JPH0442447Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0442447Y2 JPH0442447Y2 JP8447186U JP8447186U JPH0442447Y2 JP H0442447 Y2 JPH0442447 Y2 JP H0442447Y2 JP 8447186 U JP8447186 U JP 8447186U JP 8447186 U JP8447186 U JP 8447186U JP H0442447 Y2 JPH0442447 Y2 JP H0442447Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operating rod
- connecting member
- operating
- assembly
- assembled
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、自動車用ドアロツク装置における操
作ロツドの組付構造に関するものである。
作ロツドの組付構造に関するものである。
(従来技術)
一般に自動車用ドアロツク装置とアウターハン
ドル等の操作部材とを操作ロツドで連結する場合
には、製作誤差および操作フイーリング等を考慮
して操作ロツドの組付長さを調節する必要があ
る。
ドル等の操作部材とを操作ロツドで連結する場合
には、製作誤差および操作フイーリング等を考慮
して操作ロツドの組付長さを調節する必要があ
る。
このため、従来では、例えば実開昭57−40559
号公報に示されるように、把持部を備えた連結部
材の内周面と操作ロツドの組付部周面に相対応す
る段条(係合溝)を形成し、この段条を相係合し
た状態で上記連結部材に操作ロツドの組付部を連
結するように構成し、上記段条の係合位置を変化
させることにより操作ロツドの組付長さを調節で
きるようにすることが行なわれている。
号公報に示されるように、把持部を備えた連結部
材の内周面と操作ロツドの組付部周面に相対応す
る段条(係合溝)を形成し、この段条を相係合し
た状態で上記連結部材に操作ロツドの組付部を連
結するように構成し、上記段条の係合位置を変化
させることにより操作ロツドの組付長さを調節で
きるようにすることが行なわれている。
しかしながら、第8図に示すように、上記操作
ロツドは操作ロツド17の基端部を中心にして揺
動変位させることによつて先端部組付部17aを
連結部材18に組付るように構成させるととも
に、上記連結部材18の段条は操作ロツド17の
揺動方向に関係なく水平に形成されているため、
操作ロツド17の組付操作時にその先端組付部1
7aが所定角度の軌跡A′を描いて揺動変位する
ことにより、操作ロツド17が上記段条に案内さ
れてその長さ方向に変位する。したがつて、その
変位量を予め想定して組付作業を行なわなければ
ならず、適正状態に組付けることが困難であると
いう問題があつた。
ロツドは操作ロツド17の基端部を中心にして揺
動変位させることによつて先端部組付部17aを
連結部材18に組付るように構成させるととも
に、上記連結部材18の段条は操作ロツド17の
揺動方向に関係なく水平に形成されているため、
操作ロツド17の組付操作時にその先端組付部1
7aが所定角度の軌跡A′を描いて揺動変位する
ことにより、操作ロツド17が上記段条に案内さ
れてその長さ方向に変位する。したがつて、その
変位量を予め想定して組付作業を行なわなければ
ならず、適正状態に組付けることが困難であると
いう問題があつた。
(考案の目的)
本考案は、上記の技術背景のもとになされたも
のであり、操作ロツドを連結部材に組付る際に操
作ロツドがその長さ方向に変位するのを防止して
予め設定された長さに正確に組付ける等の調節を
容易に行なうことができる自動車用ロツクの操作
ロツドの組付構造を提供するものである。
のであり、操作ロツドを連結部材に組付る際に操
作ロツドがその長さ方向に変位するのを防止して
予め設定された長さに正確に組付ける等の調節を
容易に行なうことができる自動車用ロツクの操作
ロツドの組付構造を提供するものである。
(考案の構成)
本考案は、操作部材とロツク装置とを連結する
操作ロツドの端部が把持部を有する連結部材に組
付けられるように構成された操作ロツドの組付構
造において、上記操作ロツドの組付部周面および
