JPH0438982A - Posシステム装置 - Google Patents
Posシステム装置Info
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- JPH0438982A JPH0438982A JP2145268A JP14526890A JPH0438982A JP H0438982 A JPH0438982 A JP H0438982A JP 2145268 A JP2145268 A JP 2145268A JP 14526890 A JP14526890 A JP 14526890A JP H0438982 A JPH0438982 A JP H0438982A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 240000002853 Nelumbo nucifera Species 0.000 description 1
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- 235000006510 Nelumbo pentapetala Nutrition 0.000 description 1
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- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
- Pinball Game Machines (AREA)
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、複数の端末処理装置と−のシステム本体処
理装置を備えるPOS (あるいはLAN)システム装
置に係り、特に、所謂パチンコ遊戯病におけるシステム
装置に関する。
理装置を備えるPOS (あるいはLAN)システム装
置に係り、特に、所謂パチンコ遊戯病におけるシステム
装置に関する。
(従来技術)
POSシステムは、例えば、第3図に示すように、複数
の端末処理装all(クライアント)と−のシステム本
体装置i2(サーバー)とから構成され、ノート3を介
してデータ交換を行うことによりデータベースや周辺装
置を共有できるという利点かあり、近年はパチンコ遊戯
病でもかかるシステム装置を採用し、各パチンコ遊戯台
の出玉管理を行っている。即ち、各パチンコ遊戯台には
所定ビット数の処理能力をもつマイクロプロセッサか配
設され、単位時間当りの出玉数をシステム本体処理装置
において管理するわけである。
の端末処理装all(クライアント)と−のシステム本
体装置i2(サーバー)とから構成され、ノート3を介
してデータ交換を行うことによりデータベースや周辺装
置を共有できるという利点かあり、近年はパチンコ遊戯
病でもかかるシステム装置を採用し、各パチンコ遊戯台
の出玉管理を行っている。即ち、各パチンコ遊戯台には
所定ビット数の処理能力をもつマイクロプロセッサか配
設され、単位時間当りの出玉数をシステム本体処理装置
において管理するわけである。
ところて、従来、パチンコ遊戯病におけるPOSシステ
ムの利用は、このような出玉管理に限定されており、顧
客の持ち玉処理にまで適用されることはなかった、即ち
、顧客の持ち玉はその都度景品と交換することか前提て
あって、それを記録管理したり、記録した保有玉を返却
するということは処理手続か煩雑になると考えられてい
た結果、末たに実現されない状況にある。
ムの利用は、このような出玉管理に限定されており、顧
客の持ち玉処理にまで適用されることはなかった、即ち
、顧客の持ち玉はその都度景品と交換することか前提て
あって、それを記録管理したり、記録した保有玉を返却
するということは処理手続か煩雑になると考えられてい
た結果、末たに実現されない状況にある。
一方、顧客の側にすれば、限られた時間の中で遊ぶうち
に持ち玉は残るものの景品と交換できるだけの個数かな
いときは早く遊戯を終Tさせるため、故意に持ち玉を無
駄打ちすることも少なくない しかしながら、パチンコ遊戯か金銭を伴う娯楽行為であ
る以上、1側の事情によって顧客に不利を強いるのは好
ましくない。
に持ち玉は残るものの景品と交換できるだけの個数かな
いときは早く遊戯を終Tさせるため、故意に持ち玉を無
駄打ちすることも少なくない しかしながら、パチンコ遊戯か金銭を伴う娯楽行為であ
る以上、1側の事情によって顧客に不利を強いるのは好
ましくない。
また、近年ては、プリペイドカードを利用したシステム
も実現されているか、このプリペイドカードに前記保有
玉を記録等させる場合には、工数を故意に改ざんされる
虞れがあるため、かかる手段を実現するためには、多く
