JPH0440527Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0440527Y2
JPH0440527Y2 JP1987095633U JP9563387U JPH0440527Y2 JP H0440527 Y2 JPH0440527 Y2 JP H0440527Y2 JP 1987095633 U JP1987095633 U JP 1987095633U JP 9563387 U JP9563387 U JP 9563387U JP H0440527 Y2 JPH0440527 Y2 JP H0440527Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
storage box
folding chair
lid
opening
top lid
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1987095633U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS63202344U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP1987095633U priority Critical patent/JPH0440527Y2/ja
Publication of JPS63202344U publication Critical patent/JPS63202344U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0440527Y2 publication Critical patent/JPH0440527Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
  • Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、折り畳み椅子収納用箱の上蓋開閉装
置に関し、特に、折り畳み椅子を収納する箱が可
動床を構成し、かつ、当該収納用箱の上蓋が可動
床の床面を形成するようにした折り畳み椅子収納
用箱の上蓋開閉装置に関する。
〔従来技術とその問題点〕
折り畳み椅子を収納する箱が可動床を構成し、
かつ、当該収納用箱の上蓋が可動床の床面を形成
するようにした折り畳み椅子収納用箱の上蓋開閉
装置としては、例えば、第6図および第7図に示
すような提案がある。
即ち、第6図に示す提案は、収納用箱1内に折
り畳み椅子2を有しているがこの椅子2は上記箱
1にその基端が枢着されているとし、上蓋3を開
放したときに起立されて使用可能状態にされると
する。
その際、上蓋3は椅子2を起立させた後に元の
水平状態に戻され、この上蓋3が所謂床を形成す
るとしている。
一方、第7図に示す提案は、収納用箱1内に有
している折り畳み椅子2を使用可能な起立状態に
するには、上蓋3を水平方向に移動させ所謂蓋の
開放を可とすると共に、上記椅子2の起立後に
は、上蓋3を元に戻すように再度水平移動させる
としている。
なお、上記第7図に示す提案にあつても、上蓋
3が所謂床として利用されるとするのは勿論であ
る。
従つて、前記したいずれの提案にあつても、上
蓋3の上面を所謂床面として利用することが可能
であり、特に、収納用箱1が適宜の搬送機構と組
み合されているときには、所謂可動床を構成する
ことになる。
しかしながら、前記した第6図に示す提案にあ
つては、収納用箱1の上端開口を閉塞する上蓋3
は、補助蓋3aとの間で所謂分割形成されている
ので、床の撓みを生じ易くなる不都合がある。
一方、第7図に示す提案にあつては、上記した
ような床の耐久性での問題は解消されるが、上蓋
3が水平に移動されることから当該移動上のスペ
ースが必要となり、他の収納用箱1を隣接される
とするときには、予め、椅子2を起立状態にして
おかなければならない不都合を生じる。
さらに、第7図に示す提案にあつては、椅子2
の基端側のブラケツト2aが箱1の外側面に突出
することになり、他の収納用箱1を隣接して整列
することが不可能となる不都合もある。
そこで本考案は、前記した事情に鑑みて、上蓋
を床として利用する場合に必要な耐久性を有する
のは勿論、椅子の出し入れに際して、他の収納用
箱が隣接して整列されることの有無に拘りなく、
任意に上蓋の開閉が可能となる折り畳み椅子収納
用箱の上蓋開閉装置を新たに提供することを目的
とする。
〔問題点を解決するための手段〕
上記した目的を達成するために、本考案の構成
は内部に折り畳み椅子を収納する折り畳み椅子収
納用箱と、当該折り畳み椅子収納用箱の上端開口
を開閉する一枚の上蓋とからなり、折り畳み椅子
収納用箱内には略水平に配設されたガイドレール
と、複数のホイールに巻装されて駆動源により正
転又は逆方向に回転駆動される牽引部材と、下端
を枢着したアームとを備え、前記上蓋の基端側に
上記ガイドレール上を走行するローラを保持さ
せ、当該ローラは上記牽引部材に連結され、上記
アームの上端を上蓋の裏面に回動自在に枢着させ
たことを特徴とするものである。
〔作用〕
折り畳み椅子収納用箱の上端開口の開閉を可と
する上蓋は、その基端側をスライドさせつつ起立
することになるので、他の収納用箱が隣接される
ように整列される状況下でも自在かつ容易に開閉
されることになる。
〔実施例〕
以下、図示した実施例に基いて、本考案を説明