連結部材の把持部内面に相対応する係合溝および
案内溝を形成し、この連結部材に案内溝を上記操
作ロツドの組付操作時における揺動方向に応じた
方向に傾斜させたものである。
操作ロツドの端部が把持部を有する連結部材に組
付けられるように構成された操作ロツドの組付構
造において、上記操作ロツドの組付部周面および
連結部材の把持部内面に相対応する係合溝および
案内溝を形成し、この連結部材に案内溝を上記操
作ロツドの組付操作時における揺動方向に応じた
方向に傾斜させたものである。
上記の構成によれば、操作ロツドがその揺動方
向に対応した傾斜角度に形成された案内溝に沿つ
て組付けられるため、例えば上記案内溝の傾斜方
向を操作ロツドの揺動方向に沿つて形成した場合
には組付時に操作ロツドがその長さ方向に変位す
ることなく、予め設定された長さに組付けられる
こととなり、また上記案内溝の傾斜方向を操作ロ
ツドの揺動方向に対して所定角度傾斜させた場合
には、必要に応じて操作ロツドを組付け時にその
軸方向に変位させて組付け長さの調節が可能とな
る。
向に対応した傾斜角度に形成された案内溝に沿つ
て組付けられるため、例えば上記案内溝の傾斜方
向を操作ロツドの揺動方向に沿つて形成した場合
には組付時に操作ロツドがその長さ方向に変位す
ることなく、予め設定された長さに組付けられる
こととなり、また上記案内溝の傾斜方向を操作ロ
ツドの揺動方向に対して所定角度傾斜させた場合
には、必要に応じて操作ロツドを組付け時にその
軸方向に変位させて組付け長さの調節が可能とな
る。
(実施例)
第1図は本考案に係る操作ロツドの組付構造を
備えた自動車の概略図を示し、この自動車ドア1
に取付けられたアウターハンドル2とドアロツク
装置3とが操作ロツド4によつて連結されてい
る。第2図および第3図に示すように、上記アウ
ターハンドル2の裏面には支持レバー5が突設さ
れ、この支持レバー5の側面には上記操作ロツド
4が取付けられる連結部材6が取付用突起6aを
介して取付けられている。
備えた自動車の概略図を示し、この自動車ドア1
に取付けられたアウターハンドル2とドアロツク
装置3とが操作ロツド4によつて連結されてい
る。第2図および第3図に示すように、上記アウ
ターハンドル2の裏面には支持レバー5が突設さ
れ、この支持レバー5の側面には上記操作ロツド
4が取付けられる連結部材6が取付用突起6aを
介して取付けられている。
上記連結部材6は、前端部が開口した断面C字
状の抱持部7を有する連結部材本体8と、この抱
持部7の一側辺部に回動自在に取付けられた蓋体
9とからなり、上記抱持部7内に操作ロツド4の
先端組付部4aを嵌入した後、上記蓋体9の操作
用突部9aを持つて蓋体9を閉止することによ
り、操作ロツド4を抱持するように構成されてい
る。すなわち、上記蓋体9の中央部に押圧用突部
9bが突設されるとともに、先端部内面に係止爪
9cが突設され、係止爪9cを上記連結部材本体
8の係合用段部8c内に係合して蓋体9を閉止す
ることにより、上記突部9bを操作ロツド4の組
付部4aの周面に当接させて操作ロツド4を上記
抱持部7内に保持させるようになつている。
状の抱持部7を有する連結部材本体8と、この抱
持部7の一側辺部に回動自在に取付けられた蓋体
9とからなり、上記抱持部7内に操作ロツド4の
先端組付部4aを嵌入した後、上記蓋体9の操作
用突部9aを持つて蓋体9を閉止することによ
り、操作ロツド4を抱持するように構成されてい
る。すなわち、上記蓋体9の中央部に押圧用突部
9bが突設されるとともに、先端部内面に係止爪
9cが突設され、係止爪9cを上記連結部材本体
8の係合用段部8c内に係合して蓋体9を閉止す
ることにより、上記突部9bを操作ロツド4の組
付部4aの周面に当接させて操作ロツド4を上記
抱持部7内に保持させるようになつている。
また、上記抱持部7は先拡がりの一対の案内面
7a,7bと円弧状の抱持面7bとを有し、この
案内面7aおよび抱持面7bには上記操作ロツド
連結部4aの周面に形成されたねじ溝からなる係
合溝10に対応する案内溝11が形成されてい
る。この案内溝11は、第4図に示すように、基
端部4bを中心に揺動自在に支持された操作レバ
−4の先端組付部4aの矢印Aで示す揺動方向に
沿つて傾斜して形成されている。このため、操作
レバ−4の先端組付部4aを抱持部7内に嵌入す
る際に、上記操作レバ−4の係合溝10と抱持部