の周辺技術を開発しなければならない、という問題を増
していた。
も実現されているか、このプリペイドカードに前記保有
玉を記録等させる場合には、工数を故意に改ざんされる
虞れがあるため、かかる手段を実現するためには、多く
の周辺技術を開発しなければならない、という問題を増
していた。
この発明は、かかる現状に鑑み創案されたちのてあって
、その目的とするところは、パチンコ遊戯店に導入され
ているPOSシステム装置を利用して、顧客の持ち玉に
対する記録管理、及び保有玉の返却を可能にし、かつ、
記録内容か故意に改ざんされる虞れか全く生じないPO
Sシステム装置を提供しようとするものである。
、その目的とするところは、パチンコ遊戯店に導入され
ているPOSシステム装置を利用して、顧客の持ち玉に
対する記録管理、及び保有玉の返却を可能にし、かつ、
記録内容か故意に改ざんされる虞れか全く生じないPO
Sシステム装置を提供しようとするものである。
(課題を解決するための手段)
かかる目的を達成するため、この発明にあっては、PO
Sシステム装置を、磁気カードに記録された識別番号を
読み取る番号読取手段と、該識別番号に基づく保有玉数
データをシステム本体メモリから読み出すデータ読出手
段と、入力装置から指定された引出玉数を前記保有玉数
データから減算する減算処理手段と、当該減算処理結果
をシステム本体メモリに書き込む書!手段とを備える第
一のシステム端末装置を複数備える一方、前記番号読取
手段及びデータ読出手段と、玉数カウンタ装置から入力
された持ち玉データを保有玉数データに加算する加算処
理手段と、当該加算処理結果をシステム本体メモリに書
き込む書込手段とを備える第二のシステム端末装置て構
成したことを特徴とするものである。
Sシステム装置を、磁気カードに記録された識別番号を
読み取る番号読取手段と、該識別番号に基づく保有玉数
データをシステム本体メモリから読み出すデータ読出手
段と、入力装置から指定された引出玉数を前記保有玉数
データから減算する減算処理手段と、当該減算処理結果
をシステム本体メモリに書き込む書!手段とを備える第
一のシステム端末装置を複数備える一方、前記番号読取
手段及びデータ読出手段と、玉数カウンタ装置から入力
された持ち玉データを保有玉数データに加算する加算処
理手段と、当該加算処理結果をシステム本体メモリに書
き込む書込手段とを備える第二のシステム端末装置て構
成したことを特徴とするものである。
(実施例〕
以下、添付図面に示す一実施例に基きこの発明の詳細な
説明する。
説明する。
第2図に示すように、この実施例に係るPOSシステム
装置10は、−のサーバー(システム本体装置1)11
とバス13を介してこれに接続された複数のクライアン
ト(システム端末装置)14〜23を備え、各クライア
ント14〜23はA、B二種類の機能のいずれか一方ま
たは内方の機能を営むように構成されている。
装置10は、−のサーバー(システム本体装置1)11
とバス13を介してこれに接続された複数のクライアン
ト(システム端末装置)14〜23を備え、各クライア
ント14〜23はA、B二種類の機能のいずれか一方ま
たは内方の機能を営むように構成されている。
図中Aて示す機能は、パチンコ遊戯玉の引き出しを行う
機能であり、Bて示す機能はパチンコ遊戯終r後に持ち
玉をカウントして個人の記録として残しておく機能を営
むことを示している。
機能であり、Bて示す機能はパチンコ遊戯終r後に持ち
玉をカウントして個人の記録として残しておく機能を営
むことを示している。
各クライアント14〜23は、パチンコ遊戯台の横脇に
配置したり1店の出入口近くまたは景品交換カウンタ等
に設置するものである。尚、符号12はサーバー11の
補助メモリ、例えば、ハードディスク等である。
配置したり1店の出入口近くまたは景品交換カウンタ等
に設置するものである。尚、符号12はサーバー11の
補助メモリ、例えば、ハードディスク等である。
次に、上記各クライアント14〜23の具体的構成例を
第1図に示す。
第1図に示す。
11はサーバー(ここては補助メモリ12を含むものと
する)、A、Bはそれぞれ前述した機能を営むクライア
ントを示すものである。
する)、A、Bはそれぞれ前述した機能を営むクライア
ントを示すものである。
即ち、クライアントAは、磁気カード25を挿入するカ
ードリーダ装!!26と、入力操作を行うためのスイッ
チボード27と、マイクロプロセッサ装置28と、から
構成されている。
ードリーダ装!!26と、入力操作を行うためのスイッ
チボード27と、マイクロプロセッサ装置28と、から
構成されている。
マイクロプロセッサ装置t置28は、!気カード25に
記録された客の識別番号を読み取る番号読取装置29と
、#識別番号に基づく保有玉数データN。をサーバー1