する。
第1図に示すように、本考案の一実施例に係る
収納用箱1は、内部に折り畳み椅子2(第3図参
照)を有すると共に、その上端開口を閉塞する上
蓋3を有している。
上記収納用箱1は、その内部に上記折り畳み椅
子2の他に、当該椅子2を当該箱1内で分離可能
に保持するリフト機構4(第3図参照)、および
正確にはわずかに彎曲した部位を有するが略水平
に配設されたガイドレール5、そして当該ガイド
レール5上を上記上蓋3の基端側30が走行する
ようにする駆動機構6、さらに上記上蓋3の先端
側31をわずかに彎曲する過程はあるが略垂直に
昇降させる昇降機構7を有してなる。
また、上記収納用箱1は、図示していないが、
適宜の搬送機構と組み合されていて、所謂可動床
を構成するとしてもよく、その場合には、前記上
蓋3の上面が所謂床面として利用されることにな
る。
上記したように、ガイドレール5上には、上蓋
3の基端側30が走行されることになるが、当該
基端側30は、本実施例にあつて上蓋3の裏面側
に配設されたブラケツト32の端部とされてい
て、当該ブラケツト32の端部には上記ガイドレ
ール5上を走行するローラー33が保持されてい
る。
なお、上記ガイドレール5は、上蓋3の基端側
30と先端側31とを結ぶように延設されている
ものである。
上記ローラー33は、前記駆動機構6の駆動に
よつて上記ガイドレール5上を走行する。
即ち、駆動機構6は、駆動源60と、当該駆動
源60と軸61を介して連動されるスプロケツト
ホイール62と、当該スプロケツトホイール62
に巻装されると共に他の転向用ホイール63にも
巻装された無限牽引部材64としてのチエーンと
を有してなり、当該チエーンに前記ローラー3
3、即ち、上蓋3の基端側30が連結されるとし
ている。
従つて、上記スプロケツトホイール62が、例
えば、正転されると、上蓋3の基端側30は先端
側31に向けてガイドレール5上を走行すること
になる。
そして、上記ホイール62が反対に逆転される
と、上記上蓋3の基端側30がガイドレール5に
沿つて、元の位置に戻ることになる。
一方、上蓋3の裏面に配設されている前記ブラ
ケツト32には、前記昇降機構7を構成するアー
ム70の上端70aが回動自在に枢着されてい
る。
そして、上記アーム70の下端70bは、前記
収納用箱1内に枢着されている。
従つて、上記上蓋3へのアーム70の連設下
で、上蓋3の基端側30がガイドレール5に沿つ
て先端側31に向けて移動されることになると、
当該先端側31は、第2図a、第2図bおよび第
2図cに示すように、基端側30の前進に伴つ
て、略垂直に上昇されることになる。
そして、第2図cに示すように、アーム70の
軸線方向と上蓋3の軸線方向とが同一になると、
上蓋3は垂直に起立した状態になり、収納用箱1
の上端の開口は全面的に開放されることになり、
このとき、後述するように、折り畳み椅子2の収
納用箱1内からの搬出が可能になる。
そしてまた、上記上蓋3の開放作動と逆の過程
をとれば、即ち、基端側30をガイドレール5に
沿つて後退させるようにすれば、上蓋3が元の水
平状態に戻され、収納用箱1の上端開口を全面的
に閉塞することが可能になる。
なお、上蓋3が収納用箱1の上端開口を閉塞す
るにあつて、適宜にマグネツト等を利用すること
とすれば、上記上蓋3の床としての利用時におけ
る変動を未然に防止することが可能になる。
上記した上蓋3の開閉作動にあつて、その作動
性を改善するために、前記昇降機構7を構成する
アーム70には、附勢バネ71が隣接されてい
る。
当該附勢バネ71の上端側は、上記アーム70
に連結されているが、その下端側はバネ受け72
内に離接自在に収装支持されている。
そして、上記附勢バネ71は、上蓋3が第1図
に示す水平状態から、第2図a乃至第2図bに示
す傾斜状態になる迄の間、所謂反発バネとして作
用するもので、後述するように、上蓋3の上面に
折り畳み椅子2が配設されたときの上蓋3の開閉
作動(第5図参照)を容易なものとする上で重要
な働きをする。
前記収納用箱1内に配設されている折り畳み椅
子2は、第3図に示すように、リフト機構4に分
離可能なように保持されている。
即ち、折り畳み椅子2は、脚部20と、当該脚
部20に連設されたヒジ掛け部21と、当該ヒジ
掛け部21に連設された背当て部22と、上記ヒ
ジ掛け部21に回動可能に連結された座席部23
とを有してなり、上記脚部20に穿設されたガイ
ド孔20aにリフト機構4のロツド部40を案内
させているもので、当該ロツド部40の案内下で
本折り畳み椅子2がリフト機構4に保持されると
している。
なお、上記ロツド部40のガイド孔20a内へ
の案内にあつては、ロツド部40がガイド孔20
a内に単に挿入されているのみとしてもよく、ま
た、ロツド部40がガイド孔20a内に螺合挿入
されているとしてもよい。
上記リフト機構4は、上記ロツド部40を所定
のストロークだけ上下動させるものであれば足
り、そのためには、ジヤツキ類、シリンダ類のい
ずれか選択されるものであつてもよい。
また、前記脚部20の底面には、適宜にマグネ
ツト24が配設されていて、当該マグネツト24
は前記上蓋3の上面に吸着されるとし、従つて、
本折り畳み椅子2が上蓋3の上面に着脱自在に連
設されることになる。
なお、上記マグネツト24は、前記ロツド部4
0とガイド孔20aとの連結状態が螺合による固
定的なものである場合には永久磁石であつてもよ
く、その他の場合には電磁石とされるものであつ
てもよい。
