JPS6231231Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6231231Y2 JPS6231231Y2 JP1983169413U JP16941383U JPS6231231Y2 JP S6231231 Y2 JPS6231231 Y2 JP S6231231Y2 JP 1983169413 U JP1983169413 U JP 1983169413U JP 16941383 U JP16941383 U JP 16941383U JP S6231231 Y2 JPS6231231 Y2 JP S6231231Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece
- jig
- shaped
- holding
- holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 11
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 11
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 2
- 239000003082 abrasive agent Substances 0.000 description 10
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 5
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 4
- 230000003746 surface roughness Effects 0.000 description 4
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 3
- 239000006061 abrasive grain Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 2
- 238000010301 surface-oxidation reaction Methods 0.000 description 2
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 1
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、円盤状工作物の鏡面加工時に前記
工作物を保持する円盤状工作物の回転用保持装置
に関し、前記工作物の着脱を容易にし、かつ高精
度に前記工作物を回転させるようにすることを目
的とする。
工作物を保持する円盤状工作物の回転用保持装置
に関し、前記工作物の着脱を容易にし、かつ高精
度に前記工作物を回転させるようにすることを目
的とする。
一般に、コンピユータのメモリ等に適用される
磁気デイスクなどの円盤状工作物の鏡面加工を行
なう場合、保持装置により、前記工作物を保持す
ると同時に、前記工作物を回転し、ダイヤモンド
バイトを用いた鏡面切削あるいはラツピング等の
手法により前記工作物に表面あらさ0.01μmRa以
下の高品質の鏡面加工面が形成されている。
磁気デイスクなどの円盤状工作物の鏡面加工を行
なう場合、保持装置により、前記工作物を保持す
ると同時に、前記工作物を回転し、ダイヤモンド
バイトを用いた鏡面切削あるいはラツピング等の
手法により前記工作物に表面あらさ0.01μmRa以
下の高品質の鏡面加工面が形成されている。
しかし、0.01μmRa以下の表面あらさを確保す
るには、切削用のバイトの歯先が欠け、あるいは
砥石に目詰まりが生じないように、バイト、砥石
の管理を行なわなければならず、非常に煩わしい
という欠点がある。
るには、切削用のバイトの歯先が欠け、あるいは
砥石に目詰まりが生じないように、バイト、砥石
の管理を行なわなければならず、非常に煩わしい
という欠点がある。
そこで、第1図に示すように鏡面加工装置によ
る鏡面加工が行なわれている。すなわち、同図に
おいて、1は回転用治具2に保持されたアルミ材
からなるドーナツ形の円盤状工作物、3は先端部
が断面U字状の工具、4は工具3の先端部の左右
の内面に装着された研摩材保持体、5は両保持体
4の内面に装着され砥粒の付着された通水性のあ
る柔軟性研摩材であり、両研摩材5は左右対称的
に配置されている。6はそれぞれ工具3の先端部
および両保持体4を貫通して形成された加工液7
の供給路であり、加工液7は表面張力60dyn/cm
以下でかつアルミ材の表面酸化抑制機能を有す
る。
る鏡面加工が行なわれている。すなわち、同図に
おいて、1は回転用治具2に保持されたアルミ材
からなるドーナツ形の円盤状工作物、3は先端部
が断面U字状の工具、4は工具3の先端部の左右
の内面に装着された研摩材保持体、5は両保持体
4の内面に装着され砥粒の付着された通水性のあ
る柔軟性研摩材であり、両研摩材5は左右対称的
に配置されている。6はそれぞれ工具3の先端部
および両保持体4を貫通して形成された加工液7
