JPH0441179A - 磁気ドレッシング装置 - Google Patents
磁気ドレッシング装置Info
- Publication number
- JPH0441179A JPH0441179A JP14850090A JP14850090A JPH0441179A JP H0441179 A JPH0441179 A JP H0441179A JP 14850090 A JP14850090 A JP 14850090A JP 14850090 A JP14850090 A JP 14850090A JP H0441179 A JPH0441179 A JP H0441179A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- dressing
- grinding wheel
- abrasive material
- pole
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- Granted
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- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、研削砥石の目立てを行うために用いる、磁気
を利用した磁気ドレッシング装置に関する。
を利用した磁気ドレッシング装置に関する。
従来、研削性能の回復等の目的のために研削工具である
砥石車に目直しあるいは目立て作業を施すべく、例えば
金属シャンクにダイヤモンドを埋め込んだようなドレッ
サを、回転する砥石車に押し当てて当該作業を行うのが
一般的である。
砥石車に目直しあるいは目立て作業を施すべく、例えば
金属シャンクにダイヤモンドを埋め込んだようなドレッ
サを、回転する砥石車に押し当てて当該作業を行うのが
一般的である。
しかるに、上記従来のドレッサによる目立て作業では、
硬いドレッサを機械的に砥石に押し付けることになるた
め砥石の砥粒に好ましくないダメージを与え易く、また
ドレッシングが不均一になり易い等という不都合がある
。
硬いドレッサを機械的に砥石に押し付けることになるた
め砥石の砥粒に好ましくないダメージを与え易く、また
ドレッシングが不均一になり易い等という不都合がある
。
このような点に鑑み本発明においては、上記従来のドレ
ッシング方法を捨象し、全く別の観点から問題の解決を
図り、上記従来の不都合を一掃し得るドレッシング装置
を提供することをその課題とする。
ッシング方法を捨象し、全く別の観点から問題の解決を
図り、上記従来の不都合を一掃し得るドレッシング装置
を提供することをその課題とする。
する磁気ドレッシング装置が提供される。
本発明は、従来のドレッシング作業では安全且つ確実な
そして容易な目立てを行い難かった点に鑑み、間に非磁
性体を挟設した2つの磁性体の端面部分に発生する磁力
により磁気研摩材を弾性的に吸着保持し、これを砥石に
押し当てることにより砥粒にダメージ等を与えずにドレ
ッシングを行い得るようにしたものである。ここで磁気
研摩材とは、磁石に吸着する性質のある砥粒で、研摩性
を有する材料である。
そして容易な目立てを行い難かった点に鑑み、間に非磁
性体を挟設した2つの磁性体の端面部分に発生する磁力
により磁気研摩材を弾性的に吸着保持し、これを砥石に
押し当てることにより砥粒にダメージ等を与えずにドレ
ッシングを行い得るようにしたものである。ここで磁気
研摩材とは、磁石に吸着する性質のある砥粒で、研摩性
を有する材料である。
すなわち、本発明によれば、一方をN極、他方をS極と
する2つの磁性体の間に第1の非磁性体を挟着し、前記
2つの磁性体の両側に第2の非磁性体を貼着し、前記2
つの磁性体及び第1の非磁性体の端面部分における磁気
的吸着力によりドレッシング用の磁気研摩材を吸着せし
めてこれを保持し、前記磁気研摩材を吸着保持した部分
を研削砥石に押圧してドレッシングを行うことを特徴と
〔作 用〕 異なる磁性を有する磁性体の間に第1の非磁性体を挟着
し且つその両側に第2の非磁性体を貼着したので、その
端面部分には安定した強度の磁気的吸着力が発生する。
する2つの磁性体の間に第1の非磁性体を挟着し、前記
2つの磁性体の両側に第2の非磁性体を貼着し、前記2
つの磁性体及び第1の非磁性体の端面部分における磁気
的吸着力によりドレッシング用の磁気研摩材を吸着せし
めてこれを保持し、前記磁気研摩材を吸着保持した部分
を研削砥石に押圧してドレッシングを行うことを特徴と
〔作 用〕 異なる磁性を有する磁性体の間に第1の非磁性体を挟着
し且つその両側に第2の非磁性体を貼着したので、その
端面部分には安定した強度の磁気的吸着力が発生する。
この部分にドレッシング用の磁気研摩材を吸着せしめる
と、それは弾性的に保持される。従って、これにドレッ
シングされるべき研削砥石を押圧すると、砥粒にダメー
