JPH0439725A - 演算回路 - Google Patents
演算回路Info
- Publication number
- JPH0439725A JPH0439725A JP2146302A JP14630290A JPH0439725A JP H0439725 A JPH0439725 A JP H0439725A JP 2146302 A JP2146302 A JP 2146302A JP 14630290 A JP14630290 A JP 14630290A JP H0439725 A JPH0439725 A JP H0439725A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- selector
- adder
- inverter
- minuend
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
加減算結果の絶対値を求める回路に関し、回路規模が小
さく、演算時間が短く、補数演算の制御信号が不要なよ
うにすることを目的とし、被加減数と加減数との大小を
比較する比較器と、被加減数と加減数とを入れ替えまた
は入れ替えずに出力するセレクタと、セレクタからの一
方の出力を反転するインバータと、セレクタの他方の出
力とインバータの出力とを加算する加算器とを備え、加
算時にはセレクタにおける被加数と加数の入れ替えを行
わずインバータで出力を反転せずに加算器において両入
力を加算し、減算時および被減数が減数以上のとき減算
結果の絶対値を求める際にはセレクタにおける被減数と
減数との入れ替えを行わずインバータで減数の出力を反
転するとともに加算器において再入力と“1”とを加算
し、被減数が減数より小さいとき減算結果の絶対値を求
める際にはセレクタにおける被減数と減数との入れ替え
を行いインバータで被減数の出力を反転するとともに加
算器において再入力と“1”とを加算することによって
構成する。
さく、演算時間が短く、補数演算の制御信号が不要なよ
うにすることを目的とし、被加減数と加減数との大小を
比較する比較器と、被加減数と加減数とを入れ替えまた
は入れ替えずに出力するセレクタと、セレクタからの一
方の出力を反転するインバータと、セレクタの他方の出
力とインバータの出力とを加算する加算器とを備え、加
算時にはセレクタにおける被加数と加数の入れ替えを行
わずインバータで出力を反転せずに加算器において両入
力を加算し、減算時および被減数が減数以上のとき減算
結果の絶対値を求める際にはセレクタにおける被減数と
減数との入れ替えを行わずインバータで減数の出力を反
転するとともに加算器において再入力と“1”とを加算
し、被減数が減数より小さいとき減算結果の絶対値を求
める際にはセレクタにおける被減数と減数との入れ替え
を行いインバータで被減数の出力を反転するとともに加
算器において再入力と“1”とを加算することによって
構成する。
本発明は加減算を行って結果を絶対値として求める演算
を行う回路に係り、特に絶対値演算を行うための回路規
模が少なくてすむ演算回路に関するものである。
を行う回路に係り、特に絶対値演算を行うための回路規
模が少なくてすむ演算回路に関するものである。
加減算を行って結果を絶対値として求める演算を行う回
路は、ディジタルシグナルプロセッサ等をはじめ、各種
の演算装置において必要となるものである。
路は、ディジタルシグナルプロセッサ等をはじめ、各種
の演算装置において必要となるものである。
このような演算回路においては、絶対値演算を行うため
の回路規模が小さく、かつ演算速度が速いものであるこ
とが要望される。
の回路規模が小さく、かつ演算速度が速いものであるこ
とが要望される。
第5図は従来の演算回路を示したものである。
図中、11は被加減数Aを保持するレジスタ、12は加
減数Bを保持するレジスタである。13はインバータ(
INV)、14は加算器(ADD)であって、これらは
加減算回路を構成している。
減数Bを保持するレジスタである。13はインバータ(
INV)、14は加算器(ADD)であって、これらは
加減算回路を構成している。
15はインバータ、16は加算器であってこれらは補数
回路を構成している。17はセレクタ(SEL)である
。
回路を構成している。17はセレクタ(SEL)である
。
第5図の演算回路において、加減算を行うときは制御信
号A1によって、セレクタ17は加算器14の側を選択
する。加算を行うときは、制御信号A2に“0”が与え
られることによってインバータ13はスルーとなり、加
算器14において被加数Aと加数Bとの加算が行われて
、セレクタ17を経て加算結果が出力される。
号A1によって、セレクタ17は加算器14の側を選択
する。加算を行うときは、制御信号A2に“0”が与え
られることによってインバータ13はスルーとなり、加
算器14において被加数Aと加数Bとの加算が行われて
、セレクタ17を経て加算結果が出力される。
減算を行うときは、制御信号A2に“′1”が与えられ
ることによって、減数Bはインバータ13で反転されて
Bの補数を発生する。加算器14においては、被減数A
と減数Bの補数とを加算し、さらに“1”を加算するこ
とによって(A−B)の演算が行われて、セレクタ17
