JPH0442829A - 木目状模様を有する硝子質材料 - Google Patents

木目状模様を有する硝子質材料

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JPH0442829A
JPH0442829A JP14876890A JP14876890A JPH0442829A JP H0442829 A JPH0442829 A JP H0442829A JP 14876890 A JP14876890 A JP 14876890A JP 14876890 A JP14876890 A JP 14876890A JP H0442829 A JPH0442829 A JP H0442829A
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JP
Japan
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glass
plane
plate
grain pattern
plates
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JP14876890A
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English (en)
Inventor
Kaoru Umeya
薫 梅屋
Masayuki Yodogawa
淀川 正進
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Ryobi Ltd
Original Assignee
Ryobi Ltd
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  • Laminated Bodies (AREA)
  • Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、天然の木材の木目模様を具現した硝子質並び
に結晶性硝子質材料に関するものである。
[従来の技術] 発明者の1人は木目模様を有する人造木材の製造方法を
発明し、特公昭54−950号として開示され、このも
のは亜硫酸カルシウムまたはセッコラを含んだ熱可塑性
樹脂シートにより形成された春材部層と、前記材料に着
色材を加えて形成された秋材部層からなる合成人造木材
であって、天然木材と同様な風合いを有している。
さらに、同じ発明者は木目模様を表出したセラミック材
の製造に成功し、特願昭63−257073号として出
願している。この発明は、表゛面に着色剤を散布したセ
ラミック質坏土板を多数枚積層して得られた積層体また
は着色剤を表面に散布した帯状坏土板を1端から巻き取
り、ロール状に成形し、該ロール成形体を焼成前または
焼成後に所望の方向に切断して切断面に木目模様を現出
させたものであり、それぞれ建築材料、家具材料として
利用されている。
既に広く知られているように、硝子質材料は建築あるい
は家具さらには車輛内装用各種板硝子として多用されて
いる。
又、最近ではいわゆる結晶化硝子を素材とし、これを建
築材料あるいは家具材料更には食器材料として新規用途
の開拓が行われるようになって来ている。しかし、これ
らの用途に対して従来の提供材料の形式、即ち硝子板で
あれば表面模様入りのいわゆる波板硝子9表面病食模様
入りの磨硝子。
あるいは着色板硝子等の汎用形式での装飾性の適用では
漸くにマンネリ化し、新規の装飾性模様の出現を期待す
る向きは大きい。
このことは、例えばネオバリエの商品名のちとに新規材
料として利用されている結晶化硝子の建築材料あるいは
家具材料においても事情は同じであり、これらの材料が
漸くに普及するに及んで、在来系統の着色または表面模
様入りの装飾手法では飽き足りない面が続出している。
特に昨今建築が高級化して来ており、又家具としてもハ
イレベル化が要求されるに及び従来形式の表面装飾性或
いは着色装飾性のみではユーザーニーズを充足すること
が出来ず、−層高級化した装飾技術への要求が顕現して
いる。
[発明が解決しようとする課題] 発明者らは、上記要求を満たすために木目模様を、透明
性を有する硝子質材料に適用できれば、硝子の透明性を
利用することにより、深みのある新規な美粧性材料が得
