59,6
0,61と同様の、処理室・洗浄室・仕切壁・通
過孔・ホイール軸・搬送用ホイール・Oリング・
絞りローラ・処理液噴射ノズル・洗浄水噴射ノズ
ル・基板であり、 各搬送用ホイール6は、第3図と第4図に示す
装置と同様に、千鳥状に配設されている。
すもので、1,2,3,4,5,6,7,8,
9,10,11は、それぞれ上記51,52,5
3,54,55,56,57,58,59,6
0,61と同様の、処理室・洗浄室・仕切壁・通
過孔・ホイール軸・搬送用ホイール・Oリング・
絞りローラ・処理液噴射ノズル・洗浄水噴射ノズ
ル・基板であり、 各搬送用ホイール6は、第3図と第4図に示す
装置と同様に、千鳥状に配設されている。
第2図に示すように、仕切壁3を挟んで近接す
る両ホイール軸5には、各搬送用ホイール6に近
接して、それより若干小径の前後対向するプーリ
12が嵌設され、無端ベルト13が掛け回されて
いる。
る両ホイール軸5には、各搬送用ホイール6に近
接して、それより若干小径の前後対向するプーリ
12が嵌設され、無端ベルト13が掛け回されて
いる。
無端ベルト13の上辺の上面は、搬送用ホイー
ル6のOリング7の上端より若干下方に位置し、
その程度は、常時は、基板11の先端が、無端ベ
ルト13に触れない程度に僅かであることが望ま
しい。
ル6のOリング7の上端より若干下方に位置し、
その程度は、常時は、基板11の先端が、無端ベ
ルト13に触れない程度に僅かであることが望ま
しい。
本装置においては、基板11は、搬送用ホイー
ル6と絞りローラ8により搬送され、絞りローラ
8は、基板11が通過する時、その厚みにより若
干縮径して、搬送速度が低下するので、その分だ
け、絞りローラ8を大径にすることが望ましい。
ル6と絞りローラ8により搬送され、絞りローラ
8は、基板11が通過する時、その厚みにより若
干縮径して、搬送速度が低下するので、その分だ
け、絞りローラ8を大径にすることが望ましい。
しかし、基板11が著しく厚い場合には、搬送
速度の低下は避けられないので、絞りローラ8前
後の搬送用ホイール6を、ホイール軸5に回転自
由に嵌装しておけば、基板11と搬送用ホイール
6のスリツプによる基板11表面の傷つきを防止
することができる。
速度の低下は避けられないので、絞りローラ8前
後の搬送用ホイール6を、ホイール軸5に回転自
由に嵌装しておけば、基板11と搬送用ホイール
6のスリツプによる基板11表面の傷つきを防止
することができる。
また、搬送ホイール6とプーリ12を、一体に
製作してもよい。
製作してもよい。
本考案においては、無端ベルト13は、基板1
1がフレキシブルで、先端が下方に湾曲しようと
する時、端縁を支持して搬送用ホイール6上に案
内するのみであるため、プーリ12より外れるこ
とはなく、しかも、前後に搬送用ホイール6の間
隔の最も大きい液切り部においても、下向きに湾
曲した基板11の先端が、搬送用ホイール6に突
き当たつたり、落下したりすることはなく、基板
11は、搬送用ホイール6により、確実に搬送さ
れる。
1がフレキシブルで、先端が下方に湾曲しようと
する時、端縁を支持して搬送用ホイール6上に案
内するのみであるため、プーリ12より外れるこ
とはなく、しかも、前後に搬送用ホイール6の間
隔の最も大きい液切り部においても、下向きに湾
曲した基板11の先端が、搬送用ホイール6に突
き当たつたり、落下したりすることはなく、基板
11は、搬送用ホイール6により、確実に搬送さ
れる。
第1図は、本考案装置を使用した基板処理装置
の要部の中央縦断正面図、第2図は、第1図のA
−A線における拡大横断面図、第3図は、従来装
置を備える基板処理装置の要部の中央縦断正面
図、第4図は、第3図のB−B線における拡大断
面図、第5図は、改良された従来装置を備える基
板処理装置の要部の中央縦断正面図、第6図は、
第5図のC−C線における拡大縦断面図である。 1…処理室、2…洗浄室、3…仕切壁、4…通
過孔、5…ホイール軸、6…搬送用ホイール、7
…Oリング、8…絞りローラ、9…処理液噴射ノ
ズル、10…洗浄水噴射ノズル、11…基板、1
2…プーリ、13…無端ベルト、51…処理室、
52…洗浄室、53…仕切壁、54…通過孔、5
5…ホイール軸、56…搬送用ホイール、57…
Oリング、58…絞りローラ、59…処理液噴射
ノズル、60…洗浄水噴射ノズル、61…基板、
62…プーリ、63…無端ベルト。
の要部の中央縦断正面図、第2図は、第1図のA
−A線における拡大横断面図、第3図は、従来装
置を備える基板処理装置の要部の中央縦断正面