ジを与えることなしに結合剤部分のみが除去されるとい
う良好なるドレッシング作用が得られる。
と、それは弾性的に保持される。従って、これにドレッ
シングされるべき研削砥石を押圧すると、砥粒にダメー
ジを与えることなしに結合剤部分のみが除去されるとい
う良好なるドレッシング作用が得られる。
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明に係る磁気ドレッシング装置の第1の実
施例の全体斜視図、第2図及び第3図は第1実施例のド
レッシング部の作用効果を説明するための側面図、第4
図は本発明に係る磁気ドレッシング装置の第2の実施例
の側面図、第5図は第2実施例のドレッシング部の作用
効果を説明するための側面図、第6図は第2実施例の装
置を用いたドレッシング作業を説明するための斜視図で
ある。
施例の全体斜視図、第2図及び第3図は第1実施例のド
レッシング部の作用効果を説明するための側面図、第4
図は本発明に係る磁気ドレッシング装置の第2の実施例
の側面図、第5図は第2実施例のドレッシング部の作用
効果を説明するための側面図、第6図は第2実施例の装
置を用いたドレッシング作業を説明するための斜視図で
ある。
先ず第1実施例について説明するに第1図乃至第3図を
参照すると、本装置は基本的には、一方をN極、他方を
S極とする2つの磁性板1及び2の間に同程度の厚さの
非磁性板3を挟着すると共に、更にその両側に別の薄い
非磁性板4を貼着したような加工部6を、堅牢なベース
8に固着した構造から成る。このベース8は、研削盤等
のテーブル上に脱着自在に固定され得るようになってい
る。
参照すると、本装置は基本的には、一方をN極、他方を
S極とする2つの磁性板1及び2の間に同程度の厚さの
非磁性板3を挟着すると共に、更にその両側に別の薄い
非磁性板4を貼着したような加工部6を、堅牢なベース
8に固着した構造から成る。このベース8は、研削盤等
のテーブル上に脱着自在に固定され得るようになってい
る。
加工部6は、その端面部において第2図に良好に示す如
く、一方の磁性板(N極)1の端面から放出されて空中
を半円形状に進み他方の磁性板(S極)2の端面に導通
する磁力線10の磁路を有する。このように、間に非磁
性体3を介して異なる2つの磁性板1,2を近接して並
列配置したた約、その端部において規則正しい磁路が形
成され、各極から磁力線が空中に無駄に放散されにくく
なる。すなわち、加工部6の端面部分には極めて強い磁
気的吸着力が存在する。従って、磁石に吸着する硬い研
摩性を有する砥粒、すなわち磁気研摩材12を所定量そ
の部分に吸着せしめると、この磁気研摩材12は磁力線
10に沿うように所定空間位置に弾性的に保持されるこ
とになる(第2図)。なお、加工部6の両側に位置する
非磁性板4は、端面中央部分に磁気研摩材12を集中さ
せ、外部側に膨れ出にくいようにすること等を企図して
いるものである。
く、一方の磁性板(N極)1の端面から放出されて空中
を半円形状に進み他方の磁性板(S極)2の端面に導通
する磁力線10の磁路を有する。このように、間に非磁
性体3を介して異なる2つの磁性板1,2を近接して並
列配置したた約、その端部において規則正しい磁路が形
成され、各極から磁力線が空中に無駄に放散されにくく
なる。すなわち、加工部6の端面部分には極めて強い磁
気的吸着力が存在する。従って、磁石に吸着する硬い研
摩性を有する砥粒、すなわち磁気研摩材12を所定量そ
の部分に吸着せしめると、この磁気研摩材12は磁力線
10に沿うように所定空間位置に弾性的に保持されるこ
とになる(第2図)。なお、加工部6の両側に位置する
非磁性板4は、端面中央部分に磁気研摩材12を集中さ
せ、外部側に膨れ出にくいようにすること等を企図して
いるものである。
以下、このように磁気研摩材12を弾性的に保持した加
工部6の端面部分(この部分が実際に工具のドレッシン
グを行うために、以下、ドレッシング部16と呼ぶ)に
ドレッシングされるべき被加工工具、例えば砥石車を回
転させてこれを押し付けてドレッシング作業を行う場合
の作用効果について説明する。
工部6の端面部分(この部分が実際に工具のドレッシン
グを行うために、以下、ドレッシング部16と呼ぶ)に
ドレッシングされるべき被加工工具、例えば砥石車を回
転させてこれを押し付けてドレッシング作業を行う場合
の作用効果について説明する。
この磁気研摩材12は、砥石車18(第3図)の硬い砥
粒部(図示せず)に対しては弾性的に逃げるので砥粒部
にダメージを与えに<<、他方、砥石車の軟い結合剤部
分(図示せず)に対しては適切に切除するように作用す
る。すなわち、この磁気研摩材120弾性的な流動動作
によって、砥石形状に倣って結合剤部分のみを除去する
ので、砥粒先端位置は変わらず砥石形状はくずれない。
粒部(図示せず)に対しては弾性的に逃げるので砥粒部
にダメージを与えに<<、他方、砥石車の軟い結合剤部