7の案内溝11とが係合されて操作レバ−4が上
記矢印Aに沿つて揺動変位することとなり、操作
レバ−4のその長さ方向に変位することが防止さ
れ、操作レバ−4を予め設定した所定長さ方向に
正確に組付けることができる。
7a,7bと円弧状の抱持面7bとを有し、この
案内面7aおよび抱持面7bには上記操作ロツド
連結部4aの周面に形成されたねじ溝からなる係
合溝10に対応する案内溝11が形成されてい
る。この案内溝11は、第4図に示すように、基
端部4bを中心に揺動自在に支持された操作レバ
−4の先端組付部4aの矢印Aで示す揺動方向に
沿つて傾斜して形成されている。このため、操作
レバ−4の先端組付部4aを抱持部7内に嵌入す
る際に、上記操作レバ−4の係合溝10と抱持部
7の案内溝11とが係合されて操作レバ−4が上
記矢印Aに沿つて揺動変位することとなり、操作
レバ−4のその長さ方向に変位することが防止さ
れ、操作レバ−4を予め設定した所定長さ方向に
正確に組付けることができる。
また、本考案に係る操作ロツドの組付構造は、
上記アウターハンドル2とドアロツク装置3とを
連結する操作ロツド4に限らず、例えば第5図に
示すように、ドアロツク装置3とドアロツクアク
チユエータ12とを連結するパワーロツク用操作
ロツド13においても適用可能である。上記ドア
ロツクアクチユエータ12の駆動範囲は、所定の
遊びを設けるためにドアロツク装置3の操作に必
要な範囲よりも大きく設定されている。したがつ
て、ロツク位置を基準にして操作ロツド13をそ
のままの状態で上記アクチユエータの連結部材1
4に組付けた場合には、第6図に示すように、ア
クチユエータ12の遊びbがロツク解除位置側に
集中する。このため、操作ロツド13の組付操作
ときに操作ロツド13がロツク解除位置側に変位
するように、アクチユエータ12に取付けられた
連結部材14の抱持部15に形成された案内溝1
6をロツク解放位置側に所定角度傾斜させて形成
することにより、操作ロツド13を組付ける際に
上記案内溝16の傾斜角度に応じて操作ロツド1
3を距離b1だけロツク解除位置側に変位させるこ
とができる。この結果、上記アクチユエータ12
の遊びbが第7図に示すように、ロツク位置側の
遊びb1とロツク解除位置側の遊びb2に振り分けら
れ、このためアクチユエータ12の作動する際に
衝撃が一方に集中したり騒音が発生したりするの
を防止できる適正な状態に操作ロツド13を組付
けることができる。
上記アウターハンドル2とドアロツク装置3とを
連結する操作ロツド4に限らず、例えば第5図に
示すように、ドアロツク装置3とドアロツクアク
チユエータ12とを連結するパワーロツク用操作
ロツド13においても適用可能である。上記ドア
ロツクアクチユエータ12の駆動範囲は、所定の
遊びを設けるためにドアロツク装置3の操作に必
要な範囲よりも大きく設定されている。したがつ
て、ロツク位置を基準にして操作ロツド13をそ
のままの状態で上記アクチユエータの連結部材1
4に組付けた場合には、第6図に示すように、ア
クチユエータ12の遊びbがロツク解除位置側に
集中する。このため、操作ロツド13の組付操作
ときに操作ロツド13がロツク解除位置側に変位
するように、アクチユエータ12に取付けられた
連結部材14の抱持部15に形成された案内溝1
6をロツク解放位置側に所定角度傾斜させて形成
することにより、操作ロツド13を組付ける際に
上記案内溝16の傾斜角度に応じて操作ロツド1
3を距離b1だけロツク解除位置側に変位させるこ
とができる。この結果、上記アクチユエータ12
の遊びbが第7図に示すように、ロツク位置側の
遊びb1とロツク解除位置側の遊びb2に振り分けら
れ、このためアクチユエータ12の作動する際に
衝撃が一方に集中したり騒音が発生したりするの
を防止できる適正な状態に操作ロツド13を組付
けることができる。
(考案の効果)
以上説明したように本考案は、連結部材の抱持
部に形成された案内溝を、操作ロツドの組付操作
時における揺動方向に応じて所定角度傾斜させて
形成したため、上記操作ロツドの組付部に形成さ
れた係合溝を上記案内溝に係合した状態で操作ロ
ツドを揺動変位させて組付ける際、この操作ロツ
ドを予め設定された長さに正確に組付け、あるい
は必要に応じてその軸方向に所定距離だけ移動さ
せる等の調節が上記案内溝の傾斜角度を選定する