の供給路であり、加工液7は表面張力60dyn/cm
以下でかつアルミ材の表面酸化抑制機能を有す
る。
そして、治具2により工作物1を回転させると
ともに、工作物1の両面に対称的に配置された研
摩材5を押し付け、加工液7を供給路6から研摩
材5を通して工作物1の表面に供給し、工具3と
ともに研摩材5を治具2の回転軸に対して垂直方
向に、一方向または往復方向に移動させ、工作物
1の鏡面加工を行なつている。
ともに、工作物1の両面に対称的に配置された研
摩材5を押し付け、加工液7を供給路6から研摩
材5を通して工作物1の表面に供給し、工具3と
ともに研摩材5を治具2の回転軸に対して垂直方
向に、一方向または往復方向に移動させ、工作物
1の鏡面加工を行なつている。
したがつて、工作物1であるアルミ材は、加工
液7で表面酸化が抑制されながら、研摩材5に付
着した砥粒により微小な切り込みが与えられると
ともに、削り取られた加工くずが通水性の研摩材
5を通つて排出されるため、研摩材5の目詰まり
が抑制され、さらに柔軟性研摩材5が弾性を有す
るため、工作物1および工具3等の振動が吸収さ
れ、振動による工作物1全面での表面あらさの分
布および加工量分布の均一化が図れる。
液7で表面酸化が抑制されながら、研摩材5に付
着した砥粒により微小な切り込みが与えられると
ともに、削り取られた加工くずが通水性の研摩材
5を通つて排出されるため、研摩材5の目詰まり
が抑制され、さらに柔軟性研摩材5が弾性を有す
るため、工作物1および工具3等の振動が吸収さ
れ、振動による工作物1全面での表面あらさの分
布および加工量分布の均一化が図れる。
ところで、表面あらさ0.01μmRa以下の高品質
の鏡面を得るには、研摩材5の目詰まりを抑制す
ることが重要であることは勿輪、これ以外に工作
物1の保持を高精度にすることも重要となり、第
1図に示す装置の場合、治具2により、工作物1
は回転時にぶれることなく精度よく保持されてい
るが、工作物1の着脱を容易に行なうことができ
ないため、生産能率が低くなるという欠点があ
る。
の鏡面を得るには、研摩材5の目詰まりを抑制す
ることが重要であることは勿輪、これ以外に工作
物1の保持を高精度にすることも重要となり、第
1図に示す装置の場合、治具2により、工作物1
は回転時にぶれることなく精度よく保持されてい
るが、工作物1の着脱を容易に行なうことができ
ないため、生産能率が低くなるという欠点があ
る。
この考案は、前記の点に留意してなされたもの
であり、回転用治具の端部に形成され内側に磁石
が埋設された嵌挿室と、前記治具の端面にばねを
介して装着された押付用の輪状体と、前記磁石に
吸着されて前記嵌挿室に嵌挿された保持体と、該
保持体の周面に形成され前記輪状体との間で円盤
状工作物を挟持する係止部とを備えた円盤状工作
物の回転用保持装置を提供するものである。
であり、回転用治具の端部に形成され内側に磁石
が埋設された嵌挿室と、前記治具の端面にばねを
介して装着された押付用の輪状体と、前記磁石に
吸着されて前記嵌挿室に嵌挿された保持体と、該
保持体の周面に形成され前記輪状体との間で円盤
状工作物を挟持する係止部とを備えた円盤状工作
物の回転用保持装置を提供するものである。
したがつて、この考案の円盤状工作物の回転用
保持装置によると、回転用治具の端部に嵌挿室の
内側に埋設された磁石に吸着されて前記嵌挿室に
嵌挿された保持体を設け、前記保持体の周面に輪
状体との間で円盤状工作物を挟持する係止部を形
成したことにより、前記保持体を前記磁石に吸
着、吸着解除させるのみで、前記保持体を前記治
具に吸着、吸着解除させることができ、前記工作
物の着脱を容易に行なうことが可能となり、取り
扱いが容易になるとともに、前記治具の端面にば
ねを介して前記輪状体を装着したことにより、前
記工作物を高精度に保持でき、回転時の前記工作
物のぶれをなくし、高精度に前記工作物を回転さ
せることができる。
保持装置によると、回転用治具の端部に嵌挿室の
内側に埋設された磁石に吸着されて前記嵌挿室に
嵌挿された保持体を設け、前記保持体の周面に輪
状体との間で円盤状工作物を挟持する係止部を形
成したことにより、前記保持体を前記磁石に吸
着、吸着解除させるのみで、前記保持体を前記治
具に吸着、吸着解除させることができ、前記工作
物の着脱を容易に行なうことが可能となり、取り
扱いが容易になるとともに、前記治具の端面にば
ねを介して前記輪状体を装着したことにより、前
記工作物を高精度に保持でき、回転時の前記工作
物のぶれをなくし、高精度に前記工作物を回転さ
せることができる。
つぎに、この考案を、その1実施例を示した第
2図以下の図面とともに詳細に説明する。
2図以下の図面とともに詳細に説明する。
それらの図面において、8は回転用治具、9は
治具8の左端部に形成された嵌挿室、10は押付
用の輪状体であり、輪状体10に一体に形成され
た円筒体11が嵌挿室9に嵌挿されて輪状体10
が治具8の左端面に装着されている。
治具8の左端部に形成された嵌挿室、10は押付
用の輪状体であり、輪状体10に一体に形成され
た円筒体11が嵌挿室9に嵌挿されて輪状体10
が治具8の左端面に装着されている。