られる点に想到し、前述の木目模様を有するセラミック
材の製造方法の硝子質材料及び結晶化硝子質材料への応
用について試験と研究を重ね、本発明を完成するに至っ
た。
[課題を解決するための手段] 本発明によれば、色または外観の異なる硝子板どうし、
もしくは色または外観の異なる結晶化硝子板どうし、あ
るいは前記硝子板と前記結晶化硝子板をそれぞれ適宜の
積層配列として平面板、または表面を積形、鞍形、波形
もしくは所望の凹凸曲面とした底板上に多数枚積層し、
前記硝子の軟化点以上溶融点以下の温度に保持し、前記
硝子板を軟化させ、底板形状と同一形状にし、相互に融
着又は融着結晶化させ一体化させることを特徴とする木
目状模様を内在した硝子質材料、あるいは同様に2種以
上の板を重ねて軟化状態下に一端からロール状に巻き取
り硝子の軟化点以上溶融点以下の温度に保持し、木目状
模様を内在したロール状硝子質材料或いは結晶化硝子材
料が提供される。
さらに上記積層体またはロール成形体を所定平面に沿っ
て切断することにより、切断面に木目状模様を表出した
硝子質材料或いは結晶化硝子材料が提供される。
先づ、第1図に示す直方体状積層体について説明する。
赤とか青とか白とか黒の着色硝子板あるいは無色の角形
硝子板を用意し、それを?2図に示すように例えば無色
板−着色板一無色板一着色板・・・・という風に平面底
板(1)上に積層する。この場合、予め、無色板1着色
板について軟化溶融温度を測定しておき、前記積層体の
材料硝子の軟化点以上溶融点以下の温度に加熱して融着
させ一体化成形し木目状模様を内在した硝子質積層材料
が得られる。なお、融着時に重錘を載置して融着を援け
ると好都合である。
硝子着色剤例の一部を次の第1表に示す。
以下余白 第  1  表 色彩        着色剤 青・青緑・黄褐色   酸化鉄 緑・赤       酸化銅 緑・赤褐色      酸化マンガン 濃紺         酸化コバルト 青紫紅        酸化ニッケル 橙・黄・緑・暗緑   酸化クロミウム黄・黄褐色  
    硫黄 黄・黄褐色      炭素 黄緑蛍光色      酸化ウラニウム紅葉・黄緑色 
    金 黄・赤黄       銀 黄・橙・紅・褐色   酸化セレニウム上記積層体では
無色板と着色板との組合せであるが、それぞれ別色の2
種以上の着色板どうしの組合せでもよく、あるいは同一
色彩もので透明と不透明のもの、濃色と淡色の組み合わ
せ、又は色と外観の異なるものの組み合わせ等、もしく
は同一の色彩のものを2枚積層し、これに別の色彩のも
のを1枚重ねるなど、適宜の積層配列を採ることができ
、それぞれ特有の装飾性のものが得られる。
なお、上記の硝子板どうしの組合せの他、もちろん、結
晶化硝子板どうし、あるいは硝子板と結晶化硝子板との
組合せでも良く、それぞれ上記硝子板の場合と同様に適
宜の積層配列とすることにより、独特の外観と質感のも
のが得られる。
上記積層体は、それ自体を研削、彫刻加工して美術工芸
品等に仕上げるための素材として使用することもできる
上記積層体を第2図に示すように、積層体側面と平行な
平行面(A)または適宜角度で傾斜した傾斜面(B)に
沿って切断することにより、木目を柾目模様とした切断
面が得られる。
又、第3図に示すように底板を平面板の代わりに、表面
が中高の鞍形底板(2)を用いて、硝子板を前記同様に
積層し、加熱処理して一体化し鞍型積層体が得られる。
また、第4図に示すように、底板を中央部の凹んだ樋状
表面とした槍形底板(3)を用いて積層し、加熱処理し
て一体化し前記鞍形積層体と上下を逆にした同型の樋状
積層体が得られる。底板としては上記底板のほか、波形
等所望の凹凸曲面としたものを用いることもできる。
なお、一般的には、上記各底板の側面に側枠を設けた成
形用型を用い、この型内に積層して、熱処理を行なうこ
とにより層間のずれがなく、好ましい結果が得られる。
次に、第4図で側面と平行な平面(A)、傾斜した傾斜
面(B)に沿って積層体を切断することにより、それぞ
れ切断面に柾目状模様を表出し、また、端面と傾斜した
平面(C)に沿って切断することにより板目模様が得ら
れ、端面と平行な平面(D)に沿って切断することによ
り輪切り模様が得られる。
次に色または外観の異なる硝子板どうし、結晶化硝子板
どうし、あるいは硝子板と結晶化硝子板とを第5図に示
すように軟化状態下に2層を重ねて一端から巻き取りロ
