JPH0439666Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0439666Y2 JPH0439666Y2 JP18501084U JP18501084U JPH0439666Y2 JP H0439666 Y2 JPH0439666 Y2 JP H0439666Y2 JP 18501084 U JP18501084 U JP 18501084U JP 18501084 U JP18501084 U JP 18501084U JP H0439666 Y2 JPH0439666 Y2 JP H0439666Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- explosion
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- knob
- hollow
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003054 catalyst Substances 0.000 claims description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 9
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 7
- 239000002341 toxic gas Substances 0.000 description 5
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 4
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 3
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000002637 fluid replacement therapy Methods 0.000 description 2
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000009529 body temperature measurement Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- Y02E60/12—
Landscapes
- Secondary Cells (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は蓄電池用触媒栓の改良に関するもので
ある。
ある。
(従来の技術)
蓄電池はバツテリー液の取替、補液、比重又は
温度測定等のため蓄電池本体の上面は開としてあ
るが、蓄電池本体からは有毒ガスが発生するの
で、上面開口部を上面閉の中空円筒状の防爆フイ
ルターで被覆して、有毒ガスをろ過している。
温度測定等のため蓄電池本体の上面は開としてあ
るが、蓄電池本体からは有毒ガスが発生するの
で、上面開口部を上面閉の中空円筒状の防爆フイ
ルターで被覆して、有毒ガスをろ過している。
処で、従来、防爆フイルターは下部端面に基部
を設け、当該基部の下方にねじ部を設け、当該ね
じ部を蓄電池本体の上面を貫通して設けられた螺
入部に手で螺入することにより取付け、螺入を解
くことによつて取外している。防爆フイルターは
バツテリー液の取替、補液、比重又は温度測定の
度に蓄電池本体から取外し、取付けなければなら
ないが、その際、手が蓄電池本体の接続端子に触
れて障害事故を起すことがあり、又、防爆フイル
ターを手でもつて回すので、防爆フイルターは短
時間で破損する。
を設け、当該基部の下方にねじ部を設け、当該ね
じ部を蓄電池本体の上面を貫通して設けられた螺
入部に手で螺入することにより取付け、螺入を解
くことによつて取外している。防爆フイルターは
バツテリー液の取替、補液、比重又は温度測定の
度に蓄電池本体から取外し、取付けなければなら
ないが、その際、手が蓄電池本体の接続端子に触
れて障害事故を起すことがあり、又、防爆フイル
ターを手でもつて回すので、防爆フイルターは短
時間で破損する。
(考案が解決しようとする問題点)
上述したような現況にかんがみ、本考案は防爆
フイルターの取付け、取外し時に損害事故が生ず
ることなく、又、防爆フイルターの破損が可及的
に避けられるごとき触媒栓を提供しようとするも
のである。
フイルターの取付け、取外し時に損害事故が生ず
ることなく、又、防爆フイルターの破損が可及的
に避けられるごとき触媒栓を提供しようとするも
のである。
(問題点を解決するための手段)
防爆フイルターの下方端面に、防爆フイルター
の中空部と重なり合う中空部を有し、外周径が下
方に行くに従い防爆フイルターの外周径より漸増
する基部を設け、基部の下面周壁に中空部が基部
の中空部と重なり合う着脱部材を装着する。着脱
部材の下方周端に嵌合用突起を形成する。上面に
