JPH0439311B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0439311B2 JPH0439311B2 JP3485585A JP3485585A JPH0439311B2 JP H0439311 B2 JPH0439311 B2 JP H0439311B2 JP 3485585 A JP3485585 A JP 3485585A JP 3485585 A JP3485585 A JP 3485585A JP H0439311 B2 JPH0439311 B2 JP H0439311B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- container
- porous member
- wire mesh
- coffee beans
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 13
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 239000003054 catalyst Substances 0.000 claims description 2
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 claims description 2
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 claims description 2
- 241000533293 Sesbania emerus Species 0.000 description 19
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 16
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 235000019645 odor Nutrition 0.000 description 2
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 2
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 2
- 235000010627 Phaseolus vulgaris Nutrition 0.000 description 1
- 244000046052 Phaseolus vulgaris Species 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はコーヒ豆等の焙煎機に関するものであ
る。
る。
(従来の技術)
従来、コーヒ豆等の小形の焙煎機はドラム回転
方式が広く採用されているが、焙煎状態を外部か
ら観察できるようにするため、第2図および第3
図に示す様な構成となつている。まず、第2図に
示すものは、一方の開口端を耐熱ガラス板1で塞
いだ金網ドラム2内にコーヒ豆3を収容できるよ
うにし、その金網ドラム2外の一部に設けた発熱
体としてのヒータ4により金網ドラム2およびコ
ーヒ豆3を、その金網ドラム2をモータ5によつ
てゆつくり回転させることによつて加熱焙煎する
構成となつている。
方式が広く採用されているが、焙煎状態を外部か
ら観察できるようにするため、第2図および第3
図に示す様な構成となつている。まず、第2図に
示すものは、一方の開口端を耐熱ガラス板1で塞
いだ金網ドラム2内にコーヒ豆3を収容できるよ
うにし、その金網ドラム2外の一部に設けた発熱
体としてのヒータ4により金網ドラム2およびコ
ーヒ豆3を、その金網ドラム2をモータ5によつ
てゆつくり回転させることによつて加熱焙煎する
構成となつている。
また、第3図に示すものは内側に金網を張りめ
ぐらした耐熱ガラスのガラスドラム6内にコーヒ
豆3を収容し、このガラスドラム6の外の下部の
ヒータ4によつてガラスドラム6およびコーヒ豆
3を加熱するとともに、そのガラスドラム6をモ
ータ5によつて回転させる構成となつている。
ぐらした耐熱ガラスのガラスドラム6内にコーヒ
豆3を収容し、このガラスドラム6の外の下部の
ヒータ4によつてガラスドラム6およびコーヒ豆
3を加熱するとともに、そのガラスドラム6をモ
ータ5によつて回転させる構成となつている。
かかる2つの従来の焙煎機では、ヒータ4が金
網ドラム2やガラスドラム6の外部に臨んで、コ
ーヒ豆3を間接的に加熱焙煎する構成となつてい
る。
網ドラム2やガラスドラム6の外部に臨んで、コ
ーヒ豆3を間接的に加熱焙煎する構成となつてい
る。
(発明が解決しようとする問題点)
かかる従来の焙煎機ではヒータ4が金網ドラム
2がガラスドラム6の外部にあるため、このヒー
タ4が発生する熱の多くが各ドラム2,6外に逃
散してしまうという欠点があり、ヒータ4の熱利
用率が極めて低いという問題があつた。このた
め、上記各ドラム2,6をヒータ4とともに1つ
の箱内に収容して熱の逃散を防止する方法も採用
されるに及んでいるが、コーヒ豆に対する熱の直
射が間欠的に行われるため、焙煎効果が未だ低い