ール状に成形し、上記硝子の軟化点以上溶融点以下の温
度で保持し相互に融着し一体化させた硝子質ロール成形
体が得られる。
上記ロール成形体を第6図に示すように中心軸を含む平
面(E)に沿って切断して切断面に柾目模様が得られ、
前記平面(E)と傾斜した平面(F)に沿って切断して
板目模様が得られ、また前記平面(E)と垂直な平面(
G)に沿って切断し、年輪模様の切断面が得られる。
[作用] 本発明においては硝子の透明性を利用することにより、
深みのある木目状の内部透徹模様を有し、高級な装飾性
が得られ、また切断研磨された表面には木目状模様が表
出し、木材とは異なる質感の装飾性が得られる。
また、透明性により、光の一部を通すことが可能である
ため、ガラスブロックと同様に室内への採光用途への適
用が可能となる。
さらに、セラミックに較べて、焼成温度が低く、焼成設
備も簡易になり、又、硬度も低いので切断研磨も比較的
容易である。
[実施例] 以下に実施例により、本発明をさらに具体的に説明する
実施例 1 次の第2表に示す化学組成の素材硝子板を用いた。
第  2  表 化学成分       重量% 5in2       71.0 Fe、、03+A 1203   1.0CaO8,0 Mg0          3 、5 Na○        15oO 合計        98.5 前記組成のベース硝子に酸化銅を2,5%添加し、赤色
の硝子板を試作した。またベース硝子のみの無色透明の
硝子板を用意した。
両種の硝子板を100mmX 200mmX 6mmの
角形板硝子片に切り出し、これを第4図に示すステンレ
スチール製の橋形底板の上に積層載置した。
総枚数は20枚で、無色板と着色板とを1枚づつ交互に
積層した。
底板とともにこの20枚の積層体を炉中に入れ、常温(
20℃)から1200℃まで10時間かけて昇温させ、
1200℃で30分保持し、積層体が樋形状になじんだ
後、炉の通電を中止し炉中で一昼夜放冷して取り出した
。取り出した積層体は、そのままの状態で例えばガラス
ブロック状商品として使用に供するか又は第4図に示す
様に、平面(A)、平面(B)に沿って切断し柾目板、
更に平面(C)に沿って切断し板目板、また平面(D)
に沿って切断して輪切板を得た。こうして得られた柾目
板、板目板、輪切板はすべて所期の材料物性、装飾性を
有していて、新規高級材料としての内容を完備していた
実施例 2 次の第3表に示す組成の白色結晶化硝子板(100mm
X 200mmX 8mm)と黒色結晶化硝子板(10
0mmX 200mmX 5mm)を用いた。
以下余白 第  3  表 成分     白        黒 5I02  58.0wt%   58.1wt%Ca
O16,012,O A1□03  8.4       5.5Zn06.
95.8 BaO4,74,8 Na20    3.5       3.9に、0 
    1.6       1.1B203    
0.4       01S b203  0.5  
     0.4M n O20、8 Tie2            2.7Fe203 
           4.2Co  OO,3 100,0100,0 この板を第4図に示す橋形底板の上に積層状に配置した
。枚数は白色板10枚、黒色板10枚で、1枚づつ交互
に積層した。
底板とともに積層体を炉中に入れて常温から1050℃
まで7時間かけて昇温し、1050℃で1時間保持し、
積層体が充分底板の樋形状になじんだ後、炉の通電を中
止し、炉中で100℃まで放冷させ取り出した。
尚、上記実施例は既に失透させた硝子板の場合であるが
、勿論失透化させる前の結晶化硝子板でも積層一体化は
可能であり、その場合は常温より1050℃に昇温する
プロセスの途中に750℃で2時間保持する結晶核の生
成プロセスを加える必要がある。
取り出した積層体は、このままの状態でブロック状商品
として使用に供するか又は実施例1と同様に切断した。
この場合も所期の材料物性、装飾性を有していて、新規
高級材料としての内容を完備している。
実施例 3 実施例1で用いた硝子質の無色透明板(100mmX 
200 mmX 6 mm)と実施例2で用いた黒色結
晶化硝子板(100mmX 200mmX 5mm)と
を、実施例1と同様に各10枚づつを交互に重ね樋状底
板上に設置して炉中に入れ、常温(20℃)から120
0℃まで10時間かけて昇温させ、1200℃で30分