分(図示せず)に対しては適切に切除するように作用す
る。すなわち、この磁気研摩材120弾性的な流動動作
によって、砥石形状に倣って結合剤部分のみを除去する
ので、砥粒先端位置は変わらず砥石形状はくずれない。
しかも、本実施例のドレッシング作業にあっては、ドレ
ッシング部16を砥石車18に対して一方側から単に押
し付けることのみで済み、その作業上優れ、また、押し
付は位置を変えることで種々の寸法・形状の砥石車に直
ちに対応できるという利点を有する。例えば径の小さい
砥石車18′に対しても同じようにドレッシング作業を
行うことができる。
ッシング部16を砥石車18に対して一方側から単に押
し付けることのみで済み、その作業上優れ、また、押し
付は位置を変えることで種々の寸法・形状の砥石車に直
ちに対応できるという利点を有する。例えば径の小さい
砥石車18′に対しても同じようにドレッシング作業を
行うことができる。
さらに、ドレッシング部16を構成する磁力線10の磁
路が短く且つ被加工工具(砥石車18)や他の機械系を
介さないため、それらに悪影響を及ぼすあるいは及ぼさ
れることがなく、また砥石車18の磁性の有無に無関係
にドレッシングを行い得る。
路が短く且つ被加工工具(砥石車18)や他の機械系を
介さないため、それらに悪影響を及ぼすあるいは及ぼさ
れることがなく、また砥石車18の磁性の有無に無関係
にドレッシングを行い得る。
またメタル系砥石にも、レジン系砥石にも同じドレッシ
ング装置で対応できる。そして砥石と磁極間の間隙を例
えば1〜2肚程度に保持すればよいので、正確な位置管
理を必要とせず、ドレッシングの自動化に向いている。
ング装置で対応できる。そして砥石と磁極間の間隙を例
えば1〜2肚程度に保持すればよいので、正確な位置管
理を必要とせず、ドレッシングの自動化に向いている。
次に、第2実施例について説明するが、上記第1実施例
と同一の部品(部分)には同一参照番号を付すと共に共
通する説明はこれを省略し、特徴的な部分のみ説明する
。
と同一の部品(部分)には同一参照番号を付すと共に共
通する説明はこれを省略し、特徴的な部分のみ説明する
。
第4図乃至第6図を参照すると、本実施例は、簡便には
上記第1実施例の加工部6の両側に更に非磁性の可撓性
部材、例えば図示の如くのブラシ状部材20を付設した
構造(第4図)から成る。このブラシ状部材20は、第
5図に示す如くドレッシング時に被加工工具(砥石車1
8)に概ね接触する位置に位置し得るようになっている
。このため、このブラシ状部材20の存在により、磁気
研摩材12が被加工工具180表面に引きづられてドレ
ッシング部16から脱落する可能性を低減することがで
きる。また、ブラシ状部材200弾力性により磁気研摩
材12の形状保持性が高まるためにいわゆるドレッシン
グポイント(加工点)を一定に保つことが可能となり、
ドレッシングの精度等が向上する。
上記第1実施例の加工部6の両側に更に非磁性の可撓性
部材、例えば図示の如くのブラシ状部材20を付設した
構造(第4図)から成る。このブラシ状部材20は、第
5図に示す如くドレッシング時に被加工工具(砥石車1
8)に概ね接触する位置に位置し得るようになっている
。このため、このブラシ状部材20の存在により、磁気
研摩材12が被加工工具180表面に引きづられてドレ
ッシング部16から脱落する可能性を低減することがで
きる。また、ブラシ状部材200弾力性により磁気研摩
材12の形状保持性が高まるためにいわゆるドレッシン
グポイント(加工点)を一定に保つことが可能となり、
ドレッシングの精度等が向上する。
そして、ブラシ状部材20の弾性によって磁気研摩板1
2を元の位置に押し戻そうとする復元力が作用するので
加工圧が高まる。
2を元の位置に押し戻そうとする復元力が作用するので
加工圧が高まる。
本実施例にあっては、第6図に示す如く被加工工具28
の底面及び側面をそれぞれドレッシングし得るようにす
るために加工部6の上部側の端面、及び側部側の端面に
ドレッシング部16を設け、それぞれにブラシ状部材2
0を付設しである。これにより、多面的なドレッシング
作業を行うことができる。
の底面及び側面をそれぞれドレッシングし得るようにす
るために加工部6の上部側の端面、及び側部側の端面に
ドレッシング部16を設け、それぞれにブラシ状部材2
0を付設しである。これにより、多面的なドレッシング
作業を行うことができる。
なお、可撓性部材としては、図示の如くのブラシ状部材
20に限定されるものではなく、当業者により様々のも
のが想到されよう。
20に限定されるものではなく、当業者により様々のも
のが想到されよう。
以上の如く本発明によれば、上記従来の不都合を伴うこ
となく被加工工具にダメージ等を与えずに安全且つ確実
にそして容易にドレッシング作業を加えることが可能と
なる。
となく被加工工具にダメージ等を与えずに安全且つ確実
にそして容易にドレッシング作業を加えることが可能と