図、第4図は、第3図のB−B線における拡大断
面図、第5図は、改良された従来装置を備える基
板処理装置の要部の中央縦断正面図、第6図は、
第5図のC−C線における拡大縦断面図である。 1…処理室、2…洗浄室、3…仕切壁、4…通
過孔、5…ホイール軸、6…搬送用ホイール、7
…Oリング、8…絞りローラ、9…処理液噴射ノ
ズル、10…洗浄水噴射ノズル、11…基板、1
2…プーリ、13…無端ベルト、51…処理室、
52…洗浄室、53…仕切壁、54…通過孔、5
5…ホイール軸、56…搬送用ホイール、57…
Oリング、58…絞りローラ、59…処理液噴射
ノズル、60…洗浄水噴射ノズル、61…基板、
62…プーリ、63…無端ベルト。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 多数の搬送用ホイールをもつて搬送される基
板が、基板通過孔を備える仕切壁で仕切られた
複数の処理室を通過する間に、それぞれの処理
室において、処理液をもつて所定の処理を行な
い、ついで、通過孔を通過させて、その近くに
設けた絞りローラにより処理液の液切りを行つ
た後、次の処理室において、所定の処理を行な
うようにした基板処理装置の液切り部におい
て、 上記通過孔を挟んで前後に近接する搬送用ホ
イールの軸に、搬送用ホイールより若干小径の
プーリーを並設し、無端ベルトの上辺上面が、
搬送用ホイールの上端以下となるようにして、
プーリーに掛け回したことを特徴とする基板処
理装置における液切り部の基板搬送装置。 (2) 通過孔を挟んで近接する搬送用ホイールのう
ち、絞りローラに近い搬送用ホイールを、回転
自由にローラ軸に嵌装してなる実用新案登録請
求の範囲第(1)項に記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12594284U JPS6141257U (ja) | 1984-08-21 | 1984-08-21 | 基板処理装置における液切り部の基板搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12594284U JPS6141257U (ja) | 1984-08-21 | 1984-08-21 | 基板処理装置における液切り部の基板搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6141257U JPS6141257U (ja) | 1986-03-15 |
| JPH0241633Y2 true JPH0241633Y2 (ja) | 1990-11-06 |
Family
ID=30684631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12594284U Granted JPS6141257U (ja) | 1984-08-21 | 1984-08-21 | 基板処理装置における液切り部の基板搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6141257U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9803776B2 (en) | 2013-04-17 | 2017-10-31 | Fujikin Incorporated | Lock device and valve device |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5110367B2 (ja) * | 2007-12-27 | 2012-12-26 | 日立化成工業株式会社 | 水平搬送型表面処理装置 |
-
1984
- 1984-08-21 JP JP12594284U patent/JPS6141257U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9803776B2 (en) | 2013-04-17 | 2017-10-31 | Fujikin Incorporated | Lock device and valve device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6141257U (ja) | 1986-03-15 |
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