JPH044363A - 大型缶蓋の開閉機構 - Google Patents
大型缶蓋の開閉機構Info
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- JPH044363A JPH044363A JP2104919A JP10491990A JPH044363A JP H044363 A JPH044363 A JP H044363A JP 2104919 A JP2104919 A JP 2104919A JP 10491990 A JP10491990 A JP 10491990A JP H044363 A JPH044363 A JP H044363A
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- 230000005484 gravity Effects 0.000 claims abstract description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000001301 oxygen Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
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- Pressure Vessels And Lids Thereof (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は大型缶蓋の開閉機構に関し、特に圧力缶等の大
型缶の蓋を安全に開閉することができる構造の大型缶蓋
の開閉機構に関する。
型缶の蓋を安全に開閉することができる構造の大型缶蓋
の開閉機構に関する。
[従来の技術]
加圧真空容器、加硫缶、レトルト缶、高気圧酸素治療装
置等として各種の用途に使用される圧力缶、および真空
缶については、被加工物等を缶内に出し入れする作業の
ため、缶蓋を開閉しなければならない。しかし上記のよ
うな缶蓋は、大型で重量があるため、その開閉機構は缶
蓋の落下、揺動等を防止し、作業の十分な安全性を確保
できる構造であることが必要である。
置等として各種の用途に使用される圧力缶、および真空
缶については、被加工物等を缶内に出し入れする作業の
ため、缶蓋を開閉しなければならない。しかし上記のよ
うな缶蓋は、大型で重量があるため、その開閉機構は缶
蓋の落下、揺動等を防止し、作業の十分な安全性を確保
できる構造であることが必要である。
また近年、特に省スペース化を考慮したものであること
も要求されるため、その多くは缶の開口部に架構を設け
、缶蓋をホイスト等により支持して、それが缶開口面上
をガイトレールに沿ってスライドし5、旭−本体に対し
上下方向に開閉するH4′造のものかイ吏用されている
。
も要求されるため、その多くは缶の開口部に架構を設け
、缶蓋をホイスト等により支持して、それが缶開口面上
をガイトレールに沿ってスライドし5、旭−本体に対し
上下方向に開閉するH4′造のものかイ吏用されている
。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、缶蓋を支持しながらこれを上下方向に移動させ
るには、その重量を全て支え、がっその揺動、万一の落
下を防止するために、極めて大掛かりな構造の高価な装
置が必要であり、また開閉操作を慎重に行なわなければ
ならず、作業効率も悪い欠点ががあった。
るには、その重量を全て支え、がっその揺動、万一の落
下を防止するために、極めて大掛かりな構造の高価な装
置が必要であり、また開閉操作を慎重に行なわなければ
ならず、作業効率も悪い欠点ががあった。
本発明はかかる事情に鑑みてされたものであって、開閉
作業の安全性が極めて高く、かつ省スペース化を実現し
た作業効率の良い大型缶蓋の開閉機構を提供せんとする
ものである。
作業の安全性が極めて高く、かつ省スペース化を実現し
た作業効率の良い大型缶蓋の開閉機構を提供せんとする
ものである。
[課題を解決するための手段]
本発明は、上記の課題を達成するために以下のような構
成としている。即ち、駆動体により回転する駆動軸に連
結され5缶蓋を吊り下げて旋回し、該缶蓋を缶本体の上
下方向に往復動させて缶開口部の開閉を行なう駆動アー
ムと、従同軸に連結され上記缶蓋の重心よりも上部にお
いて該缶蓋を支持し、上記駆動アームの旋回に伴って旋
回する従動アームとを備え、また上記従動軸に連結され
、蓋体が缶本体開口部を閉じているときは垂直方向に立
設して従動軸に回転力を付与せず、上記駆動軸が回転し
て上記蓋体が移動する場合には、傾斜して蓋体を吊り上
げる方向に、従動軸に対し回転力を付与するウェイトを
設けてなるものである。上記のウニ・i’l−は、上記
缶蓋と路間−の重量とすることにより、開閉作業が容易
で、安全性が高いものになる。
成としている。即ち、駆動体により回転する駆動軸に連
結され5缶蓋を吊り下げて旋回し、該缶蓋を缶本体の上