なる。
第1図は本発明に係る磁気ドレッシング装置の第1の実
施例の全体斜視図、 第2図及び第3図は第1実施例のドレッシング部の作用
効果を説明するための側面図、第4図は本発明に係る磁
気ドレッシング装置の第2の実施例の側面図、 第5図は第2実施例のドレッシング部の作用効果を説明
するための側面図、 第6図は第2実施例の装置を用いたドレッシング作業を
説明するた紗の斜視図である。 1.2・・・磁性板、 3.4・・・非磁性板、
12・・・磁気研摩材、 16・・・ドレッシング
部。 第 図 ム 第 図 第 図 n 第 図
施例の全体斜視図、 第2図及び第3図は第1実施例のドレッシング部の作用
効果を説明するための側面図、第4図は本発明に係る磁
気ドレッシング装置の第2の実施例の側面図、 第5図は第2実施例のドレッシング部の作用効果を説明
するための側面図、 第6図は第2実施例の装置を用いたドレッシング作業を
説明するた紗の斜視図である。 1.2・・・磁性板、 3.4・・・非磁性板、
12・・・磁気研摩材、 16・・・ドレッシング
部。 第 図 ム 第 図 第 図 n 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一方をN極、他方をS極とする2つの磁性体の間に
第1の非磁性体を挟着し、前記2つの磁性体の両側に第
2の非磁性体を貼着し、前記2つの磁性体及び第1の非
磁性体の端面部分における磁気的吸着力によりドレッシ
ング用の磁気研摩材を吸着せしめてこれを保持し、前記
磁気研摩材を吸着保持した部分を研削砥石に押圧してド
レッシングを行うことを特徴とする磁気ドレッシング装
置。 2、前記第2の非磁性体の更に両外側に前記磁気研摩材
の脱落防止用で、非磁性体でなる可撓性部材を付設して
構成した請求項1に記載の磁気ドレッシング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2148500A JPH0641103B2 (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 磁気ドレッシング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2148500A JPH0641103B2 (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 磁気ドレッシング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0441179A true JPH0441179A (ja) | 1992-02-12 |
| JPH0641103B2 JPH0641103B2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=15454147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2148500A Expired - Lifetime JPH0641103B2 (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 磁気ドレッシング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0641103B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102181505A (zh) * | 2011-01-31 | 2011-09-14 | 温州医学院 | 一种双歧杆菌多糖分离纯化的方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6067069A (ja) * | 1983-09-19 | 1985-04-17 | Nec Corp | ラッピング装置 |
-
1990
- 1990-06-08 JP JP2148500A patent/JPH0641103B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6067069A (ja) * | 1983-09-19 | 1985-04-17 | Nec Corp | ラッピング装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102181505A (zh) * | 2011-01-31 | 2011-09-14 | 温州医学院 | 一种双歧杆菌多糖分离纯化的方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0641103B2 (ja) | 1994-06-01 |
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