を経て減算結果が出力される。
ることによって、減数Bはインバータ13で反転されて
Bの補数を発生する。加算器14においては、被減数A
と減数Bの補数とを加算し、さらに“1”を加算するこ
とによって(A−B)の演算が行われて、セレクタ17
を経て減算結果が出力される。
被減数Aが減数Bより小さい場合、すなわち減算結果が
負となる場合、減算結果の絶対値を求める際には、制御
信号A1によってセレクタ17は加算器16の側を選択
する。これとともに制御信号A、に“1”が与えられる
ことによって、加算器14からの減算結果Cは、インバ
ータ15において反転されてCの補数を発生する。加算
器16においては、Cの補数と“1”とを加算すること
によって絶対値IA−Blが求められて、セレクタ17
を経て演算結果が出力される。
負となる場合、減算結果の絶対値を求める際には、制御
信号A1によってセレクタ17は加算器16の側を選択
する。これとともに制御信号A、に“1”が与えられる
ことによって、加算器14からの減算結果Cは、インバ
ータ15において反転されてCの補数を発生する。加算
器16においては、Cの補数と“1”とを加算すること
によって絶対値IA−Blが求められて、セレクタ17
を経て演算結果が出力される。
(発明が解決しようとする課題〕
第5図に示された従来の演算回路では、減算結果が負と
なる場合、補数回路を経て絶対値を求めるようにしてい
る。
なる場合、補数回路を経て絶対値を求めるようにしてい
る。
そのため、補数回路に相当する分の回路規模が大きくな
り必要なゲート数が増加する。また補数演算時キャリー
伝播が生じると、特にビット数が多い場合、演算時間が
長(なる。さらに補数演算のだめの制御信号が必要とな
り制御が複雑になる等の問題があった。
り必要なゲート数が増加する。また補数演算時キャリー
伝播が生じると、特にビット数が多い場合、演算時間が
長(なる。さらに補数演算のだめの制御信号が必要とな
り制御が複雑になる等の問題があった。
本発明はこのような従来技術の課題を解決しようとする
ものであって、補数演算部を必要としないため回路規模
が小さく、また補数演算時のキャリー伝播の問題がない
ので演算時間が短く、さらに補数演算のための制御信号
を必要としないので制御が簡単な演算回路を提供するこ
とを目的としている。
ものであって、補数演算部を必要としないため回路規模
が小さく、また補数演算時のキャリー伝播の問題がない
ので演算時間が短く、さらに補数演算のための制御信号
を必要としないので制御が簡単な演算回路を提供するこ
とを目的としている。
〔課題を解決するための手段]
本発明は第1図にその原理的構成を示すように、比較器
1によって被加減数と加減数との大小を比較し、セレク
タ2によって被加減数と加減数とを入れ替えまたは入れ
替えずに出力し、インバータ3によってセレクタ2から
の一方の出力を反転し、加算器によってセレクタ2の他
方の出力とインバータ3の出力とを加算するように構成
する。
1によって被加減数と加減数との大小を比較し、セレク
タ2によって被加減数と加減数とを入れ替えまたは入れ
替えずに出力し、インバータ3によってセレクタ2から
の一方の出力を反転し、加算器によってセレクタ2の他
方の出力とインバータ3の出力とを加算するように構成
する。
そして加算時にはセレクタ2における被加数と加数の入
れ替えを行わずインバータ3における出力の反転を行わ
ずに加算器4における両入力の加算を行い、減算時およ
び被減数が減数以上のとき減算結果の絶対値を求める際
にはセレクタ2における被減数と減数との入れ替えを行
わずインバータ3において減数の出力の反転を行うとと
もに加算器4において両入力と“1”との加算を行い、
被減数が減数より小さいとき減算結果の絶対値を求める
際にはセレクタ2における被減数と減数との入れ替えを
行いインバータ3において被減数の出力の反転を行うと
ともに加算器4において両入力と“1′”との加算を行
うように制御する。
れ替えを行わずインバータ3における出力の反転を行わ
ずに加算器4における両入力の加算を行い、減算時およ
び被減数が減数以上のとき減算結果の絶対値を求める際
にはセレクタ2における被減数と減数との入れ替えを行
わずインバータ3において減数の出力の反転を行うとと
もに加算器4において両入力と“1”との加算を行い、
被減数が減数より小さいとき減算結果の絶対値を求める
際にはセレクタ2における被減数と減数との入れ替えを
行いインバータ3において被減数の出力の反転を行うと
ともに加算器4において両入力と“1′”との加算を行
うように制御する。
〔作用]
被加数と加数の加算を行う際には、加算器において被加
数と加数の入力に対してそのまま加算を行うので、被加
数と加数との加算結果の出力が得られる。
数と加数の入力に対してそのまま加算を行うので、被加
数と加数との加算結果の出力が得られる。
減算時および被減数が減数以上のとき減算結果の絶対値
を求める際には、インバータによって減数の入力の反転
を行って補数を求め、加算器において被減数と減数の補
数とを加算し、さらにこれに“1”を加算するので、被
減数と減数との減算結果およびその絶対値の出力が得ら
れる。
を求める際には、インバータによって減数の入力の反転
を行って補数を求め、加算器において被減数と減数の補