1から読み出すデータ読出装N30と、スイッチボート
27から入力された引き出し指定玉数N、がN、≦N、
の場合に出力する引出tlF町装置31と、該引出許可
装置31の出力に基づきデイスペンサ装M32を作動さ
せる作動制御装置33と、保有玉数N。から引出工数N
、を減して新たな保有玉数Nlを算出する減算処理装置
134と、更新された保有玉数N。(NO→N、−N、
)をサーバー11に格納するための書換装M35と、を
備えている。
記録された客の識別番号を読み取る番号読取装置29と
、#識別番号に基づく保有玉数データN。をサーバー1
1から読み出すデータ読出装N30と、スイッチボート
27から入力された引き出し指定玉数N、がN、≦N、
の場合に出力する引出tlF町装置31と、該引出許可
装置31の出力に基づきデイスペンサ装M32を作動さ
せる作動制御装置33と、保有玉数N。から引出工数N
、を減して新たな保有玉数Nlを算出する減算処理装置
134と、更新された保有玉数N。(NO→N、−N、
)をサーバー11に格納するための書換装M35と、を
備えている。
一方、クライアントBは、クライアントAと同様に、磁
気カード25を挿入するカードリーダ装置i37、マイ
クロプロセッサ装2!38、番号読取装置39、データ
読出装W140を備えるとともに、遊戯終了時における
客の持ち玉数N2をカウントする玉数カウンタ41と、
サーバー11に格納されていた保有玉数N。に今回の持
ち玉数N2を加算する加算処理装置42と、更新された
保有玉数N。(No =No +N2 )をサーバ−1
1に格納するための書込?を置43を備えている。
気カード25を挿入するカードリーダ装置i37、マイ
クロプロセッサ装2!38、番号読取装置39、データ
読出装W140を備えるとともに、遊戯終了時における
客の持ち玉数N2をカウントする玉数カウンタ41と、
サーバー11に格納されていた保有玉数N。に今回の持
ち玉数N2を加算する加算処理装置42と、更新された
保有玉数N。(No =No +N2 )をサーバ−1
1に格納するための書込?を置43を備えている。
尚、符号45はパチンコ遊戯上と景品とを交換するだめ
の景品デイスペンサ装置である。また。
の景品デイスペンサ装置である。また。
図における信号線はデータ送信の主要なものたけを示ず
ものてあり、例えば、ハントシェーク信号線等は省略し
である。
ものてあり、例えば、ハントシェーク信号線等は省略し
である。
次に、1記のように構成されてなる本装置の作動につい
て説明する。
て説明する。
まず、出玉(持ち玉)を記録する場合は、カードリーダ
装置37に磁気カード25を挿入し、玉数カウンタ装置
41に持ち玉を入れる。これにより番号読取装置39を
介してデータ読出vc140かサーバー11から当該客
の保有玉数データN、を読み出し、加算処理装置42に
おいて保有玉数N。に持ち玉数N2が加算され、書込装
置43を介して更新された保有玉数N。(N O→No
+N2)かサーバー11に記録される。
装置37に磁気カード25を挿入し、玉数カウンタ装置
41に持ち玉を入れる。これにより番号読取装置39を
介してデータ読出vc140かサーバー11から当該客
の保有玉数データN、を読み出し、加算処理装置42に
おいて保有玉数N。に持ち玉数N2が加算され、書込装
置43を介して更新された保有玉数N。(N O→No
+N2)かサーバー11に記録される。
逆に磁気カードを用いて玉を引き出す場合は、カードソ
ータ装置26に自分の磁気カード25を挿入し、そこに
記録されている個有の識別番号を読み取らせ、データ読
出装置i30のレジスタにサーバー11から送信された
保有玉数データNoを一旦格納させる。
ータ装置26に自分の磁気カード25を挿入し、そこに
記録されている個有の識別番号を読み取らせ、データ読
出装置i30のレジスタにサーバー11から送信された
保有玉数データNoを一旦格納させる。
次に、スイッチボート27を操作して希望する引出玉数
N1を入力する。すると、引出許可装置31においてN
、≦N、かどうかが判別され、N、≦N、の場合は作動
制御装置33に対して指定玉数NIを送出させるよう指
令信号か出力され、これに基づき作動制御装置33はデ
イスペンサ装置32の駆動量を算出してこれを駆動制御
する。このとき、引き出された玉数N、は保有玉数No
から減算され、減算処理装置34の出力に基づき書換装
置35か更新された保有玉数No(No→No N+
)をサーバー11に送信してこれを記録させる。保有玉
数N。の範囲内でパチンコ遊戯上とり品とを交換する場
合も、この作動と同じ処理か行われ、作動制御装M33
か景品デイスペンサ装置45を駆動して所定の景品を遊
戯客に対して送出することか可能となる。このパチンコ
