JPH0443975Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0443975Y2 JPH0443975Y2 JP1984018096U JP1809684U JPH0443975Y2 JP H0443975 Y2 JPH0443975 Y2 JP H0443975Y2 JP 1984018096 U JP1984018096 U JP 1984018096U JP 1809684 U JP1809684 U JP 1809684U JP H0443975 Y2 JPH0443975 Y2 JP H0443975Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- mold
- battery case
- case lid
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- Y02E60/12—
Landscapes
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Sealing Battery Cases Or Jackets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は例えば自動車用又はゴルフカート用
に用いられる運搬用提手付き蓄電池の電槽蓋成形
用金型に関するものである。
に用いられる運搬用提手付き蓄電池の電槽蓋成形
用金型に関するものである。
(従来の技術)
トラツク等の大型の自動車やゴルフカートに用
いられる大型の蓄電池は重量が重い為、運搬や車
載時に便利なように第1図に示す如く電槽蓋1に
提手部2が一体に形成されたものが使用されてい
る。
いられる大型の蓄電池は重量が重い為、運搬や車
載時に便利なように第1図に示す如く電槽蓋1に
提手部2が一体に形成されたものが使用されてい
る。
(考案が解決しようとする課題)
しかしながら、車種によつてはこの提手部が邪
魔になり取付けが困難又は不可能なものがある
が、この場合は一体に形成された提手部に変え第
2図に示す如く、電槽蓋1にロープイを取付ける
ことが考えられるも成形用金型を新たに新調する
ことは費用が増大する等不経済である。更に、成
形した電槽蓋の提手部を切断除去することは加工
費が増大する等の問題がある。
魔になり取付けが困難又は不可能なものがある
が、この場合は一体に形成された提手部に変え第
2図に示す如く、電槽蓋1にロープイを取付ける
ことが考えられるも成形用金型を新たに新調する
ことは費用が増大する等不経済である。更に、成
形した電槽蓋の提手部を切断除去することは加工
費が増大する等の問題がある。
(課題を解決する為の手段)
この考案は、かかる労力と経費の無駄を排除す
る為になされたもので、新しい成形用金型を新調
することなく、従来の成形用金型に僅かの加工工
作を施すことによつて容易に異なつた使用態様に
使用できる電槽蓋を製造できる成形用金型を提供
することを目的とし、従来の成形用金型に凹形構
造部分を設け、この部分に異なつた所要の入れ子
すなわち交換部品を嵌入装備するようにしたもの
である。
る為になされたもので、新しい成形用金型を新調
することなく、従来の成形用金型に僅かの加工工
作を施すことによつて容易に異なつた使用態様に
使用できる電槽蓋を製造できる成形用金型を提供
することを目的とし、従来の成形用金型に凹形構
造部分を設け、この部分に異なつた所要の入れ子
すなわち交換部品を嵌入装備するようにしたもの
である。
(実施例)
以下この考案の一実施例を図面によつて詳しく
説明する。第1図は従来から成形されている提手
部2が一体に成形された電槽蓋1の斜視図であ
る。第2図は提手部が邪魔な場合に、提手部分の
一部を切断し、残つた基部にロープイを設けた電
槽蓋1の斜視図である。本考案はこの2種類の電
槽蓋を経済的に成形製造しようとするもので、第
3図は第2図のロープを設けた電槽蓋を製造する
場合の成形直後の電槽蓋の正面形状を示し、提手
部2の上湾部2aと提手部基部3の間に切断用ス
リツト部3aが形成されている。4がロープの貫
通孔である。そしてこの切断用スリツト部3aに
より巾狭になつた部分3bを切断して第4図に示
す様に提手部の上湾部2aが切断除去され提手部
基部3のみが残つた電槽蓋1が製造されこれのロ
ープ貫通孔4にロープを通して第2図に示された
ロープを設けた電槽蓋が製造されるものである。