従つて、第4図に示すように、上蓋3が起立さ
れて収納用箱1の上端開口が全面的に開放されて
いる状態下で、リフト機構4が作動されてロツド
部40が所定のストローク上昇されることになる
と、折り畳み椅子2が収納用箱1の上端開口外部
に搬出されることになり、かつ、脚部20がマグ
ネツト24利用で上蓋3の上面に吸着配置される
ことになる。
そして、上記マグネツト24利用による上蓋3
と折り畳み椅子2との連設が終了した後は、第5
図に示すように、ロツド部40が脚部20から分
離されて下降することになるように、リフト機構
4を再作動する。
そしてまた、上記リフト機構4が元の位置に戻
された後に、上蓋3を水平状態に戻して収納用箱
1の上端開口を閉塞するようにすると、折り畳み
椅子2が上蓋3の上面に起立するような状態、即
ち、使用可能状態になる。
上記のようにして、上蓋3の上面に連設されて
いる折り畳み椅子2を、収納用箱1内に収納する
ときには、前記第4図および第5図の行程と逆の
行程をとれば、第3図に示すような当初の収納状
態にすることが可能となるのは勿論である。
従つて、以上のように形成された本実施例によ
れば、本収納用箱1に隣接して整列された他の収
納用箱1の有無に拘りなく、上蓋3の開閉を可と
し得ることになる。
また、上蓋3の上面に折り畳み椅子2を連設す
ることは任意とし得るので、上記上蓋3の上面を
単なる床面として利用することも可能となるのは
勿論、収納用箱1内に収納されている椅子2では
なく、他の折り畳み椅子等を別途設置することも
可能となる。
前記したところは、本考案に係るところが可動
床の床面を構成する上蓋として説明したが、可動
床の床面を構成するものでなく、固定式床におけ
る床面を構成する上蓋とされるものであつてもよ
いこと勿論である。
〔考案の効果〕
本考案によれば、次の効果がある。
駆動源を介して牽引部材を正転側に回転させ
ると同一方向にローラがガイドレールに沿つて
移動し、これにより上蓋の基端側が同一方向に
移動し、上蓋はアームを支点にして回動するた
め上蓋の先端側が略垂直に起立して折り畳み椅
子収納用箱の開口を開き、この状態から逆に駆
動源を逆転側に回転させると上蓋が開口を閉
じ、開閉操作が自動的且つスピーデイに行なえ
る。
上蓋は一枚で成形されているから分割されて
いるものに比べて一度に開閉操作できると共に
剛性が強く撓みを防止でき、耐久性を向上す
る。
上蓋は開いた時略垂直に起立し、折り畳み椅
子収納用箱の横方向には張出さないから隣接す
る他の収納用箱の専有空間を侵すような不都合
がなく、従つて使用上の制限が生じなくなり、
任意に上蓋の開閉が可能となる。
収納用箱内の折り畳み椅子は外部に搬出され
たとき上蓋の上面に脚部が連設されて収納用箱
の横方向には張出さないようにしているため、
他の収納用箱と干渉しないから所謂スキマなく
多数の収納用箱を整列させることが可能にな
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の最適な一実施例を示す概略縦
断面図、第2図a、第2図bおよび第2図cは上
蓋の開閉過程を示す作動説明図、第3図は折り畳
み椅子を収納した状態を示す概略縦断面図、第4
図は折り畳み椅子を上蓋に連設する状態を示す概
略図、第5図は折り畳み椅子を連設した上蓋の開
閉状態を示す作動説明図、第6図および第7図は
従来例をその作動と共に示す概略縦断面図であ
る。 1……収納用箱、2……折り畳み椅子、3……
上蓋、4……リフト機構、5……ガイドレール、
6……駆動機構、7……昇降機構、30……基端
側、31……先端側、60……駆動源、64……
牽引部材、70……アーム、71……附勢バネ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 内部に折り畳み椅子を収納する折り畳み椅子
    収納用箱と、当該折り畳み椅子収納用箱の上端
    開口を開閉する一枚の上蓋とからなり、折り畳
    み椅子収納用箱内には略水平に配設されたガイ
    ドレールと、複数のホイールに巻装されて駆動
    源により正転又は逆転方向に回転駆動される牽
    引部材と、下端を枢着したアームとを備え、前
    記上蓋の基端側に上記ガイドレール上を走行す
    るローラを保持させ、当該ローラは上記牽引部
    材に連結され、上記アームの上端を上蓋の裏面
    に回動自在に枢着させたことを特徴とする折り
    畳み椅子収納用箱の上蓋開閉装置。 (2) 収納用箱内に収納されている折り畳み椅子は
    上記収納用箱内に配設されているリフト機構に
    分離可能に保持されると共に、当該リフト機構
    の伸長作動時に上記収納用箱の開口上方外部に
    搬出され、かつ、起立している上蓋の上面に当
    該折り畳み椅子の脚部が着脱自在に連設される
    実用新案登録請求の範囲第1項記載の折り畳み
    椅子収納用箱の上蓋開閉装置。 (3) アームには上蓋の起立を容易にする附勢バネ
    が附設されている実用新案登録請求の範囲第1
    項記載の折り畳み椅子収納用箱の上蓋開閉装
    置。
JP1987095633U 1987-06-22 1987-06-22 Expired JPH0440527Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987095633U JPH0440527Y2 (ja) 1987-06-22 1987-06-22