下方向に往復動させて缶開口部の開閉を行なう駆動アー
ムと、従同軸に連結され上記缶蓋の重心よりも上部にお
いて該缶蓋を支持し、上記駆動アームの旋回に伴って旋
回する従動アームとを備え、また上記従動軸に連結され
、蓋体が缶本体開口部を閉じているときは垂直方向に立
設して従動軸に回転力を付与せず、上記駆動軸が回転し
て上記蓋体が移動する場合には、傾斜して蓋体を吊り上
げる方向に、従動軸に対し回転力を付与するウェイトを
設けてなるものである。上記のウニ・i’l−は、上記
缶蓋と路間−の重量とすることにより、開閉作業が容易
で、安全性が高いものになる。
[実施例]
次に本発明について図面を参照しながら説明する。
第1図は、本発明に係る開閉機構の側面図、第2図はそ
の正面図である。モータ等の駆動体lに連結されて回転
する駆動軸2が、缶本体3の上面に固定された軸受は台
4により、回転自在に軸支されている。該軸受は台4に
は、該駆動軸2の上方にさらに駆動軸5が軸支され、該
従動軸5は上記駆動軸2と平行に設けられてる。また上
記駆動軸2の両端には、駆動アーム6.6の一端が回動
自在に取り付けられ、その他端は、街着7の互いに向き
合う左右側面周縁部の台座9.9に回動自在に取り付け
られている。同様に、上記従動軸50両端には、従動ア
ーム8.8の一端が回動自在に取り付けられ、その他端
は缶蓋7の互いに向き合う左右側面周縁部に固定した台
座9.9において、上記駆動アーム6取付位置よりも上
方であり、また缶蓋7の重心よりも上方である位置に、
回動自在に取り付けられている。
の正面図である。モータ等の駆動体lに連結されて回転
する駆動軸2が、缶本体3の上面に固定された軸受は台
4により、回転自在に軸支されている。該軸受は台4に
は、該駆動軸2の上方にさらに駆動軸5が軸支され、該
従動軸5は上記駆動軸2と平行に設けられてる。また上
記駆動軸2の両端には、駆動アーム6.6の一端が回動
自在に取り付けられ、その他端は、街着7の互いに向き
合う左右側面周縁部の台座9.9に回動自在に取り付け
られている。同様に、上記従動軸50両端には、従動ア
ーム8.8の一端が回動自在に取り付けられ、その他端
は缶蓋7の互いに向き合う左右側面周縁部に固定した台
座9.9において、上記駆動アーム6取付位置よりも上
方であり、また缶蓋7の重心よりも上方である位置に、
回動自在に取り付けられている。
」−記駆動アーム6と従動アーム8は同一平面上にある
ため、これらは互いに接触しないように円弧状とされて
いる。
ため、これらは互いに接触しないように円弧状とされて
いる。
また上記従動軸5の一端には従動アーム8よりも外側に
、支持柱11を介してウェイト10が−・体に連結され
ている。これは缶蓋7の重量と路間−のものであり、缶
蓋7が缶本体3の開口部を閉じているときは、支持柱l
】が垂直方向に伸長する状態に固定されているので、か
かる状態では、該ウェイトIOは従動軸5に回転力を付
与するようには作用しない。一方、−上記駆動軸2が回
転して上記缶蓋7が、駆動アーム6及び従動アーム8に
より支持されて移動する場合には、後述するように、支
持柱11が傾斜するので、上記ウェイト10は、従動軸
5に対し、それが従動アーム8.8を介して、缶蓋7を
吊り上げる方向に回転力を付与する。
、支持柱11を介してウェイト10が−・体に連結され
ている。これは缶蓋7の重量と路間−のものであり、缶
蓋7が缶本体3の開口部を閉じているときは、支持柱l
】が垂直方向に伸長する状態に固定されているので、か
かる状態では、該ウェイトIOは従動軸5に回転力を付
与するようには作用しない。一方、−上記駆動軸2が回
転して上記缶蓋7が、駆動アーム6及び従動アーム8に
より支持されて移動する場合には、後述するように、支
持柱11が傾斜するので、上記ウェイト10は、従動軸
5に対し、それが従動アーム8.8を介して、缶蓋7を
吊り上げる方向に回転力を付与する。
以下、缶蓋7の開閉作動について説明する。
先ず缶蓋7が缶本体3の開口部に嵌合し、これを閉して
いる状態では、駆動アーム6.6と従動アーム8.8は
共に、第1図に示すように、上方の駆動軸2及び従動軸
に対して下方に位置している。そして駆動体1より駆動
軸2が矢印へ方向に回転させられ、これに伴い駆動アー
ム6.6が矢印B方向に旋回を開始すると、缶蓋7が開
口部から引き離され、また従動アーム8.8もこれに伴
い旋回する。これら駆動アーム6.6と従動アーム8,
8は、夫々、第1図に示すような軌跡を描いて旋回し、
缶蓋7が缶本体3の上方の従動軸5上に達したときに旋
回が停止して缶蓋7が開かれた状態となる。この場合、
従動軸5が矢印C方向に回転すると、ウェイトlOが缶
本体3の後方に次第に傾斜し、従動軸5に対し、それが
缶蓋7を吊り上げる方向に回転力を付与するようになる
。したかって、缶蓋7を吊り上げる駆動体1は、僅かな
力で儒蓋7を吊り上げることができ、非常に効率的であ
る。
いる状態では、駆動アーム6.6と従動アーム8.8は
共に、第1図に示すように、上方の駆動軸2及び従動軸