12は両端がそれぞれ治具8の左端面と輪状体
10の右側面とに係止された複数個のばね、1
3,14は嵌挿室9の奥部の内壁に交互に埋設さ
れたそれぞれN極、S極の極性を有する磁石、1
5は工作物保持体であり、基部16および鍔部1
7からなり、基部16が工作物1の中央部の透孔
に挿通され、嵌挿室9に嵌挿されている。
10の右側面とに係止された複数個のばね、1
3,14は嵌挿室9の奥部の内壁に交互に埋設さ
れたそれぞれN極、S極の極性を有する磁石、1
5は工作物保持体であり、基部16および鍔部1
7からなり、基部16が工作物1の中央部の透孔
に挿通され、嵌挿室9に嵌挿されている。
18,19は基部16の右端部の周面に交互に
埋設されたそれぞれN極、S極の極性を有する磁
石、20は鍔部17の周面に形成され輪状体10
との間で工作物1を挟持する係止部、21は蝶形
の把持部であり、保持体15の左側面に形成され
ており、把持部21が把持されて保持体15が回
転される。
埋設されたそれぞれN極、S極の極性を有する磁
石、20は鍔部17の周面に形成され輪状体10
との間で工作物1を挟持する係止部、21は蝶形
の把持部であり、保持体15の左側面に形成され
ており、把持部21が把持されて保持体15が回
転される。
そして、工作物1の前記透孔に保持体15の基
部16を挿通し、前記透孔の周縁を係止部20に
当接して工作物1を保持体15に装着するととも
に、基部16を嵌挿室9に嵌挿し、保持体15を
回転して保持体15側の磁石18,19それぞれ
嵌挿室9側の磁石14,13に吸着させると、各
磁石18,19,14,13の吸着力により保持
体15が治具8に吸着される。
部16を挿通し、前記透孔の周縁を係止部20に
当接して工作物1を保持体15に装着するととも
に、基部16を嵌挿室9に嵌挿し、保持体15を
回転して保持体15側の磁石18,19それぞれ
嵌挿室9側の磁石14,13に吸着させると、各
磁石18,19,14,13の吸着力により保持
体15が治具8に吸着される。
このとき、保持体15の吸着により、輪状体1
0が各ばね12に抗して嵌挿室9側に押されるた
め、輪状体10が各ばね12により保持体15側
に付勢され、輪状体10が工作物1に強く押し付
けられ、工作物1が係止部20と輪状体10との
間でがたつきなく挟持された状態となり、この状
態のまま治具8を第3図b中の矢印方向に回転す
ることにより、工作物1が回転する。
0が各ばね12に抗して嵌挿室9側に押されるた
め、輪状体10が各ばね12により保持体15側
に付勢され、輪状体10が工作物1に強く押し付
けられ、工作物1が係止部20と輪状体10との
間でがたつきなく挟持された状態となり、この状
態のまま治具8を第3図b中の矢印方向に回転す
ることにより、工作物1が回転する。
また、工作物1を保持体15から取り外す場
合、把持部21を回転して保持体15を回転し、
保持体15側の磁石18,19を嵌挿室9側の磁
石14,13からずらして吸引状態を解除するこ
とにより、保持体15の治具8への吸着が解除さ
れ、工作物1を容易に取り外すことができる。
合、把持部21を回転して保持体15を回転し、
保持体15側の磁石18,19を嵌挿室9側の磁
石14,13からずらして吸引状態を解除するこ
とにより、保持体15の治具8への吸着が解除さ
れ、工作物1を容易に取り外すことができる。
したがつて、前記実施例によると、保持体15
側の磁石18,19を嵌挿室9側の磁石14,1
3に吸着、吸着解除させるのみで、保持体15を
治具8に吸着、吸着解除させることが可能とな
り、工作物1の着脱を容易に行なうことができ、
取り扱いが容易になり、生産性の向上を図ること
ができる。
側の磁石18,19を嵌挿室9側の磁石14,1
3に吸着、吸着解除させるのみで、保持体15を
治具8に吸着、吸着解除させることが可能とな
り、工作物1の着脱を容易に行なうことができ、
取り扱いが容易になり、生産性の向上を図ること
ができる。
また、保持体15の吸着時に、輪状体10が各
ばね12により付勢されて工作物1に強く押し付
けられるため、工作物1を高精度に保持でき、工
作物1をぶれることなく高精度に回転させること
が可能となり、高品質の鏡面を形成することがで
きる。
ばね12により付勢されて工作物1に強く押し付
けられるため、工作物1を高精度に保持でき、工
作物1をぶれることなく高精度に回転させること
が可能となり、高品質の鏡面を形成することがで
きる。
なお、磁石13,14,18,19は嵌挿室9
側または保持体15側のいずれか一方だけに設け
てもよい。
側または保持体15側のいずれか一方だけに設け
てもよい。
第1図は一般の鏡面加工装置を示し、同図aは
正面図、同図bは右側面図、第2図以下の図面は
この考案の円盤状工作物の回転用保持装置の1実
施例を示し、第2図は斜視図、第3図aは治具に
輪状体を装着した状態の一部切欠正面図、同図b
は同図aの左側面図、第4図aは保持体の一部切
欠正面図、同図bは同図aの左側面図である。 1……円盤状工作物、8……治具、9……嵌挿
室、10……輪状体、12……ばね、13,14
……磁石、15……保持体、20……係止部。