遊戯上のデイスペンサ装!32及び景品デイスペンサ装
置#145の構成は2本出願人が既に提案しているため
、ここてはその説明を省略する。
N1を入力する。すると、引出許可装置31においてN
、≦N、かどうかが判別され、N、≦N、の場合は作動
制御装置33に対して指定玉数NIを送出させるよう指
令信号か出力され、これに基づき作動制御装置33はデ
イスペンサ装置32の駆動量を算出してこれを駆動制御
する。このとき、引き出された玉数N、は保有玉数No
から減算され、減算処理装置34の出力に基づき書換装
置35か更新された保有玉数No(No→No N+
)をサーバー11に送信してこれを記録させる。保有玉
数N。の範囲内でパチンコ遊戯上とり品とを交換する場
合も、この作動と同じ処理か行われ、作動制御装M33
か景品デイスペンサ装置45を駆動して所定の景品を遊
戯客に対して送出することか可能となる。このパチンコ
遊戯上のデイスペンサ装!32及び景品デイスペンサ装
置#145の構成は2本出願人が既に提案しているため
、ここてはその説明を省略する。
尚、本実施例てはクライアントAとクライアントBとを
別のマイクロプロセッサを利用するものとして説明した
か、@2図符号20で示すクライアントの如く、同一の
カードリーダ装置及び同一のマイクロプロセッサ装置を
利用することもa(能である。また、サーバー11のメ
モリ容量か不足する場合は、ハードディスク等の補助メ
モリを追加してゆけばよいことは勿論である。
別のマイクロプロセッサを利用するものとして説明した
か、@2図符号20で示すクライアントの如く、同一の
カードリーダ装置及び同一のマイクロプロセッサ装置を
利用することもa(能である。また、サーバー11のメ
モリ容量か不足する場合は、ハードディスク等の補助メ
モリを追加してゆけばよいことは勿論である。
また、本実施例では説明の簡単のためにCRT等のデイ
スプレィ装置への言及は省略したか入力操作等をより容
易にするため各クライアントに適当な表示装置を設けて
よいことはいうまてもない。
スプレィ装置への言及は省略したか入力操作等をより容
易にするため各クライアントに適当な表示装置を設けて
よいことはいうまてもない。
さらに、本実施例のPOSシステム配線は、いわゆるル
ープ型のものを示しているか、いわゆるハス型、スター
型の配線処理であってもこの発明を実施てきることは勿
論である。
ープ型のものを示しているか、いわゆるハス型、スター
型の配線処理であってもこの発明を実施てきることは勿
論である。
(発明の効果)
以上説明したように、この発明に係るPoSシステム装
置によれば、客の識別番号を記録した磁気カードを用い
てパチンコ遊戯上の記録管理及び保有玉の引き出しか可
能となるので、従来のように客か少ない持ち玉を無駄打
ちするような不合理か解消され、しかも、パチンコ遊戯
玉の記録管理はパチンコ遊戯病においてのみ行われるた
め、該記録か故意に改ざんされる心配は全くない等、幾
多の優れた効果を奏する。
置によれば、客の識別番号を記録した磁気カードを用い
てパチンコ遊戯上の記録管理及び保有玉の引き出しか可
能となるので、従来のように客か少ない持ち玉を無駄打
ちするような不合理か解消され、しかも、パチンコ遊戯
玉の記録管理はパチンコ遊戯病においてのみ行われるた
め、該記録か故意に改ざんされる心配は全くない等、幾
多の優れた効果を奏する。
第1図はこの発明に係るPOSシステム装置の具体的構
成例を示すブロック図、第2図は同POSシステム装置
の全体的構成例を示すブロック図、第3図は従来のPO
Sシステム!i:11例を示すブロック図である。 〔符号の説明〕 11・・−サーバー(システム本体メモリ)25・・・
磁気カード 26.37・・・カードリータ装置 28.38・・・マイクロプロセッサ装置29.39−
・・番号読取装置 30.40・・・データ続出装置 34・・・減算処理装置 35・・・書換装置 42・・・加算処理装置 43・・・書込装置 A・・・第一のシステム端末 B−・・第二のシステム端末
成例を示すブロック図、第2図は同POSシステム装置
の全体的構成例を示すブロック図、第3図は従来のPO
Sシステム!i:11例を示すブロック図である。 〔符号の説明〕 11・・−サーバー(システム本体メモリ)25・・・
磁気カード 26.37・・・カードリータ装置 28.38・・・マイクロプロセッサ装置29.39−
・・番号読取装置 30.40・・・データ続出装置 34・・・減算処理装置 35・・・書換装置 42・・・加算処理装置 43・・・書込装置 A・・・第一のシステム端末 B−・・第二のシステム端末
Claims (1)
- 磁気カードに記録された識別番号を読み取る番号読取手
段と、該識別番号に基づく保有玉数データをシステム本