上記着脱部材の嵌合用突起と嵌合可能な嵌合用凹
部を有し、かつ十分な高さをもつた金属等の強度
の高いものを材料とする中空円筒状の摘み部を設
ける。摘み部の中空部は着脱部材の中空部と重な
り合うように設定される。摘み部の下方の小径部
外周に蓄電池本体の螺入部と螺合可能なねじを形
成する。摘み部の小径部とその上方に位置する大
径部との間の段付部にパツキンを挿入する。
の中空部と重なり合う中空部を有し、外周径が下
方に行くに従い防爆フイルターの外周径より漸増
する基部を設け、基部の下面周壁に中空部が基部
の中空部と重なり合う着脱部材を装着する。着脱
部材の下方周端に嵌合用突起を形成する。上面に
上記着脱部材の嵌合用突起と嵌合可能な嵌合用凹
部を有し、かつ十分な高さをもつた金属等の強度
の高いものを材料とする中空円筒状の摘み部を設
ける。摘み部の中空部は着脱部材の中空部と重な
り合うように設定される。摘み部の下方の小径部
外周に蓄電池本体の螺入部と螺合可能なねじを形
成する。摘み部の小径部とその上方に位置する大
径部との間の段付部にパツキンを挿入する。
上記基部の下端周および上記摘み部の大径部の
外周は重なり合つた断面波形、多角形状又は凹凸
形状に形成されているので、摘み部に手を当てて
防爆フイルターを含む触媒栓を防爆フイルターの
破損および傷害事故の発生なく、気密を保持した
状態で蓄電池本体の螺入部に容易に螺入して取付
けることができ、密着状態での螺入から、他の部
材に不要な力をかけることなく取外すことができ
る。
外周は重なり合つた断面波形、多角形状又は凹凸
形状に形成されているので、摘み部に手を当てて
防爆フイルターを含む触媒栓を防爆フイルターの
破損および傷害事故の発生なく、気密を保持した
状態で蓄電池本体の螺入部に容易に螺入して取付
けることができ、密着状態での螺入から、他の部
材に不要な力をかけることなく取外すことができ
る。
(実施例)
本考案を第1図〜第5図に示す実施例に従つて
説明する。
説明する。
第1図において、1は公知の防爆フイルターを
示している。防爆フイルター1は酸化アルミナを
主成分とする上面閉の中空円筒体からなる。防爆
フイルター1の下方周端面には中空円形状の基部
4が、その中空部が防爆フイルター1の中空部2
と重なり合うように装着される。基部4の外径は
下方に行くに従い、防爆フイルター1の外径より
漸増し、その下方外周の断面は、後述する摘み部
7の外周断面と垂直方向において一致するように
設定される。基部4の下方周端面に当該周に沿つ
て嵌合用突起6を形成した着脱部材5を装着す
る。防爆フイルター1の中空部2の所定下方内周
に亘つてストツパー用の突起3を形成する。7は
金属等の強度の高いものを材料とする、摘み部
で、摘み部7は上方に位置する大径部71と、そ
れの下方に一体として同心状に連なる小径部72
からなつている。大径部71の上方周端面に沿つ
て上述の着脱部材5の突起6と嵌合可能なように
設けられた嵌合用凹部10が形成される。摘み部
7の中空部11の内壁は摘み部7の上面より上方
へ突出させ、突出中空部73とする。突出中空部
73の内周壁は中空部中心方向へ所定だけ突出9
している。
示している。防爆フイルター1は酸化アルミナを
主成分とする上面閉の中空円筒体からなる。防爆
フイルター1の下方周端面には中空円形状の基部
4が、その中空部が防爆フイルター1の中空部2
と重なり合うように装着される。基部4の外径は
下方に行くに従い、防爆フイルター1の外径より
漸増し、その下方外周の断面は、後述する摘み部
7の外周断面と垂直方向において一致するように
設定される。基部4の下方周端面に当該周に沿つ
て嵌合用突起6を形成した着脱部材5を装着す
る。防爆フイルター1の中空部2の所定下方内周
に亘つてストツパー用の突起3を形成する。7は
金属等の強度の高いものを材料とする、摘み部
で、摘み部7は上方に位置する大径部71と、そ
れの下方に一体として同心状に連なる小径部72
からなつている。大径部71の上方周端面に沿つ
て上述の着脱部材5の突起6と嵌合可能なように
設けられた嵌合用凹部10が形成される。摘み部
7の中空部11の内壁は摘み部7の上面より上方
へ突出させ、突出中空部73とする。突出中空部
73の内周壁は中空部中心方向へ所定だけ突出9
している。
小径部72の外周には蓄電池本体17の上面を
貫いて形成された螺入部16と螺合可能なねじ1
3が形成されている。中空部11の径は大径部7
1内ではやや小径で、小径部72内では、大径と
なつている。小径部72内の中空部は中央部が立
上つた区分壁15で閉とされ、蓄電池本体17内
からの有毒ガスは上記区分壁15に形成された貫
通孔14を介して中空部11に導かれる。
貫いて形成された螺入部16と螺合可能なねじ1
3が形成されている。中空部11の径は大径部7
1内ではやや小径で、小径部72内では、大径と
なつている。小径部72内の中空部は中央部が立
上つた区分壁15で閉とされ、蓄電池本体17内
からの有毒ガスは上記区分壁15に形成された貫
通孔14を介して中空部11に導かれる。
大径部71と小径部72との境界にあたる段付