ばかりか、焙煎機の全体形状を大型化するという
問題点があつた。
2がガラスドラム6の外部にあるため、このヒー
タ4が発生する熱の多くが各ドラム2,6外に逃
散してしまうという欠点があり、ヒータ4の熱利
用率が極めて低いという問題があつた。このた
め、上記各ドラム2,6をヒータ4とともに1つ
の箱内に収容して熱の逃散を防止する方法も採用
されるに及んでいるが、コーヒ豆に対する熱の直
射が間欠的に行われるため、焙煎効果が未だ低い
ばかりか、焙煎機の全体形状を大型化するという
問題点があつた。
(発明の目的)
本発明はかかる従来の問題点に鑑みてなされた
ものであり、発熱体を円筒状の耐熱透光性容器の
中心部に配置することによつて、被焙煎物には発
熱体の直射熱が常時作用するようにして、熱効率
の良い焙煎を可能にする焙煎機を提供することを
目的とする。
ものであり、発熱体を円筒状の耐熱透光性容器の
中心部に配置することによつて、被焙煎物には発
熱体の直射熱が常時作用するようにして、熱効率
の良い焙煎を可能にする焙煎機を提供することを
目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は前記目的を達成するため、被焙煎物3
0を収容する円筒状の耐熱透光性容器11と、こ
の容器11の内周面に近接して回転するブレード
28を持つた円筒状の多孔部材18と、この円筒
状の多孔部材18内に配設された発熱体27と、
上記多孔部材18を回転させる動力装置13とを
備えてなることを特徴とする。
0を収容する円筒状の耐熱透光性容器11と、こ
の容器11の内周面に近接して回転するブレード
28を持つた円筒状の多孔部材18と、この円筒
状の多孔部材18内に配設された発熱体27と、
上記多孔部材18を回転させる動力装置13とを
備えてなることを特徴とする。
(作用)
本発明における多孔部材は動力装置によつてゆ
つくり回転しながら、発熱体が発生する熱を、こ
の多孔部材の全周壁を介して、耐熱透光性容器内
の被焙煎物に投射するとともに、反射熱や対流熱
を前記容器内に封じ込めてなるから、被焙煎物の
焙煎効率を大幅に向上する。また、多孔部材の回
転によつてブレードが容器内の被焙煎物を攪拌
し、上記焙煎効率を高めるように作用する。
つくり回転しながら、発熱体が発生する熱を、こ
の多孔部材の全周壁を介して、耐熱透光性容器内
の被焙煎物に投射するとともに、反射熱や対流熱
を前記容器内に封じ込めてなるから、被焙煎物の
焙煎効率を大幅に向上する。また、多孔部材の回
転によつてブレードが容器内の被焙煎物を攪拌
し、上記焙煎効率を高めるように作用する。
(実施例)
第1図は本発明にかかる焙煎機の一実施例を示
す縦断面図であり、11は円筒状の耐熱透光性容
器、例えばガラス容器、12はガラス容器11を
支持する外枠、13はこの外枠12の下部に取り
付けた動力装置としてのモータである。14はガ
ラス容器11の両開口端を塞ぐ塞板で、これが外
枠12の一部を構成している。この塞板14の上
部には被焙煎物としてのコーヒ豆30の投入口1
5が設けられ、同じく下部には焙煎を終了したコ
ーヒ豆30を取り出す取出口16が設けられてい
る。なお、この取出口16付近にはこの取出口1
6を開閉する蓋17が可動自在に取り付けられて
いる。
す縦断面図であり、11は円筒状の耐熱透光性容
器、例えばガラス容器、12はガラス容器11を
支持する外枠、13はこの外枠12の下部に取り
付けた動力装置としてのモータである。14はガ
ラス容器11の両開口端を塞ぐ塞板で、これが外
枠12の一部を構成している。この塞板14の上
部には被焙煎物としてのコーヒ豆30の投入口1
5が設けられ、同じく下部には焙煎を終了したコ
ーヒ豆30を取り出す取出口16が設けられてい
る。なお、この取出口16付近にはこの取出口1
6を開閉する蓋17が可動自在に取り付けられて
いる。
18は円筒状の多孔部材としての金網ドラム
で、これがガラス容器11内において塞板14を
貫通するように設けられている。この金網ドラム
18の両開口端は側板19で塞がれ、これらの中
心部に軸受20が嵌挿されている。21はこれら
の軸受20を介して金網ドラム18を回転自在に
支承する一対の固定軸で、この固定軸21は各塞
板14に取り付けられた支持枠22に水平固定さ
れている。23は金網ドラム18の一方の側板1
9に連設したスリーブで、このスリーブ23の外
周にはスプロケツト24が取り付けられている。
25はモータ13の回転軸に取り付けたスプロケ
ツトで、これらの両スプロケツト24,25には
無端状のチエーン26が架設され、これらがモー
タ13の回転を金網ドラム18に伝達するように
なつている。なお、このモータ13の回転数を減
速する変速機が並設される場合がある。また2つ
の固定軸21間には発熱体としてのヒータ27が
張設され、このヒータ27は金網ドラム18内に
あつて、この金網ドラム18内の全周壁を加熱す
るようになつている。28は金網ドラム18に取
り付けたブレードで、これがガラス容器11の内
周面に近接して回転するようになつている。
で、これがガラス容器11内において塞板14を
貫通するように設けられている。この金網ドラム
18の両開口端は側板19で塞がれ、これらの中
心部に軸受20が嵌挿されている。21はこれら