第5図は提手部の拡大斜視図でアーチ状に形成さ
れ、第6図の断面図に示す如く複数の凹部が形成
され、中央の貫通部に手を通し上湾部を握つて運
搬するものである。
説明する。第1図は従来から成形されている提手
部2が一体に成形された電槽蓋1の斜視図であ
る。第2図は提手部が邪魔な場合に、提手部分の
一部を切断し、残つた基部にロープイを設けた電
槽蓋1の斜視図である。本考案はこの2種類の電
槽蓋を経済的に成形製造しようとするもので、第
3図は第2図のロープを設けた電槽蓋を製造する
場合の成形直後の電槽蓋の正面形状を示し、提手
部2の上湾部2aと提手部基部3の間に切断用ス
リツト部3aが形成されている。4がロープの貫
通孔である。そしてこの切断用スリツト部3aに
より巾狭になつた部分3bを切断して第4図に示
す様に提手部の上湾部2aが切断除去され提手部
基部3のみが残つた電槽蓋1が製造されこれのロ
ープ貫通孔4にロープを通して第2図に示された
ロープを設けた電槽蓋が製造されるものである。
第5図は提手部の拡大斜視図でアーチ状に形成さ
れ、第6図の断面図に示す如く複数の凹部が形成
され、中央の貫通部に手を通し上湾部を握つて運
搬するものである。
このような電槽蓋は第7図以下に示す成形用金
型により成形される。
型により成形される。
成形用金型は、第7図aに示される通り、雌上
型5、雄下型6と左右の側面雄金型7,8で構成
され、同図bに示す様に雌上型5と雄下型6が互
いに組み合わされた両側面にそれぞれ側面雄金型
7,8が互いに組み合わされ樹脂が各金型の組み
合わせにより生じる空間内に注入されて電槽蓋が
成形される。
型5、雄下型6と左右の側面雄金型7,8で構成
され、同図bに示す様に雌上型5と雄下型6が互
いに組み合わされた両側面にそれぞれ側面雄金型
7,8が互いに組み合わされ樹脂が各金型の組み
合わせにより生じる空間内に注入されて電槽蓋が
成形される。
第8図は側面雄金型が雌上型の側面に対向する
相対向面7a(左右の側面雄金型は形状同じ)で、
第5図に拡大して示す様に複数の凹部を成形する
為の複数の突起部9と中央の貫通部を成形する為
の中央突起部10が突出して設けられている。こ
こまでの成形用金型は従来と変わりはないが、本
考案では、該相対向面7aに凹形構造部分を設け
該部分に交換部品を嵌入装備して電槽蓋を成形す
るようにしたもので、第8図に示すものは、アー
チ状に突出する複数の突起部9の両端部分に凹形
構造部分12を設け、これに第1図に示される従
来の提手部付きの電槽蓋が成形されるように原形
の完全交換部品11aを嵌入装備したものであ
る。この様にした側面雄金型7を雌上型5と雄下
型6が互いに組み合わされた側面に組み合わせた
状態の断面を第10図に示す。凹形構造部分12
に完全交換部品11a嵌入装備される。この完全
交換部品11aを嵌入装備した場合は雌上型5と
の間に提手部2の成形用空間が形成される。
相対向面7a(左右の側面雄金型は形状同じ)で、
第5図に拡大して示す様に複数の凹部を成形する
為の複数の突起部9と中央の貫通部を成形する為
の中央突起部10が突出して設けられている。こ
こまでの成形用金型は従来と変わりはないが、本
考案では、該相対向面7aに凹形構造部分を設け
該部分に交換部品を嵌入装備して電槽蓋を成形す
るようにしたもので、第8図に示すものは、アー
チ状に突出する複数の突起部9の両端部分に凹形
構造部分12を設け、これに第1図に示される従
来の提手部付きの電槽蓋が成形されるように原形
の完全交換部品11aを嵌入装備したものであ
る。この様にした側面雄金型7を雌上型5と雄下
型6が互いに組み合わされた側面に組み合わせた
状態の断面を第10図に示す。凹形構造部分12
に完全交換部品11a嵌入装備される。この完全
交換部品11aを嵌入装備した場合は雌上型5と
の間に提手部2の成形用空間が形成される。
第9図は第8図と同様に側面雄金型が雌上型の
側面に対向する相対向面7a(左右の側面金型は
形状同じ)を示すが、この場合は第3図に示す切
断用スリツト3aを形成する場合に使用される不
完全交換部品11bを凹形構造部分12嵌入装備
した場合を示す。15は切断用スリツトを形成す
る為の突出部で、中央突起部10と同じ高さに設
けられその側端は突起部9の外面と同一面にまで
伸びて設けられ、第3図に示す如く巾狭な部分3
bで提手部基部3と提手部上湾部2aが接合され
ている様に成形されるようにしたものである。1
4は提手部基部にロープ貫通孔を形成する為の突