部の外周に亘つてパツキン12を装着する。
部の外周に亘つてパツキン12を装着する。
このような構成において本考案にかかる触媒栓
を蓄電池本体に取付けるには次のように行う。
を蓄電池本体に取付けるには次のように行う。
防爆フイルター1の着脱部材5の突起6を、摘
み部7の対応する凹部10に嵌入する。それによ
り、摘み部7の中空部11の上面に設けられた突
出中空部73の突出部9の上面が防爆フイルター
1の中空部2の下方周に形成されている突起3に
突当つた状態で突起6と、それと対応する摘み部
7の凹部10との嵌入が完了し、防爆フイルター
1の中空部2と摘み部7の大径部71内の中空部
11が垂直方向において重なり合うように諸元が
設定されているので、防爆フイルター1と摘み部
7とは嵌合される。この場合、防爆フイルター1
の基部4の下端外周面と摘み部7の外周面とは、
それらの断面形状が垂直方向において重なり合う
ように設定されているので、嵌合された防爆フイ
ルター1の基部4より下の外周面は同一断面形状
74となつている。摘み部7のねじ部13を、蓄
電池本体17の上面に形成された螺入部16に当
て、摘み部7の大径部を手で、所定方向に回動し
てねじ部13を螺入部16に十分螺入する。それ
により、摘み部7の段付部に設けられている、パ
ツキン12が螺入部16に隣接する上面に密着し
て取付が完了する。防爆フイルター1の取付中は
蓄電池本体17の有毒ガスは、摘み部7の区分壁
15の貫通孔14、中空部11ついで防爆フイル
ター1の中空部2を介して防爆フイルター1でろ
過される。この場合、摘み部7の中空部11と蓄
電池本体内とは、ねじ部13と螺入部16および
パツキン12で、又防爆フイルター1の中空部と
摘み部7の中空部とは、防爆フイルター1の着脱
部材5の突起6と摘み部7の凹部10との嵌合に
より、又、基部4の外周と摘み部7の外周は、垂
直方向において同一断面形状となるように設定さ
れていることにより、それぞれ外界に対して十分
に気密が保持され、有毒ガスが漏れることはな
い。
み部7の対応する凹部10に嵌入する。それによ
り、摘み部7の中空部11の上面に設けられた突
出中空部73の突出部9の上面が防爆フイルター
1の中空部2の下方周に形成されている突起3に
突当つた状態で突起6と、それと対応する摘み部
7の凹部10との嵌入が完了し、防爆フイルター
1の中空部2と摘み部7の大径部71内の中空部
11が垂直方向において重なり合うように諸元が
設定されているので、防爆フイルター1と摘み部
7とは嵌合される。この場合、防爆フイルター1
の基部4の下端外周面と摘み部7の外周面とは、
それらの断面形状が垂直方向において重なり合う
ように設定されているので、嵌合された防爆フイ
ルター1の基部4より下の外周面は同一断面形状
74となつている。摘み部7のねじ部13を、蓄
電池本体17の上面に形成された螺入部16に当
て、摘み部7の大径部を手で、所定方向に回動し
てねじ部13を螺入部16に十分螺入する。それ
により、摘み部7の段付部に設けられている、パ
ツキン12が螺入部16に隣接する上面に密着し
て取付が完了する。防爆フイルター1の取付中は
蓄電池本体17の有毒ガスは、摘み部7の区分壁
15の貫通孔14、中空部11ついで防爆フイル
ター1の中空部2を介して防爆フイルター1でろ
過される。この場合、摘み部7の中空部11と蓄
電池本体内とは、ねじ部13と螺入部16および
パツキン12で、又防爆フイルター1の中空部と
摘み部7の中空部とは、防爆フイルター1の着脱
部材5の突起6と摘み部7の凹部10との嵌合に
より、又、基部4の外周と摘み部7の外周は、垂
直方向において同一断面形状となるように設定さ
れていることにより、それぞれ外界に対して十分
に気密が保持され、有毒ガスが漏れることはな
い。
本考案にかかる防爆フイルター1を蓄電池本体
から取外すには、手で摘み部7を前述したと逆方
向に回し、摘み部7のねじ部13と螺入部16と
の螺入を解けばよい。
から取外すには、手で摘み部7を前述したと逆方
向に回し、摘み部7のねじ部13と螺入部16と
の螺入を解けばよい。
(考案の効果)
本考案によれば、防爆フイルター1の蓄電池本
体への取付け、取外しは、金属等からなる十分な
高さと強度をもつ摘み部7を手で所定方向へ回す
だけでよいので、従来におけるごとく、取替時、
手が蓄電池本体17内の接続端子に触れて傷害事
故を起すようなことは全くなく、又、防爆フイル
ター1そのものを回す必要は全くないので、防爆
フイルターの破損は従来に比し極端に減少する。
又、摘み部7の外周は断面波形状、又は多角形状
に形成されているので、摘み部は、たとえパツキ
ン12が蓄電池本体の螺入部に近接する上面に密
着状態となつていても、すべることなく手で、容
易に回すことができ、突起6と凹部10には何等
不要な力がかからないので、それらの破損も生ず
ることはない。このように本考案によれば、触媒
栓の取付け、取外しが、従来と比し、きわめて容
易にできるので、バツテリー液取替、補液、比