数とを加算し、さらにこれに“1”を加算するので、被
減数と減数との減算結果およびその絶対値の出力が得ら
れる。
被減数が減数より小さいとき減算結果の絶対値を求める
際には、セレクタによって被減数と減数との入れ替えを
行い、インバータによって被減数の出力の反転を行って
補数を求め、加算器において被減数の補数と減数とを加
算し、さらにこれに“1”を加算するので、被減数と減
数との減算結果の絶対値の出力が得られる。
際には、セレクタによって被減数と減数との入れ替えを
行い、インバータによって被減数の出力の反転を行って
補数を求め、加算器において被減数の補数と減数とを加
算し、さらにこれに“1”を加算するので、被減数と減
数との減算結果の絶対値の出力が得られる。
第2図は本発明の一実施例を示したものであって、第5
図におけると同じものを同じ番号で示し、21は比較器
(CMP) 、22は制御部、23゜24はセレクタ(
SEL)である。
図におけると同じものを同じ番号で示し、21は比較器
(CMP) 、22は制御部、23゜24はセレクタ(
SEL)である。
第3図は制御部の構成例を示したものであって、制御部
22において、31はアンドゲート、32はオアゲート
である。
22において、31はアンドゲート、32はオアゲート
である。
また第4図は制御の真理値を示したものであって、第3
図に示された制御部の構成における、外部から与えられ
る制御信号a。、alおよび、比較器21における比較
結果を示す制御信号a2と、出力X。、Xlとの関係を
示し、図中、×は°“0“または“1°°を表している
。
図に示された制御部の構成における、外部から与えられ
る制御信号a。、alおよび、比較器21における比較
結果を示す制御信号a2と、出力X。、Xlとの関係を
示し、図中、×は°“0“または“1°°を表している
。
加算を行う場合には、制御信号a。、alはともに“O
“とされ、制御部22は、第4図に示された真理値に従
って出力X O+ X +をともに“O′°とする。こ
れによってセレクタ23.24はそれぞれ被加数A、加
数Bを選択するとともに、インバータ13はスルーとな
るので、加算器14において被加数Aと加数Bの加算が
行われて、(A十B)の加算結果が出力される。
“とされ、制御部22は、第4図に示された真理値に従
って出力X O+ X +をともに“O′°とする。こ
れによってセレクタ23.24はそれぞれ被加数A、加
数Bを選択するとともに、インバータ13はスルーとな
るので、加算器14において被加数Aと加数Bの加算が
行われて、(A十B)の加算結果が出力される。
減算を行う場合には、制御信号a0は1゛a、は“0パ
とされ、制御部22は第4図に示された真理値に従って
出力X0を“1“とじ、Xを“0パとする。これによっ
てセレクタ23.24はそれぞれ被減数A、減数Bを選
択するとともに、インバータ13はセレクタ24を経て
入力される被減数Bを反転することによって、Bの補数
を発生する。加算器14は被減数Aと減数Bの補数とを
加算して、さらに出力x0の値゛1′”を加えることに
よって、被減数Aと減数Bとの減算が行われて、セレク
タ17を経て(A−B)の減算結果が出力される。
とされ、制御部22は第4図に示された真理値に従って
出力X0を“1“とじ、Xを“0パとする。これによっ
てセレクタ23.24はそれぞれ被減数A、減数Bを選
択するとともに、インバータ13はセレクタ24を経て
入力される被減数Bを反転することによって、Bの補数
を発生する。加算器14は被減数Aと減数Bの補数とを
加算して、さらに出力x0の値゛1′”を加えることに
よって、被減数Aと減数Bとの減算が行われて、セレク
タ17を経て(A−B)の減算結果が出力される。
減算結果の絶対値を求める場合には、制御信号a1が“
1”′にされるとともに、比較器21が被減数Aと減数
Bとを比較して(A2B)であったとき、制御信号a2
を“0“とする。制御部22は、第4図に示された真理
値に従って出力X。を“′1”とし、xlを゛°0パと
する。これによって、セレクタ23.24はそれぞれ被
減数A、減数Bを選択するので、加算器14において被
減数Aとインバータ13を経て作成された減数Bの補数
とが加算され、さらに“1”が加算されることによって
、絶対値I A−B lの演算結果が出力される。
1”′にされるとともに、比較器21が被減数Aと減数
Bとを比較して(A2B)であったとき、制御信号a2
を“0“とする。制御部22は、第4図に示された真理
値に従って出力X。を“′1”とし、xlを゛°0パと
する。これによって、セレクタ23.24はそれぞれ被
減数A、減数Bを選択するので、加算器14において被
減数Aとインバータ13を経て作成された減数Bの補数
とが加算され、さらに“1”が加算されることによって
、絶対値I A−B lの演算結果が出力される。
比較器21における被減数Aと減数Bとの比較結果、(
A<B)であったときは、制御信号a2を“′1′”と
する。制御部22は、第4図に示された真理値に従って
出力X0とx、をともに1°″とする。これによって、
セレクタ23.24は入力を入れ替えてそれぞれ減数8
1破減数Aを選択するので、加算器14において減数B
とインバータエ3を経て作成された被減数Aの補数とが
加算され、さらに1”が加算されることによって、絶対