体メモリから読み出すデータ読出手段と、入力装置から
指定された引出玉数を前記保有玉数データから減算する
減算処理手段と、当該減算処理結果をシステム本体メモ
リに書き込む書換手段とを備える第一のシステム端末装
置を複数備える一方、前記番号読取手段及びデータ読出
手段と、玉数カウンタ装置から入力された持ち玉データ
を保有玉数データに加算する加算処理手段と、当該加算
処理結果をシステム本体メモリに書き込む書込手段とを
備える第二のシステム端末装置を備えることを特徴とす
るPOSシステム装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2145268A JPH0438982A (ja) | 1990-06-05 | 1990-06-05 | Posシステム装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2145268A JPH0438982A (ja) | 1990-06-05 | 1990-06-05 | Posシステム装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0438982A true JPH0438982A (ja) | 1992-02-10 |
Family
ID=15381206
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2145268A Pending JPH0438982A (ja) | 1990-06-05 | 1990-06-05 | Posシステム装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0438982A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05293238A (ja) * | 1992-04-17 | 1993-11-09 | Japan Network Syst Kk | 遊技システム |
| JPH05293237A (ja) * | 1992-04-17 | 1993-11-09 | Japan Network Syst Kk | 遊技システム |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54120044A (en) * | 1978-03-06 | 1979-09-18 | Sofuia Kk | Centralized control system for game machine |
| JPS59203582A (ja) * | 1983-05-04 | 1984-11-17 | オムロン株式会社 | 景品交換処理システム |
| JPH01250285A (ja) * | 1987-12-29 | 1989-10-05 | Mc Keisan Center:Kk | パチンコ遊技装置 |
| JPH0223980A (ja) * | 1988-07-14 | 1990-01-26 | Daikoku Denki Kk | パチンコホール用景品払出しシステム |
| JPH02107286A (ja) * | 1988-10-17 | 1990-04-19 | Sankyo Kk | 遊技場の管理設備装置 |
| JPH02136157A (ja) * | 1988-11-17 | 1990-05-24 | Sansui:Kk | 景品の渡し間違い防止システム |
-
1990
- 1990-06-05 JP JP2145268A patent/JPH0438982A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS54120044A (en) * | 1978-03-06 | 1979-09-18 | Sofuia Kk | Centralized control system for game machine |
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| JPH02136157A (ja) * | 1988-11-17 | 1990-05-24 | Sansui:Kk | 景品の渡し間違い防止システム |
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| JPH05293237A (ja) * | 1992-04-17 | 1993-11-09 | Japan Network Syst Kk | 遊技システム |
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