出部である。この様にした側面雄金型7を雌上型
5と雄下型6が互いに組み合わされた側面に組み
合わせた状態の断面を第11図に示す。凹形構造
部分12に不完全交換部品11b嵌入装備されピ
ン13により固定される。この不完全交換部品1
1bを嵌入装備した場合は突出部15と突出部1
4の先端は雌上型5の側面に当接し切断用スリツ
トとロープ貫通孔が形成されるものである。そし
て、提手部上湾部2aが形成される空間へは提手
部の巾狭な部分(第11図では突出部15の裏側
になる)を通つて樹脂が注入されるので第3図の
如く提手部の上湾部2aが同時に成形されるもの
である。そして蓄電池を組み立てる組立ライン上
では前の第1図に示す如き提手部がある電槽蓋を
用いて組み立てる場合と同様に提手部の上湾部2
aを把持して組立、組立終了後は巾狭に形成され
た部分3bを切断して提手部2の上湾部2aを除
去し第2図に示す様にロープを取り付けるもので
あるが、提手部の切断は巾狭である為簡単に行う
ことが出来る。
側面に対向する相対向面7a(左右の側面金型は
形状同じ)を示すが、この場合は第3図に示す切
断用スリツト3aを形成する場合に使用される不
完全交換部品11bを凹形構造部分12嵌入装備
した場合を示す。15は切断用スリツトを形成す
る為の突出部で、中央突起部10と同じ高さに設
けられその側端は突起部9の外面と同一面にまで
伸びて設けられ、第3図に示す如く巾狭な部分3
bで提手部基部3と提手部上湾部2aが接合され
ている様に成形されるようにしたものである。1
4は提手部基部にロープ貫通孔を形成する為の突
出部である。この様にした側面雄金型7を雌上型
5と雄下型6が互いに組み合わされた側面に組み
合わせた状態の断面を第11図に示す。凹形構造
部分12に不完全交換部品11b嵌入装備されピ
ン13により固定される。この不完全交換部品1
1bを嵌入装備した場合は突出部15と突出部1
4の先端は雌上型5の側面に当接し切断用スリツ
トとロープ貫通孔が形成されるものである。そし
て、提手部上湾部2aが形成される空間へは提手
部の巾狭な部分(第11図では突出部15の裏側
になる)を通つて樹脂が注入されるので第3図の
如く提手部の上湾部2aが同時に成形されるもの
である。そして蓄電池を組み立てる組立ライン上
では前の第1図に示す如き提手部がある電槽蓋を
用いて組み立てる場合と同様に提手部の上湾部2
aを把持して組立、組立終了後は巾狭に形成され
た部分3bを切断して提手部2の上湾部2aを除
去し第2図に示す様にロープを取り付けるもので
あるが、提手部の切断は巾狭である為簡単に行う
ことが出来る。
更に、切断用スリツトを形成する突出部15の
側端は突起部9の外面と同一面にまでしか伸びて
いず、雌上型5内側面との当接がなく、従つて側
面雄金型7を組み合わせる際に互いに擦り合うこ
とがない。
側端は突起部9の外面と同一面にまでしか伸びて
いず、雌上型5内側面との当接がなく、従つて側
面雄金型7を組み合わせる際に互いに擦り合うこ
とがない。
尚第12図は側面金型7の中央突起部10の雌
上型5への当接状態を示し、中央突起部10の先
端は雌上型5の側面に当接し第5図及び第6図に
拡大して示すように手を通す貫通部を成形する。
上型5への当接状態を示し、中央突起部10の先
端は雌上型5の側面に当接し第5図及び第6図に
拡大して示すように手を通す貫通部を成形する。
以上の説明で明らかなように、この考案によれ
ば、電槽蓋成形用金型を新たに製造する必要がな
く、金型の一部を加工して交換部品の入れ換えが
可能な構造にするのみであるので費用を節約でき
ると共に、その交換部品を不完全交換部品とする
ことで、先の形状を残した成形が出来、蓄電池の
組立ライン上において、その作業手順を区別する
ことなく行えて能率的であり、更に、雌雄金型の
当接結合の際、擦り合わされる部分がなく金型の
損傷が防止される等の効果を奏するものである。
ば、電槽蓋成形用金型を新たに製造する必要がな
く、金型の一部を加工して交換部品の入れ換えが
可能な構造にするのみであるので費用を節約でき
ると共に、その交換部品を不完全交換部品とする
ことで、先の形状を残した成形が出来、蓄電池の
組立ライン上において、その作業手順を区別する
ことなく行えて能率的であり、更に、雌雄金型の
当接結合の際、擦り合わされる部分がなく金型の
損傷が防止される等の効果を奏するものである。
第1図は蓄電池電槽蓋の1例の斜視図、第2図
は蓄電池電槽蓋の他の例の斜視図、第3図はこの