に対して下方に位置している。そして駆動体1より駆動
軸2が矢印へ方向に回転させられ、これに伴い駆動アー
ム6.6が矢印B方向に旋回を開始すると、缶蓋7が開
口部から引き離され、また従動アーム8.8もこれに伴
い旋回する。これら駆動アーム6.6と従動アーム8,
8は、夫々、第1図に示すような軌跡を描いて旋回し、
缶蓋7が缶本体3の上方の従動軸5上に達したときに旋
回が停止して缶蓋7が開かれた状態となる。この場合、
従動軸5が矢印C方向に回転すると、ウェイトlOが缶
本体3の後方に次第に傾斜し、従動軸5に対し、それが
缶蓋7を吊り上げる方向に回転力を付与するようになる
。したかって、缶蓋7を吊り上げる駆動体1は、僅かな
力で儒蓋7を吊り上げることができ、非常に効率的であ
る。
反対に、缶蓋7を閉じる、即ち原位置に復帰させる場合
には、ウェイトIOの重量が、従動軸5及び従動アーム
8.8を介して、缶蓋7の移動方向とは反対の方向に作
用するので、/&回中における駆動アーム6.6、駆動
軸2、及び駆動体1に対する缶蓋7の重量負荷を大幅に
軽減することかできる。
には、ウェイトIOの重量が、従動軸5及び従動アーム
8.8を介して、缶蓋7の移動方向とは反対の方向に作
用するので、/&回中における駆動アーム6.6、駆動
軸2、及び駆動体1に対する缶蓋7の重量負荷を大幅に
軽減することかできる。
したがって、本開閉機構では、駆動体1、駆動軸2、又
は駆動アーム6.6等の耐久性が向上し、それらの破損
や劣化による缶蓋7の落下を有効に防止することができ
、さらには、缶蓋7の開閉が僅かな力で行なえ、作動中
の缶蓋7の姿勢も安定し揺動が生じにくいので操作が容
易である。
は駆動アーム6.6等の耐久性が向上し、それらの破損
や劣化による缶蓋7の落下を有効に防止することができ
、さらには、缶蓋7の開閉が僅かな力で行なえ、作動中
の缶蓋7の姿勢も安定し揺動が生じにくいので操作が容
易である。
また万一、上記駆動アーム8.8が破損し、これが缶蓋
7を支持できなくなった場合でも、ウェイト10、従動
軸5、及び従動アーム8.8により支持されるから缶蓋
7が落下することはなく、さらに、これらは該缶蓋7の
重心より上部を支持しているので、駆動アーム6.6に
よる支持が外れた缶蓋7が、矢印り方向に回転して、思
わぬ事故となることをも防止できる。即ち、缶蓋7は万
一駆動アーム6.6の支持が外れても自重によりその姿
勢を維持することができる。
7を支持できなくなった場合でも、ウェイト10、従動
軸5、及び従動アーム8.8により支持されるから缶蓋
7が落下することはなく、さらに、これらは該缶蓋7の
重心より上部を支持しているので、駆動アーム6.6に
よる支持が外れた缶蓋7が、矢印り方向に回転して、思
わぬ事故となることをも防止できる。即ち、缶蓋7は万
一駆動アーム6.6の支持が外れても自重によりその姿
勢を維持することができる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明は、駆動体により回転する駆
動軸に連結され、缶蓋を吊り下げて旋回し、該缶蓋を缶
本体の上下方向に往復動させて缶開口部の開閉を行なう
駆動アームと、従同軸に連結され上記缶蓋の重心よりも
上部において該缶蓋を支持し、上記駆動アームの旋回に
伴って旋回する従動アームとを備え、また上記従動軸に
連結され、蓋体か缶本体開口部を閉じているときは垂直
方向に立設して従動軸に回転力を付与せず、上記駆動軸
が回転して上記器体が移動する場合には、傾斜して着体
を吊り上げる方向に、従動軸に対し回転力を付与するウ
ェイトを設けてなるから、駆動軸及び駆動アームがウェ
イト、従動軸、従動アームにより補助され、大幅な耐久
性の向上及び十分な安全性の確保がされる効果かある。
動軸に連結され、缶蓋を吊り下げて旋回し、該缶蓋を缶
本体の上下方向に往復動させて缶開口部の開閉を行なう
駆動アームと、従同軸に連結され上記缶蓋の重心よりも
上部において該缶蓋を支持し、上記駆動アームの旋回に
伴って旋回する従動アームとを備え、また上記従動軸に
連結され、蓋体か缶本体開口部を閉じているときは垂直
方向に立設して従動軸に回転力を付与せず、上記駆動軸
が回転して上記器体が移動する場合には、傾斜して着体
を吊り上げる方向に、従動軸に対し回転力を付与するウ
ェイトを設けてなるから、駆動軸及び駆動アームがウェ
イト、従動軸、従動アームにより補助され、大幅な耐久
性の向上及び十分な安全性の確保がされる効果かある。
第1図は、本発明に係る開閉機構の側面図、第2図はそ
の正面図、第3図は駆動アームにより缶蓋が支持されて
いる状態の側面図、第4図は従動アームにより缶蓋か支
持されている状態の側面図、第5図はその正面図である
。 1:駆動体 2:駆動軸 31缶本体5:従動軸
6:駆動アーム 7:缶蓋 8:従動アーム 10:ウェイト 手続補正書 平成2年9月19日
の正面図、第3図は駆動アームにより缶蓋が支持されて
いる状態の側面図、第4図は従動アームにより缶蓋か支
持されている状態の側面図、第5図はその正面図である