の軸受20を介して金網ドラム18を回転自在に
支承する一対の固定軸で、この固定軸21は各塞
板14に取り付けられた支持枠22に水平固定さ
れている。23は金網ドラム18の一方の側板1
9に連設したスリーブで、このスリーブ23の外
周にはスプロケツト24が取り付けられている。
25はモータ13の回転軸に取り付けたスプロケ
ツトで、これらの両スプロケツト24,25には
無端状のチエーン26が架設され、これらがモー
タ13の回転を金網ドラム18に伝達するように
なつている。なお、このモータ13の回転数を減
速する変速機が並設される場合がある。また2つ
の固定軸21間には発熱体としてのヒータ27が
張設され、このヒータ27は金網ドラム18内に
あつて、この金網ドラム18内の全周壁を加熱す
るようになつている。28は金網ドラム18に取
り付けたブレードで、これがガラス容器11の内
周面に近接して回転するようになつている。
かかる構成よりなる焙煎機では、モータ13を
回転させるとともに、ヒータ27に電流を流して
これを加熱し焙煎作業に入る。また、この作業に
前後して投入口15よりコーヒ豆30をガラス容
器11内に投入する。上記のモータ13の回転に
より、スプロケツト25、チエーン26、スプロ
ケツト24、スリーブ23を介して、金網ドラム
18が回転軸21に支承された状態で回転する。
このため、金網ドラム18に固定したブレード2
8も同様に回転し、このブレード28がガラス容
器11内のコーヒ豆30を攪拌する。このため、
全部のコーヒ豆30は転動しながら、ヒータ27
の直射熱を金網ドラム18を介して常時受けるこ
とになり、コーヒ豆30の加熱効率つまり焙煎効
率が大幅に向上する。こうして焙煎作業が終了す
ると、モータ13の回転を停止し、ヒータ27の
加熱を停止した後、蓋17を開いて取出口16か
らコーヒ豆30を取り出すことになる。
回転させるとともに、ヒータ27に電流を流して
これを加熱し焙煎作業に入る。また、この作業に
前後して投入口15よりコーヒ豆30をガラス容
器11内に投入する。上記のモータ13の回転に
より、スプロケツト25、チエーン26、スプロ
ケツト24、スリーブ23を介して、金網ドラム
18が回転軸21に支承された状態で回転する。
このため、金網ドラム18に固定したブレード2
8も同様に回転し、このブレード28がガラス容
器11内のコーヒ豆30を攪拌する。このため、
全部のコーヒ豆30は転動しながら、ヒータ27
の直射熱を金網ドラム18を介して常時受けるこ
とになり、コーヒ豆30の加熱効率つまり焙煎効
率が大幅に向上する。こうして焙煎作業が終了す
ると、モータ13の回転を停止し、ヒータ27の
加熱を停止した後、蓋17を開いて取出口16か
らコーヒ豆30を取り出すことになる。
ところで、上記加熱操作による焙煎作業中に
は、コーヒ豆から煙やにおいが多量に発生し、ガ
ラス容器11が曇つたり不透明になつたりするこ
とがある。そこで上記金網ドラム18を酸化触媒
で構成することによつて、上記煙やにおいを化学
変化させて、これらの発生を抑制することができ
る。
は、コーヒ豆から煙やにおいが多量に発生し、ガ
ラス容器11が曇つたり不透明になつたりするこ
とがある。そこで上記金網ドラム18を酸化触媒
で構成することによつて、上記煙やにおいを化学
変化させて、これらの発生を抑制することができ
る。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明は被焙煎物を収容
する円筒状の耐熱透光性容器と、この容器の内周
面に近接又は接触して回転するブレードを持つた
円筒状の多孔部材と、この円筒状の多孔部材内に
配設された発熱体と、上記多孔部材を回転させる
動力装置とを備えてなるので、発熱体が発生する
反射熱や対流熱の容器外への逸散を有効に防止す
るとともに、被焙煎物には常時発熱体の直射熱を
作用させることによつて、被焙煎物の焙煎効率を
飛躍的に向上させることができ、品質の良好な被
焙煎物例えばコーヒ豆を大量、迅速に得ることが
できるという効果が得られる。
する円筒状の耐熱透光性容器と、この容器の内周
面に近接又は接触して回転するブレードを持つた
円筒状の多孔部材と、この円筒状の多孔部材内に
配設された発熱体と、上記多孔部材を回転させる
動力装置とを備えてなるので、発熱体が発生する
反射熱や対流熱の容器外への逸散を有効に防止す
るとともに、被焙煎物には常時発熱体の直射熱を
作用させることによつて、被焙煎物の焙煎効率を
飛躍的に向上させることができ、品質の良好な被
焙煎物例えばコーヒ豆を大量、迅速に得ることが
できるという効果が得られる。
第1図は本発明の焙煎機の一実施例を示す縦断
面図、第2図および第3図は従来の焙煎機の概略
断面図である。 図中、11……耐熱透光性容器、13……動力
装置、18……多孔部材、27……発熱体、28
……ブレード、30……被焙煎物。
面図、第2図および第3図は従来の焙煎機の概略
断面図である。 図中、11……耐熱透光性容器、13……動力
装置、18……多孔部材、27……発熱体、28
……ブレード、30……被焙煎物。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 被焙煎物を収容する円筒状の耐熱透光性容器