重、温度測定時の作業能率を、それだけ向上でき
る等、その実用的効果は顕著である。
体への取付け、取外しは、金属等からなる十分な
高さと強度をもつ摘み部7を手で所定方向へ回す
だけでよいので、従来におけるごとく、取替時、
手が蓄電池本体17内の接続端子に触れて傷害事
故を起すようなことは全くなく、又、防爆フイル
ター1そのものを回す必要は全くないので、防爆
フイルターの破損は従来に比し極端に減少する。
又、摘み部7の外周は断面波形状、又は多角形状
に形成されているので、摘み部は、たとえパツキ
ン12が蓄電池本体の螺入部に近接する上面に密
着状態となつていても、すべることなく手で、容
易に回すことができ、突起6と凹部10には何等
不要な力がかからないので、それらの破損も生ず
ることはない。このように本考案によれば、触媒
栓の取付け、取外しが、従来と比し、きわめて容
易にできるので、バツテリー液取替、補液、比
重、温度測定時の作業能率を、それだけ向上でき
る等、その実用的効果は顕著である。
第1図は本考案の実施例を示す正面図、第2図
は第1図における防爆フイルター部の詳細を示す
正面図、第3図は第1図における摘み部の詳細を
示す正面図、第4図は第2図の底面図、第5図は
第3図の平面図である。 1……防爆フイルター、2……防爆フイルター
の中空部、4……基部、5……着脱部材、6……
嵌合用突起、7……摘み部、10……摘み部の嵌
合用凹部、11……摘み部の中空部、12……パ
ツキン、13……ねじ、16……螺入部、17…
…蓄電池本体、71……摘み部の大径部、72…
…摘み部の小径部、74……摘み部の外周の波形
状。
は第1図における防爆フイルター部の詳細を示す
正面図、第3図は第1図における摘み部の詳細を
示す正面図、第4図は第2図の底面図、第5図は
第3図の平面図である。 1……防爆フイルター、2……防爆フイルター
の中空部、4……基部、5……着脱部材、6……
嵌合用突起、7……摘み部、10……摘み部の嵌
合用凹部、11……摘み部の中空部、12……パ
ツキン、13……ねじ、16……螺入部、17…
…蓄電池本体、71……摘み部の大径部、72…
…摘み部の小径部、74……摘み部の外周の波形
状。
Claims (1)
- 防爆フイルターと摘み部とからなり、防爆フイ
ルターは下面開の中空円筒体で構成され、当該防
爆フイルターの下方端面には上記防爆フイルター
の中空部と重なり合う中空部を有し、その外周径
が、下方に行くに従い、上記防爆フイルターの外
周径より漸増する同心状の基部を設け、当該基部
の下面周壁に中空部が基部の中空部と重なり合
い、その外径が防爆フイルターの外径より小なる
外径を有する着脱部材を設け、当該着脱部材の下
方端面周に所定間隔をへだてて嵌合用突起を形成
したことからなり、摘み部は、上記基部の中空部
と重なり合う中空部を有する中空体で構成され、
その外周は断面波形状、又は多角形状に形成さ
れ、上記摘み部の上端面周には、所定間隔をへだ
てて、防爆フイルターの着脱部材の突起と嵌合可
能な嵌合用凹部を形成し、上記摘み部の下方周は
小径に形成されて、当該小径部の外周には、蓄電
池本体の上面を貫通して設けられた螺入部と螺合
可能なねじを形成し、上記小径部とその上方に位
置する大径部との段付部にパツキンを挿入したこ
とからなる蓄電池用触媒栓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18501084U JPH0439666Y2 (ja) | 1984-12-07 | 1984-12-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18501084U JPH0439666Y2 (ja) | 1984-12-07 | 1984-12-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61100878U JPS61100878U (ja) | 1986-06-27 |
| JPH0439666Y2 true JPH0439666Y2 (ja) | 1992-09-17 |
Family
ID=30742492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18501084U Expired JPH0439666Y2 (ja) | 1984-12-07 | 1984-12-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0439666Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-12-07 JP JP18501084U patent/JPH0439666Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61100878U (ja) | 1986-06-27 |
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