。 1:駆動体 2:駆動軸 31缶本体5:従動軸
6:駆動アーム 7:缶蓋 8:従動アーム 10:ウェイト 手続補正書 平成2年9月19日
Claims (2)
- (1)駆動体により回転する駆動軸に連結され、缶蓋を
吊り下げて旋回し、該缶蓋を缶本体に対し上下方向に往
復動させて缶開口部の開閉を行なう駆動アームと、従同
軸に連結され上記缶蓋の重心よりも上部において該缶蓋
を支持し、上記駆動アームの旋回に伴って旋回する従動
アームとを備え、また上記従動軸に連結され、蓋体が缶
本体開口部を閉じているときは垂直方向に立設して従動
軸に回転力を付与せず、上記駆動軸が回転して上記蓋体
が移動する場合には、傾斜して蓋体を吊り上げる方向に
、従動軸に対し回転力を付与するウェイトを設けてなる
ことを特徴とする大型缶蓋の開閉機構。 - (2)前記ウェイトは缶蓋と略同一の重量である特許請
求の範囲第1項に記載の大型缶蓋の開閉機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2104919A JPH0730842B2 (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 大型缶蓋の開閉機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2104919A JPH0730842B2 (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 大型缶蓋の開閉機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH044363A true JPH044363A (ja) | 1992-01-08 |
| JPH0730842B2 JPH0730842B2 (ja) | 1995-04-10 |
Family
ID=14393515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2104919A Expired - Fee Related JPH0730842B2 (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 大型缶蓋の開閉機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0730842B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107541574A (zh) * | 2017-10-23 | 2018-01-05 | 张化机(苏州)重装有限公司 | 一种吊臂侧开式热闷罐用连杆机构 |
| CN114440638A (zh) * | 2022-02-22 | 2022-05-06 | 中国恩菲工程技术有限公司 | 高温物料输送装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5032806U (ja) * | 1973-07-18 | 1975-04-10 | ||
| JPS593300U (ja) * | 1982-06-27 | 1984-01-10 | 若松熱練株式会社 | 炉ブタの開閉機構 |
-
1990
- 1990-04-20 JP JP2104919A patent/JPH0730842B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5032806U (ja) * | 1973-07-18 | 1975-04-10 | ||
| JPS593300U (ja) * | 1982-06-27 | 1984-01-10 | 若松熱練株式会社 | 炉ブタの開閉機構 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107541574A (zh) * | 2017-10-23 | 2018-01-05 | 张化机(苏州)重装有限公司 | 一种吊臂侧开式热闷罐用连杆机构 |
| CN107541574B (zh) * | 2017-10-23 | 2023-01-24 | 中冶节能环保有限责任公司 | 一种吊臂侧开式热闷罐用连杆机构 |
| CN114440638A (zh) * | 2022-02-22 | 2022-05-06 | 中国恩菲工程技术有限公司 | 高温物料输送装置 |
| WO2023160342A1 (zh) * | 2022-02-22 | 2023-08-31 | 中国恩菲工程技术有限公司 | 高温物料输送装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0730842B2 (ja) | 1995-04-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
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