と、この容器の内周面に近接又は接触して回転す
るブレードを持つた円筒状の多孔部材と、この円
筒状の多孔部材内に配設された発熱体と、上記多
孔部材を回転させる動力装置とを備えてなること
を特徴とする焙煎機。 2 多孔部材を酸化触媒で形成したことを特徴と
する特許請求の範囲第1項に記載の焙煎機。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3485585A JPS61195679A (ja) | 1985-02-23 | 1985-02-23 | 焙煎機 |
| US06/832,301 US4683666A (en) | 1985-02-23 | 1986-02-24 | Coffee roaster |
| GB08604485A GB2172188B (en) | 1985-02-23 | 1986-02-24 | Coffee roasting apparatus |
| GB08728885A GB2197178B (en) | 1985-02-23 | 1987-12-10 | Coffee roasting apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3485585A JPS61195679A (ja) | 1985-02-23 | 1985-02-23 | 焙煎機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61195679A JPS61195679A (ja) | 1986-08-29 |
| JPH0439311B2 true JPH0439311B2 (ja) | 1992-06-29 |
Family
ID=12425787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3485585A Granted JPS61195679A (ja) | 1985-02-23 | 1985-02-23 | 焙煎機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61195679A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040039545A (ko) * | 2002-11-02 | 2004-05-12 | 구승회 | 식품구이장치 |
-
1985
- 1985-02-23 JP JP3485585A patent/JPS61195679A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61195679A (ja) | 1986-08-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3448679A (en) | Food cooking apparatus | |
| US3807292A (en) | Apparatus for cooking food products | |
| EP1351595B1 (en) | Appliance and method for cooking food articles | |
| EP0062593B1 (fr) | Appareil automatique pour développer des films photographiques | |
| JPS61195679A (ja) | 焙煎機 | |
| JPH0224477Y2 (ja) | ||
| JP4089766B2 (ja) | 食材の殺菌処理機 | |
| JPH0439988B2 (ja) | ||
| JPS6043340A (ja) | 米菓の乾燥方法 | |
| JPS63185360A (ja) | コ−ヒ−豆等の焙煎機 | |
| JPH0432960Y2 (ja) | ||
| CN222598295U (zh) | 一种便于中草药存储的干燥装置 | |
| JPH0127680Y2 (ja) | ||
| CN224094799U (zh) | 一种脱硫剂的干燥装置 | |
| JPS5933292Y2 (ja) | 調理器 | |
| JPH023759Y2 (ja) | ||
| JPH035623A (ja) | 包装された食品を急速に加熱または調理する方法および装置 | |
| JPS5926919Y2 (ja) | 自動炊飯器 | |
| JPH1034111A (ja) | 厨芥処理機 | |
| JPS6334598Y2 (ja) | ||
| US3218958A (en) | Automatic barbecue machine and method of cooking meats | |
| JP3945294B2 (ja) | 生ごみ処理機 | |
| JPS5928636Y2 (ja) | マイクロ波による食品加熱装置 | |
| JPS5911296Y2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JPS5946573B2 (ja) | 製茶機 |