ことによつて可能となり、製作誤差および操作フ
イーリングなどに対応した操作ロツドの組付長さ
の設定を容易かつ正確に行なうことができる。
部に形成された案内溝を、操作ロツドの組付操作
時における揺動方向に応じて所定角度傾斜させて
形成したため、上記操作ロツドの組付部に形成さ
れた係合溝を上記案内溝に係合した状態で操作ロ
ツドを揺動変位させて組付ける際、この操作ロツ
ドを予め設定された長さに正確に組付け、あるい
は必要に応じてその軸方向に所定距離だけ移動さ
せる等の調節が上記案内溝の傾斜角度を選定する
ことによつて可能となり、製作誤差および操作フ
イーリングなどに対応した操作ロツドの組付長さ
の設定を容易かつ正確に行なうことができる。
第1図は本考案の実施例に係る操作ロツドの組
付構造を備えた自動車の概略図、第2図および第
3図はそれぞれ上記組付構造の要部を示す拡大斜
視図および平面図、第4図は本考案の作用を示す
断面図、第5図は本考案の別の実施例に係る操作
ロツドの組付構造を備えた自動車の概略図、第6
図および第7図はそれぞれ上記組付構造の要部を
示す斜視図および断面図、第8図は従来例を示す
断面図である。 2……アウトドア(操作部材)、3……ロツク
装置、4,13……操作ロツド、4a……組付
部、6,15……連結部材、7……抱持部、10
……係合溝、11,16……案内溝、12……ア
クチユエータ(操作部材)。
付構造を備えた自動車の概略図、第2図および第
3図はそれぞれ上記組付構造の要部を示す拡大斜
視図および平面図、第4図は本考案の作用を示す
断面図、第5図は本考案の別の実施例に係る操作
ロツドの組付構造を備えた自動車の概略図、第6
図および第7図はそれぞれ上記組付構造の要部を
示す斜視図および断面図、第8図は従来例を示す
断面図である。 2……アウトドア(操作部材)、3……ロツク
装置、4,13……操作ロツド、4a……組付
部、6,15……連結部材、7……抱持部、10
……係合溝、11,16……案内溝、12……ア
クチユエータ(操作部材)。
Claims (1)
- 操作部材とロツク装置とを連結する操作ロツド
の端部が把持部を有する連結部材に組付けられる
ように構成された操作ロツドの組付構造におい
て、上記操作ロツドの組付部周面および連結部材
の把持部内面に相対応する係合溝および案内溝を
形成し、この連結部材の案内溝を上記操作ロツド
の組付操作時における揺動方向に応じた方向に傾
斜させたことを特徴とする自動車用ロツクの操作
ロツドの組付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8447186U JPH0442447Y2 (ja) | 1986-06-02 | 1986-06-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8447186U JPH0442447Y2 (ja) | 1986-06-02 | 1986-06-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62194876U JPS62194876U (ja) | 1987-12-11 |
| JPH0442447Y2 true JPH0442447Y2 (ja) | 1992-10-07 |
Family
ID=30939003
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8447186U Expired JPH0442447Y2 (ja) | 1986-06-02 | 1986-06-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0442447Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0530186Y2 (ja) * | 1988-09-06 | 1993-08-02 |
-
1986
- 1986-06-02 JP JP8447186U patent/JPH0442447Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62194876U (ja) | 1987-12-11 |
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