考案の一実施例により成形された蓄電池電槽蓋の
正面図、第4図は第3図の電槽蓋を加工した後の
蓄電池蓋の正面図、第5図は提手部の部分拡大斜
視図、第6図は第5図のA−A部分における断面
図、第7図乃至第12図はこの考案の一実施例蓄
電池成形用金型で、第7図aは分解斜視図、第7
図bは組み合わせた時の正面図、第8図、第9図
はそれぞれ異なつた交換部品を用いた時の側面雄
金型の相対向面図、第10図は第8図B−B部分
における要部断面部分図、第11図は第9図のC
−C部分における要部断面部分図、第12図は第
9図の中央縦断面部分における要部断面部分図で
ある。 1……電槽蓋、2……提手部、2a……提手部
の上湾部、3……提手部基部、3a……切断用ス
リツト、5……雌上型、6……雄下型、7,8…
…側面雄金型、11a……完全交換部品、11b
……不完全交換部品、12……凹形構造部分。
は蓄電池電槽蓋の他の例の斜視図、第3図はこの
考案の一実施例により成形された蓄電池電槽蓋の
正面図、第4図は第3図の電槽蓋を加工した後の
蓄電池蓋の正面図、第5図は提手部の部分拡大斜
視図、第6図は第5図のA−A部分における断面
図、第7図乃至第12図はこの考案の一実施例蓄
電池成形用金型で、第7図aは分解斜視図、第7
図bは組み合わせた時の正面図、第8図、第9図
はそれぞれ異なつた交換部品を用いた時の側面雄
金型の相対向面図、第10図は第8図B−B部分
における要部断面部分図、第11図は第9図のC
−C部分における要部断面部分図、第12図は第
9図の中央縦断面部分における要部断面部分図で
ある。 1……電槽蓋、2……提手部、2a……提手部
の上湾部、3……提手部基部、3a……切断用ス
リツト、5……雌上型、6……雄下型、7,8…
…側面雄金型、11a……完全交換部品、11b
……不完全交換部品、12……凹形構造部分。
Claims (1)
- 提手部を有する蓄電池電槽蓋を成形する成形用
金型において、該提手部を形成する為に相突き合
わされる雌雄金型のいずれか一方の金型の相対向
面の一部に着脱自在の交換部品を嵌合取付け得る
凹形構造部分を設け、この凹形構造部分に、原形
である完全交換部品と、成形後は該提手部の上湾
部を切断により除去する為に該提手部に切断用ス
リツトが形成されるようにした不完全交換部品と
が交換により取り付けられてなる蓄電池電槽蓋用
金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1809684U JPS60130560U (ja) | 1984-02-10 | 1984-02-10 | 蓄電池電槽蓋成形用金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1809684U JPS60130560U (ja) | 1984-02-10 | 1984-02-10 | 蓄電池電槽蓋成形用金型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60130560U JPS60130560U (ja) | 1985-09-02 |
| JPH0443975Y2 true JPH0443975Y2 (ja) | 1992-10-16 |
Family
ID=30506401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1809684U Granted JPS60130560U (ja) | 1984-02-10 | 1984-02-10 | 蓄電池電槽蓋成形用金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60130560U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5796454A (en) * | 1980-12-08 | 1982-06-15 | Honda Denki Kk | Mold for manufacturing battery jar |
-
1984
- 1984-02-10 JP JP1809684U patent/JPS60130560U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60130560U (ja) | 1985-09-02 |
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