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987095633U JPH0440527Y2 (ja) 1987-06-22 1987-06-22

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63202344U JPS63202344U (ja) 1988-12-27
JPH0440527Y2 true JPH0440527Y2 (ja) 1992-09-22

Family

ID=30960397

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1987095633U Expired JPH0440527Y2 (ja) 1987-06-22 1987-06-22

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0440527Y2 (ja)

Family Cites Families (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS49134935U (ja) * 1973-03-15 1974-11-20
JPS5527763Y2 (ja) * 1975-09-29 1980-07-03
JPS54162408U (ja) * 1978-05-04 1979-11-14
JPS60194076U (ja) * 1984-05-31 1985-12-24 三菱自動車工業株式会社 エンジンフ−ド開閉装置
FR2569094B1 (fr) * 1984-08-14 1987-06-26 Chatenay Catherine Siege escamotable

Also Published As

Publication number Publication date
JPS63202344U (ja) 1988-12-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0440527Y2 (ja)
JP2001328797A (ja) 収納用昇降装置
KR102508835B1 (ko) 수직 개폐형 수납공간부가 구비된 침대
KR20050107091A (ko) 장애인차량용 리프트장치
JPH10203792A (ja) 床下昇降装置
CN209611573U (zh) 医用全自动机械床
CN218685126U (zh) 方便抬升的棺椁结构
JP2691873B2 (ja) 自動麻雀卓における牌投入口の蓋の開閉装置
JPH0321669Y2 (ja)
CN220937413U (zh) 防尘储物床架
CN215895581U (zh) 电动童车滑动托板式取存车柜
JPH0633137Y2 (ja) 昇降可動観覧席の座席椅子用収納装置
JPH04364310A (ja) 引出し形機器用リフター
JP2966306B2 (ja) 昇降台昇降装置におけるストッパ装置
JP4060817B2 (ja) 荷受台昇降装置
JP3057234U (ja) 格納箱移動調整自在な合祀棚
JP4291102B2 (ja) 荷台内格納型の荷受台昇降装置における荷受台固縛構造
JPH0537825Y2 (ja)
JPH0385390U (ja)
JPH07194842A (ja) 自動麻雀卓
JPH1162292A (ja) 座席椅子収納装置
JPH0428819Y2 (ja)
JPS6238425Y2 (ja)
JPH1136637A (ja) 起伏式観覧席の座席椅子用収納装置
JPS6343609A (ja) 折り畳み椅子の収納装置