正面図、同図bは右側面図、第2図以下の図面は
この考案の円盤状工作物の回転用保持装置の1実
施例を示し、第2図は斜視図、第3図aは治具に
輪状体を装着した状態の一部切欠正面図、同図b
は同図aの左側面図、第4図aは保持体の一部切
欠正面図、同図bは同図aの左側面図である。 1……円盤状工作物、8……治具、9……嵌挿
室、10……輪状体、12……ばね、13,14
……磁石、15……保持体、20……係止部。
Claims (1)
- 回転用治具の端部に形成され内側に磁石が埋設
された嵌挿室と、前記治具の端面にばねを介して
装着された押付用の輪状体と、前記磁石に吸着さ
れて前記嵌挿室に嵌挿された保持体と、該保持体
の周面に形成され前記輪状体との間で円盤状工作
物を挟持する係止部とを備えた円盤状工作物の回
転用保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983169413U JPS6078237U (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 円盤状工作物の回転用保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983169413U JPS6078237U (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 円盤状工作物の回転用保持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6078237U JPS6078237U (ja) | 1985-05-31 |
| JPS6231231Y2 true JPS6231231Y2 (ja) | 1987-08-11 |
Family
ID=30370115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983169413U Granted JPS6078237U (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 円盤状工作物の回転用保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6078237U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6177724B2 (ja) * | 2014-05-27 | 2017-08-09 | ファナック株式会社 | 工具把持機構 |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP1983169413U patent/JPS6078237U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6078237U (ja) | 1985-05-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6227959B1 (en) | Sanding sponge | |
| JPS6231231Y2 (ja) | ||
| JPH0760624A (ja) | 半導体円板のエッジを研磨する方法 | |
| JPS6231230Y2 (ja) | ||
| JP2000343440A (ja) | 研磨砥石及び研磨砥石の製造方法 | |
| JP2001121402A (ja) | コンディショニングディスク | |
| JP2002160170A (ja) | ガラス加工用砥石及びガラス研磨方法 | |
| JPS6231232Y2 (ja) | ||
| JP2004524177A (ja) | 縁が角張ったメモリレンズ用の装置 | |
| JPS6339006Y2 (ja) | ||
| CN217045914U (zh) | 一种手持式自由转动的抛光辅助装置 | |
| JPH0513492Y2 (ja) | ||
| JP2008207261A (ja) | 刃物研磨装置 | |
| JP2004195575A (ja) | 研削装置及び研削方法 | |
| JPS637272A (ja) | エツジ・シヤ−プナ− | |
| JPH08323596A (ja) | ガラスの研削装置 | |
| JPS6299069A (ja) | 面取り装置 | |
| JPH0440853Y2 (ja) | ||
| JP2007185753A (ja) | 研削研磨砥石 | |
| JPH02292170A (ja) | デイスクパツドの研磨装置 | |
| KR960015734B1 (ko) | 실린더 호우닝 가공의 연마석 체결장치 | |
| JPH09155747A (ja) | 平面出し研削ホイール | |
| JPH0677188A (ja) | 半導体ウエハの面取加工装置 | |
| KR200195669Y1 (ko) | 핸드 그라인더의 연마 디스크 고정장치 | |
| JPH10249625A (ja) | ダイヤモンドコーティングエンドミル及びその製造方法 |