保持し、積層体が櫛形状になじんだ後、炉中にて一昼夜
放冷させ、取り出した。
取り出した積層体はそのままの状態及び切断した状態で
、所期の材料物性、装飾性を有しており、新規高級材料
としての内容を完備している。
実施例 4 実施例1で用いた無色透明硝子板(300X900X6
mm)と赤色硝子板(300X900X3mm)とを第
5図に示すように1枚づつ重ね2層とし、炉中に入れ、
軟化点以上溶融点以下の温度に加熱し、塑性変形が可能
な状態、当実施例では1200±5℃にて一端から巻き
取り、ロール成形体とし、炉中で一昼夜放冷し、融着一
体止したロール成形体を製造した。
このロール成形体より、第6図に示すように平面(E)
に沿って切断すると柾目板、平面(F)に沿って切断す
ると板目板、平面(G)に沿って切断すると年輪板の製
品を得ることができた。
こうして得られた柾目板、板目板、輪切板はすべて所期
の材料物性、装飾性を有していて、新規高級材料として
の内容を完備していた。
[発明の効果] 本発明に係る木目状模様を有する硝子質材料は硝子の透
明感と内部まで透徹した深みのある装飾性を有する。又
、切断して、表面に木目状模様を表出したものは、木質
と異なるガラス特有の風合いにより、優れた装飾性を有
する。
また、硝子質材料の優れた材料物性を保有するとともに
、セラミック焼成品より焼成温度が低いことにより、焼
成設備も簡易になり、また硬度も低いので切断研磨が容
易であり、新規な高級建築材料、家具材料等として非常
に有用である。
【図面の簡単な説明】
第1図は直方体状硝子板積屠体の斜視図で、第2図は該
直方体の2種の切断方法を示す斜視図で、第3図は鞍形
積層体の斜視図で、第4図は橋形積層体及びその4種の
切断方法を示す斜視図で、第5図はロール成形体の製造
方法を示す概念図で、第6図はロール成形体及びその3
種の切断方法を示す斜視図である。 (1)・・・平面底板、(2)・・・鞍形底板、(3)
・・・橋形底板。 第1図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、色または外観の異なる硝子板どうし、もしくはは色
    または外観の異なる結晶化硝子板どうし、あるいは前記
    硝子板と前記結晶化硝子板をそれぞれ適宜の積層配列と
    して平面板、または表面を樋形、鞍形、波形もしくは所
    望の凹凸曲面とした底板上に多数枚積層し、前記硝子の
    軟化点以上溶融点以下の温度に保持し、前記硝子板を軟
    化させ、底板形状と同一形状にし、相互に融着又は融着
    結晶化させ一体化させることを特徴とする木目状模様を
    内在した硝子質材料。 2、色または外観の異なる硝子板どうし、もしくは色ま
    たは外観の異なる結晶化硝子板どうし、あるいは前記硝
    子板と前記結晶化硝子板とを軟化状態下に2層或いは2
    層以上の複数層に重ねて一端から巻き取りロール成形体
    とし、前記硝子の軟化点以上溶融点以下の温度に保持し
    、上記硝子板を相互に融着又は融着結晶化させ一体化さ
    せることを特徴とする木目状模様を内在した硝子質材料
    。 3、請求項1記載の木目状模様を内在した硝子質材料を
    積層体の側平面と平行または傾斜した平面、または端面
    と平行又は傾斜した平面に沿つて切断し切断面に木目状
    模様を顕在させた硝子質材料。 4、請求項2記載の木目状模様を内在した硝子質材料を
    ロール成形体のロール中心軸を含む平面、該平面と平行
    な平面、該平面と垂直な平面、もしくは該平面と傾斜し
    た平面で切断し切断面に木目状模様を顕在させた硝子質
    材料。
JP14876890A 1990-06-08 1990-06-08 木目状模様を有する硝子質材料 Pending JPH0442829A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104058581A (zh) * 2014-06-30 2014-09-24 四川一名微晶科技股份有限公司 微晶玻璃厚板及其加工方法
JP2015044381A (ja) * 2013-08-29 2015-03-12 日本デコラックス株式会社 木質化粧板

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