値IB−AIの演算結果が出力される。
A<B)であったときは、制御信号a2を“′1′”と
する。制御部22は、第4図に示された真理値に従って
出力X0とx、をともに1°″とする。これによって、
セレクタ23.24は入力を入れ替えてそれぞれ減数8
1破減数Aを選択するので、加算器14において減数B
とインバータエ3を経て作成された被減数Aの補数とが
加算され、さらに1”が加算されることによって、絶対
値IB−AIの演算結果が出力される。
このように第2図に示された演算回路によれば、2数A
、 Bの加算、減算を行って、演算結果を絶対値として
出力することができる。
、 Bの加算、減算を行って、演算結果を絶対値として
出力することができる。
以上説明したように本発明によれば、演算回路において
加減算を行ってその結果を絶対値として出力する場合の
、回路規模を節減するとともに、演算の処理速度を向上
させ、さらに制御信号を簡略化することができる。従っ
て本発明によればシグナルプロセッサ等のように、演算
の高速化、高精度化を要求される分野をはじめ、各種の
演算処理を行う分野において、回路規模を縮小すること
ができるとともに性能を向上させることが可能となる。
加減算を行ってその結果を絶対値として出力する場合の
、回路規模を節減するとともに、演算の処理速度を向上
させ、さらに制御信号を簡略化することができる。従っ
て本発明によればシグナルプロセッサ等のように、演算
の高速化、高精度化を要求される分野をはじめ、各種の
演算処理を行う分野において、回路規模を縮小すること
ができるとともに性能を向上させることが可能となる。
第1図は本発明の原理的構成を示す図、第2図は本発明
の一実施例を示す図、第3図は制御部の構成例を示す図
、第4図は制御の真理値を示す図、第5図は従来の演算
回路を示す図である。 1は比較器、2はセレクタ、3はインバータ、4は加算
器である。
の一実施例を示す図、第3図は制御部の構成例を示す図
、第4図は制御の真理値を示す図、第5図は従来の演算
回路を示す図である。 1は比較器、2はセレクタ、3はインバータ、4は加算
器である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 被加減数と加減数との大小を比較する比較器(1)と、 被加減数と加減数とを入れ替えまたは入れ替えずに出力
するセレクタ(2)と、 該セレクタ(2)からの一方の出力を反転するインバー
タ(3)と、 前記セレクタ(2)の他方の出力とインバータ(3)の
出力とを加算する加算器(4)とを備え、加算時には前
記セレクタ(2)における被加数と加数の入れ替えを行
わずインバータ(3)における出力の反転を行わずに加
算器(4)における両入力の加算を行い、減算時および
被減数が減数以上のとき減算結果の絶対値を求める際に
は前記セレクタ(2)における被減数と減数との入れ替
えを行わずインバータ(3)において減数の出力の反転
を行うとともに加算器(4)において両入力と“1”と
の加算を行い、被減数が減数より小さいとき減算結果の
絶対値を求める際には前記セレクタ(2)における被減
数と減数との入れ替えを行いインバータ(3)において
被減数の出力の反転を行うとともに加算器(4)におい
て両入力と“1”との加算を行うことを特徴とする演算
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2146302A JPH0439725A (ja) | 1990-06-06 | 1990-06-06 | 演算回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2146302A JPH0439725A (ja) | 1990-06-06 | 1990-06-06 | 演算回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0439725A true JPH0439725A (ja) | 1992-02-10 |
Family
ID=15404607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2146302A Pending JPH0439725A (ja) | 1990-06-06 | 1990-06-06 | 演算回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0439725A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101314056B1 (ko) * | 2009-07-27 | 2013-10-01 | 한국전자통신연구원 | 절대차 연산 장치 |
-
1990
- 1990-06-06 JP JP2146302A patent/JPH0439725A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101314056B1 (ko) * | 2009-07-27 | 2013-10-01 | 한국전자통신연구원 | 절대차 연산 장치 |
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